※この作品はR-18です。

 ドスケベVTuberのエロアーカイブ置き場    作:西洋蜜蜂v

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「こういうのはムードが大切なんですよぉ〜♥ム・ゥ・ド♥  わっかりますぅ〜?♥というわけで、今日は1日ずぅ〜っと裸んぼでイチャイチャチュッチュライフの日にしましょうっ♪♥ 」

クッソ暑い猛暑日のことです。
船長は愛しの旦那様のお家に凸して、開口一番そう宣言しました!
するとダーリンはちっちゃな顔を真っ赤にして抗議の声を上げます♥
いや〜、ホント可愛いすぎません? 
こんな純情少年をオトナの魅力でメロメロにしちゃうとか船長も罪な女なんだワ♥

「ぬわぁにぃがぁ恥ずかしぃんですかぁ〜??♥船長と旦那様は小指と小指が赤い糸で結ばれてる運命の相手なんですよぉ?♥  だからぁ……旦那様が困ってる時は、船長が妻として助けてあげるのが当たり前なんですっ!!♥♥」

「いや、でも……♥」

口をもごもごさせる旦那様を他所に、船長は複製した鍵で玄関を施錠して完全封鎖♥
これでもう逃げられませんねっ!♥
さあ旦那様、船長は準備は万端ですよっ♥ 
汗でベタベタな衣服を脱ぎ捨てて、魅惑の極上ボディーをご披露しちゃいます♥
豊満な乳房にくびれたウエスト、そして安産型の大きなお尻……♥
ぐふふふ……♥ほぼ毎日見てるハズなのに、旦那様ってばもう目が離せなくなっちゃってるみたいですねぇ……?? 
楽しい夏休みの始まりです……♥ 


宝鐘マリンが自分にガチ恋してるショタを甘々に溺愛ご奉仕してグチャグチャに依存させる話

東京の都心から離れた郊外……年期の入った木造ボロアパートの階段を男は汗だくで登っていた。

梅雨明けからずっと続く猛暑。

今日も気温は39℃近く上昇し、肌を焼く太陽の光が男をジリジリと苦しめる。

額から流れる汗を時折ハンカチで拭いつつ男はゆっくりと足を進めた。

 

 

(ああ……めんどくせぇ)

 

 

心の中で悪態をつくも声には出さない。

文句を言っても配達の仕事は無くならないし、そもそも配達先の住人に聞かれてしまったら自分がクビになってしまうかもしれない。

男はそんな自分の立場を理解していたからこそ、決して文句を口にしなかった――――――。

 

 

「ちわーっす……ウーバーお届けに――――って、は?え??え?うええぇえっ?!!!」

 

 

……が、扉を開けて中に入った瞬間、男は驚きのあまり叫び声を上げた。

汗と精液の混ざり合ったむせ返る性臭、そして異様な熱気と共に真っ裸の女が前かがみで出迎えてきたからだ。

 

 

「どっ、どぅもぉ〜……♥あは、は……♥こんな格好ですみませぇん♥ビックリさせちゃいましたよねぇ……?♥ん゛ふぅ゛っ!♥んぁ゛っ♥あ゛っ♥ い、いまぁ、クーラー壊れちゃっててぇ……♥あ、暑いからぁ……♥すっぽんぽんになってクールビズ的な……♥あひぃい゛っ!♥♥ や゛っ!!♥らめですぅっ!♥ いまっ、敏感だからぁっ!♥ 子宮突かれちゃったら――――ん゛ほぉぉおおお゛お゛ッ!!♥♥♥♥」

 

 

けたたましい嬌声を上げながら腰をヘコつかせる全裸の女……いや、雌。

玄関先で、身長150センチにも満たないであろう小柄な女性が、その体格に不釣り合いなほどたわわに実った果実を揺らしてよがり狂っている。

マスクとサングラスで表情こそ窺い知れないが、その声色から察するにとても人様に見せられないアクメ面を晒しているに違いない。

 

 

「あ゛っ♥お゛ぉおっ!♥♥んひぃいいっ!!♥♥ イグッ!♥♥イギますぅっ!♥ イッぐゥウウッ!!!♥♥おまんこっ、ショタちんで突かれてイグゥウウッ!!♥♥ 」

 

 

 

―――――プシッ♥プシャァッ!♥♥ジョロロッ……チョロロロ……♥♥

 

