※この作品はR-18です。

 ドスケベVTuberのエロアーカイブ置き場    作:西洋蜜蜂v

42 / 48
にじさんじアプリの不具合によりふたなりになってしまった夕陽リリ。
初めは戸惑っていたものの、手コキ、ぶっかけ、ズリ配信、腰振りダンス、ラブドールハメパコ実況、セルフパイズリフェラ、精飲ザー汁ゲップ、jc見抜き等々……射精という至上の快感に夢中になってしまい……。


ふたなりちんぽが生えた夕陽〇リさんが下品な性欲暴走させながら色んなセンズリオナニーを楽しむ話

「いやいや、コレは……何の冗談?」

 

 

外で小鳥がさえずる時間帯……。

私、夕陽リリは自室のベッドの上で頭を抱えていた。

私の股の間に鎮座する……忌まわしきソレに。

 

 

「な、何で……こんなものが……」

 

 

私の手が触れるのは、女の私にあるはずのないもの……男性器だった。

朝起きたら肉棒と玉袋が生えていた。

そんなとんでも超現象に見舞われてしまっては、いくら未来人といえども狼狽えてしまう。

 

 

「またにじさんじアプリの不具合か何かか……?アプリの不具合でチンポが生えるってどんなだよ……」

 

 

そう呆れながらも、私は自分のスマホに表示されたアプリの不具合報告に目を通していた。

なるほどなるほど……。

このふたなり化現象は一時的なモノだから放って置けばその内治る、と。

そんなテキトーな説明で納得できるかぁ!!

その内っていつまでだよっ?!!

すぐにでも治してもらわないと色々困るんだが……??

 

 

「ハァ〜……まぁ、いくら文句を言ったところでどうにもならないか……とりあえずコレは放置―――――??!」

 

 

――――ビキビキビキビキ……ィ ♥

 

 

雑にスマホをいじった所で、私はあるモノを見つけて驚愕に目を見開いた。

それはにじさんじアプリ内の不具合報告でも、事務連絡でもない。

SNSのタイムラインに流れてきた女体の画像。

顔が見切れていて過剰に盛った胸と陰部だけが写されたモノ。

いわゆるエロ自撮りと呼ばれるものだった。

 

 

「エッ…………ロ………♥!!」

 

 

私はそのエロ自撮りに釘付けになった。

鼻の穴を広げ、目を血走らせる。

確かにお姉さんは好きだが、ここまであからさまな画像は普段だったら見向きもしないだろう。

はいはい、こういうのが好きな奴がいるんだねぇ〜、なんて興味なさげに流すハズだ。

けど……今は事情が違う……。

 

 

「ゴクリッ……♥」

 

 

手元のイヤらしい自撮りを見て……私の愚息は痛いほどに勃起していた。

まるでチンポに脳ミソを乗っ取られたかのように……。

 

 

「ハァ……ハァ……♥一回、一回だけだから……♥」

 

 

そう自分に言い聞かせながら、私は硬く聳える男根に手を伸ばした。

初めて握ったソレは、熱くて、太くて、ビクビク脈打っていて……。

 

 

「う……あぁ♥」

 

 

その感触に感動していたのも束の間、私は一心不乱にふたなりチンポをシゴキ始めた。

シュッシュッ……と手の平が上下するたびに、甘い快感が背中を貫く。

玉袋からグツグツと白濁色の欲望が込み上げてくる。

 

 

「お゛っ♥……お゛ほっ♥……んぎぃ♥♥」

 

 

私は太ももを激しく震わせ、ガニ股のまま天を仰いだ。

鼻の下が伸びきり、唇の端から唾液が滴り落ちる。

今まで感じた事のない雄の快感。

その刺激に、私はすっかり夢中になってしまっていた。

 

 

 

 

「あ゛っ♥……んぉお♥……だ、ダメだ……コレ以上は……」

 

 

茹で上がった頭で私は必死に己を自制する。

しかし……手の動きは止まらない。

先端からダラダラと先走り汁が飛び散り、絶頂へのカウントダウンが刻一刻と迫っていく。

 

 

「い゛っ♥イ゛……グっ♥……イグゥ!♥♥」

 

 

滾る肉欲、止めらない手淫……。

堪え性のない愚息は、呆気なく絶頂を迎えた。

 

 

――――ドピュッ!!♥ ビュルルルルッ!!♥ビューーッ! ビュルビュルビュルーーーーー!♥  

 

 

「ん゛お゛っ♥……お゛ぉぉ……♥  」

 

 

白い濁流が迸る。

青臭い液体が、スマホの画面を……自撮り写真の女の子を穢していく。

 

 

「ハァ……ハァ……♥ヤッバ……♥おちんぽオナニーってこんなに気持ちイイんだ……♥この子の写真、私のザーメンでドロドロ……♥」

 

 

私のチンポで女の子を犯したみたいだ……♥

とんでもない錯覚だが、その冒涜感が堪らなかった。

今までにない幸福感が全身を駆け巡る。

最低な行為が最高に気持ちいい……♥

世の男共はこんなに気持ちいいことを独占してたのか……ズルいぞ……♥

女は一生これを味わえないなんて不公平すぎィ!

