パタち(アナル責め)
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葉加瀬&夜見(マジラボ同時セックス)
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天宮こころ(駅弁種付けプレス)
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魔使マオ(メスガキわからせ)
東京都某所、ライバー御用達のエステサロン店では様々なエロマッサージを受けられる。
例えば媚薬入りオイルマッサージや搾乳機を使った乳絞りマッサージ、特別施術室で行われる痴漢プレイマッサージ。
さらには全身に電流を流して強制的に絶頂させるといった過激なものまで……。
施術者はお客様の好みに合わせて様々な対応することができる。
そして、当店の一番人気の特別施術。
それは、機械による性感開発。
機械のピストン運動によって、強制連続絶頂させてしまうというものだ。
通常、普通の人間であればまず耐えられない。
しかし、それらを平然と受け入れ、更に快楽を貪ろうとする者もいる。
これは、とあるエステサロンで実際に行われた淫靡な施術の物語である。
―――
ここはプラチナ会員だけが入れるVIPルーム。
「ん゛あ゛ぁ゜ぁ゜ぁ゛ぁ??♥♥♥」
にじさんじ所属、レイン・パターソンはアナルをゴリゴリと削られる感触と共に覚醒した。
今まで体験したことないほどの快感。
意識が飛ぶほど気持ちいいはずなのに、何故か身体は言うことを聞かない。
拘束された状態でうつ伏せになっており、お尻を突き出しているような体勢になっていた。
その背後には先程から自分のお尻を犯している男がいて、その男が激しく腰を打ち付ける度に全身が痺れるほどの衝撃が走った。
「お゛♥♥♥お゛っ♥♥♥お゛っ♥♥♥」
「あっ!おはょ〜パタちゃん♥朝から元気だね〜♥」
「よ、夜見せんぱっ♥これってぇ??♥」
昨日の記憶がほとんど無い。
覚えているのは先輩ライバーの葉加瀬冬雪とエステサロンに行き、エロマッサージを受けたこと。
その後ピストンマシンで散々絶頂させられ、記憶が途切れて目が覚めたらここにいた。
そして今のこの状態。
なんで?
どうして?
一緒にエステに来た葉加瀬先輩はどこ?
自分の尻穴を犯しているのはこのエステサロンの施術師だろう。
全員が全員筋骨隆々で巨根の持ち主であり、女を悦ばせるためだけに存在していると言っても過言ではないような男たちである。
そんな屈強な彼らが自分に欲情し、一心不乱に腰を打ち付けていた。
「い゛っ♥♥イ゛っでる ゚♥♥♥イ゛っでるがらぁ゛♥♥♥」
絶頂に達してもピストンは止まらない。
寧ろより一層激しさを増した。
意識を失う前よりも強く、深く、激しく犯されている。
絶頂に次ぐ絶頂。
もはや自分がどんな顔で喘いでいるかもわからない。
ただただ、目の前の快楽を受け入れるしかなかった。
そんな中、夜見の優しい声がレインの耳に響く。
「パタちゃん、どう?気持ちいい?」
「きっ♥きもちぃ♥」
夜見の問いかけに、反射的に答える。
「よかったぁ♪今日はプラチナ会員特権でお店を貸し切ってみんなで『おちんぽ食べ比べ大会』やってるからねぇ♥パタちゃんにも楽しんでもらえて嬉しいよぉ♥」
「な、なにそれ――――っ♥」
「おちんちんの大きさとか、形とか、味とかね、色んなおちんぽをおまんこで食べて審査するんだよ♥パタちゃんはマゾっぽいからアナル責めメインだけどね♥」
「あ゛っ♥♥♥♥♥」
おぞましい、あまりにも醜悪な内容だった。
しかし同時に、何故か胸が高鳴った。
自分は今、女性として、雌として最低最悪の行為を強要されている。
そんな異常な状況にも関わらず、何故だかそれがたまらなく気持ちよく感じてしまうのだ。
(何考えてるの私!?ダメなのに、こんなの絶対おかしいのに……♥)
理性ではそう思っていても、本能が逆らうことを許さなかった。
気がつけば、無意識のうちにお尻を振って施術師たちの雄々しい男根を求めている自分がいる。
それに気づいた男は、ニヤリと笑うと勢い良く奥まで肉棒を突き入れた。
アナルの中で熱いものが脈打ち、大量の精液が流れ込んでくる。
