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催眠エロ配信
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チン媚フェラチオ
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催眠解除
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土下座懇願
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ヤリ
近頃、どうも体調がおかしい……。
別に身体が痛いとかそういうわけではないのだが、何か違和感があるのだ。
胸のあたりがムズムズとするというか、妙に落ち着かない。
どうしても悶々とした気持ちになってしまうのだ。
なんだろう、この感覚は……。
今まで感じたことの無い不思議な感情。
そのせいなのか、最近は常時ムラムラしてしまう。
私は欲求不満になってしまったのだろうか……?
今もそうだ。
ベッドの上で横になり、朝からずっと自分の乳首を弄っている。
自分でもどうかしていると思うが、どうしてもやめられない。
――コリッコリ……♥クリ……♥
「んぅ……♥ふぅ……♥あっ……♥」
指先で摘まみ、転がすと甘い痺れが走る。
さっきから何度も繰り返しているが、飽きないどころかどんどん癖になってくる。
堪らなくなった私はもう片方の手も胸に伸ばし両方の乳首を優しく擦った。
――カリカリ……♥カリカリ……♥
――ギュッ♥カリッ♥キュッ♥
「はぁ……♥あんっ……♥ひゃうんっ……♥」
爪で引っ掻いたり押し潰したり、さらには両乳首を親指と人差し指で一気にギュ〜ッ♥と捻り上げる。
ビリっと鋭い痛みが走り思わず悲鳴を上げるが、すぐにじんわりとした気持ち良さが広がってきた。
――グリッ……♥グニュゥウウッ……!♥
「きゃうっ……!♥きもちいいっ……♥んぅ……♥あぁっ……♥だめぇ……!!♥」
甘い悲鳴とともに身体が仰け反る。
けれど、手を止めることはできない。
先程から何度も達しているのに、私の身体は全然満足していなかった。
むしろイク度に快感が身体の中に蓄積されていくようで辛くなる一方だった。
「はぁ……♥はぁ……♥どうして……?♥健屋のからだ……♥ぜったい変だよぉ……♥」
もう何時間こうしていたのだろう。
おかけで全身汗まみれ、ベッドのシーツは失禁でもしたかのようにびしょ濡れになっているし、生臭い匂いが充満していて息をするだけでもクラクラする。
「あ……♥あうぅ……♥」
虚ろな目つきのまま口からよだれを垂らす。
身体が熱い、火照って仕方がない。
強烈な疼きに堪えきれず無意識のうちに股間へ手を伸ばすと、そこはもう洪水のように濡れそぼっていた。
自身の裂け目をそろりをなぞると、背筋が震えるほどの快感が走る。
ヌルついた粘液が指に絡みついて糸を引いた。
まるで触られることを待ち望んでいたかのような反応に恥ずかしくなりながらも、その手が止まることはない。
「うそ……♥すこやの身体……♥まだ足りないの……?♥」
秘裂に指を沈めると、膣壁が物足りなさそうにヒクついている。
女のか細い指程度では満足できないのか、もっと太くて硬いモノを欲するように切なく収縮を繰り返していたのだ。
――くちゃくちゃ……♥くちゅっ……♥
「んぅうっ!♥ふぁ……!♥やだっ、止まらないよぉ……!♥」
自分で慰めているはずなのに、まるで誰かの手で責められているような錯覚に陥る。
休日の真っ昼間から一体何をやっているんだ自分は……という冷静な思考と浅ましく快楽を求めるピンク色の性衝動が脳内で激しく入り乱れていた。
やがて矛盾した感情が限界を迎え、理性が完全に吹き飛ぶ瞬間が訪れる。
「ああ……♥ダメぇ……♥こんなの……♥すこや、おかひくなっちゃうぅ……♥」
絶頂が近づくにつれ指の動きが激しくなる。
二本三本と指の挿入数を増やしていくと膣内は貪欲に指を咥え込み、もっともっとと催促してくるように締め付けてきた。
――クチュクチュ……♥ジュプッ……♥
――ピクンッピクッ……♥
「ふぁ……♥いく……♥またイッく……♥んぅっ……♥あっ……♥あぁああああ……!!♥」
ビクンッ!と大きく身体が跳ねる。
全身が痙攣し、視界がチカチカと点滅した。
それでも身体の熱は収まらない。
むしろより一層燃え上がっていた。
「はぁ……♥はぁ……♥こんなんじゃ、ダメだよ……♥もっと欲しい……♥これじゃたりないぃ゛……っ!♥」
肩を大きく上下させ荒い呼吸を繰り返す。
汗ばんだ肌には玉のような雫が浮かび、瞳からは大粒の涙が零れ落ちていた。
身体が熱い……。
頭がおかしくなりそうなくらい興奮している。
身体の奥底から得体の知れない欲望が溢れ出して、沸騰した脳ミソを焼き焦がしていくようだ。
「うぅ〜……っ♥なんでぇ……♥こんなに
ムラムラするのぉ……っ♥すこや、へんだよぉ……っ♥」
自分の指では全然満足できなかった。
それどころか余計に欲求不満が高まってしまった気がする。
私は今さっき達したのにも関わらず間髪入れず再び秘部を弄り始めていた。
――クチュクチュ……♥
