※この作品はR-18です。

 ドスケベVTuberのエロアーカイブ置き場    作:西洋蜜蜂v

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大神ミオ×ショタのおねショタ合法逆レイプ話


童貞皮被りショタが大神ミオにお持ち帰り溺愛逆レイプされて食べられちゃう話

その日ボクはいつものようにランドセルを背負って一人で下校していた。

友人はいない。ぼっちだ。

最初からそうだった訳じゃないけれど

小学校高学年に上がってから

周りに馴染めなくなって、いつの間にか一人になっていた。

別にいじめられているわけじゃない。

ただ、どうにも気が合わないのだ。何を話していても楽しくないし、気も休まらない。

だからといって寂しいわけでもないし別に構わないと思っている。

そんなことより早く帰ってゲームしたいし……

……と、考えながら歩いていると

「ねぇ、そこの君」

不意に声をかけられた。振り向くとそこには一人の女の子がいた。

綺麗なお姉さんだと一目見て思った。

赤いメッシュが入った艶やかな黒髪に、大きくてくりっとした黄金色の瞳。

小ぶりだが形の良い鼻。

雪のような白い肌に桜色の唇。

なにかのコスプレなのか頭からは大きな獣耳まで生えてる。

そして、

(うわぁ、でっか……)

思わず魅入ってしまうたわわに実った乳房。

女の人のカップ数とかよくわからないけどとにかくデカい。

高校生くらいかな?肩とおヘソ丸出しだけど学制服着てるし……。

「な、なんですか……?」

こんな美人な知り合いいたっけ?と思いながらも返事をする。

ドキドキしたが不思議と警戒心は無かった。

だってこのお姉さんの眼差しはとても優しかったから。

それになんだか懐かしくて温かい感じがする。

これが母性というものだろうか? なんて考えてると 彼女はニコッ頬を染めながら微笑んできた。

「っっ??!!!」

その笑顔を見た瞬間、僕の心臓が大きく跳ね上がる。

 

え!?なにこれ!胸がバクンバクンするんだけど!?顔も熱い!!風邪でも引いたのか僕!? 突然の出来事に動揺していると彼女が話しかけてきた。

 

「ごめんね急に話し掛けちゃって。驚かせちゃったよね……」

 

膝を曲げて目線を合わせてくれた彼女に僕はドギマギしながらなんとか言葉を絞り出す。

「あ、あの……いえ、大丈夫です。それで何か用でしょうか?」

やばい声まで可愛い。

ていうか近ッ!!! もうちょっと離れて欲しいんですけど!!なんかいい匂いするし!

ん? よく見ると彼女のスカートの下からは、ふさふさとした尻尾のようなものが動いている。

どういう仕組みなんだアレは。やっぱりコスプレなのかな?などと僕が考えていると 彼女は優しく手を握ってきた。柔らかくてスベスベしていて気持ち良い……。

「ふぇ!?ちょ、なにしてるんですか!」

驚いて手を離そうとするがぎゅっと握られてビクともしない。

細腕なのにすごい力だ。まるで万力で挟まれているような感覚だ。

すると今度はグイッと顔を近づけてきてこう言った。

 

「ねえ、ウチの名前は大神ミオっていうんだけどキミの名前を教えてくれるかな?」

 

「お、大神さんですか……」

 

思わず吃ってしまった。

近くで見るとより一層かわいい!

しかし、そんなことを考えていたら大神さんは少し悲しげな表情を浮かべながら口を開いた。

 

「うーん、できれば下の名前で呼んで欲しいなぁ。ほら、友達同士なら名前呼びが基本でしょ?」

 

「と、友達?ぼ、ぼくとお姉さんがですか……?」

 

嘘でしょ? いきなり何を言いだすんだこの人は。

僕みたいな根暗ぼっちにこんな綺麗な人が友達になってくれるはずがないじゃないか。

そう思って聞き返すと大神さんはニッコリ笑って答えてくれた。

 

「うん♪そうだよ」

「そ、そうなんですか……。じゃ、じゃあ……み、ミオさん?」

 

恥ずかしさで死にそうになる。

だって初めて女子を下の名前で呼んだんだよ? しかもこんな綺麗なお姉さんに!