「あ゛っ♥♥♥イグっ♥お尻でイっちゃうぅ♥♥♥」
「パタちゃんのお尻は名器だね♥施術師さんのおちんぽ全部くわえこんで離さないじゃん〜♥」
レインが犯されてる隣で楽しげに実況する夜見。
「そ、そんなこと……あ゛♥いやぁ♥そこグリグリしないでぇ♥♥♥ん゛ぐぅ゛?!♥♥」
後ろの穴を犯されながら前の穴を指で弄られる。
今まで経験したことのないような快感。
レインは思わず声をあげてしまった。
だがそれも束の間、今度は口の中に肉棒を突っ込まれる。
喉の奥を突かれ、嘔吐感が込み上げてきた。
苦しいはずなのに、何故かその感覚が心地よい。
両手で扱くように言われ、言われるがままに奉仕させられる。
その行為にすら興奮してしまう。
この人凄い。
大きいし、長いし、気持ちいい。
レインは無意識のうちに舌を使い、彼の男根から溢れるカウパー液を飲み干していた。
「ふーっ♥ふーっ♥」
自分の意思に反して身体が勝手に反応している。
もはや抵抗の意思は無く、快楽に身を委ねている自分がいた。
「あれれ〜♥パタちゃんってもしかしてドMさんなのかなぁ♥」
「そっ♥そんなことなっ♥」
「え〜♥じゃあこれ何♥」
「ん ゚お゛♥お゛♥」
夜見がレインのクリトリスを強く摘む。
「これでも違うって言えるのかなぁ?♡」
「お゛っ♥んぎぃ♥♥♥」
「あはは♥パタちゃんまたイっちゃたねぇ〜♥」
「イっでなっ♥イっでない゛♥♥♥」
イっていないわけがない。
彼女の秘裂からは愛液が溢れ出し、膣壁は痙攣しっぱなしだ。
それでもレインは必死に否定する。
自分のこの惨めでみっともない姿は全て夢だと。
しかし、どれだけ否定しても現実が変わることはない。
夜見の言葉通り、彼女は完全に堕ちていた。
レインの巨尻が激しく揺れる度に、男根に媚びを売るようにヒダが絡みつく。
最早そこに普段の凛とした表情の彼女の面影はなかった。
そこにはただ快楽を求める一匹の雌がいるだけだ。
そして、そんな雌を屈服させることこそ男達の悦びであった。
「パタちゃんのお尻♥早く精液飲ませてって言ってるよ〜♥」
「そんなこと言ってないっ!!!♥」
「お尻は嘘つかないよ♥ほらぁ♥」
「んあ゛♥お゛♥お゛♥」
横で夜見に煽られながら、アナルに深々とペニスを突き立てられる。
既にレインのアナルは排泄器としての機能を失っていた。
今となっては立派な性器だ。
むしろ普通の女性器よりも締まりがよく、気持ちいいくらいである。
そしてそれを抜き差しされる快感は、脳が蕩けそうなほどに甘美だった。
「もう認めちゃいなよパタちゃん♥お尻でイッたのも、おまんこでイカされたのも、おちんぽ食べ比べしてることもぜ〜〜っんぶ認めたらもっと気持ちよくなれるよぉ?♥」
「う……♥あ……っ♥」
それは悪魔の誘惑だった。
―――おちんぽで気持ちよくなってるって認めちゃえ♥
それを聞いているだけで頭がクラクラしてくる。
理性が消え失せ、代わりに本能が支配する。
ダメだダメだと思いながらも、一度火のついた身体は止まらない。
「わ、わたしはっ♥」
もう耐えられない。
我慢できない。
言わないと。
口にしないと。
「お尻の穴におちんちん入れられてぇ♥♥♥」
自分が壊れてしまう。
壊れて、戻れなくなってしまう。
そう思った瞬間、レインはあっさりと陥落した。
「イキましたっ♥お尻でイキましたっ♥おまんこでもイキましたっ♥おちんちん食べ比べしながら変態アクメしましたぁァ゜ァ゜ァ゜!!♥♥♥」
「はい良くできました〜♥パタちゃん偉いね〜♥」
「ひぐぅぅぅ♥♥♥」
夜見の言葉と同時にレインの身体がビクンッ!と跳ね、絶頂を迎える。
それと同時に施術師が大量の精液を流し込む。
しかしそれでも彼女は満足しない。
それどころか、更に欲しがるように腰を振り続ける。
「あはは♥すごいすご〜い♥こんなに一杯出されてもまだ足りないんだ〜♥」
「あっ♥ああ゛♥お腹の中熱い♥♥♥」
膣内に収まらなかった白濁液がドロリと零れ落ちる。
その様子を見て夜見はクスクス笑った。
「いいよぉ♥もっともっと欲しいよね〜♥」
夜見背後にはまだまだ元気な男根群がそそり立っている。
それに彼女は躊躇なくしゃぶりついた。
「ぢゅっ♥ちゅっ♥れろっ♥」
美味しそうに頬張るその姿は完全に淫乱そのものだ。
