※この作品はR-18です。

 ドスケベVTuberのエロアーカイブ置き場    作:西洋蜜蜂v

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本日のメニュー

【1日目】
耐久乳首開発マッサージ

【3日目】
搾乳マッサージ&ニプルファックマッサージ

【5日目】
食道開発マッサージ&味覚変化

【7日目】
超巨大ディルド挿入&フルネルソンアナルSEXマッサージ

【??日目】


笹◯咲(超乳129cmTカップ)を1週間監禁精液漬けセックスマッサージで完堕ちさせる話

【1日目】

 

 

―――ぐちゅ……♥にゅるるるっ♥むにゅ……♥むにゅ……♥

 

 

「ふぁ……!♥や、らぁ……♥すけべ……♥へんた、いぃ……♥」

 

 

深夜0時、むせ返る性の熱気が充満する室内。

妖しい色を放つ照明に照らされた室内では、少女のトロけた悲鳴が響いていた。

……いや、正確に言うとそれは喘ぎ声と言うほうが正しいのだろう。

この肉欲に溺れた淫靡な空間で、少女は何度も絶頂を繰り返し、その肢体をくねらせていた。

汗で湿った滑らかな肌は桜色に紅潮し、色素の薄い肌と対照的に色づいた二つの突起は、彼女の感じている快楽の強さを表していた。

 

 

「変態とは心外ですね……♥我々は誠心誠意、真心を込めてマッサージをしているだけですよ……?♥」

 

 

「むしろ、いやらしいのは笹木様の身体でしょう……?♥普段からこんなエロ乳とデカ尻をフリフリして男を誘っているのですから……♥」

 

 

―――グチュグチュ……♥

―――むにゅんっ♥むにゅにゅう……♥

 

ベッドの上で一糸纏わぬ少女――――笹木咲を取り囲んでいる数十人もの施術師が、ニヤニヤと笑いながらマッサージという名の愛撫を続ける。

岩石のように屈強な体からは想像できない繊細な指先が、焦らすように笹木の乳房や腰を揉みほぐし、あるいは胸の先っぽに軽く爪を立てながら彼女の最も弱い部分を弄ぶ。

 

「ふ、ふざけ……♥んひゃああんっ!♥ちょ、おま……♥うぅ……♥さ、わるなぁ……!♥♥ちくびっ♥つねるのダメッ……♥んあぁ♥♥」

 

施術師たちの指が笹木の身体を這い回るたびに、笹木の口元から嬌声が漏れる。

まだ年若い少女の瑞々しい身体が、無骨な手によって蹂躙されていく光景はひどく倒錯的で――――そしてどうしようもなく官能的だ。

 

 

(く、そぉ……♥こいつら……!♥ウチの弱いところ、完全に、知り尽くしてる、やよ……♥)

 

 

快楽に蕩けた顔で、笹木は悔しそうに表情を歪める。

だが、どれだけ睨みつけようとも笹木の身体を熟知した男たちの前では意味などない。

そうでなくとも、笹木の身体には自分でもどうにも出来ない強烈な弱点が多すぎるのだ。

例えば……

 

 

「あーあー……♥笹木様、またそんな生意気な目しちゃって……♥」

 

 

「これは“超乳おっぱい“で反省してもらわないといけませんなぁ……♥」

 

 

――――ぐっにゅううううううっ!!♥♥♥

 

 

「ん゛ぎゃああああああぁああ!?♥♥♥♥」

 

 

仰向けになっていても全く型崩れしない、メロンよりも大きく成長した笹木の超乳おっぱい。

過去の触手マッサージによって129cmTカップという規格外サイズにまで膨乳された超弩級の乳果実……それを、二人の施術師が同時に鷲掴みにした。

 

 

「んお゛っ♥んぎゅぅうう!♥♥だめぇ♥ちくびっ♥♥ふ、ぎぃぃいいぃい♥♥おっぱいッ!!♥はなせぇっ!!♥はなせやぁあ゛!!♥♥」

 

 

――びくびくびくぅうう♥♥

 

 

敏感な肉豆に、灼熱のマグマを流し込まれたかのような灼熱感。

笹木は獣のような悲鳴を上げながら身体を弓なりにしならせて悶絶する。

超乳化の副作用で、笹木のおっぱい感度は常人の数百倍にも跳ね上がっていた。

軽く揉むだけでも絶頂に至らせる強い快楽を持ち主に与えてしまうというのに、それを乱暴に責められたら……耐えられるはずもない。

 

 

「ははっ!♥おっぱい揉まれてイッちゃってますねぇ……?♥」

 

 

「さすがは笹木様です。こんな雑なマッサージでもしっかり感じてくれるなんて……♥」

 

 

 

施術師たちはニヤニヤと笑いながら、わざとらしく乳房を揉みしだき続ける。

顔が良くて、セックスが上手くなければぶっ飛ばしていただろう。

片方は全体をマッサージするように優しく揉み、もう片方は乳首を抓りながら捻り潰すように乱暴に……緩急をつけた手淫で笹木を追い詰める。

 

 

「はぎゅぅうう♥♥♥お゛っ♥♥んぎいぃぃいいいっ!?♥♥」

 

 

「え?なんですか笹木様……?♥何かおっしゃりたいのですか……?」

 

 

「乳首をビンビンに勃起させて……♥おねだりのつもりですか……?♥」

 

 

――ぎゅうううっ♥♥ぐりっぐりっ♥♥グニュゥウウッ!!♥♥

 

 

「ひぎゅうぅうう!?♥♥ち、違うッ!♥ウチはそんなつもりじゃぁ……♥お゛へぇえぇえっ!!♥♥」

 

 

左右から異なる強さで乳首を潰される。

硬くなった芯をほぐすように乳房全体を揉み解され、甘く蕩けるような快楽が脳髄に走った。

しかし、それらは全て絶頂のための前兆でしかない。

今まで何度も味わった悪魔のマッサージ。

その身に深く刻み込まれた快楽は、笹木の身体を否応なしに昂ぶらせる。

 

 

