※この作品はR-18です。

 ドスケベVTuberのエロアーカイブ置き場    作:西洋蜜蜂v

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前半は竜胆尊さまの母乳絞り
後半は天宮こころの輪姦マッサージ


超乳ドスケベにじさんじライバーたちが身体中の雌穴(口/膣/尻/乳穴)でおちんぽハメハメする話(竜胆尊、天宮こころ)

人の欲望が渦巻く街―――東京繁華街。

漆黒の夜空の下できらびやかに輝くネオンの数々

は、空が白けるまで消えることはない。

ビジネスマン、キャッチ、風俗嬢、ホスト、観光客や外国人に学生……。

あらゆる人種の人間たちが、一夜限りの夢を求め、夜の街に群がっていた。

そんな混沌とした夜の世界にはある噂がある。

 

――夜の東京には”鬼の女王”が君臨していると

 

曰く、その見目麗しいは鬼は何日にもわたって大量の男根を食らい尽くし、性欲の赴くまま男の体を蹂躙するとか。

一度でも彼女に喰われ極上の肉悦を味わえば、もう二度と元の日常には戻れない。

死ぬまで彼女の虜になり、性処理道具の肉人形として弄ばれるのだと。

彼女の性技は百戦錬磨の娼婦ですら太刀打ちできないほどであり、一晩に100を超える男を相手にしても、なお精力に満ち溢れているという。

 

あまりにも馬鹿げた都市伝説。

誰が言ったのかも分からない戯言。

だが、もしも彼女が実在するのならば、きっとあなたも抜け出せなくなるだろう。

人を快楽地獄に堕とすために生まれた鬼の女王

――――竜胆尊から……………。

 

 

――――

――

深夜0時。

眠ることを知らない東京都某所。

人を惑わすネオンが煌々と輝く歓楽街では今宵も無数の男女が行き交っている。

道端で泥酔したサラリーマンや、胸を強調した不埒な衣装で客を引く女。

肩を組んで大声で歌を歌う大学生グループに、ラブホテルに消えていく若いカップル。

そんな猥雑とした表通りから少し離れた人気のない裏路地に、”鬼の女王”はいた。

 

 

―――むにゅにゅにゅ〜♥ぐちょぉぉ♥

「ほれほれ〜♥どうしたんじゃ可愛い可愛い人の子よ♥わらわをイカせることが出来たらお前さんの勝ちじゃぞ〜♥」

「ま、まってぇ……っ!」

 

男の懇願を無視して、彼女は超弩級サイズの双山を揉み込む。

130cmの小柄な体型に白くきめ細やかな肌。

妖艶な雰囲気を醸し出す薄い青紫色の髪と桜色の唇、一目で人外であることがわかる双角。

そして何より特徴的なのは、その暴力的なまでに実った125cmオーバーの乳房だ。

爆乳を超えた規格外の超乳。

 

童女のような見た目からは想像もつかないほど豊潤な乳にペニスを包まれ、男は情けない声を上げて悶える。

むぎゅうぅ♥っと左右から強く圧迫され、谷間の中に溜まった汗と精液の混合液が、淫靡に糸を引いていた。

 

――むにゅにゅ♥ぎゅううううっ♥!

「しゅ、しゅみませんでしたっ!オレぇ田舎から出てきたばっかりで、調子に乗っててぇ……っ!」

彼女の超乳にペニスを圧殺されかけながら、なんとか命乞いをする男。

しかしその必死さに反して、彼の股間は限界寸前まで勃起していた。

それを見透かしているかのように、鬼の女王は嗜虐的な笑みを浮かべる。

その笑みに、背筋が凍るような恐怖を覚える男。

だが、そんなことはお構いなしに、彼女は乳肉をさらに押し込んだ。

 

――にちゅ♥にちゃぁ♥にちゃあ♥!

パイズリというにはあまりに過激な乳愛撫。

超乳の谷底に挟み込まれた亀頭が悲鳴を上げ、精巣から”再び”子種を迫り上げさせてくる。

既に8発、連続で搾り取られているのだ。

これ以上搾られたら本当に死んでしまう。

しかし、鬼の乳谷間は深すぎて脱出不可能だ。

 

「う、うああああぁああぁあ……♥!」

――びゅーーッ!!びゅるっびゅっ!!

亀頭から根元まで余すことなく極上の乳感触を味合わされ、ボロボロと泣きながら本日9回目の射精

に至る。

男は、もはや立つことすら出来ずにその場で崩れ落ちた。

だが、それでも彼女のパイずり奉仕は終わらない。

 

「いい男がこの程度で屈して良いのかのう?ほれほれ、もう1回がんばるのじゃ♥」

――ぐりぃいい♥ぐちょぉ♥ぐちょぉおっ♥

柔らかで巨大な弾力のある乳肉が、さらに強く締め付けられる。

肉厚MAXのバストに揉み潰される度に、尿道の奥に残っていた精子も全て搾られていく。

男根の敏感な部分を容赦なく蹂躙する、甘美な刺激。

男にできる抵抗といえば弱々しく首を横に振ることくらいだった。

そんな哀れで惨めな姿をクスクスと笑いながら、鬼の女王は更なる追い討ちをかける。

 

「ほぉらイケ♥イキ狂え♥哀れな人の子よ♪♥」

「ああぁああぁああぁぁぁ……♥」

――にゅちゅちゅっ♥にぢゃあっっ!!!♥

鬼の乳房は上下左右に縦横無尽に動き回り、萎えた肉棒に無理矢理快楽を叩き込む。

極上の柔乳が絡みつき、肉竿の隅々まで揉み解すような淫猥なパイ戯。

 

――くぽっ♥こぷっ♥ごぼっ♥

谷間の密閉空間の中で何度も何度も繰返し射精させられた精液とカウパー、乳熱による汗のカクテルが泡立ち、淫臭と湯気が立ち昇った。

その濃密な乳汁の海に溺れるようにして、男の意識が白濁していく。

全身から力が抜け、ガクガクと痙攣するように足腰が震えた。

小便のように断続的に漏れ出す精液はもはや無色透明に近い。

 

無限とも思える乳地獄に、男の心は完全に折れていた。

「やらぁ……♥やめぇ……♥」

 

「あはは♥情けない顔じゃのう……♥ほれほれ〜♥」

「……あ、ぁ……♥」

「あと最低でも10回はイカせてやるからの♥わらわのお乳が満足するまで何度でもイカせ続けてやるぞ?♥」

死刑宣告に等しい残酷な言葉を最後に、男の意識は乳辱の中へと沈んでいった―――――

 

――――

――

 

「――ん、よし♥これでラスト一滴じゃ♥」

「…………ぁ、……ぅ……♥……ぁ……♥」

 

「……ほれっ♥」

 

――どぴゅっ……♥

「……ぁ……ぁ……ぁ……っ♥」

――にちゃぁあぁ……♥ 谷間から溢れ出た精液と汗の混合液が、彼女の豊満な乳肌を淫らに汚す。

あれから実に14回目、彼女はその超乳で男のペニスを徹底的に責め抜いた。

男は最後の最後に絞り出されるようにして、ほんの一筋だけ残った残滓を吐き出し、完全に気絶する。

失神した男に対して、鬼の女王は優しく抱き寄せ―――ちゅっ♥、と頬にキスをする。

 

「うむうむ、よく頑張ったの〜♥偉いぞ〜♥」

赤子をあやすように、頭を撫でそのまま膝枕で介抱する鬼の女王。

男の身体はいまだ痙攣しており、――自身の超乳で見えづらいが――胸元から覗かせる顔は、白目を剥いて無様なアヘ顔を晒している。

その表情を見て、彼女はゾクリと身を震わせた。

 

――これだから”つまみ食い”はやめられぬ♥

懐から酒瓶を取り出し、男のアヘ顔を肴に一人酒を嗜み始める。

彼女の名は竜胆尊。

極彩色に輝く夜の街を我が物顔で闊歩し、自由気ままに男たちの精を根こそぎ貪り喰う鬼の頂点。そして、総勢200名を超える”にじさんじ”ライバーの中でも生粋の超乳ドスケベ女である。

129cmUカップの巨大な双乳は竜胆尊の性欲そのものであり、歩くだけで左右にぶるるんっ♥ぶるるんっ♥と激しく揺れ動く。

それゆえ大通りを移動すると毎回道行く男どもの視線を一身に集めることになるのだが、当の本人は慣れたもので全く気にしていない。

むしろ自慢のデカ乳を見せびらかすことで、道ゆく男たちの劣情を煽り楽しんでいる節すらあった。

今日も田舎から上京したばかりの大学生にナンパされ、ノリノリで逆レイプよろしく乳肉の味を教え込んでやったところだ。

知らなかったとはいえ、この乳鬼に声を掛ける胆力だけは賞賛に値するだろう。

もっとも、その後はご覧の通り散々乳に溺れさせられた挙句、搾りカスしか出せなくなるまで搾り尽くされたわけだが。

 

