※この作品はR-18です。

寝取り 寝取られネット❤️私は 恋人以外の人とSEXしました❤️寝取りと不倫と背徳の作品集   作:みなぽん

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幼馴染の恋人が親友に寝取られた件❤️柏木紗紀17歳 姉 柏木春子26歳❤️

「春子先生、僕の恋愛感は歪んでいるんです。どうしたら良いのでしょうか?」

保険医の夕崎春子の元に1人の少年が訪ねてきた。彼の名前は葛西 卓也、高校2年生、背はそこそこ高くわりとイケメンな部類でノリもよくクラスの人気者だ。春子の近所に住む少年で、彼女の妹の紗紀とは幼なじみだ。

「たっくんはうちの沙紀に未だに告白できてないの?卓也君に告白されたら、あの子も喜ぶと思うよ。」

春子は微笑んだ。Gカップの胸がゆさりと揺れる。柏木家の娘たちは長女の春子先生を始め皆、発育がよい。

妹の夕崎 沙紀は茶トラ猫のような茶髪ロング、小柄で巨乳の甘フワ系で優しくシャイな性格だ。

「僕も紗紀ちゃんとはずっと思いあっていると思ってたんだ、でも、、彼女は太一と、、」

涙ぐむ卓也に春子は思わず吹き出した。

「太一って富士 太一?沙紀とたっくんの友達の!?坊主頭でぽっちゃりした体つきでのんびりした性格の子よね?それはないわ?だってうちの紗紀はメンクイだもん。」

太一は親友で卓也と紗紀の良き理解者で卓也の紗紀への想いも知っていたはずだ。

「でも僕は見ちゃったんです。太一の家で紗紀ちゃんとあいつがセックスしてるのを!」

卓也は喉につかえた何かを吐き出すように叫んだ。

 

紗紀と太一

卓也はイケメンだし、性格も優しい。彼女はずっと彼からの告白を待っていた。大学2年生の夏、告白にこれ以上の時期はないだろう。しかし祭りに行ってもプールに行っても彼女が待っていた言葉は卓也からは聞かれなかった。

姉の春子に選んでもらった勝負服も、勝負下着も無駄になった。

期待があっただけに道化なったような虚しさは大きかったかった。

そして、部活が早く終わると沙紀は友人の太一の家を訪れた。

「ねえ、太一聞いてよ!卓也ったらね、ひどいんだよ」

ポニーテールを揺らしながら沙紀は明るく笑う。大きな胸も揺れて弾んだ。

太一は彼女の話に耳を傾け、親身になってアドバイスをする。

幼なじみと言う安心感もあり、彼女は無防備に太一の太った体に身を寄せた。

甘い少女の香りに七分丈ズボンの下の太一の分身は硬くイキリ立っていた。

「僕から見たら紗紀ちゃんはとっても美人だと思うけど、卓也は晴子姉さんみたいな色気のある女の子が好きなのかもね」太一は親友と紗紀の間に不安の種をまいた。

「卓也が、、、そんな、、」顔を曇らせる紗紀。

太ったタイプの男の子は熊のように見えて、どこか人畜無害に見えるが、その内面にはやりたい盛りの男の欲望が隠れている。。彼女は、太一との距離感を明らかに間違っていた。

そして太一は朴訥で、素直な性格に見えて、なかなかの策士なのだ。

「紗紀ちゃんは性的な事とか興味ないでしょ。そういうところが卓也から見ると魅力がないのかもね。」

「う、、うん。」

沙紀の体が強張り始める。太一は追い打ちをかけるように言葉を重ねた。

「でもね、沙紀ちゃんの髪はサラサラで長いし可愛いし、紗紀ちゃんの性格も可愛くて僕は好きだな。」

沙紀の頬が赤くなるが、目は暗く沈んでいく。太一は間合いを詰めて彼女の手を握った。

身長155センチの彼女と179センチで横幅もある太一、彼女は恐怖にビクンと体を震わせた

「そんなことしたら卓也に嫌われちゃうよ!」

涙目になる沙紀を優しく抱きとめると太一は彼女に耳打ちする。

 

