※この作品はR-18です。

 ドスケベVTuberのエロアーカイブ置き場    作:西洋蜜蜂v

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はぁ?! みこはガキすぎてヌけないから今日は団長でシコる? むきー!! みこの本気みせてやるにぇ! 

「あ、あちゅいぃ……♥ はぁ……♥はぁ……♥おむね……♥おっぱいが……♥まだ、ぐつぐつしてるぅ……♥すご……♥ これ、もれる……♥また……もれ、ちゃうよぉ……♥あ、あ、あぁ……♥  」

 

 

ムワァ……♥と、立ち込もる濃厚なバニラエッセンスの香りにアナタは目が眩むほどの感覚を覚えた。

ベッド以外なにもない、真っ白な部屋。

少し乱雑に敷かれたシーツの上で、アナタたちは二人揃って生まれたままの姿で向かい合っていた。

お互いの呼吸が否応なしに重なる距離……少女の熱っぽい吐息がアナタの肌を焦がし、理性をジリジリと炙っていく。

既に限界まで張り詰めたアナタの分身も興奮を抑えられないのか、先端から粘度の高い我慢汁を垂れ流してはピクッ……♥ビクッ……♥とその欲望を滾らせている。 

早く目の前の発情したメスをメチャクチャにシたいと切実に訴えているのだ。

 

 

しかし―――――――。

 

 

――――――ぎゅぅう…………♥

 

 

「〜〜〜〜〜〜〜っ!!!♥♥」

 

 

「ふぅーっ……♥ふぅーっ……♥だ、だ〜め……♥ ”みんなのアイドル”……♥汚したく、ないんでしょ……♥ キミが35Pとして、自分で言った言葉…… ♥守らなきゃ……♥メッ♥だからにぇ……♥ 」

 

 

まあ、みこは別に”そういうのも構わないけどにぇ……♥”と、力なくヘラヘラと笑いながら規格外サイズの乳房をだぷん だぷん と揺らす童顔の少女――――さくらみこは女児のような小さな手でアナタの肉棒を根元から握り、雄の欲望をギュッ と押さえ込んだ。

 

今にも暴発してしまいそうな怒張は栓をされたようにせき止められ、鈴口からドプドプと我慢汁を垂れ流すだけ。

まさしく拷問だ。

腰を突き出し、ヘコヘコと無様に腰を振るアナタを見てみこはにへら……♥っと笑いかける。

 

 

「にぇへへ……♥ そんなにぃ、かわいい顔しても……♥だめなものは、だ〜めぇ♥がまんっ♥がまんっ♥キミはただ……♥みこのおっぱいが空っぽになるまで吸ってくれればいいの♥みこの、”135cmVカップ”おっぱいを……!  」

 

 

――――むぅ……ぎゅうぅッ!!♥ もにゅ……♥ぷにゅぷにゅ、ぷにゅう……♥  

 

 

視界一面に広がる巨大な乳肉……。

どこまでも深く、どこまでも柔い母性の海にアナタは溺れた。

キメ細かい肌の張り、瑞々しい弾力、雄の本能を激しく揺さぶる圧倒的な乳質量。

顔を左右に振れば、アナタの全てを優しく受け止めトロトロに溶かす魔性の谷間。

鼻腔を満たすツンとした濃い乳汗の香りとバニラの甘い匂い……。

そして、決して離さないというみこの強い意思がアナタの呼吸を遮り、頭を真っ白にさせる。

 

 

「くっ!♥ぅぅ…… やっばぁ……♥ キミが今どんなカオしてるのか、じ〜っくり見てあげたいけど……♥おっぱいに埋もれちゃって、よく見えないや……♥ でもぉ……♥ふにゃっふにゃの、トロっトロになった声からすると……♥にへぇ♥ きっと、すっごいカオ、してるんだろうなぁ……♥ 」

 

 

みこは悪戯っ子のような無邪気な笑い声をあげ、アナタの後頭部を優しく撫でた。

無垢な女神のような慈愛に満ちた行為だが、窒息寸前のアナタにとってはたまったものじゃない。

モゴモゴとたじろぐアナタが面白いのか、みこは更に笑い声をあげてしまう。

 

 

「くひゅひゅ……! ♥か〜わいぃにぇ……♥でもだいじょうぶぅ〜?♥キミ、このままじゃもうココから出られないよ……♥ たぶん、いっしょう……♥”そういう部屋”だからにぇ……♥ 『さくらみこを10回乳アクメさせないと出られない部屋』♥いやぁ〜……♥ホロライブ事務所は怖いところだにぇ〜……♥ 」

 

 

――むぎゅぅぅ……♥♥ムニムニ、ムニュッ、にゅるる♥もにゅ♥

 

 

パイ圧がにわかに強くなり、アナタの呼吸はさらに苦しくなる。

多幸感でいっぱいなのに、激しい焦燥感。

はやく……はやく脱出しなければと本能が警鐘を鳴らしている。

だが、みこはアナタを胸に抱いたまま一向に離れようとしない。

それどころか、より深くアナタを抱き寄せ胸いっぱいに膨らんだ愛情をこれでもかと注いでくる。

 

 

