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「あ゛っへぇええぇええ〜〜〜ッッ!?!?♥♥お゛っほぉおお〜〜ッ!!♥♥♥しゅごっ、しゅごいぃいい〜〜ッ!!♥ 旦那しゃまのチンポつぉいっ!♥♥♥気持ちいいれふうぅううっ!?!♥♥♥イグッ!♥♥イキ過ぎて死んじゃううぅ〜ッ!♥♥♥♥」
「AHOY〜 ♥秘密の裏イベント、ホロバニーガーデン1on1オフトークへようこそぉ〜♪♥今夜は一晩中船長のことを独占していいんだぞぉ〜♥」
「よっ、よろひくお願いしまッしゅっ!!」
某所、超高級ホテル最上階……。
月光に照らされたマリンブルーの海が見下ろせるスイートルームの一室にて、二人の男女がハジメテの対面をしていた。
一人は今年で12歳になる少年。
まだ幼いながらも整った顔立ちをしており、将来は美形になることが約束されたような容姿だ。
もう一方の女性はホロライブプロダクションに所属していVTuber――――宝鐘マリン。
普段配信で見せるようなおちゃらけた雰囲気は一切なく、代わりに淫靡な色気を全身から放ちながら目の前の少年に熱い視線を送っていた。
巷では”バニーガーデン衣装”と呼ばれる露出度の高い卑猥な衣装を身に纏い、はちきれんばかりの豊満なボディをこれでもかと晒している。
「そんなに緊張しなくてもいいんだぞぉ〜?♥ 今夜は”そういうイベント”♥船長は優しいからぁ〜♥たぁ〜っぷりリードしてあげます♪♥ほぉら、そんなとこに突っ立てないで座って?♥船長の隣、空いてますよぉ〜♥」
「あ……は、はい……っ!」
マリンが隣をポンポンと叩いて座るように促すと少年は緊張でカチンコチンに固まったまま、ぎこちない足取りでマリンの隣に座った。
キングサイズよりも大きなベッドが、二人分の体重を受けてギシッ……と軋んだ音を立てる。
しばし無言の時間が流れるが、それは決して気まずい雰囲気ではなくむしろ心地好い感覚だった。
(うひひ♪♥ず〜っと狙ってたカワユイ獲物きゅんが自分から巣に飛び込んできてくれるんですから、ファン感謝祭ってホント神企画ですよねぇ〜♪♥船長のことしか考えられないドスケベセフレ要員にしてやるから、覚悟しろよぉ〜?♥ )
緊張しきりな少年を他所にマリンは脳内で今夜のプランを練り上げる。
年端もゆかぬ少年を自分好みの雄に調教する快楽を思うと、胸の高鳴りが抑えきれないのだ。
ファン感謝祭という建前で、ターゲットのリスナーを一晩かけて”オトす”オフパコイベント……♥
性欲を持て余したマリンにとって、これほどまでに都合の良いイベントはない。
「んふふ……♥そんなに緊張しなくていいんだぞぉ〜?♥ほら、スキンシップ♥スキンシップぅ〜♪♥」
「あっ……!?え、えっ……!?あっ、あの……船長、胸が……!♥」
―――――むにゅっ……♥むにむに♥むぎゅっ……♥もにゅぅんっ ♥
まず最初は軽〜いジャブから……♥
マリンは少年の肩を抱き寄せ、露骨に乳房を少年の身体に押し当てる。
服越しでも分かる柔らかで弾力のある乳肉の感触に、少年は顔を真っ赤にして狼狽した。
しかしマリンは少年を離すどころかますます密着し、その身体を堪能させる。
「んふふ……♥どう?♥船長のおっぱい、柔らかいでしょ?♥」
「は、はひっ……!?お、おっきくて……あ、あったかくて……っ!♥」
「そぉ〜でしょ?♥船長、おっぱい大きいから毎日肩が凝って凝って大変なんだぞぉ〜?♥あ〜あ、誰かおっぱいマッサージで癒してくれたらなぁ〜?♥」
「お……っ!?おっ、おっぱい……マッサージっ!♥」
マリンは少年の耳元で囁くように語りかける。
少年を誘惑する言葉の数々に、少年はもう夢見心地だ。
「ねぇ〜?♥せっかくオフのイベントなんだし、ただ喋るだけじゃ勿体ないよねぇ……?♥船長のこと、マッサージしてくれないかなぁ〜?♥」
「じ、自分でよければっ……!は、はい……っ!」
マリンの甘い囁きに少年はコクコクッと何度も頷く。
初心すぎる反応にマリンは内心、笑いが止まらなかった。
(んふふ〜♪♥チョロすぎだろ〜?♥マジで一生弄べるオナペットに出来るかも♥顔も声も性格も、何もかもドストライクだし……♥徹底的に堕としてあげますかぁ〜♥)