「パタちゃんはどのおちんぽが一番好き〜?♥」
「んぶっ♥ん ゚♥どれもっ♥どれかなんて選べない♥♥♥」
「あはは〜♥欲張りさんだねぇ〜♥」
「あへっ♥んお゛♥」
肉棒を脇目も振らず貪り尽くす。
最早そこには凛々しいボディーガードの面影などどこにもなかった。
そこにいたのは性に飢えた一匹の雌犬。
それも、底なしのドM。
そして彼女の痴態を見て興奮した男達は、次々と欲望を叩きつける。
結局、この地獄のような宴はレインが再び気絶するまで続いた。
―――――
―――
―
時と場所を同じく、そこでは一人の少女が性を貪っていた。
彼女の名前は葉加瀬冬雪。
銀髪おさげ小柄な美少女であり、赤い瞳からは強い知性を感じさせる。
だが、今はその整った顔立ちも崩れ、ただひたすら快楽を求めるメスへと成り下がっていた。
「お゛っ♥ん ゚ぉおおおっ♥♥♥イグッ♥♥♥またイグぅううううううッ♥♥♥♥♥♥」
彼女は腰を高く上げたうつ伏せの状態で男に挿入され、痙攣しながらだらしない喘ぎ声をあげていた。
その表情は悦びに染まり、口からは舌を垂らすことでしか快楽を表現することができない。
彼女の子宮が精液で満たされ、絶頂を迎える度に秘部から潮を吹き出し、そのたびに床に大きな水溜りを作る。
しかし、それでもなお冬雪は快楽を求めていた。
――夜見……もっと、もっど……ッ♥♥♥
彼女が呼ぶのは自分を犯した男ではなく、親友の名だった。
「ごめんごめん〜パタちゃんが可愛くってさ〜♥」
夜見は何もないところからゆらりと現れ、葉加瀬の背中を指でなぞる。
葉加瀬の背筋がビクンと跳ねた。
そして、夜見はクスリと笑う。
「どうしたのかな?冬雪♪」
「はぁっ、あっ♥わ、わかってるくせにぃっ……♥」
「ふふ、何のこと?」
「いじわるっ……♥♥♥」
葉加瀬は、涙目で夜見を見つめるが逆効果だった。
むしろその仕草が可愛らしく、つい意地悪をした
くなる衝動に駆られてしまう。
夜見はそんな自分に苦笑すると、葉加瀬の耳元でそっと囁く。
――冬雪のして欲しいこと、言ってみて♥
「っ!!♥♥♥」
葉加瀬の心臓が高鳴る。そして、期待に満ちた目で夜見を見つめた。
――どんな風にしてほしい?♥
――優しく?乱暴に?それとも激しく?
――それとも……私と一緒にイク?♥
葉加瀬は一瞬悩んだが、すぐに答えを出した。
葉加瀬は、蕩けた声で呟く。
「い、一緒がいい♥夜見と一緒がいいっ!♥」
夜見は、ニヤリと笑いながら葉加瀬を抱き寄せ、そのまま自分の胸に葉加瀬の顔を埋めさせた。
葉加瀬は驚いたような表情を浮かべたが、すぐに夜見の胸の柔らかさに顔を綻ばせる。
(えへ……♥やわらかい……♥)
夜見はそのまま、葉加瀬の後頭部を撫でながら囁く。
――じゃあ、いっぱい気持ちよくして貰おうね♥
二人は現在、数多の絶倫巨根施術師達に囲まれている。
このサロンエステ店では”本番行為”は厳禁だが、例外もある。
プラチナ会員に限り、客が希望すれば施術者が自らのを挿入することが出来るのだ。
つまり、これから葉加瀬と夜見は複数の男達に犯されることになる。
それにも関わらず、二人の顔には不安の色は全く見えない。
むしろ、期待に満ち溢れている。
――冬雪、私たちめちゃくちゃにされちゃうね♥
――でも本当によかったの?こんな変態みたいなこと頼んで……
夜見の問いに、葉加瀬はぎゅ〜っと夜見の身体を抱きしめる。
そして、頬を紅潮させながら言った。
――いいのっ♥夜見になら私は全部見せる……♥
――もう、冬雪ったら……♥
二人きりの空間。
お互いの吐息と体温を感じながらの甘い会話。
しかし、施術師達はそんなことは関係ないと言わんばかりにそのビキビキに勃起した巨根を、葉加瀬と夜見の秘部へとあてがっていた。
今から行われるのは、プラチナ会員専用の特別施術。
二人が望んだ快楽を得るためだけのものだ。
夜見は、葉加瀬を抱き返しながら小悪魔のように笑う。
そして、ゆっくりと口を開いた。
――ねえ、冬雪♥キスしよっか♥
――……うん♥
葉加瀬は、嬉々として夜見の首の後ろに手を回し、その唇を重ね合わせていく。
同時に施術師たちの血管が浮き出るほど怒張した肉棒が、一気に葉加瀬と夜見の膣内へと侵入していった。
葉加瀬は、あまりの質量の多さに意識が飛びそうになる。