私ももっとシたい……もっと、もっとチンポを気持ちよくしたい……

 

 

――――ビキィ…… ♥ビキビキビキ、ビキッ……  ♥

 

 

「あ、やば♥また勃っちゃっきた……♥」

 

 

私の思考に呼応するように、愚息は再び肥大化し天を突く。

まだ出せるだろ?とチンポに囁かれているかのようだ。

 

 

「も、もう一回シコったら収まる、よね……?♥このまま放置したら健康に悪そうだし、おちんぽも可哀想だし……?♥うん、仕方ない仕方ない♥これはシコってあげるしかない……♥」

 

 

自分の行為を正当化するように呟き、私はちんぽ片手にザーメンでベチャベチャに汚れたスマホ画面をスクロールする。

汚いとか、変態っぽいとか、そんな事を考える余裕もなかった……。

低俗で浅ましい性欲に支配され、ピンク色の妄想が頭を支配する。

 

 

「こ、この子のおっぱい……柔らかそぉ♥乳輪もバカでかいし、絶対ドスケベだよ……♥おっほ……♥こっちのエロ自撮りもイイなぁ……♥おマンコ丸見えでピースサインとかヤバすぎ♥こんなの『犯して下さ〜い』って言ってるようなもんじゃん……♥うぅ〜、孕ませたいっ……♥」

 

 

下品な手つきで画像を拡大し、目が血走るほど凝視する。

どうしようもない興奮が私の中で暴れ回っているのだ。

思考回路は女の裸とちんぽをシゴク事だけに特化し、それ以外の事が考えられない。

 

 

「くおぉ〜  両手でおマンコくぱぁしてるエロ自撮りまであるの!?♥子宮口丸見え!♥しかも学生さん?!♥JKマンコをオナネタにオナニー出来るとか……♥コレ、実質中出しセックスじゃん♥おひょぉ〜♥」

 

 

鼻の下をだらしなく伸ばし、ヘコヘコと腰を振りながら一心不乱にふたなりチンポを扱き続ける。

まるで盛りのついた猿だ。

でも体裁なんてどうでもいい……衝動のままに快楽を貪りたい……♥

 

 

「この子のキス待ちフェイスエロすぎるぅ ♥唇ぷるっぷるで、おチンポに媚びてる感じが金玉に響く  こんなんチンポ生えてたら誰でもハメたくなっちゃうに決まってるだろっ ♥犯す……絶対犯すっ……! オ゛ラ、イケッ!♥孕めっ!!♥綺麗なお顔で私の特濃ザーメンぜぇ〜〜〜んぶ受け止めろぉお゛おお゛お゛! ♥」

 

 

画面上の女の子を孕ませる勢いで、私は一気にスパートをかけた。

玉袋がグツグツと沸騰し、ふたなりチンポがビクビクと震えて……。

 

 

「お゛っ?!♥んぉ゛お゛おぉぉぉぉぉっ!!♥イクイクイクイクッ、イグゥウウ〜〜〜ッ!♥♥ 」

 

 

――――ドピュルルルーーッ!!!♥️ビュルルルーーーッ!!!♥️  ブビュブッ……ビュクビュク……♥

 

 

 

尿道を熱い塊が駆け抜け、股間から脳天にかけて快感が爆発する。

意識も、思考も、自我も……全てが白い光に呑み込まれていく。

 

 

「あ゛ひっ……!♥か、ぁ゙……♥お゛っ……!♥♥やべっ♥おちんぽっ……止まらなひィ……!♥」

 

 

絶頂している最中も、私はチンポをシゴく手を止められなかった。

仰け反ってガニ股のつま先立ちの姿勢で必死に快楽を貪っている。

オナニー中毒者と呼ばれても仕方ない有り様。

だけど止まらない、止めたくない……♥

白目を剥いて舌を突き出し、放心しながらシコシコとチンポを上下に扱き続ける。

そんな醜態を晒す私を、スマホの中の女の子が嘲り笑いながら見下していた……ような気がした。

 

 

 

―――――

―――

――

 

 

あれから一週間……。

 

 

「お゛っおぉ゛っ!♥お゛ぉ〜〜ッぉおおっ……♥ちんぽっ……おちんぽぎもぢィ!!♥♥んほっ、イグゥ!♥イックぅううぅうぅぅうっ……!  」

 

 

私は毎日、寝る間を惜しんでオナニーに耽っていた。

日に10、20のオナニーは当たり前。

一回で満足出来た事など一度もない。

お陰で私の部屋は丸まったザーメンティッシュが足の踏み場もないほど散乱している状態だ。

正直、自分でも女として終わっていると思う。

けれどそれ以上にふたなりチンポの性欲はイカれていて……。

 

 

「ふぅー〜……っ♥ふ、うぅ〜〜……っ♥そ、そろそろ配信の時間……♥昨日もバレなかったし、今日もヤッちゃお……♥」

 

 

カメラに写る上半身だけ、しっかり衣装を整えてから配信を開始する。

無論……下半身はすっぽんぽんで、ふたなりちんぽをシゴいている。

 

 

「は、はい♥みなさんこんばんは〜……!♥にじさんじ所ぞ、くぅ♥バ、バーチャルライバー……♥未来人の夕陽リリ、です♥んっ……! んぐっ!♥きょ、今日はちょっと喉がねっ♥いや〜昨日からちょっと風邪気味でっ♥」

 

 

――――シコシコ……♥シコシコシコ……!   

 

 

上擦った自分の声でふたなりチンポを扱き上げる音を誤魔化す。

リスナーのみんなもまさか私がこんな事をしてるなんて夢にも思っていないだろう。

昨日の今日で配信中オナニーのコツもだいぶ掴めてきた気がする……♥

 

 

「えっ?♥んっ……風邪気味ですけど、大丈夫っ!♥ぜんぜん元気です……!♥やっぱりね、未来人もみんなとお話してると元気をもらえるっていうか……ん゛ぉ ♥コレ、キク……♥い、いや、なんでもからぁ……♥ぜんぜん、ふつゔ……♥」

 

 

前屈みになり机の下でちんぽをシゴく私。

リスナーに不審がられないように、なるべく自然に。

とはいえやはり幾ばくかの羞恥心はある。

顔中熱いし、心臓もバクバクで破裂しそうだ。

でもそれが逆に興奮を煽って、ふたなりちんぽもビクビクと震えてしまう。

 

 

――大丈夫?お大事にね〜。

 

 

 

「はひ♥ありふぁとうございまふっ! ござっ……ます♥♥んっほぉ……♥ふぐっ……!♥ふ、ふーっ…… み、皆さんに応援されてっ♥んほっ!♥元気、出ましたっ!♥♥ありがとぅ、ございます♥ ……じゃ、じゃあ今から久しぶりのマシュマロ読んでいきまーす!♥いやぁ、何年ぶりかなぁ……?♥」

 

 

