※この作品はR-18です。

寝取り 寝取られネット❤️私は 恋人以外の人とSEXしました❤️寝取りと不倫と背徳の作品集   作:みなぽん

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神崎阿澄32歳 私は夫以外の男性とセックスをしました。私が寝取られた理由❤️

神崎 亜澄 32歳 B110 W60 H90 黒髪ミドルヘアの清楚系妻、夫の勇太はサラリーマン 夫には、不倫関係の恋人がおり、彼女はここ3年ほど見向きもされていない。

 

勇太さん、今日はあなたに打ち開けたいことがあるんです。

 

あなたは職場の武藤早苗さんとずっと男と女の関係を続けてらっしゃいますね。

それを責めるつもりはありません。私のようなつまらないような女を相手にする気になれないのでしょう。

職場でも地味だった私を告白したのは、私の体があなたの好みだったからかしら?でも、それもすっかり飽きられてしまって、一緒に暮らしていても、もう他人みたいな関係ですよね。

でも弱い私は相変わらずあなたが好きであなたの方から離婚を切り出されることをずっと恐れていました。

今日、あなたにお話しするのは慰謝料をもらいたいとか、そんなことじゃないんです。

離婚届を書けと言えば喜んで書きます。でも1度だけでいいから私の方を見て私の話を聞いてください。

私は1ヵ月前からあなた以外の男と性的な関係を持っています。

恋愛関係などありませんよ、スーパーの副店長の野崎さん、パートの主婦に手を出す最低の男です。

そんな彼が職場の懇親会でアプローチをかけてきたのです。

年に一回のパート仲間の飲み会です。彼は盛んに私にお酒を進めてきました。普段はあまり飲まないようにしてるんだけど、あなたがまた早苗さんに会いに行った翌日のことだから私だってちょっと魔がさしちゃったんです。

私はその日、彼に勧められるままにお酒を飲みました。

そして彼は、居酒屋の私の席の隣に座り、座席の下で私の太ももを撫でてきたのです。

振り払っても絡み付く蛇のようにスカートの上から内股をぐりぐりと触られました。

そして彼は私の耳元で、「俺、神崎さんのパンティが見たいな」と言ってきたんです。

私は拒否しました。でも彼は執拗に私を見つめてきました。

それで私も少し酔ってたものだからつい魔がさして言ってしまったんです。「見るだけなら」って……。

彼の太ももに手を置くと周囲気づかれないようにスカートをまくり上げてきました。野崎さんの手が少し震えているのがわかりました。

「私のような夫にも相手にされないつまらない女の下着を見るのに、この人は興奮しているのだ。」

そんなふうに感じた瞬間に、3年のセックスレスを耐えてきた私の体に火がついてしまったのです。

「エロい巨乳にむっちりした太ももに可愛いパンティ、阿澄さんみたいな奥さんを持っている。旦那さんは幸せだな。」彼が耳元で低い声でいいました。

「私なんて、、」

「綺麗だ、、」

野崎さんはスカートをまくり上げて興奮しまあう。

「すごい、奥さん、エロい下着つけてるんですね。」

彼はそういうと耳たぶを甘噛みしたんです。そして私の手を握って彼の股間に導いたんです。

そこにはズボンの上からもわかるほど勃起した彼のおちんちんがありました。私の体に興奮しているのが伝わってきます。ズボンの上からも、ビクビクと脈動しているのです。

同時に、彼の手も、私の割れ目に触れてきました。

彼は抵抗しませんでした、それどころかもっと強く私の手を握ったんです。そして私のデルタを撫でさせたのです。彼はしばらくパンティーの上から私のアソコも触り、抵抗しないとわかると野崎さんの手はパンティの中に入ってきたのです。

あなたもよくご存知ですよね、私があそこを触られるとどんなことになってしまうか、夫のあなたにしか許してこなかった。敏感な部分への接触を、私は最低の男に許したのです。彼は私のクリを指でつまむと、ゆっくりと愛撫を始めたんです。私は体が熱くなり、彼のペニスを上下にしごきながら声を殺して喘ぎました。

夢中になっていて気づかなかったのですが、私と副店長以外のメンバーは店を出てカラオケに行っていたんです。おそらく2人で良いムードになっているように思われたのでしょう。