「そ・れ・じゃ・あ〜……♥早速頼んじゃおうかなぁ〜?♥この衣装、キミが脱がしてくれる?♥」
「え……!?ボ、ボクが……ですか!?」
「ダメぇ?♥船長、自分で脱ぐのめんどくさいんだけどなぁ〜……♥」
マリンは誘うように少年の胸板にしなだれかかり、上目遣いで見つめる。
それだけでも少年の心臓はドクンドクンッと激しく高鳴り、発情したオス犬のような息遣いへと変化していった。
「い……っ、いえ!やりますっ!」
「んふふ〜♪♥じゃあ、お願いね〜?♥優しく脱がせるんだぞ〜?♥」
マリンが両手を上に組むと少年はゴクリッと喉を鳴らし、震える手で衣装に手を伸ばした。
ボタンを一つ一つ丁寧に外していくが、緊張で指が上手く動かない。
「あ〜ぁん……♥そんなにモタモタしてたら、夜が明けちゃいますよ〜?♥早く早くぅ〜♪♥」
「ひゃい、すみませんっ……!」
マリンに急かされながらようやく全てのボタンを外し終えると、衣装は自然と開かれ……中で窮屈そうにしていた爆乳がぷるるるんっ!! と大きな音を響かせまろび出た。
「わ、ぁ……っ!?♥」
「んふ♪♥どぉ〜よ?♥これが船長のおっぱいだぞ〜?♥123cmの超爆乳Qカップおっぱいでぇ〜す♥中々サイズ合うブラがなくてぇ、船長困っちゃいますぅ〜♥」
「きゅっ、Qカップぅ?!!!3桁超えてる……っ!♥」
少年の頭より大きい爆乳が目の前でたゆんたゆんと揺れ、少年は言葉も忘れてそれを凝視した。
マリンはそんな少年の反応に気を良くし、さらに追い討ちをかけるように自身の乳房をたぷんっ……♥と持ち上げて見せる。
その重量感と柔らかさが容易に想像出来る光景に少年はますます興奮し、鼻息が荒くなるのを隠せなかった。
(うひひっ……♥童貞丸出しのカオでおっぱいガン見してやんの♪♥でもまあ、こぉ〜んなデカ乳目の前に出されたらそりゃ見るよなぁ?♥船長のおっぱいは男のロマンそのものだし♥)
「ほらぁ……♥触ってもいいんだよ〜?♥キミの手でぇ♥ 船長のおっぱい、い〜っぱいマッサージしてくださぁい♪♥」
「はひ……っ!しつれい、しましゅ……♥」
少年の手がおずおずと伸び、マリンの乳房へと触れる。
妖しい照明で照らされた乳房はしっとりと汗ばみ、少年の手に吸い付くように形を変えた。
――――もにゅもにゅもにゅ……♥もっにゅにゅぅうん……♥
「ん……っ♥そうそう……♥優しく揉んでぇ……♥おっぱいの根元から先っぽに向かってぇ……乳腺を刺激するようにぃ〜♪ 」
「こ、こう……ですか……?んっ、しょ……!♥」
少年はマリンに言われるがまま、乳房を両手で揉みしだく。
手の動きに合わせてむにゅぅん と柔らかく歪む至高の感触に、少年の思考回路は完全にショート寸前だった。
「んはぁ……っ♥️そうそう、上手ぅ〜♪ いいねいいねぇ〜?♥️」
「船長のおっぱい……!おっきい……!柔らかい……っ!すごぃ……!♥ゆびが、沈んでく……っ!♥」
(童貞丸出しのレビューで草ァ♥ そのまんまの感想言うとか、ピュアすぎてもう……っ♥ 可愛すぎんだろぉ〜っ?!!♥ )
母性と嗜虐心が同時にくすぐられ、マリンの心臓がキュンッ とときめく。
滾る劣情を抑えきれず、マリンは少年の頭を両手で抱き寄せ自身の谷間に埋没させた。
ケダモノじみた行動に少年の身体がビクンッ♥と跳ねるが、マリンは構わずそのまま少年の頭を谷間の中で上下にスライドさせた。
「んむぐぅ……っ!?♥♥せせ、せんちょ……っ!!??♥」
「んふふぅ〜♥どう?船長のおっぱいは?柔らかいだろぉ〜?♥ほらほらぁ〜、もっとお顔をスリスリしてもいいんだぞぉ〜? 船長のおっぱいに顔埋めるの、気持ちいいだろぉ〜?♥」
――――むにゅっ たぷっ たぶん……っ むっにゅにゅ〜〜〜っん♥
「ふぁ、ふぁぁぁっ…… ♥️お、おっぱい……マリンせんちょの、おっぱいィ……♥️ ♥️」
頭部がすっぽりと隠れてしまうほど巨大な乳房は、少年の顔を優しく受け止め母性的な温もりで包み込んだ。
視界全てを豊満な乳肉に埋め尽くされ、鼻腔を擽る甘いミルクのような香りと脳髄が蕩けそうになるほどの柔らかさに少年の思考力が奪われていく……。
「お、おぱっ……♥️おっぱいっ……♥️ ふぁぁ……っ♥️ 」
