※この作品はR-18です。

 ドスケベVTuberのエロアーカイブ置き場    作:西洋蜜蜂v

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【常闇トワ】
経験回数は5桁超えの面食いヤリマン
今夜はエッチなマッサージで有名らしいとあるエステに突撃インタビュー
胸はfカップあるがこの世界でfは貧乳なので
よく貧乳いじりされる(Aカップのすいちゃんはそれ以上に弄られる)

【湊あくあ】
バスト120overの超乳vtuber
セルフ感度3000倍
握手会では握手のかわりにニプルファックさせるほど乳首責めが好き
母乳は無限にでる

【星街すいせい】
aaカップの絶壁
相方のskrmkとよく早抜き対決をすることが多い(実力は五分)
ファンに手を出しまくるので経験人数は4桁を軽くオーバー


エロドッキリ!バレたら即挿入! バレなきゃ生殺しの密着マッサージ?!〜目隠しマッサージ中に隣でガチハメれいぷ交尾しちゃってマス!〜

さあ始まりました〜!

『エロドッキリ!バレたら即挿入! バレなきゃ生殺しの密着マッサージ?!〜目隠しマッサージ中に隣でガチハメれいぷ交尾しちゃってマス!〜』の開幕です!

 

タイトル通り、当社自慢の整体マッサージを目隠しで受けている最中に横で生ハメ交尾が始まったらバレるのか?というエロ企画でございます。

ドッキリを仕掛けられたターゲットは生ハメ交尾に気付いたら無料で高級施術をフルコースで受けることが出来ますが、気付けなかった場合には過酷な寸止めオナニーが待っていますw

いや〜、皆様の熱い要望によりこのドッキリエロ企画もまさかの10回目!

随分と遠くまで来たものです。

 

初回の『ゲームるゲームる』ロリっ娘3人組へのドッキリから始まり、その後も『さんばか』、『▽▲TRiNITY▲▽』、『セレ女』、『いでぃおす』と続き等々様々なドスケベVTuberに対して仕掛けて参りましたが、ここまで長く続いたのも皆様の声援とドスケベなにじさんじライバー様のお陰!

本当にありがとうございます!

スタッフ一同、これからもより一層皆様のおちんぽ様を元気にしてゆく所存です!

 

では、前置きはこれくらいにして記念すべき10回目のターゲットを紹介させて頂きます。

今回はいつもと趣向を変え、あのホロライブ様から選定いたしました。

現在、施術室で診察という名のエロインタビューを受けている最中なのでさっそく隠しカメラを回しましょう!

 

 

「常闇トワ様、でございますね……今日はどのようなお悩みで当店のマッサージに……?」

 

 

「えっとぉ……♥な、悩みっていうか……♥取材的な……?♥ここのお店がすっごくイイっていろんな娘に聞いてぇ……♥それでぇ……♥すいちゃんとあくたん、Startendのみんなで突撃しちゃいましたぁ……♥えへ、えへへぇ……♥」

 

 

おおっと、今回の獲物……もといターゲットのホロライブ所属4期生、常闇トワ!

開始早々スタッフに顔を紅潮させて瞳にハートマークを浮かべている?!!

口調もトロトロ、もじもじと太ももをすり合わる様子は誰がどう見ても発情中のメスのそれだ!

撮影されてるとも知らず完全にセックスを期待してしまっているご様子!!

大好物のイケメン相手とはいえ、これにはスタッフも苦笑いww

 

 

「なるほどw……ありがとうございます♪ではさっそく施術室へご案内しますね♥お連れの方も先にお通ししていますので……」

 

 

「えぇぇ〜♥トワと二人っきりの個室でシテくれるんじゃないの〜?♥ねぇねぇ?♥ここでしちゃダメ?♥ほら、スタッフさんのおちんぽもビンビンに勃起してるじゃ〜ん?♥ねぇねぇねぇねぇねぇねぇ……?♥」

 

 

常闇トワ、ここで色仕掛けだぁ!

インタビューの最中にスタッフの太ももや胸にボディタッチをしていくぅ〜!!

これ見よがしにブラウスのボタンを半分外し、セックスアピール全開のドスケベランジェリーをチラ見せ♥

ぷっくりと浮かんだ乳輪を人差し指でクルクルなぞり、露骨なアピールをかましています!