「キミが悪いんだからにぇ……?♥みこのこと一番に推してくれるって言ってたのにぃ……♥ 他の女の子と仲良くしたりして……♥ホロメンのみんなが優しいからって、鼻の下伸ばしすぎだにぇ……♥ 」

 

 

 

パッとアナタの肉棒から手が離れた瞬間、今度はムチムチの肉厚のいい太ももがアナタの欲望を挟み込んだ。

”お仕置き”とでも言いたげだが、みこに嗜虐的なサディズムは感じられない。

それはただの純粋な……嫉妬だ。

 

 

「みこが最推しなんでしょ……?♥なのになんで他の子に目移りしちゃうのかにぇ…… ♥しかも、おっぱいばっかり見て……♥ねぇ……みこ知ってるんだよぉ……?♥キミが団長とか船長のデカパイでシコシコしてるの……♥でもみこではシコシコしてないよにぇ……?♥キミはみこのモノなのに……  」

 

 

みこの拘束に力が入り、アナタは息も絶え絶えだ。

みこのデカすぎる乳で顔が潰されているせいで、まともに呼吸ができない。

みこがその気になれば、窒息死させられるだろう。

だというのに、何故こんなにも心が満たされていくのだろうか?

 

 

「キミはぁ……♥みこのことが好きなんだよにぇ……?♥ 他のホロメン”も”じゃなくて……♥みこのこと”だけ”が好き♥ そうだにぇ……? ♥ 」

 

 

 

――――むにゅ♥もにゅぅぅ……♥ムニュムニ、もみゅもみゅ……♥  

 

 

 

130cmオーバーの圧倒的な乳圧迫と、太ももの絶妙な力加減。

そして、耳を犯す甘い声……。

それら一つ一つが、アナタを狂わせていく。

耳から脳へ……脳から脊髄へ……脊髄から雄の本能へと響いてくる。

 

 

「ほ〜らぁ…… みこのおっぱいの匂い……♥肺いっぱいに吸って……♥みこを好きって思いながら、いっぱい嗅いで……♥ こよちゃんの発明した”母乳薬”で大きくなった超乳おっぱい……♥ 団長よりも、船長よりも大っきいでしょ……?♥ 母乳もダラダラ垂れ流し……♥ キミがおっぱい大好きのおっぱい星人だから、みこがんばったんだよ……♥ ♥ねっ ♥みこのことだけ見て……♥ 」

 

 

みこの甘言がアナタの理性を溶かしていく。

濃厚なバニラエッセンス、蒸れた汗の匂い、みこの香り……。

肺いっぱいにみこの甘い香りを吸い込み、より濃く脳内へと刻み込んでいく。

もはや、アナタに抵抗の術はない。

みこの甘い匂いと柔らかな感触に溺れながら、ただひたすらにみこの命令に従うだけだ。

 

 

「にぇへへぇ……♪♥ すんすん匂い嗅いじゃってるにぇ……?♥かわいい……♥かわいいなぁ……♥  よしよしぃ……よちよち、よちよぉ〜ち……♪♥ くふゅ♥ こうして頭なでなでしてると、ほんとうに赤ちゃんあやしてるみたいになるにぇ……♥ あはぁ……♥そ〜れ〜と〜もぉ〜……♥いっそこのまま本当に赤ちゃんになってみるぅ〜?♥ そしたらもう他の女の子に”目移り”しなくなるにぇ……? 赤ちゃんはママから絶対に離れちゃいけないって法律もあるしぃ……  」

 

 

いちファンとしてではなく、赤ん坊としてみこの母性に溺れ、その愛情を一身に受ける幸福。

あまりにも甘美で蠱惑的な誘い。

アナタは唇をわなわなと震わせ、乳房の谷間からみこを見上げることしかできなかった。

 

 

「ふふ……♥いいにぇ、いいにぇ……♥ このまま、ずっとみことねんねしよ……?♥もう辛いことも悲しいこともないから……♥毎日いっぱいおっぱい飲んで、いっぱいシコシコして…… キミのことが大好きなママにた〜っぷり甘えて…… ♥ね……?♥ みこがキミを独り占めにするの……♥逃がしてなんかあげない……♥ 」

 

 

 

慈愛に満ちた表情で、アナタを甘やかすみこ。

その瞳の奥では情欲の炎をチロチロと燃やし、アナタをジッと見つめている。

普段の幼気な雰囲気からは想像もつかない、本気の誘惑。

みこの言葉一つで、アナタの理性はガラガラと音を立てて崩壊していく。

 

 

「”みんな”のことは忘れて……♥もうママから一生離れられないおバカさんになっていいよ……? ふにゃぁ〜って力を抜いてぇ…… ママにぜーんぶゆだねて、た〜くさん甘えて、いっぱいぴゅっぴゅするの…… ♥ 好きなだけみこのおっぱいに甘え放題……♥ いいでしょ……?♥ 悪いワケないよにぇ……? 今だってみこのお腹にビクビクッっておちんぽぶつけてるしぃ……♥ あ、また跳ねたぁ……  」

 

 

