※この作品はR-18です。

 ドスケベVTuberのエロアーカイブ置き場    作:西洋蜜蜂v

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はい? すいちゃんのLカップ112cmの超乳化おっぱいをオナホ穴としてシゴキまくる話??! 変態っ そんなのある訳ないでしょ! 

「ひゅ〜♪キミかわいいね〜、学生さんwwwww?東京には観光に来たカンジかなwww?」

 

「そんなに急いでどこ行くの〜wwwww?オレらと一緒にお茶しようよ〜www」

 

「ん〜?やっぱコイツの顔、どっかで見たような……」

 

 

ウザい……それが星街すいせいがナンパに抱いた率直な感想だった。

知性なんてこれっぽっちも感じさせないチャラチャラした喋り方はそれだけで彼女の神経を逆撫でするには十分だったし、ましてや自分のことを田舎から上京したばかりの野暮ったい学生か何かだと思い込んでいることがすいせいの苛立ちを加速させた。

確かに身バレ防止の都合上、少々地味な格好をしてはいる……が、それを田舎者と解釈されているのが勘に触る。

そうでなくとも、今の彼女はすこぶる機嫌が悪いというのに……。

 

 

「……悪いけど私、あんたらみたいなのに構っている暇ないから……早く消えてくれる?邪魔……」

 

 

切れ長の鋭い瞳が度の入っていないレンズ越しに男たちを射抜く。

黒縁の伊達眼鏡をクイッと上げ、露骨に嫌悪感を滲ませながら人気の少ない道通りをスタスタと通り抜けようとする……が、当の彼らはそれに臆することなくヘラヘラとした様子ですいせいに詰め寄った。

 

 

「ギャハハハッwwwww声かけてあげた相手に向かって消えろとか酷すぎ〜wwwwww」

 

 

「お兄さんたち傷ついちゃったなぁ〜……これはお詫びしてもらわないとだね〜wwwwwww」

 

 

下品な笑い声を上げながらジリジリと距離を詰めてくる男たちにすいせいは心底嫌気が差す。

いい加減にして……そう口に出しそうになった瞬間、男たちのうちの1人がすいせいの肩を馴れ馴れしく掴むと、そのまま身体を引き寄せて強引に肩を組み始めた。

 

 

「ちょ、ッ!?なにすんの……っ!」

 

 

「ん〜?お兄さんたちと楽しいことしよーよって言ってるだけじゃんwwww?もしかして怖いの?wwwww」

 

 

「…………このッ!!」

 

 

怒りが頂点に達したすいせいは勢いよく男の手を振り払い、目の前の男に向かって容赦なく拳を振り上げた。

しかしその腕は虚しく空を切り、逆にその腕を掴まれて壁へと押し付けられてしまう。

 

 

「おいおいおいおい、随分と威勢が良いね〜www大人しくしてれば優しくしてあげるのにさぁwwwwww」

 

 

「っ、離せッ……!!」

 

 

身体を捩らせ、どうにか抵抗を試みるすいせい。

しかし男女の膂力の差は歴然で、すいせいにはどう足掻いても男の腕を振りほどくことができなかった。

それどころか、彼女の抵抗を嘲笑うかのように1人の男がすいせいの衣服を強引に剥ぎ取ろうと試みる。

 

 

「この服邪魔だから破いちゃうねぇ〜wwww」

 

 

「やめ、ろ……ッ!この、変態ッ!!」

 

 

必死の抵抗……しかし、ビリビリビリィッッ!!と布が引き裂かれる音が周囲に響き渡り、やがてボロボロの布切れと化した衣服が地面に舞い落ちた。

露わになるのは壁と見間違うAAカップの真ったいらな絶壁……

 

 

 

 

 

 

 

 

ではなく、なんと頭よりふた回りほど大きなLカップサイズの超巨大な特盛りおっぱい……!

そのボリュームと美しさたるや、まさしくグラビアモデル顔負けの極上物だ。

鮮やかなピンク色のデカ乳輪はその存在を主張するかのようにぷっくりと膨れ上がり、先端にある乳首に至っては興奮しているのかビキビキに勃起し、ピンと張り詰めていた。

一体すいせいの壁面に何があったというのか……。

 

 

「でッッッッッッかwwwwなにこのおっぱい!?マジでやべえよwwwwwwwこりゃ大当たりだなwwwwww」

 

 

「すっげぇ……なんだコレ……こんなデケぇおっぱい初めて見たわ……こんなの服の中に隠してたのかよ……想像以上だわ……」

 

 

「誰だよあの娘星街すいせいじゃねって、言ったヤツwwwwwwこの100cm超え超乳おっぱいはあからさまに別人じゃね〜かwwwあの乳ナシがこんなデカパイに育つワケね〜よwwwwww」

 

 

「ッ、見るな!見るなぁぁああああっ!!!あと最後のお前はコロス……っ!!!乳ナシって言ったヤツはコロスっ!!!」

 

 

男たちの視線と嘲笑に羞恥と怒りが湧き上がる。

しかし、彼女の超乳おっぱいは本人の意思に反し、男たちの下品な視線で悦ぶようにビクビクと震え、先端の乳首もより硬くビンッビンッと張り詰めてしまう。

さらには股間の割れ目からはとろぉっ……♥と愛液が分泌され始めて、太ももを伝い地面へと滴り落ちる始末。

誰がどう見てもすいせいは発情していた。

 

 

「なになに?もしかしてオレらの視線で感じてる?wwwwそんなにこのおっぱい見られんの好きかよwww」

 

 

「ち、違……っ!私はっ、そんなんじゃ………っ!!これは、身体が勝手に……ッ!!」

 

 

「は?身体が勝手にってどういうことだよwwwwwwお前はド淫乱の痴女かwwwwww」

 

 

「違う……違う……っ!私は、そんな変態じゃ……ない……だって、”アイツ”のマッサージのせいで、だから……淫乱、なんかじゃ……っ」

 