(んひひひひっ♥あっと言う間に骨抜きですねぇ〜?❤️12歳のガキンチョなんておっぱいが好きで好きで堪んない時期♥船長にかかればイチコロ同然なんですよぉ〜♪♥️)
柔らかな谷間に顔を埋める少年の蕩けきった表情を見て、マリンは舌舐めずりしながらほくそ笑んだ。
ターゲットのリスナーをオトす際は、まず第一にそのリスナーが心から欲しているモノを与えるのが一番手っ取り早い……♥
例えば、推しと触れ合いたいだとか……推しとキスしたいだとか……推しに抱かれたいだとか……。
この少年の場合は非常に分かりやすかった。
本人はバレてないとでも思っているのだろうが、入室早々マリンの胸ばかりを凝視しては股間を膨らませていた。
そんなおバカなショタリスナーを手玉に取るなど、ホロライブセクシー担当のマリンにとっては赤子の手をひねるよりも簡単なことだ。
(さらにダメ押しでぇ〜♥)
「ぷはぁ……っ♥あっ……うぁっ……♥️ せんちょの、お、おっぱいぃ……っ♥️ すき、すきぃ……♥……んむっ!?むぶぅうっ!? 」
「ぶっちゅぅうぅぅぅう〜〜〜っん♥ ♥ ♥♥」
息づきの為、谷間からぴょっこり顔を出したタイミングを狙いマリンが少年の唇を奪った。
子供のする初々しいキスとは違う、唇を割って強引に舌を捩じ込み相手の口内を舐りに舐る暴力的でオトナ気ない本気ベロチューだ。
酸欠不可避の熱烈な口づけに少年は目を白黒させ、抵抗すら間もなくねじ伏せられる。
「ぶちゅれろぉ〜〜っんむっ ♥️んぶっ……ぢゅりゅぞぞぞおぉぉ〜んっ♥ぬちょおぉ〜〜〜れぇえぇえぇぇるぅううぅうぅぅう〜〜〜っっ!♥」
「むぶぅっ!??ふぶぁ……っ!あ、あぁ……っ!せんちょのベロがぁっ……!ぼぼ、ぼくのベロに絡みついてぇっ……!? ♥️ ♥️」
(あはぁ〜っ♥♥♥ショタのお口おいひ〜っ♥ まだ汚れを知らぬこのショタっ子の舌を思う存分味わい尽くせるなんて……ホント役得ですなぁ〜?♥)
歯茎や頬肉、舌の裏側まで余すことなく舐め回しては、自らの唾液でマーキングしていくマリン。
まるでお前は自分のモノだと言わんばかりに少年の唇を貪り、その味を少年の脳に刻み付けていく。
―――――ちゅぱっ♥れろぉっ♥ぢゅぅぅううっ♥ぶちゅぅうぅぅ♥
(オラオルァ!♥ マジキッスで船長の愛を感じるがいいっ!♥船長以外の女じゃぜぇ〜ったい、満足出来ない身体にしてやるからなぁっ )
「むぶぁっ!?♥あぶっ……んむっ……!♥ んちゅぅ……っ♥」
「んふぅ〜っ♥んっ、れぇる……っ!♥♥ぬろぉおぉぉ〜〜〜っっ♥」
少年はマリンの舌に口内を犯し尽くされ、息つく暇もなく唾液を流し込まれる。
口端からは互いの混ざり合った唾液が滴り落ちるが、マリンは少年の後頭部をガッチリとホールドする。
逃がさないと言わんばかりに濃厚かつ強引なベロチューから解放しようとしない。
まさしく獲物を捕らえた肉食獣の如き補食行動に、少年は為す術もなく溺れる他なかった。
……そして、たっぷりとハードディープキス20分を続けた後――――。
「ぶちゅれろぉ〜っん♥ぷっふぅ〜……っ♥ごちそー様ぁ♥ キミぃ、キスはハジメテだったのカナ?♥初キッスがこんなドスケベなベロチューだなんて……♥この後どうなっちゃうんでしょうねぇ〜?♥」
「ぷあ……っ、あ、あぁ……♥ せん、ちょ……っ!♥ 」
ようやくマリンのしつこすぎるキスから解放された少年はヘナヘナとベッドへ倒れ込み、ハートマークを浮かべた瞳でマリンを見上げた。
完全に骨抜きにされ、少年の身体はキスだけで達してしまいそうなほど火照っている。
妄想の中で幾度となくオカズにした憧れのお姉さんからの熱愛濃厚ベロチューキッスだ……無理もないことだろう。
むしろこの状況で暴発していないだけ褒めてやるべきだ。
「んふふぅ〜♥ねぇ、キミ…… 船長のこと好き?♥」
「うぁ……っ!すきっ♥だいすきですぅ……っ!♥♥」
「素直でよろしい♥ じゃあ、そんな素直なショタっ子にはご褒美をあげないとねぇ〜?♥」
マリンは少年に覆い被さり見下ろしながら、自身の爆乳をたゆんたゆんと揺らして見せる。
超弩級おっぱいが頭の上で揺れる光景に、少年の視界が圧迫され思考にモヤがかかり始めた。