―――まあ、よい社会勉強になったじゃろ♥

都会は愉しいが後戻り出来ない怖い場所、時には魔物が棲んでいる。

そのことを骨の髄まで教えてやったのだ。

さすがに今回は搾り過ぎってしまったが、それもご愛嬌。

鬼の女王にとってはこんなもの戯れに過ぎない。

男に乳肉奉仕すること。

超乳快楽に浸らせること。

男に乳首をしゃぶらすこと。

乳内射精を繰り返させること。

彼女にとっては非力な小動物とじゃれ合う程度の感覚であり、そこには罪悪感など微塵もない。

それは、彼女の太ももで気を失っている哀れな犠牲者も同様だ。

 

――しかし、ちんぽこが小さいとやはり面白みに欠けるのぉ。

竜胆尊はぐびりと、喉奥に酒を流し込んでからそんなことを考えた。

 

男を乳辱して楽しむ醍醐味、それが彼のような矮小なサイズではいまいち盛り上がらない。

男根はもっと大きくないとダメなのだ。

 

――う〜む、次はもうちょっと大きめのやつを狙うかのう……♥となれば、次に目をつける獲物は……♥

 

「尊様!こんな所にいらっしゃったのですか?!」

突如背後から響いた声。

振り向きその声の主を視界に収めると、竜胆尊は

にんまりと笑みを浮かべた。

獲物を甚振る捕食者の顔。

その瞳は妖しく輝き、爛々とした欲望を孕んでいる。

 

「探しましたよ……!勝手に一人で出歩かないでくださいっていつも言ってますよね?」

息を切らして駆け寄ってきたのは、竜胆尊が贔屓にしている高級エステサロンの新米施術師だ。

新米といえど彼のテクニックと剛直は超一流であり、”マッサージ”を受けたクライアントは皆、目をトロけさせ満足げな表情で帰っていく。

若いながらに連日予約が絶えない人気セラピストでこれまで多くの女を昇天させてきた逸材。

 

そして鬼の女王である竜胆尊に滾る恋心を抱いている、なんとも可愛らしい好青年でもあった。

この新入りが、自身のことを特別視していることを鬼の女王はよく知っていた。

だからこそ、この新入りなら自分を満足させてくれるのではないかと目をつけていたのだ。

 

「丁度よいところに来てくれたの〜♥新入りクン♥」

竜胆尊はナンパ男の頭をゆっくりと太ももから下ろし、立ち上がる。

超巨大おっぱいが柔らかそうにたぷんっ♥と弾み、新入り施術師は思わず生唾を飲み込んだ。

 

「よ、よいところに〜じゃないですよっ……!

また旅行客をつまみ食いしてたんですか……?

この前僕が注意したことちゃんと覚えてます……?」

彼は額に手を当てて、深いため息をついた。

竜胆尊はその質問には答えず、悪戯っぽい表情でニヤリと笑う。

――ふむ、これは嫉妬の感情か。可愛いやつめ♥

 

「わらわのことを心配してくれておるのか〜♥? 嬉しいぞ♥」

―――ふにゅうぅぅん♥

竜胆尊は新入り施術師の腕に抱きつき、そのまま特大サイズの超乳を押し当てる。

柔らかく温かい抱擁。

だが、その腕から伝わるのはまるで底なし沼のような圧倒的な乳圧だった。

一瞬にして理性を溶かす魅惑の乳果肉。

手練れの新人施術師も一瞬意識が飛びそうになるが、なんとか踏みとどまる。

 

「そ、そういうことではなくてですね……っ!」

「まあまあ、よいではないか♥こうして会いに来てくれたんじゃし……♥」

――すりゅ……むにゅ……♥むぎゅ♥むにぃ♥ さらに強く押し付けられる乳房。

自分の腕を丸ごとパイズリされているかのような、規格外の乳肉量。

それに付随し、竜胆尊の甘い猫なで声が耳元をくすぐり、彼の脳を痺れさせる。

 

「うぐっ……♥それは、そうなんですけど……って、ちょ、ほんとにやめてください……ッ!♥」

「なんでじゃ〜♥?もっと乳で甘えさせてやるぞ……♥ほれ……ほれ……♥」

淫靡な笑みを浮かべながら、新入り施術師をからかう鬼の女王。

彼女は男女問わず人間を甘やかし、可愛がり、蕩けさせることが大好きなのだ。

それは鬼という種族にとって最高の愉悦であり、酒にも勝る至上の快楽である。

 

「うぁ……ッ♥そ、それより……!尊様愛用の”超絶絶頂ピストン&搾乳マシン3.0”の整備が先程完了しました……!リムジンの中にありますので、当店に移動しながらご使用できます……!」

新入りは強引に話題をそらす。

竜胆尊が通っているエステサロンには女性を

連続アクメに導くための様々なエロマッサージ器具が設置されている。

その中でも特にお気に入りのものをこの男は整備してくれたのだ。 

 

「おお、早いのぉ!流石はわらわが見込んだ男じゃ♪♥仕事が早くて助かるわい♥」

「そ、それほどでも……」

「謙遜するでない♥最近はマシンが不調で思ったようにイけなかったからの〜♥楽しみじゃ♥」

竜胆尊は新入り施術師の手を引っ張っり送迎用車両へと駆け出す。

 

後には、精魂尽き果てたナンパ男が無残に横たわっている。

 

――――

――

 

――ぐいっ!ばゆん♥ぶるん♥

小走りに駆けるたびに揺れる鬼の超乳。

その爆音が耳に届くたび、新入り施術師は股間を固くしてしまう。

さらには手に感じる極上級の雌の感触と柔らかさ。

もう、それだけで射精してしまいそうになる。

しかし、新入り施術師は必死に抑えこんだ。

今日こそは憧れの竜胆尊を屈服させ、そのハートを射止めてみせる!、と。

そのために技術を磨き、作戦を練り、彼女の性癖をリサーチし、どんなことをすれば一番興奮するか調べ尽くした。

先輩施術師たちの協力も得てこの日のために準備を重ねてきたのだ。

整備、と偽り密かに改造を施した"超絶絶頂ピストン&搾乳マシン3.0"もその一つ。

必ずこの鬼の女王を天国に導き、自分の女にすると意気込む新入り施術師。

そんな健気な想いをよそに、竜胆尊は彼に密着したまま鼻歌交じりに高級リムジンへ乗り込んだ。

 

――ぎしっ! 高級リムジンの座席が軋む。

竜胆尊は新入り施術師の太腿に跨り、対面座位の形で抱きついていた。

この体勢だと互いの顔がとても近い。

竜胆尊のデカすぎる乳房が二人の間で押しつぶされ、むにゅうぅぅぅ♥っと柔らかく形を変えている。

彼女の瞳の中には、顔を真っ赤にした新入り施術師の顔だけが映っていた。

 

「うぅ……っ♥?!あ、あの……尊様……?なんで私の上に乗っているんですか……?」

「ん〜?こうした方がおぬしも嬉しいじゃろ♥」

そう言って、鬼の女王は妖艶に微笑む。

 

「そ、それは……まぁ、はい……♥」

「正直な奴め♥ふふっ♥」

竜胆尊は優しく新入り施術師の頭を撫でる。

その表情はとても慈愛に満ちており、まるで母性の象徴のようだった。

 

――ぎゅむ……♥むにゅ♥むにゅ♥

さらに強く押し付けられる乳房。

脳髄まで蕩けてしまいそうな幸福感。

それとともに、彼女の甘い匂いが身体中を包み込んでいく。

新入り施術師はその圧倒的なフェロモンに抗えず、意識が飛びそうになる。

 

(やばい……これ……♥尊様の匂いで頭がクラクラして……ッ♥)

彼のペニスはガチガチに勃起し、我慢汁が流れてズボンにまで染み込んでいる。

施術師として失格な反応だが、彼を責める男はいないだろう。

それほどまでに、竜胆尊という鬼の女王は男を魅了するのだ。

 

彼は今すぐにでもその大きな胸に手を伸ばし、思う存分揉みしだきたくなる衝動を堪える。

 

(焦るな、ここで欲望のまま行動しても失敗するだけだ……。)

ここはあえてクールに、紳士的に、余裕のある態度で臨む。

自分に言い聞かせるように、彼は何度も心の中で復唱した。

すでに竜胆尊を堕とすためのセッティングは整っているのだ。

 

(尊様、覚悟してくださいね……僕が今からあなたのこと、骨抜きにしてあげます……!)