「阿澄さんのここ、すごいことになってますよ」彼が耳元で囁きました。

スカートの中で彼の指は私の膣口にゆっくりと侵入してきました。あなたの太くて短い指とは違う野崎さんの長くて繊細な指が、私の敏感な部分を掻き回すのです。

「あぁ、だめよ、こんなとこじゃ」そういいながらも私の腰はクネクネと動いてしまっていました。

そして野崎さんは硬く勃起したおちんちんを私の太ももに押し付けてくるんです。硬い男性自身を感じます。

彼に指でクリトリスを刺激されて、私は完全に理性を失っていました。

「、、、、あ、、、、、、イク、、、」

彼の指のテクニックは一流で、あっという間にイカされてしまいました。私は居酒屋の掘抜の席で痙攣しました。夫以外の男の指でイったんです。しかもどこにでもある居酒屋の座敷で、野崎さんの腕に胸をぐいぐいと押し付けながら、必死喘ぎ声をこらえて、私は絶頂していたんです。

絶頂している最中、彼の太いペニスが硬くそそり立っているのが見えました。

私の手は自然にその勃起したおちんちんを愛撫していました。野崎さんが小さく喘ぎました。私は体の中で興奮しましたが、ここでは最後までするわけにはいかないと思いました。

そして、彼がついにその言葉を囁きました。

「阿澄さん、ホテルに行こうよ」

私たちが店を出ると副店長の野崎さんは私の体を離してくれません。

そのままラブホテルに引きずり込んできます。

「だめよ、そんなことできない」抵抗しましたが彼は無理やり私をホテルの中に連れ込みました。

彼の腕にぐいぐいと引っ張られて、私はラブホテルの部屋へと連れて行かれます。

「手マンでエロ顔を晒してイっちゃたんだから、ちゃんと俺のちんぽに責任取らないとね」

そういうと、彼は私の体をベッドに押し倒しました。

そしてワンピースを脱がされます。パンティ一枚の全裸になった私を見て野崎さんは、「ああ、このエロい体たまりませんなあ」そういいながら、彼は自分の服を脱ぎ捨てていきます。筋肉質の体には薄い脂肪がついていてとてもセクシーでした。そして彼のペニスはさっきよりも固く大きく勃起していました。

「やめてよ、もうやめましょうよ」私はいいましたが無駄でした。

彼がパンティに手をかけてくるのです。

「お願い、、許してください」私がいうと、野崎さんは私の唇に自分の唇を重ねてきました。そして私の口の中に舌をねじ込んできます。

「ああ阿澄さん可愛いよ」彼の唇が離れると唾液の糸が引きます。

野崎さんの手は再びパンティの中に入り込みました。今直接割れ目に指を這わせてくるのです。

3年ぶりに敏感な部分を触られて、私の割れ目は愛液が溢れていました。

あなたに軽蔑されてもしょうがないですよね、私はふしだらで汚らしい女です

 

私は必死に抵抗しましたが彼の力にはかないません。

彼は指先に力を込めると私の中に挿入してきたのです。その瞬間、私の尻がピクンと大きく跳ねました。

「おマンコにずっぽしはいってるよ、もう声を出すの。我慢しなくていいから、セクシーな声聞かせてよ。」

そういうと彼は、私の敏感な部分に指を入れながら、私の乳首をしゃぶり始めました。おっぱいとおまんこ同時にいじられてしまったんです。乳首を甘噛みされると私はどんな声を出すかあなたも知ってますよね。私は自分であの淫らな声が嫌いです。でも我慢できなかったんです。