 

ゴニョゴニョと口ごもり、目を伏せるすいせい。

”アイツ”とは一体誰のことなのか……

男たちには皆目見当もつかなかったが、今はそんなことはどうでも良いのだろう。

目の前の極上のおっぱいを好き放題できる。

それだけで彼らの欲望は最高潮に達していた。

 

さっそくその甘味を味わおうと男たちの手が伸ばした────── その刹那だった。

 

 

「時間になっても来ないと思ったら、こんな所で油を売っていたのかい……?」

 

 

突如として背後から聞こえてきた声に、男たちの手はピタリと止まる。

誰だと男が振り向こうとしたその刹那、ドンッ!という衝撃音と共に1人の男の身体が宙を舞った。

 

 

「──────あっ♥」

 

 

すいせいの頬が自然と赤く色づく。

同時に、彼女を取り囲んでいたその他の仲間たちも汚い悲鳴を発しながら次々と宙を舞い、地面へと叩き付けられた。

ものの1分も満たない間にナンパ男全員をノックアウトさせたのは、壮麗な顔立ちの美男子だった。

非常に中性的な顔立ちで、背丈も180をゆうに超えており、モデルかと見まがうほどのスタイリッシュな容姿。

彼を目にした途端、先程まで憤っていたすいせいの怒りも一瞬にしてどこかへ吹き飛んでしまった。

 

 

「女の子の扱いは丁寧にね……それと、人のモノに手を出そうとするのは頂けないな……」

 

 

そう呟くと、彼はすいせいの身体を優しく抱き寄せ、そのまま自身の胸板へと抱き寄せた。

そして、その大きな掌で彼女の頭を優しく撫で始める。

それはまさに恋人同士のイチャつきそのもので……

 

 

「なっ……!♥ちょ、っと近いっ!♥近いからっ!♥やだ、離れてっ……!♥」

 

 

口では拒絶するが、すいせいの瞳はその口調とは裏腹にとろん♥と蕩けてしまっている。

男に媚びないハズの星街すいせいが、だ。

クネクネと腰を揺らし、吐息もどこか熱っぽい……。

男たちに乳房を見られていた時よりも彼女は明らかに興奮していた。

 

 

「乳がデカいと言うのも考えものらしい……あんなふざけたナンパ連中に絡まれるなんて災難だったね……どこか怪我はしていないかい……?」

 

 

「べつに……大丈夫……♥でも、その……ありがと……♥」

 

 

耳まで真っ赤にしたすいせいは顔を伏せてボソボソと礼を述べる。

こんなしおらしい仕草、普段の彼女ならば絶対に見せないだろう……。

もっとも、男の方は慣れたものなのか涼しげな表情ですいせいの頭を優しく撫で続けている。

 

 

「お礼なんていらないよ……所有物の管理は主人の義務だからね……」

 

 

「んッ……♥ちょ、調子乗んなっ……♥誰が、アンタの……ッ!♥は、あぅ……ッ♥♥♥」

 

 

会話の最中に男の手は頭から耳、首すじ、鎖骨へと徐々に下へと流れていき、やがて剥き出しの超乳まで到達した。

大きな掌は全体で優しく乳肉の感触を堪能したかと思えば、指で膨れ上がった乳輪のフチをなぞり、そのまま淫靡な突起物をピンっ  と弾いた。

すると、ただそれだけで……

 

 

「ッ、♥♥♥〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥んぅ゛おぉおおおッッッ!!??♥♥♥」

 

 

ビュルルルゥウウッ!!と勢いよく無様にイキ潮を噴射する星街すいせい。

乳房への刺激だけで軽く達してしまったのだ……。

人気の少ない道通りとはいえ、白昼堂々の野外露出強制絶頂での乳アクメは彼女の脳を焼き切り、バチバチと視界に火花を散らす。

 

 

「ふむふむ……超乳化マッサージの経過は順調……しかし副作用なのか異性に性的視線を送られると極度の発情状態に陥ってしまい、軽い愛撫で絶頂を迎えてしまう……と」

 

 

「ひぐっ♥は、はぁッ……♥♥♥はぁ゛ああぁ〜〜〜ッ……♥♥はひゅ〜……っ♥♥ふ、う゛ぅううっ!♥♥♥」

 

 

「どうやら施術の効果は上々らしい……もう少しすれば男に都合の良い淫乱デカ乳女の完成だ……楽しみかい……?」

 

 

「ッ♥……ん、ぅう゛っ!♥♥♥そんなの、ッ!♥♥全然……っ♥♥楽しみなんかじゃ、ないぃ゛いぃいっ!?♥♥♥」

 

 

「それは残念だな……私は君の淫らな晴れ姿を見たくて堪らないというのに……」

 

 

優しい言葉とは裏腹に男は超乳の先端をギュウゥウッ! と力強く摘んだ。

すると再び噴水のように無様なイキ潮が噴射され、アスファルトの地面を濡らしていく。

 

 

「待っ、そんな強く揉むなぁあ゛ぁあッ!♥♥♥ひぐぅぅうう゛ううぅうッッ!♥♥あ゛ぁああぁッ!?♥♥♥やぁ、あ゛っ!♥やぇッ♥はなひてぇえ゛ぇええ゛ぇぇえッッ!!♥♥♥」

 

 

「本当にやめていいのかい……?こんなに乳首を硬くしておきながら……嘘をついてはいけないよ……」

 

 

――――コリコリ……   カリカリ……    クニクニ……   シコシコ……   

 

 

囁くような甘い言葉とは裏腹に、その指使いはまさに乳辱と呼ぶに相応しい鬼畜そのものだった。

男は太い指を器用に操り、敏感なデカ乳首を側面からギュッ! と圧迫したかと思えば、今度は勃起したそれをシコっ!  シコっ!  と激しく扱き上げる。

その連続した乳責めに、彼女の身体は強烈な快感に完全に支配されてしまっていた。

止まらない痙攣と淫猥な絶頂……。

イキ潮は勢いを増すばかりで、辺りには濃い雌の匂いが立ち込める。

 