そのときアナタは初めて自分がみこのお腹に己のモノを擦り付けていたことに気が付いた。

乳房の牢獄に閉じ込められたまま、腰だけがへこっ♥へこぉっ……♥と情けなくヘコついてしまっている。

発情した犬のようにみこにしがみつく姿には、誇りも威厳も微塵も感じられない。

しかし、みこはそんなことには一切構わず、ただ優しくアナタの頭を撫で続ける。

 

 

「どうしたの……?♥もっと甘えていいにぇ……? ♥みこのこと、好きって想いながら……♥好き好きってアピールしながら……  いっぱいヘコヘコ……♥ヘコヘコ……♥好きなだけ甘えていいにぇ……♥ 」

 

 

溶ける。

理性が溶けて、みこの愛情に吞まれていく……。

蕩けきった脳が、もっと溶けたいと叫んでいる。

みこの優しさに溺れて、沈んで……底の底まで堕ちてしまいたいと本能が求めている。

 

 

「キミはみこのことが大好き……♥」

 

 

――――ビクンッ!!♥ビクッ……ビクンッ…… 

 

 

みこの甘言に身体が……心が震える。

 

 

「みこのおっぱいが好き…… 」

 

 

――――ビクッ……ビクッ…… 

 

 

「みこにだけエッチなことしたい…… 」

 

 

――――ビクンッ!♥ビビックンッ!!!! 

 

 

「好き好き、大好き、愛してる…… 他のホロメンなんかじゃなくてみこがいい…… みこじゃなきゃイヤ…… 」

 

 

――――ビクビクッ!♥ビクビクッ! ビグッ!! 

 

 

「だからぁ…… もう我慢しなくてもいいにぇ…… みこもキミのこと、だ〜いすきだからぁ…… ほらぁ、ゆって……?♥ゆってみてよぉ…… みこのこと好きぃ〜 って……♥」

 

 

それはきっとアナタがずっと我慢してきた想い。

みんなのアイドルだから、最推しだからと圧し殺してきた本音。

絶対に叶わない、諦めていた恋。

それを今……みこが優しく受け止めてくれる。

良いと、言ってくれる。

我慢しなくていいと言ってくれてる。

理性が臨界点を超え、ついにアナタはその言葉を口にする。

 

 

――――す……きぃ……   

 

 

その言葉を口に出した瞬間……濁流のように”好き”が溢れだした。

脳が痺れるほどの多幸感。

”想い”を口にすることがこんなにも幸せなことだったなんて……。

 

 

「にぇへへ……♥もう一回言ってぇ……♥」

 

 

――――すきぃ……   

 

 

「もう一回……♥」

 

 

――――すきぃぃ……   

 

 

「もっとぉ……!♥」

 

 

――――だいしゅきぃぃ……   

 

 

みこの温もりを、香りを、柔らかさを全身で感じながらアナタは何度も何度もその愛の言葉を囁いた。

その度にみこの瞳がギラギラと妖しく輝き、広角が釣り上がっていく。

それは幼気なさくらみこという少女にはあまりにも似つかわしくない、悪魔のような笑みで――――――。

 

 

「…………じゃあイケ 最推しアイドル、きたない精子でけがしちゃえ  」

 

 

―――――ッ!!   

 

 

一言……。

たった一言の舌足らずで柔らかな”命令”がアナタの魂に絡みつき、魅了した。

同時にみこの太ももがアナタのモノをグイッと締め上げる。

逆らえない、逆らえるわけがない。

もはやアナタはみこの虜。

脳が蕩けるほどに甘いその命令に、アナタは本能の赴くまま従うだけだ。

 

 

――――どぷッ♥どびゅッ♥ぶびゅるるるるぅううううぅぅう〜〜〜〜ッッ♥♥   

 

 

みこの言葉は、アナタにオーガズムを迎えさせた。

どこまでも甘く、どこまでも柔らかい快感がゆっくりと全身に染み渡っていく。

絶頂による虚脱感と快感で朦朧とした意識の中、みこは勝ち誇ったように笑った。

 

 

「あはっ……♥最推しアイドル、きったないネバネバ精液でけがしちゃったにぇ……?♥ あんなに『推しには手を出さない!』なんてカッコつけてたのにぃ……♥みこのお腹にドピュドピュって…… ぷっふふ♥あ〜あ、やっちゃったにぇ〜…… キミの最推し、ザーメンでドロドロにしちゃったよぉ……? 」

 

 

耳元で囁かれる甘美な煽り。

誰のせいだと反論しようにも、ふぅ〜…… と耳に息を吹きかけられるだけで、アナタは口をつぐんでしまう。

 

 

「いま、言い訳しようとした……?♥ダメダメ…… 推しのお腹にザーメンぶっかけちゃったことちゃんと自覚して…… 35P失格だってこと自覚して…… キミはもうさくらみこの大ファンじゃなくってぇ…… 最推しアイドル専属の性処理赤ちゃんになっちゃったってことを自覚して…… 」

 

 

――――どくん…… どくん…… 

 

 

みこの言葉がアナタの脳を犯す。

極上の甘い毒が全身に染み渡っていく。

”ファン”として絶対にしてはいけないことをしてしまった背徳感。

罪悪感が、後悔が、懺悔の想いが、どうしようもなく気持ちいい……。

 

 