――ヌチャぁ……♥グチュグチュ♥
「やだぁ……♥こんなのやだぁ……!♥もう止まってよぉ……♥なんでぇ……っ♥こんなに、っ……♥イッてるっ……♥のにぃ゛……♥ぜんっぜん、たりないぃいい゛……♥もっと……♥あついの、ほひぃっ……♥んぅっ♥」
自分の身体が自分の言うことを聞かない。
どれだけ自分を慰めても身体が疼いて疼いて仕方がないのだ。
自分が自分でなくなる恐怖と、それを遥かに上回る快感への欲求。
それは私の中の被虐心を煽り、ますます行為に夢中にさせる。
「こわいのにっ……♥おなにー、とまんなひぃ……♥んぅっ♥はぁっ……♥んぁっ♥んんぅっ!♥だめっ♥だめだめぇっ!♥ん゜っあぁあぁぁあぁぁああぁぁぁぁ♥♥♥」
甲高い絶叫とともに腰が大きく跳ねる。
同時に膣口から大量の潮が噴き出した。
視界の奥で眩い閃光が弾けたが、それでも私は手を止められなかった。
否、止まってくれない。
身体がビクビク震えても、発情期の猿みたいに一心不乱に自分を慰め続けている。
身体が行為を中断することを拒んでいる。
この快感をもっと味わいたいと身体が訴えている。
――クチュクチュ……♥クニュ……♥
「や、やらっ……♥止まって……♥いぎゅっ……!♥あへっ……!♥ひぅうっ……!♥」
もう何度絶頂を迎えたのか分からない。
数え切れないほどの回数、快楽に狂わされた。
私がようやく手を止めることが出来たのは時計の短身が12時を回り、外もすっかり暗くなっていた頃だった。
「うぅ……♥すこや……こんなにぃ……♥」
身体が鉛のように重い。
はっきり言って今の私は酷い有様だ。
車に轢かれたカエルのようにベッドの上ではしたなく足を開脚し、だらしないアヘ顔を晒している。
秘部に至っては何度も絶頂を迎えているせいでヒクヒクと痙攣を繰り返していた。
オナニーだけでこのざま。
こんな情けない醜態、誰かに見られたら恥ずかしくて死んでしまうだろう。
けれど私の身体はまだ満足していなかった。
「うぅ……♥どうしよう……♥すこや、おかしくなっちゃったよぉ……♥」
あれだけ長時間、そして激しく絶頂を迎えたというのに未だに身体は熱を帯びている。
まるで媚薬でも飲まされているかのように火照りが収まらない。
むしろ悪化しているようにすら感じた。
――クチュ……♥キュンッ……♥
膣穴が切なげに収縮する。
奥の方がジンジンと熱を持ち、早く鎮めてくれと言わんばかりに疼いていた。
もう一度指で触れてみるものの、やはり全然足りない。
身体は正直だ。
本当はもっと欲しいと思っている。
理性ではこれ以上はダメだと分かっているのに、本能がもっと気持ち良くなりたいと叫んでいる。
私は最後にもう一回だけ、ホントにラスト一回、これで終わりにするからと自分に言い聞かせ、再びマスターベーションを――――――。
―――ピンポーン♪
「ひゃいっ!?♥」
突如、インターホンが鳴り響く。
驚いてベッドから飛び起きた私は慌てて“穴開きランジェリー“を身に着け玄関にに、に―――――
……???
え、なにこのエロ下着……?
大事なトコが丸見えで、こんなの下着として機能してないじゃん……!
乳首とかクリトリスはみ出てるし、これじゃあ裸よりもエッチだ……っ!
こんな格好ありえな――――
―――ピンポーン♪ピンポーン♪
「あっ、は〜い!♥いま出ます〜♥ちょっと待って下さいね〜♥」
いやいや、今はそんな“些細なこと“より来客の対応をしなくては。
ゴチャゴチャした部屋をかき分け、玄関に向かう。
私の部屋は電動バイブだのローションのボトルだのローターだの、色々な大人の玩具が散乱しており足の踏み場もない。
けれどあれもこれも“ご主人様“から貰った大切な宝者♥
捨てるだなんてとんでもない。
例えそれが如何に卑猥なものであっても、その価値が変わることはないのだ。
「どちらさまですかぁ♥?健屋オナニー中で忙し―――――「健屋、“お手“」はいぃいいい!!♥♥♥ご主人様のお手を煩わせてしまい申し訳ありません!♥どうかこの卑しい雌豚の雑魚まんこにお慈悲を下さぁい♥ぶひぶひ♥♥」
相手の声を聞いた瞬間、私は両手を頭の後ろで組むとガニ股ポーズをとり“崇拝するご主人様“の手のひらに腰を落として自分のおまんこを重ねた。
そしてそのまま腰を前後にヘコヘコ動かし、必死に媚びを売る。
「よしよし、俺の命令に素早く反応できてるな……下品芸も板についてきたじゃないか……褒めてやるよ、健屋……」
「はいぃ!!♥ご主人様に仕込んで頂いた芸です!♥楽しんで頂き大変光栄でしゅう!♥」
――グチュ……♥ヌチュ……♥
私は夢見心地のままご主人様の手の上で腰を振っていた。
自分でした時なんかよりもず〜っと気持ち良い♥
私の大・大・大好きなご主人様♥
24時間ぶりの対面!
私は嬉しさのあまりご主人様の手の上で失禁してしまった。
恥ずかしいけど止まらない。
だってだって、私はご主人様専属の忠犬オナホ嫁なんだもん♥
「ふむ、催眠も順調だな……ちゃんと言われた通り一日中マンズリこいてたようだな……今夜はこのまま一気に仕上げるか……くっくっく……!」
「はいっ♥健屋の身体も人生も全てご主人様のものですっ!!♥♥♥好きにヤっちゃって下さいっ♥」
さいみん?というのはよく分からないけど、きっと私のために何かしてくれているんだろう!!
