TSメイド、お金持ちの坊ちゃんのために嫌々ながらもご奉仕をする 作:ハッピーうれピー
「んっ、ちゅる...れろっ.....ちゅる、じゅるっ......!」
「もっと裏筋舐めて…いいね、その憎たらしい目でフェラされるとすごく興奮するよ」
とある豪華な一室、身なりのいい少年のペニスを口で奉仕しているメイドの姿があった。ペニスを片手で支えながら懸命に頭を前後に動かし、口内で舌を動かしながら奉仕をする少女の表情は険しく、その目からは嫌悪が感じ取れる。ぐちゅぐちゅとペニスと唾液が絡み合う卑猥な音が彼女の口元から漏れ出ており、その淫靡な光景は見る者全てを興奮させることだろう。
「んんっ...んちゅっ、ちゅ、んぶぅ...ちゅふっ」
メイド服に身を包んだ彼女は、整った顔立ちをしているもののその表情は険しさに染まっている。それもそのはず、彼女は無理矢理口で奉仕させられているのだから。彼女の口から出てくるのは苦々しい声ばかりで、口淫を楽しんでいる様子は一切ない。むしろ嫌悪感が強いのだろう、少年の性奴隷として働くことに強い抵抗感を抱いていることが分かる。彼女にできることといえば、早くこの時間が過ぎるのを願うことだけだった。
「そろそろ出すよっ…!全部飲み込んでね…!」
「んぶぅっ!?んっ、んん~~!!」
少年の命令と共に、メイドの口内で射精が開始される。メイドは目を見開きながら慌てて吐き出そうとするも、少年の手によって頭を押さえられてしまい逃げ出すことはできない。結局少年は1分ほど射精を続け、その間ずっと彼女の口の中は精液で満たされ続けることになった。
どぷっ……どくっ……どぷぷっ……!
(はやく終われ…いつまで続くんだよっ!)
激しい吐き気と屈辱感を覚えながらも、メイドは少年が射精を終えるまで口淫を続けるしかなかった。やがて少年に満足そうな表情が浮かぶと共に、メイドの頭を押さえつけていた手が離される。解放された瞬間にペニスから口を離すと、彼女は吐き出さないよう必死で口を手で覆い、大きく咳き込んだ。メイドの口内からは少年の精液が零れ落ち、高そうな絨毯へポタポタと垂れ落ちてしまう。
「くすくす……お疲れ様♪今日も気持ち良かったよ♪ 」
少年はそう言いながら彼女の口に指を突っ込んで中を確認する。口内は白濁液にまみれており、指で掻き回す度にぐちゅぐちゅと水音が響いた。少年はメイドの口の中を確認すると満足そうに微笑み、ようやく彼女から手を離す。メイドは口の中に残った精液を必死に飲み込もうとするが、あまりに粘ついたそれはなかなか嚥下できず苦戦するばかり。ようやく精液を喉に流し込めた頃には、口内の感覚はほとんど無くなっていた。
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(おええぇ…まだ気持ち悪い…)
俺は口に残った精液を水で流しながら、悪態をついていた。ガキのくせに信じられないほどのデカさを誇るペニスから吐き出された精液は、何度飲んでも慣れやしない。口内にへばりつくような粘り気と苦味がとにかく最悪だ。おまけに絶倫ときたもんだ。
「はあ…まじ最悪だ…」