 

 

「フフ、いけませんよトワ様……♥当店はあくまでマッサージ店、そういった過激なサービスはご遠慮いたしております……♥」

 

 

しかし、そこは百戦錬磨のスゴウデ施術師。

常闇トワの色仕掛けを余裕の笑顔で受け流したぁ!!

がしかし、その股間は……。

 

 

――――ムクムクッ♥ムク……♥ムクムク……♥♥♥

 

 

徐々に膨らみ始めているぅ〜?!!

これは予想外の展開です!

本来のドッキリ企画とは少々趣旨がズレてきてしまっているが、これはこれで美味しい!

スタッフも常闇トワの積極的な色仕掛けにノリノリだぁ!!

 

 

「いいじゃんいいじゃん、しよ?♥スタッフさんのおちんぽだってこんなにガッチガチだよ……?♥ねぇ……トワの発情穴にカッコいいイケメンちんぽぶっ込んでセックスマッサージしてよぉ〜♥ほらほらぁ♥トワ、今夜はセックスしてくれなきゃ帰らないから!♥」

 

 

姑息ですねぇ〜!

常闇トワ、上目遣いで艶かしくスタッフを見上げています!

そしてそのままスタッフの頬に手を添えて……。

 

 

「んちゅっ♥んむちゅ……♥じゅるっ、ぢゅる……れろぉ♥じゅぞぞ……♥」

 

 

スタッフの唇に吸い付いてしまったぁ!!

半ば無理やりに舌をねじ込んだ情熱的なベロチューだぁ!!

いくら百戦錬磨の経験を積んだスゴウデ施術師といえど、こうまで強引に攻められては流石に応えるのかぁ?!

 

 

「ちゅぅ……んむ♥れろぉ〜……♥ぷはぁ!♥キス、しちゃったね♥えへへぇ……♥トワとのキスでシタくなっちゃったよねぇ……?♥それじゃあ、もうヤルしかないよねぇ……♥」

 

 

完全に発情スイッチが入ってしまった常闇トワ!!

スタッフの耳元で妖しく囁きながら、そのまま彼を押し倒しました!

そしてなんとそのまま馬乗りになり?!

スタッフのパンパンに張ったテントへ自分の股をグリグリと押し付けるぅ!!

 

 

「えっへへぇ……♥ほら見てぇ……♥トワ、もうびしょ濡れなのぉ……♥♥見て見てぇ……♥♥こんなに発情してるのぉ……♥♥ほら、わかるでしょ……?♥♥」

 

 

 

スカートを捲り上げてパンティを見せつけています!!

クロッチ部分は既に愛液でぐちょ濡れ!♥肌にピッタリと張り付き、薄っすらと透けて見える秘部は大洪水だ!!

 

 

「したいよねっ♥仲良し♪♥セックスしたいよねぇ……♥一緒に気持ちよくなろうよ♥ねっ♥ねっ♥ねっ♥トワ、もう待てないよぉ……♥♥おちんぽ欲しいのぉ……♥♥ねぇねぇ、しよ?♥しよぉ?♥」

 

 

腰をくねらせながらスタッフの股間を刺激する常闇トワ!!

まさかの逆レ展開です!

これ以上はいけませんよ〜流石に施術前のセックスは許可できません。

 

 

「こらこら、ダメですよトワ様……♥お連れのすいせい様とあくあ様もお待ちになっておりますから……"ご褒美"はちゃんと施術を受けてからです……♥ここまで言えば分かりますよね、トワ様……?♥」

 

 

「え?♥それってどういう……?♥♥」

 

 

おお、スタッフの巧みな言葉掛けによって常闇トワ……一旦動きを止めた〜?!!

しかも意味深なヒントまで出してくれたスタッフ、企画的にはグッジョブです!

目隠しマッサージ中に隣で交尾しているのに気付くのか?というエロドッキリがこの流れならやりやすい。

流石の手練れっぷりですねぇ〜!