 

 

「ぎッ♥♥♥ぃぃぃい゛いいぃいいぃい゛ッッ!!?♥♥♥あ゛っ♥あ゛っ♥あ゛ぁあぁああぁあッ!♥♥イグぅううぅうう゛うぅぅうっ!!?♥♥♥お゛ッ!?♥♥お゛ぉぉおぉおおぉぉおおおぉぉおぉ゛ぉおッ!!?♥♥」

 

 

「そろそろ限界か……なら、前戯はこれでフィニッシュといこうか……」

 

 

男は絶頂の度、大きく跳ねる超乳おっぱいを下から掬い上げるように持ち上げると、そのままその先端へと自身の唇を押し当てて……。

 

 

 

―――――ぢゅうぅぅるるるるるうぅっ♥  ♥ 

 

 

 

「はひぃいいいぃい゛いぃいいぃぃッ!?!?♥♥♥んぉ゛おおぉおおぉぉぉおおお゛ぉぉおおぉおぉおおッッ!!?♥♥♥」

 

 

男は強烈な吸引力で乳首を口に含み、そのまま凄まじいバキュームで吸い上げた。

ぷっくりと膨らんだ乳輪のフチを唇で甘噛みされ、敏感な勃起乳首を容赦なく吸い上げられる。

乳首の芯が引き抜かれるかと思うほどの凶悪な吸引力での乳バキューム……。

既に超乳化マッサージで限界まで昂ぶらされたすいせいにとって、それはまさにトドメの一撃だった。

 

 

「ッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ッッッ゛ッ!?♥♥♥!!?♥♥♥!!?」

 

 

黄金水を噴き上げ、白目を剥いてビクビクと身体を痙攣させるすいせい。

完全に腰を抜かし、全身の力が弛緩する。

あまりの快楽に足腰が立たなくなってしまったようだ……。

 

 

「おっと、少しやりすぎてしまったみたいだね……すまない、君の反応が可愛らしいものだからつい虐めすぎてしまった……」

 

 

「はーッ♥♥♥はーッ♥♥♥っ〜♥♥♥ふぅう゛ぅぅ……っ゛♥♥♥」

 

 

ガクガクと痙攣するすいせいの身体を優しく抱き寄せ、男はそのままお姫様抱っこの体勢で持ち上げる。

先程までの淫惨な乳責めなどなかったかのような平然とした態度だ。

 

 

「さて、続きはキミの家の中でしようか……姉妹共々、たっぷりと可愛がってあげるよ……」

 

 

「はぁーっ♥……はぁーーっ♥♥♥は、ぁ……っ!♥♥♥」

 

 

朦朧とする意識の中、すいせいは熱に浮かされた瞳で男の顔を見上げる。

乳だけで散々イキ狂わされた屈辱と、逞しい男の腕に包まれた安心感が入り混じり、彼女の精神はぐちゃぐちゃに搔き乱されていた。

 

 

自分は淫乱なんかではない……決して男に媚びたりなどしない……

 

 

そう頭の中では強く念じるが、身体がついてこない。

一刻も早く、この男から逃れないといけないと分かっていても身体が動かない。

頭では拒んでいるのに……身体がこの男を求めてしまう……。

子宮がキュンキュンと疼き、無意識に太ももを擦り合わせてしまう……。

それほどまでに、星街すいせいはこの男に魅了されてしまっている。

故に、彼女は拒めなかった。

ただ大人しく連れて行かれるだけ、犯されにいくのを受け入れるだけ……。

その行為が如何に自分の首を絞めるのか分かっていても、もう逃げることなどできない。

 

 

「はー……っ♥はぁー……っ♥―――、――――――――……っ♥  」

 

 

「ん?今、何か言ったかい……?」

 

 

無意識に零してしまったその言葉を誤魔化すようにすいせいは顔を背ける。

だが、彼の方はそれを逃さない。

耳元で囁き、再度その言葉を口にするよう促す。

その言葉にすいせいは顔を背けるが……やがて観念したように小さく呟いた。

それは微かな声だったが、静かな道通りではよく響いた……。

耳まで赤く染まった恥ずかしそうな表情から察するに、おそらく本人は蚊の鳴くような声量で呟いたつもりだったのだろう。

だが、星街すいせいはその言葉をはっきりと口にした。

瞳にハートマークの炎を揺らし……切なげな吐息と共に……。

 

 

――――今日も、いっぱいイジメて♥と……。

 

 

 

――――

――

 

 

私は今日も淫れる。

アイツの手によって鳴かされる。

 

 

『専属整体師〜?なんかすっごい怪しいんだけど……ほんとに大丈夫なの……?』

 

 

『大丈夫だよ〜♪すっごい紳士で優しい人でね、すいちゃんもきっと気に入ると思うの!しかもわざわざ家まで来てくれるサービスもあって〜』

 

 

きっかけは数ヵ月前の会話……姉との会話が思い起こされる。

私は配信者としてトップレベルに名を馳せて、多忙な日々を送っていた。

そんなある日、姉から勧められたのが件の整体師だ。

私の身体を案じた姉が手配してくれたらしいのだが……正直、あまり気乗りはしなかった。

姉の紹介とはいえ、初対面の男を自宅に招いてマッサージを受けるなんて……。

 

 

『すいちゃん、最近疲れが溜まってるんじゃない?夜更かしばっかりして、全然寝れてないんでしょう〜?』

 

 

『うぐっ……』

 

 

姉の指摘は図星だった。

確かに最近は仕事が忙しく、満足に睡眠をとれていない。

生活リズムも乱れていたし、そのせいで疲れが溜まっていることも自覚していた。

だからこそ、姉はわざわざ紹介してくれたのだろう。

 