(くっそ、こいつらっ……!♥♥ウチの弱いとこ全部知り尽くしてるからって調子に乗りやがって……!♥♥)

 

 

怒りに燃える心とは裏腹に、笹木の口元からは甘い吐息が漏れてしまう。

胸から伝わる快楽の波に、笹木の意思とは関係なく身体が悦んでしまっているのだ。

 

 

――むっにゅ……♥ぎゅむぅうう♥♥

―――もみゅう……♥もみゅ……♥もみゅう……♥♥

 

 

「あひっ♥おま……♥おまえぇ゛ぇっ!♥う゛あっ♥あああぁぁあ~~~~っっ?!!♥♥♥やべっ、やべてぇっ!!♥ウチの、おっぱいっ♥馬鹿になる♥イクッ♥イっちゃうからぁっ♥やべろぉぉおっ!♥♥あ゛ぁっひいぃっ?!♥♥♥」

 

 

強制的に乳絶頂へと導かれ、白目を剥いて跳ねる笹木。

秘裂からプシッ♥と噴き出した大量の潮が、シーツに大きな染みを作り上げた。

それでも男たちは笹木への愛撫を止めることなく、今度は両方の乳首を思い切り引っ張り上げる。

 

 

――ギュゥウッ!♥♥ギチィイッ!♥♥

 

――びくんっ♥びくびくっ♥びくっびくっ♥♥

 

 

「あひっ!♥ひぁああぁあっ!?♥♥やらっ♥イったばっかなのにぃいっ!♥♥むりっ、むりやからぁあっ!!♥♥」

 

 

 

「無理じゃないでしょ笹木様?♥こんなに乳首ビンビンに勃起させておいて……♥」

「そうですよ。まだマッサージは始まったばかりなんですから、頑張ってください笹木様……♥」

 

 

――くりゅん♥かりっ♥むにゅううっ♥♥

 

――くりっ♥クリクリッ!♥♥カリィッ!!♥♥

 

 

「ああぁぁあっ!♥♥♥ひっ、やあぁあっ!♥やめろぉおおぉおおっっ!!♥♥ウチのちくびっ♥いまびんかんになってぅぅううぅっっ!!♥ひぐっ!?♥だめぇぇええぇえっ!♥」

 

 

乳腺を伝い乳房全体へと広がり続ける快楽の波が、笹木を絶頂の頂きから降ろすことを許さない。

焦点を失った瞳から涙を流し、口からはだらしなく涎を垂らしているその姿は、あまりに惨めで無様だ。

 

 

(わかって、たのにぃ……♥ぜったい、こうなるって……♥こんな痴女がくる店……♥もう来ないって、思っ……てたのに……♥)

 

 

笹木は悔しさに歯嚙みするが、彼女の身体は男たちの愛撫に悦び、甘イキを繰り返す。

彼女の本能は求めてしまったのだ。

この快楽を。この恥辱を。この羞恥を。

そして、その全てを乗り越えた先の……絶頂の喜びを。

 

 

ラスト1回、今回で最後と、自分に言い訳を重ねて足繁く通いつめて半年……結果はこのザマだ。

笹木は己の浅ましさを呪ったが、それすらも快楽に塗り替えられて消えていく。

 

 

「メスの身体は連続イキすると更に敏感になりますからね……♥笹木様のようなデカ乳なら尚更です……♥」

 

「ほら、休んでる暇はありませんよ……?♥カメラに向かって笑ってください♥」

 

 

「んにぃぃいいっ!?♥♥♥ふっ、ざけんなぁああっ!♥あ゛ぁっ!♥ああぁあぁあぁっっ!!♥♥ひぐぅうっ!?♥んぉおぉおおっっ!!♥アカン゛っ♥イグゥッ!またイっちゃうぅぅううぅっっ!!♥♥」

 

 

 

―――びしゃぁっ♥♥ぶしゃあぁっ♥♥ぷしっ♥

 

 

 

新たな潮を噴き上げ、盛大なアクメ顔を晒す笹木。

その姿は枕元に設置された数台の高性能カメラにより余すところなく撮影されていた。

汗だくになった肉感的な肢体。

飛び散る淫靡な飛沫。

達した瞬間の恥辱にまみれた表情。

それら全てが余すことなく記録されていく。

笹木咲という少女の痴態が後世まで残されることが確約してしまった瞬間だった。

 

 

「あ゛ぁぁあっ!♥♥♥イッグ♥♥イキながらイクッ♥♥おっぱい絞られてイクゥウウッッ!!♥♥♥ひぐぅううっっ?!♥♥♥あ゛っ!♥あぁああっ!♥♥イグイグイグイっちゃうぅぅうぅっ!!♥♥」

 

 

「どうぞ好きなだけイってください笹木様……♥今回もバッチリ無様なイキ顔撮ってあげますから……♥気持ちよくイってくださいね……♥母乳噴き出しながら絶頂する笹木様の可愛らしい姿、皆様に見てもらいましょう……♥」

 

 

「やめろぉおおぉっ!♥撮るなぁあぁあぁっっ!!♥♥イグッ♥イグゥウウッ!♥♥ウチの恥ずかしい姿っ♥♥お゛っ♥ん゛お゛ぉぉお゛おっっ!!♥♥やっ、やべてぇぇええぇええっ!♥♥」

 

 

泣き叫び、懇願する笹木。

しかし、なぜだろう?