配信の尺と速度を計算し、私は射精への準備を進めた。

ちんぽは既に限界寸前……亀頭はパンパンに腫れ上がってて、玉袋には煮え滾ったザーメンがこれでもかと詰まっている。

こういう時は、高まりを焦らしてから一気に解放する方が気持ちいいのだ。

ゆっくり目にクチュクチュ と、我慢に我慢を重ねてから……

 

 

「それでは、最初のマシュマロ……♥読んでいきますね〜……♥ええっと、『リリちゃん初めまして―――――」

 

 

――――ク、チュ…… クチュクチュ…… クチュチュ…… ヌチュヌチュゥッ! シコシコ……♥

 

 

鈴口から我慢汁をダラダラと垂れ流し、ちんぽの皮を使って亀頭をクチュクチュと弄る。

丹念に……丹念に……皮と亀頭の間に我慢汁を塗り込めるように……♥

指は輪っかにしてチン皮越しにカリ首をシコシコと擦り上げて”ユルい”快感を溜めていく。

 

 

「――――と、言う訳でね〜……♥はい、色々……ある訳ですよ……♥く、ぅうっ♥ま、ぁ……♥お゛っ、おぉ……♥」

 

 

――リリさん、本当に大丈夫ですか?

――顔真っ赤だし体調悪そう……。

――無理しないで休んで?

――応援してるんで頑張って下さい。

 

 

画面に映るリスナーのコメント……。

優しい、優し過ぎるぞ皆……。

こんなオナニー中毒者の私を気にかけてくれてるなんて……っ♥

でもごめん、私は今からもっと最低な事をするから……!♥

この罪悪感を快楽に変えて、濃っゆいザーメンをコキ捨てるんだ……♥

心の中で謝罪と言い訳をしながら、私はいよいよ隠れオナニーの仕上げに取り掛かる。

 

今朝に届いた貫通式オナホール♥

初めて買っちゃったおちんぽ専用のオモチャを、私はゆっくりと鈴口に宛てがう。

シリコンの柔らかい感触が、ぷにっ…… とカリ首を包み込む。

 

 

「ん゛ぬお゛っ……?!!♥あ゛、やば♥これ、やっば……♥♥」

 

 

――え、なに?どうしたの?

――なんかケダモノみたいな声がしたけど?

 

リスナーのコメントが画面を高速で流れる。

でも私はそれどころじゃない……♥

焦らしに焦らしたカリ首を襲う快感は、予想以上のモノだった……!♥

辛うじて射精には至っていないが、ちんぽの先に穴の空いたオモチャが入っただけでコレ……♥

もしこのオナホを思い切りシゴいて精子をぶちまけたら……♥

 

 

「んっほ……!♥あ、あぁぁ♥す、すみません!♥ちょっと……お゛♥お腹痛くなっちゃっ……てぇ♥」

 

 

テキトーな言い訳を述べながら、私はゆっくりとオナホを根元まで挿入する。

皮がめくり上がり、肉竿がオナホの中に完全に隠れる。

 

 

「ふぐっ……!♥んぉ゛っ!♥お゛……ほっ♥♥」

 

 

――え、マジで大丈夫?病院行った方が……

――無理しないで休んで下さいね。

――心配です……。

 

 

「は、はひィっ!♥ご心配を、お掛けして……すみませんっ♥でも大丈夫ですからぁ!♥ちょっとお腹がゴロゴロしてるだけでぇ……あ、あぁあっ!♥♥」

 

 

自然と机にしがみつき、下半身をヘコヘコ♥と前後に揺すった。

配信カメラの死角だしたぶんバレてないハズ……。

オナホをズポズポと抜き差しし、溜めに溜め込んだ射精への準備を整えていく。

 

 

―なんか今日リリさん変じゃない?

 

 

「ん゛っ!♥お゛っ……!♥♥そ、そうれふかぁっ?!♥あ゛っ、はひっ!♥」

 

 

 

――うん、絶対おかしいよ。

――もしかして体調悪いのって……

 

 

 

リスナーのコメントが不穏な流れになる。

ああマズい、ちんぽで頭バカになってるから上手く誤魔化せる自信がない……。

でも、もう我慢の限界だ……射精るぅ!♥

 

 

「あ゛っ!♥んぉ゛お゛おぉぉおおおぉぉぉおおおぉぉおぉお〜〜〜〜ッ!!!♥  」

 

 

――!??!!

――今の声なに?!

――えぇ〜、マジでヤバくない??!

 

 

「お゛っほ……!♥あ゛っ、んぉ゛……♥♥」

 

 

ドプゥッ!!と鈴口からザーメンが迸る。

初オナホの快感は想像以上のモノだった……。

射精が止まらない、手も腰もガクガク痙攣する……!♥

造りモノまんこの癖に中のヒダが裏スジをゾリゾリと刺激してきて、ザーメンを根こそぎ搾り取ろうとするのだ。

こんなの勝てるワケない♥

 

 

「あ゛ー、はぁー…… はぁーっ……! す、すみませ……ん♥ちょっと配信、切りますっ……!♥アーカイブは、たぶん残せない……ですっ♥」

 

 

まだ射精し続けているちんぽをオナホでシゴきながら、私は配信終了ボタンをクリックした。

だいぶキワキワの配信になってしまったが、まぁ……大丈夫だろう。

 

 

「はぁ〜……♥♥はぁー〜〜……!♥」

 

 

ザーメンと我慢汁でドロドロのオナホを机の端っこに置き、私は天井を仰いだ。

背もたれに身を預け、大の字になって手足を投げ出しただらしない格好で余韻に浸る。

いやしかし……配信中に見せない構図でオナホをシコるの、ちんぽが溶けちゃうくらい気持ちよくて病みつきになりそう……♥

もしも……もしもシコってる所をみんなに見せつけながら配信とかしたらどうなるんだろう……?♥

 

 

「あ゛、あ……!♥やばっ、想像しただけで勃起する……♥」

 

 

イケナイ妄想がむくむくと鎌首をもたげ、射精したばかりだというのにムラムラが収まらなくなる。

これまでの経験所、こうなると私の愚息は止まらない。

シコって♥シコって♥金玉の中のザーメン全部コキ捨てないと治まらないのだ!