緊張しながらも、竜胆尊の小さな背中に手を回す新入り施術師。

鼻腔をくすぐる甘い香りと胸板に押し付けられるたわわな乳房。

そして何より、視界いっぱいに広がる魅惑的な笑顔。

 

「っ……♥」

一瞬、理性が飛びかける。

慌てて歯を食いしばり、気を取り直して口を開く。

 

「そ、それじゃ早速マシンの方を使用しましょうか……!」

「ああ、頼むぞ♪♥」

 

――ガチャッ!バタンッ!

扉が閉まり、リムジンは走り出す。

車内に充満する甘ったるい空気。

これから繰り広げられるであろう淫らな宴の予感を感じ取ったのか、エンジンがいつも以上に熱く鼓動していた。

竜胆尊は新入り施術師の太腿の上で小型化に成功した"超絶絶頂ピストン&搾乳マシン3.0"を膣と乳首に取り付けていく。

 

黒光りしたピストン装置3.0は軟体生物のような4本の触手型拘束ベルトが生えており、一度装着すれば使用者が無理やり引き剥がさない限り抜け落ちることはない万能生態機械だ。

男根を模したディルド部分は、直径30cmを超える特大サイズ。

確実に子宮奥まで届く長尺かつ内蔵バッテリーで動くため、充電さえしてあれば半永久的に動作する優れものだ。

さらに特筆すべきは、根本から先端部にかけて無数のイボ突起が形成されていることだろう。

これらが高速ピストンで動く度に肉ヒダやGスポットなどの性感帯を的確に擦り上げて、女殺しとも言える快楽を叩き込む。

竜胆尊は新入り施術師の手を借り、まずは下腹部へとディルド装置を取り付ける。 

 

「んんっ……♥ふぅ……っ♥最近の機械はすごいのぉ♥ベルトがタコみたいにわらわの脚に絡みついてくるではないか♥」

「ええ、”ホロライブの頭脳”と絶ぺk――”赤髪の錬金術師”が共同で作り上げた最高傑作らしいで……」

「なるほどなぁ〜。あやつらは相変わらずいい仕事をしおるわい……♥んぅっ!♥」

ピストン装置を挿入すると同時、竜胆尊の身体がビクンと跳ね上がる。

対面で抱きつかれている新入り施術師も、彼女の胎内で暴れ回るピストン装置の生々しい振動を感じていた。

 

――ズブブッ゜♥じゅぴっ♥ニュルルルゥ゜♥!

 

「お゛ぉっ♥中でぇ♥ウツボみたいに蠢いて暴れておりゅうっ!♥あ゜っ、ぁっ!♥これぇ゛っ♥この感触を待っておったのじゃぁ゜♥イ゜クっ!イッてしま゜う゜ぅう゜♥」

竜胆尊はたまらず新入り施術師の肩に顔をうずめる。

絶頂に痙攣する背中と巨尻を宥めるようにさすり、新入り施術師は次の段階へと移る。

心臓が高鳴る。

期待が止まらない。

竜胆尊を堕としたいという欲望が、新入り施術師の思考を加速させていく。

 

――かぷぅッ♥!ヴィ゛ーンッ!

 

「ひぎぁ゜っ!!?♥あ゛っ♥はっ♥すごひっ♥お゛っぱいぃ♥吸われておるぅ゛♥ちくびっ♥ちくびからおっぱいミルクが ぁ゜♥ビュビュッって♥お゛しっこみたいに゛出ちゃうぅぅ♥お゛ぉっ♥おほぉ゛♥母乳アクメきもぢい゛♥♥」

次に新入り施術師が竜胆尊の両乳首に張り付けたのは、超強力な吸引力を持ったヒトデ型生体搾乳機だ。

これは女性の乳輪に吸盤密着させると、真空に近い状態で吸い上げるという代物。

内部に搭載された繊毛触手が媚薬効果のある粘液を分泌しながら勃起乳首を激しく磨き上げ、乳腺をパンパンに膨らませ乳房に溜まった甘い液体を強制的に絞り出す。

搾乳された母乳はヒトデ装置の中央部に接続されているチューブを通って、巨大搾乳タンクに冷却保存されるのだ。

 

「お゛っ♥ほっ♥しゅごっ♥♥♥おっぱい搾られて ゚♥♥牛しゃんになっちゃう゜ぅ゛♥んぉ゛っ!?♥お゛ぉっ!♥♥♥いぐいぐいぐ♥♥♥」

 

―――ドプププッ♥ゴポゴポゴポッ……ッ♥!

 

鬼の女王に相応しい濃厚かつ膨大な量の母乳が噴き出し、その全てをヒトデの形を模した搾乳器が飲み込みチューブへと流れていく。

タンク内にみるみると溜まりゆく白いミルク。

搾乳機と連結している巨大搾乳タンクは250リットルもの容量があり、これを全て満たさなけれ連続強制授乳は終わらない。

250リットル……一般家庭の浴槽をなみなみと満たす母乳量。

一般人なら脱水症状不可避のありえない数字だがにじさんじライバーは不可能を可能にする。

それに加え竜胆尊は人外、鬼の女王だ。

ライバーの中でも数十倍に及ぶ体液生産量を持つ彼女は、いくらでも母乳を生産することができる。

 

「これ゛好きぃ゛♥♥♥お乳絞られるの ゚ぉ゛♥♥♥お゛っ♥お゛っ!♥イグっ♥」

竜胆尊は極楽気分で快楽を貪る。

下腹部に装着したピストン装置と胸から溢れ出る大量の母乳。

巨大搾乳タンクは既に三分の一が満たされており、そろそろ次の段階に移る頃合いだった。

 

――ヴィィィン……ッ!ズブッ♥グニュニュゥ♥!

「は ゚ぁ゛っ!?♥あっ♥なんじゃあ゜これは゛ぁ゛♥んひぃ゛♥しゅごっ♥おっぱい゛っ♥どんどんでてりゅ ゚♥♥♥とまりゃないぃい゛♥」

 

「み、尊様……!すごい勢いで母乳が溜まっていきますよ……!乳搾りRTA記録更新です!」

 

「お゛お゛ぉぉぉ♥♥♥な゛んかぁ゛っ♥今日はすっごい゛ぃ、お゛っぱい出るう゛ぅ♥♥」

 

それもそのハズ、新入り施術師が改造を施し搾乳機の繊毛触手から分泌される媚薬濃度を数倍に高めた特別仕様なのだ。

他にも車内で焚いている強力な催淫作用があるアロマの相乗効果もあり、竜胆尊の感度と母乳量が跳ね上がっていた。

だが、ここで終わらせない。

あの竜胆尊がこの程度で満足するはずがない。

もっと堕とす。徹底的に堕としてやる。

 

「尊様……お許しを……!」

「お゛っ!?♥」

新入り施術師は、搾乳中の竜胆尊の超乳を下から持ち上げるように鷲掴み、持ち前の乳揉みマッサージスキルをフル活用して乳房の根本に強烈な刺激を与え始めた。

 

――もっにゅぅぅぅう♥むぎゅむぎゅっ♥♥!!

「あひゃぁ゛♥♥♥お゛っぱい゛ぃ♥搾られちゃうぅぅ♥あ゛ぁ゛ぁぁぁぁぁあ゛ぁ゛ぁ♥♥♥」

 

搾乳機による搾乳絶頂に合わせて行われる乳房根本からの母乳絞り。

二つの責めが混ざり合った複合快楽の波は凄まじく、竜胆尊は獣のような喘ぎ声をあげて悶絶した。

 

――ブビュルルルッッ♥ゴポゴポッ……!

チューブ内の圧力が高まり、母乳が一気に吹き出す。

ヒトデ型搾乳機は吸引力をさらに強め、より乳首に密着し搾乳の効率を上昇させる。

新入り施術師の指に伝わる乳房内部の痙攣、噴乳によって引き起こされる乳悦の波紋。

その全てを掌全体で感じ取りながら、新入り施術師は己の技術全てをぶつける。

搾乳機の繊毛触手から溢れる媚薬粘液の効果も相まり、神業的な技術で竜胆尊の超乳に限界まで快感を叩き込む。

 

――グニィィイイッ♥!モニュッ♥ズリズリッ♥

 

「んぉ゛おお゛っ!?♥♥きもち ゚よすぎ゚りゅぅ゛♥♥♥ん ゚ぉ゛♥わらわ゛のっ゜♥おっぱいぃ゜い゛♥♥お゛かしくなっちゃ ゚う゛ぅ♥♥♥」

快楽に翻弄され、蕩け切った表情で快楽を享受する竜胆尊。

鬼の女王はたまらず新入り施術師の背に爪を立てて肉をえぐる。

鋭い痛みに顔をしかめる新入り施術師だったが、それすらも彼女への奉仕心を刺激するスパイスとなる。

 

「気持ちいいですか……っ!尊様…!!そのまま全部吐き出してください……!!」

「はぁ゜ああぁ゛♥らめぇ゛♥♥こんなの ゚ぉ♥お゛っ♥お゛ぉお゛ぉぉぉぉぉぉ♥イグイグっ♥イグぅううう゛♥♥♥♥♥」

――ドブッ♥ドプッドプゥゥウウッッ♥♥!!!