「ねぇ……♥キミは誰のモノ……?♥」

 

 

――――キミハ、ダレノモノ……   

 

 

脳内で反響するみこの声。

細胞一つ一つに染み渡っていくみこの言葉。

なにも考えず、なにも思わず、アナタは本能のまま口を開いた。

 

 

――――さくらみこ…… 

 

 

「くふっ……♪♥そうだよねっ……!♥他のホロメンのおっぱいや太ももにも目移りしちゃうけどぉ……♥結局みこが”一番”だもんね…… ねっ! いいんだよ……♥みこのこと、独り占めしちゃって……♥もっといっぱい触って?♥ぎゅーって抱きしめて?♥みこのこと、一生愛して♥愛して 愛してぇ…… ♥」

 

 

乳圧が徐々に強くなる。

その圧力に負けじと、アナタは必死に頷いた。

もう限界だとばかりに頷き続けるとみこは嬉しそうにはにかんで、さらにアナタを拘束する。 

 

 

「みこのこと、いっぱい独占してぇ……♪ みこもキミのモノだからぁ……♪ ずっと一緒……♪ 毎日、朝でも昼でも夜でもぉ……♥いつでもどこでも発情してぇ……♥お互いの匂いを嗅ぐたびにお股ぬらしちゃう最低なカップルになろ……♥ねっ! いいでしょ……?♥」

 

 

 

――――コクコク……   

 

 

「うんうんっ……!♥いい返事だにぇ……♪ それじゃぁ、誓いのチューしよっか……♪♥バブちゃん上手にできるかなぁ……?♥んっちゅっ…… ♥ 」

 

 

優しく、しかし絶対に逃がさないようにアナタの頭を抱きかかえ……みこはアナタの唇を奪った。

熱く、柔らかな唇があなたの唇を優しく包み込む。

初めて経験する異性の口づけにアナタは身悶え、みこはそれを受け入れるように舌を絡めた。

 

 

「んちゅ……♥れろぉ…… ちゅっ くちゃぁ……♥♥」

 

 

甘い舌と唾液が混ざり合い、官能的な音色を奏でる。

アナタたちは何度も何度も唇を重ね合わせた。

永遠にも感じられる幸せな時間は終わりを告げず、アナタとみこの舌が互いを求め合う。

アナタはみこの小さな舌に自分の舌を絡め、一心不乱にその唾液を啜った。

貪るように、舐るように、吸い尽くすように……。

アナタはみこの唾液を味わうたびに、もっと……もっと……とみこを求めていく。 

 

 

「ぷはぁっ……♥にぇへへぇ……♪♥甘えん坊さん よくできまちた〜♥えらいえら〜い…… ♥上手にちゅーできたにぇ……♪ ご褒美にもっとチューしてあげようにぇ……♪♥れろっ んちゅっ くちゃっ ぬちゃぁ……♥♥」

 

 

キスが激しさを増す。

舌の根まで吸い付かれ、アナタは息苦しさに喘ぐがみこはお構いなしだ。

口内粘膜がぐちゅぐちゅと絡み合う。

その音がアナタの脳髄に響き、幸福感と酩酊感でクラクラする。

 

 

「くちゅっ♥ちゅるっ…… にちゅっ んふぅぅ……♥しゅき……らい、しゅきぃ……♪ んっ、はぁ……ぷぁッ!♥もっと、チューしてぇ……♪  もっとキミのこと、ちょうらい……? あむっ!♥れろぉ……!♥♥んふっ おいひぃよぉ……!♥♥」

 

 

互いの口端から涎がこぼれ、顎を伝って柔らかな乳房へ流れ落ちる。

だが、もうそんなことは気にならない。

みことアナタは舌を絡めながら、お互いの身体をまさぐるように愛撫した。

みこの肌の温もりと柔らかさに興奮し、隅々まで手を這わす。

背中から腰、ヒップ、太もも。

美しい曲線を描く肉体を余すことなく、指先でなぞっていく。

 

 

「んっ…… くすぐったいよぉ…… でも、きもちい……♪♥もっと触って、もっとちゅーしてぇ…… ちゅっ  んむゅう…… ちゅぱちゅぱ れろっ んちゃあ……♥♥」

 

 

みこはアナタの頬に両手を添えて、より深いキスに没頭する。

理性も知性も、お互いの吐息や唾液と一緒に溶けてしまうキスだ。

際限なく昂る欲求と、それを満たすことのできる幸福感。

いつまでもこうしていたくなるような安心感の中で、アナタはみこの”一番柔らかい所”に指を沈めた。

 

 

――――もにゅぅん もにゅもにゅ  

 

 

「んっ…… くひゅっ……♥やぁん……♪ ♥おっぱいも、キスも…… 両方ほしいの……? にぇへへぇ……♪ ♥えっち…… よくばりな変態さんだにぇ…… 」

 

 

アナタは言葉ではなく、みこの乳肉をこねくり回して答えた。

みこのおっぱいが大好きだと。

もっと触っていたいと。

その想いを行動で示すとみこは幸せそうに顔を蕩けさせ、さらに激しく舌を絡ませてくる。

 

 