「あ、あぁ……♥おっぱい、おっぱいぃ……っ!♥せんちょうのおっぱいだぁ……♥しゅき、しゅきぃい♥ 」
(うほぉぉお〜〜っ♥♥♥ショタの視線堪んないぃいぃっ!!♥ もっと見てぇ……っ!♥好きなだけ視姦してぇ、船長に首ったけになっちゃえぇ〜〜〜っ!♥♥)
少年の熱視線にマリンはゾクゾクと背筋を震わせ、さらなる劣情を煽ろうと乳房をたぷたぷと揺らし続ける。
「ンヒヒヒ〜♥そかそかぁ〜♥船長のこと、そんなに好きなんだぁ〜?♥嬉しいなぁ…… じゃぁ、そんなキミに朗報でぇ〜〜っす!♥ 」
「え……?な、なんれすか……? 」
「それはねぇ……♥」
マリンが少年に覆い被さり耳元で囁く。
耳元から脳髄を蕩けさせるような甘い声色で……。
「今からキミの童貞、船長がもらっちゃいま〜す♥ 」
「へっ……!?♥あ、ああぁ……っ!♥」
マリンの手が少年のズボンへと伸び、手際よくベルトを外してファスナーを下げる。
そして隙間から少年の下着を覗くと、マリンは舌舐めずりしながら妖艶な笑みを浮かべた。
(うひひ……♥もうガマン汁でパンツびしょ濡れじゃん♥ そんなに期待しちゃってぇ〜?♥期待にはお応えしなくちゃねぇ……っ?♥)
「さぁ、ご開帳〜♥」
「あ……っ! だめぇえっ!!♥♥♥♥」
マリンが少年の下着に指をかける。
そして一気にずり下ろすと―――――。
―――――パァアアアァアアアんッ♥ ぶるるんっ♥プラプラ……
「ふぇ……?♥」
熱い肉の塊がマリンの頬を叩いた。
大きくそそり立つ肉棒だ。
少年の年齢には不相応なほど太く長く、そして大きい。
マリンは目を丸くし、硬直する。
むせかえるような雄の臭いが鼻腔を刺激し、マリンの脳髄が蕩けるような錯覚を覚えた。
(はっ?♥え、え……??♥な、に……このバケモノちんぽぉ……??♥ 船長……キープ君が5人いるケド、その誰よりもデカい……♥長さも、太さもっ♥♥おまけにえげつないカリ高……っ!♥こ、こんなん挿れられたらぁ〜!!♥)
「あ、あぁ……っ!?み、見ないでくださいぃいぃっ!!♥」
「えっ?♥あっ……♥ 」
少年の声でマリンは我に返る。
彼は自らの勃起ペニスを手で覆い隠して(……まったく隠せていないが)、涙目で震えていた。
「変、ですよね??こんなデカくて、気持ち悪い……っ!こんなモノが僕の身体に付いてるなんて……!船長も、きっと僕のこと嫌いになるんだぁ……っ!」
「えぇええ……??!あ、あぁ〜……っ!?ち、違うのぉ〜!キミは変じゃないよぉ〜?♥♥むしろその逆でぇ〜〜……っ!! ♥」
(やっべぇええぇええ〜〜〜っ!!?♥♥♥ショタの勃起おちんぽが予想以上だったもんで、思わず見惚れてガン見しちゃいましたぁ〜〜っっ!!!??♥♥♥)
マリンは心の中で絶叫した。
まさかここまで立派なイチモツをぶら下げた少年だとは思わなかったのだ。
しかし、ここで怖じ気づいては女が廃る。
マリンは少年を安心させるように頭を撫でながら、優しく語りかけた。
「大丈夫大丈夫♥キミのコレ、全然変じゃないよぉ?♥むしろすっごく立派でカッコいいと思うなぁ〜?♥船長、キミのおちんぽ様にガチ恋しちゃったかもぉ〜?♥♥」
「ほ……っ、ほんとですか……?変じゃないですか……?」
「ホントホント〜♥むしろ、こんなイケメンおちんぽ様に出会えて船長は感激♥ 本日一番の幸せ者ですよぉ〜?♥」
「そ、そっかぁ……っ!えへへぇ……っ! うれひぃ……っ♥せんちょに褒められちゃったぁ……っ!」
少年は表情を明るくし、ふにゃりと微笑む。
その笑顔にマリンのハートが瞬速で撃ち抜かれた。
(ぐはぁあぁあっ!?♥♥♥何この可愛い生き物ぉおおぉ〜〜〜っ!?!?♥♥♥ ショタが嬉しそうにデカおちんぽぷるぷるさせてんのクッソえっっっろぉおおぉおお〜〜〜っ!?!?♥♥♥)
マリンの心臓が荒ぶる。
少年にバレないよう必死に深呼吸を繰り返し、なんとか落ち着きを取り戻すとマリンは少年のペニスに触れた。
「ひゃっ!!♥」
(あ……熱いぃ……っ♥)
火傷しそうなほどの熱量を持った肉の塊に手が触れた瞬間、背筋に電流が走るような感覚に襲われ股の間から熱い液体が流れ出るのを感じる。
彼女のナカのメスが、この少年に種付けされたいと訴えているのだ。