 

 

「フフフ♥なんでしょうね……?♥ただ、わたくしは期待していますよ……貴女がどんな反応をしてくれるのか……♥さぁ、こちらをどうぞ……施術用の目隠しマスクです♥」

 

 

「むぅ〜♥よく分かんないケド……♥ご褒美?……があるならトワ我慢するね♥なんか面白そうだし♥んしょ……♥おぉ、視界が真っクロヱだ!♥なんにも見えな――――きゃっ♥なになに?♥お姫様抱っこ?♥」

 

 

スタッフ、ここで常闇トワをお姫様抱っこで施術室へ連行!

施術室には今企画の協力者兼仕掛け人の星街すいせい氏と湊あくあ氏が待機しているハズですが――――

 

 

――――ぬぷぷっ♥♥♥ぬぽぉぉっ!♥♥

 

 

「ト、トワ……っ!♥おそかった、じゃん……♥こっちは先に……んぅ゛……♥や゛っ♥だ、めぇ……♥声、が……っ♥」

 

 

――――グチュッ!♥グチュグチュゥウウウッ!!!♥♥

 

 

「お゛っ♥ほっ♥♥♥ほぉぉっ!?♥♥な、ダメダメダメぇ!!? ♥こえ、もれちゃ――――んぉ゛ッ! お゛ひッッ!!?  」

 

 

なななな〜んと、先におっぱじめてましたぁ!!

しかも生ハメ乱交です!!

全裸にひん剥かれた女の子の身体に施術師の屈強な肉体がのしかかり、腰をグリグリと押しつけて交尾中!!

快楽に堕ちてトロ顔メスアクメをキメる湊あくあに対し、星街すいせいは何とか正気を保ちながらも快楽によって腰が砕けている状況だぁ!!

 

 

「あれれ?♥すいちゃんとあくたん、もうマッサージ始めちゃってるのぉ?♥トワは視界が真っクロヱで全然状況分かんないケド、なんか激しくない……?♥」

 

 

おやおやぁ?!!早くも生ハメ交尾に気付いたかぁ〜?

もしバレてしまったら仕掛け人の二人にはキツ〜い罰ゲームが待っているのでここは頑張って誤魔化して欲しいですが……

 

 

「はぁ゛ッ はっ ふ〜っ♥♥ふ〜っ♥♥はへ……っ?♥♥な、なにぃ……? 私たち、ふっ、ふつうにマッサージ受けてるだけ、だよぉ……?♥んふぅ゛♥」

 

 

「すいちゃん、声がえっちじゃない……?♥それメスの本能丸出しの声だよ?♥マッサージで出る声なのかなぁ……?♥ねぇ、あくたん?♥」

 

 

「知ら、に゛ゃ ♥お゛ぉ゛っ!? お゛っ!♥んほおおぉおおぉぉぉおおぉぉぉぉッッ!!!???♥ ♥  」

 

 

あちゃ〜!湊あくあ氏、渾身のメスイキ咆哮!!

担当施術師の巨根で膣奥をどちゅどちゅ突かれてケダモノのような喘ぎ声をあげております!!

流石に誤魔化しようがありません!

これはもう隠し通せないかぁ〜?

 

 

「ぷふっ ♥なにあくたんw♥さっきから『んぉ゛ッ!』とか『お゛っ!』ってさぁ……?♥もしかしてトんじゃってるwww?♥流石に敏感すぎだよwww♥それじゃド淫乱の痴女じゃんwwwwww♥」

 

 

がっ!!バレない!!!!バレていませんっ!!!

常闇トワ、湊あくあのメスイキ咆哮を華麗にスルー!

むしろ『またオホ声絶叫してて草』みたいな顔をしております!

あくあ氏の日頃の行いが出ましたね〜。

この程度のオホ声は日常茶飯事なのか、常闇トワ……まったく気にも止めません!

 

 

「まあ、あくたんはムッツリスケベっ娘だから別にいいとして……♥」

 

 

「よくな゛い゛ぃいい゛っ!♥もっと、ギモンをもっでぇ゛えええ!!!♥♥こん゛に゛ゃ、野太い゙声、出しでるの゛にぃいい♥♥♥あてぃしがいっつもオホ声出ぢゃう変態ぃ゛!♥みたいな反応じでぇええぇ゛ッ!?♥♥んにゃ゛ぁあ!♥♥♥お゛っ?!? ♥ん゛ひぃぃいぃいいいぃぃいっ!?!??!♥♥」

 

 

あくあ氏、最奥まで巨根を押し込まれエビ反りアクメをキメるぅ〜!!