 

 

男が呆然としていると、女は一際大きく身体を痙攣させ、そして潮を吹いた。

玄関先に水たまりを作るほどの勢いである。

しかし、それでもなお"彼"の腰振りは止まらず、それどころかより一層激しくなるばかりだ。

 

 

「こらぁっ!!♥僕はまだイッていいとは言っていないでしょうっ!!♥♥ ♥このドスケベ女がぁあああっ!!! 」

 

 

「あひィイイッ!!?♥♥ ご、ごめんなしゃいぃいっ!♥♥ でもぉ、でもぉっ!♥️これ無理なんですぅっ!♥♥ おちんぽ気持ち良すぎてぇっ!♥️腰止まんないんでしゅぅうっ!!♥️お゛っほぉおおッ!!♥♥」

 

 

(ウソだろ……子どもが、この痴女を喘がせてんのか……?)

 

 

○学生くらいだろうか……!

影が小さくて見えづらかったが、女の背後にはまだチン毛も生えていないような少年がしがみついていた。

少年の見た目はひ弱で、とても女の膣を貫けるとは思えない。

しかし、現に目の前の女は少年のモノに貫かれて泣き叫んでいる。

 

 

「あ゛っ!♥お゛ぉおおッ!!♥♥ イグゥウウッ!!♥♥ またイぎますぅううッ!!♥♥♥ お゛ぉっ!!♥️ んほぉおっ!!♥♥ 」

 

 

「くっそぉおおっ!! ♥エロすぎますっ ♥  このっ!このっ! ♥配達員さんにそんなはしたない姿見せたらダメでしょう ♥ちゃんと謝ってくださいっ!! ♥ 喘いでないでっ、配達員さんに下品なトコ見せたこと謝ってくださいっ!!♥️ 」

 

 

 

――――パンッ♥パンッ♥ズチュンッ!♥♥グチュッ♥ジュポッ!♥ヂュルルルゥ……♥♥チュポンッ!♥バチュンッ!!♥♥ドッチュンッ!!!♥♥ブビュビュウッ!!♥♥ドップッドプゥウウッ!!!!♥♥  

 

 

 

「はひィッ!!♥わ、わかってまひゅぅうっ!♥ クッッッソ暑い中、配達お疲れ様ですぅううっ!!♥♥♥お゛ほぉおっ!♥♥あっ、あへぁああっ!?♥ ホントにっ、すびませんねぇっ!♥♥♥こんな格好で出迎えちゃってぇえっ!  んひぃいッ!♥♥ ♥ず、ずびばぜんんん゛ん゛ぅう゛う゛う゛ッ!!♥♥ お゛ぉっ!♥♥ んほぉおおっ!!♥♥ ごめんにゃさいぃいいっ!!♥♥ でっ、でもでもぉ ♥ おちんぽ気持ち良すぎてぇっ!♥ あたまっ、バカになっちゃうんでしゅぅうっ!!♥♥ ごめ……ごめんなさいぃぃいッ!!!♥♥ ゆるじでぐだざいぃいいいっ!!♥️♥  」

 

 

「は?いや、あの……」

 

 

いい歳した大人が己よりはるか年下の子供に背後から抱き着かれ、バックの体勢で子宮を突き上げられて必死に謝罪の言葉を繰り返す。

その姿はあまりにも滑稽であり、しかし同時に卑猥でもあった。

その証拠に男のズボンの中で彼の肉棒は痛いくらい勃起しており、先端から我慢汁を溢れさせている始末だ。

 

 

 

「ひぎィいいいイイッ?!♥♥ イグゥウウッ!♥♥ またイギますぅっ!♥️ごめんなさいぃいっ!♥♥ 配達員さんの前でっ、またイッぢゃいますぅっ!♥ んほぉお゛ぉおっ!!♥♥ 許してくだしゃいっ!♥️ あひっ♥イグゥウウッ!!♥♥」

 

 

(すっげ……ヘタなAVよりエロいわ、これ……)

 

 

玄関先での痴態に興奮する男。

そんな男の心情を露知らず、女はただひたすら謝り続けた。

 

 