乾いた大地が水を吸い込むように、私の体は3年ぶりのセックスに喜びに震えていたんです。

彼の指は長くて私の敏感な部分に当たるんです。Gスポットを何度も擦られると、私は恥ずかしい声を上げてしまいました。

「ああ、いい、、ひぃいい、、だめよそこ」私がいうと彼はさらに激しく擦り上げるのです。

私が感じていることを確かめてから、彼は私のパンティを脱がせました。そして私も抵抗しなかったんです。

「お願い阿澄をめちゃくちゃにして!」

それどころか自分から恥じらいながらも足を開いて、、それが彼の興奮を煽りました。

「ああ、めちゃくちゃにしてやるよ!」

パンティをはぎ取り、太ももを広げて、私の両足を抱き寄せて、彼は私の割れ目をクンニしてきました。

「ああ、ひぃい、だめぇえ」

私の体がエビ反りになります。クリトリスを吸い上げながら私の割れ目に指を入れてくるんです。

3年間セックスレスだった私はすぐに絶頂を迎えました。

「だめ、あ、ひぃ、、キちゃう、lイクぅうう!」私が叫ぶと野崎さんはさらに激しく責めてきました。そしてついに私は絶頂へと押し上げられてしまったんです。

ビクンビクンと体を震わせて痙攣しながら絶頂した私のお尻を野崎さんがつかみます。

「入れるよ!阿澄❤️」「それは、、だめ、、l」

絶頂の興奮の中でそれは行われました。私は抵抗することなく、彼のペニスを私の中に挿入させたんです。

拒むことができなかったなんて言い訳はしません。

裏切りの肉棒が私の中に入ってくるのがわかりました。大好きなあなた以外のおちんちんです。恋愛感情もない肉欲だけで行われる行為です。そんな行為を私は受け入れたんです。最低の女と軽蔑してもらっても構いません。

でも挿入された瞬間、私は歓喜に打ち震えていました。「ああ、おっきい、やっぱり野崎さんの、、おちんちん、、」そういって自分から腰を動かしていたんです。

私は野崎さんに完全に堕ちました。私の割れ目は彼のものを受け入れるために必死に締め付けるんです。太いペニスで私の中をえぐって欲しい、子宮まで突き上げて欲しい、そんな浅ましい欲望に突き動かされていたんです。

私は自分から足を絡めて彼を引き寄せました。

「ああイクぅ」私はそう喘ぎながら彼の腕の中で果てました。しかしそれでも彼はまだ満足していないんです。

「阿澄、四つん這いになれ、でかい尻を後ろから攻めてやる。」

彼に乱暴に命令されると、私は雌犬のように腰を突き出していました。

男性が女の服従を実感する瞬間だそうですね。獣のメスのように男に向かって私は尻を突き出しました。

私を四つん這いにすると後ろからペニスをねじ込んできました。

「ああ、だめよ、今イったばかりなのに」彼は私の言葉を無視して激しく腰を打ち付けてきます。

 

「いやぁあすごいいぃいひぃい、もっとぉおお」私はもう完全に彼のものになってしまったんです。

彼は激しくピストンしながら、乱暴な手つきで私の乳首も触ってきました。激しく求められて、貪るように抱かれて、そんな身勝手な男の行為が、私をむしろ興奮させていました。

野崎さんは3年ぶりの飢えた人妻のおまんこを味わいつくすかのように激しく突き続けました。

パンッパンッと激しい音が部屋に響き渡ります。彼がペニスを打ち付ける度に私のお尻が激しく揺れるんです。

「あぁあひぃいい!だめぇえもう許してぇええ!」

私は何度も絶頂を迎え、そのたびに彼を強く締め付けます。

そしてとうとう、野崎さんのものが私の中で大爆発しました。

「阿澄❤️」どびゅーーーーーーーーーーーー!