「僕なら可愛い紗紀ちゃんを不安にさせたりしないのにな」太一は沙紀を抱きしめる。

「やめてよ!太一、こんなのシャレになんないよ!」沙紀は下から見上げるように彼を睨んだ。

しかし、そんな彼女の顎をつかんで、太一は一気に唇を奪った。

「んんんんくくぅ、やめ、、っんんん!」

ジタバタと暴れる小さな体を押さえつけて唇を終わって、舌を絡める。彼女はなすすべもなく、太一に唇を奪われた。そして、彼女の小さな唇に彼の舌が侵入していく。脳内まで侵食されるような口付け。

恐怖と快楽の入り混じった感覚が彼女の体を小刻みに震わせた。

太一はキスしながら、沙紀のシャツの中に手を滑らせた。

「あ、、、、いや、、やめて、、、l」

「いいじゃないか。僕は紗紀ちゃんのことを愛してるんだ!例え卓也にだってゆづりたくない!」

小柄な彼女には大きすぎるFカップの胸をブラジャー越しに揉みしだく。彼女の体は小刻みに震えていた。

唇を離すと、唾液が糸を引く。彼女は頬を真っ赤にして涙目になりながら、ハァハァと浅い息をした。服の中に入った手はブラを押し上げその奥にある乳首をつまみ上げた。そしてクリクリとその突起を弄ぶ 太一は沙紀を押し倒し、彼女のスカートの中に手を突っ込んだ。そしてパンティーの上から割れ目をなぞる ビリビリとした衝撃が彼女の脳を駆け巡る。そして沙紀の唇を奪いながら、太一は巧みに指を動かす 彼女は敏感な場所をピンポイントで責められて喘ぎ声をあげる。「っ、、、助けて、、卓也、、あっ、、ああっ」

しかしそれは太一の口に塞がれて飲み込まれる。

沙紀は涙を流しながら快楽に悶えた。

キスをしながらも胸と秘所を同時に責められる快感によって彼女に絶頂が近づいていく。

紗紀は耐えた。卓也以外の男の子に体を触られるのは屈辱であり、ましてや絶頂するなどありえないことだ。

おにぎりみたいな大きな顔、ぷよった巨漢、彼女のタイプから程遠い太一の姿、しかし、彼の指や舌先が送り込んでくる快楽は凄まじいものだった。その快楽は紗紀の幼い体を容赦なく蹂躙し、彼女を絶頂へと誘う。

「紗紀ちゃん、卓也のために我慢してるの?でも女の子の体は、快楽に逆らえないってことを教えてあげるよ❤️」

太一はそれに気付くと、彼女の乳首に吸い付いた。そして両手で胸を揉みしだく。

「やだ、、絶対にあんたなんかに、、、、い、、やぁあ。。ひぃ」

沙紀の口から漏れる喘ぎはもはや悲鳴に近いものだった 彼女の腰がビクビクッと痙攣し始める。

(もうダメっ!!いっちゃう!)沙紀はつま先を伸ばし背をそらせた。体がガクガクと震え始める。

まさにその瞬間だった、卓也が親友の太一の家を訪ね、ベランダ越しに部屋を覗いてしまったのは!

カーテンの向こうに見えたのは、全裸で組み敷かれる紗紀と彼女の唇を奪いながら手マンで追い込んでいく親友の姿だ。紗紀の服が部屋に散らばり彼女のパンティーは彼女のつま先で揺れていた。これはレイプか合意の行為か?

