※この作品はR-18です。

 ドスケベVTuberのエロアーカイブ置き場    作:西洋蜜蜂v

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あらすじ
桃鈴ねねと雪花ラミィによる花嫁ファン感謝祭


ねねとラミィのハード純愛和姦結婚セレモニーライブ

 

地下ライブ会場では、数百人規模の観客が集まっていた。

ねっ子と雪民であるファンは皆、期待に満ちた表情を浮かべウズウズしている。

それも当然だろう。今回行われるオフライブは今までにない大規模イベントなのだ。

この日のために倍率の高い抽選チケットを勝ち取り、何か月も前から待ち望んできたリスナーにとっては

ようやく訪れた至福の時間だった。

興奮しないわけがない。

開演の時間が迫るにつれて、会場の熱気も上がっていく。

やがて、照明が落とされ、ステージがライトアップされた。

 

そこから、一人の司会が現れる。

 

『皆様、本日はお集まりいただき誠にありがとうございます』

そう挨拶し、会場が盛り上がる。

彼はそのまま話を続けた。

『皆様のおかげで、この【ファン感謝祭ホロライブフェスティバル】も無事50回目を迎えることができました!これもひとえに、お客様方の協力があってこそです!』

拍手喝采。

歓声が飛び交い、司会の男は笑顔になる。

 

そして、本題に入った。

『さて、記念すべき第五十回ということで、普段の感謝祭とは趣向を変えました。

今回のコンセプトは【大乱交結婚セレモニー】……!!

では、いきなりですが早速登場して頂きましょう。ホロライブの花嫁たちでーす!!』

 

神秘的なスモーク演出と共に舞台奥から純白のウェディングドレスに身を包んだ桃鈴ねねと雪花ラミィが現れる。

二人の清楚かつ妖艶な衣装に会場全体がザワめく。

あるものは食い入るように見つめ、またある者はハァハァと呼吸を乱し股間を膨らませていた。

既にズボンの中で射精してしまった者までいる。

しかしそれも仕方ないだろう。

 

二人が着ているウェディングドレスは、この感謝祭のためだけの特注品衣装である。

胸元がぱっくりと開いたデザインで、コツコツと歩く度に100cm超えのたわわに実った双丘が零れそうになっている。

実際、乳輪がチラリと見えてしまい、リスナーの視線は釘付けになっていた。

下半身も扇情的だ。

布面積が少なく、ほとんど紐のような極小下着を履いているだけなので、肉厚的な太ももやムチッとした巨尻が丸見えである。

乙女の花園はギリギリ隠されているが、食い込みが激しいため、下唇の形がくっきり浮かび上がっていた。

愛を誓いあう衣装というよりは男の劣情を煽るための衣装と言えるだろう。

 

しかも彼女たちが身につけているのはウェディングドレスだけではない。

首輪や手錠で身体を拘束されている。

卑猥な花嫁衣装と無骨な拘束具、それが何とも言えない背徳感を漂わせている。

 

さらに二人は目隠しまでされ、視界を奪われてしまっている。

そのため、聴覚や嗅覚、触覚といった五感が研ぎ澄まされ、敏感になっていた。

 

「あぁっ♥やっばぁ……♥これすごいぃ……♥」

ねねは全身を襲う快感に震える。

熱い吐息が漏れ、頬を赤く染め上げた。

股間からは愛液が垂れ流しになっており、内股を濡らし床を汚してしまう。

隣にいるラミィも同様だ。

彼女の顔は真っ赤に染まり上がり、呼吸は乱れ、時折ビクンッと身体を痙攣させている。

身体を小刻みに震わせる度、豊満すぎる乳房がぶるんっと揺れ動いている。

清楚さと淫靡さが混じり合った背徳の結婚衣装に、男たちは興奮を隠しきれない。

 

「うっひょ~!!ウェディングドレスエロすぎ!!」

「おっぱいデカすぎだろ!?なんでこんなに揺れてるんだよ!?」

「ああぁ……!もう我慢できない!二人とも俺と結婚してくだしゃいぃ!!」

「ふへへ、ねねちの食い込み見てよ!スケベすぎてやべぇって!」

 

会場の至る所で興奮した声が上がっている。

中にはカメラを手に取り、二人の痴態を撮影しているものもいた。

視界を塞がれている二人には観客席の状況は分からない。

しかし、それでも男たちのギラギラとした欲望だけは感じ取ることができた。

 

(見られてるぅ……みんなのえっちな視線を感じるよぉ……♥)

(結婚大乱交ライブとか……オタクども拗らせすぎでしょ……♥)

 

身体が火照り、愛液が期待で止まらない。

羞恥と興奮で頭の中がぐちゃぐちゃになり、おかしくなりそうだ。

今すぐにでも男に犯されたくて仕方がない。

はやくあの太くて硬い肉棒をぶち込んで欲しい。

めちゃくちゃにしてもらいたい。

熱くて濃い精液がほしいっ!

そんなことを考えてしまうほど、今の二人は発情しきっていた。

 

 

『さぁ!皆さんお待ちかね、我らがホロライブアイドルたちの結婚大乱交ライブを開催します!!!』

司会者の声が響き渡り、ステージ頭上にハート型の花火が打ち上がる。

その瞬間、観客のボルテージが最高潮に達し、会場内で歓声が反響する。

 

リスナーたちは一斉にズボンを脱ぎ捨て、自身の肉棒を握りしめた。

既に彼らの肉棒はガチガチに勃起しており、亀頭が真っ赤になっている。

その先端からはすでに先走り汁が滴っており、ぬらぬらとテカっている。

我先にと観客席からステージに駆け上がり、二人の花嫁に向かって殺到していく。

 