大量の精液が注ぎ込まれていきます。お尻に彼の腰が押し付けられる感触がありました。

私の体の中に熱いものが流れ込んでくるのがわかります。

「あ、だめ、出てる、熱いのがドクドクって」

私は最高の絶頂に達してしまいました。3年ぶりに与えられた快感でした。

「阿澄!最高だよ!」彼はそういうと彼は私を抱きしめました。そしてセックスの後のまったりとした優しい時間、私は後悔と同時に女としての幸せを感じてしまっていました。

そしてしばらく濃密な時を楽しむと私は彼に抱かれてホテルのバスルームに行きました。そしてお互いの体をシャワーで洗いました

「阿澄、俺のものになってくれるよね?」

「もう絶対に夫以外の男性とはこんなことしませんから、許して」

「許して欲しかったら、今日だけは俺の女になるんだ。いいよね。」

私はこくんと頷きです。そして二人はバスルームで再び愛し合いました。セックスは最高のストレス解消法だと聞いていたけれど、その意味がやっとわかったきがします。

彼は私を激しく求めてきます。私もそれに応えるように彼のものを強く締め付けます。野崎さんは私の乳首を口に含みながら激しく腰を振りました。

「阿澄❤️」「野崎さん❤️」と何度も名前を呼び合いました。

私たちはお互いの体の相性が最高にいいようです。

「中に出していいか?」彼が切羽詰まった声でいいました。

「ええ、出して❤️」私は喜んで彼を受け入れました。熱いものが私の中に注がれていきます、

中出しされる感覚に震えます。

野崎さんは私を正面から強く抱きしめながら最後の一滴まで絞り出すようにして射精を続けました。

私も絶頂を迎えていました、そしてそのまま彼にキスをして私たちは繋がったまま湯船に入りました。

結局、私たちは夜遅くまでラブホで過ごしました。

でも、あの日あなたは出張だと言って、早苗さんのとこに泊まっていたから、私が何をしていたかなんて知りませんよね。これが私のしたことです。こんな話を聞けば、あなたも何の未練もなく早苗さんところに行けますよね。

え、すまなかった。許して欲しい?こんな私にまだ未練があるんですか?愛情を感じてくれているんですか?

早苗さんの件で告白がある?放置していた女に、浮気相手の女とのセックスの話を聞かせたいんですか?

わかりました。あなたの話を聞かせていただきましょう。

 

神崎勇太の話

「阿澄さん、俺はあなたが好きです。絶対に幸せにします。俺と結婚してください。」

 

俺のあの日の告白を覚えているか?お前に今はこんな思いをさせてすまないと思っているんだ。

 

早苗と肉体関係がある事は否定しない。でも理由だけは伝えておきたいんだ。

早苗はお前も知ってる通り、俺の勤める会社の創業者の一族の娘だ。早苗が、なんで俺みたいな男に興味を持ったのかわからない。でも、ささやかな幸せを守ろうと、懸命になっている小さな男を見ると、無性にその幸せをぶち壊してやりたくなる性格らしい。優しくて、素直な阿澄とは違うそんな魔性の女なんだよ。

きっかけはささやかな事だった。あいつが俺に釣りを教えて欲しいと言ってきたんだ。あいつは俺の7歳下の25歳、まだほんの子娘だ。無邪気な好奇心からだと思ってた。そして3年前の春に、俺は湖のバスフィッシングにあいつを連れて行ったんだ。あの時はお前を心配させるといけないと思って、男の同僚と釣りに行くって出かけたあの時のことだよ。

あいつは友達とも連れてくると言ってたからまさか現場で二人っきりになるなんて思わなかったんだ。

阿澄とは違うスレンダーな体、いたずらな子猫みたいな性格。自分の可愛さがわかりきった上で、あいつは釣りをしながら俺に体を擦り付けてきた。亜澄とは違う彼女の香り。花のような優しい香りのお前と違って、あいつは刺激的な果物のような匂いがした。

そして、夜が来た。俺はもちろんテントは2つ用意していた。しかし夜も更けてから、あいつの方から、俺のテントに入ってきた。1人では怖いと言いながら、あいつは俺に抱きついてきたんだ。俺はつくづく男の体の浅ましさを知ったよ。最愛の妻がありながら、若い娘が抱きつくと無節操に勃起した。

そんな俺を見透かしたかのようにあの小悪魔は俺に身体を擦り付けてきた。そしてわざと自分の胸を俺に触らせたんだ。

「先輩、、ごめんなさい。やっぱり怖いんです。一緒に寝てください」彼女はそう言ったよ。

俺は一瞬引き離そうとしたが止めたんだ。

でも男の欲望ってのは時に信じられないほど強いんだよ。俺は、つい彼女の体を触ってしまった。

俺があいつの体を触っただけで、あいつは体を震わせ、あえいでた。

「先輩、私、先週長年付き合っていた彼氏に振られちゃってとっても寂しいんです。今夜一晩でいいから恋人のように私に接してくれませんか?」思い詰めたような眼差しで俺を見つめる早苗。かわいい年下の女と後腐れのない一晩だけの関係が持てる。あさはかな俺は少し有頂天になってしまっていた。