 

 

「ヤルっきゃない、か……♥」

 

 

やれやれと満更でもない笑みを浮かべ、私はさらなる快楽を貪るべくより気持ちいいであろうオナニーの準備を開始した。

 

 

 

 

――――――

――――

――

 

 

 

「どうもはじめまして~♥ 新人アダルト配信者の”ユウ”で〜す♥」

 

 

深夜1時……。

黒いマスクを着用しただけのスッポンポンの姿で私は配信カメラの前に立つ。

私が今しているのは某ポルノ配信サイトでの有料生配信だ。

簡易的に顔を隠してはいるが、全世界に自分の裸と痴態を晒していると思うと……もうそれだけでおちんぽがバキバキに勃起してしまう♥

 

 

――うおっ!新人ふたなりっ娘ちゃんキタコレ!

――マスク取ったら絶対美人だろ』

――え、これガチ?

 

 

コメントが物凄い速度で流れていく。

アダルトサイトでの半顔出し全裸偽名オナニー……掴みは上々だ。

なんならもうこの時点でイキそうなくらい気持ちいい……! 

みんな私のおちんぽに興味津々なんだと思うとそれだけでガマン汁が迸る。

 

 

――デッッッ!!!!!!!

――エッロ!!!!!!!!!

――ちんぽが暴れとるwwwwwwwww

――チン振りダンスエロ過ぎぃ〜!

――シコいんすけど。

 

 

「フフフ……♥みなさんそのまましっかり”視姦”してて下さいね……♥私のエロ過ぎるふたなりちんぽを、余すことなく網膜に焼き付けて下さい……♥」

 

 

プルンプルンと揺れ動く私のおちんぽ……♥

おちんぽの根元にぶら下がった金玉袋も一緒に揺れ動き、この金玉の中にどれだけのザーメンが詰まってるのか視聴者にアピールする。

 

 

(あぁ……♥みんなの注目が私のおちんぽに集まってるっ……!♥)

 

 

羞恥と興奮で頭が沸騰しそうだ。

自分でシコってる時よりも刺激が弱くてもどかしいけど……それを補って余りある快感……♥

視聴者のボルテージもぐんぐん上がっていくのがわかる。

彼らは私がふたなりだから興奮してくれているのだろうか……?

それともただ無様に腰をヘコつかせる姿が滑稽で笑ってくれているのだろうか?

まあ、どっちでもいいか♥

だって今はそんな事より、この最高に気持ちいいオナニーを最大限に楽しみたいから!♥

 

 

「あはっ みなさん沢山のコメントありがとうございます♥ では前戯はこれくらいにして、そろそろ私のオナニーショーのメインイベント……♥この”等身大ラブドール”を使った疑似童貞卒業配信をシていきたいと思いま〜す♥」

 

 

マスクの下で舌をペロリ❤と出してカメラにウィンク。

この日のために取り寄せたラブドールを私はカメラの前に掲げてみせた。

 

 

「ほらよく見て下さい♥結構精巧に出来てると思いませんか?♥結構高かったんですよ〜?♥なにせ私の”推し”そっくりに作られた特注品ですから♥誰に似てるかみんな分かるかな〜?」

 

 

――うおおおお!!初っ端から神企画キタコレ!w

――クオリティ高いな。

――こんなんあるの?!やばっ!!

――このラブドールって、もしかして2434の……?

――興奮してきたぁぁあ!!!♥ 

 

 

コメントの熱量も相当だ。

私はラブドールの股を指で拡げ、パクパクと開閉する尻穴を見せつけた。

既に中はローションでトロトロに仕込んであるから準備は万端!♥

正直私もさっきから勃起し過ぎて痛いくらいだ…… 

もう我慢出来ないとばかりに、私は肉人形をベッドに横たえた。

そしてその上に跨がって……♥

 

 

――いきなり騎乗位?!

――またがるとかヤバすぎだろwwww

――やべっ、シコり過ぎてティッシュなくなったわ。

 

 

「フッ、フフフ、フヘ……♥ ヤ、ヤりますよぉ……?♥ヤっちゃいますよぉ?♥私がお人形相手に”セックスごっこ”するとこ、ちゃ〜んと視てて下さいね……っ?♥」

 

 

ラブドールの足をM時に開かせて股を拡げさせる。

深呼吸して、狙いを定めて……。

 

 

「ブチ犯します……!♥3……2……1……」

 

 

カメラに見せつけながら、ローションで濡れた穴に肉棒を沈めていく。

にきゅ……♥ と肉穴が拡がり、私のおちんぽを優しく包み込んで圧迫する。

 

 

「お゛、ほっ……!!♥  ♥あはっ……!♥あっ!あぁ゛!!♥♥うぁっ!♥♥」

 

 

 

――キター!!ユウきゅんの童貞喪失シーン♥ 

――すっごwマジで挿れた

――でもへっぴり腰じゃねwww?

――初々しいなぁ、おい!ww

――がんばれユウきゅん!♥負けるなユウきゅん!♥♥

 

 

 

コメント欄が発狂するが、私はそれどころじゃなかった。

 

 

(あ゛っ……! やばい、これヤバいってぇ……っ!!♥♥)

 

 

おちんぽに伝わる感触はオナホとは比べ物にならず、私は思わず腰を浮かせてしまう。

本当に女の子とセックスしてるみたいだ……♥

想像していたよりも何倍も気持ちいい……っ!♥

 

 

「あ゛っ、んぉお゛っ……!♥♥やばっ、腰ヘコとまんなぃい゛っ!!♥お゛っ……!♥お゛ほっ……♥♥やっべ、これヤッバぁ……♥♥」

 

 

おちんぽを根元まで挿入し、そのまま腰を前後に揺する。

私の動きに合わせてラブドールのおっぱいも揺れ動くから視覚的快感も凄い……!♥

 

 

「う゛ぅ゛っ!!♥あ゛ぁ、ぎもぢぃい゛……!♥んぉお゛!♥これすご……ッ!♥腰振るの止まんな……ぃい゛!!♥お゛っ、おほぉ゛!♥おまんこすごぃッ……♥このオナホと全然ちがうぅう゛!!♥あ゛ぁ〜……♥♥」

 

 

 

睾丸からぎゅるぎゅると精子が昇ってくるのを感じる……!♥

挿入して5分未満、いきなりの射精感に腰が震える……っ!