卓也は逡巡した。

太一は沙紀の胸を揉みながら、興奮した面持ちでこちらを見ている卓也と目を合わせた。

そして彼の瞳が蔑むように彼を見た。

「愛してる紗紀ちゃん❤️今、イかせてあげるからね」彼の唇がそう動いた。

 

(ひぃああ、、ダメ、、イッちゃう、、卓也君助け、、、ああっ、そこ、いいぃ)沙紀は目を大きく見開き悲鳴を上げる。その時、卓也は確信する。これはレイプだ!親友が彼女をレイプしているんだ!! 彼女は涙を流しながらいやいやをしている。しかし彼女の割れ目からは蜜が溢れていた。それは太一の指使いに彼女が感じている証拠だった。

(寝取られ)という言葉が彼の脳裏にひらめいた。心で拒んでいても、体が支配を受け入れている状態。そして次第に体の快楽に心が飲み込まれていく状態を指す。自分の彼女だと思っていた紗紀を親友の太一が寝取ろうとしているのだ。。卓也は、怒りと嫉妬に震えた 沙紀は、親友の裏切りに絶望しながらも、体は快楽に飲み込まれていき絶頂へ向かっていく そしてその時が訪れた。紗紀の小さな体が痙攣を始める。彼女の膣がきつく締まるのが太一の手にもわかった!しかし彼は手を止めない彼女は快感に悶える そして次の瞬間!太一の指が彼女を貫いた。その瞬間、沙紀の体が大きく跳ねる

「あああ、、、いぐぅぅぅぅうう❤」 彼女の絶頂の悲鳴が卓也の耳をつらぬいた。

(紗紀は僕の恋人なんだ、僕以外の男に体を許すわけは無い、これから彼女は徹底的に太一を拒むはず、そこに僕が乗り込んでやる)拳を握る卓也。しかし、沙紀の体をむさぼりながらも太一はニヤリと笑った。

そして沙紀の秘所に入れていた指を抜き、今度は自分の肉棒を彼女に見せびらかした。

太く屹立する男のシンボルを、彼女は潤んだ瞳で見つめていた。絶頂させられた女は男の挿入を拒めない習性がある。

彼女の下腹部は疼き太一の女にされることを望んでいたのだ。

(嫌だといって!拒んでよ紗紀!)卓也は涙した。

(見ろよ!卓也、お前の紗紀ちゃんはもう俺のものだ)太一は心の中で嘲笑う。

「僕の女になるんだ紗紀ちゃん❤️」大きな体で抱き潰すように太一がのしかかる

沙紀が抵抗しないという現実を突きつけられて彼はその場に立ち尽くすしかなかった。

太一は勝ち誇ったように、彼女の割れ目に自分のモノを一気に突き刺した。

そして沙紀の体はビクンと飛び跳ねる その瞬間、彼の彼女に対する征服欲が絶頂を迎えた。

(こいつの体は俺のものになった!)容赦ないピストンが始まる。彼女のつま先が悲しげに揺れた太一の丸々とした尻が、小さな彼女の両足の間で弾むように動いていた。

「あ、、入ってくる、、だ、、め、、ああっ!」沙紀が叫ぶ。

彼女の割れ目はきつく締まっていたが太一のものが徐々に押し入る そして根元まで入れると腰を振り始めた。

パンッ!パンパンパンパンっ!!いやらしい音が響く 沙紀は快感に悶えながらも卓也に助けを求める

「だめっ!こんなやつ、に、、ああ、、犯されて、、助けて、、卓也、」

太一にものはぐいぐいとねじ込まれ彼女の膣内の全てを満たしていく。Gスポットをガン突きする。

その快感と絶望感で紗紀の目からは涙が溢れていた。そして、そんな彼女を見ながら卓也は悔しさに歯を食いしばることしかできなかった。そんななかでも彼女は快楽に溺れていく。

彼女の割れ目から愛液が垂れる。太一はそれを潤滑液にさらに激しく打ち付けた。

そして、彼女の豊満な乳房を、大きな手のひらで、がっちりとつかんで、乳首を甘噛みする!