これで緊張しない方がおかしいと思う。 

「はい、良くできました」

そう言って頭を撫でてくる彼女。

くすぐったいけど嫌じゃない。むしろもっとして欲しいと思ってしまう。

ああ、このまま時が止まればいいのに……。

「それで君の名前は?」

いけない、ボーっとしていた。

慌てて自分の名前を言うと、彼女――ミオさんは嬉しそうに笑った。

 

「フフン♪ いい響きだねぇ。それじゃあさっそく、うちと一緒に来てもらうよん!」

「へ?」

気がつくと、いつの間にか僕は彼女に抱き抱えられていた。

所謂、お姫様抱っこというヤツである。

 

「うわぁぁぁぁぁ!?」

 

突然のことに思わず叫び声を上げてしまう。

「アハハッ、そんなに慌てなくても大丈夫だよ~」

楽しそうに笑うミオさんに、僕はただされるがままになっていた。

そのままボクを抱えながらスタスタ歩いていく。

「ど、どこに連れて行くんですかぁ!?」

不安になり尋ねると、彼女は振り向いて悪戯っぽく笑いかけてきた。

そして一言だけ、こう告げた。

「ウチの家だよ♥」

こうして、ボクの運命は大きく変わることになる。

 

 

――

 

 

あれから10分程歩いただろうか。

その間ずっと僕はミオさんの胸に顔を埋めていた。

いや、正確には押し付けられ続けていたと言った方が正しいかもしれない。

彼女の大きな胸が歩く度にムニュン、プルン、と形を変えて僕の顔に当たってくるのだ。

(柔らかい……それに甘い匂いがする……)

思わず息を吸ってしまう。

(はぁ……幸せすぎる……)

こんなにも素晴らしい感触を味わえるなんて夢みたいだ。

できることなら一生このま…………

そこまで考えて我に帰る。

ダメだ!何を考えてるんだ! いくらなんでもこれは不自然過ぎるぞ!! それにミオさんだって迷惑だろう。

きっと僕のことを変な子だと思っているに違いない。

なんとかして離れなければ! そんな風に考えていると、彼女は僕の耳元に口を近づけて囁いた。

吐息がくすぐったくてゾクッとする。

耳が弱い僕にとってそれは耐え難い刺激だった。「どうしたのかな?顔真っ赤にしちゃって……」

クスリと微笑むミオさんの艶やかな唇に視線が釘付けになる。

「ふふっ、もしかしてこういうことされるの好きなの?」

「え?ええ?!ち、違います!誤解です!!」

慌てて否定するが、彼女はニヤッとして更に身体を寄せてきた。

大きくて柔らかな胸が押し付けられ、全身が熱くなる。

もう心臓がバクバク鳴っていてうるさいくらいだ。

そんな僕を見て彼女はまた小さく笑う。

その笑顔はとても妖しくて美しかった

 

「ほら、ウチの家に到ちゃ〜く♪」

 