「んっ…… ちゅっ れちゅぅぅ……♥♥んぷぁっ!♥はぁ、はぁ……! にへへぇ……♥キスしながらおっぱいもみもみされるの好きぃ……♪♪ もっとしてぇ…… 好きなだけ揉んでいいからねぇ……♥ ちゅーもやめちゃだぁめ…… んちゅうぅ…… 」

 

 

――もみゅんもみゅん むにゅんむにゅん 

 

 

アナタは言われるがまま、キスとおっぱいを同時に堪能する。

決して崩れない弾力と、指を押し返す極上の柔らかさ。

揉めば揉むほど薄紅色の突起からピュッ…… ピュッ…… と母乳がにじみ出て、アナタの手のひらをべちゃべちゃに汚していく。

  

 

「んふぅぅ……♥ あふっ……♥ しょんなにぃ、はげしくしたら……ッ ♥おっぱいミルクいっぱい出ちゃう……♪ キミのからだ、甘いのでびっしょびしょだにぇ…… んっ!♥もったいないにぇ…… キミは赤ちゃんなんだから…… ♥ぜんぶ、ちゅーちゅーして……  えいっ♥ 」

 

 

一旦キスをやめ、みこは乳液で濡れた蕾をアナタの口元へ寄せた。

ビンビンに勃起した乳首はアナタの口を待ちわびるように震え、乳白色の雫をにじませている。

アナタは迷うことなく、乳首に吸い付いた。

 

 

――――ちゅぅうぅぅ……   

 

 

「ひぁあああッ!!♥♥♥♥♥あひっ……!?♥ ♥にゃふぅっ!♥ちゅぱちゅぱきもちいぃ……!♥ おっぱいミルク飲まれながらペロペロしゃれりゅのしゅきぃ……ッ!!♥♥くひぃんっ!?♥そ、そこっ……! 乳首きゅーって引っ張られたらぁ……ッ!!♥♥んきゅぅうううッ!!♥♥♥♥♥」

 

 

脳髄が蕩けそうになるほど甘い極上の味。

強く吸えば吸うほどみこの嬌声が甲高く響き渡り、母乳は止まることなく噴出する。

その雫を一滴も逃すまいとアナタは強く乳首を吸い上げた。

 

 

「やんっ♥やんっ……♥ だめっ……! だめぇ……ッ!♥つよいの、らめぇッ!!♥♥ ♥きもちっ……♥きもちぃの、いっぱいきちゃうからぁッ……!!   やぁぁあんんんっ!!!♥♥」

 

 

大きく肥大化した乳輪を丸ごと口に含み、母乳を吸い上げながら舌先で転がすアナタ。

最も繊細な性感帯であるみこの乳首はベロベロと舐め回される快感に歓喜し、さらに母乳の量を増していく。

本来ならそれだけでも十分過ぎるほどの快感だが……。

アナタはそれだけでは我慢出来なくなっていた。

もっと乱れてほしい。

もっとみこに気持ちよくなってほしい。

そんな思いが、アナタの中で際限なく溢れていく。

 

 

 

――――カリッ……   

 

 

 

「あ゛ッ♥!?♥♥ 」

 

 

 

故に、アナタはみこの乳首に噛みついた。

予想外の刺激だったのだろう。

みこはビクンッと身体を跳ねさせ、アナタの口の中へ大量の母乳を噴出す。

トロけるくらい甘くて、最高に幸せな味がするミルク……みこの母乳。

アナタだけが独占できる至高の甘味だ。

 

 

「い、いま…… か、カリッて…… したぁ……? ♥うそ…… たったそれだけで、こんなにぃ……?  」

 

 

快感と困惑が入り混じった表情でアナタを見つめるみこ。

自分の身体の反応が信じられないといった様子だ。

恐らく、こよりの開発した”母乳薬”はみこに超ボリュームサイズのおっぱいを与えたが、同時に乳首の感度も爆上がりさせていたのだろう……。

アナタにとってはこれ以上なく好都合だ。

アナタはもう一度、今度は少し強めにみこの乳首に歯を立てた。

 

 

――――ガリリィィィッ   

 

 

 

「あ゛あ゛ぁあぁあぁああぁああああ?!♥♥♥やめ゛っ、あ゛ッ!?♥♥ ♥ ふきゅぅううぅぅううううぅぅぅ〜〜〜〜ッッッ

!?!!?  ♥♥ ♥」

 

 

――――プシャァアアァアァァァアアァァッッ!!!   

 

 

みこの身体が弓なりに反り、乳首と幼い秘裂の3点から噴水のような飛沫が噴き上がった。

グッショリと濡れた股間からは濃厚なメスの匂いが漂い、まだあどけなさの残る顔は涙と涎でべちゃべちゃに汚れている。

だが、それすらもみこの美貌を損なうことはできない。

 

 

「はぁーッ! はぁー……ッ!♥♥♥ふきゅっ!?♥♥あ゛っ……がっ……!! ひぐっ……!!♥♥ひっ……!?♥♥ ♥な、なに、こりぇ……?! ♥♥あたま、チカチカしゅるぅう……ッ!!♥♥こんなの、しらな…… ♥ ひぁ……っ!♥  」

 

 

それどころか、理性の溶けたみこの痴態はアナタをさらなる官能へと昇華していった。

まだ、足りない。

もっとみこを味わいたい。

みこの”特別な存在”として、みこに自分を刻み込みたい。

アナタの感情は、思考回路は、もうどっぷりとみこに浸かりきっていた。

 

 

「ひぅ……ッ♥ ま、まっへ……♥ いま、イってりゅかりゃぁ……♥♥や゛ッ……!?♥♥♥ ま、またおっぱい吸ってぇ……!  だめっ! だめだにぇ……!♥♥♥あ゛あぁッ!?♥♥♥やぁぁあぁぁああんんんッッ!!!♥  ♥♥ 」

 

 

――――がぷっ…… がぷぅううぅぅうっ!   