そして、彼女の体を抱きしめる。ふっくらとしたお前の体と違って、抱くだけで折れてしまいそうな細い身体。

「先輩、、好き」彼女は俺に唇を重ねてきた。キスだけで俺のものはビンビンに勃起していたよ。俺は早苗を夢中で抱いたよ。

そして俺は彼女の体に夢中になった。彼女が可愛くて仕方がなかったんだ。

そして、彼女のパジャマを脱がして、胸元をあらわにした。Bカップの小ぶりなおっぱいだ。俺が指先で触ってやると

「あ、だめ、そんなに強くしちゃいやです。」と、可愛い声で泣いた。

俺は早苗の乳首を口に含みながらもう片方の胸を揉みしだいた。そして俺の指で彼女の乳首はピンとたってしまっていたんだ。そして早苗も腰を俺にすり寄せてきたんだ。

「先輩、おっぱい吸ってください」そう言ってあいつは俺の頭を胸に抱き寄せた。そして俺は勃起した。彼女のピンク色の乳首を吸ってやった。強く吸われるたびに、彼女は甲高い喘ぎ声をあげた。

 

「ああ、先輩、気持ちいいです。もっと強く吸ってください」と早苗がねだる様にいうから 俺は夢中になって彼女の乳首にむしゃぶりついたよ。そしてショーツの中に手を入れて彼女の割れ目をなぞったんだ。そこはもう濡れていてネバネバしていたよ。

彼女は恥ずかしそうにしながらも腰を激しく振って俺の手にすり寄せてきた。

クリトリスを見つけて愛撫すると

「あああああ、そこだめ、イっちゃう」と激しく腰を振りながら鳴いたよ。

そして彼女は俺の耳元で囁いたんだ。

「先輩、私のおマンコにおちんちんを入れてください。」俺はもう我慢できなかったよ。

彼女の割れ目に肉棒をあてがって挿入しようとしたんだ。しかしその瞬間だった。あいつは一瞬冷たい表情になって笑ったんだ。そして次の瞬間俺の手をはたいたかと思うと、俺に激しい平手打ちを食らわせたんだ。

「あははは、私の体にめちゃくちゃ夢中になってブザマで面白いわ。」俺は早苗の豹変に愕然としたよ。

「神崎さんは、私が創業家の1族だって知ってるよね。私、年上の男をおもちゃにするの大好きなんだ。前の彼氏は、部長の田村さんよ、でも、子供と奥さんに対して、両親の呵責に耐えかねて辞表を出しちゃってさ、次のおもちゃをあなたに選んだってわけ❤️」

早苗は俺押し倒したんだ。そして俺のズボンを下ろしてちんぽをむき出しにされたんだ

「今から5分間射精しないで我慢したら、私のおまんこにちんちん入れさせてあげる。」と俺に命令したんだよ。

俺も男のプライドがあるから絶対に射精しまいと思ったんだ。あいつの体の感触を感じながら俺は必死に耐えたよ。でもあいつは俺のものを強く握りしめ、艶やかな唇に、それをしゃぶり込んだんだ。

「ああ、だめだ。」俺は思わず声をあげてしまったよ。あいつのフェラチオはまさに絶品だったんだよ。

「あはは、我慢しないで射精しちゃえば?」そう言いながら彼女は俺の亀頭に爪を立てたんだ。

俺は歯を食いしばって耐えたよ。しかし早苗はさらに激しく俺のものをしゃぶってそして歯を立てたんだ。そして根元から強く握りしごかれたよ。

「ザコちんぽのくせに、よだれ垂らして、涙流して射精我慢してえらいね。神崎先輩は❤️ 5分経ったから出してもいいよ、出しなよ自分より年下の小娘にもてあそばれて❤️」

