※この作品はR-18です。

 ドスケベVTuberのエロアーカイブ置き場    作:西洋蜜蜂v

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本番なしの逆睡姦おねショタ(短編


白上フブキが眠れるショタちんちんを愛でる話

ども!こんばんき〜つね♥ショタっ子おちんぽ大好きvtuberの白上フブキです!現在わたしは近所の少年くんの家に侵入し、タンスの中を物色しています♥いや〜深夜のお家侵入、ドキドキしますね〜♥バレたら通報されちゃうかもしれませんから、注意しないと〜♥ いやいや!泥棒じゃありませんよっ♥わたしはショタっ子パンティーハンターとしての責務を果たそうとしていただけで―――おほっ♥さっそく少年くんの生おパンツ発見です♥真っ白なブリーフ!♥かわいい〜♥サイズはMかなぁ?♥もうちょっと成長してから履き替える予定なんでしょうか?♥こんなに小さくてもしっかり男の子なんだなって感じますよね♥まあ実際はまだ子供だし、こういうのが普通なのかな♥ あ、そうだ♥せっかくだから匂いチェックもしちゃおっかなぁ♥クンカ、クンカ、クゥン♥……ほわぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁ♥こ、これは……!なんて甘美で芳しい香りでしょう♥まるで天上の果実のような♥パンツに染み込んだアンモニア臭のハーモニーが最っ高に香ばしくて、ついつい鼻腔が満たされてしまいますっ!!♥♥♥こんなの癖になるに決まってるじゃないですかぁ♥この瞬間、わたしは一生分の幸福を消費してしまったのでは!?と錯覚してしまうほどの衝撃を受けました!♥脳が蕩けるような感覚が全神経を支配して、思考が上手く回らないんです♥でも、それがたまらなく心地良い♥前々から目を付けていた少年くんだけど、まさかここまでの逸材だったとは♥お家のカギを勝手に開けたり下着漁りしてごめんなさい♥許してください♥この罪を償うためにも、君の生おパンツをペロペロさせてもらうからねっ♥いただきま〜す♥あむっ♥ はむっ♥じゅるるるるるっ♥レロォ〜♥あむっ♥んちゅっ♥ちゅぱっ♥ぢゅるっ♥ぢゅぞっ♥ちゅぷっ♥んん〜♥おいひぃ〜♥わたしの唾液でヌルヌルになった生地が舌に絡んで、濃厚な味が口いっぱいに広がるぅ〜♥これが少年くんのちっちゃなお尻を守ってきた守護騎士ちゃんの味なんですねぇ♥んぐっ♥ごくっ♥むふー♥むふむふむふむふむふふふふ♥

脳内で幸福物質がドバドバ分泌されまくりですよぉ♥あぁ、なんて至福の時間♥少年くんのパンツをペロペロするこの瞬間のために生きていると言っても過言ではないです♥もっと舐めたい♥もっともっと味わい尽くしたい♥この感動を忘れないように、全身で覚えこまないと♥わたしは少年くんのブリーフパンツを頭から被ります!♥ああぁっ♥変態すぎる♥お外では絶対に見せられない格好になっちゃいました♥もう完全に変態さんです♥でもそれでいいです!♥だって、このパンツは今まさにこの瞬間、わたしが独占しているんですから♥他の誰にも渡しません!♥少年くんの全てはわたしのものです!♥ えへっ♥えへへへぇ♥ 幸せすぎてニヤケ顔が止まりませ〜ん♥そのままわたしは少年くんの部屋へ忍び足で向かいます♥ドアを開けて部屋に入った途端、ふわぁぁぁあぁぁ〜♥とため息が出てしまうほど素敵な光景が広がっていました♥ この子ったらこんなに可愛らしい寝顔をしちゃって!♥天使のようです♥思わず頬ずりしたくなる衝動を抑え、まずは匂いを堪能します♥すううぅぅぅっ♥はぁぁぁぁあぁぁ♥あぁ、堪りません♥甘く切ない香りが脳天を突き抜けていきます!♥こんなに小さな男の子なのに、この濃密さは何事なんでしょうか♥ もうっ♥好き好きっ♥大好き♥たまらずわたしは少年くんの頭を優しく撫でてあげます♥ そうすると少年くんは、 むにゃ……と小さく声を漏らします♥その仕草がとても愛らしくて、わたしはついつい微笑んでしまいました♥ 近くに自身のパンツを頭に被った女性がいるとも知らず、気持ち良さそうな表情を浮かべている少年くんは、まるでお母さんのお腹の中にいる赤ちゃんのようで、庇護欲をそそります♥ いけないいけない♥わたしってばこんなことをするために少年くんの家に忍び込んだんじゃなかったんだっけ♥少年くんを起こさないように静かにベッドに近づき、 膝立ちになります♥そして、少年くんを覆う毛布に下から顔を突っ込みゆっくりと潜り込みます♥

