TSメイド、お金持ちの坊ちゃんのために嫌々ながらもご奉仕をする 作:ハッピーうれピー
「んんっ…♡んっ…あぁ…うっ…んっ」
夜中、シンシアは個室トイレの中でこっそりと自慰をしていた。自身のアソコに指を伸ばし、くちゅくちゅと水音を立てながら中をかき混ぜる。シンシアは何かに取り憑かれたかのようにそれを求めていた。
(気持ちいい……女の体……最高だ……♡)
シンシアは息を荒らげながら夢中で指を動かし続けた。敏感な部分を目いっぱい刺激し、時には中をかき回すように動かす。するとそのたびに身体が跳ね上がり、口から甘い声が漏れ出た。
(もっと……もっと気持ち良くなりたい……♡)
シンシアは左手を胸へと伸ばす。そのままゆっくりと揉んでいくと、柔らかく張りのある胸がぐにゃりと形を変えていった。そして乳首を摘まむと、ビリッとした快感が走ると同時に膣がきゅっと締まるのを感じた。
(胸…良い…♡グリグリ…気持ちいい…♡)
コリコリと勃起した乳首を弄るたび、子宮がきゅんとうずくような感覚に襲われる。胸もアソコも最高に気持ちが良くて、頭が真っ白になったあの時のことを思い出すたびに子宮がびくびくしてくる。その感覚を求めて、シンシアは何度も自慰を繰り返した。
(あっ……そろそろイきそう……イクっ♡)
シンシアは絶頂を迎えるために指の動きを早めた。そして次の瞬間、体がビクビクッと震えあがり、全身を快感が駆け巡る感に身をよじらせながら絶頂を迎えた。そして再び脱力感に襲われ、ぐったりとした表情で息を荒らげる。坊ちゃんにアソコをいじられてから1週間が経ち、シンシアの頭の中は今まで経験したことない女の快楽でいっぱいだった。彼女はその欲求を解消するために毎日のように自慰を繰り返しており、もはや病みつきになってしまっていた。
(うぁっ♡あぁっ♡)
余韻に浸りながら、彼女は自然と笑顔になってしまう。
(おまんこ……さいっこう……♡)
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ーメイドの朝は早いー
まだ日の出てないうちに目を覚まし、メイドたちはそれぞれの担当場所へと向かう。調理担当は豪華で美味、栄養バランスも考えられた朝食の準備を。清掃担当は部屋や廊下、玄関など清潔に保ち、ご主人様たちが一日の始まりを気持ちよく迎えられるよう整える。洗濯担当は昨日汚れたシーツや洗濯物を丁寧に洗い、皺ひとつなく干す。
急げ急げ、メイドは常に完璧な仕事をこなさなければいけないのだ。急げ急げ、ご主人様たちの一日の始まりを完璧なものにするために。急げ急げ、全てはご主人様たちを満足させるために。メイドたちは今日もせっせと仕事に励むのだ。
俺もメイドとして仕事をしなければならない。昨日オナニーしすぎたせいで少し寝不足だけど、そんなこと言ってられない。…といって他のメイドたちとは全然違う仕事だけど。まずは仕事に行ってる他のメイドたちの代わりにベットシーツを整えて、メイド室を掃除する。それが終われば坊ちゃんの部屋に行き、起こしにいく。坊ちゃんの部屋に着いたらノックを3回、中から返事が返ってきてから中へと入る。今日も今日とて朝から元気な坊ちゃんだ。
ベッドの上で胡座をかいて、下半身を露出させている。立派な朝立ちチンポだ。ニヤニヤと笑いながらコッチを見つめ、わかってるだろ?とでも言いたげに手を動かしてる。ほんっとーに呆れる。まだ朝なのにそんなに元気なのは正直尊敬するしかない。一体そんな小さい体のどこからそんな元気出てくるんだか。
ため息を一度つき、坊ちゃんの前にひざまずく。そして手で坊ちゃんのチンポをつかんでゆっくりとしごいていく。相変わらず坊ちゃんのソレは醜く気持ち悪い…いやよく見ると逞しくて立派で……
「?どうしたの?僕のをそんなまじまじ見て?」
「あ、いえ…!な、なんでもありません…」
な、なんで坊ちゃんのチンポを見てるとアソコがきゅんきゅんしてくるんだ…?まるで俺が坊ちゃんのチンポに見惚れてるような…いや、そんなことはない!俺は雑念を払うかのように首を振ってから、坊ちゃんのチンポに集中する。優しく握りながら上下にゆっくり手を動かしていくと徐々に硬くなってきた。
(すごい……どんどん固くなってる……)
まだこんな小さいガキなのにこんなに大きく……。俺が男の頃だったときのモノとは比べ物にならないくらい立派で、カリも張り出していて血管も浮き出ている。しばらく手を動かし続けていると、先端から透明な液体が出てきた。それを亀頭全体に塗り込むように手を動かしているうちにさらに硬くなってくる。坊ちゃんの息遣いも荒くなり、気持ち良さそうな声をあげている。
(そろそろ限界かな…♡)
そう思った俺は手の動きを早めていく。シュッシュッという音ともに坊ちゃんの息が荒くなっていくのがわかった。そして次の瞬間、坊ちゃんは絶頂を迎え、勢いよく精液を放出した。量が多く粘っこいその液体は俺の手や顔にかかるだけでなく、ベッドや床にも飛び散るほどだった。
うわぁ…♡すっげえ匂い…♡俺は手にべっとりとついた坊ちゃんの精液をじっと見つめる。こんな濃厚なの、女の子なら絶対妊娠しちゃいそうだ。俺は手に付いたそれを口に運ぶと、舌の上で転がしてじっくり味わってから飲み込んだ。
(苦い…けど…クセになる味……かも……♡)
口の中に広がる苦味と生臭さ、そして鼻を抜けるような独特な匂い。それらは俺の思考を鈍らせ、何も考えられなくなっていく。俺は坊ちゃんに奉仕することだけを考え、再度手を動かし始める。
「わわっ!もういいよ。準備する時間がなくなっちゃう」
「え…あ、そうですか…」
坊ちゃんにそう言われ、俺は大人しく坊ちゃんから手を離す。…なんで俺こんなに残念に思ってるんだ…?あれ?おかしいな……なんでだろ……?俺は顔や手についた精液を拭き取りながら、坊ちゃんの部屋を後にした。
(…はぁ……なんかモヤモヤするなぁ…)
俺はそんな思いを抱えながら仕事へと向かうのだった。
シンシア…TSメイドさん。夜のトイレでオナニーにするのが日課になってしまった。
頭の中ではエッチには抵抗があるが、体は少しずつ…。まだまだエッチにはまだ抵抗があるはずだが…?
良いネタがなかなか思いつかないからシチュエーション募集中です…。