 

あっという間にタンク容量の限界に達した特濃ミルクが、フタを吹き飛ばして噴出した。

あまりの噴乳の多さにヒトデ型搾乳機では追いつかず、溢れ出た母乳が床に流れ落ちる。

車内一面に充満する甘ったるい母乳臭と、凄まじい乳圧によって巻き起こる乳噴水。

竜胆尊と新入り施術師は母乳シャワーを浴び、全身ミルクまみれになる。

 

「あ゛ぁぁあ゛ぁあ゛ぁぁぁ♥♥♥おっぱぃ゛とまらないぃい゛♥♥♥」

 

――ぶびゅっ♥♥ぶっしゃぁぁぁぁぁぁあぁああっっ♥♥♥

 

乳腺に溜まった乳液を搾り出すたびに、竜胆尊は身体を大きく仰け反らせ、絶頂を迎える。

そしてまた母乳を吹き出す、その繰り返し。

搾乳無限ループに陥っていた。

 

――ぐちゅっ♥ぐにっ♥ぐにゅう♥ぎゅむっ♥

竜胆尊の母乳を頭から被った新入り施術師はその凄まじい光景を眺めつつ、竜胆尊の超乳を揉み続ける。

彼女の乳から感じる確かな温もり。柔らかさ。大きさ。

それはこの世のどんな高級なオナホールよりも素晴らしいもののように思えた。

しかし、ここで手を緩めることはない。

施術師、男としてのプライド。

自分は彼女に最高の快楽を与え、鬼の女王を堕とす。

そのためには手段は選ばない。

彼の作戦は次の段階へ移行する。

 

―――にゅぽぽっ♥

「あへぇあ♥?にゃんで外すのじゃ♥?まだ店には着くまで時間があるぞ♥?」

竜胆尊の両乳首に装着されていた搾乳器を外す。

強力な刺激を受けていたせいか、真っ赤に腫れ上がった淫靡な両突起が姿を現す。

搾り取ったばかりの濃厚な母乳が付着しており、照明の光を反射してテラテラと輝く様は卑猥極まりなかった。

 

――くぱくぱっ♥

 

長時間の搾乳により乳穴が開ききっており、まるで別の生き物かのように開閉を繰り返している。

まるで愛液を垂らす女性器のようだ。

 

「ええ……店に着くまでにほぐす必要があるので……!」

「ほぐ、す……♥?」

竜胆尊が不思議そうに首をかしげると新入り施術師は両人差し指を一本ずつ挿入し、乳内を刺激し始めた。

 

――くちょくちょっ♥ぬちゃぁああっ♥

「ひゃぁ゛♥そ、そんないきなりぃ゛♥わらわのっ゛♥ちくびがぁ゛♥おまんこみたいに犯されてりゅぅう゛♥♥♥」  

 

――クチュクチュクチュクチュクチュクチュッ♥

乳首口はもう完全に解き放たれており、侵入してくる異物を喜んで受け入れていた。

指を出し入れするたび、大量の母乳が掻き出され指に付着していく。

あまりの量の多さに、施術師の両手が母乳で白く染まる。

それをローション代わりに使い、さらなる責めを追加する。

 

「どうですか尊様、気持ちいいですか……っ!?」

「んぉおお゛♥♥しゅごいぃ゛♥♥おっぱい感じすぎちゃうぅう゛♥♥」

頬を紅潮し、舌をだらりと出して快楽に喘いでいる姿はまさに雌そのもの。

超乳を揉んでいた時とはまた違う、新鮮な反応だった。

新入り施術師はニヤリと笑う。 

 

――ずちゅっ♥にゅちゅっ♥にゅちゅちゅぅう♥   

膣穴と同じ要領で乳内の性感帯を探し当て、そこを重点的に責める。

その動きに呼応するように、母乳の勢いも増していく。

「だめぇ゛♥♥♥こんなの無理じゃ♥気持ちよすぎておかしくなるぅ゛♥♥」

「いいんですよ!!もっと乱れてくださいっ!そして私のものにっ!」

 

――ぐっぽ♥♥ズブブブブブッッッッッ♥♥♥

竜胆尊の超乳に新入り施術師の腕が”貫通”した。

今までの搾乳により母乳が潤滑油の役割を果たしていたため、腕全体を簡単に飲み込んでいく。

竜胆尊の両乳首は、まるで男性器を受け入れるように限界まで広がっていた。

 

「あ゛ぁぁああぁあぁあ゛ぁあぁあ゛ぁあぁあぁあ♥♥♥♥♥」

「はぁぁっ!!すごい締め付けですっ♥」

――グニュンッ♥ギチィイッ♥♥♥

肘までギチギチに包み込む竜胆尊の超乳肉。

熱を帯びた母乳の脈動は、心臓のようにどくんっ♥どくんっ♥と力強く鼓動している。

新入り施術師もこれには感動を覚えずにはいられなかった。

さらに腕を動かして、より深く、乳奥へと進んでいく。

 

――ぐちょんっ♥ぶぢゅんっ♥にちゃぁっ♥♥

「ふきゅぅう゛ ♥♥♥わ゛らわの胸のな゛かかき混ぜられてり゛ゅぅう゛ ♥♥♥」

腕を前後に動かすと、それに合わせて乳が形を変え、卑猥な音を立てながら震えている。

竜胆尊は目を見開き、身体を仰け反らせ、痙攣していた。

「尊様の弱点はこの辺りですね……!」

「お゛ぉお゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥♥」

竜胆尊の弱い箇所を発見し、集中的に責め立てる。

超乳の最深部、本人でさえ認識していなかったであろう乳内奥底に眠る鬼の女王の弱点を捉えたのだ。

――くにゅっ♥くにゅくにゅっ♥ぐりゅりゅりゅりゅっ♥

「そごぉ゛♥しょこばっかり゜やめろぉ゛♥♥わ゛らわのお゛っぱい゜きもちよくな゜りしゅぎちゃうから゜ぁ゛♥♥♥♥」

 

――ぎゅむっ♥ギュムゥウウッ♥♥♥

 

腕を抜き差して、上下左右に動かしながらあらゆる角度で刺激する。

その度に、竜胆尊の豊満すぎる乳房は淫らに歪み、搾乳器よりも大量の濃厚ミルクが噴き出す。

「もう無理ぃ゛い゜♥♥我慢できにゃぃいい

ぃぃぃぃい゛ぃ♥♥♥」

「いいですよっ!!!出して下さいっ!!極楽へ連れて行って差し上げますっ!!!!」

――ぶびぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥♥♥

びゅるるるるるるッッッッッ♥♥♥♥♥♥♥

 

乳頭からの大噴出、乳射精。

母乳が噴火したかのように、乳内から大量に放出された。

これまでにない最大、特大級の母乳量。

それは、竜胆尊の快楽度合いをそのまま現すものだった。

 

――ドクッ♥♥♥ドクンッドクッ♥♥♥

腕が千切れそうなほどの圧力に、新入り施術師も思わず悶絶する。

超乳全体が凄まじい乳圧で腕を圧迫しているのだ。

 

――♥ジュポォオオッ♥♥ぬぽんっッ♥

絡みつく乳穴からなんとか腕を引き抜くと、糸を引くような粘性の母乳がべったりと両腕に纏わりついていた。

 

「ふぅ……さすが、鬼の女王と呼ばれるだけはありますね……!!」

「フぅ゛〜っ♥フぅ゛〜っ ♥♥♥」

竜胆尊は全身から汗を流し、焦点の定まっていない紅潮しきった顔で絶頂の余韻に浸っていた。

乳内の性感帯、乳房の最奥を執拗に責められ、快楽の頂点へと押し上げられてしまった。

今まで経験したことの無いような強烈な乳悦によって脳を揺さぶられた彼女は、新入り施術師の胸板に顔を預けて肩を上下させている。

それでも、彼にしがみつき離れようとしない。

竜胆尊は、その状態のまま蕩けきった瞳を新入り施術師に向ける。

そして、口を開くと、

 

――ぺろりっ♥

「っ!?!」

 

新入り施術師の唇を艶かしく舌でなぞり、そのままキスをしてきた。

「ちゅぱっ♥んれろぉ ♥れるぅ……♥」

「んんんっ……!?」

突然のディープキス。

新入り施術師は困惑しながらも、されるがままに受け入れる。

唾液の滴る竜胆尊の分厚い舌が口腔内に侵入してくる。

 