しかし、それは幸福感の方が遥かに上回っていた。
――んっ♥んむぅっ!?んっ♥んちゅっ♥♥♥
夜見の甘いキスの感触と、バックから下腹部を蹂躙する快楽が重なり合い、葉加瀬の脳内がドロドロに溶けてしまう。
(きもちぃ……しゅごぃぃっ♥)
葉加瀬は舌と舌を絡め合わせながら、子宮口を突かれる度に何度も絶頂を迎える。
そして、その度に結合部から潮を吹き出し、床を濡らす。
葉加瀬は幸せだった。
目の前の夜見も同じく、幸せなのだろう。
いつもはミステリアスな表情しか見せない夜見の蕩けた表情が何よりの証拠だ。
葉加瀬は自分の舌を夜見の舌に絡ませ、唾液を交換しあう。
その間も施術師たちのピストンは続いており、葉加瀬と夜見の子宮は幾度となく殴られていた。
二人の口からは絶えず喘ぎ声が漏れ続けている。
それでも二人は互いの唇が離れないようにしっかりと抱き合っていた。
――♥夜見ぃっ♥好きっ♥大好きぃっ♥
――ぷはぁっ♥私もだよっ♥冬雪っ♥
――イクッ♥またイクゥッ♥♥♥
――私もイクからっ♥一緒にイこぉっ♥♥♥
「「イクッ♥イクイクイグゥーッ♥♥♥」」
二人は全身を大きく痙攣させ、背中を仰け反らせながら大量の愛液をまき散らす。
それと同時に施術師たちも射精をし、二人のお腹が膨れ上がっていく。
しかし、二人の性欲はまだまだ尽きることはない。
―――――
―――
――
「うわ〜やってんな〜あの二人」
葉加瀬と夜見の痴態を見て、ニヤニヤしながら呟く男がいた。
「あれ?先輩行かないんですか? 」
施術師の一人が不思議そうに訊ねる。
「ああ、俺はいいよ。あの人らの相手したら死んじゃいそうだし……」
先輩施術師は苦笑いを浮かべながら答える。
「それに、お前もこのメスガキ二人犯したくないのか?」
そう言って彼が視線を向けた足元では、施術師たちの巨根を美味しそうにしゃぶる二人の少女の姿があった。
――じゅぽっ♥ぢゅるるるっ♥レロォ……♥
――ゴクリッ♥ごくっ♥ごくっ♥ゲップぅ♥
少女たちの名前は天宮こころと魔使マオ。
夜見れなと同じくこのエステサロンのプラチナ会員、つまりは常連客である。
そして葉加瀬と夜見と同じように、彼女達もまた施術師たちにマッサージという建前の性交サービスを受けていた。
「まあ、興味がないと言えば嘘になりますけどね……流石に俺でもこの子達相手に勃つかどうか……あ!ちょっ、おい!」
「ほら!ちゃんと最後までヤらせてやるから……ッ!ぐぅ……」
施術師の言葉が終わる前に、自分の肉棒をくわえた少女達がそれぞれの施術師の腰に手を回し、そのまま身体を密着させてきた。
既に何度も精を放った彼女たちの身体は、むっちりとした弾力がありながらも柔らかく、まるでマシュマロのような心地よさがある。
更には、口の中も温かく柔らかい舌で満たされており、まるで膣内のようだ。
「ふひへぇ♥らしてっ♥」
「いっぱいらしぇっ♥」
そんなことを言われて我慢できるはずもなく、あっという間に施術師たちは果ててしまった。
どぴゅっ♥どびゅるるるるっ♥♥♥
大量の白濁が小さな口に注ぎ込まれ、それを嬉々として飲み干していく少女達。
何割かは口から溢れ、幼い顔を白濁液で汚していく。
その光景を眺めながら、彼はため息をつくしかなかった。
「ったく……ほんっとにエロいなこいつらは……」
一見、小学校低学年にしか見えない少女二人だが、その性欲は大人顔負けだった。
自分も絶倫と言われるが彼女らには敵わない。
二人とも顔中に白濁とした精液を浴びており、身体中からは栗の花のような濃厚で強烈な匂いを放っている。
だが、当の本人達は嫌そうな様子は一切なく、むしろその表情には笑みすら浮かべていた。
魔使に至っては射精したばかりの男根をシゴキ上げている。
「はいザコ〜♥お前らよわすぎぃw♥こんなんで射精するなんて、赤ちゃん作れないでちゅよw♥」
魔使マオに煽られながら手淫されているのは、施術師の中でも一番巨根の持ち主の男だ。
「うるせえなぁ……くそっ……やめろって……」
男は必死に耐えるも、マオの手淫は凄まじい勢いで男を責め立てていく。
射精した直後で敏感な巨根はパンパンに膨れ上がっており、もうすぐ限界を迎えようとしていた。
すると突然、マオは手の動きを止めてしまう。
「はいストップ〜♥まだ出しちゃダメだよぉw?