 

『施術のときはお姉ちゃんも隣にいるから、ねっ♪』

 

 

『じゃあ……1回だけ……1回だけなら、受けてみても、いいかな……』

 

 

『ほんと!?やったぁ〜!すいちゃんなら絶対気に入ってくれるよ!楽しみだな〜♪』

 

 

そう呟くと姉は嬉しそうに飛び跳ねて、私に抱き着いた。

よっぽど嬉しかったのだろう。

過剰な姉の反応に、私は苦笑する。

 

だけど、この時点で私はもっと疑問に思うべきだったのかもしれない……。

なぜ、姉はその男に全幅の信頼を寄せているのか……。

そもそも姉はどういった経緯でその整体師とやらと知り合ったのか……。

思い返せば、いくらでも不自然に思う点は浮かんできた。

なのにこの時の私はそんな事など全く気にもとめず、姉の紹介ならば大丈夫だろう……と楽観的に考えて……。

……結果として、私は姉の口車にまんまと乗せられ、この身を好き放題に弄ばれることになった。

 

 

 

――――くちゅくちゅ……   クチュクチュ……   

 

 

 

『んっ♥ふぅぅう゛ッ!♥♥はーっ♥はーっ!♥ふ、うぅ……っ!♥♥』

 

 

 

『ふふ、そんなに緊張しないで大丈夫だよ……力を抜いて、私に身をゆだねるんだ……そうすれば、もっと気持ち良くなれるからね……』

 

 

『ッ、ぅう……っ!♥♥』

 

 

甘く囁くような男の声に、私は肩を揺らしながら小さく頷く。

整体師の来訪当日、ベッドの上で私は溺れていた。

姉の言う通り彼のマッサージは完璧……。

凝り固まった身体を優しく解す手つきは絶妙で、身体の芯までじんわりと染み渡る。

姉が認めるだけの事はある……と、素直に感心した。

けれど……なぜ、こんな事になったのだろう……?

なぜ、私はこの男に……全身を優しく撫で回されて……こんなにも昂ぶってしまうのか……?

なぜこんなにも乳首がバカみたいに勃起し……渡された施術服に擦れるだけで気持ちいいのか……?

 

 

『はーっ!♥はーっ!♥ふっ!?♥♥ふぅううぅ゛ッ♥♥』

 

 

『おっと……すまないね。少し強すぎたかな……?』

 

 

――――ぐっにゅにゅにゅ……♥グリリ、リ……♥

 

 

『いぃッ!?♥♥♥あ゛っ!♥あ゛ぁぁあぁあっ!!?♥♥』

 

 

(やばっ…… なにっ、これ……っ!? 声、出ちゃ……っ! ♥)

 

 

グリッ…… グリッ……  と親指で身体のツボを押し込まれ、脳天へと突き抜けるような甘イキをキメてしまう。

いやらしい所には触られていない……。

なのに、こんなにも簡単に……っ  

 

 

『ねっ……♪♥お姉ちゃんの言った通りでしょ……? すいちゃんも気に入ってくれるって…… 』

 

 

『……っ!♥う、うるさい……っ! 』

 

 

 

耳元で囁かれる姉の言葉に歯を食いしばる。

そんな私の反応に姉はクスクスと笑い、さらに言葉を続けた。

 

 

『すいちゃんってね、ちょっと強引にされる方が好きみたいなんです……♪♥だからぁ、もっと激しく責めてあげてください…… 』

 

 

『なッ!?ちょ、ちょっと! ♥』

 

 

『なるほど……ではこういうのはどうかな……?』

 

 

 

――――ぎゅっむぅぅううぅっ!!   

 

 

『ん゛いぃいぃいいぃぃぃいっ!?!?♥♥』

 

 

明らかにマッサージの範疇を超えた行為。

乳首を摘むなんて生易しいものではない。

痛いくらいに乳頭を絞られ、私は無様にイキ潮を噴き上げた。

 

 

『さすがは世界クラスの歌姫だね……よく通る素晴らしい喘ぎ声だ……』

 

 

『はぁーっ!♥はぁーっ!♥♥ふっ、ふじゃけるなッ!♥こんなのマッサージじゃ……っ!?♥♥♥あ゛ッ!?♥♥お゛っ、お゛ぉぉおぉおおぉぉおおぉぉおおぉおっ!!?!?♥♥』

 

 

 

――――ぶしっ!   ぶしゃあぁああぁああぁっ!!      

 

 

 

乳首を扱くような手の動きに私は腰を浮かせて何度もイキ潮を噴き上げる。

既にシーツには大きな水溜まりが出来上がっており、ビショビショに濡れたそこからは湯気が立ち上っていた。

 

 

『やっ!♥やべで……ッ!♥やべでよッ!!♥♥んぉおぉおお゛ぉぉお゛ぉぉお゛ぉぉおぉおぉぉぉっ!?!?♥♥♥♥』

 

 

あまりの快楽に堪らず、私は必死に許しを乞うが……彼の責め手は止まらない。

片手で乳首をコリコリと扱き続けながら、もう片手はクリトリスを摘み上げる。

その指先が高速で上下するたびに私の腰は面白いくらいに浮き上がり、無様な腰ヘコダンスを披露していた。

 

 

『やっ!♥やらっ!♥♥あ゛ぁぁああぁあぁああぁぁあぁあぁぁあっ!!♥♥♥♥』

 

 

連続アクメにより脳内には火花が散り、思考回路も完全にショートしていた。

もうまともな言葉は喋れず、獣のような喘ぎ声しか出てこない……。

だが、それでも男は責めの手を休めるどころか……より一層強く乳首とクリトリスを捻り上げてくる。

 

 

『んぎっ!?♥♥あ゛っ♥あ゛ぁああぁあぁああぁぁあぁああぁぁッ!♥♥♥♥たしゅけ、て……ッ!♥たしゅけておねえちゃあぁぁんっ!!♥♥♥♥』

 