120cmオーバーの超乳おっぱいをブルンブルンと暴れさせながら盛大な潮吹き!!

噴き出す汗、溢れ出す涙、そして無限に湧き出る母乳の雨!!!

およそ人がしてはいけないような表情で快楽に悶えるあくあの姿はまさに圧巻の一言ぉ!

これは完全に昇天しましたね〜ww

大絶叫に相応しいだけの快楽で施術室全体に潮吹きスプラッシュです!   

情け容赦ないハードファックでパーフェクトフィニッシュをキメました〜!

 

 

「あははwww♥ログボガチイキアクメ乙〜♥でもすいちゃんは珍しいよね……?♥息も絶え絶え、声もそんなに我慢しちゃって……♥いつもだったら絶対そんな媚び媚びボイスださないよねw?♥」

 

 

「はぁー……♥はぁー……♥だ、だってぇ……♥コイツら、上手すぎる、からぁ……♥んぅっ!!♥」

 

 

「ほほ〜う?♥そんなにイイんだぁ〜?♥これは期待値爆アガリじゃん?♥これで生セもあったらなぁ〜♥」

 

 

――――ずんっ!!!♥♥ ♥

 

 

「ん?なんかすごい音が……って、あれれ?♥お〜い、すいちゃ〜ん♥なんで急に黙っちゃったの〜?♥ねぇってば〜!♥」

 

 

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ?!  ♥♥ ♥♥♥」

 

 

すいせい氏、トビました!

無言の絶頂です!!

代わりに下の口は潮で大氾濫です!!!

 

 

「すいちゃん、だいじょぶそ?♥」

 

 

「ッ、ッッ♥!!♥♥う、うるしゃい……!♥うるさい!♥うるひゃい!♥あ゛ッ?!!♥♥ 」

 

 

「ん〜、すいちゃんがここまで必死な声を出すとは……♥ますます楽しみになってきたな〜♥」

 

 

目隠しで見えていないとはいえ、白目を剥いて跳ねているあくあ氏や必死に絶頂の波を耐えているすいせい氏をガン無視し、これからの施術に期待を寄せる常闇トワ。

目の前で同僚がハメられているとも知らずに、スタッフに胸板に頬ずりしています!

なんとも摩訶不思議な空間だぁ〜!

 

 

「それは後のお楽しみということで……♥さぁ、トワ様……施術台に下ろしますよ♥それからお召し物も全て預からせて頂きます……♥」

 

 

「えへ、えへへぇ〜……♥うれしい♥いいよ、たくさん見て〜♥トワの身体、スタッフさんの目に焼き付けて〜♥」

 

 

子悪魔のような仕草ですねぇ〜!

脱がされている間も施術台の上で身体をくねらせ、スタッフの目を引こうとアピールしています。

ぷるんぷるんとお胸が揺れて、とてもえっちです!

スタッフも釘付けですよ〜?ww

 

 

「綺麗な身体ですねぇ……♥肌もキメ細やかで、ハリがあって……♥でもおっぱいは小ぶりですねぇ♥92のFカップといった所でしょうか……♥」

 

 

「むむっ!♥トワのおっぱいはこれからもっと大きくなるのっ♥成長期なんだよぉ?♥ていうかFカップ92cmは一応巨乳だからっ!♥確かにあくたんの母乳ダクダク120cmオーバーの超乳おっぱいに比べたらモノ足りないかもだけどぉ……♥」

 

 

「ん゛ぉおぉっ!!♥♥お゛っ!♥ほぉっ!?!?♥♥ん゛、ぉぉおおぉおおぉぉぉおおぉぉおおおぉぉぉッッッッッ!!!!!!!   」

 

 

「あくたんうるさぁいwww♥また母乳噴き出してるの?♥そういうのは隅っこでヤッてて―――――――じゃなくて、トワは巨乳だからっ!♥まだまだ伸びしろがある可能性を秘めたおっぱいだから!♥可能性も希望もないすいちゃんのまな板とは違うから!!♥」

 

 

イケメンスタッフとイチャイチャ甘〜い恋人の空気を醸し出しながら、すいせい氏の胸を煽っていくぅ〜!