だってこれは『施術』なんだからぁw♥」
そう言いながら魔使はニヤリと笑う。
「うっ……ぐっ……」
寸止めされ苦しむ男を横目に、彼女の隣にいた天宮がほかの施術師たちに声をかける。
「ねぇ……♥みんなもっとシようよぉ……♥」
天宮は妖艶な声でそう言うと、自らの秘所を広げてみせる。
そこには先程まで男たちの巨根が挿入されていたためぽっかりと大きな穴が空きいていた。
大量の精液が泡立って白くなっているが、陰唇はさらに挿入して欲しいと言わんばかりにヒクついている。
「いや、流石にそれは……」
「いいじゃん別に♥どうせあと10回ぐらいは射精してもらわないとあみゃみゃ収まらないし……♥」
躊躇う施術師に対し、天宮こころは誘惑するように語りかける。
「それにあみゃみゃ、男の人のをしゃぶって奉仕するより、ちっちゃなおまんこにずっぽりハメられて乱暴に犯される方が好きなんだよね〜♥」
こころの言葉を聞いて施術師たちはごくりと唾を飲む。
天宮こころと魔使マオは二人揃って絶倫性欲と謳われるプラチナ会員の二人であり、これまで何人もの施術師たちがこの二人に精を搾り取られてきた。
天宮は小柄な身体を生かしたオナホサンドバッグプレイを好み、地に足がつかない抱えられた状態で二穴を串刺しにされ押し潰すような種付けプレスで絶頂させられるのがお気に入りだ。
魔使の場合は自分よりも体格の大きな相手に”わからせられる”お仕置きプレイが大好きなマゾっ子で、このエステサロンで一番の巨根を誇る施術師をわざと挑発しては失禁するまで激しく犯されることに悦びを感じている。
どちらも可愛らしい少女であるが、その性癖はかなり歪んでいる。
「ほらほらぁ♥早くちょうだいよぉ♥」
四つん這いになった天宮は施術師たちに尻を振り挑発する。
ふりふりと小さなお尻を振る姿はとても淫靡で、見ているだけで射精してしまいそうだ。
「じゃあ俺からヤらせてもらうぜ?」
「あっ♥きたぁ♥」
背後から覆い被さるようにして施術師が肉棒を突き入れる。
「はぁ♥おちんぽしゅごいぃ♥」
幼い少女が巨根を受け入れる光景は背徳的で興奮が抑えきれない。
そのまま施術師は腰を打ち付け始めた。
ぱんっ♥ぱちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥ 激しいピストンが繰り返され、結合部からは愛液と精液が混ざったものが飛び散っている。
天宮は快楽に溺れた表情を浮かべながら喘いでいた。
「あんっ♥そこらめぇ♥おくつかれてるぅ♥」
「ここか?ここが気持ちいいのか!?」
「ふぁあああっ♥イクッ♥イックゥウウッ♥」
びくんっと身体を大きく仰け反らせると同時に、彼女の股間からは勢いよく潮が吹き出した。
それと同時に膣内がきゅううううと締まり、その締めつけに耐えきれず男も果ててしまう。
どぴゅっ!どぴゅぴゅぴゅっ!!
「ひぁああぁぁぁっ♥」
射精された精液の熱さに悶える天宮の秘裂からは、入り切らなかった白濁とした液体が大量に漏れ出していた。
しかしそれでも彼女の秘所は物足りないと言わんばかりにひくついており、男根を誘うようにいやらしく誘っていた。
「まだ欲しいんだろ……?望み通りくれてやるよ、次は2本同時だ!」
「ひっ♥らめっ♥いまイッてるからぁ♥」
抵抗しようとするも、その言葉とは裏腹に天宮の秘部とアナルは男たちの陰茎を受け入れていく。
抱きかかえられる形で前後の幼いメス穴を貫かれ、下から突き上げられるたびに甘い声を上げてしまう。
「ふにゃあおぉぉぉっ!♥♥♥」
そのあまりの質量にこころは一瞬意識を失いかけたが、直ぐに快楽に飲まれていった。
「おっ♥これすごっ♥おちんぽいっぱいっ♥」
「くそっ……エロすぎんだよ……!」
「ほんと……こんな小さな身体でよくこんな入るな……」
二人の男達は必死に腰を振り、幼すぎる身体を犯していく。
天宮の身体は宙に浮き、足をバタつかせながら子宮口を突かれる度に潮を吹き出していた。
「おっぉぉぉ♥♥♥くるっ♥すごいのくるっ♥♥♥」
天宮の秘所は施術師の巨根を根元まで受け入れ、最奥まで何度も突き上げられていた。
その度に小さな尻肉が波打ち、激しいピストン音が響き渡る。
「くそっ……もう出るっ……中に出すぞっ……!」
「出してぇ♥あみゃみゃのなか、せーしでいっぱいにをしてぇ!♥♥♥」
天宮は普段からは想像もできないほど淫らに叫び、男達を誘惑する。
そして彼女の胎内に大量の精子が流れ込み、天宮は絶頂した。
それと同時に、未熟な尻穴にも熱い精が注がれていく。
彼女はそれを受け止めながら、幸福そうな表情を浮かべる。
「んひぃっ♥♥♥きてるっ♥♥♥あついのたくさんきたぁ……♥♥♥」
天宮のお腹は大きく膨らみ、まるで妊婦のようにすら見える。
「は〜♥しあわせぇ♥♥♥」
分厚い胸筋に挟まれながら彼女は身体を震わせ、幸せそうに呟いた。