 

あまりの快感に耐えかねた私は、なりふり構わず姉に助けを求める。

我ながらなんて情けない声だと思った。

けれど、私には姉に助けを求めることしか出来ない……。

それほどまでに、この男のテクニックは常軌を逸していた。

 

 

『大丈夫だよ、すいちゃん……♪♥お姉ちゃんはここにいるからね……♥お手々ぎゅって握っててあげるから、安心してイき狂ってね…… ”ご主人様”にぜ〜んぶ、ゆだねちゃお…… 』

 

 

『やっ、やだ……! やだっ!♥やだやだっ!!♥イきたくないッ!♥こんな奴にイかされたくないッ!!♥♥もうやなのッ!♥イくのやなのにぃぃいぃいぃいっ!!♥♥♥♥』

 

 

私の両手に指を絡め、優しく拘束する姉……。

なおも乳首とクリトリスを責め立てる男の指先……。

私は涙ぐみ、半狂乱になりながら首を左右に振って拒絶するが……もうどうにもならない。

 

 

 

『ひぎッ!♥♥あ゛っ♥あ゛ぁぁあぁあぁあぁぁああぁぁっ!!♥♥♥♥イくッ!♥イくッ!♥またイくぅうぅぅうぅうぅううぅぅううっ!!!♥♥♥♥』

 

 

 

――――ぷっしゃぁああぁあぁあああぁああぁあぁああぁっ!!   

 

 

 

それは今まで出したことのない放尿潮吹きだった。

腰を最大限まで浮かせ、爪先立ちになるほどのイキ潮……。

私はビクンッ! と身体を跳ねさせ、そのままベッドの上に崩れ落ちる。

指先すら動かせず、無様に絶頂の余韻に浸りながら荒い呼吸を繰り返した……。

もう、無理だ……これ以上はもう耐えられない……。

そう頭の中では分かっているはずなのに、身体は一向に言うことを聞かない。

身体の芯から湧き上がる熱と疼きが全身を蝕み、もっともっと快楽を求めるように訴えかけてくるのだ……。

 

 

『姉のときより随分派手にイったね……そんなに気持ちよかったかい……?』

 

 

『ふっ…… ぅ、うぅぅう……っ!♥♥♥』

 

 

この男の問いに正直に答えてはならない。

最悪だったと罵ってやりたい。

なのに、絶頂の余韻に思考を溶かされた私の口を突いて出るのは甘い吐息だけ……。

私の身体が”最高に気持ちよかったです”と、白状してしまっている。

 

 

『ふふっ♪♥気持ちよかったね〜すいちゃん でもでも、まだメインディッシュが残ってるよ〜♪♥』

 

 

『は……ぇ……?めい、ん……でぃ……? わ、あぁ……っ!♥』

 

 

姉がクタクタになった施術服を剥ぎ取り、背後から私を羽交い締めにする。

産まれたままの姿が男の眼前に晒される……。

私の真っ赤に充血した乳首が男に差し出される……。

 

 

『ふむ、まな板のようなおっぱいだが……まあ、相当解したし亀頭ぐらいなら入るかな……』

 

 

そう呟くと男はズボンへと手を伸ばし……チャックを下ろす。

そして中から立派な男性器を露出させ、私の無防備になった乳首へ狙いを定めた。

これから何が行われるのか、分からないほど私はピュアじゃない。

 

 

『や、やだ……っ! やだっ!! やめ……てっ! そんなの無理ッ!! あんなの入れられたら、死んじゃうぅう……!!♥おねえちゃん、たすけてっ! おねえちゃん……ッ!!♥♥』

 

 

泣きじゃくり、髪を振り乱す私。

だけど姉はニコニコしながらその様子を眺めているだけで、決して私を助けようとはしない。

むしろ、この状況を愉しんでいるようにさえ見える……。

 

 

『ふふふ……♪♥妹の粗末な乳房ですが、どうぞご堪能ください…… ご主人様……♥ 』

 

 

『では遠慮なく……』

 

 

 

――――ミチィ…… ♥ミチミチ、ミチ…… ♥ 

 

 

 

『ひッ!?♥ぁ、あ゛ぁぁああ……っ!!?♥♥』

 

 

姉の指先が私の乳首を摘み、乳穴を広げる。

押し広げられた乳穴へ、男の亀頭がゆっくりと侵入して来る……。

徐々に、少しずつ灼熱の塊が乳穴を削り……中へとねじ込まれる……。

 

 

『むりっ!♥無理ぃッ!!♥♥そんな太いの、絶対入らな……あ゛っ!?♥ぁ、あ゛ぁぁあぁああぁあぁああぁあッ!?!♥♥』

 

 

 

――――ずぶぶぶっ  ずっぷん!!   

 

 

 

私の懇願も虚しく、男の剛直が乳穴をこじ開けて挿入された。

亀頭部分だけだが、確かに私の乳首を押し広げている。

 

 

『う、そ…… こんな、の……入っちゃダメなとこにっ ♥♥』

 

 

『おぉ……!いい締め付け具合だ……!姉よりキツいね……!』

 

 

 

――――ずちゅんっ!!   ずちゅんっ!   ずちゅっ!!   