ヒドく惨めなはずなのに……どうしようもなく興奮している自分が確かに存在していた。

 

 

 

―――――

―――

 

 

 

【3日目】

 

 

 

「笹木様〜……♥お乳加減いかがですか〜……?♥」

 

 

「あっ、ひぅっ♥♥♥」

 

 

あれから48時間……延々と超乳おっぱいばかり責め立てられた笹木は、もはやまともな言葉すら話せなくなっていた。

度重なる絶頂によって頭の中は真っ白に染まり、意識は朦朧としている。

しかしそれでもなお……肉体だけは貪欲に快楽を求め続けていた。

 

 

(う、そぉ……♥こんなんおかしいって……♥なんでウチ……♥身体っ、へんっ♥♥)

 

 

散々嬲り倒された乳首は倍まで腫れ上がり、白い肌の上には自分のモノと主張するかのような数々の吸引の跡。

そしてその先端から零れる白い雫……それは笹木の母乳だった。

 

 

「ちゃんと毎日搾ってるのに全然止まらないですねぇ♥やっぱり笹木様のお乳は特別みたいですよ……♥」

 

 

「ちがっ、ウチは別にぃ……♥♥うひぃっ!?♥♥やだっ、やめろぉおっ!♥♥いまさわんなぁあぁっ!♥♥」

 

 

びぐっ♥と仰け反る笹木を男達の腕が押さえつける。

そして彼らの手は無遠慮に笹木の肥大化した乳房を揉みしだき、甘い快楽を送り続ける。

 

 

「ほらっ、搾ってあげないと止まらないでしょ……?♥」

 

 

「ひぁんっ!?♥♥やだっ!♥いまそこはダメなんだってばぁっ!♥♥おっぱいばっか責めたてるなぁっ!♥♥ウチはイきたくなんか……あひっ!?♥あ゛っ!♥お゛っ!?♥ん゛ぅううぅうううぅぅ~~ッ!!♥♥」

 

 

――びゅっ♥♥ぷしぃっ!♥♥ぶしゃっ!!♥♥ぷぴゅっ!♥♥

 

 

胸を揉まれた瞬間、笹木はあっけなく母乳を噴き上げ絶頂した。

何度イっても際限なく溢れるミルクに、男たちの愛撫が激しさを増す。

 

 

(あぅぅうう……♥もう、嫌やのに……♥1回ミルク搾り取られると……♥きもちよくて……♥♥)

 

 

「あ〜あ、またイキましたか笹木様……♥これで何回目です?♥」

 

 

「う、うるさいぃ……!♥♥ウチが、いつイったって、勝手……♥やろぉ……!♥♥」

 

 

顔を真っ赤にして反論するが、その言葉はひどく弱々しい。

施術師たちもそんな笹木をニヤニヤと見つめながら、言葉責めを続けた。

 

 

「ふふ、完全にイき癖ついちゃってるんじゃないですか……♥ほら、軽くモミモミしても……♥♥」

 

 

――もみゅっ……♥むにゅうっ!♥♥

 

 

「ひっ!?♥んひぃいいぃっ!?♥♥やっ、やめろぉっ!♥それだめやからぁあっ!!♥♥イグッ♥イグッ!!♥♥またイクぅぅうぅううっっ!!♥♥」

 

 

絶頂。そして噴き上がる母乳と潮の飛沫。

 

 

「大洪水ですねぇ、いいですよぉ……♥たっくさん出してくださぁい……♥」

 

 

 

「安心してください笹木様……♥どれだけ噴いても私たちが全て飲み干して差し上げます……♥」

 

 

「ひぎぃいっ!♥♥♥やらっ、やぁぁああっ!!♥♥ウチっ、もう母乳噴きながらイクなんてイヤやらぁあっ!♥♥」

 

 

――ぶしゅぅぅううぅぅうっ!♥♥びゅるるるっっ!!♥♥びゅくくっっ!♥♥ぷしゃあぁっ♥♥ぷしゃあぁああぁぁっっ!!♥♥

 

 

底の見えない母乳の泉。

超乳おっぱいへと実った笹木の乳房は、際限なく母乳を噴き出し続け、快楽を与えてくれる施術師たちへミルクシャワーで媚び続ける。

 

 

「ひゅ〜♥ひゅ〜っ♥ひっ……♥あっ、あっ……♥やっ、やぁっ……!!♥やめろや!!♥それ、しまえぇっ……♥」

 

 

笹木は震える声で必死に抵抗の声を上げる。

それもそのはず。

笹木を囲んでいる男たちが一斉にズボンを脱ぎ捨て、その股間の凶器を露出させたのだ。

どの肉棒も笹木の身体には到底収まりきらないほどの巨根。

むせ返る雄の香りに、幹のように太く長い肉茎。

凶悪に傘を張るカリ首と、その奥に覗く鈴口からはドロリと粘つく我慢汁を垂らしている。

 

笹木咲という少女の身体を完膚なきまで貪り尽くすための凶器だ。

それが何十本も、今にも弾けそうな程に張り詰めて、笹木の方へと向けられているのだ。

恐怖と……そしてそれ以上の愛おしさが笹木の心を蝕んでいく。

 

 

「ね、笹木様……♥私達の愛、受け止めてくださいますよね……♥」

 

 

――すり……♥すり……♥ しこしこ♥♥♥しゅりしゅりっ♥♥♥

 

 

「やっ、やめっ♥うあっ!♥チンポっ……チンポ近づけんといてぇっ♥こ、こらぁ♥人のほっぺでガマン汁ふくなぁ……っ♥ほんまにアカンからぁ……♥うぅぅっ……♥」

 

 

笹木の頰にヌルついた液体を塗り広げるかのように、男たちは肉棒を彼女の顔に擦り付ける。

鼻孔を刺激する強烈な淫臭。

火傷しそうな熱さと硬さに、笹木の脳はクラクラとした酩酊感に襲われる。

 

 

(あかん……♥こんなん、ぜったい……♥)

 

 

笹木の心の中で、何かがひび割れる音がした。

理性が砕けていく。

獣のような欲望が鎌首をもたげる。

 

 

(ウチ……♥こいつらのメスにされてしまう……♥♥)

 

 

ゾクゾクと背中を走る甘い悪寒に身震いする笹木。

全身に群がる熱の塊は、まるで炎のように熱く滾り笹木の体を覆い尽くしていく。

 

 

「はーっ♥はーっ♥あ゛ぁぁあっ♥♥あちゅっ♥チンポ……あちゅぃいぃ……♥♥」

 

 

「ふふ……♥堪りませんねぇ、その顔……♥“乳穴“に挿れて、もっと気持ちよくして差し上げますからね……♥」

 

 