天宮こころは自らの腹部をさすり、うっとりとした表情で余韻に浸っている。
「これぇ〜赤ちゃんできちゃったかもよぉ♥」
上目遣いに見つめてくるその瞳は妖艶さを帯び、その口元は弧を描いていた。
施術師たちはみな万が一にもお客様を孕ませてしまうことがないよう薬を処方しているがその副作用で精子が大量分泌されてしまい、彼女たちの膣内や腸内にも大量に放たれている。
そのため妊娠する可能性は極めて高い。
とはいえ、施術師たちは目の前の少女が発した淫語に興奮してしまい、再び勃起してしまう。
この胸の中にすっぽりと収まっている淫らな雌猫をもっと犯したいと。
「あ〜♥中でまたおっきくなったぁ♥こんなちっちゃい女の子妊娠させれると思って興奮してるんだ〜♥♥」
挑発的な態度を取る天宮だが、その顔には隠しきれない期待の色が見える。
施術師たちは幼い身体に群がり、無遠慮に彼女の身体を犯し始める。
「にゃあぁ♥しゅごいっ♥みんないっぺんなんてぇ♥♥♥」
複数の巨根に同時に貫かれ、その小さな身体が激しく揺さぶられる。
天宮は快楽に溺れた蕩けた顔を晒しながら喘ぎ続けた。
「おちんぽいっぱいっ♥♥♥いっぱいはいってりゅうぅぅ♥♥♥」
天宮は膣内や肛門、口の中や髪の毛にまで精液をかけられながら犯される。
蜜壺に挿入されたまま口に出されたものを喉を鳴らして飲み干し、そのまま次の陰茎へ赤子のように吸い付く。
彼女の小さい身体ではその全てを一度に受け入れることはできないため、鼻から精液が溢れ出してしまっていた。
その様子はとても淫靡で、男達の劣情をさらに掻き立てた。
「ひぁっ♥♥♥もうらめっ♥♥あみゃみゃ溺れちゃう♥♥♥♥」
「まだまだ全然満足しないだろ?」
「次は俺の番だぜ」
天宮の秘所から巨根が引き抜かれると、栓を失ったそこから大量の白濁とした液体が零れ落ちた。
男たちは代わる代わるに彼女に挿入していく。
休む暇など与えないと言わんばかりに激しく腰を打ち付け、何度も何度も精を放ち、天宮の身体を精子の海へ沈めていった。
「うわ〜w天宮もう完全にオナホじゃん♥ヤバw
やっぱみんなロリコンだな〜♥可愛い女の子を虐めるの大好きだもんねw♥」
その様子を見ながら魔使はニヤニヤと笑い、エステ一番の巨根施術師に話しかける。
未だに魔使の寸止め手淫は続いており、彼は苦しそうに息を荒げていた。
「お、お前……!いい加減に……ぐぅっ!」
「あ〜っwお客さんに向かって”お前”とか言っちゃったぁ♥これはペナルティかなぁ?♥」
魔使はわざとらしく煽るようなことを言うが、自分がお仕置きされたいだけであることは明白だった。
「ふーっ……!くそっ……!ふざけ……!……ッ!」
巨根施術師は悔しそうな表情を浮かべるが、魔使が乳首を軽く弾いただけで声にならない悲鳴を上げてしまう。
「お兄さんおっぱい弱いんだねぇ〜♪かわいい〜w」
魔使は男の耳元に口を近づけ、囁きかける。
「ほらほら〜♥ナマイキな口聞いてごめんなさいはぁ〜?♥」
「こ、このっ……クソガキッ……!!」
男は必死に反抗するが、その表情は快楽によって歪んでいた。
しかしまだプライドが折れていないのか、なんとか強気な態度を取り続けている。
「あれぇ〜♥おかしいなぁ〜♥ボクちゃん気持ちよくないのぉ〜♥」
「ひぅっ!?」
魔使は爪で男の肉棒の先端を引っ掻いた。その刺激で彼の全身に電気が走ったような感覚に陥る。
「うふふ〜♥これでやっと立場わかってくれたみたいだね♥じゃあお望み通り思いっきりイかせてあげるよ♥」
「や、やめろぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」
絶叫と共に、魔使の手によって男の身体がビクンと跳ね上がる。射精したのだ。
施術師として数々の女性を相手にしてきた彼が初めて受け手に回され、年端もいかない少女にされるがままにイカされてしまった。
その事実を受け入れることができず、ただ呆然としている。
「うわ〜♥精子多すぎw避妊薬の副作用で量増えてるんだっけwまぁ〜そんな薬飲まなくてもお兄さんのザコちんぽじゃ女の子孕ませるなんてできないけどねぇ〜w♥」
―――ぷっつん
巨根施術師の堪忍袋の緒が切れる音と共に魔使は一瞬にして組み伏せられてしまった。
「へっ?」
状況を飲み込めず、魔使は素っ頓狂な声を上げる。
施術師はニコニコと笑顔のまま、彼女を組み敷き何かのドリンクを飲んだ。
先程までの態度とは一変している。
「え、あ、あの……♥」
「悪い子にはお仕置きが必要ですね……」
施術師の冷たい声に魔使の被虐心がゾクゾクと疼く。
(やば……♥なんかスイッチ入っちゃってるし……♥)
魔使は自分の顔に熱いものが押し当てられていることに気づく。
”それ”は自分の腕よりも太く、血管が浮き出ており、長大で先端から雫を垂らしている。
自分が先程までいじめて遊んでいたモノと同じくモノだと気付くのに数秒かかった。