普段のすいせい氏ならここでブチ切れてプロレス技のフルコースでしょうが――――――。

 

 

「んごごっ♥んぼっ♥ンんぅ〜〜〜〜〜〜っ ♥」

 

 

「は?んご……?なんだって??」

 

 

すいせい氏、膣に極太ペニスを插入されたままお口にも極太ペニスをねじ込まれています!

上下の穴をダブル肉串刺し!!!

誰もがの聞き惚れる究極の美声を強制イラマチオで無様な濁音に変貌させる容赦ない責めだぁあ!!

 

 

「おごっ♥んぶっ!♥んぼぉぉッ!?!?  」

 

 

「すいちゃんどしたの〜?♥あくたん、すいちゃんがどうなってるか分かる?♥」

 

 

「んぐごぉぉっ!?!?   ❤❤んっ、んぅ゛ッ!?♥♥んぼぉおおぉぉおぉおおぉぉぉッッ!?!?  」

 

 

「え、何……?wめっちゃ鼻息荒いけどwww♥」

 

 

ああっとぉ〜、あくあ氏も巨大ペニスでお口が塞がっているので何も答えられない!

否、状況はすいせい氏よりヒドいか?

口と膣に加え、両乳首の穴に直接ペニスをねじ込まれている!

全く同時に四つの穴を極太ちんぽでほじくり回されるという地獄のような快楽拷問に湊あくあ、完全敗北でございます!

あの純粋無垢な少女が見る影もありません!!

 

 

「連れお二人はマッサージで息も絶え絶えのご様子……♥我々は我々でマッサージを始めましょう……♥まずはオイルを……♥」

 

 

――――トロロロォ……♥♥♥ぬちゅ……♥

 

 

「んひッ?! 」

 

 

常闇トワの身体に当店特製オイルが垂らされました!

これは肌に馴染ませるとでジワジワと体温が上昇していき、性感が跳ね上がる作用があります。

施術師の熟練した指使いと合わせれば効果は抜群!!

常闇の身体にもすぐに効果が出始めるでしょう!

 

 

「なんか、身体が熱い……♥ポカポカして、ふわふわする……♥」

 

 

「それはそうでしょう……♥このオイルには"催淫"の作用がありますから……♥」

 

 

「さ、さい……なんて?? 」

 

 

「こういうコトです♥」

 

 

 

――――ぬるっ……♥♥くちゅくちゅくちゅくちゅ!!♥♥ぐちゅっ!♥♥にちぃいぃっ♥

 

 

 

「ッ?!?! ♥」

 

 

華奢な身体をゆっくりと這い回る指、指、指……!!!

常闇トワの華奢な身体が大きく仰け反る!

スタッフの指が彼女の身体を肩、腰、太ももの順で這い回り、オイルが塗り広げられる度にビクビクと身体が震えています!

 

 

「すっご……♥こしが、上がんなくなっちゃったぁ……♥手足の感覚も、どんどんなくなってぇ……♥あっ、やらぁ…… ♥よだれ、とまんにゃ……♥」

 

 

「トワ様〜……♥どうか、もう少し力を抜いてください……♥施術の妨げになってしまいます……♥ほら、深呼吸して……?♥すって〜、はいて~……♥」

 

 

既に骨抜き状態であるのにこれ以上どう力を抜けと言うのか?!

もう身体は湯船に浸かっているかの如く、脳みそまでトロトロになって物を考えることすら難しい状態にあります!!

 

 

「こぉして……♥お腹を撫でられるの好きでしょう……? ほら、気持ちよさそうに喘ぐ声がさっきより大きくなってきましたよ……♥」

 

 

――――ぬちゅ……♥くちゃ……くちゃ……くちゃ……♥にち、にち……♥

 

 

 

丹念に、トロトロになるまで女体を揉み込んでいます!

ひどく卑猥な光景……ですが、普段から当店を利用されてるライバー様からすればこのレベルはまだまだ生ぬるいシロモノでしょう。

実際、彼は女の子の急所となる部分には一切触れようとしません!

意図的に避けているのか、それとも触れないようにしているのか……。

いずれにせよ、"そういう目的"でこの店に来たであろう常闇トワにしてみれば生殺しに等しい状況だぁ!