「やっ、やめてぇっ!♥♥そんなのムリっ……♥♥壊れるっ♥ウチ、こわれちゃうからぁっ!♥♥」

 

 

「大丈夫ですよ……♥笹木様は強い方ですから……♥ほら、壊れないように加減してあげますから……安心してください……ね?♥」

 

 

「ひっ……!いややぁっ!!♥♥お願いっ!♥♥優しくしてぇえっ!♥♥お゛ぉっ?!♥♥♥」

 

 

懇願も虚しく男の熱く滾る肉棒が、メリメリと乳穴を限界まで押し広げながら挿入されていく。

熱く、硬く、長い肉の凶器は、まるで杭のように笹木の乳房を串刺しにして押し上げた。

その圧倒的な質量と圧迫感に、思わず呼吸を忘れてしまう。

 

 

「お゛っほぉ゛ぉっ??!♥♥♥おっぱいっ!♥♥おっぱいぶっといチンポで串刺しにされてるぅぅうっ!!♥♥あっ、あぁぁああぁあ゛ぁっっ!!♥♥」

 

 

「うおっ……!!すごい締め付け……!笹木様、しっかりしてください!まだ全部入ってませんよ?ほら……もっと深くまで入りますからね……!」

 

 

「あぎぃいぃっ!?!?♥♥やっ♥だめやぁっ!♥♥これ以上はむりぃっっ!!」

 

 

男がさらに体重をかけ、笹木の乳腺を押し広げながら奥へと奥へと侵入いく肉棒。

ほとんど串刺し刑だ。

母乳が潤滑油の代わりとなり、少しずつではあるが確実に侵入を許していく。

やがて、ずぶりと肉棒が根元まで乳房に飲み込まれていった。

 

 

「あっ……♥あひっ♥♥かはっ♥♥あ……あぁああぁぁ……♥♥」

 

 

「ああ、素敵です笹木様……!私のモノが笹木様の超乳おっぱいに全部入りましたよ……!ほら見て下さい!笹木様のいやらしいおっぱいに、私のチンポの幹が浮かび上がってるの分かります?」

 

 

「ひぎっ♥♥♥お゛っ♥♥お゛ぉぉおおっっ!!♥♥」

 

 

熱い杭のような肉棒が乳腺を押し広げ、みっちりと乳穴を埋め尽くしている。その圧迫感に、笹木は獣のような声を上げて悶絶した。

 

 

(ち……乳首ぃ……♥おっぱいの中ぁ……ちんぽで、いっぱいにぃっ?!♥♥)

 

 

あまりの熱さと硬さに、おっぱいの内部が火傷してしまいそうなほどだ。

おっぱいの中をみっちりと埋め尽くす肉棒は、まるで心臓のようにドクンドクンと脈打ちながら先走りを垂れ流している。

その熱さと粘つく感覚に、笹木は目を白黒させながら喘ぐことしか出来なかった。

 

 

(あ、熱い……♥ちんぽ……ウチのおっぱいの中でビクビク動いてる……♥♥)

 

 

 

「どうですか?笹木様?♥すごく気持ち良いでしょう?」

 

 

「ふぁ……♥あひっ……♥♥ひぃいぃっ♥♥」

 

 

パクパクと魚のように口を開閉しながら、笹木は言葉にならない声を上げる。

男の問いに答える余裕など、今の笹木にはなかった。

おっぱいの中を肉棒が侵略していく感覚は未知のもので、脳髄を直接刺激されているかのような快感を笹木の脳に叩き込んでくるのだ。

 

 

(あかん……これヤバい……♥♥ウチ、おかしくなる……♥♥)

 

 

乳房の中というあまりにも狭く、小さな空間で暴れる肉棒の存在に意識が飛びかけるほど感じてしまう。

そんな笹木へ、更に追い討ちをかけるように……

 

 

 

 

――ぶっちゅう!!♥ぐにゅにゅにゅっ♥  

 

 

 

「ヤ゛っ♥あ゛ぁ!!♥おっぱい♥両方いっぺんにっ♥入れられてるぅっ!!♥♥ん゛ぉおおぉぉおおぉおっ!♥♥」

 

 

「おおっ!!これは確かに凄いな……っ!♥笹木様のおっぱい、最高ですよ……っ!乳穴の締まりが凄くて……っ!私のチンポ、食いちぎられそうだ……!ああ、でもそれがたまらんっ!!」

 

 

「お゛ぉっ♥♥あひっ♥♥ひぎゅぅっ♥♥お゛ぉおおぉぉおおぉおっ!!♥♥」

 

 

 

ダブルニプルファック。

二つの乳穴を同時に責められ、笹木の脳内に火花が散る。

両方の乳房を串刺しにされたまま激しく揺さぶられる暴力的なまでの快感に、笹木は獣のような声で絶叫した。

 

 

「ふふっ、笹木様……♥すごく気持ち良さそうですね……♥」

 

 

「あ゛ぁっ!♥あ゛ぁあぁぁあぁあぁっ!!♥♥お゛っ♥ひぎっ♥あ゛ぁあっ!♥♥おっぱい壊れるぅっ!♥♥ウチのおっぱい壊れちゃうぅううぅっ!!♥♥」

 

 

「大丈夫ですよ笹木様……♥こんなに立派で素敵なおっぱいなんですから、そう簡単には壊れませんよ……♥」

 

 

「むしろもっと淫らになれるはずです♥私たちのちんぽで、笹木様の超乳おっぱいを高級オナホ穴に変えてあげますからね……♥」

 

 

施術師たちが好き勝手なことを言う度に、笹木の身体がビクビクと痙攣する。

乳穴はきゅうっと肉棒を締め付けて離さない。

乳房の中で脈打つ肉棒の存在が、笹木に言いようのない充足感を与えているのだ。

 

 

(おっぱい、おっぱいの中ぁ……っ!♥♥すごいぃぃいいぃっ!♥苦しいのに……♥♥おっぱいのなかゴリゴリされるの気持ちいぃいっ!♥♥)

 

 

 