 

 

『あ゛ッ!?♥お゛っ!♥お゛ぉぉおおぉっ!?!?♥♥』

 

 

男の腰が前後に動き始め、私の乳首を犯し始める。

乳穴を押し広げながら、激しく何度も何度も出し入れを繰り返す。

その度に私の乳穴は拡張され、メリメリと軋みながら悲鳴をあげていた。

 

 

『ひぎっ!♥♥あ゛っ♥お゛っ!♥お゛ぉっ!♥♥んぉおぉおおぉっ!!♥♥』

 

 

『ふふ……♪ すいちゃん、気持ちよさそう…… 』

 

 

『お゛っ♥お゛ぉおぉおおぉぉおおぉぉぉおぉおっ!!♥ 見ないで、おねえちゃ……ッ!♥♥いやっ……! いやぁぁあぁああぁあぁああぁあぁぁああぁぁあっ!!♥♥』

 

 

 

灼熱の槍が私の身体を穿つ度に、私は獣のような喘ぎ声で泣き叫んだ。

想像を絶する痛みと快楽……。

痛いはずなのに、気持ちいい……。

凄まじいまでの圧迫感と熱量だ。

張り裂けそうなほどに乳穴を拡張しながら、それでもまだ男根が奥へ奥へと進んでいく。

 

 

『意識を集中して……しっかりと頭に刻むんだよ……私のペニスがキミの乳穴を征服した事をね……キミの身体はもう私のモノなんだから……♪』

 

 

『あ゛っ!♥あ゛ぁぁっ!!♥♥あ゛ぁぁあぁぁあぁあぁぁああぁあぁああぁぁあぁぁあっ!!!♥♥』

 

 

男の言葉が脳内で何度も何度も反響する。

乳穴の感覚が鋭敏に研ぎ澄まされ、男のモノの形や大きさを嫌でも理解してしまう……。

そして……自覚した途端に、私の身体はそれを受け入れ始めた。

まるで最初からそうであったかのように……私の乳首は男のモノへと媚び始め、その形状や太さ、長さに至るまで詳細に記憶していく。

もうイキ癖がついちゃったねぇ……♪ と姉がクスクス笑う。

否定しようにも、私の口から漏れるのは獣のような声だけ。

 

なんて屈辱的なんだろう……。

悔しくて悔しくて仕方ないはずなのに、私の身体は馬鹿正直に悦びを感じている。

この剛直が私をこの身体を満たしてくれると、この剛直に犯されることが何よりの幸せなのだと、身体が、心が、魂が叫んでいる……。

それが私の……メスの本能だと言わんばかりに……。

 

 

――――

――

 

 

そして現在……。

 

 

「────ッッ♥♥♥ぉ゛っ!♥♥お゛ぉぉぉおおぉぉおぉぉおぉおぉお゛ぉぉおおぉッ!?!?♥♥」

 

 

「お姉、ちゃん……っ!♥」

 

 

私の自室では獣のような野太い嬌声が響き渡っている。

薄暗い部屋の中、白目を剥いてピンク色の髪を振り乱し、暴力的なまでの乳悦に悶え狂う姉。

実の妹のベッドの上で失禁アクメをキめ、乳穴に深々と挿入された剛直に覆せない敗北を刻まれているのだ。

その有様はもはや人間の尊厳などない、ただ浅ましく快楽を貪る獣そのもの……。

 

 

「んほぉぉおお゛おぉお゛ぉッッ!?♥♥♥ひっいぃいいッ!♥♥♥あへぇええぇぇええぇッ!♥♥」

 

 

「もう何度目の乳絶頂だろうね……ほら、もっと頑張ってごらん……?キミの妹も見ているんだから……」

 

 

「むっ、無理ッ♥♥♥無理、だよぉ゛おぉお゛ッ!♥♥♥こんなっ、ひぎぃいぃぃッ!♥♥ザコちくびっ♥♥♥イジメりゃれてイギまくりゅの……ッ!♥♥♥止まら、にゃっ♥♥あひっ♥あへぁあぁあぁあぁぁああぁあッッ!?!?♥♥♥」

 

 

ビクンっ!   と身体全体を跳ねさせ、またも絶頂を迎える姉。

だらしなく舌を突き出し、白目を剥き、小刻みに痙攣を繰り返すその様はあまりに無様で滑稽なシロモノ。

そんな姉の痴態に私は目が釘付けになる。

大切な家族が目の前で壊されていく様が、とても羨ましくて仕方がない……。

 

 

「あ、あぁ……♥お姉ちゃんばっかりぃっ!♥ズルい……っ ♥んぉっ!?♥♥」

 

 

 

――――ぐちゅぐちゅ…… ぐりゅりゅぅう……  

 

 

 

姉が乳アクメを極める姿を……私は自分の乳穴をほじくりながら目に焼き付ける。

アイツの膨乳マッサージのせいで際限なく育ってしまったLカップ112cmの超乳。

乳穴が縦長に伸び切ってしまい、乳谷間も深くいやらしくなってしまったそれに男根を模した張り型を乳穴にねじ込み、浅ましい快楽を貪る。

 

このバカデカい乳房も、縦長に広がった乳穴も……全部全部アイツのせいで作り替えられてしまった。

もう自分の手には負えない淫らで下品でみっともないドスケベおっぱい……なのにアイツはコレをほっぽり出して姉と乳遊び……。

この私を、後回しにして……っ!

 

 

「おやおや……姉の乳が犯されているところを見ながら、それをオカズにディルドチクニーかい……?キミの妹は救いようのない変態だね……ふふ……」

 

 

「ごめんなひゃいぃいッ!♥妹がへんたいでごめんなひゃいぃいぃいいっ!♥ほぉぉお゛おぉお゛ぉッ!?♥♥♥イグっ!♥♥またイクぅううぅううぅうっ!!♥♥♥おっぱいの中にあちゅいのいっぱいだしゃれてっ♥♥♥イクの止まらない゛ぃい゛ぃぃいいぃぃッ!♥♥」

 

 

アイツと姉の声に耳を犯されながら私はビクビクと身体を震わせる。

こんな粗チン当然の張り型では特大サイズまで成長した超乳おっぱいを満たせない。

イキたい……っ!♥

私もお姉ちゃんみたいにあの逞しいおちんぽ様に狂わされたい……っ!

あぁ……でも、まだ我慢しなきゃ……っ♥ 

ご主人様が私の出番だと言うまで、ちゃんと”待て”をしなきゃ……っ!