なら私がすることはただ一つ、全身全霊を込めて答えるだけだ♥
ご主人様の欲求を叶えることこそが私の使命♥
おまんこを包むご主人様の手のひらの感触にうっとりしながら、私は雄に仕える雌の幸福に酔いしれていた。
これから始まる屈辱の宴を知る由もなく――。
――――
――
―
「シコシコしたかな?♥ぴゅっぴゅっしたかな?♥エロさんじ所属公式オナサポナースの健屋花那だぞ〜♥今夜もみんなにオカズを提供できるようにご主人様と頑張るからいっぱいシコシコしてね〜♥」
『待ってました!』
『今日も楽しみにしてたよ〜』
『今日のパンツ何色?』
『おっぱいでっか!!!』
『もう勃起してんじゃんwwwwww』
画面に流れる低俗で卑猥なコメント。
普段の配信なら無言でブロックするところだが、この“裏配信“ではそうはいかない。
ここでは自身の欲望の赴くまま、本能の赴くままに思ったことを口に出してもいいことになっている。
故にどんな下劣な言葉を投げかけられようともそれに抗うことは許されない。
だから私は……。
「うん、みんなありがとう♥えへへっ♥本日の衣装は黒の穴あきスケベ下着だよぉ♥どうどう?♥乳首丸出しのド変態ランジェリーは?♥もう白いオシッコぴゅっぴゅっしちゃったかな〜?♥な〜んて―――んぴぃい゜っ♥ご、ご主人様〜♥すこやが喋ってるときに乳首つねっちゃダメぇ♥んぎゅうう゛ううぅ!!っ♥ごめんなさいっ♥だ、だめじゃないでしゅう♥もっと可愛がって下さいぃ〜♥ほらみんな〜すこやのイキ顔みてぇ〜♥んにゃあ゛っ♥」
ご主人様の膝の上で乳房やおまんこを弄れながらのポルノ配信。
配信カメラに向かって媚び媚びの笑顔を振りまくと、またご主人様に乳首を抓られてしまった。
リスナーさんばかりに構うなということだろうか……?
だとしたらちょっと可愛いかも……♥
正直、こんな痴女みたいな配信恥ずかしくて堪らないけれどこれもご主人様の命令だ。
ご主人様の求めることは全て応える。
そう思えばこの裏配信も悪くはない。
この変態みたいな恰好や言動もご主人様が喜んでくれるのであれば全然平気だ。
むしろ興奮する……♥
「ま、まず最初は質問コーナーいっきまーす♥お題はこちら、【バストサイズ教えて】だって♥えぇ〜♥どうしようかなぁ〜……♥」
「答えてやれよ……オナサポナースなんだろ?」
耳元で囁かれる低めの声。
それプラス吐息で私の頭はもうメロメロ。
なんでも言うことを聞く操り人形にされてしまう……♥
「はいぃ!!♥もちろん答えますとも!♥健屋のおっぱいは104cmIカップです♥Iカップだよ?♥Iカップ♥前は90cmくらいだったんだけど、ご主人様に育てて頂いてき今ではこ〜んな大きくなりました!♥」
私は両手で自分のおっぱいを持ち上げ、視聴者に見せつける。
そしてそのまま左右に揺らすと、ブルンッと重たげに揺れ動く自慢の乳果実。
下品なくらい肥大化した乳輪も痛々しいくらいに充血した乳首も私は全部配信に晒し出した。
『デカッ!爆乳すぎだろw』
『乳輪もぷっくりしててエロい……吸いたい……!』
『パイズリさせたい!』
『乳首もデカすぎて笑えるwww』
『陥没乳首かと思ったけど普通に出てるんだね』
『この大きさなら垂れてもおかしくないのに形が整ってるのはすごい』
『Iカップとか都市伝説レベルじゃん』
『俺の勃起ちんこをぶち込んでやるよ!!』
「えへへっ♥ありがとうございます♥おっぱい褒められるの嬉しいな〜♥この爆乳のせいでいつもブラジャーとか特注なんだよ?♥だから結構お金かかっちゃって……♥でもでも、ご主人様のおかげでこんな立派なお胸を貰えて健屋嬉しいです♥ご主人様のテクニックはホントすごくって〜♥」
「こんな風にな……」
―――グニィイイイイっ♥
「ふひぃい゛い゛いぃい♥♥♥ちくび♥乳首そんな引っ張られたら健屋またイッちゃいます!♥おっぱい乱暴にされてイクの癖になっちゃってるんですっ♥ごめんなさいぃい゛♥♥♥」
ご主人様に乳首を弾かれ、私はあっさり絶頂してしまった。
自分のオナニーとは比べ物にならない。
背後から抱きかかえるようにおっぱいを揉みしだかれ、私はあっという間に昇天させられてしまった。
配信が始まってまだ数分しか経っていないというのにこの有様である。
そんな私の淫らな姿に視聴者も大盛り上がりだ。
『エロすぎるわ!俺にも揉ませてくれ!』
『健屋ちゃんのデカパイ最高♥』
『この配信で一生分の精子使い切りました。ありがとうございます。』
『オナサポナースとかいうクソ雑魚オナホwww』
『乳首伸びまくりじゃんwどんだけ吸われてんだよw』
『もうチンポイラつく。犯していい?』
『乳輪がデカイのも好きですよ。これからも頑張ってくださいね。応援してます。』
『ご主人様のテクすごいって前の裏配信でも言ってたもんね』
『乳首ビン勃ちすぎでしょwww』
「あぁっ♥しゅごいぃ゛♥視聴者数もコメントの速度もどんどん上がってるぅ♥みんなありがとう♥みんなのおかげで健屋は幸せだよぉ♥」
ご主人様の指の動きに合わせて私の乳房は卑猥に踊り狂う。
たわわに実った乳果実に絡みついた手は、搾乳でもするかのように強く激しく乳首を引っ張ってくる。
その度に私は甲高い声で喘ぎながらご主人様の腕の中で仰け反ってしまう。
「お゛ぉおおっ♥ちくび♥乳首取れるっ♥痛いの気持ちいぃ♥ご主人様もっと虐めてぇええっ♥みんなもすこやがおっぱいアクメするところ見たいよね?♥乳首でイくところ見たいでしょ?♥ねぇ?♥見て見て全部見せてあげる♥健屋のド変態なイキ顔いっぱい晒しちゃうから見てぇぇ!!♥」
――ビックンッッッ!!♥♥ビクビクゥっ♥
「んぎぃい゛っ♥イグぅううううううううううっ♥♥♥」
ご主人様の巧みな乳首責めに私はあっさり陥落。
乳首をつねられ、引っ張り上げられ、潮を吹き出させながら盛大にイってしまった。
あまりの快感に意識が飛びそうになるが、ご主人様の調教によって刻み込まれた快楽はそれを許してはくれない。
今もなお乳首からはジンジンとした甘い痺れが伝わってきて、その余韻が私を苛む。
「あっ……♥うっ……♥あへぇ……♥」
「おい、何寝てんだ……?配信はまだまだ終わりじゃないぞ……?色ボケのオナニーサポートナース……!」
「ひ、ひゃい……!♥も、申し訳ありません……っ♥えとえと……つ、続いての質問は〜……♥」
半分白目を剥いた状態でなおも配信を続行する私の姿は滑稽極まりないだろう。
無様な乳首絶頂を極め、淫乱な本性を配信に曝け出した私の姿を見て、リスナーさん達はどう思っているだろうか……?