(で、でもっ♥ 船長だってそんな簡単にヤラレたりなんかしませんよぉっ!!♥そもそもっ!♥今回のオフイベは船長”が”リスナーを堕とすのが目的……♥ま、敗けないぃっ!!♥ )
「んちゅぅ……っ♥」
「ひっ?!♥♥な、なにしてるんですか船長ぉ……?! 」
マリンは少年のペニスに口付けると、亀頭へ唾液を垂らし始めた。
唾液が触れた箇所からじわじわと熱が広がっているのだろう……その甘い刺激に少年の腰が浮いてしまう。
……が、
「んぶっ!?な、なにぃ……っ??!ぐるじ、ぃいい……!!船長のっ、お尻……っ!!!」
「う、うっひひ♥船長だけキミにご奉仕ってのも不公平というか、不平等ですからねぇ……?♥
キミの童貞をもらっちゃう前にぃ〜♥キミにも船長のオマンコご奉仕、体験させてあげますよぉ〜?♥」
マリンがスカートとパンツを脱ぎ捨て、デカ尻で少年の顔面を押し潰した。
いわゆる69の体位……。
少年の眼前にはマリンの肉厚な女性器が迫り、むわ……♥と雌の匂いが鼻腔を刺激する。
ギシギシとベッドが軋み、少年の喉奥からはくぐもった声が漏れ出す。
(船長のクソデカエロヒップで窒息させて、弱ったトコロを一気に仕留める作戦!!♥これならどんだけ巨根でも船長が勝つ!♥セックスバトル常勝無敗の船長を舐めんじゃねぇぞ〜っ!?♥)
「あぁん♥ 鼻息がくすぐったいですぅ〜♥もっと押し潰しちゃお〜♥ほれほれぇ♥ 早く舐めないと窒息しちゃうよぉ〜?♥さっさと気合い入れてクンニしろオルァアア!! ♥ 」
「んぶっ!?むぐぅうぅう〜〜〜っ!!?♥」
マリンが少年の顔面を尻肉で押し潰しながらグリグリと腰をグラインドさせる。
呼吸すらままならない少年だが、マリンはお構い無しに腰を動かし続けた。
「にっひひぃ〜♥このデカちんショタがっ! 生意気に反り返った極太カリ高おちんぽぶら下げやがって……ッ!♥たっぷり躾けてやるから覚悟してくださいよぉ〜?♥んっじゅるるるるるっ♥ じゅぼじゅぼっ♥ ちゅるるるぅ〜〜〜〜〜〜っ 」
少年を巨尻の下敷きにし、マリンが少年のペニスにむしゃぶりつく。
唾液をたっぷりと絡ませ、みっともなく鼻の下を伸ばしながらの真空バキュームフェラ♥
頬を極限のまで凹ませ、喉奥まで使った本気の
ディープスロートは確実に少年のペニスを追い詰めていく。
「じゅちゅぼぼっ!♥ずぞぞぞぞぞぞ〜〜っ!♥ んぶっ!♥ちゅぱっ♥ぶぢゅぅうっ♥♥♥ぐっぽぐっぽぐっぽぉお〜〜〜ッ!!♥♥ 」
(やっべぇええぇええ〜〜〜っ!??♥このショタのちんぽ美味すぎるぅうぅうう〜〜っ!?!?♥♥♥味まで一級品とか、こんなバケモノちんぽマンコぶち抜かれてハメられたら死ぬっ!♥間違いなく秒で落とされるぅうぅうう〜〜〜っ!!♥こ、これは何発か吐き出させて弱らせなきゃ―――――――んっぴょぉおおおおおお??!!!♥ )
マリンの割れ目に電流のような快感が走る。
少年の舌先が彼女の最も敏感な部分……クリトリスを吸い上げたのだ。
最大の弱点であるそこを攻められ、思わず白目を剥きそうになるほどの衝撃が脳天を貫く。
「ん゛っ♥♥♥お゛っ!♥♥」
「じゅっぷるるるるる!!♥ じゅぱっ♥マリン、ふぇんちょぉ!!♥しゅきっ♥しゅきでしゅううっ!♥ちゅぱぱぱっ!♥♥」
「あひぃいいんっ!?♥ だ、ダメぇえっ!!♥♥そこ弱いんですぅううッ!!♥♥」
(こ、このガキィ〜〜〜〜っ♥ マンコ舐めんの上手すぎだろぉあっ!!♥こんなの普通の女だったら絶対即イキだぞコレぇえっ!?♥ 船長もちょっとトびかけたぞコラァアっ!!♥♥)
マリンの弱点を的確に攻め立てる少年の舌技。
それはむしろ求愛に近かった。
テクニックも何もないが若い性欲のままにがっつくガチ恋クンニ……♥
悔しさと情けなさが入り混じった感情も湧き上がってくるが、それも一瞬で消え去るほどの快感にマリンの意識が押し流されていく。
(や、ヤバ……っ!!♥♥船長が負けるなんてぇえぇええ〜〜〜っっ!!!♥ ♥️ だ、だけどぉ……っ! こんな童貞坊やに負けてたまるかよぉ〜っ!?♥じゅるるるるっ!!♥♥ゼッテー1発目は船長が先に吐き出させてやるからなぁあぁああああ〜〜ッ!!!!! ♥)
「んぢゅぶちゅぅうう〜〜〜っ!♥ じゅぞぞぞッ!!♥ じゅっぷるるるるんっ!♥ぶっぴぼぉおおぉおおお〜〜〜っ!!!♥♥♥」
