「先生!もっとあたしらに構って!」 作:アキラゼミ
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自撮りを貰った次の日──要はリンコと話をしにハドマ学園に行った次の日、私はまたハドマ学園に来ていた。2日連続だなんて、ある意味で珍しい。シャーレとは距離もそこそこあるから、高頻度でも2日に1回までが限度だろうに。
「や。……来たよ」
「おぉ〜、予想通り!来ると思ったよ、せんせ♡」
「1つ聞かせて」
「1つでいいの?」
「とりあえず、ね。えぇと、まずアレは……どういう意図で送ってきたのかな?」
「ん〜?どういう意図だと嬉しい?♡」
「質問を質問で返しちゃあいけないよ。テストだと0点だ」
「これはテストじゃないもーん」
「……なんて言うか、エロ……エッチな意味があって送ってきたんなら、嬉しいかな」
「んふっ♡ やっぱ素直だね〜、先生って。いいよいいよー、そういう素直なトコロ。素直に好感度も上がるわ〜♡……どーする?……シちゃう?♡」
「……ナニをかな?」
「エッチ♡……いやぁ実はね?次の作品どーしようか迷っててさぁ。先生、仕事で忙しい時はハドマには来れないでしょ?私としては、先生のおちんちんでオナニーしたいしさ。型取りするついでにサクッとエッチ、シちゃお?先生もその気で来たでしょ?」
「ん、んー……まー、ね……あはは……。昨日も今朝もリンコのあの写真で抜いたよ」
「やーん、先生のえっち♡……生で見る?♡」
「見る」
「じゃー、仮眠室でも行こっか……♡」
◆
互いに目的が一致していると、後は話がサクサク進むから本当に助かった。私もリンコも「それ」が目的だったので、仮眠室に着いてからは即座に服を脱ぎ去り、互いに素肌を最大面積で露出させた。
「うぉ……リ……サタリンのおっぱい、おっきい……」
「んふふっ、おっぱいは形も大きさも自信あるよ♡ さ、どーぞ♡ 先生の好きにして、いーよ……♡」
「……ッ、いただきますっ……!」
ぢゅるるるっズルルッ♡ ジュルッチュポッ♡とわざとらしく音を立てて、リンコの胸を舐め回す。しかし胸を舐めていくうちに、段々と脱がせた事を後悔し始めた。
「……」
「……あれ?せんせー……?エッチしないの?」
「……やっぱり、着てほしい」
「え?」
「メイド服、着てほしいッッ!!脱がせといてアレなんだけど!どうしても、サタリンのあの自撮りが頭から離れなくて……。やっぱり、最初は、メイドのサタリンと……エッチしたいなって……!」
「んもー、しょうがないなぁ♡」
「!!」
ここまでの前戯で汗をかいていたから、着るのにちょっぴり苦戦していたようだったが、私の補助もあってどうにかメイド服の再装備に成功。
それから早速、彼女の豊満な胸で贅沢にパイズリフェラをしてもらい、リンコの顔面にぶっかけ──我慢できなくなった私は彼女を押し倒した。
「んふふっ、おちんちんも目も、バッキバキ……♡」
「えっ?」
「今は義眼、つけてるからさ?目隠し越しだけど、しっかり見えてるよ♡ 興奮して真っ赤になった、せんせーの顔♡」
「ッ、挿れるよ……ッ!」
「うんっ、おいで♡」
走り寄る子供を抱きとめる母親のように深い深い愛情を以て両腕を広げる。それに身を任せるように彼女に覆い被さり、抱き締め合う。
「んッ♡」
「う、熱い……っ」
腰を押し進めれば、メリメリ引き裂くようにしてペニスが彼女の膣の奥の奥を目指して進んでいく。コリッとした感触の子宮口に触れてもなお進めると彼女のお腹がほんの少しだけ動いた気がした。
「あッ♡ お腹の異物感、すっごぉ……♡ あはっ、スゴイよ先生、お腹、ボコッてなったっ♡ ほら、触って触って♡……膨らんでるの、分かる?♡」
「うん……よく分かるよ。かなり突き上げてるから、そのせいかも……」
「もっ、もぉ♡ 一撃一撃がッ……お、重いよぉっ♡ イ、イきそっ……ひぁあっ♡♡」
跳ねるようなリンコの声に触発されて、グングン精液が駆け上ってくるのを感じた。彼女の膣内に、ドロリと重みと粘性を帯びた欲望を吐き出そうと、腰の動きも自然と早くなっていく……。
「やっ♡ んぁ、あ゙んっ♡ あん♡ お潮で、服、濡れちゃうよぉっ……♡ お゙ぉっ♡♡」
「ッ、そんな声、上げるの、やめてっ……イきそーになっちゃうでしょっ……!!」
「んふ、ふふっ♡ まさか、せんせぇ♡ ちょっと汚い声の方が……あ゙んっ♡ こーふん、するの……? オホ声的なの、好きだったりするのかなぁ……♡」
「そんな事、な……あ゙っ♡♡」
「んぁあっ♡……あーあ、あっさりイッちゃったね、先生……♡」
その後も、様々な体位でリンコと交わった。折角綺麗な仮眠室をオスとメスの匂いでいっぱいにしてシーツもマットレスもぐしょ濡れにしてしまう程に互いの肉体を貪った。
バック、対面座位、背面座位、何度目かの正常位だったり、騎乗位も────。
今日は義眼を着けているという事だから、彼女の目隠しを取って、素顔を見せてもらいながら何度か交わった。負担が掛かると話を聞いていても──、それでも我慢ができなかった。
ハドマ学園の中でもトップクラスに顔が広くて、トップクラスに頼りになるとすら言われるリンコ。そんな彼女の素顔はやはりトップクラスの美少女と言っても過言ではない程に整っていて、そこに私の精液が重なることで、ある種の妖艶さすら味わえた気がした。
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