(卓也より俺が良いってことを教えてあげるよ)

 

パンッ!パンッ!と肉同士のぶつかり合う音が鳴り響く。彼女のピンク色の乳首が小指の先ほどに勃起して太一にもて遊ばれる。彼の巨大なモノが彼女の子宮深くにまで突き刺さる感覚が紗紀の脳を犯しメス堕ちさせていく。

(ダメ、、卓也君!)太一のストロークは卓也に見せつけるようなものだった。

沙紀の唇を奪うと、その小さな舌を絡め取るようなキスだ。沙紀はもう抵抗する気力すらない そして遂にその時が来た!太一は一際深く腰を押し付けるとそこで動きを止めた。同時に彼の分身がビクンと脈打ち熱いものが迸るのを感じた 絶頂に達したのだ。子宮口を押し上げるようにして射精され紗紀の下腹部が波打つように震える

「たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………」

(ああ、、中に出されてる。卓也の前で)絶望的な気持ちで涙を流しながら絶頂する その瞬間、彼女は再び絶頂を迎えたのだった。

彼女の秘所から溢れた彼の精液が太腿を流れ落ちていった。沙紀の意識は遠くなりかけていた。しかし太一はまだ満足していないようだ。再び硬くなった肉棒は彼女をまだ離さないとばかりに激しく動き続けている。

そして今度は騎乗位の体勢で彼女を下から突き上げ始めたのだ! 子宮口を押し上げられGスポットを刺激され紗紀は泣き叫んだ。

しかし太一は容赦しない。さらに激しく腰を振り彼女の体を蹂躙していく。

「もう、、ダメ、おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽっっ❤️んぅ、ダメになる、堕ちる❤️もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……くっあ  あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」

そして彼女は絶頂を迎えた!彼女の体が痙攣し、腰を振るのもやっとという状態にまで追い込まれている中で太一のピストンが再び加速した。子宮口をこじ開けんばかりの勢いで打ち込まれ、紗紀の体が再び跳ねる 太一はそのまま彼は再び大量の精液を放出するのだった。沙紀の小さな体の中にそれは収まらず溢れ出た白濁液が床に流れ落ちた。

その彼女の艶姿を見て卓也は経験したことのない興奮に包まれていた。

ズボンの中のブリーフは、ぶちまけられた精液でべとべとだ。

「ああ、、僕の紗紀が、、、」卓也は絶望に打ちひしがれる。

沙紀は虚ろな目で天を仰いでいる。しかし、彼女の割れ目からは今もなお太一の精液が垂れ流しになっていた。

そこで彼女は初めて一部始終を卓也覗いていたことに気づいた。

「っ、、見ないで」紗紀は目に涙を溜めながら叫んだ!

卓也は断罪された罪人のように沙紀のもとから駆け去った。

この日から仲良し3人組の間に、今までにない空気が流れた。紗紀は卓也に恋心を残しながらも、太一とのセックスに次第に快楽を教え込まれている。卓也は彼女を奪った親友に憎しみを募らせながらも、あの刺激的な光景をもう一度見たいと考えている。以前とは比べ物にならない複雑な何かが3人をつなげていた。

 

卓也の涙のカミングアウトは紗紀の姉の春子の母性本能をくすぐった。26歳の美しい保険医は近所の少年の涙に濡れた顔、その豊満な胸元に抱き寄せた。

「卓也君、妹を恨まないでね。その代わりに私が慰めてあげる。」紗紀の上位互換のような彼女が柔らかな胸元に彼を抱きしめて、頭を撫でた。

(ああ、、いい匂いがする)彼女の乳房は卓也の顔を覆い尽くすほどだ。

 

春子の母性に包まれているとなぜか安心するのだった。それと同時に未熟な男性器は完成されたメスの魅力に反応して、猛々しくしく勃起していた。

「ふふ、、可愛いは卓也君❤️」春子は卓也を優しく保健室のベッドに押し倒して服を脱いでいった。

そしてブラジャーを外すと彼女の真っ白な肌と二つの大きな乳房が顕になった。

「お姉ちゃんに任せなさい」という彼女のささやきとともに卓也のズボンに手をかけられる紗紀の姉は彼に対して母性本能と同時に妖しい欲望も感じていたのだろう、この幼い少年の性体験を自分が実地まで世話してあげなければと思い始めたのだ。そんな彼女を見て卓也は胸が高鳴った。

(春子姉さんが僕の初めての相手になるんだ!)期待と不安が入り混じった感情で彼女を見つめる卓也。

そして彼の視線に気づいた春子は、妖艶な微笑みを浮かべるとゆっくりと唇を重ねたのだった。

「んっふぅ❤️んんっじゅるっ」二人の舌が絡み合う音が響く中、春子の手が卓也の下半身に伸びる。彼女の細く長い指先がズボンを下ろしていくとそこには可愛らしい少年の分身があった。

(ああ、可愛い、卓也君!)その勃起した男根を見て彼女の瞳孔は開いた。

彼女は下着を脱ぎ去り全裸になった。そして豊満な乳房で彼の幼いペニスを挟み込んだのだ!