 

 

 

「う゛ぐっ……!♥ イグっ、イギますっ!!♥お人形おまんこに種付けしますッッ!!♥う゛ぅううううっ!!♥おっひょぉおお゛っ!!♥」

 

 

 

――――ドプッ!♥ビュルルル……ッ!!♥ブビュゥウウッ!!♥♥

 

 

 

私はおちんぽを根元まで挿入し、ラブドールの膣内で射精した。

おちんぽがビクビクと痙攣し、ザーメンを推しラブドールの中に注ぎ込む。

 

 

 

「あ゛ー…… あ゛ー…… イグぅう……!♥んぉ゛っ、ほぉお゛〜……♥」

 

 

――早すぎて草

――童貞卒業おめでと〜wwwwww

――ユウきゅんの顔エッロ……♥ 

――あ、またイってるじゃんw

――これは伝説。

 

 

「あ゛っ……♥へっ、へへぇ…… ありがとぅございまひゅぅう゛……♥」

 

 

射精の余韻に浸る私を茶化されているのに、私は締まりのない笑顔でカメラに手を振った。

その間も私の腰はカクカクと動き続け、無様極まりない腰振りダンスを視聴者に晒してしまっている。

 

 

「お゛っ……♥あ゛〜……! ぎもぢぃい゛〜〜!!♥♥やばっ、まだ出りゅぅううっ!!♥♥お人形まんこに中出しするの気持ちよすぎぃいいっ!♥♥んぉ゛っ!♥イグっ!♥またイグッ!♥♥」

 

 

 

――すっごwwwどんだけ出してんだよww

――ユウきゅんのザー汁タンクヤバない?!

――ヒェッ、オナホからザーメン溢れ出てるじゃん……♥♥

 

 

大盛り上がりコメント欄……。

みんな私のオナニーショーを楽しんでくれているみたいだ……♥

私は腰を打ち付けながらラブドールの胸を揉みしだき、萎える事のないおちんぽからザーメンを吐き出し続けた。

もうこの時点でチンズリオナニー配信として100点満点だったのだが……。

 

 

――くぅぅう!金玉が疼くぜ!!

――エッロ!マスク外せ!

――顔見たいなぁ〜♥絶対美人さんでしょ  

――ユウきゅん、お顔見せて!♥

 

 

「え?あ、顔はダメですよ〜♥マスクは外しません……♥ 恥ずかしいですから――――――」

 

 

――つ〜か、にじさんじの”夕陽リリ”に似てね?

 

 

「っ!?!♥」

 

 

――あ、それ思った。

――リリちゃんそっくりだよね

 

 

「え……っ?!!♥そ、そんなワケないじゃないですかぁ……!♥みんなやだな〜……♥」

 

 

視聴者からのコメントで一気に血の気が引いていく。

え、もしかして……バレちゃった?

私は動揺を隠し切れずに腰を振るのを止めた。

 

 

「あ、あの……みなさん……?? 」

 

 

――いや、絶対似てるって!w

――リリちゃん本人じゃないの?w

――いや、流石にそれはないやろ。

 

 

ヤバい、どうする……?

流石に配信切るか?

いやいや、それだと返って怪しまれるし……。

あっ、そうだ!!

 

 

「いや〜、実は学校でもよく似てるって言われるんだよね〜……♥私もリリさんのこと推しててよく声真似とか練習してたり……」

 

 

――ん〜?本当かな〜??

 

 

「ホントだって!♥私の声真似は世界一ですからね♥と・い・う・こ・と・で、今から夕陽リリの声真似しながらセルフパイズリフェラしてみようと思いま〜す♥  」

 

 

――セルフパイズリフェラ?!!

――しかもリリさんの声真似しながらって……え?

 

 

コメント欄がざわつく。

見たか?

コレが勢いで疑念を流す作戦だ……!!

私も即興セルフフェラをかますハメになってしまったが、身バレするよりはマシだ!

 

 

「では……♥コホンっ!んんっ! え〜、にじさんじ所属未来人、夕陽リリです……♥ 」

 

 

――すっげぇえ!!!めっちゃソックリ!!!

――レベル高っ!代役とかできるレベルだぞこれ!

 

 

本人だからなっ!

なんてツッコミを胸の中で炸裂させ、私は早速セルフパイズリフェラを開始する。

身体を丸めてふたなりちんぽを自分の乳房で挟み込む。

私のちんぽはかなりデカいのでおっぱいで挟むのにも一苦労だ。

しかしその分、乳肉がちんぽを圧迫する感覚は堪らない。

 

 

「んっ、しょっ……! お゛っ!♥おっぱいやば……っ!!♥い、いえ〜い見てるかオマエラ〜……♥未来人のおっぱいでこの巨根をシゴいてイキますからね〜?♥ 」

 

 

 

――エッロ!wマジでリリちゃんそっくりなんだけどww

――これは抜ける!!

――エッッッッッ!!!

 

 

ふたなりちんぽを自分のおっぱいでシゴくなんて変態的な行為だが、視聴者は大喜びだ。

よし、良いぞ……そのままもっと盛り上がってくれ……!

最後までこの流れで押し通すぞ……!

 

 

「あ゛っ、んぉ゛お゛……ッ!♥おちんぽあっつ!!♥ おっぱい、火傷しちゃいそう……!♥ 」

 

 

亀頭をおっぱいの谷間に沈めて、両手で乳房をムニムニと揺する。

そうするとちんぽ全体が柔らかい乳肉に摩擦されて私の谷間から顔を出したり埋もれたりを繰り返す。

自分でヤッててなんだが、おっぱいでちんぽシゴくの気持ち良すぎる……♥

胸だけでコレなら、口も追加したら一体どうなってしまうのだろう……?♥

 

 

「んぶっ、ちゅぷぅ! じゅるっ、れろぉ……!♥ あっはぁあ……♥おちんぽ美味しいよぉぉお゛~~ッ!♥」

 

 

――うおおおお!!マジでフェラしてやがる!!