 

 

「あ、あのぉ……♥きもち、いぃんです……ケドぉ♥もっと、強くしても……♥ぅん♥なんか……焦れったいっ……ていうかぁ……♥」

 

 

モジモジと太ももをすり合わせ、甘ったるい声でねだる姿はまさしく発情期の牝猫!

それでも、彼は眉一つ動かさずにトワの身体を優しく這わせるだけ。

例えるならば、身体を労るフリをしてじわじわと快楽を蓄積させるような手法です!

常闇トワの理性が溶ける溶けるぅ!

 

 

「あぅんっ?!♥♥そ、それぇ……♥しゅごいぃ……ッ!♥♥おにゃかの内からぁ、じわじわぁってぇ……♥どんどんあつく、なってくのぉ……っ!♥♥これ、はぁ……♥敏感肌でセルフ感度3000倍のあくたんがオホオホしちゃうのもムリなゃいよ……♥って、アレ……?♥トワの顔の上でペチペチ跳ねてるのって♥まさか♥」

 

 

「はい♥私のペニスです トワ様があんまりにも可愛らしく喘いでくれるので、愚息がイキり勃ってしまいました……♥」

 

 

スタッフのズボンを押し上げていた極太の巨根が血管をビキビキさせて登場!

雄フェロモンがムレムレな熱気となってトロけにトロけた常闇トワの顔面に降り注ぎ、鼻腔から肺までを濃厚雄臭で染め上げています!

そんな凶悪ちんぽを前にして常闇トワの反応は……?!

 

 

「す……っごぉいぃ……♥♥♥」

 

 

 

その答えは"最高♥"

蕩けきったメス顔から発情吐息が漏れています!

お口を大きく開けて舌を突き出し、物欲しそうにレロレロと動かしています!

オスに媚びるメスの本能全開のフェラ顔でございます!

なんともドスケベな顔ですねぇ〜!

 

 

「これはこれは……♥」

 

 

スタッフも嬉しそうに笑んでいます!

ここまで誘っておいてヤらないという選択肢はありません!!

もう理性はぶっ壊れてますし、これで逆にペニスを取り上げたら常闇トワは発狂間違いなし!!

 

 

「トワ様の舌、とても可愛らしいですね…… それでは、私のモノとキスしてみましょう……♥まずは先端にキスをして、鈴口をチロチロと……」

 

 

「ふぁ〜い♥」

 

 

――――ちゅっ、ちぅ……ッ!♥れるるっ♥

 

 

自分の顔面に乗せられた極悪ちんぽを前に躊躇なくキスをし、唾液をたっぷりと塗りつけていく常闇トワ!

その舌使いは熟練の娼婦も顔負け、いやそれ以上に貪欲です!

 

 

「んっ♥れろ、ちゅるっ…… 」

 

 

そして舌に唾液を溜め込むと、一気に口をすぼめて吸い付きましたぁ!!

これが彼女の得意技"バキュームフェラ"です!!

 

 

「んふぅ……ッ?!♥♥」

 

 

これにはスタッフもたまらず腰を震わせて悶絶!

常闇トワのバキュームフェラは吸引力が凄まじく、一度咥え込んだモノは絶対に離しません!

極悪ペニスにも決して引くことはなく、逆に深く深く咥え込んでいます!

 

 

「れぉ……んちゅッ♥じゅるっ♥ちゅっぱっ 」

 

 

「んごっ! ♥んごごごっ♥んごぉぉおぉぉぉッ!?  」

 

 

「んぎゅっ♥んぶっ!? ♥ んっ、ん゛ぅ〜ッ!!♥♥」

 

 

皆様ご覧ください!

星街すいせい、常闇トワ、湊あくあ……"Startend"の3人が並んでペニスをしゃぶっています!!

内2人はイラマチオで喉奥をごんごん突かれ、穴という穴を極太ちんぽで塞がれ、潮吹きやら母乳が止まらない有様!

そして残る1人、常闇トワは卓越したバキュームフェラで精子を刈り取ろうとしている!

実に壮観な光景です!

 

 

「ダ、メですよトワ様っ!♥"ご褒美"はっ、まだ早いですッ!♥離して、もらいましょうッ♥」

 

 

 

――――くりゅぅ♥♥ くにっ くにっ ぐちゅぐちゅっ!!  