「ごめっ、ホントにごめんなさいっ!!♥♥ こんなドスケベでぇえッ!!♥️♥️変態女でぇっ!♥️おちんぽ大好きすぎるバカまんこでぇごめんにゃさいぃいいいっ!!♥♥ んほぉおおっ!♥♥♥ あひっ!?♥ んひぃいいいっ!!♥♥」

 

 

「あのっ……!お、お届けの品、ここに置いときます……じゃ、オレはこれでっ!」

 

 

このまま変態カップルに付き合うのはマズいと判断したのだろう。

男は配達品だけ置くと逃げるようにして玄関を後にし、足早にその場を去った。

背後から「あ、ありがとうございますぅううっ!!♥ お゛っほぉおおっ!!♥♥ 」と、女の絶叫が響く

 

 

(なんだったんだ、あの変態ども……っ!)

 

 

額に流れる汗を拭いつつ、男はため息をつく。

しかし、その脳裏にはあの光景が強く焼き付いていた――――

 

 

『お゛っほぉおおッ!!♥♥ あひィイイイッ!♥♥ ごめっ、ごめんなしゃいっ!♥♥ んひぃいッ!♥♥ ゆるじでぐだざいぃいいっ!!♥️♥️あへっ、あへぇえっ!♥んほぉおおッ!♥♥ 』

 

 

心臓がバクバク鳴っている。

弾むおっぱいや、ぶっとい太もも、野太いケダモノのような咆哮。

それらが男の網膜に焼き付いて離れない。

しかも、あんな年端もいかない少年があの爆乳女を良いようにしているのだ。

その事実だけで股間が痛くなる。

嫉妬か、あるいは羨望か……。

男自身、それがなんなのか分からなかったが、とにかく股間はビンビンに張り詰めていた。

 

 

(まったく……どっかのコンビニで頭を冷やしてくるかね。それにしても、あの女……どっかで聞いたことのある声をしていたような……)

 

 

脳裏に思い浮かぶのは某箱所属のとある赤髪某船長……そこまで思い至って男はブンブンと頭を降る。

最推しでもある彼女が、真っ昼間からあんなボロっちいアパートで少年と下品なオホ声を出して乳繰り合ってるハズがない。

この暑さで記憶と現実がごっちゃになってしまったのだ。

うん、きっとそうに違いない。 

いわゆる記憶違いというヤツだ。

そもそも船長に限って"そんなコト"ある訳がない。

夏休みの間は仕事が大量に入って配信が出来ないと言っていたし、声がよく似ている別人に決まってる。

男は自分にそう言い聞かせて次の配達地へ急ぐ。

 

実は記憶違いでもなんでもなく正真正銘"御本人"なのだが、それを男が知ることはついぞ無かった。

 

 

 

 

――――――

――――

――

 

 

 

 

「こういうのはムードが大切なんですよぉ〜♥ム・ゥ・ド♥  わっかりますぅ〜?♥というわけで、今日は1日ずぅ〜っと裸んぼでイチャイチャチュッチュライフの日にしましょうっ♪♥ 」

 

 

最初にそう提案してきたのは、他でもないマリンさんの方だった。

夏休み中、両親が出張で不在なのをいいことに僕の家に押しかけてきたのだ。

しかも、玄関先でいきなり服を脱ぎ捨て裸になって……。

 

 

「ちょ、ちょっとマリンさんっ……!?急に来てな、何してるんですか!?」

 

 

「ふっふ〜ん♪♥船長は聴きましたよぉ〜♥ダーリンのお義母様とお義父様……夏休みの間は出張で家を空けるらしいじゃないですかぁ♥こぉ〜んなショタが一人でお留守番なんて船長心配ですっ!  だ・か・らぁ♥夏休みの間だけ、船長がダーリンのお家に泊まってイロイロお世話してあげちゃおっかなぁ〜って思いまして♥ 」

 

 

マリンさんはニチャァア とイヤらしい笑みを浮かべ、巨大な乳房を揺らす。

件のファン感謝祭オフコラボ以来、マリンさんとはこうしてちょくちょく会う関係になった。

いわゆるセフレ……みたいな関係だけど僕はマリンさんのことをひとりの女性として尊敬してるし、マリンさんも僕のことをひとりの男として意識してくれてる……と思う。

だから、彼女がこうして家に押しかけて来るのはむしろ嬉しいくらいなのだが――――――。

 

 

「だ、だからってなんで裸なんですかっ!?♥いちいち脱ぐ必要あります?!」

 