――エッロ!エッロ!!

――この配信は永久保存版だ……!

――オホッ!♥ヤベェ!!♥  

 

 

自分のちんぽを自分でシゴいて、そのおちんぽをマスクで隠しながら口で咥える。

自分のフェラチオの快感は想像以上で、私は演技も忘れて夢中になり始めた。

 

 

「ちゅぶぶっ! じゅる、ちゅぱっ……れろっ!♥️お゛っほぉ……!♥じゅるるるるる〜  んぶっ、ごきゅっ……!♥ 」

 

 

亀頭をレロレロと舌で舐めしゃぶりながら喉奥まで呑み込む。

歯を立てないように気をつけながら舌をちんぽに巻きつけ、そのまま頭を上下して激しくバキュームフェラをする。

竿をおっぱいで擦り上げるスピードもどんどん加速していって……♥  

 

 

――すげっ、めっちゃ感じてるじゃん!w

――リリちゃんそっくりさんかまちんぽ咥えてるのエッロ!!ww

――おっぱいの揺れがすごい!どんだけ激しく動かしてるんだよ!!ww

 

 

「ん゛っ、ふ♪♥  じゅるるっ! んぶっ、んぼぉっ!!♥ お゛ふっ……!♥♥んぶぅううっ!♥ 」

 

 

鼻の下を伸ばしながらひょっとこフェラを披露する私。

こんなカッコ悪い下品な姿、ファンが見たら幻滅するだろうな……。

でも、今の私は夕陽リリではなくふたなりエロ配信者のユウだ。

今さら後戻りなんて出来るワケがない。

もうイクとこまでイクしかないんだ……♥

より強く、より激しく……♥

私のバキュームパイズリフェラでこのふたなりちんぽを昇天せてやるッ!!

 

 

「ん゛ぅうう……ッ!♥じゅるるるっ♥ んっ、んちゅっ♥ちゅぶっ♥むちゅるっ……♥お゛ぉおお゛~~ッ!!♥」

 

 

――うおっ!?急に激しくなったぞ?!w

――ユウちゃん、めっちゃちんぽに吸い付いてる……!ww

――あ、そろそろイクんじゃね?w

――射精くるぞ!

――いけっ!射精せッ!!w

 

 

視聴者も私の限界が近いことを察知し始めた。

実際、口の中で亀頭が大きく膨らみ、肉幹の血管がビクビクと脈打っているのが伝わってくる。

射精の前兆だ……っ!♥

 

 

――イけっ!イケっ!!♥

――喉奥にぶっかけろッ!!!♥

――イッけぇぇえええッッ!!!!♥♥   

 

 

視聴者のコメントがまるで私の射精を後押ししてくれるかのように一斉に流れ出した瞬間――――。

私のおちんぽから大量のザーメンが溢れ出した……!♥

 

 

――――ドプッ……ビュルルルーーーーーーーッ!!!♥♥♥♥

 

 

 

「おぶぅっ!?!♥♥ごきゅっ……ごきゅっ!♥  じゅるる……!!♥」

 

 

セルフ口内射精。

その勢いは凄まじく精子が逆流して鼻から吹き出してしまうほど。

みっともない白い鼻提灯をぶら下げながら私はちんぽの脈動が収まるのを待った。

 

 

「んぶ……っ、ごきゅっ……! じゅる、る……っ♥お゛ぇえ゛〜……♥♥」

 

 

そしてようやく射精が終わり、私の口内からふたなりちんぽが引き抜かれる。

初めて味わう精子の味は苦くて生臭かったが、私はその全てを口の中で溜め込み……。

カメラに向かってザー汁塗れの口内を見せつけた。

 

 

「んぇえ゛〜っ♥♥ にひひ……♥見てくださいこの量……♥私の喉まんこがおちんぽミルクでタプタプですよぉ〜?♥️」

 

 

――すっげ!めっちゃ出たな!!

――エッロ!エッッッッッロ!!!ww

――こんなん見たらザーメン込み上げてくる……っ!

 

 

射精の余韻に浸りながらセルフ口内クチュクチュ♥

歯茎やら頬の裏やらにザー汁を塗りたくってしっかり味わってから舌の上で転がして飲み干す。

エッロいツラでザーメンを味わう私を見て、視聴者も大興奮だ。

一時はどうなることかとヒヤヒヤしたが何とか誤魔化せている。

やれやれ、コイツらがチョロくて助かった……♥

 

 

「ゲッ〜〜〜〜〜プ!! ♥ し、しつれい  ちょっとザーメンが喉に絡んじゃったぁ♥ウプッ!♥きょ、きょうの配信はこの辺で…… ♥また次回も私のドスケベ配信でシコシコヌきまくってね〜?  」

 

 

私は精液臭いゲップをふかし配信終了を告げる。

コメント欄は延長コールでいっぱいだったが、流石にね……?♥

青臭い口臭に包まれながらカメラに向かってダブルピース。

私の初ふたなりオナニー配信は大成功を納めたのだった。

 

 

 

――――――

――――

――

 

 

手コキ、ぶっかけ、ズリ配信、腰振りダンス、ラブドールハメパコ実況、セルフパイズリフェラ、精飲ザーゲップ……。

 

私はふたなりちんぽが生えてから色んな方法で愚息を慰めてきた。

それこそ数えきれないくらいに……。

けれど、ふたなりちんぽはまだまだ満足してくれない。

限界なんて知らないとでも言いたげに、今日もビンビンに勃起して私の頭を肉欲で支配する。

まるで「もっと快楽が欲しい」と駄々をこねる幼児のようだ……。

そしてとうとう、その肉欲は部屋の外へ……自撮り画像やらオナホやらラブドールじゃない、”ホンモノの女”に向けられることになった。

 