 

 

「んみゅうぅうッ!?♥♥♥」

 

 

ここでスタッフの指が常闇トワの充血したクリトリスを摘み上げました!

 

 

敏感なトコロを直接触られた常闇トワ、たまらずおちんぽから口を離して仰け反ります!

同時にイラマチオをされていた二人にもトドメの一撃が炸裂!!

穴という穴に挿入されていた肉棒が大きく膨らんだぁ!

 

 

 

――――ドプドプドプッ!♥♥ ビュクビュクッ!♥♥ビュゥゥゥウゥ~~ッ!!♥♥

 

――――ドッビュルルルルッ!♥♥♥ビュルゥゥゥゥ~~~ッ!!♥♥

 

 

「ん゛ほぉおおぉぉおぉおおおぉっ!?!?   」

 

 

「みゃぅぅうううぅうぅうぅぅーーーーッッ!?!?♥♥♥」

 

 

湊あくあ氏は喉奥、子宮、おっぱいオナホの中に大量の白濁粘液をぶちまけられ、白目剥いて悶絶!

身体の中がザーメンでタプタプいっぱいなのが丸わかり!

星街すいせい氏も喉から胃へ、膣から子宮へ直接流し込まれた大量の精液でお腹をパンパンに膨らまされ、こちらも白目を剝いています!

これで二人は完璧にノックアウト、口や鼻からもザーメンが溢れてダラダラだぁ!!

 

 

「かふゅ……♥あ、あぁぁ……♥ んぉ゛っ♥おほぉ……ッ!♥♥」

 

 

「お゛っ……♥お゛ぉ……♥ん、ふぅ……♥ん゛ぅ……っ?!! ♥こりひ、ヤバッ♥余韻でイ、クゥ……♥」

 

 

「すいちゃん、いまイクって言った?♥ねぇねぇ♥どこにイクつもり?♥もしかして―――――」

 

 

「ッ!!♥ち、違うからっ!!♥ああ、あ、あくあのアクメ声で……♥ちょっと、つられてぇ……♥そ、そんなんじゃない、からぁああ……♥わ、わたひは、ちっと!!♥あくあもなんか言ってよぉ♥」

 

 

「む、り……♥こんにゃ、の♥は、話ちがぅもん……ッ♥こ、こんな……っ♥デカちんぽぉ……♥♥ 」

 

 

 

おやおやぁ〜?

これは万事休す!

すいせい氏とあくあ氏への不信感がドンドン高まっていくぅ〜!

今回のドッキリはこれまでかぁ〜?!!

 

 

「二人とも、な〜んか怪しいなぁ〜?♥ねぇ、スタッフさん……♥これさ、絶対"ヤッてる"よねぇ〜♥」

 

 

「フフフ♥ヤッてる……とは?♥具体的にナニをどうしているのか説明してくださいますか……?♥」

 

 

「惚けちゃってぇ〜♥マッサージで"ヤってる"と言えばそれはもうセックス以外ないでしょっ♥生ハメ交尾っ♥トワの隣でぐっちゅんどっちゅん"仲良し"してんでしょ?♥目隠ししてるからってバレないと思った!!♥」   

 

 

正解だっ〜〜〜〜〜〜!!!!!

常闇トワ、大・正・解っ!!!

隣で同僚が交尾していることに気がついた〜!!

今回の勝者は常闇トワで決定です!!

ご褒美セックスは常闇トワへ!

セックスバレしてしまったお二人には過酷な罰ゲームを受けて貰うため、別室へご案内〜!!

 

 

「ま、まって!!♥やだっ!♥ヤダヤダ!!♥引っぱんないでっ!♥たすけてっ!♥だれかぁ!だれかたすけてぇええええええええ!♥♥」

 

 

「やめてぇええええええっ!!!♥ あてぃし、もう動けないからぁ!!♥むりっムリぃいいいぃいいいぃいいいっっ!♥」

 

 

「えっ?なんか二人とも連れてかれちゃったけど……♥」

 

 

「おめでとうございますトワ様……♥さっそくご褒美の輪姦セックスマッサージを実施させて頂きます……♥勿論、この場にいる施術師全員でね♥」

 

 

「ふぇ?♥ 全員って――――――お゛っ?!?♥♥」

 

 

常闇トワ、背後から極太ペニスで貫かれる! スタッフの一人が彼女を羽交い締めにすると、そのままおちんぽを挿入しちゃいましたぁ!!