――ぐぢゅるっ♥ぢゅるるるっ♥ 歯茎を、頬の裏を、喉奥まで貪られるように蹂躙される。

新入り施術師が驚いている隙に、彼女は彼の身体にしがみついて逃さないよう抱きつきながら、豊満すぎる乳房を押し当ててきた。

 

――むにゅむにゅむにゅっ……♥♥ ♥

 

「うぅ……っ♥」

柔らかすぎる乳肉が、上半身に密着して形を変える。

先程までの搾乳とはまた違う、心地よい感触。

柔らかくも弾力のある極上の乳房が、新入り施術師の肉体を包み込む。

そのあまりの幸福感に、思考が真っ白に染まりそうになる。

 

「ぷはぁっ♥」

竜胆尊が、ゆっくりと唇を離す。

二人の口からは唾液が垂れ、透明な橋がかかる。

 

「あぁ……♥はぁ……♥♥」

「気持ち、よかったぞ……っ♥わらわをっ……♥気持ちよく、してくれたご褒美……♥……じゃ♥」

竜胆尊は愛おしそうに、再び新入り施術師の身体を抱きしめた。

 

――ドクッ♥ドクッ♥ドクッ♥

心臓が高鳴る。

彼女の体温が、鼓動が巨大な乳房を通して伝わってくる。

こんなにも近くで、鬼の女王たる彼女を感じている。

 

そんな事実だけで、達してしまいそうだ。

 

――どくんっッ♥

――むくっ♥むくむくむくっ♥♥♥

「あっ……!いやっ……」

竜胆尊の淫靡な仕草に興奮したのか、股間が大きく膨らみ始めた。

「ふふっ♥お主は本当に素直な子じゃな♥」

竜胆尊は嬉しそうに笑うと、肉付きの良い桃尻を怒張したペニスの上に乗せ、擦り付ける。

 

――ぬりゅっぬりゅっ♥

「み、尊様……っ!」

「わらわを極楽へ連れて行ってくれるんじゃろう……♥?機械は”前座”には丁度良いが、やはり人肌に勝るものはないからのぅ♥」

亀頭の先端がスボン越しに鬼の女王の肛門に触れる。

彼女の菊門は既にひくついており、いつでも挿入できる準備が整っているようだ。

 

「そろそろ店に着く頃じゃな……♥その前に一発……♥二人きりで楽しもうではないか……♥」

あの鬼の女王が……あの”竜胆尊”が、自分を求めてきている。

それは、男として最高の誉れであった。

自分の作戦、努力がほぼ成就したようなものだ。

あとひと押し。

竜胆尊を、快楽の底へと堕とす。

 

「わかりました……!ですがその前にお願いが

あります……!」

 

「ふむ……♥なんでも言うがよい……♥」

 

「エステサロン店に着いたら、お金は全額私が負担しますっ……!ですから、もっと激しくしてもいいですか?鬼の女王を独占したいのです!!」

 

「ほう……♥」

鬼の女王の瞳が紅く爛々と輝く。

新入り施術師は言葉を続ける。

 

「必ずあなたを極楽浄土へ連れて行きます!!

だから私に全てを委ねてください……!!あなたの全てを、この手に!!私のものにしたいのです……っ!!!」

新入り施術師は熱っぽく叫ぶ。

彼は、ただ欲情しているだけではない。

竜胆尊を、この最強の女王を屈服させたいという雄としての欲求。

その欲求を満たすために、竜胆尊をありとあらゆる手段で、全力で犯し尽くす。

新入り施術師は、己の欲望のままに竜胆尊を求めた。

 

「――よいぞ……♥」

「っ!?」

新入り施術師の熱い告白を受け、竜胆尊は妖艶に微笑んだ。

「お主の望むままに、わらわを好きなようにしてくれぃ……♥今宵はわらわの全てを……お主に委ねようではないか♥」

 

――ゾクリッ♥

その圧倒的な色香に、新入り施術師は恐怖にも似た何かを感じた。

 

「嬉しいぞ……♥ここまで昂ぶられたのは久しぶりじゃ……♥お主のような可愛い、しかも骨のある若者が相手なら、わらわも満足できそうじゃしな……♥」

竜胆尊は新入り施術師の首元に腕を回す。

そして耳に唇を寄せて、囁いた。

 

「――さぁ、共に肉欲の海に溺れようか……♥」

 

――――

――

 

ライバー御用達のエステサロン店。

高級感のある内装に、鍛え上げられた逞しい肉体を持つ施術師たち。

日々の配信での疲れを癒やすだけでなく、ストレス解消や美容ケア、バストアップなど、様々なニーズに対応したサービスを行っている。

店内の奥にあるVIPルームでは現在、”複数の肉棒”を使った激しいマッサージが行われていた。 

 

「はぁ……はぁ……♥♥♥♥」

 

マッサージチェアの上で、テラテラのオイルまみれになった幼女―――天宮こころの幼い身体が淫らに震えていた。

そんな彼女の周りをボディービルダーのような筋骨隆々の男たち―――施術師が複数人で取り囲んでいる。

 

「うおっ♥すげぇ……っ♥」

「こいつマジで○学生じゃねぇのかよ……っ♥」

「くっそエロいな♥こんな身体しやがって♥♥♥♥」

彼らは、その幼い身体に不釣り合いな爆乳を鷲掴みにして、”直接乳穴に男根を突っ込み”、乱暴に中を掻き回していた。

ニプルファックである。

 

「ああっ♥やめっ♥そんなっ♥急に激しっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

――ドビュッ♥ビュルルッ♥ブピュッ♥プシャァッ♥

 

「乳穴の締め付けすげぇぜっ!♥」

「あぁっ!♥最高だっ♥」

「おらっ♥全部飲めっ♥俺たちのザーメンでおっぱい孕みやがれっ♥♥♥」

「ひゃぅっ〜♥ん゜ひぃいいいっ~♥♥♥♥」

胸の中に熱いものが流し込まれる感覚に天宮は目を見開きながら絶頂する。

小さな秘所からは大量の潮が吹き出し、下半身に敷かれたタオルに大きな水溜りを作っていた。

 

「しゅ、しゅごぃい……♥」

全身が痙攣し、呼吸が荒くなる。

先程から休みなく、口と膣内、アナル、乳穴等々、穴という穴を犯され続けていた。

いや、穴だけでなく手や太もも、果ては女の命とも言える髪の毛にまで肉棒を擦り付けられ、容赦なく精液を浴びせられている。

その度に敏感な性感帯を擦られ、絶頂を繰り返していたのだ。

 

―――もう何回イったかわかんにゃいぃ……♥気持ち良すぎておかしくなりそう……♥

小さな身体――乳はデカいが――を男たちの肉棒で玩具当然に弄ばれている。

だが、その顔には苦痛ではなく快楽の表情が浮かんでいた。

 

「ねぇ〜♥もう終わっちゃっうの〜♥?もっとシてよぉ……♥」

ふにゃふにゃの滑舌のまま、甘い声でねだる。

幼女の可愛らしい懇願に、施術師たちは興奮したように喉を鳴らした。

 

「まだ足りなかったかっ♥次は尻の穴を使わせてくれよなっ♥」

「ほれっ♥次は俺の番だっ♥」

「きゃうんっ♥」

四つん這いにさせられ、犬のように後ろから挿入される天宮こころ。

 

――パンッ♥パチンッ♥バチュンッ♥ズブッ♥

 

激しいピストンで腰を打ち付けられると同時に乳房を揉まれ、激しく上下に揺さぶられる。

 

「あ゜んっ!♥だめぇええ゜っ!!♥おっぱいと一緒にしないでぇ……っ♥」

「嘘つけこのメスガキがっ♥本当は好きなんだろっ♥お望み通りたっぷり種付けしてやるよっ♥」

「んひっ♥きてっ♥お尻の穴にいっぱい出してっ♥♥♥」

 

――ビュルルルルルルルーーッ♥♥♥♥♥

腸内に大量の白濁が注がれる。

そして同時に絶頂を迎え、大きく背中を仰け反らせた。

ビクビクと身体を震わせ、口から唾液を垂らす。

その姿はとても幼い少女とは思えないほど妖艶だった。

 

「ひゅご……♥きもちよかったぁ゜……♥」

蕩けた笑みを浮かべて、小さく呟く。

プラチナ会員兼超乳育成ラボ会員として連日連夜このエロマッサージ店に通い詰め、男根漬けの日々を送る天宮こころ。

肉棒狂いのドスケベロリ淫魔は今夜も快楽の海に溺れていた。

 