「んぐぅうぅうう〜〜ッ!??!♥♥ち、ちんふぉトけるぅううっ??!!♥️ せ、せんちょ〜〜〜〜っ!♥ 」
マリンも渾身のフェラチオで応戦する。
少年のペニスを根元まで咥え込み、喉奥と舌で刺激を与え続けた。
肉厚な唇は真空バキュームピストンによって吸い付きを強めていき、少年に極上の快感を与えるのと比例してクンニの激しさも増していく。
「じゅぷるるるッ!♥ぐっぽぐっぽぐっぽっ!!♥♥んぶっ ちゅぱっ!♥♥ちゅりゅろろっれろぉおお〜〜っ!♥ 」
(イケイケイケイケぇ〜〜〜っ!♥♥♥童貞ショタ坊やを先にイかせて勝つんだ!!♥1発目の濃厚ザーメン飲み干して、そのあとオマンコで童貞奪ってやるぅうっ!!♥♥ )
「せんっ、ちょぉお!!♥ちゅっぼちゅばぁあっ〜〜! じゅっぽじゅぽっ!!♥♥むぶうううう〜〜〜ッッ!???!♥♥」
「んごぉおぉおお〜〜ッ??!!!♥」
(エ、エロガキがぁああっ!♥ 船長の弱点ばっかり責めてきやがってぇえええ!!♥黙ってイカされてろぉ ♥)
マリンのバキュームフェラに絶頂寸前まで追い詰められた少年だったが、彼も負けじと口撃を再開する。
マリンの弱点であるクリを重点的に攻め、舌先で転がすように刺激を与え続けているのだ。
「んぼっ♥ちゅぱぁっ!♥♥ずろろっ!♥♥れろぉっ!!♥♥んべぇえっ!♥♥♥ちゅぅうううう〜〜〜〜っ!!♥ 」
「んんぷぅっ♥ じゅっぽぉおっ!!♥ ん゛お゛ぉっ!♥れろれろぉおおぉおお〜〜〜っ!!♥♥♥ 」
マリンの本気イラマフェラと少年のガチ恋クンニ。
まともに言葉を発することすらできないほどの快感の嵐に翻弄される二人だが、それでも彼女は決して互いの性器から口を離さない。
それどころかより一層強く吸い付く始末だ。
意地とプライドのぶつかり合い……もはや獣の交尾となんら変わりない淫靡な戦いはどんどん激しさを増していく。
しかし……勝敗の行方は僅かにのマリンの方に傾いた。
少年の腰が一際大きく跳ねた瞬間、熱い液体が勢いよく噴き出したのだ。
―――――どぴゅるるるっ!!♥♥♥ぶびゅるるっん!♥
「ん゛ほおぉおおぉおお〜〜〜ッ!?!?♥♥」
(キタぁああぁあああ〜〜〜ッ!!♥ やりましたよぉ〜!♥船長、童貞坊やザーメン搾り取ってやりましたぁっ!!♥勝った勝った〜♥ オトナが子供に負けるワケないんですよねぇ〜〜っ!!♥ショタザーメン最ッッ高ォオオオ〜〜〜ッッッ!!?♥♥♥)
口の中に広がるオスのエキスを勝利の美酒代わりに一滴残らず嚥下し、尿道に残った残りカスまで吸い上げて完飲しようとするマリン。
敗北濃厚な中、強引に勝ちを掴んだ喜びで彼女の脳内は多幸感に染まりきる
……ハズだったのだが。
―――――びゅるるるっ!!♥ぶぴゅっ、どびゅるっ!♥♥♥ごぷっ…… ♥
「ん゛っ!?♥ んちゅぼぉおおぉお〜〜っ!♥♥」
(ま、まだ射精てりゅぅうう〜〜〜っ?!??♥ )
少年が射精を終える気配はなかった。
むしろ壊れた蛇口のように大量の精液が吹き出し続けていく。
マリンの喉奥に叩きつけられる濃厚な子種汁はあっという間に彼女の許容量を超え、口の端から逆流し始めてしまった。
「船長の口のナカ、気持ち良すぎてっ!!♥射精とまらないよぉおぉおおお〜〜〜ッ!!♥♥」
「ん゛ぎゅぼぉおおぉおお〜〜〜〜〜〜〜ッッ!?!??♥♥ごぶっ!♥♥げぇほっ!!♥んぶぐりゅゅ〜〜ッッ!?!??♥♥おごぼっ、ぉおおっ!?!♥♥」
(は、早く飲み干さないと窒息するぅううっ!!♥だ、ダメぇええぇええっ!♥ こんな量出されたら……ッ!♥い、イカされる〜〜〜ッ!!!!♥ ♥船長お口に射精されてイかされちゃうぅううぅうう〜〜〜っ!!!??♥♥♥ )
少年が腰をヘコつかせる度、大量のザーメンが彼女の胃袋を満たしていく。
マリンは身体を痙攣させながら必死に呼吸しようともがくが、少年に頭を押さえつけられてしまっているため逃げることもままならない。
喉の奥にまで挿入したのが逆に仇となった。
口内だけでは収まりきらず、逆流してきた白濁液が鼻からも溢れ出してしまっている。
もはや呼吸すらままならず窒息死寸前のマリンだったが、そこに”ダメ押し”のクンニが襲いかり――――