 

 

母乳で濡れた乳房をメチャクチャに揉みしだきながら、大きく張ったパフィーニップルごと乳首を嚙みしめた。

もはや乳飲み子ではなく、獲物を貪る獣のソレだ。

呼吸のリズムなど完全に無視して無我夢中でみこの乳を貪る。

 

 

「ん゛ぅうぅぅッ!?♥♥♥やめ゛っ、ひんじゃうッ!♥ あたまおかひくなっひゃうぅ……ッ!♥♥やんっ…… ひぃっ……?!♥♥ふにゃぁあぁぁあんんんんッッ!!?!? 」

 

 

みこは連続する絶頂に意識をトばし、喉が裂けそうなほどの嬌声をあげる。

脳神経が焼き切れるほどの快楽を得ているだろう……しかしみこの反応はより濃厚なものになっていった。

母乳が際限なく溢れ、アナタはそれを喉を鳴らして飲み干す。

 

 

「あ゛ぅ……!?♥♥♥う゛ぅううぅ……ッ!!♥♥ ひっ!♥ひぎゅぅッ!  やぁんッ ♥♥だ、だめぇ…… そんな…… 乳首噛んで、カリッてしたらぁ……♥  あたま、ばかになりゅぅう……ッ!!  ♥♥」

 

 

――――ぷしっ!♥♥♥ぷしゅっ!♥♥♥ ぷしゃっ、ぷしゃっ、ぷしゅぅううぅううっ!!♥♥♥  

 

 

噴水に次ぐ噴水。

ゲリラ豪雨のように間断なく、ミルクと潮のシャワーがアナタに降りかかる。

シーツには大きな水たまりが出来上がり、ベッドとしての体を成していない。

みこも白目を剥いて、呼吸困難一歩手前といった状態だ。

 

 

――――がぶかぶがぶっ!♥がっぶぅううぅぅううぅぅうっ!!♥  

 

 

「やあ゛っ……?!?♥♥ ひぐっ!?♥♥♥やっ、まって♥まっれぇ!  やらぁ……ッ!♥♥ またイくッ!♥イクからぁッ!!♥あっ、あぁぁあああぁああぁああぁぁぁああああぁぁああぁあああぁああぁあぁぁぁぁああぁぁあぁぁああぁあああぁあぁあッッッ!!!♥♥♥  」

 

 

しかし、それがどうしたというのか……。

アナタはみこに狂っている。

そもそもみこがアナタを狂わせた。

ならば遠慮などする理由もない。

 

 

「あ゛ッ♥! あ゛ぁ……ッ!?♥ ♥♥もうおわって……っ♥♥♥やだ、まだイってるぅ……っ!♥♥ もう、とめてよぅ……んぎぃっ!?♥やぁっ♥ま゛っでぇええぇえええっ!?♥♥♥ やらっ、もうイきだぐないのにぃいいぃッ!?♥♥♥ イグっ!♥またイクッ!♥イグぅううぅぅうぅうううぅうぅぅぅッッ!!♥♥  」

 

 

みこの身体が一際大きく跳ね、ベッドが軋む。

もうイきすぎて感覚もなくなってるだろうに、みこの乳頭はこれ以上ないほど勃起し、アナタの歯を押し返してくる。

それを何度も何度も、乱暴に嚙んだ。

ガジガジと嚙みしだき、乳首の根元までコリッと啄んで、先端へと引っ張り上げ、そしてまた嚙みつく……。

それを繰り返す度にみこの絶頂は深くなり、さらなる母乳を噴き出すために乳腺の管が拡張する。

当然、乳穴そのものが拡がってしまうわけで……。

 

 

――――クニュリ……ッ!!♥♥  

 

 

「――――ッッ!?!?!?!?!? ♥ ♥!?♥♥♥ ♥️ ♥️ ♥️」

 

 

すっぽりと、いとも容易くアナタの指はみこの乳穴……さらにはその先の乳管へと滑り込んでしまった。

凄まじい締め付けと温かさがアナタの指を包み込み、さらに奥へ奥へと誘ってくる。

 

 

――――くにゅっ♥ くにゅっ♥ くに……♥ こねこね……♥♥ 

 

 

「あ゛っ……!?♥♥♥♥あが……ッ!!♥♥♥!?!?♥♥♥ にゃに゛ッ!?♥♥ ふきゅうっ!♥ ん゛ぅうぅぅうぅうぅ……ッ!♥♥♥ひ、ひろげにゃいでぇ……!♥♥♥あがぁああぁあぁあぁああぁあぁぁああぁぁあッッッ!!??♥♥ ♥」

 

 

アナタはみこの乳房をさらに深くまで蹂躙した。

指の腹でみこの乳腺をほじくり回しながら、解すように乳穴を外側へと押し広げていく。

すると、どうだろう……。

一本しか入らなかった指が、二本……三本と次々に乳管を拡張しながら滑り込んでいった。

みこの乳首がアナタの指を飲み込んでいくようだ。

 

 

――――くにっ…… ♥ くにくにくにくにぃいいぃっ!   