『今日もアヘりまくってて草』
『もうメスの顔になっててワロタ』
『相変わらず雑魚過ぎて笑えるwww』
『すこや最強!すこや最強!』
『オナサポどころかオナニーの邪魔にしかなってない件』
『雑魚すぎて可哀想』
『僕の所にも来てほしい!オナサポナース!お願いします!』
『いやいやwww乳首でイクとかwwwもうちょっと頑張ろうよwwww』
「あ、あはは♥ごめんなさい♥次はオナサポナースとしてちゃんとするから!♥」
ご主人様に乳首を弄られて呆気なく絶頂してしまったことを指摘された私は、顔を真っ赤にして謝った。
恥ずかしい……♥
でもご主人様もリスナーのみんなも私の反応を楽しんでくれている。
だったら結果オーライ……なのかな?
「それじゃ次の質問いくね〜♥【初体験はいつですか】だって♥えっとねぇ……あれ?なんだっけこれ……」
急に頭の中のメモリーから答えを探そうとしても、まったく見つからない。
おかしいな……。
なんでだろう?
私は必死に思い出そうとするけどどうしても出てこない。
そんな私の様子を見かねたご主人様が助け舟を出してくれた。
「ほら、“思い出せよ“……お前の肉体は“どういう経緯“で誰のものになったんだ?ん?」
―――ぷちぃっ♥
「い゜ぎぃい゛いぃい゛あ??!!♥♥♥」
耳元で囁かれた言葉と共にクリトリスを捻り潰された瞬間、私は絶叫した。
痛みによる快感が電流のように全身に駆け巡り、私の脳髄を焼く。
あまりの衝撃に一瞬目の前に火花が散ったような錯覚さえ覚える。
「あ゛ぁああぁぁぁぁぁぁ!!!♥♥♥」
「おい、勝手にトぶんじゃねぇ。さっさと起きろ。」
「お゛ひっ!?♥♥♥」
ご主人様の指先が私の膣中に侵入し、縦横無尽に蹂躙する。
自分の指とは違う、雄様の逞しい指先に肉壁を擦られる度に私はだらしない声を上げて悦んでしまう。
「あぁぁっ♥♥だめぇぇっ♥そこ弱いのぉぉっ♥♥♥」
「どこがだよ?ここか?それともこっちの方かな?」
ご主人様は私のGスポットやポルチオといった弱点を的確に刺激してくる。
そのたびに私の腰はガクンガクン揺れ動き、パチパチとした快楽が弾ける。
そのあまりにも強すぎる感覚に、私の脳裏に過去の記憶がフラッシュバックする。
「あひぃいいいっ♥♥♥お゛っ!?♥お゛お゛ぁ゛っ?♥♥」
「おい、聞いてんのか?思い出せたかって言ってんだよ。」
「んぎぃいぃ♥♥♥ご、ごごごめんなしゃい♥今ので思い出しましたぁ♥思い出したので許してくだひゃい♥♥♥」
私は過去を思い出しながら何度も謝罪し許しを乞う。
そうだ……あの時のことは忘れたくても忘れられない。
私の人生が180度変わったあの日の出来事。
「すこやはぁ゛♥帰宅中にぃ゛っ♥催眠アプリで拉致されてっ♥そのままご主人様の言いなりになるように暗示をかけられましたぁ゛っ!♥最初は嫌だったけどぉ゛♥ご主人様のぶっとい゛おちんぽ見せられたら我慢できなくてぇ゛♥自分からオネダリしてレイプされちゃいましたぁ゛♥催眠で強制合意れいぷ♥でもでもぉ♥これは同意の上なのでご主人様は無罪で冤罪!♥だってぇ、そもそも健屋がえっちなのが悪いからぁ♥ご主人様は悪くないでぇ〜す!♥」
恥ずかしい!恥ずかしい!恥ずかしい!
公開処刑を受けている罪人のような気分だった。
こんなのもう配信なんかじゃない、ただの公開羞恥プレイじゃないか!