口をすすぎ終え、顔を上げて洗面台の鏡を見るとそこには超絶美少女が映っている。腰まで伸びた黒髪、少しつり目気味な金色の瞳、シミ一つない白い肌に小さな手と足。全身から子供っぽさが醸し出されており、その顔立ちは整っていながらもあどけなさが残っていた。体つきこそ未成熟ながら胸だけはかなりの大きさを誇り、メイド服に包まれたそれは大きく膨らんでいる。
(……マジで美人だな。これが俺とか信じられん…)
鏡に映る自分の姿を見ながら、改めて自分の置かれた状況について考えてしまう。俺の名前はシンシア。現在俺はとある裕福な家のメイドとして働いている。…まあメイドの仕事はほとんどなく、むしろ坊ちゃんの性処理がメインだけど。胸や尻を揉まれるのは当たり前、一日に4,5回は坊ちゃんに呼び出されて性処理をしなければならない。一応、本番行為はまだなくフェラチオかパイズリで性処理をしている。あの性欲小僧がなぜ本番行為をしないのかは謎だが…まあされないならそれでいいけども。
そんなわけでほぼ性奴隷のような日々を過ごしているのだ。さっさと辞めるか逃げるかして自由にこの世界を冒険したいのだが…そうもいかない理由がある。それは単純に金がないのだ。そもそも俺は元からこの世界にいたわけではない。俺は大学でキャンパスライフを謳歌していたのだが、ある日目を覚ますといつの間にかにこの世界にいたのだ。しかも体が女になって!色々と無茶苦茶すぎる。元の世界に帰る手段も分からないので、仕方なく俺はこの世界で生きるしかなくなったわけだが如何せん持ち金も行く当てもない。困り果てて路頭に彷徨っていたところを坊ちゃんに雇われたのだ。
メイドの仕事は給料は少ないが、同僚は皆いい人だし衣食住など最低限の生活は保障されているので決して悪くない。……とはいえ、こんなクソガキの性処理をするのはもううんざりだ。いい加減自由に生活したいし、このままでは俺の貞操が危ない。
「我慢するしかないのか…けどなぁ…」
「なにを我慢するしかないの?」
「へぇっ!?ぼ、坊ちゃん!?」
突然後ろから声を掛けられ、反射的に振り返る。そこにはこの屋敷の主人の息子である坊ちゃんが立っていた。身なりの良い白シャツに黒のズボンを穿いた少年が、こちらを悪戯っぽい目で見つめている。この少年こそが俺を性奴隷にしている張本人だ。見た目は俺よりも年下でまだ小学生くらいの子供なのに、家はかなり裕福だし本人も相当な金持ちでかなり我儘な性格をしている。いわゆるクソガキってやつだ。坊ちゃんは俺の反応が面白かったのか、くすくすと笑いをこぼしている。
(このクソガキ……!人が真剣に悩んでいるところを……)
俺は雇われの身であり決して粗相を起こしてはいけない。殴りたい衝動を抑え、怒りを込めてキッと睨みつけるが、坊ちゃんはどこ吹く風で全く気にしていないようだ。そしてそのまま俺の胸元に手を伸ばし、服越しに胸を揉んでくる。柔らかい感触を楽しむようにむにむにと揉みしだき、時折乳首を摘んだりして刺激を与えてきた。
「んんっ…!ひゃあっ!?や、やめて……ください坊ちゃん…」
俺が嫌そうな表情を浮かべながらそう言うと、坊ちゃんはニヤニヤしながら俺の敏感な部分を刺激する。俺が嫌がっているのもお構い無しに執拗に弄ってくるあたり性格の悪さがうかがえるな。坊ちゃんは胸の感触を楽しむように揉んだり、乳首を捏ね繰り回したりして俺の反応を楽しんでいるようだ。
(ああもう!こいつほんっとうにむかつく!!)