 

 

「やぁ゛っ♥!?♥ ♥あっ、あ゛ぁ……ッ!♥  や゛ぁっ!♥♥♥しょれやだぁ……♥  ひきゅぅぅうぅう……ッ!!♥♥ あぎっ……!♥♥♥もうやめ゛っ……!  ♥♥はいらにゃ!♥  ちくびはいらなぃいぃぃいっ!!♥♥  」

 

 

みこの懇願も聞くことなく、アナタは乳管の拡張作業に没頭する。

熱くて、キツキツで、ぬるぬるの乳穴……。

母乳が潤滑油の役目を果たしているので、みこの乳穴はアナタの指を拒むことはない。

これなら指だけでなく、もっと太いモノも挿れられるかもしれない。

例えば……アナタのペニスとか。

 

 

「はっ♥はっ  ♥はひっ……♥ ひひ…… じょ〜ずに、ちゅっちゅっ できたにぇ〜……?♥  らんぼーなあかたん ♥ みこのおっぱぃ、ぐっぽり……♥♥あな、空いちゃったにぇ……♥ フフフ……  ねぇ〜、みこともっと気持ち良くなりたくな〜い……?♥ みこのおっぱいのナカに直接どぷどぷぅ……♥って、せーえき出したくな〜い……?♥♥ 」

 

 

みこは放心状態でアナタを見つめ、赤い舌を覗かせながら淫靡に微笑んだ。

散々イキ続けて体力もほとんど残っていないだろうに、みこの寵愛は尽きることを知らないらしい。

ぐぱぁぁあ……♥と、指で乳穴を広げてアナタに見せつける。

その淫猥極まりない仕草に、アナタのペニスがさらに硬度を増した。

射精したい。

みこのおっぱいに精液ぶちまけたい。

 

 

「きゃん!♥ もう……♥がっつきすぎだにぇ…… ♥あははっ……♥ みこのおっぱい好きすぎ〜……♥ いいよ……♥もっと好きにしてぇ……♥♥キミのおっぱいだからにぇ……  キミだけが独占していい、キミ専用のおっぱいオナホあな……♥♥ いっぱいザーメン吐き捨てちゃえ……♥どぼどぼびゅ〜♥びゅるるぅ〜って、いっぱい出していいからねぇ……?♥ ♥」

 

 

みこの瞳がトロけて、ハートマークが浮かんだように見えた。

きっと、みこも待ちきれないのだろう。

推しの……最愛の人の望みを断る理由などありはしない。

熱く滾る肉棒を乳穴にあてがい、亀頭の先で乳腺をなぞる。

 

 

「ん゛ぅ……ッ!   」

 

 

それだけで、みこは肩を震わせる。

アナタはそのままゆっくりと腰を押し出し、みこの乳穴へ挿入していき……。

 

 

――ぐちゅぅうぅぅうぅううぅぅ……ッ!!♥♥  

 

 

「あ゛っつう゛??!♥  お゛ッ?!♥  やべっ! ♥♥おちんぽグリグリってぇ!! ♥ちち穴裂ける゛ぅううぅうぅぅうぅうッ!?!!♥  あぎッ!♥♥ 」

 

 

乳管を拡張されながら突き進んでくる灼熱に、みこは目を見開いて喘ぎ悶えた。

みこの乳穴はアナタのモノを根本まで一気に飲み干し、そのままギッチリと根本から締めあげてくる。

あまりの締めつけにアナタの腰が勝手に動いた。

 

 

――パチュッ! パチュッ! とちゅっ! ぷちゅんっ♥ ずっちゅんッ!!♥♥  

 

 

「あぎッ!?♥️あ゛ッ? ♥♥ぁえ゛っ!?♥️ぉごッ!?♥️オ゛ゥ……ッッ!!!♥ おっ?!♥おぅッ……! ♥おっ……!おぐっ…… ♥ふ、ふかいぃいぃぃいッ!!?♥️」

 

 

アナタはみこの身体に覆い被さるようにのしかかり、一心不乱に腰を打ちつけた。

重力で加速したピストンがみこの乳房を激しく蹂躙する。

 

 

――ぐにゅっ!   ぎゅむっ!   むぎゅっ!   ぷちゃっぱんっ!  くちゅっ!  