乳穴をみっちりと埋め尽くす圧倒的な質量と熱量に、笹木の思考回路は完全に焼き切れてしまっていた。

もう何も考えられない。

ただひたすらに快感を求めて、自ら乳房を揺すり施術師たちへと媚びを売る。

もっと、もっとこの淫らな肉の塊を愛して欲しいと訴えるように。

そんな笹木の心を感じ取ったかのように、男たちは更に激しくピストン運動を始めた。

 

 

――ずぼっ!ぐちゅっ♥ぬぶっ!♥ばちゅんっ!!♥♥

 

 

「お゛っ♥お゛ぉぉおぉおっ!♥あひっ♥あぎっ♥ちくびぃっ♥おっぱいの中ぁっ♥チンポでほじくられるぅっ!♥♥」

 

 

左右の乳房の中で肉棒が激しく暴れ回る。

乳腺を蹂躙するように擦り上げられる快感に悶えながらも、笹木は決して抵抗しようとはしなかった。

貪欲に快楽を享受し、自らも乳を振って更なる高みへと上り詰めようと試みる。

 

 

(おっぱいの中でチンポ暴れ回ってるっ♥乳首ズリズリされるの気持ちいいっ♥♥チンポの形も……♥熱も……♥♥全部、おっぱいにはっきり伝わってくるぅっ♥♥)

 

 

鼻息を荒くしながら、笹木は夢中で乳房を揺する。

その度に肉棒との摩擦が増し、より強い快感が笹木を襲う。

 

 

(あぁ♥すごいぃ……っ♥おっぱいの中ぁ……♥チンポでいっぱいになってるぅっ♥♥) 

 

 

 

「いいですねぇ♥積極的なのは大歓迎ですよ……♥」

 

 

「さっそくナカにたっぷり注いで差し上げますね……♥」

 

 

「あ゛ぁぁあぁああぁぁっっ!?!?♥♥お゛っ♥おほっ♥♥あぎっ!♥♥あっつぅいぃっ!♥♥おっぱいの中ぁっ♥ドクンドクンって脈打ってぇっ!!♥♥あひっ♥♥あひぃいいぃいっ!!♥♥」

 

 

乳房の中で肉棒がぶびゅるっと下品な音を立てながら弾け、熱い奔流が放たれる。

火傷しそうなほど熱く粘ついた精液が笹木の乳奥へ奥へと染み込み、乳腺を犯し尽くしながら侵食していく。

乳房の中を満たす熱量と濃密なオスの匂いに、笹木は視界が明滅する。

快楽に、思考が蕩けて何も考えられなくなっていた。

 

(おっぱいの中ぁ……♥ドロッドロのザーメンで満たされてるぅ……♥♥あへっ……♥♥すごいぃ……♥)

 

乳房の中の肉棒は射精が終わってもなおビクビクと脈動を続けていた。

尿道に残った精液を絞り出すように乳穴を抉られ、その刺激に笹木は身体を痙攣させる。

 

 

「ふーっ……♥ふーっ……♥おっぱい……あつぅい♥あへっ……♥」

 

 

乳穴を犯され、おっぱいのナカに白濁液を浴びながらも、笹木の表情はどこか恍惚としたものへと変わっていた。

 

 

 

―――――

―――

 

 

【5日目】

 

「次はわたしのをしゃぶってもらいましょうか……♥笹木様、あ〜ん♥」

 

 

「あ〜……♥」

 

 

朧気な目で素直に口を開ける笹木。

頭からつま先まで、精液で濡れていない箇所などない状態で笹木は男のモノを口いっぱいに頬張っていた。

何周目かもわからないおしゃぶりリレー。

施術師全員のペニスの形を口で覚えるまで行われる耐久フェラチオ奉仕……しかし、笹木は肉棒を喉奥まで突き入れられても、苦しそうな様子など見せない。

むしろうっとりとした表情を浮かべながら、丹念に舌と唇を使って奉仕を続けている。

 

 

(あは……♥ちんぽの先っぽからガマン汁溢れてきたぁ……♥♥おいしっ♥ちんぽ汁おいしい……♥♥)

 

 

舌で鈴口をほじくると先走りが溢れ出てくる。

それを嬉しそうに舐め取って嚥下していく姿はまさしくメス犬だ。

だが、今の笹木にはその自覚すらない。

ただひたすらに男の肉棒に心酔し、奉仕することに夢中になっている。

 

 

「んっ♥ちゅぷ……れろぉ……♥ちゅっ♥♥」

 

 

「そうそう、ちゃんとカリも舐め回してください……♥よしよし……♥」

 

 

「んむぅっ♪♥ぺろっ♥ちゅぱちゅぱっ♥」

 

 

(頭なでなでされるの好きぃ……♥おちんぽも、精液も♥みんな好きぃ……♥)

 

 

施術師に優しく頭を撫でられる度、笹木の胸の奥に暖かいものが広がっていく。

もっと褒められたい。

もっともっと愛されたい。

そんな想いが、笹木の心を支配し始めていた。

 

 

「ですが、もっと奥までくわえ込めますよね……?♥こんな風にっ♥」

 

 

「んぶぅ゛え゛ぁあ゛っ??!♥お゛っごぉ゛♥あ゛っ♥あ゛ぁあああ゛っ!♥おごぉっ!!♥おごぉおっ!♥」

 

 

突然頭を捕まれ、目を丸くする笹木。

喉奥まで剛直に貫かれ、呼吸すらままならない。

しかしそれでも笹木は抵抗しようとせず、むしろ積極的に喉を開いた。

 

 

「おぉ……♥凄い締め付けだ……♥♥本当に優秀な高級オナホですよ、笹木様は……♥」

 

 

「ぶぼあぉっ♥ぶちゅっ♥あ゛ぉおっ♥♥んぼっ♥おぼぉおおっ!♥♥」

 

 

(苦しいっ♥くるしいっ♥でも気持ちいいぃっ!!♥♥ちんぽ奥まで来てるぅうっ!!♥♥)

 

 