射精寸前まで追い詰めて、それからの解放感はたまらなかったよ。

「うぉぅ!射精る!」

俺は早苗の口の中いっぱいに精子を放出した

「神崎先輩には刺激が強すぎたかな?私の事をよごしてくれた責任取ってもらうからね」

そう言って彼女は俺を押し倒して

「今から神崎のおちんちんを、私が調教するから❤️」と言って俺のものにまたがった。

そして俺のものを割れ目にあてがい一気に挿入したんだ。

俺は生まれて初めて阿澄以外の女の中に入れたよ。暖かく包み込んでくれるみたいなお前の感触も大好きなんだけど。彼女の中は凶暴にうねり熱くてきつくてすごく気持ち良かった。俺が腰を振ると彼女は高い声で鳴いた。

「あああ、神崎さん、いいよ!もっと激しく突いて!」彼女は俺の上で腰を振りながら大声で喘いでいた。

そして俺が射精しようとすると彼女は腰の動きを止めたんだ。

「ねえ、神崎さんはなんで私なんかに興奮してるの?あの阿澄って女よりも私の方が可愛いから?」

「それは……」俺が言葉に詰まると彼女は言った。

 

「何奥さんいないところで操たてしてんのよ!ここは早苗の方がかわいいっていうところでしょう。言いなさいよ。私のおまんこの中に射精したいでしょ。だったら阿澄より早苗がかわいいって言うのよ。」

 

「いや、それは……」俺は返答に窮してしまった。

「言いなさいよ!」彼女は激しく俺を突き上げた。

「早苗の方がかわいいです」つい言ってしまったんだ。

すると早苗は俺の上にまたがって激しく腰を動かしたんだ。そして俺の上で背中をしならせながら喘いでいたよ。俺が彼女の中に射精した時には彼女も絶頂を迎えていたみたいだ。

そしてあいつは言ったんだ「神崎先輩、先輩は今日から私の奴隷ってことでいいよね。それと阿澄とはセックスしないでよね。もし約束を破ったら今日のこと奥さんに話しちゃうから、それと会社の中で出世したいよね。私の機嫌を損ねないほうがいいよ。」

「ああ、わかった」俺はうなずくしかなかったんだ。

早苗は俺の胸をさすりながら言ったよ。「ねえ、私の事好き?」

「ああ、好きだよ」

「だったらお願いがあるの?私みたいなかわいい女の子に裸で誘惑されてこのぐらいで終わるなんてありえないよね?」あいつはまた意地悪そうに笑ったんだ。

そして彼女は俺に抱き着いてきて言ったよ。

「さあ、金玉が空っぽになるまで私をめちゃくちゃにして!阿澄の事なんか忘れてね」

そしてあいつは俺に向かって小さな尻を向けた。俺が中出ししたばかりの割れ目が愛液をたれ流して俺を誘っていた。。

「早苗、挿れていいか?」俺が聞くとあいつは

「だめよ。ちゃんと早苗様って言いなさい」と俺を煽ったんだ。

「早苗様、俺の肉棒をお前の中にぶち込みたいです。」俺が言うとあいつは満足げに笑ったんだ。そして自分から割れ目に肉棒をあてがって一気に挿入したんだ。あいつの中はすごくきつくて温かかったよ。まるであいつ自体が生き物みたいに俺を締め付けた。

「ああ、気持ちいい!もっと激しく突いて!」彼女の柔らかい体が俺の欲望を受け止める。

「あぁ、また出ちゃいそう。」俺がそう言うとあいつは腰を激しく揺らして俺を締め付けた。

「だめよ!まだ出しちゃ!我慢しなさい!」彼女はそう言って俺の乳首をつねったんだ。

俺は射精を我慢しながら必死に腰を振ったよ。あいつ「ああ、神崎さん、私の中に出して!」あいつの言葉に俺のものは一気に硬くなった。そしてあいつが絶頂を迎える前に俺は再び中で射精した。あいつの子宮の中に大量の精子を注ぎ込んだんだ」

早苗は満足気に俺にささやいたんだ。「これであなたは死ぬまで早苗にさからえないわよ。」

その日から俺は早苗の奴隷だ。

あいつは嫉妬深い女で俺の日常を監視し始めた。妻である阿澄と少しでも愛の営みをするなら今の職業を失うことになると脅された。愛してる女を守るために、愛してる女とセックスもできないんだ。