「今日もっ♥あみゃみゃのこと気持ちよくしてくれてありがと……♥ちゅっ♥」

天宮はうっとりとした表情で施術師たちの亀頭にキスをする。

労るように、感謝するように、愛情を込めて。

小さな唇が触れ合う感触に、男たちのペニスがぴくりと反応するが勃起には至らない。

それもそのはず、彼らの股間に鎮座する肉棒は既に20回以上射精を終えており、睾丸も精子を作り終えていた。

いつもならこれでサービス終了なのだが――。

 

「あ、あの天宮様っ……!」

「ん〜、どしたの?♥」

一人の施術師が緊張した面持ちで天宮に話しかけてきた。

天宮は小首を傾げながら、上目遣いで男を見つめる。 

 

「そ、その……よろしければ延長しませんか?お代はお安く、いえ我々がお支払いしますので……!」

その提案に他の男たちもこくりと同意する。

 

「え〜っ♥!!ほんと!?」

まさかの提案に、天宮の顔がパァッと明るくなる。

 

「でも、おちんちんもう元気ないじゃん……」

「それは心配無用です!もうすぐ彼が”お土産のミルク”を持ってくるはずですから!」

男がそう言うや否や、タイミング良く扉が開いた。

 

「こ、こころ〜……♥お取り込み中だったかのう……♥?あはは……」

「み、尊様っ?!」

そこに立っていたのは、新入り施術師に駅弁ファックされている鬼の女王―――竜胆尊であった。

挿入されたまま大事に抱きかかえられている。

彼女の秘裂からは泡立った精液が流れ出しており、かなりの回数をこなしていることを容易に想像させた。

 

「遅かったじゃねーか新入りっ!リムジンの中でずっと尊様と乳繰り合ってたのかっ?!」

「それは……っ、まあ、そうなんですが……」

「否定しないんだ……」

天宮は苦笑いしながら竜胆尊へ視線を向ける。

 

「す、すまんのう……♥思いの外盛り上がってしまっあ゛あ゛♥こらっ♥わらわ゛がぁ゛♥喋ってる時にぃ゛い♥動くにゃ゛♥歩くだけでぇ゛っ♥イグぅうう゛♥♥♥」

竜胆尊を抱え直した新入り施術師がVIPルームの中へ歩き出した。

彼が一歩進む度に子宮口をこじ開けられ、強烈な快感に襲われている。

あまりの快楽に呂律すら回らず、まともに言葉を発することも出来ないようだ。

 

「ああ゛っ♥ちょっ♥待っ゛♥これ゛っ♥ダメなんじゃ♥奥っまで突かれ゛過ぎてぇ゛♥おかしくな゛っちゃっ゛♥♥♥」

 

「先輩方、今しがた竜胆尊様から搾り取った特濃母乳ミルクの貯蔵タンクがリムジンの中に残置してあります。私は見ての通り両手が塞がっているので、代わりに回収して頂けますでしょうか?」

 

「竜胆様をそこまでよがらせたのは評価するが、先輩をパシリに使うな……天宮様のために取ってくるけどよ……」

施術師の一人が渋々といった様子で部屋を出て、竜胆尊たちが乗ってきたリムジンへと向かう。

 

「尊様の特濃母乳ミルクって??なんでそれがあみゃみゃのためになるの……?おっぱいは好きだけど……♥」

天宮は不思議そうに尋ねる。

 

「鬼の母乳には強力な滋養作用がありまして、飲むと凄まじい精力増強効果を発揮するのです。我々が飲んでいる『強壮剤』の原料ですね」

 

「つよいせーりょくこうか……♥よくマオが泣かされてる奴だよね♥あれって鬼のおっぱいから出来てたんだ……♥」

天宮は思い出したように顔を赤らめる。

 

――そういえば、マオは昨日もそれでヤられたって言ってたな〜……♥

――あの子のことだからきっと泣いて喜んでたんだろうケド……♥

 

天宮は友人がされたことを思い出し、少し羨ましく思った。

「はい、副作用で孕ませることが出来なくなりますがザーメン量が増大されます。鬼によって差はありますが、竜胆様の母乳ミルクは人間の男性であれば10倍以上の効果が見込めるかと」

「じゅ、じゅうばい……♥」

天宮は期待で胸を高鳴らせる。

 

「竜胆様が提供してくださる母乳ミルクは鬼の中でも別格でして、原液で飲めば性欲減退していた者も勃起不全だった者も皆一様に性豪絶倫に生まれ変わりました。天宮様の底なし性欲も必ずや満たされることでしょう!」

「そっかぁ〜……♥それは楽しみだね……♥」

その話を聞いた瞬間、天宮の瞳が獲物を狙う肉食獣のようにぎらりと光った。

今の説明が誇張されたものではないことを彼女は理解している。

なぜなら天宮の目の前でイキ狂っている竜胆尊がそれを証明してくれていたからだ。

 

「ん っぐっ♥♥まだデカくぅ゛ っ♥なるのかっ♥よいぞぉっ♥さすがじゃっ♥」

「まだまだいけますよっ!!それにしても流石は鬼の女王様のミルクだ……ッ!おっぱいから直飲みしただけでこんなにギンッギンになって……っ!もっと、もっと射精しますよっ!お望み通りこの場で!俺専用の嫁オナホにしてあげますからねぇ!」

新入り施術師は鬼の女王の尻を鷲掴みにすると、肉棒を膣内で膨張させ、激しいピストン運動を開始した。

腹から浮き出た亀頭の形が外からでもはっきりと分かるほど、凶悪なまでに膨れ上がっていた。

ボコォっ♥と音が鳴り、膣内から溢れ出た精液が滝のように流れ出ている。

 

天宮はそんな二人を見てグツグツとした情欲が沸き上がってくるのを感じた。

乳首からは母乳が垂れ流しになっており、秘部からは愛液が床へ水溜りを作っていた。

 

――すご……っ♥あんなの入れられたらあみゃみゃ……っ♥子宮潰れちゃうよ……っ♥

――でも欲しいっ♥あんな風にされたいっ♥

――きっと頭がおかしくなるくらい気持ちいいんだ……♥

想像するだけで子宮がきゅんきゅんとうずいた。「ふぅ……っ♥ふぅ……っ♥」

天宮は荒くなった息を整える。

しかし、一度火のついた身体はなかなか収まらない。

天宮の幼い身体は逞しい肉槍で貫かれることを望んでいる。

 

「お待たせしました!」

すると、先程の施術師が小さなタイヤが付いた巨大貯蔵タンクをコロコロと転がしながら戻ってきた。

中にはむせ返るほど甘ったるい、白い液体がたぷたぷと波打っている。

 

「おいおい……フタがぶっ壊れてんじゃねーか……どんだけ搾り取ったんだアイツ……」

施術師が呆れたようにつぶやく。

だが、その表情はどこか嬉しそうだ。

 

「だが、こんだけあれば十分だろ……天宮様、今しばらくお待ちを……」

施術師のたちは素手で母乳を掬い、ゴクゴクと勢いよく飲み干していく。

 

「ん っめぇ……!これが生の母乳の味かよ……!体が熱くなってくるっ!」

 

「いくら飲んでも全然飽きねえなコレ……!」

施術師たちが歓喜の声を上げる。

精力増強効果も相まって、一口飲むたびにペニスがビクンっと跳ね上がる。

その光景を見た天宮はもう我慢できなかった。

硬度を失っていたはずのペニスはビキビキビキィッ!!!と血管が浮き出るほど勃起し、瞬く間に復活を遂げたのだ。

 

「ふわぁぁ♥なにこれっ♥すっごい……♥すごい……♥」

天宮は目にハートマークを浮かべ、弩級サイズの肉槍たちを夢中で見つめる。

今にも爆発しそうなほどに勃起している超怒根ペニスは龍の逆鱗のような威厳を放ち、天に向かって雄々しく反り立っていた。

亀頭の先端から大量の先走り汁を噴出し、蒸気が舞い上がっている。

 

天宮はその先端に顔を近づけ、スンスンと匂いを嗅いだ。

清潔だが生臭い男の香りが鼻腔を突き抜ける。

 

――あぁ……♥この匂い……♥しゅき……♥

――ずっとこうしていたいなぁ……♥

 

天宮はメス顔を晒しながらペニスに頬擦りする。

「くすぐってえなぁ……。まぁ良い……母乳を飲んで復活したし、そろそろ”延長戦”といきますぜ……天宮様?」

その言葉を聞いた瞬間、天宮の瞳がカッと見開かれた。

 

「んひっ♥ひぃ……♥はいぃ……♥お願いしましゅ……♥」

天宮は瞬時にM字開脚になり、両手でマン筋と尻肉を広げ、ヒクつく膣穴とアナルを見せつける。

そして、自ら指で両穴をぐぱぁ……♥と広げた。

 