口内を蹂躙されながらも、笹木の体は悦びに打ち震えていた。

窒息寸前の苦しさすら、今の笹木にとっては悦びでしかない。

 

 

「ふぅ……そろそろ出ます……♥全部飲んでくださいね?」

 

 

「んぶっ♥んっ♥♥んんぅうっ!♥♥」

 

 

(くるっ♥ザーメンくるぅっ!♥♥)

 

 

びゅくっと、勢いよく吐き出された精液を笹木は喉を鳴らして飲み込んでいく。

一滴もこぼさぬよう必死に唇をすぼめながら、ゴクゴクと音を立てて嚥下していく様は、まさに娼婦のそれだった。

喉奥に叩きつけられる精液の感触に、笹木はビクビクと身体を痙攣させる。

 

 

「んっ♥♥ふぅっ♥あむっ♥ちゅっ♥♥れろぉっ♥」

 

 

(あぁ……おいしい……♥♥せーえき、おいしいやよ……♥♥)

 

 

口内に溢れる男の味を、笹木は恍惚とした表情で味わい尽くす。

やがて全てを飲み込み終わった笹木は、ゆっくりと肉棒を引き抜き始めた。

 

――――むちゅ、ちゅぽんっ♥♥♥

 

 

(あぁ……♥まだ残ってるぅ……♥♥)

 

 

「んんっ♥ちゅうっ♥♥」

 

 

尿道に残った精液を吸い出し、最後に唇で鈴口を軽く吸い上げてからようやく口を離した。

もう何十本も射精され、飲まされてきたというのに未だに飽きる気配すらない。

それどころか胃の中が精液で満たされる度により一層疼きが強くなるばかりだ。

 

 

「んふふ〜……♥♥」

 

 

笹木は幸せそうな笑みを浮かべながら、口内に溜まった精液を味わうように舌で転がしている。

そんな笹木の姿を満足げに見つめながら、施術師の男が口を開いた。

 

 

「いいですよ笹木様……♥だいぶお上手になられましたね……♥」

 

 

「これなら“同時に二本“もいけそうです……♥ちょっと失礼しますよ……♥」

 

 

「???!!♥え゛っ……♥あ゛っ?♥んぎぃっ?!♥♥」

 

 

ズドンッ!!と重い衝撃が笹木の腹奥に響き、肺の中の空気が一気に押し出される。

ダブルイラマチオだ。

施術師たちの肉棒が、笹木の小さな口へ二本同時に突き込まれた。

 

 

「おごぉお゛っ♥ん゛ごぉおおぉぉっ♥♥♥あひっ♥あぎぃいいぃっ!♥♥」

 

「ほぉら……♥どうですか?欲張りな笹木様にはピッタリでしょう?♥」

 

 

「んぶぅ?!♥♥んぼっ♥んぼぉっ!♥♥んぼぼぼっっ!!♥♥」

 

 

(あぎぃっ!♥これダメぇえっ!!♥♥息できないっ!♥♥死んじゃうぅっ!♥♥死ぬぅっ!!♥♥)

 

 

喉を抉られ、呼吸困難に陥る笹木。

そんな笹木のことなど気にも留めず、男たちは抽挿を繰り返す。

一突きごとに意識を失いかねない衝撃に襲われ、意識が遠退く。

しかし、喉奥を突く強烈な刺激は笹木を強制的に覚醒させ、苦しみと快楽の狭間へと繋ぎ止めてしまう。

酸欠と快楽で、頭がおかしくなりそうだ。

 

 

「あははっ!凄い顔ですね……♥そんなに気持ち良かったんですか?私のちんぽが……♥♥ふふっ、嬉しい限りです!」

 

 

「ほら笹木様、しっかり味わってくださいよ!私のちんぽ汁も全部飲んでくださいね……!」

 

 

――――どくんっ……どぷぷっ……♥びゅくっ……びゅるるるるるるるっ!♥♥

 

 

 

喉奥に突き立てられた二本の肉棒が、それぞれ勢いよく白濁液を放出する。

凄まじい量の精液だ。

餅のように粘着質で、喉に絡みつくような味と匂い。

絶対に逆らえないオスの匂いと味。

それが笹木の味覚をも屈服させる。

 

 

「まだ飲み込んじゃメっ♥ですからね〜……♥」

 

 

「笹木様の口の中でしっかり咀嚼して、味わって、ゆっくり飲み込んでください……♥」

 

 

「ん゛むぅぅ……っ♥んくっ……♥ごくっ♥んっくぅっ……♥」

 

 

言われるがまま、笹木は懸命に口内を動かす。

舌でダマになった精液を転がし、唾液と混ぜ合わせながらゆっくり嚥下していく。

ザーメンカクテル……ヒドい味なのに、もっと欲しくて堪らない。

少しずつ喉に流し込まれる精液の熱さが、たまらないくクセになる。

 

 

「んちゅ、ごっくん……♥んぁ〜……♥」

 

 

果ては犬のように舌を出し、催促するように甘えた声を上げてしまった。

そんな笹木に男たちが笑い声を上げる。

 

 

「偉いですよ笹木様……♥ちゃんと全部飲めましたね……♥」

 

 

「お口でもしっかり味わってくれたようで何よりです!♥♥」

 

 

「あはぁ♥うん……♥おいひぃ……♥♥ウチの口……♥ちんぽに支配されとるやよ……♥♥」

 

 

口の中に残る精液を味わいながら、笹木はうっとりと笑う。

その様子を見て男たちもまた満足げに笑った。

もっと可愛がって欲しいと身体が疼いている。

まだ足りない……もっともっと気持ち良くなりたいと子宮がキュンキュンとうずくのだ。

 

 

(あはぁ……♥めっちゃ欲張るやん、ウチ……♥)

 

 

笹木の胸が熱いもので満たされていく。

もう戻れないところまで堕ちてしまったと自覚してもなお、快楽への期待が止まらない。

もっともっと、取り返しがつかないくらい滅茶苦茶にして欲しいという気持ちが抑えられない。

抑えようとも思わない。

ここはどんな欲望も叶えられる場所だ。

笹木が望めばどんな願いでも叶うのだ。

どれだけ爛れた、淫蕩な欲望だろうと、全て叶えてもらえるのだ。

 