 

「え〜?だってぇ♥ せっかくダーリンと二人きりで過ごせるんですよ?♥服なんか着てちゃもったいないじゃないですかぁ〜?♥それにぃ、船長とキミはもうセフレを超えて夫婦同然の仲!♥  今更恥ずかしがることなんてありますぅ? これくらいフツーですよぅ♥」

 

「ふ、夫婦って……っ!まだそんなんじゃ……♥」

 

 

「え?じゃあなんですか?♥まさかキミは船長のこと遊びだったって言うんですかぁ?♥んぅ〜?♥」

 

 

マリンさんは意地悪な笑みを浮かべてグイグイと詰め寄り、僕の顔を覗き込む。

深紅と琥珀色の瞳が僕の心を見透かすように妖しく煌めいた。

この目に見られると僕は肉食動物に睨まれた被捕食者のような気分になる。

ベッドの上ではいつも僕がマリンさんを捕食しているハズなのに、主導権は完全に彼女に握られてしまっている。

 

 

「あ、遊びだなんてそんなっ……僕はマリンさんのことが本気で……!」

 

 

「……好き?♥」

 

 

「す、好きっ……です♥」

 

 

…………ズルいなぁと、胸中で独り言ちる。

普段はあんなにも子どもっぽくて、ワガママで……でも、こんなときだけ年上らしい色気を醸し出す。

きっと彼女の手練手管に翻弄された男は数知れないに違いないだろう。

僕もその一人だし……。

 

 

「んふふ〜♥ そうですよねぇ〜!♥♥ キミは船長のコトが大好きですもんね?♥じゃあ何も問題ないですよねぇ♥ 」

 

 

僕の返事を聞くや否やマリンさんは舌なめずりをし、正面からギュッと抱きしめてくれた。

柔らかなおっぱいに顔を埋める形になって僕は赤面する。

ただでさえ暑苦しい季節なのに、これでは余計に汗をかいてしまうじゃないか。

目眩すら覚える熱と汗で蒸れた濃密な臭い、そして圧倒的な乳圧に呼吸すらままならない。

 

 

「ふふふっ♥船長もぉ♥キミが思っている以上にキミのコト大好きになっちゃいましたからねぇ〜♥ だ・か・らぁ♥今日は船長とずぅ〜っと一緒に過ごしましょう?♥ 生まれたままの姿で、ねっ?♥ ほら、こっちを向いて……? 」

 

 

言われるがまま、谷間から顔を上げればそこにはマリンさんの顔がある。

長いまつ毛に綺麗なオッドアイの瞳、そしてぷっくりと膨らんだ薄ピンク色の唇――――。

グロスで光って艶々になったその唇が、僕の唇に重ねられた。

 

 

「ちゅぱっ♥れろぉ……くちゅっ♥ ぢゅるるぅう〜ッ!!♥♥  れろぉ……っ♥♥んふっ……♥♥じゅるるるるっ!♥♥♥ ぶちゅちゅ♥ れろれろぉ……っ♥♥むふぅ……♥くちゅぅううっ♥♥」

 

 

「んっ!?♥んふぅうううぅっ!?♥  」

 

 

マリンさんの舌が口内に侵入してくる。

まるで別の生き物のようにうねうねと動くそれは僕の歯茎を丁寧になぞり、舌に絡みつき、タコの吸盤のようにベッタリと張り付いて離れない。

 

 

「くちゅっ♥ちゅぱっ♥ んれろぉお〜っ!♥♥ 」

 

 

マリンさんの唾液が流れ込んでくる。

生温いそれは僕の喉を通って胃の中へと落ちていき、そして全身に染み渡るような感覚に陥った。

 

 

(あ、熱い……っ!♥身体が溶けそう……!♥)

 

 

頭がボーッとする。

視界が霞み、思考が定まらない。

そんな僕を見てマリンさんは嬉しそうに目を細めた。

 

 

「ぷはっ!♥♥ どうでちゅかぁ〜?♥船長とのベロちゅーは……  んふふ、蕩けちゃって可愛いですねぇ……♥♥♥」

 

 

「はぁーっ!♥はぁーっ!♥ 」

 

 

ようやく解放されて新鮮な空気を肺に取り込めるようになったが、それでもまだ頭がボーッとしてうまく喋れない。

そんな僕の様子を見て、マリンさんはクスクスと笑う。

 