そう言ってミオさんはマンションの一室の前で立ち止まる。

そこには"大神家"と書かれた表札があった。

ここが大神さんのお宅らしい。

まさかこんな形で女の人の家に来ることになるとは思わなかった。

一体これから何が起こるんだろうか。

期待半分、不安半分といったところだ。

ボクを抱えたまま、玄関の鍵を開けるミオさん。

扉を開くと、そこには広々とした空間が広がっていた。

綺麗に整頓された室内は清潔で、まるでモデルルームのような印象を受ける。

靴を器用に脱がされ、リビングへと通されるとソファーの上に座らせられた。

部屋には可愛らしい家具が置かれていて、まさに女の子の部屋という感じだ。

一人暮らしをしているのか。

ふかふかなクッションに沈み込むような感覚を覚ていると隣に座ってきた彼女に肩を抱き寄せられる。

「あぅ……」

「ふふっ、女の子の家に来たのは初めて?緊張してるの?可愛いね」

そう言って頭を撫でてくる彼女。

優しく撫でられる度、安心するような気持ち良さを感じてしまう。

「あ、あの……どうして僕なんかを連れてきたんですか?」

正直、理由が全くわからない。

こんな綺麗なお姉さんにお持ち帰りされてしまうなんて、あまりにも出来すぎている。

何か裏があるんじゃないだろうか。

そう思って尋ねるとミオさんは不思議そうな顔をしていた。

それから少し考える素振りを見せると、ニッコリ笑って答えてくれた。

「だって、こんなに可愛いチェリーちゃんを放っておく訳にはいかないでしょ?」「はい?」

今この人、なんて言った? 確かチェリーとか何とか……。

「だから、君はとっても美味しそうで食べ頃なんだよねぇ」

「…………へ?」

次の瞬間、僕の視界はグルンと反転し、気がつくと天井を見上げていた。

そしてその上に覆い被さるように、美しい女性がこちらを見下ろしてきている。

「み、ミオさん!?」

「ふふ〜んっ、どうかなぁ?お姉さんのおっぱいの感想聞かせてくれるかなぁ?」

肉食獣のように舌なめずりしながら尋ねてくるミオさん。

その姿に思わず見惚れてしまう。

服越しでもわかる豊満なバストに目が離せない。

すると彼女はクスリと笑い、腕をクロスにして服を捲った。

そしてそのまま見せつけるようにゆっくりと胸のあたりまで制服を持ち上げる。

僕はゴクリと唾を飲み込んだ。

ミオさんにお姫様抱っこされている間に何度も妄想してきた光景が現実になったのだ。

北半球が半分まで見えてきた。

目が釘付けになる。さらに持ち上げていき

 

――――――ばるんっっっっ♥♥♥♥♥

 

(でっっっっっっっか?!!!)

今まで見た中で最大級と言っていい程の衝撃だった。

大きな桃色の乳輪と柔らかそうに揺れる乳房が眼前に晒されている。

あまりの大きさと美しさに見蕩れてしまった。

豊かな双丘から目を逸らすことができない。

呼吸も荒くなっていく。

(やばいやばいやばい!なんだこれ!?エロすぎるだろ!!)

頭の中をピンク色のものが駆け巡る。

心臓が激しく脈打ち、息苦しくなってきた。

思考回路がぐちゃぐちゃになり、まともに考えられない。

そんな僕を見てミオさんは嬉しそうに笑った。

 

「うふふ……やっぱり君、男の子だね?ウチのおっぱい見て興奮してるんだ♪ほら、もっと近づいてよく見てごらんよ……♥」

言われるままに顔を寄せていく。

甘い匂いが鼻腔を刺激した。

ドクンドクンと鼓動が高鳴っていく。

目の前にある魅惑的な果実に吸い寄せられるように近づくと、ミオさんはガバッとボクの頭ごと服の中に押し込んできた。

 

おっぱいに食べられた!? 

 

むぎゅぅっ♥と柔らかい感触と乳首のコリコリした感触が顔いっぱいに広がる。

それは想像を絶する程に心地良く、脳味噌を直接揉まれているような快感で頭が真っ白になる。

全身を包み込む温かさと柔らかさ、甘い香りに

クラクラした。

まるで天国にいるようだ。

このままずっとおっぱいに埋もれていたい。

服とおっぱい隙間、ほとんど密閉された空間で溺れながらそんなことを考えていると、服の向こう側から声が聞こえてきた。

 

「どう?ウチのおっぱいと密着してる気分は……♪」

 

そんなことを聞かれても答えられるわけがない。

返事ができないでいると、更に頭をおっぱいに押し付けられ、窒息寸前にまで陥ってしまう。

おっぱい地獄だ。

ミオさんの服の中でモゾモゾと動こうとするが、全く身動きが取れない。

それどころか動く度にますます柔らかくて気持ち良いものが顔面に押し付けられて、抵抗すればするほどに苦しい状況に陥ってしまう。

「んんっ、んーっ!!」

「あらら、そんなに暴れたらダメだよぉ?仕方ないなぁ……♥」

ミオさんはそう言うと僕の頭を優しく両手で掴む。

そして自分の胸に顔を擦り付けるようにして押さえつけてきた。

むにゅにゅっ♥としたおっぱいの塊が口元に押し付けられる。

必死にもがくが、ミオさんの力が強く逃れられない。

そうしている内にだんだんミオさんの乳首が硬く尖ってきて、

僕の口にぐりぐりと押し当てられる

「んふふ……可愛いね、チェリーちゃん……♥」

「んっ、んんっ」

「お姉さんのここも、君のこと好きって言ってるみたい……」

舌先に硬いものを感じ、汗の味が広がっていく。

僕は無意識にミオさんのおっぱいにむしゃぶりついていた。すると、彼女の身体がビクッと震える。

ミオさんは切なげに吐息を漏らす。

(あ……あれ?なんだか……この匂い……)