俺は心の中で悪態をつきつつ、必死に喘ぎ声を抑えていた。目の前には楽しそうに笑みを浮かべている坊ちゃんの姿があり、その両手は俺の胸を揉みしだいている。その手つきは嫌らしいもので、まるで俺の性感帯を理解しているかのように的確に弱い部分を攻め、体は正直に反応してビクビクと痙攣してしまっている。その反応を見た坊ちゃんはますます楽しそうな表情を浮かべていて、余計に腹が立った。こんなクソガキにいいように弄ばれてるのかと思うと無性に腹が立つが、俺が暴れようと坊ちゃんがこの手を離すことはないだろう。それどころか余計酷い目に合うかもしれない。俺はただ耐えるしかないのだ。
「胸柔らか…!流石は僕の専属メイド、良い感じに育てあげてるね」
「あ、ありがとうございます…至極光栄です…(別にお前のために胸をデカくしてるわけじゃねーよ!)」
俺がそう答えると坊ちゃんはより一層嬉しそうな表情を浮かべ、更に強く揉んできた。服の上からだというのに的確に乳首を刺激され、快感で頭が蕩けそうになる。
「もう我慢できないや…その胸で僕のを挟んで…!」
そう叫ぶと坊ちゃんは、自らのペニスをぼろんと取り出した。デカい。その一言に尽きる。大きく膨らんだそれは俺の胸を軽々と覆い尽くし、その存在感をこれでもかと主張してくる。なんど見ても慣れないソレは、相変わらずグロテスクで気持ち悪い。
「わ、わかりました挟めばいいんですね…」
ゆっくりと俺の胸にペニスを挟み込み、上下に動かし始めた。胸の間に擦り付けられる度にびくびくと動き回り、先走り汁が胸に付着する。熱くヌルついた感触にぞわっと鳥肌が立ってしまう。俺は嫌な気分を抑え込みながら、一生懸命奉仕を続けた。胸を上下に動かして刺激を与えつつ、時折亀頭を口に含み舌で舐め回すように愛撫する。
「いいね…舐めるだけじゃなくて口で咥えて…」
「はい…こ、こうでしゅね…」
言われた通り、亀頭を咥え込むと口内に苦くて生臭い味が広がる。相変わらず最低な味だ。こんなものを口に含まされ、奉仕しなければならないなんて最悪すぎる。俺は嫌々ながら舌を這わせ、亀頭を刺激したり竿全体を吸い上げたりして刺激を与え続けた。その間も胸を動かし続け、坊ちゃんを満足させようと必死になる。
「んぐっ、んんっ…ちゅぶっふあ…んじゅる…」
口いっぱいに坊ちゃんのモノを咥え込み、下品な音を立てて奉仕を続ける。だんだんと胸の中が熱くてむず痒くなり、全身に甘い快感が広がり始めていた。胸から受ける快感と口の中で暴れるペニスの刺激に、俺の頭は真っ白になりかけていた。
「吸い付きやば…!もう出る!飲み込んで!」
「ぐぅっ!?んぶぅうう!!」
その瞬間、坊ちゃんのペニスが脈動し熱い液体が迸った。反射的に口を離そうとするも頭を押さえつけられてしまい、逃げ場がない。俺は仕方なく口の中に吐き出された白濁液を飲み込み続けるしかなかった。喉に絡みつくような粘っこい精液を飲み込んでいく度に胃の中まで犯されているような不快感を感じ、生理的な涙がこぼれる。それでもなんとか全て飲み込むと、ようやく坊ちゃんは解放してくれた。ずぽっ……! と音を立て坊ちゃんのモノが引き抜かれると息苦しさと気持ち悪さから解放され、ぽっかりと空いた口内に空気が流れ込んできて呼吸が楽になった。口の中は精液特有の生臭さと苦みでいっぱいになっているが、吐き出すわけにはいかないので必死に我慢するしかない。
(うう……くっせぇ……)
口の中を舌で掃除するように動かしながら、ゆっくりと呼吸をする。ようやく終わることができた…そう安堵し、安堵のため息をつく。だが、これで終わりではなかった。坊ちゃんはいきなり服の袖をつかみ、まだまだギンギンのペニスを見せつけてくる。しかもその目はいつもの意地悪そうな目をしており、嫌な予感しかしなかった。
「まだ物足りないや…相手してくれるよね?」
「…かしこまりました…坊ちゃん…(コイツどんだけ溜まってんだよ…!)」
主人公…名前はシンシア。気づいたら別世界にいるという不憫な女の子(元々は男)。今は坊ちゃん専属メイドとして働いてる。性処理に関しては一応坊ちゃんを満足させるよう必死にこなしているが心の中では文句ばかり。まだ処女。
快楽堕ち度 0%
坊ちゃん…クソでかチンポ&絶倫のクソガキ。主人公の顔と胸が気に入り、専属メイドとして雇う。まだ本番行為をしていない理由はまだ不明。なにやら企んでるご様子。