 

 

「おひぃいい゛っ お゛っ? あ゛っ……!?♥  はげしっ……ひぎゅぅうッ!  やばっ、これヤバいぃいぃぃいッ!!♥♥ やっべぇええぇええぇぇっ!?♥️あっ、あぁ゛っ!♥️イぐぅううぅぅうぅうッ!!♥♥ イギュゥウウッ!♥♥ イグイグイグゥゥウウッ!!??!❤️❤️アクメ止まんにゃいぃいいぃいッ!!?♥ ♥♥ 」

 

 

アナタのモノがみこの乳穴を行き来する度、みこの乳首からミルクが泡を立てて吹き溢れる。

母乳をかき混ぜ、最奥をノックし、再び入り口まで引き抜く。

ピストン運動の度にみこの乳穴はアナタ専用の形へと変化し、ピッタリと吸い付いてくる。

アナタは腰を打ち付けながら、みこの耳元に囁いた。

 

 

――――みこ……

 

 

「にぇ?♥」

 

 

自分でも驚くほど低く、みこの心まで丸裸にするような声色。

それがみこの心を一瞬フリーズさせた。

 

 

―――――愛してる……ッ! 

 

 

「ッ!?  」

 

 

みこのおっぱいがキュッと締まった。

 

 

「はぁ゛っ?♥♥♥きゅうに、な、なにいっへ……?! にゃ、にゃにを……ッ!♥️」

 

 

――――愛している……愛している……愛してる……!  

 

 

「ぁ゛っ……?!?♥♥♥♥」

 

 

ピストンの度にアナタは狂ったように愛の言葉を紡ぐ。

みこが正気に戻る暇など与えず、何度も何度も言葉を刻み込む。

 

 

「ばかぁ!!♥ ♥ず、ずるぃ ♥♥ひきょうものぉ……!  しょんなこと、いま、言われッ た、ら……ッ!? ♥♥アクメかりゃ、おりれなく、にゃ……ッ!?  ふや゛っ?!?! あ゛ぎゅッ?!♥♥♥ 」

 

 

金玉から精子がせり上がり、尿道に熱い塊が駆け上ってくる。

アナタの絶頂が近い。

みこのおっぱいのナカへ、ドロドロのザーメンをぶちまける準備を始める。

 

 

「に゛ゃッ!?  ぁ゛っ! あ゛っ! くるぅううっ!?♥♥ おちんぽビクビクしへぇ……ッ!  イグっ?!♥️みこもイっちゃうぅうッ!!♥♥ いっしょにイこ?!  ♥みこもキミのことしゅきだから!♥ だい、だい、だい、だいしゅきだからぁあぁあッ!?♥♥  」

 

 

みこもアナタからのピストンと愛の言葉に限界を迎えようとしている。

アナタは一気にラストスパートをかけ、腰を押し込みみこの乳房のナカへ白濁液をぶち撒けた。

 

 

―――――ドビュルッ! ビュッ! ビューッ! ビュグルルルルルルルルルッ!!   ♥♥

 

 

「ひにゃぁあぁぁああぁああぁぁああ゛ああぁぁあ゛ぁああぁぁあっ!?♥♥  にゃかっ! おっぱいのながッ!!♥️♥️びゅるびゅるしゃせーされてるぅううぅうっ!?♥♥ あ゛ぁあぁあああぁあ゛ぁぁああぁああぁああッッッ!?!?!?! ♥️  」

 

 

痛々しいくらいに勃起した乳首から、甘い母乳と一緒に青臭い精液が逆流した。

みこの身体がビクビクと痙攣し、アナタのモノをギチギチに締めつける。

腰が抜ける射精感。

アナタは最後の一滴まで搾り取ろうとする乳穴の感触を味わいながら、ゆっくりと腰を引いていった。

 

 

「お゛ほっ……!?♥️♥️ 」

 

 

ぶぽっ! っと音を立てながら、みこの乳首から肉棒が引き抜かれた。

ゴポポッ…… と音を立てながら精液がこぼれ落ちてくる様は壮観だ。

みこも度重なる絶頂に心身共に限界を迎えたのだろう。

完全に脱力して、ベッドに四肢を投げ出していた。

 

 

「はーっ……♥ はぁー……ッ!♥♥ しゅ、しゅごいぃ…… ♥️みこのおっぱい、キミのせーえきでいっぱいになっちゃったぁ…… 乳アクメって、じょーだんで設定したんだけどにぇ……♥️まだちくびジンジンしゅるぅ……  」

 

 

みこはぼんやりとした瞳でアナタを見つめながら、うわごとのように呟いた。

その瞳に映っているのは、もちろん最愛の人に他ならない。

みこの視線に応えるようにアナタは再び唇を寄せると、みこも応えるように舌を絡めてきた。

 

 

「んちゅっ  ちゅぱ……ッ♥️……ふはっ ねぇ……おっぱいセックス、もっとしよ……? ♥ちょうど”もう一つ”残ってるしにぇ……♥ ♥」

 

 

反対側の乳房を揺らし、みこが妖しく微笑んだ。

その微笑みを見ただけで、アナタのペニスは再び硬さを取り戻していく。

アナタはみこを抱き寄せ、再び彼女に覆い被さる。

もうさくらみこを10回乳アクメさせても、この部屋から出れそうにない。

だが、それでもいい。

みことずっと一緒にいられるのなら。

アナタはみこの乳房に手をかけ、存分にその乳肉に溺れていった。

 

 

 

 

【END】

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