お布団の中はポカポカ暖かく、少年くんの体温も相まって最高に居心地が良いです♥それに少年くんの甘い匂いがムンムンしてて、 頭がクラクラしてしまいます♥ はぁ♥すっごい♥癖になる♥癖になっちゃいますよぉ♥ もう病みつきになっちゃう♥ このままずっとこうして少年くんの香りに包まれていたいなぁ♥しかし、少年くんの安眠を妨げてはいけないので、わたしはすぐに行動に移ります! 少年くんの下半身に手を伸ばし、手探りでズボンを脱がしていきます♥ ゆっくり、慎重に、焦らずに……よし、脱げた♥お次はパンツですね♥この瞬間はさすがのわたしも緊張します♥今まで何度か近所の少年くんたちのお家に侵入し、ショタおパンツをタンスからハントしてきた白上フブキですが、ここまで大胆な行動は一度もありませんでした♥もしバレたらただじゃ済まないでしょう♥眠れる少年くんのパンツを脱がせるなんて、犯罪もいいところです♥それでもわたしはやります!♥どうしても少年くんの可愛いお尻とおちんちんを見たくて仕方がないんですっ!♥もう抑えられませんっ!♥抑えたくありませんっ!♥この欲求に身を任せたいのですっ!♥ ご安心下さい♥わたしはこの道のプロです♥夢の中でぐっすり眠っている少年くんの下着をひん剥くことくらい造作もないことのハズですっ♥ わたしの指が少年くんのブリーフおパンツに触れます♥少年くんの体温が伝わってきてドキドキが止まりませんっ!♥あぁ♥ダメだ♥手が震えてるぅ♥落ち着いてぇ〜、落ち着くんだよフブキちゃん♥ふぅ、ふぅ、ふぅ〜♥ ふふふっ♥深呼吸したらちょっとだけ落ち着いたかな?♥ いけます!♥行けるぞ白上フブキ!♥今こそ童貞ボーイの恥ずかしがり屋さんなおちんちんを暴いてみせる!♥さぁ覚悟しろよ、少年!♥いざ勝負です!♥わたしはツンツンとパンツ越しに少年くんの可愛らしいおちんちんを刺激してあげます♥起きちゃうかなぁ〜♥でも、そんな心配は無用でした♥少年くんはまだ夢の中♥いい子いい子♥そのままおねんねしててねぇ〜♥少年くんの寝息を聞きながらブリーフを少しずつ、本当に少しずつ下げていきます♥ショートケーキに巻かれている透明フィルムを剥がしていくように、静かに、丁寧に、時間をかけて♥まだ見えない、早く見せて♥早くお姉さんに見せてぇ♥ んっふ♥鼻息が荒くなりそうです♥必死に理性で抑え込まなければなりません♥今にも飛び跳ねてしまいそうな気持ちを抑えて我慢します!♥ここで大声を出すわけにはいきませんから♥あぁ!♥少年くんの大切な部分がようやくお披露目されました♥白上フブキ!眠れるショタのおパンツを脱がせることに成功いたしましたぁ!♥やったやった!♥ついにやってしまいましたっ!♥わたしの大好きな男の子の大事な部分を拝見できましたっ!♥ 興奮するなと言う方が無理ですっ!♥あぁ!♥もうっ!♥わたしは思いっきり叫び出したい衝動を抑え込みますっ!♥ ふぅーっ!♥ふぅーっ!♥ふぅーっ!♥さっそく鑑賞タイムに突入しましょうっ!♥わたしは少年くんのおちんちんへと顔を近づけていきますっ!♥ふわぁ〜♥近くで見るとこんな感じなんだぁ♥まだ毛も生えていないツルッとした幼いおちんちん♥先っぽは皮を被っちゃってます♥小さな黒子があるのもとてもキュートですね♥ちょこんと乗っかっている玉袋がまた愛くるしいです♥ 触ったら起きてしまうでしょうか?♥起きたらどうなるんでしょう?♥ それはそれで楽しそうですが、さすがにそこまでするのはマズイですよね♥ 我慢です!♥今は耐えるのです!♥少年くんが目を覚ますまであと数時間くらいでしょうか?♥その間はわたしだけのショタっ子タイム!♥お布団の中でショタおちんちんを思う存分眺められるチャンスです!♥おちんちんのおしっこの穴から根元にかけてツーっと指先でなぞってみたり、舌でペロペロ舐めてみたいですね♥想像するだけで身体が熱くなってきます!♥ しかし、残念なことに少年くんは今熟睡中なので、いくら誘惑しても反応してくれません♥ もっと大胆に攻めたいけど、ここはじっくり観察に徹した方がいいですよね♥ふむふむ〜♥こうしてまじまじと観察すると……、やっぱり小さいですね!♥簡単に指でつまめるサイズです♥それに全体的にぷにっぷにしてて、とても可愛いです!♥ショタコンじゃなくてもこれは惚れちゃいますよ!♥ わたしはもうこの可愛さにメロメロです!♥ おちんちんをガン見しながら、無意識のうちに自分の下半身に手が伸びていました♥パンツを脱いで、少年くんの顔に跨りたい!♥そんな欲求に駆られています!♥もちろんダメですよね?♥ いけませんよね?♥ そんなことをしたら少年くんが起きてしまうかも知れません♥ でもでもっ!♥どうしてもこの欲望を抑えることができませんっ!♥ あっ!♥少年くんが寝返りを打ちました!♥その拍子におちんちんがピクピクと動き出しましたよぉ〜♥可愛すぎますっ!♥これは是非とも記録に残しておかなければなりません!♥ 少年くん、起きないでくださいよぉ〜♥わたしのお願いが聞こえているかどうかわかりませんが、念のために祈りを捧げます!♥どうか起きませんように♥そして出来ればこのまま最後まで気づかずに眠っていて欲しいです!♥ うひひっ♥わたしは手をキツネさんの形にして、少年くんの皮に包まれたおちんちんに狙いを定めます♥そしてコンコンコ〜ンっとつついて指でキスしてあげます♥あぁ♥ビクッてした♥可愛いぃ!♥指から伝わるおちんちんの感触を楽しみながら、優しく丁寧に何度もつついてあげます♥んっふふふふふふ♥