「あみゃみゃのぉ……♥ここ……♥みんなのおちんぽでいっぱい突いてぇ……♥」

天宮の淫猥なオネダリを聞き、施術師は舌なめずりをする。

「それじゃあ遠慮なく……ッ!!」

「んっみ゜ゃああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥」施術師は容赦なく剛直をねじ込んだ。

どちゅっ!!と音を立て、一気に子宮口までぶち抜かれる。

 

脳天を貫くような快感に、天宮は獣じみた声を上げながら絶頂した。

――やばっ♥なにこれっ♥さっきまでのと全然違うっ♥♥♥

天宮の膣内は肉槍をきゅううっ♥と締め付け、まるで精液を搾り取ろうとするかのようだった。

しかし、天宮が絶頂を迎えようとも、施術師の腰は止まらない。

パンっ!パァンっ!と激しく肌を打ち付ける音が響く。

膣内が痙攣しようとも関係なし。

施術師は子宮口を亀頭の先で押し潰し、子宮ごと引きずり出すかのように激しいピストンを繰り返す。

 

「お゛っほぉおお゛♥ら゜め゛っ♥お゛ んお っ♥らめ゛らめらめら゛めぇぇ゛♥♥」

天宮は白目を剥き、無様なアヘ顔を浮かべている。

全身がガクンガクンと震え、失禁しながら潮を噴き散らかしている。

 

「おーおー……これはすげえ……俺らも負けてらんねえな!」

「そうだな……天宮様!こっちの穴も使わせてもらいますよっ!」

2本目の肉槍が天宮のアナルに挿入してきた。

 

――は、はいってきたぁ……♥だめ……おまんことお尻両方なんて……死んじゃう……♥

天宮は快楽で思考が飛び飛びになる。

幼い未熟な穴が火傷しそうなほど熱い肉棒で埋め尽くされる。

 

「お っ♥んおっ♥んごっ……♥んぶぅ~っ♥♥」

天宮は前後からの強烈すぎる刺激にただひたすら喘ぎ続けた。

天宮の膣内では、亀頭がGスポットを押しつぶし、竿がゴリゴリと擦られる。

 

そして腸壁越しに伝わる脈動と熱さが2本同時に犯されていることを実感させてくれる。

前と後ろを同時に攻め立てられ、天宮はもう限界寸前だ。

だが、そんな天宮に追い打ちをかけるように、次の男がやってきた。

その男は、天宮の顔に肉槍の先端を近づけてきたのだ。

 

――す、すごっ……こんな大きいの口に入らないよぉ……♥

 

「天宮様、これが俺たち全員分の特濃ミルクです。全部飲み干して下さいね」

天宮はその言葉を聞き、無意識のうちに喉を鳴らしていた。

 

――あぁ……♥欲しい……♥欲しい……♥

 

天宮は、男に言われるがまま、大きく口を開き、舌を伸ばした。

亀頭の先端から滴り落ちる大量のカウパーを舌で受け止め、それを口の中へと招き入れる。

苦味と塩辛さが入り混じった、濃厚で生臭い味わいが口の中に広がっていく。

「んふっ……♥ふぐっ……♥じゅるるるるるるるるっ♥♥んっぐっ♥ごくっ♥」

 

小さなお口で必死に奉仕するその姿は、さながら小動物のようだ。

「そうそう……しっかり奥まで吸い込んで……良い子ですね……ん?なんだ……もっと飲ませて欲しいんですか?」

「んぶっ♥んっ♥んんんんんん♥♥♥」

天宮は、こくこくと首を縦に振る。

 

「しょうがない娘だ……それじゃあ……」

別の施術師二人が天宮の爆乳を両側から鷲掴みにし、その乳頭へ怒張した肉槍を近づける。

そして、そのまま天宮の乳穴を貫いた。

「お ゛っひぃいいぃぃぃぃぃ♥♥♥」

 

両方の乳房を同時に肉槍で突き刺され、天宮は口に巨根を含んだまま獣のような声を上げる。

「はははっ!どうですか天宮様!!おっぱいとお口とオマンコとお尻!!!同時に犯されてどんな気分です!?」

「おっ♥おっ♥おっ♥んお っ♥んごっ♥お っ♥んごごっ♥♥」

 

―――気持ち良すぎてわけわかんないっ♥

―――おちんぽでぐちゃぐちゃになっちゃうっ♥

 

5本の巨大な肉槍で同時に身体中を蹂躙される感覚に、天宮はただひたすらに悶える。

前後左右からの激しいピストンにより、天宮の胸はまるで牛の搾乳のように激しく揺さぶられていた。

「ほらほら!天宮様!まだまだですよ!」

左右の施術師は、それぞれのタイミングでピストンを繰り返し、天宮の乳肉を徹底的に虐め抜く。

「んごっ♥んごっ♥んっ♥んんんんんん」

 

天宮は必死に肉棒にしゃぶりつき、下半身の穴を締めつけて快楽を貪っている。

「ははっ……そろそろいいか」

「ああ、俺ももう限界だ」

 

膣、アナル、口、そして両胸に挿入された5つの亀頭が一斉に震えだす。

 

――くるっ♥くるくるっ♥射精来るっ♥

 

天宮が期待に満ちた目で見つめると、それに答えるかのように施術師の腰の動きがさらに加速していく。

激しい抽挿が繰り返され、天宮の穴奥を亀頭の先が何度も何度も殴打する。

 

――きてっ♥出して♥いっぱい精液くださいっ♥

 

天宮の願いに応えるように、肉槍の先から熱いマグマが噴き出した。

 

どびゅぴゅーーーーーーっ!!!!

「んごおおぉぉぉぉぉぉッッッッッッ♥♥♥」

天宮は口内と乳内に大量の精子をぶちまけられ、絶頂を迎える。

 

同時に膣とアナルにも熱い奔流が流れ込み、子宮と腸壁が灼けるような快感に包まれた。

天宮の体はビクンと跳ね上がり、秘裂からは勢いよく潮が吹き出す。

 

あまりの快楽に意識が飛びそうになるが、まだ終わりではない。

「天宮様、休む暇はありませんよ」

別の施術師達が、再び肉槍を近づけてくる。 

 

――はぁ……はぁ…………しょうがないなぁ♥

 

天宮は抵抗しなかった。

むしろ自分から進んで舌を伸ばし、自らの爆乳を差し出して次なる肉槍を迎え入れた。

乳内を掻き回す亀頭がもたらす快楽に、天宮は再び喘ぎ始める。

――ああっ♥この感じ……やっぱりこれじゃないとダメだよぉ♥

――おちんぽ最高♥おっぱいでたくさん気持ち良くなってね♥

天宮は迫りくる肉槍に舌を這わせ、その熱く硬い剛直を全身の穴を使って存分に堪能するのであった。

 

――――

――

 

数時間後―――

 

「はぁ……♥はぁ……♥はぁ……♥」

施術師達による、天宮への集団輪姦マッサージは終わった。

天宮こころは何度イかされ続けたのか分からないほどイカされ、すっかり出来上がってしまったようだ。

顔や体に大量に出された精液で、身体中が真っ白に染まっている。

いやむしろ、精液に埋まっていた。

絶え間ない絶頂で痙攣中の彼女は、身体を大の字にして仰向けに倒れている。

そんな彼女の体を、数人の男達は優しく愛撫し続けていた。

 

「うぅ……♥ぁう……♥♥」

 

「ふふ……ご満足、頂けましたか……?我々ももう限界です……母乳も尽きましたし……」 

 

「天宮様は、本当にすごいですねぇ……私たち、全員を相手にしてあそこまで乱れてくれるなんて……」

 

「あ……ありがと〜……♥え、へへ……♥」

天宮は息を荒げながら、なんとか礼を言う。

精子が重くて、思ったように身動きを取れないためその言葉も途切れ途切れだった。

 

「でも……あみゃみゃたちより……♥”あっちの二人”の方がすごいよ♥」

天宮の視線の先には、新入り施術師と竜胆尊がナメクジのように絡み合っていた。

 

新入り施術師が竜胆尊の膣穴を独占し、抜かずの50発射精を繰り返し続けているのだ。

さらにそれだけでは飽き足らず、新入りの施術師は両手で竜胆尊の角を特殊テンガでペニスのように上下に動かしている。

鬼の誇りであり、最大の弱点でもある角を弄ばれるたびに、竜胆尊は甘美な声を上げて身を震わせる。

「ほらほら!ここがいいんでしょ!どうなんですか!?」

「お ぎぃい゛っ♥おほぉっ♥そこだめぇ♥」

「嘘つけ!本当はもっとして欲しいんだろ!?」

「お゛っ♥お゛ぉん゜っ♥」

 

