TSメイド、お金持ちの坊ちゃんのために嫌々ながらもご奉仕をする 作:ハッピーうれピー
あとR18ランキング1位に入ってましたぁぁぁぁ…感謝しかない…。
「学校の課題を手伝って欲しい…ですか?」
「うん…ちょっと手こずっているんだ」
とある休日の昼下がり、坊ちゃんから意外な相談を持ち掛けられた。いつもなら性処理をしろやら胸を揉ませろやら無茶な要求をしてくる坊ちゃんだったが、今日は少し様子が違った。なんでも勉強の課題が難しくて苦戦しているらしく、俺に教えてほしいとのことだった。いつも自分本意で好き勝手やっている坊ちゃんがこうも普通のことを頼まれるとは正直ちょっと意外だった。
…いや待て、どうせこの性欲モンスターのことだ。課題の手伝いをしてほしいなんてのは建前で、本当の狙いは単に性処理してほしいだけだろう。相変わらずこのクソガキは欲望に忠実というかなんというか……呆れてため息がこぼれてしまうな。まあとはいえ、坊ちゃんの頼みを断ることはできないわけで……俺はしぶしぶ坊ちゃんの部屋に向かった。
部屋に着き、ドアを閉めると俺はメイド服を脱ぎ始める。白いエプロンを外し、黒のワンピースにある背中のボタンを一つ一つ外していく。ボタンを全て外し終えワンピースを脱ぎきると、俺のたわわな胸がぷるんっと揺れた。
その大きさは平均以上で形も良く、まさに巨乳…いや爆乳と呼ぶにふさわしいものだった。そして下のほうは黒の下着が露わになる。レース付きの高級そうな下着であり、ただでさえエロい身体なのにさらにいやらしさが増しているな……。
「準備できましたよ、坊ちゃん…」
「……?なんで脱いでるの?僕は課題を手伝って欲しいってお願いしたんだけど?」
「…え?」
坊ちゃんは不思議そうな表情で俺を見つめる。あ、あれ?まさか…本当に課題の手伝いだったのかよ…!!てっきり性処理だとばかり思っていたが、どうやら違ったらしい。
「…あ~もしかしてシンシアちゃん性処理したくて堪らない感じ~?クスクス♪とんだ淫乱メイドだね♪」
「い、いえっ…そんなつもりは…」
坊ちゃんは俺を煽るようにニヤニヤしながらそう言ってきた。くぎぎぎぎ…ムカつく!! 俺は一瞬怒りがこみ上げるが、ここで反抗してはいけない。ここはグッと堪えて怒りを押し殺した。坊ちゃんは机に向き直り、俺を手招きして呼んでいる。俺は急いで服を着替え、坊ちゃんの隣に座り課題の内容を確認する。算数の課題のようだがそこまで難しそうではない。小学3年生レベルの内容であり、これなら俺でも教えられるだろう。
「えっとこの問題はですね…」
「ふむふむ」
「この解放式使って…そうしたらこの値がでるので…というわけでこのようにして解けるわけです。そしてコッチは…」
「ほうほう」
「…とまぁこんな感じですね」
「なるほどね~ありがとうシンシアちゃん!」
い、意外…最後まで真面目に聞いてくれた。いつもはうざいくらいに絡んでくるくせに、今日はやけに素直じゃないか。どういう風の吹き回しだ……?まあでも、真面目に課題やってるならそれはそれで……ちょっと見直したぞ。
「お役に立てて嬉しいです。他に手伝って欲しい課題はありますか?」
「う~ん…もうないかなぁ。……いや、あと一つ手伝って欲しいのがあったな」
坊ちゃんはそう言うと鞄から教科書を取り出した。坊ちゃんにそれを渡され、パラパラとページをめくると蛙や人の絵が掲載されていて内容的に生物学の教科書っぽい。少し呼んでみる感じ、すごく難しいわけではないが、坊ちゃんの年齢でこれを理解するのは結構キツいといったところか。
「えっとね…120ページのところなんだけど……」
「120ページ……『人体の構造について』ですね。どの部分がわからないんですか?」
「女の人のアソコはどんな構造になってるかわかないんだよね」
「女の人のアソコ…はぁ!?え?な、なんでいきなりそんな……!!」
俺は驚きのあまり声を荒らげてしまう。なんでいきなり性教育みたいなことしようとしてんだよこのクソガキ……! 坊ちゃんは俺の反応に気を良くしたのか、ニヤニヤと悪い笑みを浮かべている。もしかして最初からこのつもりで…いや俺が脱いだときの反応は素の反応だった。丁度さっき思いついたのだろう。
「やっぱり実物がないと分かりづらいというか~実際触ってみないと理解できない的なかんじかな?偉い人も実体験が大切って言ってたし♪」
「いやだからって…」
「あ、いやなんだね」
「…わかりましたよ」
俺はため息をつき、仕方なく承諾した。どうせ断ったところでまた無理難題を押し付けてくるに違いない。だったらここでさっさと終わらせたほうが楽だと考えたのだ。