 

「夏休みはぁ、船長とたぁっぷりイチャイチャしましょ〜ね ずぅ〜〜っと繋がったままくっついてぇ、お互いの身体の隅々まで舐め合ってぇ♥  飽きるまでずーっとちゅーして過ごしましょうね♥♥♥だ・ん・な・さ・ま♥  」

 

 

耳元でマリンさんが色っぽく囁く。

甘く蕩けていて、蜂蜜のように甘美な誘惑だ。

一度その味を知ってしまったらもう戻れない……そんな恐怖すら覚える。

でも、それでもいいとも思った。

だって僕はもうこの人の虜だから……。

マリンさんの背中に腕を回して抱きしめ返すと、意を決して彼女の問いにハッキリと答えた。

 

 

「……は、い♥よろしく、お願いします……♥いっぱい奉仕してください♥」

 

 

それを聞いた瞬間、マリンさんは満面の笑みを浮かべて僕の頭を撫でてくれた。

船長との長い夏休みが始まった瞬間だ……♥

 

 

 

――――――

――――

――

 

「おほっ!?♥♥ 旦那様のデカチンさいこぉっ!!♥️♥  船長のお腹の中パンパンに満たされちゃってるぅうっ!♥ もっと♥もっと突いてぇえっ!!♥♥ 」

 

 

夕日が差し込む蒸し暑い室内で、僕らは全身に玉のような汗を浮かべて交尾に明け暮れていた。

ベッドの上でほとんどの時間を共に過ごす爛れた生活。

朝起きてから寝るまでずっとくっついて、ひたすら交尾してご飯の時もお風呂の時も、寝るときですら繋がったまま。

いつの間にかマリンさんのおっぱいに顔を埋めて眠りにつくのが僕の日課になっていた。

 

 

「んひぃいっ!♥♥♥ あへぇええっ!!♥♥ お゛っほぉおおッ!!♥♥ しゅきぃいいっ!♥♥旦那様のおひんぽだいしゅきぃっ!♥♥ 」

 

 

「マリンさんっ ♥また朝っぱらからそんな下品なこと言ってっ! ♥僕のおちんぽイライラするからやめてくださいっ!! ♥」

 

 

「んぎぃい゛いいっ!?♥♥ ご、ごめんなさいぃいっ!♥♥でもぉ……おほっ!?♥ だめぇえッ!♥もう我慢できないんですぅうっ!♥♥ だってぇっ!♥♥これ気持ち良すぎるんだもんっ!♥♥ ダーリンの極太巨根ちんぽ最高ですぅうう〜ッ!!♥♥ 」

 

 

対面座位での交尾……マリンさんは僕の腰に足を絡めて激しく腰を振っている。

膣内のヒダ一つ一つが僕のおちんぽを包み込むように絡みつき、もっと精子を寄越せと催促してくるのだ。

その強烈な快楽を前に僕は為す術もなく屈服しそうになる。

しかし、それでも何とか踏みとどまって必死に耐えた。

 

 

(くっ……!♥負けるもんかっ!♥マリンさんは僕のモノっ♥ 僕がマリンさんを屈服させてやるんだっ!!♥  )

 

 

僕は歯を食いしばり、マリンさんの腰の動きに合わせて腰を突き上げる。

すると、彼女の子宮口を亀頭がノックしたようでマリンさんは一際甲高い声を上げて仰け反った。

 

 

「んほぉおおッ!!♥♥ しょ、しょこぉっ!♥ダメぇええっ!♥♥しゅごしゅぎぃいいっ!♥♥♥ 旦那様のデカチンで子宮口ノックされてましゅうぅううっ!!♥♥ 」

 

 

「またイキましたね?♥さっきからずっとイキっぱなしじゃないですか!♥ 子供のちんぽに負けまくって……情けない人ですねッ!  船長失格ですよ、こんな雑魚まんこじゃッ!♥ ♥」

 

 

わざと嘲るように言ってやる。

するとマリンさんは涙目になりながらも必死になって弁明を始めた。

しかし、その無様な姿がかえって僕の嗜虐心を煽るのだ。

オトナの女性を僕みたいな子供ちんぽで屈服させているという優越感が僕を満たしていく。

 