――――じょぼっ♥ぷっしゃぁあぁああっ!!♥♥♥♥
「んっぶびょぉおおぉおおお〜〜〜ッッ!??!?♥♥♥」
今までの人生で一番強烈な潮吹き絶頂。
大量の潮が少年の顔に降り注ぐ。
上はザーメン責めのドツボにハマり脱出不可、下は絶え間ない舌先の愛撫になすすべなく潮吹き絶頂。
抜け出せない快楽のループに叩き込まれたマリンは白目を剥いて、全身を痙攣させながら止まらない絶頂を迎え続けた。
(あぁああ〜〜ッ!?!??♥だめぇええぇええ〜〜っ!!♥♥♥死にゅぅうう〜〜〜っ!♥♥♥船長マンコもお口も全部負けましたぁあぁああっ!♥♥もう無理です許してぇえぇぇええ〜〜ッ!♥♥♥)
絶頂に次ぐ絶頂。
数え切れないほどのアクメがマリンを襲い、身体をビクンっ♥と跳ねさせる度に股間からはジョボジョボと小水が溢れ出す。
少年がようやくペニスを引き抜いた頃には、マリンの整った美貌は涙と鼻水、大量のザーメンでドロドロに汚されていた。
「げほっ!♥んぶぇお゛っ!!♥ おぉお〜〜……っ!?♥♥」
――――じょろっ……じょろろろぉ〜〜〜〜ッ♥
精子を吐き出しながら失禁するマリンの尿道を、少年の舌が丹念に舐めとる。
先程までの激しいクンニとは違う、優しく労るような舌使いにマリンはアヘ顔を晒しながら悶えた。
(お゛っ♥んぉおぉぉおお〜〜〜ッッ!!♥♥ オマンコからおしっこじゅるじゅる吸われてるぅううっ!?♥♥♥♥あはっ、あはは……っ!♥♥勝ったと思ってたのにぃ……っ♥ショタちんぽに負けちゃったぁあぁあっ!♥♥)
悔しいという想いと、気持ち良かったという幸福感がごちゃ混ぜになる。
だが、少年に対して芽生えた隷属心がマリンの心に刻み込まれてしまったことは否定できない。
「はぁ……っ♥はぁ……っ♥あ、あはは〜……♥負けちゃいましたぁ〜♥船長の完全敗北でぇす♥」
(あぁあ〜〜っ!♥悔しいけど気持ち良かったぁあ〜〜〜ッ!!♥ショタちんぽに負けるの最高すぎるぅううっ!♥♥)
敗北したにも関わらずどこか嬉しそうな表情で少年を見つめるマリン。
そんな彼女に少年は照れくさそうに微笑みかけると、秘裂から口を離してマリンの身体を抱きしめた。
「あ……っ♥」
「船長……好きぃ!♥大好きです!!♥ぼ、僕のお嫁さんになってください!!♥」
(はぇ……??♥)
少年の言葉に耳を疑うマリン。
だが、すぐにその意味を理解すると彼女は満面の笑みを浮かべて少年の頬にキスをした。
「……はい♥もちろんですぅううっ!♥ ショタ坊やのオマンコに負けちゃいましたからぁ〜♥船長は今日からキミ専用のオナホ嫁ですよぉ〜♥ いつでも何処でもハメパコできる便利なエロマンコです♥ 船長のこと、末永く可愛がってくださいね……♥」
「〜〜〜〜っ!♥♥♥せんちょ……いや、マリンさん……ッ!♥ ボク、本当に嬉しい……ッ!♥ボクがいっぱい気持ち良くしてあげるから……!」
「えへへぇ〜っ♥じゃあ船長のこ〜こ、旦那様のイケメン巨根おちんぽ様で耕してくださいっ!♥ キミのカッコイイおちんぽ様に完全敗北したダメマゾマンコを、旦那様のたくましいおチンポで矯正してくだしゃぁあいっ!♥♥」
ガニ股ダブルピースしながら腰をヘコつかせるマリン。
すると少年はマリンの身体に覆いかぶさり、勃起ペニスの先端をあてがった。
「あ……っ♥ 」
「マリン、さんっ!!♥」
――――ずぶりゅりゅ〜っ!♥♥ばちゅんっ!!♥
「お゛っほぉおおぉぉおおお〜〜〜ッッ!??♥♥ 」
少年に組み敷かれ、一気に挿入される。
子宮口を突き上げられる衝撃と快感でマリンの意識が一瞬飛びかけるが、すぐに激しいピストン運動が始まり強制的に覚醒させられた。
――――パンッ♥パァンッ!♥どちゅっ!ごりぃっ!♥♥
「こ、これがセックス!!♥すごいっ!♥こんな気持ちいいなんて……っ!♥♥」
「んぎゅぃいいい〜〜ッ!??♥ お゛っほぉおおぉお〜〜ッ!?!?♥♥♥お゛ぉおおっ!!♥♥ あへぁあぁああ〜〜〜ッ!!♥♥ 」
少年のペニスが容赦なく子宮口を突き上げる度に、マリンの口からは獣じみた喘ぎ声が漏れる。
結合部から溢れ出る大量の愛液がベッドシーツに水溜りを作りだし、辺りに雌の臭いをプンプンと漂わせる。