(なにこれ?すごすぎる!柔らかい!!)初めて味わう極上の感触に卓也は目を見開いた。彼の小さな体に不釣り合いな大きな胸、それがさらに彼への刺激となって襲い掛かる春子のパイズリのテクニックは卓也を一瞬にして虜にした。

「んっ❤️んんっじゅるっ……んぅ、じゅるる」春子の胸が激しく上下する度に卓也の頭の中は快楽で一杯になっていく。

「お姉ちゃんも気持ちよくしてね❤️」彼女はそう言うと彼の前で足を開きスカートの中を見せつけた。彼女の下着は既に湿っており割れ目からは蜜が滴っている それを見て卓也のものは一段と大きさを増した。それは彼の体についているものとは思えないほど大きく膨れ上がっていた。彼の小さな手が春子の性器に触れる瞬間だった 彼女は手を止めて体を火照らせたままの姿で言った

「まだだめよ、まずはお姉ちゃんのここを楽しませて❤️」

春子は卓也の上に跨がると自分の割れ目を彼のものに押し当て擦り合わせる。互いの性器を密着させ上下に動かし始めたのだ。

(ああ、気持ちいい)彼女の陰部は熱く濡れそぼっており卓也のものを優しく包み込んでいる。その動きは徐々に加速し春子が絶頂を迎える寸前で止まった!

「あぅ……お姉ちゃんもう限界」彼女は腰を浮かせて自分の割れ目を押し付けるように動き始めたのだ!卓也のものが春子の割れ目に挟まれ、こすれる度に痺れるような快感が二人を襲う

「あっくぅ……気持ちいい!卓也君も動いてぇ……」春子は激しく腰を振る。彼女の大きな胸が上下に揺れる。その妖艶な光景に興奮したのか、卓也は下から腰を突き上げた!

「ああん❤️そうよ❤️もっと激しく突いてぇ!」彼女の瞳は快楽に潤み頬は紅潮している。その表情を見て卓也はさらに彼女の膣内を突き上げていく。

「ああ、イクッイッちゃうぅ!!」春子は絶頂を迎えた。彼女の割れ目からは大量の潮が吹き出し卓也の下半身を濡らしていく! 彼女は倒れ込むとそのまま卓也に抱きつきキスをした。舌を絡ませ唾液を交換するような激しいキスだ。そしてゆっくりと唇を離すと唾液の橋ができた。それを舐めて妖艶な笑みを浮かべる春子だった。

 

(お姉ちゃんすごくえっちだ!)彼女は再び騎乗位の体勢に戻ると激しく腰を振り始めた。パンッ!パンッ!と肌同士がぶつかり合う音が響き二人の結合部からは大量の愛液が流れ出ている。

そしてついにその時が来た。春子の体がビクンと跳ね、背中を大きく反らせると同時に絶頂を迎えたのだった。それと同時に卓也も絶頂を迎えていた。彼のものから大量の精液が飛び出し彼女の子宮へと注がれていく

「ああっ熱いっ❤️卓也君の赤ちゃん汁でてるぅ」春子は嬉しそうに目を細めながら呟くのだった。

 

しかし、そんな2人の関係を、教室の廊下から覗き見ていたものがいる。太一だ。

「紗紀も春子先生もどいつもこいつもそんなに卓也がいいのかよ!春子先生には俺を怒らせた償いをさせてやる!」

太一は放課後の片付けをしている春子先生の元を尋ねた。

「春子先生、未成年者とセックスするの犯罪だって知ってますよね?」

太一は卑しい笑みを浮かべながら言った。

春子は一瞬動揺したがすぐに冷静さを取り戻し答える。

「私が彼とセックスをした証拠はあるのかしら?」彼女は余裕のある表情で尋ね返す。

「あるさ、このスマホを見ればわかる」そう言って太一が見せたスマホには2人が激しく交わり合う様子が映し出されていた!その映像を見た彼女は驚きの表情を見せた。そして頰を赤らめると黙り込んでしまったのだった。