「あっ……♥すごっ♥」
魔使は思わずそれに頬擦りしてしまう。
「魔使様は私の”ザコちんぽ”ではご満足頂けないようですからね。当店秘蔵の『強壮剤』を飲ませてもらいました。」
「ひぃんっ♥」
男はそれを乱暴に魔使の頬にぐりぐりと押し付けてくる。
その度に彼女の身体はびくんっと反応してしまい、口からは甘い声が漏れた。
「おやおや、もう我慢できませんか。さっきの威勢はどうしました?魔使様♥」
「あ、あうぅ……♥ご、ごめんなしゃい♥」
魔使は巨根施術師に媚びるような笑みを浮かべる。
(す、すごいぃ……♥さっきのより全然硬くてぇ……♥長さも全然違う……♥かっこいい……♥)
巨根施術師のドーピング極太剛直を見た魔使はすっかりメロメロになってしまっており、秘所からはチロチロと黄金水が流れ出ていた。
「ほら、魔使様。お願いしてみて下さい。お仕置きして欲しかったんですよね?♥」
「は、はい……♥ボクはお仕置きしてほしくてわざと生意気な態度をとってましたぁ……♥
ボクはいけないメス豚なので、皆様にお仕置きして欲しいんです……っ♥
どうかこの変態ドM女の魔使をお仕置きしてくだしゃいっ!♥」
「ふふふ♥よく言えましたねぇ♥」
巨根施術師は魔使の頭を撫でると、彼女は嬉しそうに目を細めた。
「じゃあ望み通りたっぷりとお仕置きをしてあげます……!」
男は魔使の淫裂へゆっくりと挿入する。
ミリミリという音が聞こえてきそうなほど、男の肉棒は巨大だった。
「んぅっ……♥」
魔使はビクンと震え、快楽に耐えようとするがすぐに喘ぎ声を上げてしまう。
「はぁ……♥あぁっ♥おっきっ……♥はぁっ……♥はぁっ……♥」
「ふふふ……魔使様は本当にかわいいですね……♥」
男は魔使を抱きしめ、腰を動かし始めた。
「ひゃうっ!?♥♥」
魔使の子宮口を男の亀頭がコツコツとノックすると、身体中に電気が走るような感覚に襲われる。
「あっ……♥やばっ……♥これしゅごっ……♥」
魔使の顔がとろんと蕩けていく。
しかし、絶頂には達していない。
――イキたい。
イカせて欲しい。
しかし、施術師は絶妙に焦らすように動かしているため、イクことができないのだ。
(こ、こいつ♥わざとやってんのか……っ♥)
魔使は恨みを込めて施術師を睨むが、 当の本人は余裕の表情で微笑んでいる。
「おや?魔使様はどうしてそんな怖い顔をされているのですか?」
「だ、だってぇ……♥早くイカせてよぉ……♥」
「ダメですよ。これはお仕置きなんですから。」
その発言に対して魔使は泣きそうな顔になる。
寸止め地獄が続き、身体は熱くなり、子宮が疼く。
施術師として何人もの女性をイカせてきた男だからこそどうすればイカせないことができるかを熟知していた。
そして施術師はそれをわかっていながら焦らしている。
膣内の最奥にあるポルチオも、Gスポットも、陰核も。
施術師はそれら全てを徹底的に責め立てた。
何度も、何度も。
しかしその全てがギリギリのところで止められ、魔使はただ悶えることしかできない。
魔使が限界寸前なのは一目瞭然だった。
だが、魔使が大きなオーガズムを迎える直前、施術師はピストン運動を止め秘裂から男根を引き抜いてしまった。
「あぁぁっ♥なんでっ♥抜かないでっ♥」
あと少しでイケたのに、という感情が魔使を支配する。
魔使は無意識のうちに腰をヘコヘコと振っていた。
「そ、それ……♥早く……♥焦らさないでぇ♥」
魔使は我慢できずに自分でもわかるほど甘ったるい声で懇願してしまう。
施術師はクスリと笑い彼女の乳首をピンッとはじく。
「あ゛♥おっぱいはだめぇ♥」
「ダメですか?こんなにビンビンにしておいて?」
乳首を摘まれ、くにくにと揉まれる。
その度に身体がビクビクと震え、口からは甘い声が漏れた。
しかし、いくら弄られても決してイクことはできない。
絶妙な力加減でギリギリのところで快感を与え続けられているのだ。
「やめっ♥ちくびっ♥こりこりしないでっ♥」
「あれ?ここが気持ちいいんじゃなかったんですか?♥」
「ひゃぁんっ♥」
施術師は乳首への刺激を続けながらもう片方の手で魔使のクリトリスをコリコリといじめる。
その度に魔使の身体は痙攣し、「イキたい」「楽になりたい」という思いが強くなっていく。
「やめてぇ……♥もう許してぇ……♥なんでもするから……♥」
「何でも……ねぇ……」
施術師の口元が歪む。そして、
―――じゃあ、1000回連続絶頂しろ
「へ……?♥」
魔使は一瞬何を言われたのか理解できなかった。
施術師は彼女の答えを待たず、容赦なく腰を突き出した。
「お゛ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥」
完全な不意打ちだった。
魔使は目を見開き、獣のような声を上げる。
「挿れただけでイくとか雑魚すぎですよw」
「うるひゃいっ♥ひゃめっ♥ひゃめろぉっ♥」