少年くんが可愛すぎるので、つい意地悪したくなるんです♥ 少年くんは今どんな夢を見てるのかなぁ〜♥夢の中ではお姉さんにいっぱいイタズラされてるのかなぁ〜♥それなら嬉しいな♥おや?♥少年くんがモゾモゾと動いてますね?♥もしやこれはオネショの予兆ですか?♥えへっ♥お漏らしする直前、男の子が一番無防備になる瞬間ですね♥ここですかさず白上フブキの十八番!♥ お耳ふーふー攻撃です!♥寝ている敏感なお耳に吐息をかけてあげます♥あぁ♥気持ち良さそうな声を出しました♥ 白上フブキは囁き声で続けます♥いいんですよ♥我慢しないでお漏らししてください♥ほらっ♥しー♥しー♥お姉さんが手伝ってあげます♥んっふふ〜♥ぱくっ♥少年くんのお漏らし直前おちんちんをわたしの暖か〜いお口の中に入れてあげます♥仕方ないですよね♥非常事態ですし♥このまま放っといたらこの子はオネショしちゃいます♥そしたらシーツはおしっこでビショビショ♥お母さんに怒られてしまいます♥ だから白上フブキが一肌脱いであげるのです♥んちゅ♥れろれろ♥じゅるる♥んぅー♥ふぅー♥ほらほら♥わたしの胃袋にお漏らしさせてあげますよ〜♥大丈夫ですよ〜♥ちゃんと飲み込んであげるので安心してください♥出しやすいように舌先で皮の中も舐めてあげます♥ふふふ♥精通前のショタおちんちんの味♥少年くんの初物♥しょっぱくて美味しいです♥おいちぃ♥わたしの唾液でコーティングして口の中で飴玉みたいにコロコロ転がします♥どうぞ遠慮なくお漏らししちゃってください♥はむはむ♥レロレロ♥ふふ♥ビクビクしてる♥もう限界なんですね?♥いいですよ♥出して♥わたしの口に出して♥あにゃにゃあ―――――っ?!♥少年くんのおしっこが喉を通ってきます!♥ごくごく♥ごっくん!♥ごきゅっ♥す、すごいです♥濃厚ですね!♥口の中でどんどん溢れてまだ止まらない♥あはっ♥お腹の中に温かい液体が入ってくるのを感じます♥これが少年くんの味……♥ うひひっ♥少年くん、たくさん出せましたね〜♥白上フブキのお口におねしょ完了です♥よく頑張りました!♥えらいですよ〜♥よしよ〜し♥んっ♥ 白上フブキは少年くんの頭を撫でてあげます♥ 頑張ったね♥かっこよかったよ♥少年くんは安心した表情でスヤスヤと眠っています♥もっと可愛がってあげたいですが……、残念ながらタイムリミットです!♥ わたしはお布団から出て床に降ります!♥そして、自分の履いていた純白パンティーを脱いで、フルチンの少年くんに履かせちゃいます!♥ふっふ〜ん♥これはいわゆるプレゼントです♥ 白上フブキからの素敵な贈り物♥ショタっ子パンティーハンターとはいえ、貰ってばかりでは悪いですからね!♥等価交換ってやつですよ♥わたしが1日中履いていた愛液染み付きの純白パンティー♥少年くん、起きたらびっくりするでしょうねぇ〜♥ でもきっと喜ぶと思いますよ♥では!そろそろ空も明るくなってきたので、名残惜しいですがわたしは失礼しますね!♥わたしの純白パンティーを履きながら眠っている少年くんにまた来るきーつね♥のキスをして、窓から外に出て帰ります!次はわたしの同期も連れてきますね♥以上、白上フブキでした〜♥おつコ〜ン♥

 

 

 

 

【END】

 

 

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