「ねねちゃん結婚しようぜぇえっ!!」

「俺はラミィと結婚するんだぁああっ!!」

「待ってくれっ!まずは俺たちからだっ!」

「いいや俺だっ!この日のためにずっとオナ禁してきたんだぞっ!」

 

欲望丸出しの獣のような雄叫びを上げながら、大勢の男がねねたちに群がりあっという間に包囲されてしまう。

獣の熱気に包まれ、思わず身震いし、熱い吐息が漏れ出してしまう。

むせ返るような濃厚な男の匂いに頭がクラクラしてくる。

 

視界を封じられているのが逆に良かったかもしれない。

目隠しをされていることで感覚が研ぎ澄まされ、男たちの存在感をより強く感じることができる。

鼻息を荒げ、肉欲の視線が純白衣装にラッピングされた肢体に注がれているのがハッキリ分かる。

間近で感じる無数の視線に、ゾクゾクとした快感が背筋を這い上がってきた。

今、目の前にいるのは自分たちを愛してくれる素敵な旦那様たちなのだ。

そう思うと、ねねもラミィも嬉しくて胸が高鳴った。

 

「うひっ♥みんなやる気マンマンじゃ〜ん♥

がっつき過ぎで怖いよ〜♥そんなにこのウェディングドレスに興奮しちゃったの〜?♥」

「ふー♥ふー♥ 雪民さんの雄臭いおちんぽぉ……♥臭いだけで酔っちゃいそう……♥神聖な結婚式にこんなの持ってくるなんて、最低……♥」

 

興奮した様子で頬を染め口々に呟く二人。

これから行われるのは結婚式とは名ばかりの野獣の宴。

しかも相手は、自分を犯したくて仕方がない理性なきケダモノ、変態の群れである。

今更だが、とんでもないライブイベントだと思う。

しかし、もう後戻りはできない。

今宵、二人は100名余りの夫を迎える妻になるのだから。

 

 

『ではこれより、ライブイベントを開始します!皆さん準備はよろしいですかっ!?』

司会者がマイクで呼びかけると、会場内に雄叫びがこだまする。

会場に響く獣の鳴き声に、ねねは思わず舌なめずりをし、ラミィの秘裂からさらに愛液がとろりと溢れ出た。

 

『まずは誓いのキスの時間です。皆さまは花嫁にたっぷり愛情のこもったラブラブキッスで全身愛撫してあげてください!』

司会の言葉に従い、一斉に二人の身体へ男の手が伸びてくる。

ウェディングドレスに、その下にある純白のシルクの下着に、太腿に、お尻に、そして唇に。

全身に、余すことなく男の手が伸ばされ、撫で回される。

同時に、至る所から粘ついた舌が突き出され、肌の上を這い回り、吸い付かれる。

 

ちゅぱっ♥ちゅぱぱっ♥じゅるるるるるるっ♥

ちゅぽんっ♥れろれろっ♥ぢゅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜っ♥

 

「ぢゅぅ♥ぢゅるる♥んぷぅあっ♥ちょ❤い、いきなり、激しすぎぃっ♥あひぃっ♥耳舐めちゃだめぇっ♥中に舌入れんなっ♥ん゛ん゛っ♥んぶぁっ♥やっ、そこ汚いっ♥お、おしっこの穴までぇ♥ん゛ぢゅぅ♥れるぅっ♥こらぁっ♥花嫁にベロチューしながらぁ♥クリトリス吸うなっ♥ん゛ん゛♥やめろって言ってんだろうがっ♥ふああぁっ!♥背中ダメッ♥そ、そこは弱いのぉっ♥んむむっ♥お゛ほぉっ♥♥♥み、耳に舌いれてくんなって言っただろぉっ♥しかも両方っ♥んぶ♥ぢゅるるるるるる♥」

 

「んぱぁっ♥ら、ラミィの身体っ♥ベロベロされてりゅっ!♥やだやだやだやだぁっんぶぷぅっ!!♥や、やめてくださぁいっ♥♥ラミィのおっぱいぃっ♥キスマークだらけにしないでぇっ♥

乳首ちゅぱちゅぱやだぁっ♥あぁん♥首筋もだめぇ♥んむぁっんぐっ!♥ごくっ!♥ごきゅっ♥く、口にぃ♥複数人で臭いヨダレ流し込むなぁっ♥んぷ♥ごきゅ♥ん ゚っ!♥ん ゚ん ゚!♥♥♥喉が焼けそうっ♥はぁーっ……はぁーっ……雪民さんの味覚えちゃったぁ♥責任取れこの変態どもぉっ♥♥♥」

 

反抗的な態度とは裏腹に、花嫁たちの秘列は大洪水だった。

愛液は滝のように流れ出し、床に水たまりをつくる。

脳天をトロトロに溶かされるような快楽。

子宮が甘く痺れ、もっとして欲しいと媚びてしまう。

わざとらしく煽りながら罵倒しているが、それが逆効果になる事を二人は知っていた。

興奮した男たちは、さらに激しく、より淫らに責め立て絶頂に導く。

 

「ねねちの唇甘すぎる〜♥おいひいよぉ〜♥」

「ケツ穴に口づけして、アナル舐め回すの最高♥」

「耳が感じやすいのかな?可愛いね〜♥いっぱい気持ちよくしてあげる♥」

「ラミィちゃんのおっぱい柔らかい♥お礼に俺の歯型つけちゃお。噛んじゃうぞ〜♪ガブッ!」

「腋の下を可愛がってやるぜ!♥ほらほらここがいいのかぁ?♥」

「ドスケベマンコ、舐めても舐めてもラブジュースが溢れ出てくる♥」

 

その光景はまさに淫獄の結婚式だ。

卑猥な水音をたてながら、耳穴を舐められ、舌を突っ込まれ、歯茎を舐めわされ、吸い出される。

唾液を流し込まれたと思えば、口の中を肉厚の舌で蹂躙され、歯茎の裏までも丹念に犯され、飲み込まれる。

 