涙と鼻水でぐちゃぐちゃになった顔のまま魔使は叫ぶ。
施術師が一突きするたびに彼女は大きな喘ぎ声を上げ、秘裂からは潮を吹き出し、全身を激しく痙攣させた。
それでもなお、施術師はピストンをやめない。
それどころかさらに勢いを増して腰を打ち付けていた。
「ほら、ちゃんと数えてくださいよ。カウントストップは無しですからね」
「お゛♥イ゛ぐ♥イっでる♥イっでるがらぁっ♥♥♥とまっへ♥とま ゚ってぇ゛♥」
「まだ一回目ですよw」
「あ゛♥無理♥これ♥死ぬ♥死んぢゃうぅぅっ♥♥」
度重なる絶頂により失禁し意識を失うが、強制的快楽で叩き起こされ現実に引き戻される。
亀頭で子宮口を何度も突かれ、Gスポットを押し潰されているのだ。
魔使の理性は崩壊寸前まで追い詰められた。
「むりっ♥むりぃっ♥こんなの耐えられないぃぃっッッッ♥♥♥」
「へこたれてはいけませんよ。相手は私だけではないのですから」
そう言って施術師は周りにいた施術師に目配せをする。
すると彼らはにやにやと笑いながら、それぞれ手に持った”マッサージ器”で魔使の乳首とクリトリス、3点同時電マ責めを開始した。
魔使は白目を剥き、無様なアヘ顔を晒しながら絶叫する。
「やめっ♥お゛♥い゛く♥い゛くい゛くい゛く゜♥♥♥」
「ふふっ、可愛いですよ。もっと見せてください」
施術師はピストンを止めることなく、むしろさらに加速させていく。
同時に、電マ責めをしている施術師たちはスイッチを最強にし、魔使の乳首とクリトリスを容赦無く責め立てた。
「~~~っっっ♥♥♥」
声にならない叫びをあげ、魔使は絶頂を迎える。
しかしその余韻に浸る暇もなく次の波が押し寄せてくる。
魔使はもう自分が今どこで何をしているのかすらわからなかった。
「ほら、今何回イキましたか?」
「わ ゚からない゛♥ずっとい゛ってる ゚♥♥」
「わかりませんか……なら仕方ありませんね、最初からです。」
「やだあ゛ぁ゛あ゜っ♥も ゚っと優しくじてぇ……♥」
「大丈夫ですよ。魔使様は私はみたいなクソザコとは違いますからね?」
「ごめ゛ん゜なざぃい♥♥ゆるじで♥♥ゆるじでえ゛ぇ゜♥♥」
魔使マオの天国はまだまだ続く。
―――
――
―
「いや〜ヤったwヤったw」
「あみゃみゃお腹タプタプだよ〜♥」
「ぇあ〜♪」
数時間後、肌をツヤツヤさせた少女3人、ゲームるゲームるのメンバーがVIPルームから出てきた。
全員かなりスッキリとした表情をしている。
そして、部屋の中はかなり凄惨なものとなっていた。
壁、床、天井……あらゆるところにザーメンが飛び散っている。
部屋の中には汗と精液とメスの臭いが充満していた。
そんな状況で、三人の少女達は楽しげに会話を続けている。
あの後も散々犯され続け、気を失うまで絶頂させられたが無限の性欲を持つ彼女達にとっては些細なことだった。
彼女達の頭の中にあるのは配信といかにして気持ちよくイカせてもらうかという事だけだ。
これがプラチナ会員。
VIPルームに君臨する雌猫たちの実力である。
「そういえば葉加瀬たちはどしたん?あの二人もプラチナ会員になったんでしょ?」
「二人はエステサロンの宣伝として販促用ブロマイド写真の撮影に行ってるぇあ〜」
「へぇ〜。あ、でもパタちゃんすっごい顔してたけど大丈夫?」
「これはこれで可愛いと思うよ〜♥サンプルあるから見る?」
「えーほんと?ちょっと見せて〜!」
「ほら、こんな感じ〜♥」
夜見が見せた葉加瀬とレインの写真は、身体中に精液をかけられた姿だった。
髪も、肌も、全てが白濁液によって染められている。
そして半勃起したチンポで目隠しされている。
表情は分かりづらいが、それが逆にエロティックな雰囲気を作り出していた。
また、二人とも口元に笑みを浮かべている。
快楽に堕ちきった淫靡な笑みだ。
完全に淫乱そのもので、堕落の象徴といえるだろう。
写真には二人の直筆メッセージが入っている。
―――性のモルモットになってしまいました♥
アヘ顔に精子of精子です♥
―――絶対ここの巨根チンポ全員倒しますっ!
ちんぽ100人切り♥
深夜テンションのようなメッセージだが、夜見は
まるで新しいおもちゃを手に入れた子供のように目を輝かせて写真を眺めた。
今回堕とした二人は自分の予想を超える反応を見せてくれた。
それが堪らなく嬉しいのだ。
「あはは!これマジでヤバくない!?めちゃエロいんだけどwww」
「ね〜!パタちゃんとはかちぇも頑張ってるしあみゃみゃ達も負けられないよ〜♪」
天宮と魔使はそう言って笑う。
夜見もそれに笑顔で返す。
そして心の中で呟いた。
――次の獲物は誰にしようかなぁ……♥
夜見の瞳は怪しく光り、ニヤリと笑う。
それは捕食者の目だ。
しかしそれに気づく者は誰もいない。
彼女は再びゲームるゲームるメンバーと共に歩み出し、新たなターゲットを探し始める。
【END】