 

 

――――〇〇駅〜、〇〇駅〜、お乗りの方はお近くのドアから……大変混み合っておりますので……。 

 

 

 

「っ!♥️」

 

 

ホームのアナウンスが私の耳に届くと、私は期待に胸を膨らませながら女性用車両へ乗車する。

当然、周りにいるのは女、女、女……。

穴の空いてる様々な生オナホの群れがすし詰めとなって電車に揺られていた。

 

 

「ふひひっ……  」

 

 

 

マスクを付けていて良かった。

今の私はきっと、とても人には見せられない顔をしているだろうから……♥

朝の満員電車は身体のイロイロな所が密着し、もみくちゃにされてしまう。

つまり、センズリオナニーにはうってつけの環境なのだ。

 

 

「んっ、ふぅ……!  」

 

 

「?」

 

 

ちょうど今のように、私がOLさんの巨尻にオチンポを押し付けていてもまったく気づかれない。

まさか自分のお尻がチンポ汁をコキ捨てるために利用されるとは、目の前のOLさんも思いも寄らないだろう。

 

 

「くふっ……ふ♥ふひ……♥」

 

 

マスクの下で軽いアヘ顔を晒しながらデカ尻の感触を存分に堪能する。

ぶにっとしてて中々ハリのある弾力だ。

思いっきりぶっ叩いてやったら、さぞ良い音を奏でてくれるだろう……♥

真っ白なお尻に真っ赤なスパッキング跡を大量に刻んで、その中心を私のチンポで貫いて……♥

 

 

「ふーっ…… ♥ふーッ!  」

 

 

想像を膨らませると段々と我慢が出来なくなってくる……っ!♥

そもそもこのデカケツにオチンポを押し付けるだけだなんて生殺しが過ぎる。

こんなに大っきいのに……♥

むしろ心ゆくまでシゴキ倒さなきゃ損じゃないか……?

私のオチンポもそう訴えている。

そうだ、何も躊躇することはないじゃないか……っ!♥

ヤッてやろう……!♥

 

 

とことんズリ倒してやるぅ!!♥

怒りのノーハンド尻コキだっ! ♥

 

「ん、ふぅ゛ー……ッ!! ♥ 」

 

 

私はより確かな刺激をチンポに与えるため、騒ぎにならぬ程度に腰を上下に動かした。

大丈夫、周りに気付かれたりなんかしない……!♥

私の下半身におちんぽが付いてるだなんて思うワケがないんだ……っ!♥

だから、バレやしな……いっ!♥

ダメだ……もう限界……っ!♥

尻タブの感触だけでイク……♥

射精るッ……♥  

 

 

 

「イッ……く……ッ!!♥♥」

 

 

――――ビュブッ!♥ブビュルルルッッ!!!!♥

 

 

マスクの下で口を窄めながら、私は電車の中でザーメンをコキ捨てた。

初めてのノーハンド野外射精だ……。

やってしまった感と得も言われぬ解放感。

あぁ、なんて気持ちいいのだろう……♥

魂が抜け出そうなほどの快楽が私を満たし、思わずマスクの裏で下品な笑顔を浮かべてしまう。

 

 

 

――――〇〇駅〜〇〇駅〜、お降りの方は足元にご注意下さい。

 

 

 

ボ〜、と余韻に耽っているといつの間にか電車が停止し、開いたドアから人が雪崩のように降りていく。

私が尻コキオナニーしたお姉さんのデカケツには衣服を貫通したザーメンが少しだけ染み付いているのが見えた。

少量とはいえアレに気付かないとは、あのお姉さんは相当なポンだな。

まあお陰さまで私はスッキリ出来て感謝なワケだが……♥

さて、この後はどうしようかな……?

基本的にこの電車はさっきの駅でみんな降りちゃうから今は打って変わってガラ空きだ。

とりあえず、スカートの内側でグッチョリベタベタなザーメンをどうにか処理するのが先決だと思――――。

 

 

「ヒッ……!♥  」

 

 

「あ……♥」

 

 

内側に籠もったザーメンの臭いを換気する為にスカートをたくし上げた瞬間、腰を抜かした女の子と目が合った。

やべ、見られた……。

心臓の鼓動が一気に跳ね上がり、全身から冷や汗が噴き出す。

私はザーメン塗れのちんぽ丸だし状態で固まり、女の子も私と同じくポカンと口を半開きにしたまま動かない。

 

 

(やばいやばいやばいやばいやばいやばいやばい!!!!なんで!?どうして!?!?全然気付かなかったんだけど!???いつの間に乗ってきた???いや、この制服はさっきの駅の最寄りにある中学のヤツだ!!もしかして降り遅れた?!!なんだってこんな時に……っ!!これ誤魔化せるか??!いや、絶対に誤魔化さないと!!!)

 

 

「あ、あの〜……?♥」

 

 

「ひゃい!!!♥」

 

 

マスクの下で滝のような冷や汗を流して必死に言い訳を考えていると、女の子の方からおずおずと声を掛けてきた。

右手には、薄ピンク色のハンカチ……。

 

 

「ここ、こ、これぇ……♥つ、つかってくだひゃいぃい……♥」

 

 

「へ……?」

 

 

「わ、わたし何も見てませんっ、から……♥気に、気にしないで……くだひゃいっ!♥」

 

 

言って、私にハンカチを押し付けると彼女は顔を真っ赤にして椅子に座った。

頭をバッグに埋め、ぷるぷると震えながら私の方を見る事もなく俯いている。

もしかして、助かった……?

なんていいコなんだろう!

私の痴態を見て見ぬふりしてくれるなんて、このコは女神じゃないか!?