甘酸っぱい匂いに混じって何か違う匂いを感じる。

この匂いには覚えがあった。

さらに口の中に含んだ乳首の部分が膨らんできて、やがて舌にヌルッとした液体が塗られるような感覚を覚えた。

その直後、口の中へ何かが流れ込んできて……

こくっ、ごくっ、んくんくっ……

甘い。甘くて美味しい。

味わったことのないほど濃厚な甘みとトロみを帯びた母乳だ!

(な、なんだこれ!?美味しすぎる!!)

あまりの美味しさに夢中になって赤ちゃんみたいに吸って飲んでを繰り返す。

そんなボクをミオさんは服越しに撫でてくれていた。

その手つきはとても優しい。

「ん……ぁ、いい子いい子……♪よしよし♥そうやって、お姉さんのおっぱいをいっぱい飲むんだよ……♥」

服越しに感じる手の感触、温もり、匂い。

全てが最高だった。

僕は夢中でおっぱいを飲み続ける。

おっぱいミルクの甘い味と、おっぱいに包まれる安心感。

もうミオさんのおっぱいに溺れてしまっていた。

やがてミオさんは再び服をめくり上げ、ボクをおっぱい地獄から開放する。

(あぁ……おっぱい……)

名残惜しそうな表情を浮かべる僕を見て、彼女は

嬉しそうに笑った。

「ふふ……大丈夫、後でもっと飲ませてあげるから♥」

そう言うとミオさんはボクを優しく押し倒し、ソファの上に仰向けで寝かされる。

その上に覆い被さってきたミオさんは、自分のスカートの中に手を入れた。

「でもさぁ♥ウチもそろそろ楽しみたいんだよねぇ……♥」

しゅるっ、という衣擦れの音と共に、黒い下着とスカートが下ろされていく。

 

「わぁ……」

思わず声が出てしまった。

目の前に、あまりにも美しい光景が広がっていたからだ。

ミオさんのそこは、驚く程に綺麗なピンク色をしていた。毛が一本も生えていない綺麗な割れ目。

そこから透明の蜜が溢れ出し、ヒダがヒクついてまるで別の生き物のように脈動している

 

(すごい……これが女の人の……オマンコ……)

僕は興奮して初めて見る女の子の大事な部分に思わず見入ってしまった。

ミオさんはニヤリと笑うと指先を僕の唇に触れる「うふふ……♥そんなにじっと見つめられたら恥ずかしいなぁ……ほら、ここに指を入れてごらん?」ミオさんは腰を浮かせ指を入れやすいようにしてくれる。

ボクは言われるままに人差し指をミオさんの裂け目にゆっく入れていく。

ずぷ……ちゅぶ……ぬぷ……っ

(うわあああ!ヌルヌルして温かい……)

指先が膣内の熱と締め付けを感じ、脳が蕩けそうになる。

「これ、オシッコじゃないよ♥これは愛液って言いってね、ウチのおまんこが君を欲しいって思ってる証拠なの……♪ほら、こうして……」

ミオさんは僕の手首を掴み、前後に動かし始めた。

くちゅ、くちゃ、にゅくっ……

淫らな水音が響く度に、彼女の身体が小さく跳ね上がる。

そしてミオさんは僕の耳元に顔を近づけ、甘く囁いた。

吐息が耳にかかってゾクゾクしてしまう。

ミオさんはさらに腰を動かす速度を上げていき、ついには両手でボクの手首を掴んで激しく扱いてきた。

ぐちょっ、ぐぢょっ、じゅぶっ……!粘っこい水音と、鼻をつく強烈な刺激臭が室内に充満していく。

「ふぅ……っ、あ、ああっ、んっ♥んっ♥んんっ……!」

ミオさんの口から漏れる喘ぎ声が大きくなるにつれて、膣内がさらに締まっていく。

そして、とうとう限界が訪れた。

びくんっ、と身体を震わせて……

 

 

どぴゅっ、どっぴゅっ、どっぷぅぅーーーーーー!!!!