二人の顔は、唾液と汗でベタベタに汚れている。

いや、顔だけじゃない。

乳房も、膣も、尻も、ヘソも、首筋も、手も足も、あらゆる箇所を同時に責められ、身体中唾液まみれになる。

茹だるような熱気の中、リスナー達は夢中で、極上の柔肌を蹂躙する。

それはまるで、新郎が、新婦への愛を証明するかのように。

代わる代わる、何十人ものリスナーが淫猥な欲望をぶつけてくる。

息継ぐ間もなく押し寄せる肉津波のような求愛。

それを一身に受ける2人の花嫁は、あまりにも荒々しい情愛の嵐に翻弄され続けていた。

 

「く、苦しっ♥息出来ないっ♥ね、ねぇみんなちょっと落ちついて?♥ねねたちは逃げないからさぁ!一回ストップ!♥ん ゚っ!♥ねねのおっぱい好きにしてもいいけどぉ♥あんっ♥そんな強く吸わないでぇっ♥乳首千切れちゃうぅ♥」

「は、離してぇ♥ん ゚っ!♥ま、またキスされちゃったぁ♥ラミィのアナルを舌でかき回さないでぇ♥そこ汚いとこだからぁ♥ダメッ♥ラミィまたイッちゃうぅ♥ああっ♥イクっー!!♥」

 

新郎たちの口淫で溺死寸前の新婦二人。

二人の身体は唾液でベトベトに濡れ、汗や潮が混じり合い、なんとも淫靡な匂いを放っている。

だが、そんな臭いを、さらに上書きするように、熱い吐息が降り注ぐ。

獣欲を露わにしたリスナー達の目には、淫蕩の光が宿っていた。純白のウエディングドレスを纏いながらも、股間からはメス汁を垂れ流し、全身から淫臭を漂わせる一級品の花嫁を前にして、止まることなど出来るはずがない。

雄の本能剥き出しの、強烈すぎる独占欲が、二人に群がり、貪りつくす。

身体中を舐め回され、甘噛みされて、キスマークだらけにされる。

生温かい感触が、皮膚を這うたびに、背筋がゾクゾクと震えた。

リスナーの舌や唇が、触れたところ全てから快感が生まれていく。

自分の身体を飴玉のように転がされ、思考が快楽で塗りつぶされていく。

誓いのキスという名の暴威が、ねねとラミィの心をドロドロに溶かしていった。

 

 

『さあ!誓いのキスは楽しんで頂けましたでしょうか!続きましてはいよいよメインディッシュ!初夜のお時間です!』

司会の言葉を聞き、会場の狂喜はさらにヒートアップする。

ダイナミックなカラースモークに包まれて現れたのは麗々しい純白の天蓋カーテンに彩られたキングベッド。

目隠しを外され、それを見た瞬間、ねねとラミィの心拍数が跳ね上がる。

 

((とうとう来きゃった♥))

 

スタッフにお姫様抱っこで運ばれ、ベッド上に優しく寝かされながら二人は同時にそう思った。

ここまで散々に陵辱されておきながら、この瞬間だけは、どうしようもなく緊張してしまう。

 

 

これから行われるのは、この世で最も甘美で、最も幸福な儀式。

 

結婚式のクライマックスであり、メインイベント。

新婚夫婦の初夜である。

 

本来であれば夫婦となる二人が交わす神聖な儀式。だが、今ここに集っているのは愛する伴侶ではなく、快楽を求めて集まった野獣達だ。

道徳を踏み越えた非道なる乱痴気騒ぎに、理性はとうに蒸発していた。

 

司会者も興奮を抑えきれず、声を張り上げる。

『皆様、どうかご注目下さい!これより執り行われる初夜はただの性交では終わらせません!

愛し合う皆様の神聖な営みに、我らが用意したスパイスを加えます!』

 

――――その瞬間。

 

シーツに寝かされた2人の足に、新たに銀色に輝く拘束具が取り付けられていく。

強制的に足を開脚させられ、強制的にM字開脚に拘束されるねねとラミィ。

秘所と肛門が丸見えになり、ファンたちが沸き立つ。

 

「ひゃうっ!?なにこれぇ♥」

「んっ……♥くぅっ!♥」

 

思わず悲鳴を上げるねねに対し、顔を赤らめつつも毅然とした態度を取るラミィ。

しかし、内心は羞恥でいっぱいだった。

 

『さあさあ、これで準備は整いました!今宵、繰り広げられるのは性の饗宴ゲーム!

題して「愛の種馬競争〜どっちのお嫁さんが気持ちいいのか比べちゃお〜」でございます!!』

 

司会者の下品極まりないタイトルコールに、会場中が大盛り上がりを見せる。

 

『ルールは簡単、時間内に愛する新郎たちからより多くの精液を搾り取った花嫁が勝者となります。』

司会者が手に持ったマイクに口を寄せ、説明する。

観客は固唾を飲んで説明に聞き入る。

 

『勝利の基準は花嫁の身体で何回射精したか、です。花嫁の身体であればどこでも構いません。胸でも、顔でも、尻でも、膣内でも……髪でも!好きな場所へチンポを突っ込んでください。そして、一番沢山精子を出させた方の勝ち。シンプルでしょう?』

 

その言葉に、観客たちは一斉に想像を巡らせる。

目の前に横たわる美しい花嫁のあられもない姿を。

小さな唇に無理矢理ねじ込まれ、涙を流しながらも必死に奉仕する健気な姿。

あるいは、淫らに腰を振りながら、自分から求めてくるような淫猥な姿を見せてくれるかもしれない。

誰もがそんな妄想に囚われ男根を硬くさせる。

 

「そ、そんなの聞いてないんだけどぉ……」

困惑の声をあげるねね。

 