そう思う反面、私はこの辱めに対して興奮している。
自分がどれだけ変態で淫乱な女なのかをリスナーさん達に知られるのが堪らない。
どうしようもなく気持ち良くて、頭がおかしくなるくらいの幸福感に満たされていく。
「ははは、よく言えたな!偉いぞ健屋……!それじゃあ“次の質問“だ……お前が屈服したおちんぽ様はどんな形だった?視聴者がシコシコ出来るようにしっかり説明しろ……」
「はひいぃっ!♥♥♥ご主人様の極太黒光り巨根おちんぽはぁ゛♥カリ高で反り返っていてぇ♥血管バッキバキでドクンドクン脈打ってる凶悪な見た目ですぅ♥♥♥あんな凄いモノ見せつけられたら女の子はもう逆らえましぇん♥子宮がキュンキュン疼いて発情しちゃいますぅ゛♥♥♥」
私はリスナーさん達に見えるように両手で秘部を広げ、トロォっとしたメス汁を垂れ流しながら答える。
画面越しに私の恥ずかしい姿をオカズにされ、その事実に私はまたゾクゾクとした快感を覚えていた。
「はは、相変わらずドスケベなマンコだな……ほらもっと拡げろ……!」
「お゜ひぃい゛っ!?♥♥♥」
ご主人様に命令された私は、自らの手で陰唇を左右に引っ張って、膣奥まで見えるようにして見せた。
私の子宮口がくぱくぱ動いて早く早くと精液をせがんでいるのがよく分かるだろう。
『うわぁ……』
『えっぐw引くほどエッロwww』
『これだからすこやのオナサポ動画は最高なんだ!』
『うぅ……すこやぁ……シコシコ』
『素敵なご主人様にれいぽしてもらってよかったね……?』
「ふーっ♥ふーっ……♥うひひっ……♥」
私は鼻息を荒くしてコメント欄を見つめた。
私の痴態を見て興奮してくれているんだと思うだけで嬉しくて、胸の奥がきゅんきゅんする。
「それで?そのご主人様のデカマラをぶち込まれた感想は?」
「す、すごかったれ゜しゅ♥♥♥すこやは処女だったのにぃ゛♥ご主人様は問答無用で挿入してぇ゛♥普通なら痛くて、苦しくて、辛いはずなのにっ゛♥」
「はずなのに?」
「あたまの中でバチバチ火花が散って゛!!♥今まで経験したことないような゛快楽が押し寄せてきてぇ゜♥も、もうわけがわ゛かんなくなってぇ♥膣壁をゴリっゴリ擦られ゛てっ♥子宮内もパンッパン!!♥すこやのお腹ザーメン漬けにされちゃいましたぁ゛♥気づいた時にはご主人様のわからせ忠犬奴隷ですぅ゛!!♥♥♥」
『草』
『マジモンのビッチじゃんww』
『オレも健屋とちゅっちゅっしたひ』
『声デカ過ぎワロタ』
『催眠系セックスっていいよね……好き』
『俺もこんな女犯してみたいぃいい!!!』
『思い出話で白目剥いてるwwwwww』
「はは、健屋は人気者だな……そんな女の子を好き勝手出来るなんて俺は幸せものだ……みんなにもこの幸せを分けてあげなきゃな……」
ご主人様はそう言うと配信カメラを片手に私を押しのけ立ち上がり、カチャカチャとベルトを外し始めた。
「あ、あぁ……っ♥ご主人様ぁ!!♥」
ご主人様がこれから何をしようとしているのかを瞬時に理解し、両膝をついてご主人様の足元に跪く。
すると生臭い雄臭と共に、はち切れ寸前の巨根ペニスが眼前に突きつけられた。
女を狂わせる魔性の凶器。
反り立った肉幹は血管を浮き上がらせ、鈴口からは我慢汁が垂れてテラテラ光っている。
―――ゴクリッ……♥
思わず喉が鳴る。
今頃コメントでは『ガン見で草』とか『おちんぽにガチ恋してそうwww』だとか言われてるかもだけど気にしない。
だってご主人様のおちんぽにガチ恋してるのは事実だもん♥
「ご主人様ぁ……♥ちゅ……♥」
私はほとんど反射的に亀頭へ口づけをした。
愛する恋人への愛情表現のように、優しく慈しみの込められたキス。
ご主人様のおちんぽ……♥
メスとしての悦びを教えてもらった偉大なおちんぽ……♥
そう考えたら愛おし過ぎてキスが止まらない……♥
――ちゅ……♥ちゅ……っ♥ちゅちゅ〜♥
何度も何度もご主人様のモノにキスをする。
角度を変えて、舌を出して、頬ずりして。
そのたびにビクビク震えて、先走り汁を吐き出す姿が可愛らしくて仕方がない。
亀頭部からカリ首まで丁寧に舐め上げ、裏筋をなぞるようにして刺激する。
そこから根元まで降りていき陰嚢にもキスのシャワーを浴びせる。
これがご主人様のお気に入り、ちんキスの作法だ。
「うまいぞ、健屋……やれば出来るじゃねーか……」
「んむぅ♥ぢゅる……ありがとう、ございまちゅ♥すき……♥大好きですぅ……♥ちゅうっ♥ちゅ……♥」
私の想いを全部ぶつけるように唇で啄み、唾液で濡らす。
激しく情熱的な口付けを繰り返し、私のキスマークいっぱいにする。
この人は私のご主人様なんだって証明するように、ねっとりとした濃いキスを……♥
ご主人様の味……♥匂い……♥
私の大好きなオスの証……♥
―――くちゅくちゅ……♥
「おいおい……ちんキスしながらマンコキか?本当に変態だな……!」
「んちゅぅ♥ちゅっ♥んん……♥ごめんなさいぃ……♥でも……ちゅ♥止まらない、んです……♥ご主人様のっ♥ちゅるる♥おちんぽ様が大好きでぇ……♥ちゅちゅ♥ちんキスしながらお股弄るの止まらないぃ……♥」