(そんな、こんな動画まで撮られてたなんて!)彼女は自分の行いを後悔していた。しかしもう遅いのだ。

「この動画をネットに流したらどうなるでしょうね?」太一の言葉に彼女は絶望感に打ちひしがれる。

(卓也君の将来が台無しになっちゃう!それだけは絶対に嫌!)

春子は太一の言葉に屈服したかの様に床に膝をつき頭を下げると哀願するように言った「お願いします……誰にも言わないでください……」すると太一はニヤリと笑い言った。

「じゃあ、言うことを聞いてくれますか?」(そうだ、俺はこいつを卓也から奪ってやるんだ!)

春子は、屈辱に身を震わせながら、小さく頷いた。「はい……」すると太一は邪悪な笑みを浮かべると春子に命じた。

「じゃあまず服を全部脱いでください」

「……わかりました」彼女は涙目になりながらも服を脱ぎ始めた。下着姿になったところで太一は更に促した。

「全裸になってください!」という命令に戸惑いながらも従う春子。

「そんな……」(…でも卓也君の為なら……)春子は意を決したように立ち上がった。そしてゆっくりとスカートを脱ぎ始める。スカートを脱ぐとブラジャーに隠された大きな胸が現れた。そしてブラジャーを外すとその豊満な乳房が揺れるように現れる。パンツに手をかけると一気に下ろしたのだ!彼女の陰毛で覆われた秘所が露になった。

(恥ずかしいっ!)彼女は両手で胸と股間を隠しながらモジモジしている。「そんなんじゃだめですよ、全部見せてください」太一は容赦なく続ける。

「嫌です……見ないでください!」と言いながらも彼女はゆっくりと両手を下げていく。

ついに彼女の隠されていた部分が露わになった。その姿はあまりにも淫靡で美しかった。彼女の白い肌が羞恥に赤く染まっている様子が見て取れる。(やめて……見ないで!)太一はそんな彼女の姿を動画に撮ると次に命令した。

 

「じゃあ、そこでオナニーしてください」その命令に彼女は一瞬戸惑ったが逆らうことはできない。「……はい」春子は恥ずかしそうに答えると、自らの手で胸や秘部を愛撫し始めたのだ!

(ああ、見られてる……)彼女は自分の痴態を見られながら自慰行為を始めたのだ。その様子をスマホの動画に収める太一だった。

やがて絶頂を迎えたのか春子の身体がビクンと跳ねた。彼女の割れ目からは大量の潮が吹き出し床に水溜りを作ったほどだ。「はあっ……はあっ……もう許して下さい」彼女は息を荒らげながら懇願するように太一に言った。

「まだまだですよ、今度は机に手を突いてお尻をこっちに向けてください」太一の指示通りの姿勢をとる春子。その大きなお尻が突き出される姿はまるで男を誘っているかのようだった。

「じゃあ入れるよ、春子先生!」(卓也のじゃないものが入ってくる!)屈辱的な状況にもかかわらず彼女の身体は正直に反応してしまうのだった!彼女の膣は愛液で溢れており太一のものをすんなりと受け入れていく。「ああ、入ってる!……やめて」と懇願する彼女だが太一は容赦なく腰を動かし始めた。パンッ!パァンという音が響き渡る度に彼女の口からは甘い吐息が漏れるのだった

「ふうっ..あっ……ああっ……くぅん」春子は声を押し殺しているが感じていることは明らかだった。

そんな彼女の様子を見て興奮しているのか太一の動きはさらに激しさを増すばかりであった。そしてついに限界を迎えたようで彼は射精した!熱いものが注ぎ込まれる感覚を感じながら彼女は絶頂を迎えた。