『はい、言ってませんでした。まぁ、事前に話したらつまらないじゃないですか?なので、急遽追加しました。でも安心して下さい。お二人はあくまで花嫁役、旦那様方から手荒に扱われることはありません。』

 

「そういう問題じゃない……」

ラミィの弱々しい呟きは、熱狂渦巻く歓声にかき消されていく。

 

司会は淡々と続ける。

『ただし、敗者は罰ゲームがあります。我らが博衣こより氏が発明した、「超強力絶頂ピストンマシン」の被検体になってもらいます。』

「は、え?」

突然の罰ゲームにねねは目を丸くする。

 

『こより氏の最新マシンは凄まじいもので、一度動けば1秒間で10回はイキ狂うそうですよ。難点は一度作動したら電力が落ちるまで止まらないことらしいんですが。そんなものを生身で受けたらどうなるんでしょうねぇ……楽しみだ。』

「や、やめて……!」

ラミィの顔が恐怖に引きつる。

いくらなんでもそれは嫌すぎる。

 

だが、当然の如く懇願を聞き入れてもらえるはずもなく……。

「では、早速はじめましょう。スタート!」

「ちょっと待ってよぉ……!!」

 

無慈悲にも開始の合図がなされた。

同時に、四方八方から天蓋カーテンが引き倒される。

いずれもオタクとは思えぬ筋骨隆々で屈強そうな肉体の持ち主ばかり。

皆一様に勃起しており、股間を隠すこともせず堂々と立っている。

 

「うわ……っ♥」

「す、すご♥……」

 

誓いのキスの時は目隠しで分からなかったが、その雄々しくそそり立つ肉棒群を見て思わず感嘆の声をあげた。

どれも太さといい長さといい規格外のものばかりで、並の女なら一瞬で虜にされてしまいそうだ。

しかも、まだ誰も触れていないというのに既に我慢汁でべとべとになっており、見ているだけで子宮がきゅんきゅんと疼いく。

 

あれで突かれたら一体どんな快楽が得られるのだろう?考えただけでも頭がおかしくなりそうになる。

さっそく、一本の極悪巨根がねねの秘裂へとあてがわれた。

 

「ちょ、ま、まってぇ!ねねはまだ心のじゅん……ぶほぉおおおぉぉおッ!?♡♡」

有無を言わさず一気に奥まで突き入れられる。

膣内を圧迫する圧倒的質量に、ねねは舌を突き出し仰け反った。

あまりの質量に、呼吸が詰まり視界が明滅する。

 

「ひぎぃいいいっ!?しゅごぉおっ!!なにこれぇええぇえっ!!♡♡こんなのおちんちんじゃないよぉぉぉぉっ!!!」

先程の舌先愛撫でべちょべちょに濡れた媚粘膜を掻き分け、容赦なく最深部にまで押し入ってくる極太ペニス。

子宮口までもが押し上げられ、ポルチオが乱暴に殴られる。

一方的過ぎる挿入で車に轢かれたカエルのような声をあげ、身体をガクンガクンと痙攣させる。

 

容赦ない暴力的なピストンに脳髄が痺れて意識が飛びかける。

今まで体験したことの無いような激烈快感にねねは白目を剥いた。

「ああぁあっ、あぐぅうぅっ♡こんなのっ死んじゃうって♡ラミィぃぃ♡助けてぇええええっ!!」

 

悲鳴じみた喘ぎ声で助けを求めるが、当のラミィはと言えば……。

 

「ふへ……♥おちんぽ様……♥すご……♥えっちすぎる……♥はむ♥れろ♥じゅぞ♥ずぢゅぢゅ~~っ♥」

即堕ちしていた。

完全に目がハートマークになり、淫魔のごとき貪欲さで挿入された状態で何本もの極太男根にしゃぶりついている。

 

それも無理はない。

何せラミィはねねと違い、この日のために一週間禁酒と禁欲生活をしていたのだ。

その状態で目の前にこれだけ立派な逸物をぶら下げられたら、精飲好きのラミィが我慢できるはずがない。

完全に吹っ切れたのか、もはや遠慮など無くなくまるで酒でも飲むかのように喉を鳴らしながら嬉々として精液を飲み込んでいる。

 

「ラミィちゃん♥僕のかわいいお嫁さん♥好きぃ♥好きだよぉ!」

「はい、ラミィも好きですぅ♡だからもっともっと、精液くださいぃ♡ちゅ、ぺろぺろ、ちゅぱ、じゅぷ、れるぅ♡」

 

そう言って、至福の表情で亀頭や裏筋、玉袋を丹念に舐め回す。

その間も膣内で暴れ回る肉棒にもしっかり奉仕し、腰を振って悦んでいる。

両手も別々のリスナーのモノを握りしめており、口に入らないちんぽは乳房に押し付けてセルフパイズリ、しっかり手入れされている自慢の髪もオナホ代わりに使わせている。

「うぉおおおお!♥出すぞ!♥ラミィちゃん!!♥」

「はいぃ♥いっぱい出してくださいっ♥どこでも好きなとこに出して♥いっぱい精液飲ませてぇ♥んっ♥はぁああんっ♥きたっ精子熱っいぃぃぃ♥♥♥」

縦横無尽、どくんどくんと脈打つ怒張から勢いよく噴出される濃厚ザーメン。

ラミィはそれを一滴残らず口やオマンコで嚥下していく。

 

「すごぉぉっ♥まだ出てるっ♥こんな濃いの全部飲みきれないよぉぉっおほぉぉぉ♥♥♥お ぉっ♥イクッ♥イキますぅ♥」

精飲で絶頂を迎えたことで膣内が激しく収縮し、大量の愛液が潮吹きしながら床を濡らす。

それでもなお射精は止まらない。

子宮どころか腸内にまで入り込んだ熱い奔流を感じ、喉奥では精液が氾濫し、鼻から精子が逆流してしまっている。鼻からザーメンを垂れ流し、髪にも真っ白い粘ついた液体がへばりついた無様な姿だというのに、その表情はますます妖艶さを醸し出していた。