俺は早苗に命令されていろいろなことをした。人前で早苗とセックスしたこともある。あいつは悲劇のヒロインを演じるのが好きなんだ。極悪な恋人のふりをしてあいつとセックスしたこともある。あいつに命令されて、会社の倉庫であいつのションビンを飲んだこともある。あいつとセックスしながら、ゲイの男にアナルを掘られたことさえあるんだ。早苗のご機嫌を取ったおかげで課長にもなれた、、でもお前にこんな辛い思いをさせて、俺は一体何をしていたんだろう。とにかくそれが今の俺なんだよ。

 

ということは承知しているよ。だから早苗がなんと言っても、君の夫の立場を脅かす事はしないと約束しよう。」社長は頼もしく私に言い切ると私の背後に回って肩を抱きました。

「阿澄、退職した頃はまではほんの小娘だったのに、今ではしっとりとした女の魅力を称えているね」

私は夫以外の男性に触れられて恐怖を感じました。しかし、ここで引き下がるわけにはいきません。「

「早苗さんに夫は性のおもちゃにされているんです。どうか助けてください」私は勇気を出して言いました。

「ほう、君の旦那さんはそんなにひどいことをされているのかね」社長は意外そうに聞き返しました。

「はい、毎日夫をおもちゃのように扱っています」

「そうか、私の口から娘に強く言って聞かせよう。でも、そのためには君にも1つ私の願いを叶えてもらいたいのだが。」社長の言葉に私は全てを悟りました。

「社長のおっしゃる通りにすれば何とかしていただけるのですか?」私は覚悟を決めて言い返しました。

「悪い話ではないと思うよ。私は人妻を愛人にするのが趣味でね。夫との愛情と背徳感の中で揺れる姿がたまらなくそそるのだよ。それに君はうちにいた頃から目をかけていた娘だからね。」

そう言って彼は私にいやらしい視線を送ってきました。

私は一瞬躊躇しましたが彼の申し出を受けることにしました。

同じビルの中で私が来ていることも知らずに夫は働いています。ビルの最上階は社長さん個人の邸宅です。

私は武藤社長に肩を抱かれて、専用エレベーターに乗りました。私は少し震えていました。

「阿澄、怯えなくてもいいよ。優しくするよ」そう言って彼は私の首筋にキスをしました。

 

そして最上階の彼の私室に入りました。部屋は広く、ダブルベッドがありました。彼は私をベッドに押し倒しました。そして私のブラウスのボタンを外しながら胸に手を入れます。

「うむ、想像していた通りふっくらとしていい胸をしている。全く神崎の奴がうらやましいな。」

私は身をよじりながら「社長さん、私怖いです。」と小さな声で訴えました。

「大丈夫だよ。気持ちよくなるだけだから、身を委ねるんだ❤️」そう言って彼は私のスカートをまくり上げ下着に手をかけます。

「いやぁ、、、恥ずかしい、、」

「脱ぐんだ!阿澄!」

武藤社長はパンティに手をかけると一気に脱がせました。そして私の両足を開き秘所を覗き込みます。

「ふむ、人妻にしてはきれいな割れ目をしているな、ウブな反応が心地よい、まだ未開発なのか?」

私は恥ずかしさで顔が真っ赤になりました。彼は指先で私の割れ目を開きクリトリスに触れました。

「ひゃう!」思わず声が出てしまいました。社長は笑いながら言いました。「敏感なのだな、かわいいやつだ」そして今度は舌を出して私のクリトリスをペロリと舐めました。

「だめです、そんなところ汚いです」私は必死に抵抗しましたが無駄でした。彼は私の割れ目に顔を埋めると舌で刺激してきました。私は恥ずかしさと快感で頭がおかしくなりそうでした。

「どうだ、気持ちいいかね?素直に言ってごらん?」社長は執拗に私に愛撫を繰り返します。

「はい、気持ちいいです」私が答えると社長はさらに強く責め立ててくれました。

「私のモノをしゃぶってくれ、お互いのものを愛であうのだ」そう言って彼はズボンを脱ぎました。

目の前に夫のよりも巨大な男根がそそり立っています。私は恐る恐る口に含みました。

「歯を立てずにゆっくり動かすんだ。舌を使って亀頭を刺激するようにするんだ。」そう言いながら彼は私の頭を両手で押さえるとゆっくりと腰を動かし始めました。喉奥まで突き入れられて吐き気を覚えながらも必死に耐え続けます。社長は悠然した態度でと私のおっぱいを触ってきます。乳首をつまれると、切ない気持ちになって、さらに積極的におちんちんをしゃぶってしまいます。社長は興奮した様子で私を責め立てます。「あぁ、イクぞ、全部飲めよ」ドピュッビュールルルー 大量の精液が口の中に放たれました。私は思わずむせてしまいましたが、何とか全て飲み干しました。