「ああ……♥子供の手でイカされちゃったぁ……♥!!」

次の瞬間、大量の生暖かい液体が噴出してきた。

(すご……い……こんなに出るんだ……)

呆然と眺めていると、ミオさんは脱力した表情で上からもたれ掛かってきた。

ムニュン♥とおっぱいが顔に押し付けられる。

重くて押しのけられず、全身でミオさんの体重を感じる。

まだ息遣いは荒く、目はトロンとしている。

その姿はすごく色っぽくてドキドキする。

さらにミオさんはボクの頭を撫でながら、優しく語りかけてくれた。

 

「気持ちよかったよ……♥えへへ、君はどうだった?ウチのオマンコ……♥」

「うん……すごく、良かった……です」

「本当!?やったぁ♥」

そう言って喜ぶと、ミオさんは僕のズボンに手をかけてきた。

そして、パンツごと一気に引き下ろす。

すると勢いよく、僕のペニスが飛び出した。

それはミオさんの裸を見たせいですっかり勃起していた。

「ふふふ♥やっぱりウチ好みの可愛い包茎おちんちんだ……♥じゃあ、次はお姉さんと一緒にイこうね♥」

そう言うとミオさんは自分の下半身を僕に密着させ、互いの性器を重ね合わせた。

お互いの秘部が触れ合い、未知の快感が生まれる。

「ふぁぁ……♥」

「これが本番だよ……♪大丈夫、怖くないからね……♥」

ミオさんは僕の頬や首筋、胸を優しく愛撫しながら囁き続ける。

そして……

 

「さぁ……いくよ……♥」

 

ミオさんがそう言った直後、僕のモノが熱くてヌルヌルしたものに包まれていった。

ずぶずぶずぶッッッ♥♥

皮がミオさんの中でめくれて、敏感な亀頭が膣内に露出される。

「うぁ……っ!!!、ひぃっ♥、んんっ……♥!!!」

初めての包茎皮むきによる激痛で上げてしまうがすぐに熱くて柔らかい肉壁が、まるで生き物のように絡み圧迫される。それと同時に膣内のヒダヒダが絡みつき、今まで感じたことのない未知の感覚に脳が焼かれていく。

(?!!っ、なに、これぇっっっ……♥!!!!)

あまりの快楽に腰が砕けて動けなくなる。

しかし、そんなことは関係なしにミオさんは動き始めた。

「ほらほらぁ……♥動くよぉ♥!」

パンっ♥パチュンっ♥グチャ♥ヌチィっっ♥

ミオさんが腰を振るたびに結合部からイヤらしい音が響き、目の前でブルンブルンと巨大な双丘が激しく揺れ動く。

さらに、乳首から甘い香りを放つ汗がボクの顔に飛び散る。

(すごい……っ、ミオさんのおっぱい……おっぱいが……おっぱいがぁぁぁ……!)

僕は夢中でミオさんの身体にしがみつきその豊満な乳房にしゃぶりついた。

「あんっ♥もう、甘えん坊なんだから……♥でも、いいよ……君の大好きなおっぱい……♥いっぱい吸って……♥♥♥」

腰を激しく動かしながら、ミオさんはボクの頭を強く抱きしめ、おっぱいに顔が埋まる。

呼吸ができない。苦しい。でも柔らかくて温かくて気持ちいい。

僕はミオさんの身体に必死にしがみつく。

酸欠と熱気、味わったことのない快楽で脳みそがチカチカ点滅する。

「あっ、!!!ああぁっ♥み、ミオしゃ♥ぼくっ♥なんか、きちゃうっっ♥♥♥」

ボクは泣きながらミオさんに助けを求める。

ミオさんは聖母のような優しい笑顔を浮かべながら、ボクに囁く。

「大丈夫♥我慢しなくて良いんだよ……♥一緒にイこ……♥そのまま、お姉ちゃんの中に出して……♥♥♥」

次の瞬間、全身が痙攣して意識が真っ白になった

 

どぴゅっ!どっぴゅぅぅぅぅぅぅーーーーーー

「あっ、ああああああああぁぁぁぁぁーーーー♥♥」

 