そこにいるのは最早清楚なアイドルではなく、理性の蒸発したオナホ妻である。

 

 

「あらら……ラミちゃんの方はもう完全にスイッチ入っちゃったねぇ……あんなに美味しそうに精飲して……おちんちんならなんでも良いい淫乱嫁だな……」

会場のスタッフたちが手慣れた様子でカメラを回している。

この映像は円盤化されて販売される予定であり、既に数万単位の予約が入っている。

そんなことなど知らないラミィは、自分の姿に一切の羞恥心を感じていないようだ。

むしろ今の自分がどれほどエロくて美しいか、どれだけの雪民を興奮させられるかを考えて悦に浸っている。

「いやいや淫乱ていうならねねちゃんも負けてないっしょ。見てよあのイキっぷり、ド変態じゃん。ほーら、ポルチオ突かれてまたイッてる」

ラミィが肉棒に夢中になっている間にもねねへの責めも続いていた。

 

ねねの身体にも何十人ものねっ子たちが群がっており、彼女の全身は白濁液でどろどろになっていた。

「ひぐぅう!!♥あ がががッ!?♥イクっ♥!!またイグゥウウッ♥♥!!!」

背中をのけぞらせ、絶叫と共に大きく跳ね上がる。

しかし、それでも凌辱の手は緩むことはない。

休む間もなく次の男が挿入する。

膣壁を押し広げながら侵入してくる巨大な肉棒に、ねねの口からは野太い悲鳴があがる。

 

「ふぎゃあああっ♥!だめぇええっ壊れるぅう♥!!デカチンポで壊されちゃううう♥♥♥!!!」

「大丈夫だって、これくらいじゃ壊れないからwそれにまだまだ元気そうだしね!ほれほれもっと激しく腰動かしてw旦那さんを喜ばせるためにも頑張ろうぜw」

 

ねっ子リスナーは容赦なくピストン運動を繰り返す。

ねねの秘所からはぶしゅぶしゅと泡立った粘液が噴き出し、結合部からは白い塊となった愛液が流れ落ちる。

「んごおおおっ♥!すごいっ♥あぁっ♥!おっぱいぃっ♥!吸われてるっ♥ちくびっ舐められてるっ♥ねねのこと気持ちよくしてくれてるのぉっ♥」

乳房をしゃぶりつくされると同時に、両手ではペニスを扱くように命令されている。

口には肉槍が突き刺さり、喉奥を亀頭で蹂躙されていた。

「おーおー、すげえ食いつきだぜ!俺のチンポ気に入ってくれたみたいで嬉しいぞ♥」

 

ねねの口を犯すリスナーは、まるで恋人にキスをするかのように優しく頬を撫でた。

だがその優しさとは裏腹に、彼女の喉を蹂躙する動きはどんどん激しさを増していく。

「むぐぅうううっ♥!!んぶっ♥んぼぉおおっ♥じゅぷ♥ちゅぱっ♥ぢゅぽぉおおおっ♥!」

目を白黒させ苦しそうな表情を浮かべながらも、ねねは決して奉仕をやめようとしない。

 

その顔には苦しみだけでなく、快楽による歓喜の色も浮かんでいた。

(苦しいのにぃ♥こんなっ♥DVみたいな乱暴なセックスなのに♥もっと欲しいって思っちゃう♥ねねはドMの淫乱妻だからぁ♥わからせられて喜んじゃうぅ♥)

 

心の中で自らの変態性を自覚し、ねねは更に興奮を高めていた。

一方的な陵辱にさえ快感を覚えてしまうマゾヒスト。

そんな彼女だからこそ、この場で最高のオナホとして輝けるのだ

 

「おほっ♥!いいねえ、喉マンコ最高♥!ご褒美にねねちの顔にザーメンぶちまけてやるよ♥!」

 

ねっ子リスナーの宣言通り、口から引き抜かれた怒張は勢い良くねねの顔面に向けて発射された。

祝福のシャワーのように降り注ぐ、大量のザーメン。

それがねねの整った顔をドロっドロに汚され塗りこまれていく。

ねっ子たちは髪の毛にも一本一本、シャンプーでもしてるかのように丁寧に精液を練りこむ。

 

「ああっ❤顔に熱いのがいっぱいぃ……塗られちゃってるぅ❤髪にもザーメン染み込んでいくよぉ❤」

熱に浮かされたような瞳で、ねねは自らが受けた精の洗礼を見つめる。

顔中に白濁液を浴び、その青臭い臭気に陶酔した。

 

「ザーメンパック&シャンプー完了っとwこれでまた1つ綺麗になったねぇ、それじゃあお次はここを可愛がってあげようかなw」

そう言ってリスナーが指差したのは、大きく張り詰めた胸だった。

 

「あへぇ……❤?ねねのおっぱい❤?」

顔から精臭を漂わせながらねねは不思議そうに自分の胸を見下ろす。

これから何をされるのかイマイチ理解していないのか、その反応はどこか鈍い。

 

「そっか、まだお子様だからわかんないかwおっぱいのも穴はあるんだよwほら、こうやって……❤」

「んひゃあああぁっ❤❤❤!?」

リスナーはねねの巨乳を鷲掴みにし、乳穴に無理やり極根を突き入れた。

ヌルリとした乳内粘膜に、ねねの敏感な神経が集中する。

 

「やっ❤だめっ❤これぇすごいぃぃ❤おっぱいきもちよすぎるのぉ❤!!」

初めての感覚に、ねねは悶絶した。

あまりの快感に頭が真っ白になり、身体中の力が抜け落ちそうになる。

 