俺は諦めたようにため息をついた後、パンツを脱ぎ始めた。脱いだパンツを床に置き、片足を上げてスカートを持ち上げると坊ちゃんに見せつけるかのようなポーズをとる。そして空いている方の手で割れ目を広げ、坊ちゃんに中が見えるようにした。くぱぁ……♡といやらしい音を立てながらピンク色の粘膜が晒され、その奥には子宮口が見えているだろう。
「毛の処理してないんだ。ちょっとずぼらだね?」
「も、申し訳ありません…(お前のせいで処理する時間ないんだよ!!)」
俺は恥ずかしさで真っ赤になりながらも、必死に平静を装っている。坊ちゃんはそんな俺の様子を楽しそうに眺め、ゆっくりと近づいてきた。そして俺の股間に顔を近づけるとまじまじと観察し始めたのだ。俺は羞恥と屈辱でどうにかなりそうだったが、歯を食いしばって耐えた。坊ちゃんはしばらくじろじろと観察していたが、急に手を近づけてきて俺のクリトリスに触れた。その瞬間、ビリッとした快感が走り思わず声が出てしまう。
「ひぅあっ!?そ、そこは…」
坊ちゃんはクリトリスを指で摘まんだり、転がすように弄ったりしてきた。そのたびにびくんと身体が跳ね上がり、その度に声が漏れそうになるが必死に我慢をする。俺は感じてなんかいない!これはただの生理現象だ!そう自分に言い聞かせて理性を保とうと試みるも、坊ちゃんは容赦なく責め立ててくる。俺は足を閉じようとするが、それを見透かしたかのように足の間に身体を滑り込ませてきたためそれも叶わなかった。
「奥はどうなってるのかな~♪シンシアちゃん、もっと足広げてくれない?」
坊ちゃんはそう言いながら人差し指で膣の入り口をつんつんとつついてくる。俺は顔を真っ赤にしながらゆっくりと足を開き、坊ちゃんが弄りやすいようにした。そして坊ちゃんの指が侵入してくると、中をかき回し始める。最初は一本だけだった指も二本、三本と増えていき、ぐちゅぐちゅという音が響いている。
坊ちゃんは我慢しようとする俺の様子をニヤニヤと笑いながら見つめている。ムカつく……早く終われ……!そう思っていると、不意に坊ちゃんの指がある一点を掠めた瞬間だった。今までとは比べ物にならない快感が全身を襲ったのだ。
「ひぎぃっ!!?♡♡♡」
突然のことに変な声が出てしまい、慌てて口をふさぐ。坊ちゃんはそんな俺の様子にニヤリと笑うとそこばかりを攻め立ててきた。俺は必死に声を抑えようとするも、あまりの気持ちよさに声が漏れてしまう。
「だ、だめぇです…♡んぎぃっ!?ま、またぁ…♡(くそ……なんだよこれっ……♡♡)」
そこを的確に攻め立てられると快感で頭が真っ白になってしまう。坊ちゃんはさらに追い打ちをかけるように、俺のクリトリスを甘噛みしてきた。その瞬間、頭の中で何かが弾けるような感覚を覚え、目の前がチカチカとする。
「ここがGスポットかな?良い反応だね」
「んなぁぁぁ!?あ゛♡♡あ゛ぁ゛♡い゛っ♡♡んぉ♡♡」
もう声を我慢することができない。坊ちゃんは指をさらに激しく動かしてくる。Gスポットへの刺激とクリトリスの刺激、限界はもう近い。身体中を快感が駆け巡り、頭の中で火花が散るような感覚に陥る。自分がまさかこんなふうに嬌声を響かせるなんて……。
「イクっ♡♡いぎますぅぅ♡♡♡」
その瞬間、頭が真っ白になる。身体はガクガクと痙攣し、絶頂に達したことを示していた。坊ちゃんは満足そうな笑みを浮かべると、俺の中から指を引き抜いた。その刺激すら敏感に感じ取り、小さく喘いでしまう。俺は力が抜けたようにその場に座り込むと、余韻に浸るようにぼーっと天井を見つめた。
「お疲れ様、いい体験ができたよ♪」
「は、はひっ…♡(やばぁ…♡女の体…気もちぃぃ…♡)」
シンシア…TSメイドさん。女の体になってからはオナニーはしていなかった(単に忙しいのと別にオナニーしようとは思わなかったから)ので初イキを迎えた。女の快楽を知ってしまった彼女に徐々に変化が…?まだ処女。
快楽堕ち度 4%
・アンケート追加しました。このアンケートの結果でTSメイドさんの今後的な?ストーリー分岐的なのを決めようかな~と思います。気軽に投票してちょ。
女の快楽を知ってしまったTSメイドさんは…
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快楽を忘れられずオナニーに夢中になる
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俺は元は男だ!女の快楽には屈しない!!