びくんっ、びくんっ♥と身体が跳ね、何か熱いものが尿道を通り抜けていく。

それと同時に膣内がぎゅーっと締まり

、搾り取るように収縮を繰り返す。

「んんん……♥んふ……♥んんんんん~♥♥♥」

ミオさんもビクビクと震えながらボクの頭を強く抱きかかえる。

そして、しばらくの間、お互いの体温を感じ合った後……

 

ちゅぽん♥と音を立てて、ボクのモノが引き抜かれた。

「はぁ……はぁ……♥童貞卒業おめでと〜♥気持ちよかったよ……♥君……大丈夫?」

ボクは放心状態でぐったりしている。

全身が痺れたようになっていておっぱいから顔を離すことができない。

(あぁ……ダメだ……全然力が入らない……)

そう思っていると、ミオさんは優しく頭を撫でてくれた。

「ふふっ♥初めての女の子はどうだったかな?ウチのおまんこの中は……♥」

「す、すごかったです……」

正直、凄すぎてまだ頭がクラクラする。

ミオさんの温かい肌と柔らかさ、それに匂いと味……。

全てが心地よくていつまでもこうしてたいと思った。

すると突然、ミオさんはボクの耳に口を近づけてきた。

そして、甘く蕩けるような声で囁いた。

 

「ねぇ……♥まだ出来るよね……♥」

 

その言葉を聞いただけでボクのペニスはピクンと反応してしまった。

「ふふっ♥本当に可愛いんだから……♥」

そう言って、ミオさんは

ボクの顔を両手で包み込み、正面を向かせた。

そのまま唇を重ねられる。

「んむぅっ……!!」

柔らかい感触と甘い香りが口いっぱいに広がる。

舌で歯列をなぞられ、ゾクッとした感覚に襲われる。

(すごい……なにこれぇ……)

ナメクジのように動く彼女の舌の動きに合わせて、自分のものを絡めていく。

次第に頭の奥の方が熱くなっていき、何も考えられなくなっていく。

気が付けばボクの方からも激しく動き始めていた。

互いに貪るように、何度も何度も唾液を交換し合う。

そうして長い時間が経過した後、ようやくお互いの唇が離れた。

「ぷはぁ……♥はぁ……はぁ……♥」

二人の間に銀色の橋がかかる。

ボクたちは息を荒げながら互いの顔を見つめ合った。

ボクは息を整えるのに精一杯だったが、ミオさんは余裕そうに妖艶な笑みを浮かべた。

「キス、下手っぴだね♥でも、そういうところも可愛くて好きだよ……♥」

ミオさんは僕の頬に手を当て、再び見下ろしてくる。

その瞳には情欲の色が浮かんでいた。

「次はどんな風にして欲しい……?ウチが全部叶えてあげるから何でも言ってごらん♥」

耳元で甘い声が響く。

その言葉に抗うことなんてできなかった。

「じゃ、じゃあ……もう一度、したい……です……!」

ボクは恥ずかしさを堪えて言った。

ミオさんは嬉しそうな表情を見せたあと、ゆっくりとボクの上に跨ってきた。

「うん、いいよ……♥今度は君の好きなようにしてみて……♥」

そして、ボクのモノの先端を自らの入り口にあてがい、一気に腰を落とした。

ずぶぶっ♥ぬるんっ♥♥♥

「ああぁっ♥」

先程とはまた違う快感が走る。

温かくてヌルついた膣壁に包まれ、まるで咀まれているかのような錯覚に陥る。

さらに、ミオさんはボクの首に手を回し、身体全体を密着させてきた。

「うふふ……♥お姉ちゃんがぎゅってしてあげる……♥」

全身がミオさんの肉体に覆い尽くされる。

柔らかく弾力のある胸が潰れ、全身が溶けてしまいそうになる。

「ほら、動いてみて……♥」

言われるがままに、ボクはゆっくり腰を動かし始めた。

「あぁっ!♥すごっ♥♥♥」

あまりの気持ち良さに思わず大きな喘ぎが出てしまう。

そんなボクを見て、ミオさんはクスリと微笑んだ。

そして、ボクの頭を優しく撫でながら囁いてきた。

「良い子だね……♥もっと強くしても大丈夫だよ……?」

 