しかしリスナーはねねを休ませるつもりはないらしく、根本まで差し込んだままぐりぐりと腰を回し始めた。

「んふぁあああッ❤!!乳首こすれてっ❤お乳の中犯されてりゅぅううっ❤!!おちんちんズボズボしちゃダメェエエッ❤❤❤!!!」

凄まじい快感に、ねねは絶叫を上げる。

だが彼女の言葉とは裏腹に、両乳からはピュルピュルと母乳が溢れ出していた。

乳管の奥深くまで挿入され、激しくピストンされれば当然のことだろう。

 

「おやおや、ねねちゃんの母乳止まらないね~❤もしかして俺のちんぽが気持ち良すぎて、おっぱいミルクが零れちゃったのかなw❤」

「んくぁああ❤違うもんっ❤これは全部、おっぱいが勝手に出しちゃうだけだからぁ❤気持ちよくなんかないんだかりゃぁ❤あひぃいいいっ❤」

ねねは必死に否定するが、彼女の乳穴はキュウキュウと収縮し、男を喜ばせているだけだった。

 

「嘘ついちゃう子にはオシオキだね❤」

そう言って別のねっ子がもう片方の乳穴に肉棒をぶち込む。

先程とは反対側からの侵入に、ねねは目を見開く。

 

「ひっぎぃいいっ!!りょうほうはらめぇええええええ!!!」

両方から挟み撃ちにされ、二つの穴を同時に貫かれる。

両方の乳腺が同時に刺激され、ねねは狂乱したような絶叫が会場内にこだまする。

 

 

「おぉ~すっげ、俺たちも負けられねえな❤」

「ラミィちゃんもやろうぜ!」

「へ❤?ちょ、ちょっと待って❤私は……ふにゃあああああああああっ❤!?」

ねねの絶叫に触発されたのか雪民たちもラミィの乳穴に剛直をねじ込み始めた。

さらに上から体重をかけることで乳奥までプレスし、そのまま高速ピストンを開始する。

 

「にゃうううううっ❤!!!おっぱいごわれりゅうううっ❤!!おぐっ❤おっぱいの中おちんちんでいっぱいになってるのおおおおっ❤!!!」

二本の肉槍で左右のおっぱいを串刺しにされ、乳穴レイプを受けるラミィ。

「さすがラミィちゃん。胸だけでも最高に具合がいいぜ。もうイキそうだ……❤」

「おっぱいの中ザーメンでパンパンにするぞぉ」

「んほおおぉおっ❤!!らめっ❤乳内射精しちゃらめええええええええええええ❤❤❤!!!!!」

 

ドビュッドビュルルルーーッ!!!

乳房の中でペニスが脈打ち、熱い飛沫が噴き出す。

あまりの量の多さに収まりきれず、精液が逆流して乳穴から母乳ととも精液が溢れ出した。

 

「あひぃんっ❤おっぱいのなかザーメンで熱くなってるぅう❤!おっぱいで精液飲んじゃってる❤!!」

ビクンッ、ビクビクッ 大量の白濁に犯されたラミィの身体がガクガクと痙攣し絶頂を迎え、そのままベッドに沈みこんだ。

数秒、ぜぇーぜぇーと絶頂の余韻で空虚を見つめる。

ふと横を見るとねねもまた、同じように荒い吐息をあげて放心していた。

 

「ねね、大丈夫?……って聞くまでもないか❤」

ねねの顔は快楽に蕩けきり、完全に理性を失っているようだった。

「はぁー❤はぁー❤まだまだ足りないよぉ……❤もっとぉ❤もっとちんぽ欲しい❤もっとねねのことわからせて欲しいのぉ❤」

 

ねねがトロンとした表情を浮かべながら腰をくねらせる。

まるで自分の淫裂が男根を欲しているかのように。

 

「私も、まだまだ飲み足りないかな❤金玉カラッポになるまで飲み干さないと❤♪」

すでに何本もの肉棒をくわえ込んだそこは、パクパクと物足りなさそうに開閉を繰り返していた。

二人の淫らな花嫁の瞳にはハートマークが浮かび、さらなる陵辱を求めていた。

その言葉を聞いてリスナーたちのテンションは一気に高まり、怒根は鎮まることを知らない。

 

「へへっ、それじゃ今度は俺だ」

「おう!俺も我慢できねぇ!」

「こんなスケベなお嫁さんと結ばれて幸せだなぁ」

「ねねも、ラミィちゃんも、俺たちが気持ちよくしてやるからな」

「今度はみんなで一斉に挿入れてあげよう」

「お望み通りハメ潰してやるぜ!」

言うが早いか、男たちは一斉に穴という穴に

猛り狂った怒根をぶち込む。

「あっあああっ❤!!入ってきた❤またおまんことおっぱいに入ってきてるっ❤!!んぶぅ❤」

「アナル❤おしりの穴にも入ってるのぉっ❤!!これっ❤しゅごいいっ❤!!おちんぽで埋もれりゅうううっ❤❤❤!!」

 

秘処と口、さらには肛門や乳穴2つを同時に貫かれ、合計5本の剛直に蹂躙される。

その度に、脳天まで突き抜けるような快感が全身を駆け巡った。

 

膣内は極悪巨根で隙間なく埋まり、子宮口をこじ開けられるほど深く挿入される。

腸内には、ねっとりした熱い粘液が大量に注ぎ込まれ、アナルセックスの悦楽を嫌という程味合わされた。

口内の喉奥にまで侵入され、息苦しさと嘔吐感に襲われるが、そんな苦しみさえも今の二人にとっては興奮材料にしかならない。

乳房に挿し込まれた怒張はさらに肥大化し、その圧倒的な質量で、巨乳を根元から押しつぶす。

先端からはドクンドクンと脈打つように精液を吐き出し、オナホのように使われてしまった。

さらに両手の指で輪っかを作り、竿をしごくようにして奉仕を強要させられる。

当然その間もピストン運動は続いており、前後からの猛烈な責めに身体をガクンガクンと痙攣させ、同時に何度もイカされた。

 