 

 

「あ、あの……!ありがとう!♥ごめんね……!♥」

 

 

私は出来るだけ自然に少女に笑いかける。

すると少女は驚いたような反応を示したが、すぐに俯いてしまった。

初々しいリアクションだ……。

そんな反応されたら私、もっとイタズラしたくなっちゃうよ……?♥

というかバッグについてるストラップって、私のグッズ……?♥

ふ〜ん、なるほどなるほど……♥

 

 

「ふひひ……♥」

 

 

「ふぇ?♥あ、あのぉ……♥なんで、わたしの目の前に立つんですかぁ……?♥しかも丸だしのまま、拭いてないし……♥」

 

 

うわ〜……♥なにこのコ、超可愛い♥♥

善意を仇で返すことになっちゃうケド、もうこれ我慢出来ないなぁ……♥

どうせそんなに騒げないだろうし、ヤッちゃうか……!♥

私は彼女の顔先にフル勃起チンポを突きつけ、ブラブラと揺らして見せる。

 

 

「う、うぅぅうぅ〜……♥  し、しまってぇ……♥」

 

 

「ん〜?♥」

 

 

「く、臭いです……♥♥すっごくクサイからぁ……! な、何か垂れてるしぃ……!!♥ダメぇ……!!」

 

 

彼女は私の下半身を視界に入れないように気をつけながらも、鼻をヒクつかせて興奮しているようだった。

ダメと言いながらも興味津々♥

この時期のコって性欲旺盛だからホント困っちゃいますね〜……♥

 

 

「キミ、可愛いねぇ……♥名前はなんて言うの?♥学校は遅刻確定だろうし、私とゆっくりお話しようよ〜……♥」

 

 

「え、えぇ〜……?♥わ、わたしぃ……そんなつもりじゃぁ……っ♥」

 

 

「いいからいいから♥私のふたなりチンポ、じっくり見なよ……♥こういうの好きでしょ……?♥」

 

 

私は彼女の頬っぺたにオチンポを押し付けてズリズリと擦る。

先走り汁が整った可愛い顔に塗りたくられて、ねっとりとしたテカリが彼女の顔を彩った。

 

 

「んぅにゃあっ……!♥くさいぃ!くっさぁいですっ!! ♥」

 

 

「何言ってるのか分かんな〜い♥えへへ〜、キミの唇プニプニしてて気持ちいいね〜♥」

 

 

「やぇへくらはぃいっ!♥♥ 」

 

 

私は彼女の鼻や口をオチンポでグリグリと押し広げてやり、臭いを擦り付ける。

中学生特有のキメ細かい肌、瑞々しくて張りのある唇……♥

すっごい興奮しちゃうなぁ……♥

このコの全てを私のザーメンで上書きしてやりたくなってきたぞぉ〜?♥

このコも全然抵抗しないし、もうこれ合意だよね?♥いいよね?♥ぶっかけてマーキングしちゃって良いよね?♥

 

 

 

――――シュコシュコシュコシュコシュコシュコ……  

 

 

 

「な、なにして……♥ 」

 

 

「あ、気にしないで♥ちょっとキミをオカズにシコってるだけだから……♥」

 

 

「ふえぇっ!?!   」

 

 

JCの目の前でオチンポシゴくの気持ちいいなぁ〜……♥

しかもこんな熱視線を送ってくれるとか一生のオカズになりますわ〜♥

将来有望なロリコンキラーはキミに決めたっ!♥

おっとぉ!なんて下らないこと言ってたら金玉が熱くなってキタ……♥

そろそろ出すか……♥

 

 

「私がザーメンぴゅっぴゅするトコ、近くでよぉ〜く見ててね……?♥あは……っ いくよ〜♥ 」

 

 

「や、やめ――――」

 

 

 

――――ドっビュルルルッ!!♥ビュクッ!ビュクッ!♥ドポォオオオオオオオオオッ!!♥

 

 

 

「はにゃぁあっ!?!?! 」

 

 

彼女の制止も虚しく、鈴口から水鉄砲みたいな勢いでザーメンが発射される。

鼻筋から額まで満遍なくドロドロに黄ばんだ精液を浴びせかけられ、彼女は頭から白濁液に漬けられた。

 

 

「はひぃ……っ く、さいぃ……!♥ベトベトするぅ……っ!♥」

 

 

「あはは〜♪めっちゃ出たぁ♥あっつあつのオチンポ汁、気持ち良かった?♥それとも苦しかった……?♥ねぇねぇ、どっちかな〜?♥」

 

 

「うぅぅうっ!♥ く、くさいし苦しいで……って、ちょっとぉ?!♥わたしの前髪でクサイの拭かないでくだひゃいっ!♥髪の毛にねばねばのが絡まってぇえ……♥んみゃっ!?! 顔にグリグリするのもやめてぇ!!♥さっきハンカチ渡したでしょぉお?!!♥  」

 

 

オチンポで頭中を撫で回し、ザーメンを塗りたくって追い打ちマーキング。

髪の毛もサラサラしててオチンポに絡み付いてくるから最高だ……っ♥

ザー汁でテカテカになった顔と髪、これはもうオナホとして最上級に完璧なのでは……?♥

 

 

 

―――〇〇駅〜〇〇駅〜、お降りの方は足元にご注意下さい。

 

 

 

「おっと、もう駅か……♥じゃあ、またね?♥オチンポキレイにしてくれてありがとう……♥これお礼だよ、私の連絡先……♥また使ってほしくなったら連絡シて……♥」

 

 

「だ、だれがこんな……って、アレ??♥ちょっと待って……♥この名刺って……♥」

 

 

「あ、そうそう!♥そう言えば名乗ってなかったよね……♥にじさんじ所属未来人、夕陽リリです♥連絡待ってるよ、可愛いオナホちゃん……♥ 」

 

 

 

彼女は名刺と私の顔を交互に見比べて絶句していたが、私はそれを気にも留めずに電車を降りる。

プシューと、ドアは無情にも閉まり電車は次の駅へと走っていく。

ふふふ〜……♪♥

丁度いい生オナホが手に入ったし、これからもふたなり射精生活に楽しみが増えそう予感……♥

射精ってホント最高!♥ふたなりチンポ最高!♥

私は電車が見えなくなるまで見送ってから、意気揚々と家路につくのだった……。

 

 

 

 

 

 

【END】

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。