「こ、こうですか……♥」

言われた通りに、少しだけピストン運動を強くする。

「あっ♥♥♥♥♥」

膣内がきゅっと締まり、ボクのモノを刺激する。

その刺激によってボクのモノはさらに大きくなっていった。

「あんっ♥大きくなったぁ♥♥もうちょっと早くても大丈夫だから……思いっきり突いて……♥♥♥」

熱気を帯びた吐息と共に、ミオさんはさらなる要求をしてきた。

それを聞いてボクの中の何かがプツンと切れた。

「ミオしゃぁぁーーー!!」

ボクは無我夢中でミオさんの子宮に向かって突き上げた。

パンッ、パンッ、という肉と骨がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。

「あぁっ♥しゅごぉ♥激しすぎぃ♥♥♥」

ミオさんはボクの背中に爪を立てながら悶えていた。

その痛みすらも心地よく感じる。

「好き、好きですっ!!ミオさんのことが好きです!!!」

ボクはミオさんへの想いを口にしながらひたすら快楽を求め続ける。「ウチもっ♥ウチも大好きっ♥君が好きっ♥愛してるっ♥♥♥」

ミオさんはボクのことを抱きしめ返してくれた。

それと同時に、彼女の中が激しく痙攣し始める。

「出るっ♥出ちゃいますっ♥」

「出してっ♥いっぱいちょうだいっ♥♥♥♥♥♥」

どびゅーーー!!!どぴゅるるるるるるるぅ!!! 大量の精液が彼女の奥深くへと注ぎ込まれる。

それでも射精は止まらず、いつまでも溢れ続けていた。

「あぁ……♥熱い……♥♥♥」

ボクたちはそのまましばらく抱き合っていた。

「はぁ……♥はぁ……♥」

耳元にかかる吐息がくすぐったい。

密着した身体から伝わる熱と鼓動が心地よい。

やがて、お互いに落ち着きを取り戻したところで、ボクたちは身体を離した。

ずるりっ……

栓を失った穴からは白濁液が漏れ出した。

「こんなにたくさん出しちゃって……♥そんなにウチの中が良かったのかな……♥嬉しいよ……♥」

そう言ってミオさんは妖艶な笑みを浮かべた。

その顔はとても美しくて、見ているだけでドキドキしてしまう。

彼女の視線が自分の下半身の方に向けられていることに気付き、ボクは慌てて目を逸らした。

あんなに激しく求めたのに行為が終わるとどう反応すればいいのか分からなくなる。

しかしミオさんはそんなボクの反応を楽しむかのようにニヤニヤしていた。

「ふふ……恥ずかしがっちゃって可愛い……♥さっきまでウチの中で暴れてたおちんちんが、今はもう小さくなっちゃってる……♥」

「うぅ……」

恥ずかしくて死にそうだ。

ボクは手で顔を覆った。

そんなボクを眺めながら、ミオさんは自分の身体に付いた液体を指で掬い、それを口元に運んだ。

ちゅぱっ……れろっ……♥ そして、見せつけるようにゆっくりと舐め始めた。

「おいしっ……♥君の味がするよ……♥」

その光景を目の当たりにして、ボクの心臓が再び跳ね上がった。

「でも、まだまだ終わらせないよ♥ねぇ……次は何をして欲しい……?なんでもしてあげる……♥」

肉食獣のような目つきでこちらを見つめてくる。

ボクはゴクリと唾を飲み込んだ。

もう、何も考えられない……ただ、目の前にいる美しい女性に欲望のままにされたかった。

ボクは彼女に喰われる運命なのだ。

ボクは自らの身体を彼女に差し出すように仰向けになった。

ミオさんはそんなボクを見て、とても嬉しそうな表情を見せた。

「いい子だね……♥じゃあ、お姉ちゃんが美味しく食べてあげる……♥」

もう逃げられない。逃げるつもりもない。

ボクは、自分が捕食される獲物であることを自覚しながら、ミオさんに身を捧げることにした。

ミオさんに食べてほしい。

「あぁ……幸せだなぁ……♥」

ミオさんは心の底から満たされているような声音で呟いた。

「君のぜ〜んぶを、私がもらってあげる……♥」

その言葉を聞いた瞬間、ボクは歓喜に打ち震えた。

そして、彼女の柔らかな肉体に包まれながら、快楽の渦へと呑み込まれていった。

「いただきます♥」

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