前後左右あらゆる方向から、絶え間ない肉根責めを受け続ける。

「ああんっ❤!!凄いっ❤!!壊れちゃうっ❤!!全部の穴でセックスするのすごしゅぎるよおおっ❤!!」

「ひぎぃっ❤!!おちんぽ❤ちんぽがいっぱいっ❤!!いぐいくっ❤イっちゃうのおおおおおッ❤!!!」

 

一際大きな絶頂を迎え、大量の潮を吹き出す。

二人は身体を仰け反らせ、絶叫と共に盛大に失禁してしまう。

 

それでもなお、二人の身体を貪ろうとする男達。

髪にも巨根を巻き付け、頭に擦り付けるようにしながら腰を振る。

耳の中にまで射精し、鼻腔の奥にまで男の匂いを染み込まされていく。

徹底的に肉体を弄ばれた精液をシャワーのように浴びせられずぶ濡れになる。

顔や首筋、胸に腹、太股に陰部、尻に背中、腕に足、そして再び口に。

洪水のような射精地獄に意識を失いそうになりながらも、夢中で舌を動かし愛する夫の奉仕を続ける。

 

「ふぁ……❤こんなに、たくさん❤もう入らないのにぃ……❤」

「うへぇ❤お口がザーメン臭くなっちゃったあ❤」

「でも、美味しい……❤」

「うん❤もっと、ちょうだい❤?」

精液まみれになった姿のまま、さらなる快楽を求め自らペニスにしゃぶりつく。

淫靡で猥褻で妖艶な宴は、夜が明けるまで続いた……。

―――

 

 

 

『皆様、昨夜は当事務所所属Vtuberによる結婚大乱交パーティーに参加いただき誠にありがとうございました。

饗宴ゲーム、「愛の種馬競争〜どっちのお嫁さんが気持ちいいのか比べちゃお〜」の結果発表なのですが……えーっと、測定不能ということで引き分けさせて頂きます。よって二人とも罰ゲーム「超強力絶頂ピストンマシン」の刑に処します……というかもう実刑執行中です』

 

男が示すスクリーン画面の中では、ぐちょぐちょになった無残なウエディングドレス姿のねねとラミィが磔になりながら機械のバイブに激しく突き上げられ、白目を剥きヨダレと鼻水を垂らしむせび泣いていた。

「止め゛てえ ッ❤!!も、無理、死ぬ、死んじゃうのぉお っ❤!!」

「あああっ❤!!!!助け、許してっ❤!!なんでもするからっ❤!!」

 

二人は泣き叫び懇願するが、『ホロライブの頭脳』博衣こよりが開発した超強力絶頂ピストンマシンは止まらない。

 

「こ、これ以上やったらぁ❤本当におかしくなるぅ❤!昨日から旦那様たちにハメられまくってるのにぃ❤

またイッちゃう❤!?いや、やだ、やめてええええええ❤!!!!」

「あ あああ っ❤!!し、死んじゃう❤死んじゃうからぁ❤!!機械なんかにイカされたくない❤嫌なのにぃ❤イグゥウウッ❤❤❤!!」

 

びくんびくんと跳ね回りながら、盛大に愛液をぶち撒ける。

だがそれでも機械の振動は止まらず、延々と絶頂へと押し上げられる。

あまりの快感に二人は泡を吹き失神寸前になるが、電流を流され強制的に覚醒させられる。

 

「ほらほら、ねねち先輩♪ラミィ先輩♪二次会を兼ねたマシン耐久テストは始まったばっかりですよ?頑張れ❤頑張れ❤」

「ひぎぃいっ❤!?ゆ、ゆるじでえ❤もうイキたくないのにいい❤イグ❤イク❤イッぢゃ❤あ ❤ア アアアアアアアアアアッ❤❤❤!!!!」

「アヒィ❤ひっ❤しぬ❤しんじゃう❤子宮壊れりゅ❤もう突かないでっ❤お願いだからぁ……❤んおっ❤おっ❤おおおっ❤❤❤!!!」

 

ガクンガクンと身体を痙攣させ、失禁しながら何度も絶頂を繰り返す。

もはや言葉すら発せない二人の痴態を眺めながら、こよりは冷静にマシンの性能チェックを続ける。

このマシンのコンセプトはシンプルに言えば"限界突破の快感責めマシーン"。

 

二人の膣に挿し込まれた極太の電動ディルドーが高速回転しながら高速で反復運動を繰り返し、肉壁をゴリゴリ削るように掻き回す。

 

それだけではない。

乳部には巨大な搾乳機が備え付けられており、内部を真空状態にして強制的に母乳を吸い上げているのだ。

後ろのタンクには二人の特濃ミルクが蓄えられており、あと少しで満タンになるところだった。

他にもクリトリスを覆う電極パッドや尿道に刺さった金属棒など、ありとあらゆる性拷問装置が搭載されている。

 

これら全てがマシン内部で複雑に連動し合い、凄まじい快楽を生み続けているのだ。

極めつけは、このマシンが自動停止しないということ。

つまり二人が気絶しようが電力のある限り永遠に動き続ける。

そんな悪魔のような装置の前で、哀れな花嫁達は延々淫獄の苦しみを味わい続けることとなるのである。

 

「うう~ん、まだまだ改良の余地あり、かな?特にラミィ先輩は体力も性欲もある方ですからね。もっと長時間稼働できるようにしないと……」

ブツブツ言いながらメモを取るこより。

 