童貞とは思えない巧みな腰使いでマリンを責め立る少年の顔は自信に満ち溢れており、それが尚のことマリンの被虐心を煽った。
――――パンッパァンッ!♥パパァアアン!♥♥どちゅどちゅっ!♥ずぼっ!♥♥ごりゅっ!♥ごっりゅう〜〜〜っ♥
「あ゛っへぇええぇええ〜〜〜ッッ!?!?♥♥お゛っほぉおお〜〜ッ!!♥♥♥しゅごっ、しゅごいぃいい〜〜ッ!!♥ 旦那しゃまのチンポつぉいっ!♥♥♥気持ちいいれふうぅううっ!?!♥♥♥イグッ!♥♥イキ過ぎて死んじゃううぅ〜ッ!♥♥♥♥」
子供のちんぽで撃沈し、無様にイキ狂うマリン。
そんな自分の惨めさに興奮を覚えてしまう。
最初は自分が少年を籠絡しようと画策していたハズなのに、いつの間にか自分が完全屈服させられているではないか。
情けなさの極致ともいえる状況だが、それも今は心地よかった。
このまま快楽に溺れていたいという怠惰な感情ばかりが溢れてくる。
「あ゛〜っ!?♥♥♥イグぅうっ!!♥♥♥旦那しゃまチンポでまたイギますぅうう〜〜〜っ!♥♥♥♥」
「ぼ、僕も……ッ♥もう射精るっ!!♥」
「きてぇっ!!♥♥マリンの子宮にザーメンドピュドピュしてくだしゃいっ!♥♥♥旦那様専用オナホ嫁マンコ孕ませてぇえええぇええ〜〜〜ッッ!!♥♥♥♥」
――――ぶぴゅるるっ!♥♥どっぴゅうぅうううぅぅううッ!!♥♥どぷっ♥どくどくっ♥♥♥
「あっちゅぅううう〜〜〜っ!?!??♥♥あちゅいのいっぱいナカに出て、妊婦さんみたいにお腹膨らんでるぅうう〜〜〜っ!??♥♥♥しゅごっ♥しゅごいぃいいっ!!♥♥♥♥おほぉおおぉお〜〜ッ!!♥♥♥♥」
膣内射精の衝撃に白目剥きかけながらマリンは下品なアヘ顔を晒す。
たった一発の射精でマリンの胎は少年の精子で一杯になってしまい、見事な精液ボテ腹に変わってしまった。
呼吸する度、内臓まで少年のモノにされているというマゾヒズムが脳内を駆け巡りそれだけで軽いアクメを迎えそうになる。
だが……
まだ足りない、とマリンは思った。
もっと少年に屈服したい、もっと自分の全てを捧げたい、と彼女の被虐心が叫んでいるのだ。
そしてそれは少年も同じだった。
一度の射精で満足できるほど彼は大人ではなく、むしろその逆だ。
彼の肉棒は萎えるどころかますます硬くなり、マリンの中でその存在を誇示している。
「マリンっ!♥ ボクの女だっ!♥ もっとっ!♥ もっともっと孕ませるからぁあッ!!♥絶対産ませるっ!♥僕の子供産んでねっ!!♥♥」
「はぃいいいっ!♥ 旦那しゃまのつよつよデカチンポでマリンの淫乱マンコ、もっと征服してくだしゃいっ!♥♥ビッチで行き遅れの無様エロ女なマリンにっ!♥ お情けザーメンで種付けして、立派な赤ちゃん孕ませてくだしゃいっ!!♥マリンの卵子、旦那しゃまに捧げますっ!♥♥♥可愛い赤ちゃん産みますからっ!♥♥♥旦那しゃまの赤ちゃん、絶対に孕みますからぁあぁあっ!!!♥♥」
それから一晩中、少年とマリンは互いに交尾を繰り返した。
膣から溢れ出たザーメンがベッドを汚し、汗と愛液の匂いが部屋の中を満たしていく。
時間を忘れるほど愛し合い続けた二人は体力の限界で意識を失うまで互いを求め合うのだった……。
――――――
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(あ〜……♥これ、完全に堕ちちゃいましたね……♥もうこの子には逆らえません……♥ )
翌朝、目覚めたマリンの視界に最初に映ったのは少年の寝顔だった。
マリンのおっぱいを枕代わりにして安らかな寝息を立てるその姿は年齢相応で可愛らしく、愛おしさが込み上げてくる。
昨晩の獣じみた交尾が嘘のように感じられる穏やかな光景だ。
そんな少年の頭を優しく撫でながらマリンはうっとりとした表情で微笑む。
(船長、昨日の告白……♥本気にしちゃいますからね……♥キミの家とか学校に凸撃しちゃいますから……♥覚悟しててくださいね……?♥♥)
少年の頬を突けば、微かに身じろぎした彼がゆっくりと目を開く。
そんな彼に、マリンは飛びっきりの笑顔とおはようのキスを贈った。
後日、連絡を交換したマリンから日夜問わずオナニー動画が送られてくるようになったことが少年の悩みのタネとなったのは言うまでもない……。
【END】