 

「ち、違いますぅっ!♥ 船長は雑魚まんこなんかじゃないれすぅうっ!♥  旦那様が最強すぎるだけなんですよぉおおっ! ♥ おほっ!?♥あんっ、あっ、あへぇえっ!!♥♥ 」

 

 

「うるさいっ!♥言い訳はいいから黙って犯されてろッ!♥ このドスケベ船長がッ! ♥♥ 僕のおちんぽで徹底的に躾けてやるッ!  ♥  」

 

 

 

僕はそう宣言すると、さらに腰の動きを加速させてマリンさんを追い詰めていく。

彼女の弱点は全て熟知している。

特にGスポットや子宮口といった部分を攻め立てると面白いくらい反応してくれるのだ。

そんな僕の動きに合わせてマリンさんもまた腰を振り乱して応えてくれる。

それが嬉しくて、ついつい激しく責め立ててしまうのだ。

 

 

(くぅうっ……!♥  気持ち良すぎるっ……♥♥♥ だ、ダメだ……!もう我慢できないッ!♥で、でるぅ!!!♥ )

 

 

 

――――どぴゅっ!♥♥びゅるるるるるるんっ♥  ぶりゅりゅっ!♥♥ ぼびゅんっ!!♥ぶびゅるるるる〜ッ!!!♥♥  

 

 

僕はついに限界を迎えて、マリンさんの膣内に精液を解き放った。

熱い奔流が尿道を通り抜けて飛び出していく感覚……その快感たるや筆舌に尽くし難いものがある。

しかし、それでもまだ足りないとばかりに僕のモノは脈打ち続け、次から次へと子種汁を吐き出していった。

まるで壊れた蛇口のようだ。

ゼリー状の塊のような特濃ザーメンが次々と吐き出され、マリンさんの子宮を満たしていく。

 

 

「んお゛っほおおおおっっ!!♥♥ ♥あちゅいっ!♥♥しゅごいのぉぉおおおっ!!♥♥♥♥イグッ、イッグゥウウッ!♥♥♥おほっ!?♥イグッ、イグゥウウッ!!♥♥」

 

 

膣内射精をキメられて絶頂に達するマリンさん……。

口の端からは涎を流し、舌を突き出しながら悶絶しているその姿に僕は興奮を煽られ……射精しているのにも関わらずさらに腰を打ち付け続けた。

 

 

 

――――――

――――

――

 

それから更に時間が経ち、太陽も完全に沈みきった頃。

僕らは未だに繋がりっぱなしでベッドに横たわっていた。

身体中汗まみれでベタついており、それがまた心地良い疲労感を演出している。

 

 

「しゃせー……♥止まんないれしゅ……♥ おにゃか、いっぱぃい……♥これぇ、まちがいなく"新記録"ですよぉ……♥  あっ、またデた♥えへへ〜♥♥ 」

 

 

マリンさんがうわ言のように呟く。

妊婦さんみたいにぽっこりと膨らんだ下腹部を愛おしげに撫でながら、膣をきゅっきゅっと締め付けて僕のおちんぽに奉仕してくれている。

まるで精液を最後の一滴まで搾り取るかのような動きに、僕もまた何十回目かの射精を迎えた。

 

 

 

(すご、ぃいっ♥  限界以上の射精感っ……♥♥♥ 金玉がギュルギュル疼いて……っ!!!♥ もう無理だって分かってるのに……♥体が、おちんぽが言うこと聞かないッ!!  射精しても射精しても精子がとまりゃな゛ぃいいい゛ぁっ!!  ♥ )

 

 

ただひたすらに絡み合って、体位を変え、回数を重ね続けた結果……体の感覚が曖昧になっている。

いったい、あと何時間射精し続ければ収まるのだろうか?

無制限に湧いてくる性欲が怖くて、でもそれ以上に気持ちよくて……♥

体力はとっくに尽きていているけど、それでも僕は腰を動かすのをやめられないでいた。

 

 

「はっ……はぁっ!♥まだ、だ……まだ足りないっ! ♥僕の女、僕のモノだ……ッ!♥♥ 」

 

 

「あんぅ♪♥  イイですよぉ……♪♥♥ "この程度"じゃ船長は壊れませんからぁ……♥♥♥もっと本気、だ・し・て♪♥ ふれ〜♥ふれ〜♥ガンバレ♪♥ガンバレ♪♥」

 

 

「ぐぅうっ……!♥ このっ!このぉおおッ!!♥♥ 言われなくてもッ!!♥♥❤ くぉお゛っほぉおぉおっ!!♥♥ ♥」

 

 

 

僕は獣のように雄叫びを上げながらマリンさんのデカケツを鷲掴みにして、最奥まで一気に挿入する。

もっとも原始的で野生動物の交尾に近い体位……!