だから笹木は、自らの望みを口にする。

もう既に心に決めていたことを……それを口にすることができる喜びに打ち震えながら……。

 

 

「ねぇ……♥ウチに“トドメ“さして、やよ……♥」

 

 

笹木の言葉に応えるように、男たちは笑みを浮かべ、その欲望を叩きつけていく。

それから先はもう獣の交わりだった。

笹木の身体を貪るように蹂躙していく男たちと、嬉々としてそれを受け入れる笹木。

お互いがお互いを際限なく求め合い、快楽に溺れる姿はまるで一つの生き物のようでさえあった。

 

 

―――――

―――

 

 

【7日目】

 

 

 

「んあぁっ!♥あひっ!♥♥んぎぃっ!♥♥おっほぉおおおおおおおおっ♥♥♥」

 

 

「がんばれがんばれ♥まだちょっとしか入ってませんよ……?♥」

 

 

 

 

狂乱の宴は未だ終わりを見せない。

笹木の体は限界を迎え、意識は既に朦朧としている。

だがそれでもなお、笹木の心は満たされていた。

身体が壊れるかもしれない恐怖さえもが、更なる快楽へと変換されていき、狂気の余興を盛り上げるスパイスとなってしまっている。

 

 

「ちゃんと全部おまんこで吞み込まないと、ご褒美のセックスマッサージが出来ませんよ……♥もっと腰を降ろしてください……!♥♥」

 

 

「い゛、いま゛や゛ってるう゛ぅ!!で、も゛ぉっ!♥あ゛がぁっ♥これぇ゛♥太すぎっ゛!♥♥お゛おぉおぉぉおっ!!♥♥」

 

 

現在笹木がガニ股で咥え込もうとしているのは、全長60cmを超える超巨大ディルドだ。

おおよそ、人間に使うようなサイズではないシロモノだが、笹木は懸命にそれに挑み続けている。

この余興を終えないと、この“マッサージ“はここで終わりのだ。

 

 

 

「いい顔ですよ笹木様……♥その調子です!♥」

 

 

「セックスしたいですよね……?♥いっぱいイチャイチャセックスしたいですよね……!?♥♥」

 

 

「しだい゛いぃぃっ!♥♥もうセックスしか考えられないやよぉおおぉっ!♥♥」

 

 

笹木は涙を流し、絶叫しながら必死でディルドにすがりつく。

もうまともに思考することすらままならない状態だ。

ただただ、欲望に流されるままに叫び続けている。

 

 

「んぎっ!♥がぁっ!♥あ゛っ!♥む、むり゛ぃぃい゛っ!♥もぅ゛、こわれ゛っ♥おマンコ壊れるぅっ!♥♥♥」

 

 

……が、根性だけでどうにかなるものではない。

笹木は巨大ディルドを半分ほど呑み込んだ時点で動けなくなってしまった。

 

 

「あらら……♥もうギブアップですか?♥」

 

 

「仕方ないですね……♥♥ちゃんと全部入るまで、我々がお手伝いしてさしあげましょう……♥」

 

 

「ぅ゛ひっ!?♥♥ちょぉ、ま゛っ♥やぁ゛、やめ゛っ!♥♥ひい゛いぃ゛ぃぃ゛い゛っ!!♥♥」

 

 

――――メリメリメリメリメリメリ……♥

 

 

残ったディルドを、男たちの手で押し込まれる。

膣壁をミチミチと押し広げていく超巨大ディルド。

ギチギチと肉が軋み、内臓を押し上げられる圧迫感で息もできない。

ディルドについてる大量のイボイボが笹木の膣内のあらゆるところを擦り上げ、常軌を逸した快感を叩き込む。

 

 

「お゛っ♥んお゛っ♥お゛ぐっまでぇ゛っ!♥♥きてるぅう゛っ!!♥♥これ゛むりい゛ぃっ!!♥♥ぐるじっ♥あたまお゛がしくな゛る゛ぅぅ゛っ!!♥♥♥」

 

 

あまりの大きさに、笹木のお腹は歪に変形していく。

 

そしてとうとう……。

 

 

――――グっボォオオオッ!♥♥♥

 

 

「~~~~~~っっっっっ!!♥♥♥♥♥♥」

 

 

子宮口を押し広げて、ディルドの亀頭部分が完全に笹木の胎内へと収まってしまった。

焦点を失った目がぐるりと回り、声にならない叫びが漏れる。

 

 

(あ゛……♥しきゅう……♥おなかのなかで……♥ごりごりってぇ……♥)

 

 

超巨大ディルドは笹木の胎内で細かく振動し続けている。

子宮内にまで入り込んだ異物がもたらす振動は、笹木の胎内全体に響き渡り、笹木の快感を何倍にも増幅させていた。

 

 

「ぉ゛……♥あ゛……♥んお゛ぉぉっ……♥え、へへへ、へぇ……♥うれ、ひ……♥♥やっとはいった、やよ……♥」

 

 

「よく出来ました〜♥さすが笹木様♥」

 

 

「これでご褒美のセックスマッサージを始められますね……♥」

 

 

「ぅん……♥♥いっぱいぃ、しよぉ……♥♥」

 

 

もうまともに呂律も回らない状態で、それでも笹木は満面の笑みを浮かべる。

そんな彼女を施術師たちは愛おしげに見つめながら、いよいよこの余興を締めくくる準備を始めた。

一人の施術師が笹木の両脇を抱きかかえ、羽交い締めする。

背の低い笹木は、足が宙にプラプラと浮いてしまい、完全に抵抗できない体勢だ。

 

 

「では笹木様……♥これでトドメです♥」

 

 

「んっ……♥きて……♥♥ウチのおまんこ、めちゃくちゃにしてぇ……♥♥」

 

 

「かしこまりました……♥」

 

 

巨大なディルドで串刺しにされたままの笹木の女性器……。

その後ろの穴へ、男は己の剛直をあてがった。

笹木の菊座はひくひくと震え、その穴での性交を渇望している。

 