「ああっ……イクッ……イッちゃいます!」彼女は身体を仰け反らせビクビクと痙攣させる。

春子は卓也の庇護者から太一の性奴隷へと成り下がってしまったのである。

そしてまさにその瞬間、保健室の扉を開けて卓也が入ってきた。

春子先生と甘いひとときを期待してやってきたのだ。そこで彼が見たものは太一の太マラに串刺しにされた春子の姿だった。

卓也はその光景に驚きを隠せない。

「太一、、春子先生……何やってるの?」彼は呆然と立ち尽くしている。

(私のこんな醜い姿を見られちゃった……)春子は絶望感に打ちひしがれていた。

目の前で太一に犯されている春子の姿を見ると、怒りに満ちた感情が込み上げてきた!

「太一ぃぃ!」卓也は太一に殴りかかる。だが太一は軽々と避けてしまう。

「なんだよ、いきなり殴りかかってきて」そう言って太一は卓也の頰を殴った!鈍い音がして卓也は倒れる。「やめて!卓也君をいじめないで!!」と春子は叫んだが太一の勢いは止まらなかった。

彼は倒れた卓也を蹴りつける!そして馬乗りになって押さえつけると首を絞め始めたのだ!

苦しさに顔を歪めるが抵抗できないまま意識が遠のいていく……。

「やめてー!お願いです。私、何でもするから許して」と叫ぶ春子の声を聞こえた。太一はニヤリと笑うと卓也を解放した。

「じゃあ、俺が命令したことを実行しろ」太一の命令に春子は悔しそうに唇を嚙むが従うしかない。彼女は机に手をつきお尻を突き出すような姿勢になった。その大きなお尻を太一は両手で掴むと揉みしだき始める。「ああっ、いやっ、やめて」彼女の口から声が漏れる。

そして太一は自分のものを取り出し一気に挿入した!彼女の身体を突き上げる度に大きな胸が揺れ動く。

(ああ……悔しいけど感じちゃってる……)

 

「春子先生の中、凄く気持ちいいですよ!」と太一は言い、さらに激しく動く。彼のものが奥深くに入ってくる度に彼女の口から甘い吐息が漏れる。

「ああっ……そんなに突かれたらおかしくなっちゃいますぅ……」そして遂に絶頂を迎えたようだ!身体を振るわせながら感じている彼女だったが太一はまだ満足していない様子だった。

彼は再び腰を動かし始める!

(もう許してぇ……)彼女の悲痛な叫びを無視して太一は腰を動かし続けたのだ!!

(どうして俺がこんな惨めな目に遭わなきゃならないんだ……)卓也は悔しさと悲しさで泣きそうになるが、そんな卓也を無視して太一は春子を犯し続けた。

そしてついにその時が来たようで彼は射精した!熱いものが注ぎ込まれる感覚を感じながら彼女は絶頂を迎えた。

「ああっ……イクッイッちゃいます!」彼女は全身を仰け反らせビクビクと痙攣させる。

「ああ、、僕の春子先生が、、、。」

卓也は呆然と立ち尽くしている。しかし彼の口元は笑っていた。

愛するものを奪われる喜びに、彼の股間は勃起して、おもらしをするように射精していたのだ。太一が満足して春子を解放すると彼女は床に倒れ込んだ。卓也はそれを見下しながら笑っていた。

そして彼は保健室の出口へと歩き出しながら、「また遊ぼうぜ!先生」と言って去っていったのだ……。

その時、太一が犯している様子を動画で撮っていたものがいた。それは紗紀だった。

彼女はそれを警察に届けた。

太一の肉欲に支配されながらすんでのところで、卓也への愛情を取り戻し、逆転の一手を打ったのだ!

こうして事件は解決した。そして卓也は紗紀との甘いひとときを手に入れたのであった……。

エンディング

その後、警察は太一を逮捕することを決め、裁判が始まった。証拠が揃っていた為、判決は無罪になる事はなかった。太一は少年刑務所に収容されることになったのである。

一方、卓也はというと恋人の紗紀と姉の春子と3人で幸せな日々を過ごした。そして時が経ち、卓也は高校を卒業すると紗紀と春子との同棲を始めた。

 

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