なおも続くマシンの振動音を聞きながら、ねねとラミィは絶望に顔を歪めた。

こんなもの、いつ終わるのかわからない。

一体何時間、何十時間、下手したら何百時間以上、このままなのか。

想像しただけで気が狂いそうになる。

愛液をまき散らし、言葉にならない絶叫を上げながら悶える二人。

その様子をこよりが興味深そうに観察する。

 

「いやーしかしすごいですね♪おまんこと乳首とお尻の穴、全部同時に刺激されてるんですよ。

これ普通の人間なら絶対耐えられないと思うんですけど。やっぱり先輩は流石ですねぇ♪」

「お゛お゛お゛ッ❤!だずげで❤しんじゃ、じんじゃう❤じぬっ❤しぬぅ……ッ❤❤!!!」

「あぎぃいいいっ❤!!りゃめぇ❤もうやらぁ❤お゛ぉおおおっ❤またイグゥウウッ❤❤!」

 

機械に弄ばれ、何度も意識を飛ばされ、その度に電流を流され無理矢理覚醒させられる。

休む間もなく犯し続けられ、二人は既に正気を失っていた。

口から泡を吹き、涙とよだれを垂れ流し、全身を痙攣させてアクメ地獄に堕とされる。

それでも、機械は決して止まらない。

 

「安心してください♪こよの計算では、理論上このペースだと500時間は余裕で持つはずですよ!」

絶望的な事実を突きつけられ、二人の心が壊されていく。

 

「ごっひゃく❤ごっ❤う、んお゛ぉおっ❤!?だめっ❤いま、イったばっかだからりゃ❤やめ、ゆるひて❤あああっ❤ふああああんッ❤!!!」

「むりぃぃぃっ❤しょんなのむりっ❤たすけ、へええ❤いっぐ❤イッちゃ❤あああっ❤またいっちゃう❤イッグぅぅぅぅーーーッ❤❤!!!」

 

ビクンビクンと身体を跳ねさせ、連続絶頂を迎える二人。

しかしその余韻に浸ることさえ許されず、すぐさま次の責めが始まる。

 

「ああ、すっごく綺麗なアクメ顔❤ もっと出力を上げても大丈夫そうですね。それじゃ、もう一段階上げてみましょうか。」

そう言ってこよりがボタンを操作すると、先ほどまでとは比べ物にならないほどの激震が襲ってきた。

 

「んお゛お゛おお゛ぉ゛お゛ぉおお゛ッ❤❤!!イグ、イグ、イグのとまりゃないぃぃぃッ❤❤❤!!!」

「やりゃああぁぁぁっぁぁ❤❤イクのぉやらぁああああっ❤❤❤!頭ばかになりゅぅぅぅぅぅ❤❤❤!!」

 

終わらない快感が、脳天から爪先に駆け抜ける。

バチバチと視界がスパークし、もはやまともに思考することもできない。

ただひたすらに快楽を叩き込まれ、二人はただ喘ぎ続けることしかできなかった。

 

「あ!脱水症状とかになったら困るので、定期的に水分補給してあげますね。というわけで新郎のみなさん~♪」

こよりの声に反応し、晴れて推しと結ばれたリスナーたちが部屋に入ってくる。

いずれもこより特性精力剤をキメまくっているのか、夜通しやりまくった後だというのにギンギンに勃起したペニスを露出していた。

 

「はい、それじゃよろしくお願いしますね。」

「おう任せとけ。」

 

男たちは無造作にねねたちの前に立つと、口に無理やり肉棒をねじ込んできた。

「んぼぉお お お お お お お ❤!!!?んじゅっじゅぅ❤!」

「んぶううううっ❤!?んっぐ❤んっぐ❤ぢゅるるるるるるるるっ❤!!」

 

いきなり喉奥までぶちこまれ、呼吸すらままならない。

しかしそんなことは御構い無しに、容赦なくピストンが開始される。

パンッ、パァンッ!と腰を打ち付ける音が響き渡り、同時に口の中を蹂躙される。

 

「うわ、すげえ締まる……出るぞ❤!」

「さすが、何度射精しても飽きねえわ❤」

 

どぴゅるるるるっと熱いものが注ぎ込まれると同時に、大量の精液を飲み込まされてしまう。そしてそのまま休む間もなく次の新郎が襲ってきた。

 

「うは❤相変わらず良い飲みっぷりだねぇ❤」

「んじゃ、俺らもしっかりご奉仕してくれよ❤?」

 

勢いのまま、唇に押し付けられる肉棒。

一瞬躊躇するねねとラミィだったが、すぐに意を決し口の中に迎え入れた。

れろぉ❤ぺちょ❤ちゅぱ❤と水音を立てながら舐め回す。

するとそれに反応するように、口の中でさらに硬くなっていくのが分かった。

それを見て、思わず笑みがこぼれてしまう。

 

(あー❤すごい匂い……❤美味しい❤これ、すごくいい……❤)

(やっぱり❤機械なんかよりも全然気持ちよくて、素敵ぃ❤)

 

すっかり精液中毒になってしまった二人には、もはや正常な判断能力など残ってはいなかった。

男に犯され続け、何度も何度も絶頂を迎えさせられたせいで理性が壊れてしまったのだ。

マシンで犯されながらも、無我夢中で奉仕を続ける。

 

花嫁衣装はもう無残なボロ切れと化してしまったが、それでもなお精液を求め続ける彼女たちにとって、目の前にいるのはもはや永遠の愛を誓った夫そのものであり、その欲望に歯止めをかけることなど到底できるはずもなかった。

永遠に終わらぬ淫乱の宴。

ねねもラミィも幸せそうに顔を蕩けさせ、男根を貪り続けた。

 

「結婚ライブ二次会が終わったらこよのマシンの感想聞かせてくださいね♪せんぱ~い❤」

 

そんな声を背後に聞きながら、二人は快楽の海に沈んでいった。

 

 

【END】

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