子作りのためだけに存在するその体勢は、僕の男としての本能を呼び覚まし……マリンさんを完全に屈服させるべく激しく腰を動かした。

 

 

 

「お゛ぉおおっ!!♥♥ しゅごいぃいいいっ!♥♥♥旦那様のおちんぽがぁあっ!♥♥♥子宮口こじ開けようとグリグリってぇええぇッ!♥♥ こりぇつよしゅぎぃい!!!♥   一番奥にぃいい!♥♥つ、突き刺さってりゅうぅああ゛っ!!♥♥ 」

 

 

「くぅっ……!♥そ、そうだッ!! ♥僕は強いッ!!強いんだぁああぁあっ!♥♥♥」

 

 

子宮口を貫き、マリンさんの一番大事な場所……そこをオナホのように扱ってピストンを繰り返す。

腰を打ち付ける度に子宮が変形し、僕のモノの形へと変わっていく。

こんなことができるのは僕だけだ……僕だけの特権なんだ!♥

他のキープじゃ絶対に不可能なこと……!

マリンさんを満足させられるのは僕だけなんだッ!!♥♥   

それを分からせるため、僕は何度も何度も腰を打ち付けてマリンさんの子宮を犯し続けた。

 

 

「あぐぅううっ!♥ ご、ごめんなひゃいっ!♥♥船長、ダーリンのおちんぽに完全敗北れひゅぅううッ!!♥お゛ぉおっ!?♥♥ んほぉおおっ!!♥♥しゅごいぃいいっ!♥♥イグッ、イグゥウウッ!♥  」

 

 

「そうだッ!! ♥もっと謝れッ!!♥僕のモノだって認めるんだ……ッ!! ♥このどエロ肉便器がぁあっ!!♥もっと無様にイキ散らせぇえッ!!♥♥ 」

 

 

 

――――どぴゅっ!♥ぶびゅりゅりゅりゅ〜ッッ!!♥  ぼびゅるんっ!♥  どっぴゅんどっぷぅうっ!!♥♥♥ 

 

 

 

「お゛……っ!!♥♥んほぉおおおおっ!?!?♥♥ イグッ!♥♥イぐぅううううーーーーーーーッッ!!!????!??♥♥♥♥」

 

 

僕はトドメとばかりに大量の精液を解き放って、マリンさんの膣内を蹂躙する。

同時にマリンさんも盛大に潮を吹き出して最大の絶頂に達し、全身を痙攣させながら白目を剥いて気絶してしまった。

 

それでもなお僕のモノを締め付けてくる貪欲なおまんこは……完全に僕専用の自動オナホと化していた♥

無意識下でもご主人様の精液を搾り取るため、膣内をうねらせながら僕のおちんぽをシゴき上げている。

貪欲に精子を搾り取るためだけの搾精機だ。

 

 

(こんなの、止められるワケがないじゃないか……っ♥もっと、もっともっと犯したいッ!!♥♥♥)

 

 

果たしてこの行為に終わりはあるのだろうか?

わからない……脳神経が快感で焼き切れて、何もかもが曖昧になっていく。

ただ一つだけハッキリと分かること……それは、僕が今最高潮に幸せだということ。

大好きな人と一つになり、僕の愛を全身全霊で受け止めて貰えているこの現実が何よりも尊い。

マリンさんへの愛が溢れて止まらない。

この気持ちを抑えることなんてできない。

僕は欲望の赴くまま何度も何度も膣内に中出しし続け……そのまま意識を失ったのだった。

 

 

――――――

――――

――

 

 

「はぁーっ…… ♥はぁーっ…… 」

 

 

「すぅ〜……♥すぅ〜……♥  」

 

 

長い夜が明け、僕はマリンさんのおっぱいを枕代わりにして覆い被さっていた。

もう一生分くらい射精したのではないだろうか?