「はは……可愛い奴だ……!なら……望み通りぶち込んでやるよ!!」
「ん゛ぶぅう!??♥♥♥」
ご主人様は私の頭を掴んで強引に腰を打ち付けた。
お口いっぱいに肉棒の味が広がり、肺までご主人様の臭いで満たされていく。
私は目を白黒させるも必死におちんぽ様に吸い付き奉仕する。
ご主人様の極太おちんぽ様は大きすぎて全部は入らないけどそれでも可能な限り奥まで入れて喉を使って締め付ける。
――じゅぼっ♥ジュルルッ♥ズゾッ♥
「ははっ!喉まんこ最高だな……健屋の喉オナホ、すげー気持ちいい……!」
「んぼぉ゛♥あ゛ひぃふぁとぉ、ふぉはぁ゛いまふっ♥」
おちんぽ様を口に含み、はしたない返事をする。
ご主人様はそんな私を見て満足そうに笑うと、私の頭を掴んだまま前後に動かし始めた。
まるで道具のように乱暴に扱われているのに、それが堪らなく嬉しい。
息ができないほど深く突かれて、ギチギチに喉が塞がれているというのに私の心には喜びしかなかった。
「ぢゅぽっ♥あ゛っ♥ぢゅるる♥ぢゅぞぞっ♥」
「そうだ……それで良い……もっと俺好みのドスケベ女になれ……俺だけの肉便器に……!」
ご主人様は私の後頭部に手を添え、固定したまま動かない。
ここから先はお前が自分で動けということだ。
私はそれを理解し、両手でご主人様の脚を抱え込んでゆっくりと動き始める。
――ぬろ〜……っ♥
万が一にでも歯をたてないように細心の注意払い、ゆっくり慎重に喉の奥へ奥へとおちんぽ様を迎え入れる。
勿論、上目遣いでご主人様に媚を売るのも忘れない。
正直えづきそうにはなるけど、ご主人様のおちんぽ様を吐きだすなんてことは絶対にしたくない。
最優先すべきはご主人様の快楽、そのための道具が今の私。
ご主人様が気持ちよくなってくれるならどんなに苦しくても平気だしむしろ嬉しく感じる。
――にゅるるる……♥ずぷんっ♥
喉奥まで亀頭を飲み込み、舌を絡めてたっぷり唾液を流し込む。
そのまま根元まで到達したら、今度は肉棒全体を刺激しつつギリギリまで引き抜く。
そしてまた根元まで飲み込んで、舌を絡ませて、抜いて、を繰り返す。
いわゆるスローフェラチオだ。
時折舌先で鈴口をほじくり、溢れてくる我慢汁を吸い上げる。
口の中でビクビク震えるおちんぽ様の感触を楽しみながら、優しく愛を込めて丁寧にご奉仕する。
少しでも長く、沢山ご主人様に気持ち良くなってほしいから。
――ずずず……♥ずちゅる♥ずぞぞ……♥
「『やっばww完全にちんぽ中毒じゃんwwww』『こんなの見せられたらもう寝れなくなるわ!』『ヤバい……勃起止まんねぇ……♥』―――だとよ、お前のフェラ顔で視聴者もみ〜んな喜んでるぜ……?よかったな、健屋……」
「んぢゅるる!♥ぢゅぞぞぞっ♥」
コメントを読みながらご主人様は私の頭を撫でてくれた。
天にも昇る気持ちとはこういうことを言うんだろう。
私はその幸福感に浸りながら目を細め、じゅるじゅるとご主人様のおちんぽ様に吸い付く。
緩急を付け、もっと褒めてと見えない尻尾を振る。
「んふぅ……♥んちゅっ♥ちゅぱっ♥ちゅっ♥」
「よしよし……いい子だ……健屋は本当に可愛いなぁ……一生可愛がってやるからな……?絶対離してやらねーから……」
「ちゅぽっ♥うれふぃ、れす……♥んむぅ♥ぢゅるる♥」
ご主人様の言葉が心に染みる。
思わずフェラチオしながら軽く達してしまった。
本日二度目の嬉ションだ。
ご主人様が私を求めてくれてる……♥
嬉しい……♥本当に嬉しい……♥
「おい、勝手にイクんじゃねえよ……!」
―――ぐいぃぃい……っ!!!!
「おっげぇあ゛?!!♥も、もうひわひぇ、あ゛りまふぇ゛♥あ゛ぎぁ゛あ゛っ?♥く、くるち―――」
「小便漏らした罰として今日はこのまま直接食道に流し込んでやる……全部飲めるまで離さないからな……!」
「お゛っぶぅ!??♥♥♥」
無理やり喉を押し広げられ、呼吸が出来ない。
酸素を求めて喉を開く度に深くまで激しく突かれ、脳が揺さぶられる。
意識が飛びそうになるが、それでもご主人様は私の頭を抑えたまま動こうとしない。
「おごぉお゛おぉぉ゛ぉぉぉぉっ!♥♥♥♥」
苦しいはずなのに、気持ち悪いのに、怖いのに、吐いちゃいそうなのに……
……それがどうしようもなく気持ち良い……♥
「ほら、出すぞ……しっかり受け止めろ……!!」
「んぼっ♥ん ゚♥ん ゚ぶぶっ♥ぢゅるる♥ぢゅぽっ♥ぢゅるるるる〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥」
―――どぴゅっ♥びゅーーーーーーーーーーーー
――ドプッ……!!
――ゴッ……クン……♥
滾る肉茎から濁流のように吐き出された精液が喉を焼いて胃に流れ込む。
濃厚な雄の臭いが鼻を抜け、頭を真っ白に染め上げられる。
瞳にハートマークを浮かべ、全身を痙攣させながら私は盛大に絶頂を迎えてしまった。
――ぷしゃあああっ!ジョロロロロロロッ!