さらに追い打ちをかけるが如く、他のスタッフも常闇トワに群がります!!

 

 

「こ、これしゅごいいいっ!!♥おちんぽぉ♥いっぱいぃ……っ!♥♥ あちゅっ♥ あちゅいよぉおおぉおおっ!♥♥ おちんぽの海に

ぃい、沈められりゅぅううっ!!♥♥ ♥」

 

 

――――ちゅぱっ♥♥♥れろっ♥ちゅっぶぷっ!!♥♥ぬりゅりゅんっ!♥♥ぶぢゅぅううぅッ!!♥♥ずじゅるるるぅぅうぅぅううぅッッッ!!!!♥♥       

 

 

けたたましい水音と共に四方八方から押し寄せるおちんぽ津波に常闇トワ、恍惚のアヘ顔!

数多もの男根が膣、アナル、乳首、口、脇、手を占領し蹂躙します!

もはや男根に触れていない箇所は存在しません!!

全身おちんぽマッサージです!

紅紫色の髪ですら肉棒を巻きつける装飾品と化しました!

 

 

「んぎゅぉお゛っ!?♥♥ごれ、ヤッばいの゛ッ!!♥♥♥ イグぅう゛うぅうぅぅうっ!!♥♥  おちんぽの熱だけでイク!!♥♥ いぐいぐいぐいぐいぐぅうううぅぅぅううっっ!!!!♥♥  」

 

 

あっという間に白濁色液体で全身をコーティングされる常闇トワ!

男根の熱とザーメンの熱で頭も心も焼かれて、アヘアヘとイキ狂います!

 

 

「休んでる暇はありませんよトワ様♥おちんぽはまだまだいっぱいありますから、もっとたくさん味わってください……♥」

 

 

「う゛んっ♥おちんぽ、もっどぉ……♥もっとちょうだいッ!♥あくたんの分もすいちゃんの分も、全部トワが独り占めにすりゅうう゛う゛ぅうゥッ!♥♥ 」

 

 

満面の笑みで肉棒を受け入れ、幸せそうに貪っています!

口はおちんぽ、両手は手淫で忙しく、オマンコとアナルも肉棒でサンドイッチ!!

加えて、常闇トワの両乳首に無理やり男根をねじ込んで乳首を穿りまくる施術師二人!

メリメリと二本の亀頭が双方の乳首にめり込み、常闇トワの腰がビクビク痙攣するぅ!

 

 

「うぎぃっ♥んぉおお゛ぉっ?!!♥♥ あはッ……♥♥ちくびこわれるぅううっ!♥♥ こわれてオナホにつくりかえられでる゛ぅううっ!!♥♥ ふごぉお゛っ?!?!♥ おぼっ♥ごぽっ♥んむぅっ?!!! 」

 

 

乳首穴を合わせ、計5つの肉穴を根こそぎ犯す! 常闇トワ、あっという間におちんぽで全身串刺しにされてしまいましたぁ!!

五穴肉壁プレスです!

 

 

「こ♥こんなのだめぇええぇえっ!♥♥ 死ぬ゛っ!!♥死んじゃう゛ぅううっ!♥♥ あちゅいよぉおっ!!♥♥ あちゅいのらめ゛ぇええぇえっ!♥♥ いぎぃッ?!♥♥ ♥あっ、あ゛~~~~~~ッ!!♥♥♥♥イク゛ぅぅうぅうゥウウッ!!♥♥  」

 

 

肉棒と快楽の暴力が常闇トワを絶頂地獄へと突き落とす!

これ以上の快楽なんて存在しないかのように思えるほど凄まじい絶頂の集中砲火!

これが勝者の特権、至高のご褒美マッサージ!!

しかし、これで終わりではありません!

こんなものはまだまだ序奏に過ぎません! 

今回のエロドッキリ企画はここでおしまいですが、勝者である常闇トワへ捧げる極楽浄土な大乱交は三日三晩続きます!

どうぞ心ゆくまで肉欲パーティーをお楽しみください!

 

 

 

 

【END】

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