夜通しぶっ続けで精液を吐き出して、そのまま眠りこけてしまったのだが不思議と疲労感はない。

むしろ清々しい気分だ。

 

 

「んぅ……♥あ、ダーリン起きたぁ〜? 」

 

 

「……おは、よう、ございます♥」

 

 

寝ぼけ眼を擦る僕にマリンさんが声をかけてきたので、返事する。

僕は今どんな顔をしているだろう? そんな疑問が一瞬頭をよぎったが、すぐにどうでもよくなった。

今の僕にとって大切なのは目の前にいるこの人だけなのだから。

 

 

「えへへ〜♥おはよっ♪♥今日も船長のおっぱい枕でよく眠れたかな?♥船長はダーリンのせーしでお腹タプタプです……♥️ 」

 

 

(う、うわぁ……っ!♥♥ )

 

 

マリンさんは自分の下腹部を撫でながら幸せそうに微笑んでいる。

その表情はあまりにも無邪気で、それでいて妖艶だった。

まるで聖母のような慈愛に満ちた笑顔なのに、同時に娼婦のような淫靡な雰囲気を漂わせている。

そんなアンバランスさが僕の興奮をさらに煽っていき……気づけば僕は再び彼女の体を求めてしまっていた。そろそろ朝食を作らなきゃいけない時間……なのに僕はマリンさんから離れたくない。

お腹も空いたが、もっとこうしていたいのだ。

食欲より性欲が勝るなんて自分のことながら呆れてしまう。

 

 

「ねぇ……旦那様?♥」

 

そんなことを考えているとマリンさんが話しかけてきた。

声色から察するに彼女も僕と同じ気持ちのようだ。

その証拠に僕の身体に絡みつくように足を絡めてくるし、胸板や脇腹を撫でる手つきもどこかいやらしく感じた。

いつものパターンだ。

 

 

「な、なんですか……?♥」

 

 

「えへへぇ〜 ダーリンの朝勃ちおちんぽぉ♥船長のナカでガチガチなままですよぉ?♥♥♥ 」

 

 

「それは、仕方ないでしょ……?♥朝からこんなに可愛いお嫁さんがいたら、男なら誰だってこうなりますって……♥♥」

 

 

 

 

言いながら、僕は腰を浮かせてグリグリと押し付ける。

すると膣内に残っていた精液が溢れ出してきた。

溢れた分、まだ注ぐことが出来る……♥

 

 

「んほぉお゛っ!?♥  だ、だめですよぉ…… 旦那様ぁ〜♥」

 

 

「何がダメなんです?♥ほら、僕のおちんぽ欲しいんですよね?♥ならちゃんとおねだりしてくださいよ……♥♥」

 

 

耳元で囁くように言ってやれば彼女はぶるりと身体を震わせた。

そして恥ずかしそうな表情を浮かべると小さな声で呟く。

 

 

「もぉ〜♥  い、意地悪しないでぇ……♥お・ね・が・いっ!♥♥ 船長に旦那様のおちんぽくださいっ!!♥♥」

 

 

顔を真っ赤にして懇願するマリンさんにゾクゾクとした快感を覚えてしまう。

普段はあんなにお調子者で、えっちなことが大好きなのに、今はこうして僕の下でしおらしくしている。

それがたまらなく愛おしかった。

 

 

(ああもうっ……♥可愛すぎるだろッ!!♥♥ )

 

 

結局……その日もご飯はウーバーで済ませて、僕らはシャワーも浴びずに1日中ひたすら交わることになった。

何度も何度も絶頂を迎えてもすぐにまたムラついてしまうのだからどうしようもない。

臭いニオイも、汗まみれの肌も気にならない。

ただ目の前にいるこの人を愛したくて仕方がなかった。

 

 

「マリンさん……♥僕はもうアナタから離れませんからね……?♥一生、離さない……♥」

 

 

「はい♪ 末永くよろしくお願いしますね♥ダ〜リン♪♥♥」

 

 

 

マリンさんが優しく微笑んでくれる。

それだけで幸せだった。

他の女の人なんてどうでもいい……僕この人さえいれば何もいらない。

二人っきりの愛の巣で、僕らはいつまでもお互いを求め続けた。

いつまでも……性欲の赴くままに……♥

 

 

 

 

 

 

 

【END】

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