でも、でも……っ♥ 

 

 

「お゛っ……♥ぉ…… ぉぉ……ッ!♥♥あひっ…… ♥」

 

 

「ん゛ぉ゛っ??!♥♥お゛っほぉおぉおおぉぉおおぉおぉおぉおぉぉぉ~~ッ!?!?♥♥」

 

 

私の声と姉の絶叫が重なる。

どうやら姉も限界が近づいてきたらしい。

私も、早く……っ!   

 

 

「すいちゃん見ててぇえええッ゙!!♥ おねえちゃんがっ♥♥♥失神おっぱいアクメキメるとこ、ちゃんと見ててぇぇえ゛っ!♥♥♥129せんちTカップおっぱい孕ませられちゃうとこぉお゛ぉぉおおぉおぉぉおッ!!♥♥♥ぜんぶ、みてぇええぇぇええぇえッ!♥♥イグっ!♥♥イグぅううぅううぅぅう~~っ!!♥  」

 

 

 

――――びくびくびくびくぅううぅうぅううッ!!   

 

 

 

姉が背中を大きく仰け反らせ、一際大きく跳ね上がった。

激しく収縮を繰り返す乳穴からはおびただしい量の精液が逆流し、ベッドシーツをドロドロに汚していく。

その勢いたるや、白濁液の水たまりを作るほど。

 

 

「ぉ、お゛っ……♥あへっ…… しゃい、こぉおぉぉ……ッ!♥♥」

 

 

「ふふっ……♪さすがすいせいのお姉ちゃんだね……上出来だよ、キミは良い乳オナホだ……」

 

 

「あへぇえぇぇ……っ!♥ 」

 

 

アイツが姉の頭を撫でると、姉は嬉しそうに顔を蕩けさせる。

もう完全に堕ちきったメスの顔だ。

ぐっぽりと空いた乳穴からは溢れてしまった精液が、ぶぴゅ♥ぶぴゅっ と情けない音を立て流れている。

姉の顔も身体も、もう元の形など見る影もない。

 

 

「さて、姉の方はもう十分かな……?次は君の番だよ、すいせい……♪」

 

 

「っ!♥あ、あぁ……ッ♥」

 

 

その一言で私の身体は一気に熱を帯びる。

あぁ……っ♥やっと私の番だ……♥ 

ご主人様のおちんぽ様で、私のおっぱいも滅茶苦茶に犯してもらえるんだ……っ!♥♥

 

 

「さあ、まずはキミの姉のせいで汚れたペニスをおっぱいと口を使って綺麗にするんだ……出来るね?」

 

 

「ぅ、ん……っ! 」

 

 

私はご主人様の前に跪くと、その剛直をおっぱいで挟み込む。

熱い…… おっぱいが火傷しちゃいそう……っ♥ 

そんな亀頭にちゅっ ♥とキスをしてから唾液を谷間に垂らし、おちんぽ様に媚びる様に超乳おっぱいを擦り合わせる。

姉の乳汁と私の唾液、そしてご主人様のザーメンが混ざり合ったカクテルのせいで私の長い乳谷間はあっという間にヌルヌルのグチャグチャ……。

乳オナホとして最適な状態へと仕上がった。

 

 

「ん……っ! ふ、んむ……ッ! ♥でっか……♥ホントなに食べたら、こんなデカチンになれるわけ……?♥」

 

 

「はは……それは企業秘密ってやつだね……」

 

 

「あっそ……♥まぁどうでもいいけど……♥ あむ、ん……っ♥ ちゅぅう……♥ チロチロ……♥」

 

 

私は乳の谷間から飛び出した亀頭にしゃぶりつくと、その鈴口を舌先で舐める。

苦い…… けど、癖になりそう……  

 

 

「ん……♥んじゅ……っ!♥♥ぇろ……♥れろぉ……ッ!♥♥」

 

 

「は、ぁ……っ!いいよ、すいせい……すごく気持ちいいよ……キミは姉よりオナホとして優秀かもね……」

 

 

「べつに、うれしく……ない……っ! ♥ちゅっ……♥」

 

 

反抗的な態度を取る私の頭を撫でて褒めてくれるご主人様。

お姉ちゃんより優秀だって言ってくれた……!♥

お姉ちゃんより私のおっぱいの方がいいって……!♥

嬉しい…… もっと気持ちよくしてあげたい…… 

私はパイズリの乳圧を高めながら頬を窄め、尿道に残った精液をぢゅるぢゅると吸い上げた。

下品なひょっとこ顔になっているだろうが、ご主人様が気持ちよくなってくれるなら構わない。

 

 

「んふふ……っ♥ぢゅる……ッ!♥♥ちゅぱっ!♥ ぢゅぅぅううぅッ!!♥♥」

 

 

「く、ぁ……ッ!?は、はは……っ!本当に上手になったね……もう出そうだ……っ!全部飲むんだよ、すいせい……ッ!! 」

 

 

「んぶっ!?♥♥ぉおおおぉおぉぉおぉおお~~~~~っ!!?♥♥♥」

 

 

 

――――びゅるるるるっ!   びゅくっ、びゅぅぅうっ!   