(あ……あへ……♥すご……♥きもちよすぎ……♥おしっこ止まらない……♥)
あれだけ出したというのにいまだ衰えない剛直が喉奥に突き刺さったままのビクビク震え、断続的に熱い液体を私の喉に注ぎ込んでゆく。
私はそれを一滴残らず搾り取るように舌を絡め、喉を鳴らして飲み干していく。
――ごく……ごく……♥ごきゅん……♥
最後の1滴まで味わい尽くし、尿道を吸い上げながら肉棒を抜く。
――ちゅぽんっ♥
「はぁ……♥はぁ……♥ご馳走様、でした……♥ちゅ……♥」
感謝のキスを亀頭に贈る。
私の唾液でテカテカにコーティングされたおちんぽ様はまだまだ元気いっぱいだ。
あれだけ大量に射精したのに全然萎える気配がない。
「ふぅ……やっぱり健屋のフェラは最高だな……射精したばっかなのにまた勃っちまったよ……」
「えへへ……♥ありがとうございます……♥でもまだ満足していないみたいですね……?大丈夫ですよ〜……♥健屋が最後まで責任を持ってご奉仕しますから……♥リスナーのみんなも健屋がもっとご主人様好みの女になれるとこ、見たいよね〜?♥」
『見たい!』
『見せてくれ!』
『早くヤれ!』
『健屋のメス顔見たいな〜?』
『期待してるぞ』
みんなから沢山のコメントが寄せられる。
ふふふ……こんなの見せられたら頑張るしかないじゃん……♥
ご主人様もやる気マンマンだし。
私はゆっくりと立ち上がり、ご主人様に向き合う。
「ではではご主人様♥お次はこちらの穴を……♥」
――ぬちゅっ……♥
指先でおまんこの入り口を広げる。
散々焦らされて熱を持ったそこは、早くご主人様のモノを向かい入れたいと言わんばかりにヒクつき、蜜を垂らしていた。
「いい具合だな……もう挿れてやるよ……健夜、お前が上に乗れ……ゴムを付け忘れるなよ……」
「はい……♥かしこまりましたぁ……♥」
ゴムを手に取った私はベッドに寝転んだご主人様
の股間に顔を近づける。
器用に口でゴムを被せると、ついでに裏筋を舐め上げた。
「うおっ……!」
「あはっ♥今の声可愛い♥もっと聞かせてくださいよ〜♥」
「たくっ、調子に乗りやがって……!」
恋人のように戯れ、手を繋いでご主人様に跨がる。
オマンコでチン先を擦り付けるように腰を動かすと、お互いの粘液が混ざり合いくちゃくちゃと卑猥な音が響いた。
私はその光景を視聴者に見せつける。
画面の向こうのリスナーさん達は羨ましそうに私達の交わいを鑑賞していることだろう。
「あはぁ……♥みんなの視線が気持ち良い……♥」
「おいおい、これから俺とセックスするっていうのに他のことなんか考えてんじゃねえよ……」
「あ、す、すみません……♥じゃあ……んっ♥」
――くちゅ……ちゅ♥
ご主人様のモノを掴み、自分の秘裂にあてがいゆっくりと腰を落としていく。
徐々にコンドームに覆われた亀頭が膣口に埋まり膣ヒダが圧迫されていく。
――ずぷっ……ずぷぷぷ……ぷ♥
「んぁ……♥はいって、きたぁ……♥」
待ち望んだ快楽に全身を震わせ悦ぶ。
子宮が降りてきて大好きな人のモノに吸い付いて―――――
「催眠解除だ……“意識だけ正気に戻れ”……」
――ブゥンッ……!
「ふぇえ……?♥」
視界が暗転し、一瞬にして現実に引き戻された私は間の抜けた声を上げた。
眼下には知らない男の人……じゃない!!
そうだ、私はこの変態に催眠アプリで――――
「あ……ああ……っ!!?」
――全部、思い出した……!
今までの恥辱的な記憶が全て鮮明に蘇る。
この男は、私は、なんてことをしてしまったのか……!
羞恥と怒りで全身がワナワナと震えるが―――
「どうした?そんなに震えて……寒いなら温めてやるよ、オラァ!!」
――ズッドォンっ!!!
「ぉ゛ひぃっ゛?!?♥♥♥」
下から突き上げられた剛直が私の子宮めがけて叩きつけられた。
あまりの質量に息ができない。
パクパクと魚のように口を開閉させる私を見上げ、この変態男は心底楽しそうな表情を浮かべる。
「お゛っ……♥あ゛っ♥は、離し゛、てぇ゛ぇ♥だれ゛か助け゚っ♥あひっ゛♥」
「おいおい何言ってんだよ……せっかくお前のためにやってやったんだぜ?感謝の言葉くらい言えよ」
「ふ、ふざけな ゚いでっ!♥ よくも゛こんなことぉ゛ 怒りあとで絶対っ゛警察呼ぶからぁ゛っ!!♥ 」
乳房を揺らし、お尻を上下させ、獣のような喘ぎ声を上げながら怒りの言葉を並べる。
こんな最低なことをしておいて許せるわけがない。
絶対に警察に突き出してやる……!
「へぇ……?いいね、そういうのも嫌いじゃない……やってみろよ、まぁ無理だと思うけどな……ほれ、ここが弱点なんだろ?」
「お゛ぅっ!!♥♥♥そこら゛めぇええ゛っ♥やだやだぁ゛♥ま゛たイっちゃう゛ぅう゛!♥だめぇ゛♥そこ突かないでぇっ!!♥」
だが、この男は私がどんなに罵ろうとも一切動じることなく逆に興奮を高めているようだ。
どちゅんどちゅんと激しいピストンで子宮を突き上げられ目の前に火花が散る。
私は必死に腰を振り逃れようとするが、腰をガッチリと掴まれて抜け出すことができない。
「ははははははっ!良いぞもっとだ、もっともっとお前の本性をさらけ出せ……!」
「い゛やぁあぁあぁあぁあぁっ!!♥♥♥」
泣き叫ぶ私を無視して、男は私の子宮を何度も突き上げた。
灼熱の塊が暴れ回り、肉ひだ一枚一本まで雄の存在を刻み込まれていく。
「やら ゚ぁ゛♥イグの ゚とまんな ゚い゛っ!!♥♥♥」
「そうそうその調子だ……がんばれがんばれっ!」
「あ゛ぁあぁあぁああっ!!!♥♥♥」
一際強く子宮を穿たれ、私は絶叫と共に果ててしまった。
男に調教されたこの身体は快楽に従順で、ご主人様のおちんぽをきゅううと締め付けゴムベ越しでも精液を搾り取ろうと子宮が収縮している感じる。
「あ……ひ……♥」
絶頂の余韻に浸り、口からは唾液が零れる。
ちゅぽん♥と音を立てて抜かれた肉棒からコンドームが外されると、大量の白濁液が垂れ落ちる。