竜胆尊は角を好き勝手に蹂躙される快感に悶絶している。

鬼の角は脳に直接繋がっているため、それを刺激するということは即ち脳を揺さぶるに等しい。

つまり頭をぐちゃぐちゃにされるのと同じなのだ。

しかも今回は特別製の触手型触手テンガが角へ挿入されているため、余計に刺激が倍増されている。

鬼の女王と言えども、耐え難い快楽だろう。

そして、そんな彼女にとどめを刺すように、施術師がピストンを加速させる。

 

「ひぎっ♥ひっ♥♥イグっ♥イグっ♥♥イッグッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

「うおおぉぉぉぉっ!!51発目っ!!!イキますよ尊様ぁ!!」

 

どぴゅっ!♥♥どぴゅどぴゅどぴゅっっっっっっ!!!!!♥♥♥

「ん゛ぉおおぉぉォオ゛オオ゛オッッ!!?」

新入り施術師の熱い飛沫が、竜胆尊の子宮に注ぎ込まれる。

それと同時に、角を包むテンガが振動する。

それは、絶頂に達したばかりの女にはあまりに強すぎる快感だ。

 

「はひゃ……♥あっ、ああぁぁ゛……♥♥」

「尊っ……様……♥!」

竜胆尊はビクンと体を跳ねさせ、秘裂から何度目かわからない潮を吹き出す。

同時に施術師も力尽き、彼女の豊満な胸部へと倒れ込んだ。

二人の結合部からは、大量の白濁液が逆流してこぼれ落ちていく。

 

そんな様子を、天宮は満足そうに眺めていた。

「あ〜あ……♥二人ともイッちゃった……♥この賭けはイーブンかな……♥?」

天宮のその言葉に他の施術師たちも笑う。

実は輪姦マッサージの最中、新入り施術師と竜胆尊のどっちがより早く果てるか、というゲームが行われていたのだ。

結果は両者同時絶頂……引き分けに終わったが。

 

「ふふ……楽しかったです……”こっちの勝負”もまたお願いしますね、天宮様……♥」

「こちらこそ……次は負けないよ……♥」

天宮は疲れた顔で微笑み、そう返した。

 

こうして婬獄の狂宴、長い長いエステサロンの夜が明け――――――――――――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

―――――――いつまで寝ておるのじゃ♥

―――――――可愛い可愛い人の子♥

―――――――わらわのペットよ♥

「「!!?」」

天宮たちが振り返ると、その”鬼の女王”は立ち上がり、妖艶な笑みを浮かべていた。

彼女の全身は、白濁液でドロドロに汚れており、

特に腹部は大量の精液でパンパンに膨れている。

「……え、あ……あれ……?尊様………どうして……?」

天宮の戸惑いの声。

困惑しているのは彼女だけでなく周りの施術師たちや、精魂尽き果て気を失いかけていた新入り施術師も同じだった。

 

「ふふふふ……♥何を驚いておるのやら……♥」

竜胆尊の角に引っ付いていたテンガがズルリと引き抜かれる。

 

「今宵は大変楽しい”余興”だったぞ……♥」

 

―――それで?どうしてくれるのじゃ♥

――まさかこれで終わりではないであろうな♥

 

竜胆尊は口元についた精液を舐めとりながら、ニヤリと笑って言った。

「「ひっ……」」

天宮たちの悲鳴が響く。

竜胆尊は施術師たちを見渡す。

全員が、精根尽き果てたようにぐったりとしていた。

しかし竜胆尊はそんなことお構いなしに、新入り施術師の口の中に舌をねじ込む。

「ちゅぷっ♥れるっ♥ぢゅっ♥♥」

「んぐっ!?んーっ!!んっ!!」

「んむっ♥んっ♥んっ♥んっ♥」

竜胆尊はキスしたまま腰を下ろし、対面座位の体勢になる。

そのまま竜胆尊は激しくピストンを始めた。

「んぶっ♥ぶはっ♥んっ♥んっ♥んっ♥」

「あっ!ちょっ!だめぇ!僕もう無理ぃ!」

必死に抵抗するも、竜胆尊の力の前にはまったく無意味だ。

そして再び、彼女の膣内に射精する。

 

「ほれっ♥52発目じゃ♥♥」

どぴゅっ♥どぴゅどぴゅどぴゅっっ♥♥♥

――53発目ッッ!!♥

どくっ♥どくんっ♥どくっ♥どくんっ♥

――54発目♥

どぴゅーっっ!!♥♥♥

――55発目〜♪♥♥

どくっ♥どぴゅっ♥どくっ♥どぴゅっ♥

 

連続で、無理やり新入り施術師の精子を搾り取っていく鬼の女王。

彼女は、完全にスイッチが入っていた。

快楽を貪り、肉欲を満たすためだけに動き続ける畜生と化していた。

鬼の女王の、狂乱の宴はまだ終わらない。

 

―――お主は本当に可愛いの〜♥

―――まさかこの程度でわらわを堕とせるとでも?♥

―――思い上がりも甚だしいのぅ♥

――わらわはこの程度では満足せぬぞ♥

――ほれっ♥もっと出さんかっ♥

 

「たっタスケッ!!!」

新入り施術師は必死に助けを呼ぶ。

しかし他の施術師たちや天宮こころは見て見ぬフリをする。

 

――安心せい♥

――ペットの躾も飼い主の仕事じゃ♥

――わらわを独占したいのじゃろう♥?

――わらわ好みの立派な漢になるよう、1から調教してやるからな♥

 

「ひ、ひぃ……嫌ぁぁぁぁぁぁ!!!」

新入り施術師は泣き叫ぶが、竜胆尊はその口を自身の超乳で塞ぐ。

口だけでなく、顔全体を押し潰すようにして、乳で包み込んだ。

 

「ふふ……♥美味いかの……♥?」

「ん〜〜〜〜〜〜!!!」

新入り施術師はバタバタと暴れるが、超乳の重さにより全く身動きが取れない。

 

「おや♥そこにおるのは咲ではないか♥随分立派な乳果実をぶら下げおって♥触手たちに大きくしてもらったのじゃな♥?」

「はえぇっ?!」

竜胆尊の視線の先にいたのは、天宮こころがバストアップマッサージのために連れてきた笹木咲だった。

触手による超乳育成完了後、ドアの影から部屋の様子を伺っていたようだ。

そして竜胆尊の言葉通り、笹木咲の胸は以前よりもかなり大きくなっている。

 

「え、あ、う……♥」

「そう恥ずかしがるでない♥ほら、おっぱいの使い方を教えてやろう♥こっちにおいで♥」

「で、でもウチ……♥」

 

――こ っ ち に お い で ♥

 

「は、はいぃぃい!!!」

笹木は脱兎のごとく竜胆尊の元に駆け寄る。

 

「よい返事じゃ♥」

 

竜胆尊は嬉しそうな表情を浮かべ、

「さぁ、お勉強の時間じゃ♥新入りくんにとっては天国じゃろうがな♥」

「へ……?何それ……どういう……」

「分からんのか?なら教えてやろう♥」

竜胆尊は笹木の膨乳した超乳を乱暴に引っ掴むと新入り施術師の剛直ちんぽへ宛がい、一気に押し込んだ。

 

「あびゃあ゛あ゛あ゛あ゛♥ウチの゛お゛っぱいの中に゛ぃ♥ちんちん゛がああ゛♥♥♥」

「ん゛ん゛ん゛ん゛ッッッッッッ♥♥♥」

笹木の絶叫と現在竜胆尊の乳房で窒息寸前の新入り施術師の声にならない絶叫が重なる。

 

「ほれほれ♥これがおっぱいの使い方じゃよ♥にぷるふぁっくと言うのじゃ♥」 

「にぷ、ぷぷ、ぷる、ふぇく……??」

「ん ゚ん ゚ん ゚ん ゚ッッ♥♥♥」

 

新入り施術師はもうまともに喋ることもできない。

 

しかし、それでも竜胆尊は容赦なく、笹木の超乳をオナホ代わりにして新入り施術師の剛直ペニスをシゴク。

彼は鬼の母乳によって強制的に勃起させられ、鬼の女王と爆乳パンダの超乳の中で快楽の波に晒され続けていた。

 

「ほれほれ♥もっと腰を振らんか♥咲は乳圧を上げよ♥」

「あ゛ッッ♥♥♥イ゛ッッ♥♥♥」

「ん゜ん゜〜〜ッッッッッッ♥」

 

搾り取られ続ける新入り施術師の惨状を遠目から見つめる天宮こころと先輩施術師たち。

互いに目配せをすると、無言で頷き、ある決断を下す。

 

 

 

―――あの新入り……明日は休みにしてあげよう

 

 

 

 

【END】

 

 

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