 

 

 

ご主人様の腰がぶるっと震え、大量の精液が私の口内へと吐き出される。

口いっぱいに広がった青臭くて苦い味に私は顔をしかめたが、吐き出すことはしなかった。

ご主人様の精液だ……♥

一滴も無駄に出来ない…… ♥

私は喉を鳴らしてご主人様のザーメンを胃の中へと流し込んでいく。

 

 

「ん、んくっ!♥♥ごくっ、ごくっ!♥♥ぢゅるるっ!!♥♥んぶぁぁ……っ! ♥げほッ!げほ……ッ!! はぁーっ!はぁーっ! ♥」

 

 

「あぁ……全部飲めたね、いい子だ……♪」

 

 

「ふ、ふんっ♥どういたしまして……!♥それより、もういいでしょう……?♥」

 

 

「うん?何がだい……?ちゃんと言ってくれないと分からないな……」

 

 

「〜〜〜〜〜〜っ! ♥ 」

 

 

ご褒美が欲しいのに、ご主人様はすっとぼけた態度で私を見つめるだけ。

全部分かってるくせに、ホント変態……っ! ♥ 

最後まで私に言わせたいんだ…… 

私は興奮で上気した頬を隠す様に俯きながら、自らの言葉でおねだりをした。

 

 

「おっぱいっ……! ♥も、もう我慢出来ないのっ!♥ おちんぽ様が欲しいの……ッ! ♥私のドスケベおっぱいおまんこに、ご主人様のおちんぽ様突っ込んでズポズポッてしてッ!!♥♥お姉ちゃんみたいに私のおっぱいの中も孕ませザーメン汁で汚して欲しいの……っ! ♥♥」

 

 

ほとんど半ギレに近い状態で叫ぶ私。

恥も外聞もない、ただご主人様のちんぽを挿れてもらうためだけの最低な言葉。

こんな下卑た台詞まで覚えさせられて……本当に堕ちてしまったんだと実感する。

だけど仕方ないじゃないか……。

もう私はこの快楽に逆らえないのだから。

 

 

「やれやれ……姉といいキミといい、どうしてこうもドスケベなのかな……?」

 

 

「うっさい……!♥全部アンタのせいでしょ……♥♥お姉ちゃんも私も、アンタの変態性癖に染まっちゃったから……ッ!♥もう、戻れないの……!♥」

 

 

「はは……そうかい……なら責任を取らなきゃね……♪」

 

 

ご主人様がニヤリと笑うと、私の超乳おっぱいを鷲掴みにしてベッドへと転がす。

乱雑な扱い……♥

でも、今はそれすら堪らなく心地よい……♥

私は伸びてるお姉ちゃんを押しのけベッドの上でガニ股になり、両手で左右の乳穴マンコをくぱぁ と押し広げた。

 

 

「きて……ッ! お姉ちゃんのより小さいけど、大きいだけでだらしない肉鞠おっぱいと違ってキツキツだからぁ…… ♥せーし、いっぱい出させてあげるからぁ……っ! 」

 

 

「それは楽しみだね……期待してるよ、すいせい……♪」

 

 

 

――――ずりゅっ、ぬぷぅ……  ぐっちゅぶぶぶぶぶぶっ!♥♥ 

 

 

 

「お゛ッ!?♥♥♥ぉ、ほ……ッ!♥おぉぉおお゛ぉおおぉおお~~ッ!!♥♥  おちんぽ様きたあ゛ぁあぁあぁあ~~~~~ッ!!♥♥  」

 

 

ご主人様のおちんぽ様が、私のおっぱいマンコをミチミチと押し開いてくる。

待ち望んでいた刺激に、私は獣のような声を上げて仰け反った。

気持ちいいっ!♥やっぱり生ちんぽ最高っ!!♥ ディルドなんかじゃ絶対に味わえない、本物のオスのちんぽ……!  

ご主人様のメス殺しちんぽが、私のおっぱいマンコを躾けてる……っ♥

 

 

 

「あ゛ぁあぁぁっ!♥♥♥すご……ッ!♥おちんぽすごいぃいぃっ!!♥♥♥こんなの、すぐイ゛っちゃうぅうぅぅうっ!!♥♥ 」

 

 

「ははっ、挿入したばかりなのにもうイクのかい?早いなぁ……♪キミらは姉妹揃って堪え性がないね……」

 

 

「あっあっあぁっ! だってぇえッ!♥こんなオスの極太ちんぽ挿入れたら即イキしちゃうに決まってる……っ!♥イ゛ッぐ……っ! ♥イグゥゥッ!!♥♥ 」

 

 

 

ーー――ビクンッ!  ビクビクビクビクッッ!!♥♥  

 

 

 

姉と同じように、背中を大きく仰け反らせ私は跳ねた。

ほぼ挿入だけで絶頂。

しかしご主人様はそんな私に構う様子はない。

絶頂による痙攣でギチギチに締め付けてくる私の乳穴を無理やり押し広げながら抽挿を繰り返す。

 

 

 

「う゛ぅうぅううぅぅ~っ!?♥♥♥だめだめだめえぇぇっ!♥♥♥今イってるからっ! ♥イッてるのに、またイク゛ぅううぅうッ!!♥♥ 」

 

 

 

「知ってるよ……でも私はまだだからね……ほら、ちゃんとご奉仕しなさい……」

 

 

「そん゛ッ♥♥♥そんなあぁ……っ! おちんぽ様強すぎぃいっ!♥♥♥んぉおぉおお゛ぉぉっ!!♥♥ 」

 

 

 

絶頂してる最中も容赦なく責め立てられるご主人様専用に作り変えられたおっぱいオナホ穴。

おちんぽ様が上に上がれば私も上がり、下に下がれば私も下がって恥ずかしいメス媚びダンスを披露する。

当然、抵抗など出来ない。

ただただ無様に喘ぐだけ……。

それでも私のおっぱいはご主人様のちんぽを嬉しそうに締め付け、もっともっとと媚びている。

最初は亀頭の部分しか入らなかったクセに、今では根本までずっぽり咥え込んでしまっている。

 

 

あのまな板が……ドスケベになっちゃったなぁ……♥

 

 

半分意識を飛ばされながら、私は口角を釣り上げた。

女の子としての尊厳なんて欠片もない。

乳穴をオナホ代わりに使われて、おちんぽ様が満足するまでおっぱいを犯されるだけの肉人形……♥

こんなのが世界トップクラスの歌姫だなんて……ホント、笑える……♪

でも、そんな今の自分も嫌いじゃない。

むしろ幸せかもしれない。

お姉ちゃんと一緒にご主人様専用の乳肉オナホ姉妹になれたのだから……♥

 

 

 

 

 

 

 

【END】

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