 

「いきますよ笹木様……♥」

 

 

「きてぇっ!♥ウチにっ♥いっぱいちんぽくらさいぃっ!!♥♥」

 

 

 

――ドチュッ♥ゴリュッ!!♥♥グボッ!!♥♥ズチュンッ!!♥♥

 

 

 

「お゛ぉおぉっ!?♥♥おぐっ!?♥♥しきゅぅううぅぅっ!♥♥♥」

 

 

笹木の胎内を抉り、突き上げる巨大な逸物。

それは膣内のディルドが与える振動や快感とは比べ物にならないほどの、圧倒的な暴虐だった。

 

 

(お゛っ!?♥これ゛っ!!♥だめぇぇえっ!♥しぬっ!♥しんでまう゛ぅっ!♥イクッ!♥イクッ!♥イグぅぅううぅっ!!♥♥♥)

 

 

――――ブシィイイッ!!♥♥♥プシャアアアアアァァっ!!♥♥♥

 

 

一瞬で絶頂に達してしまうほどの圧倒的快楽。

脳髄を焼き切らんばかりの衝撃が笹木を貫き、大量の愛液を辺り一面に吹き散らす。

膣内のディルドも強烈だが、膣壁を削り取りながら最奥を叩くこの衝撃はそれ以上だ。

 

 

(あ゛っ♥これ、すごぉっ♥♥♥ウチ……もう、おちんぽないとだめになっとる……♥♥)

 

 

「んごぉっ!?♥♥んおぉおおっ!♥♥♥」

 

 

絶頂の余韻に浸る間もなく、さらに激しい抽挿が開始される。

子宮口を突き上げられるたびに脳髄に直接快感を叩き込まれるような感覚に陥り、呼吸すらままならない。

しかし笹木はそんな苦痛すら快感として受け止め、アヘ顔を晒しながら悦びの声を上げ続ける。

そんな彼女を男たちは満足げに見つめ、それぞれ思い思いの言葉を投げかける。

笹木の乱れる姿が、自分たちの奉仕の成果であると確認するように。

 

そして、笹木もまた己の痴態を褒め称えられ、幸福感に満たされていく。

男に屈服し、媚びを売り、ただひたすらに快楽を求めるメスとしての幸福。

全て自分が望んだことだ。

ゆえに笹木は悦びの声を上げる。

己の痴態と欲望をさらけ出し、媚びた声で懇願する。

 

もっともっと自分を貶めて欲しい。

自分の淫らな本性を曝け出して欲しい。

そんな浅ましい願いを込めて、笹木は己の全てをぶちまけた……。

 

 

 

――――

――

 

 

【??日目】

 

ムワッとした雄の臭気に、笹木の意識がゆっくりと浮上した。

重い瞼を持ち上げ、寝ぼけ眼で辺りを見回す。

視界に広がるのは屈強な雄の肉体。

筋骨隆々な男たちの裸体が隆起した己の肉棒を笹木の顔や身体に押しつけ、擦り上げていた。

四方八方、数多の肉棒に囲まれ、噎せ返るような性臭に笹木は思わず顔をしかめる。

だが、それは嫌悪や侮蔑から来る表情ではない。

笹木の表情は恍惚とし、頬が朱に染まったかのように火照っていた。

 

 

(あぁ……もう、こんなにして……♥ウチが“また“気絶してる時に勝手に身体使ってたんやな……♥)

 

 

あれから何時間……もしくは何日が経ったのだろうか。

笹木の身体は、バケツを引っくり返したかのように、全身白濁液でドロドロに染まっていた。

髪は顔に張り付いて固まり、半開きになった口からは垂れ流しになった唾液と精液が泡立って滴っている。

胃の中はパンパンに膨れ上がり、下腹部は注ぎ込まれた大量の精子によって妊婦のように膨らんで

しまっている始末。

 

また、乳房の方も凄まじかった。

笹木の乳房はただでさえ巨大だったというのに、さらに一回り肥大化してしまっている。

散々施術師たちの欲望をぶつけられたせいだろう……大量のザーメンが乳腺を拡張させ、タプタプに満たされているのが感覚でわかる。

 

 

(まったく……♥絶倫すぎやろ……♥♥)

 

 

そう心の中で呆れつつも、笹木の顔はどこか嬉しそうだ。

そんな彼女の心情を知ってか知らずか、施術師たちは笹木に声をかける。

 

 

「おぉ!笹木様……ようやくお目覚めになられましたか……!」

 

 

「ふふっ♥可愛い寝顔でしたよ?笹木様♥」

 

 

「……うっさいわ♥ウチが気絶してる間に好き勝手しよって……♥♥」

 

 

「申し訳ありません……つい我慢できず……♥」

 

 

口では謝罪しながらも悪びれた様子もなく、むしろ嬉々として答える施術師たち。

そんな彼らを笹木はジト目で睨む。

 

 

「まぁええわ……♥♥それより、次は誰が相手してくれるんや?♥♥」

 

 

そう言って妖艶に微笑む笹木。

その瞳は淫らに潤み、口元は笑みの形に歪んでいる。

まだまだ満足していないのは明らかだ。

施術師たちはニヤリと笑い、笹木の身体をヒョイッと軽々持ち上げ、M字開脚の姿勢を取らせる。

 

 

「お望み通り、みんなで可愛がって差し上げますよ……♥」

 

 

「笹木様のお望みのままに、何度でも犯してあげますからね……♥」

 

 

「ふふっ♥嬉しいわぁ……♥ほな、ウチのこと…いっぱい犯してな?♥♥」

 

 

 

そう言って、自らおねだりするようにお尻をフリフリと振って見せる笹木。

瞳は淫らに潤み、口元は妖しく歪んでいる。

男たちの欲望を受け入れることを心の底から望んでいるのだ。

その姿はまさに淫乱の極みであり、男たちを猛り立たせるには十分すぎた。

 

 

「えんちょう戦、スタートやよ……♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【END】

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