「膣の奥までぐっちょりだ。そろそろいいだろう?今度は私が君の体をいただく番だ」

そう言っておっぱいを鷲掴みにして激しく揉みしだきます。乳首に吸い付いて舐め回したり甘噛みをしたりします。さらに絶頂寸前の割れ目を激しく擦り上げられて私は悶絶しました。

「いゃああ、イッちゃうー」

ビクビクと痙攣する私に容赦なく責め続けます。

さらに指先でクリトリスをつままれると絶頂感が一気に高まりました。

「ああぁ、イクぅ」ガクンガクンと腰が跳ね上がり盛大に潮を吹きながら達してしまいました。

「いい、イキっぷりだ!今からトドメを刺してやる。」

武藤社長はニヤリと笑うと再び私の割れ目に彼のものを挿入してきました。そして激しいピストン運動が始まりました。子宮口を突き上げられるたびに頭の中で火花が飛び散り、意識が飛びそうになります。

 

「あぁ、気持ちいい!阿澄、最高だ!」そう言って彼は私のお尻を強く叩きました。パチンという音が響くたび、私は恥ずかしさで体が熱くなってしまいます。弾むように腰を振る。社長に合わせて私も足を絡めて必死に腰を突き出していました。夫以外の男に自ら射精をせがむ最低の行為です。

「ふふふ阿澄、清楚な顔で底なしに乱れて❤️出すぞ!受けとれ!」

「あっ、、ぃぃぃ、、出てる、、いぐ?いっじゃうーーーーーーーーー❤️」

その瞬間熱い精液が私の膣いっぱいに広がりました。ドクンドクンという脈動を感じながら私は深い絶頂を迎えていました。

「うぅぅ、出てる、中はやめてって、、」私は小さな声で哀願しましたが武藤社長は笑いながら言いました。「何いってるんだ?まだまだ終わらないぞ。」そう言って彼は再び私の中に挿入してきました。

あれだけ射精したと言うのに変わらずに勃起しています。

そして激しいピストンが始まりました。

私はベッドの上で四つん這いになり後ろから激しく突かれています。子宮口が潰されそうになるほど深く入り込まれて、子宮の奥まで突き上げられ、何度もイカされました。

「どうだ、旦那よりこっちの方がいいだろ?」武藤社長は耳元で囁きながらさらに強く突いてきます。

「はいぃ、気持ちいいですぅ!」私は大声で叫んでしまいました。すると社長はますます興奮し腰の動きを早めます。

「密着して一滴残らず注いでやる!」

そして、ついに限界に達したのか彼は私の一番深いところに押し当てるようにして大量の精液を流し込みました。「くぅ!すごい締まりだ!」そう言いながら最後の一滴まで絞り出すように腰を振っていました。

私はあまりの快感に気を失ってしまいましたが、その後もしばらくセックスは続いたようです。

子宮がぽっこりと膨れるほど社長のものが私の子宮の中に射精されていました。

私は社長に腕枕されながら髪を撫でられていました。

(私もう戻れないところまで来ちゃったのね)心の中で絶望感が込み上げてきましたが、同時に背徳的な快感も覚えていました。

「君は本当にかわいいよ。これから陰ながら援助しよう。夫の勇太くんの出世も任せてくれたまえ。」

私は社長に言われるままに彼との関係を深めていったのです。

こうして早苗は夫から手を引き、私は夫との間に再び愛を深める関係となりました。そして妊娠しました。

もちろん夫の子供と思いたいところですが、定期的に神崎社長に呼び出されセックスを重ねています。

私はただ1人秘密を抱えながら日々を生きているのです。。

 

 

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