虚ろな目でそれを見た私は――
――きゅんっ♥
「じゅる……♥じゅるるるっ♥」
無意識のうちに指先で掬い取り、口に運んでしまった。
舌の上で蕩けるような濃厚な味に陶酔する。
不味くて喉に絡む、気持ち悪いはずなのに何故か癖になる……♥
「『すげぇ吸い付きだなwwwどんだけザーメン好きなんだよwww』『メス豚が過ぎるw』『健屋さんもう完全に墜とされたな……』―――くっくっく……今日の配信は大盛況だな……良かったなぁ?みんなのオナサポナースちゃん……」
悔しい、恥ずかしい、憎らしい。
ポンポンと私の頭を叩くこの男が心底恨めしい。
けど、そんな感情とは裏腹に私の胸は幸福感で満たされていた。
この男のモノにされてしまったという事実に子宮がきゅんきゅんとうずいている。
――あぁ、なんて私は浅ましい女なんだろう。
「う、うるさい……黙って……♥絶対警察に……♥んっ……♥ちゅぱっ……♥」
喋ってる途中に唇を塞がれ舌を差し込まれる。
ねっとりとした動きで歯茎の裏や頬の内側など隅々まで舐められ、私の思考を奪っていく。
「んむっ……♥んちゅ……♥ぷはっ……♥」
「ちゅ……れろ……ふぅ……どうした?もっとヤリたいか……?え?」
「はぁ……はぁ……♥」
荒い息を吐き、惚けた顔で目の前の男を見つめることしかできない。
こんな最低な奴なのに、どうしてこんなにも心がときめいているのか自分でも理解できなかった。
「ほら答えろよ」
「うっ……♥」
耳元で囁かれゾクゾクしてしまう。
こんな変態相手に屈したくないのに……
「言えないなら今日はこれくらいにしとくか……?俺はそれでもいいけどな……」
「やっ……!♥待ってぇ……!♥言う!♥言います!♥だからぁ……!♥」
私は必死になって男の腰に抱きつき哀願する。
情けない姿を晒しているのはわかっているがそれ以上にもっと気持ち良くなりたい欲求が勝ってしまった。
ゴム付きじゃなく……生で挿れて欲しくて堪らない……。
「おねがいっ……♥すこやと……♥ナ、ナマで……」
「口調、態度……やり直し」
ピシャリとした台詞と共に男は冷たい視線を向ける。
その眼光には有無を言わさぬ迫力があり、私は反射的に震え上がった。
この人は私の支配者だ。
飼い犬がご主人様に逆えるわけがない。
「う……♥はい……申し訳ありません……♥」
私は素直に謝罪の言葉を口にすると、ベッドから降りてその場で正座をする。
そして両手を床につき、額を擦りつけ――
「わ、わたし……は……♥」
ダメだ、これ以上は言っちゃだめだ……。
「健屋花那はぁ……♥あなたのことが大好きな……♥ド、ドスケベマゾ雌オナホです……♥ご主人様のおちんぽが欲しくて仕方ない淫乱女で、す……♥どうか私に……生チンポを恵んでください……♥どうか健屋の身体を好きにしてくださいぃ……♥」
――全裸で土下座し、惨めったらしく宣言してしまった。
自分の口から発せられた言葉が信じられない……が、今まで散々弄ばれたこの身体は男のモノになることを望んでいるのだ。
私はその衝動に逆らえず、みっともなく男に跪くしかなかった。
「うぅっ……ひっく……♥」
「おいおい泣くなよ……そんなに俺のちんぽが欲しいのか……?」
「欲しいっ……♥早く……♥お願い……♥ナマで入れて下さいぃ……♥」
涙と鼻水で顔をグチャグチャにさせながらみっともなく媚びを売る。
屈辱的で惨めなはずなのに、私の身体は期待に打ち震えていた。
もうプライドなんてどこにも残っていない。
「よしよし、よくできたな……じゃあ特別に生でヤってやるよ……!」
「あっ……♥」
肉棒の先端が秘裂に触れ、ビクンッと身体が跳ねる。
待ち望んだ快楽を想像して膣奥が疼く。
「ほら、ナマで欲しかったんだよなぁ……?たっぷり可愛がってやるよ……!」
そこからは肉欲の宴だった。
ゴム越しとは違う熱さ、硬さ、匂い、全てが私の理性を破壊させた。
「んぉおおおっ!!♥♥♥すごっ♥これしゅごいいいいいいっ!♥♥♥」
「すげぇ締め付けだな……!そんなにナマで欲しかったのか?え?」
「はいぃ゛っ♥ずっとほしかったんですぅうううっ!♥♥♥」
配信のことなんてすっかり忘れ、ただひたすら目の前の男との……“ご主人様“との性交に没頭していた。
ご主人様なしでは生きられない、そう確信できるほどの快楽を子宮に流し込まれ、心に刻み込まれる。
――どびゅーーーーーーーーーーー!!!!
――ドクンドクンドクンッ……ドプッドプン
「熱っ♥熱い゛ぃっ!♥ん゛ひぃいいっ♥イ゛クッイ゛グゥウウ゛ッ♥♥♥せーしっ゛!♥ザーメン゛!!♥い゛っぱい出てりゅぅ゛う゛うっ♥♥♥すこや゛の子宮溺れ゛ちゃう゛ぅ゜うう゛っ♥んお゛っ!?♥♥♥」
直接注がれる精液の奔流に脳髄まで犯されているような錯覚を覚える。
あまりの快感に意識が飛びそうになるが、ご主人様の容赦ないピストンで強制的に覚醒させられる。
「おっ゛♥んぎっ゛♥イグっ゛♥イッてる ゚♥まだっ゛♥イっ゛でりゅぅの゛にぃ゛!!♥♥♥」
絶頂している最中でもお構いなしに腰を打ち付けられ、頭がおかしくなりそうな程の悦楽に咽び泣く。
休む間もなく連続で襲ってくるオーガズムに、何度も身体が痙攣する。
しかし、それでもなお私の身体は貪欲に快楽を求めてしまっていた。
もっと欲しい、もっともっとこの人に滅茶苦茶にしてもらいたい……♥ 心の底から湧き上がる情欲のままに私は自ら腰を振り始める。
「お前はっ!誰のモノだっ!?」
「ご主人様のモノでぇ゛すっ♥すこや゛はご主人様にご奉仕ッ゛!♥しま゛しゅ゛♥すこやの゛全てはご主人様の゜ものでしゅ゛う゛ぅ゛うう゛♥♥♥」
「あぁ、そうだ……お前は俺の物だ……一生かわいがってやるよ……っ!」
再びご主人様の肉茎が膨張し、私のナカで爆発する。
熱い飛沫が胎内を満たしお腹が膨らむ感覚に幸福を噛み締め、私はまだまだ終わらない快楽地獄に口角を吊り上げた――――――――。
【END】