※この作品はR-18です。

メスケモハーレム   作:匿名のメスケモ好き

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ヤバいと思ったが性癖を抑えきれなかったので初投稿です。


1話

 

 

 無人島。自然豊かなこの島は俺の所有物である。まあ本筋にはあまり関係無いので覚えていてくれなくとも構わないが。

 覚えていて欲しい事、それは…

 

 「くっ…!射精ぞサナ!!」

 「サー…♡」

 「クソッ!エロい顔しやがって…!うっ!」

 

 メスケモハーレムを作っている事である。

 

 

 

 

 

 

 

 「あー…もっと舐めてくれ、リア」

 「キル…♡」

 「おお…!?…くぅ~効くなぁ…娘の口マンコは…!」

 

 先程までバックで犯していたサーナイトのサナは今はベッドに横にしている。

 その大(・)き(・)く(・)な(・)っ(・)た(・)お腹には俺との間の子供がいるので大事に扱わねばいけない。

 妊娠しているのにセックスはいいのか?

 …まあ、そこは置いておく。

 

 「よしよしリアも上手くなったな〜」

 「キル〜♪」

 

 今、母親であるサナとのセックスの事後処理をさせているのは娘のキルリア。

 勿論俺とサナとの間に出来た子供だ。ポケモンとセックスをすると子供が出来るらしい。

 細かい理屈はどうでもいいが可愛い自分の娘を犯すのは最高だ。リアも喜んでいるから和姦、和姦。

 

 「キル〜♡」

 「くお!?リア!バキュームフェラ…か!?」

 「キルキル〜♡」

 

 リアの成長はあっという間だ。かつてはラルトスだった彼女の超絶技巧に俺は圧倒される。

 娘の成長を感慨深く思うのはこういう事か…

 などと下らない事を考えているうちに俺はリアの口内目掛けて射精した。

 

 「あー…最高ぉ゙ぉ゙…」

 「サー♡」

 「キルキル♡」

 

 母娘揃ってのダブルフェラは極上と言っても良い。こんなに幸せな事があって良いのか…

 俺ことタカシはそう思った。

 俺のチンポに群がる2匹のメス。片方は妻でもう片方は娘。これもまたチンポにくる。

 想像してみて欲しい…自分のチンポにむしゃぶりつくサーナイトとキルリアの姿を。

 想像しただけでフル勃起だ。しかもこれは現実。最早この光景だけで射精しそうだ。ていうかした。

 

 「キル!キルキル!!」

 「サー♡」

 「おいおい喧嘩するなって、ほらよ」

 『!!……ゴク………♡♡』

 「おほー!…そんながっつくなよ。サナ、リア」

 

 精液を独占したサナに娘のリアが怒る。そんな2匹の間に復活した俺のチンポを差し出すと、2匹は喧嘩を辞め、直ぐ様チンポを舐めだす。

 リアは玉を重点的に舐め回し、サナは俺の肉竿を深く咥え込んでいる。

 今日も朝から幸せだ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「へぇー氷タイプってそうなんだー知ってた?シア」

 「シア♡シア♡」

 「あっ、悪りぃ…オナホにしてたの忘れてたわ。ごめんなシア」

 「フリフリ…♡シア〜♡」

 「おー許してくれるか!優しいなシアは…」

 

 グレイシアのシア。彼女を持ち上げ、体をテレビの方に向かせた後、俺はシアのとろとろおまんこにチンポを入れた。

 これならばシアとテレビを見ながらセックスも出来る。我ながら最高の発想だ。

 シアは氷タイプなのでおまんこも冷たいと勘違いされるがそんな事はない。

 むしろアツアツだ。

 恐らくは俺を気持ち良くしてくれる為にこうなっているのだろう。

 …有難うシア。お礼としていっぱい犯すからな…

 

 「んむ…れろ…口の中は冷たいなシアは」

 「…シア…♡♡」

 「おっ、締め付けが強くなったなシア!そろそろ俺もイクぞ…!」

 「シア〜〜〜〜っ♡♡♡♡」

 「はー…えがったえがった…もう一回やろ」

 「シア!?」

 

 この後滅茶苦茶セックスした。最後の方はシアの体が痙攣していたが、顔は嬉しそうだったのでセーフだな。

 

 

 

 

 

 

 

 「ぽに〜♪」

 「ポンちゃん。今日のご飯なに?」

 「ぽに!ぽにに!」

 「お!マジか俺の大好物じゃん!有難うなぽんちゃん!」

 「ぽに〜♡」

 

 オーガポンのポンちゃん。あの個体とは別だから安心してな。彼女は家の料理人だ。何時も美味しいご飯を作ってくれる。

 流石は嫁さんらしきポケモン。家事は得意のようだ。

 

 「ぽに……」

 「ああ、準備出来たのかポンちゃん。なら食べる前にヤるか!」

 「ぽに…♡」

 

 ポンちゃんは慎ましい性格をしている。そのさまはまさに大和撫子。

 なので複数のプレイは苦手だ。なのでこうして俺が一人の時に裾を掴んでおねだりしてくる。

 そんな姿を見たら目茶苦茶に犯したくなるのが夫というものだろう。ポンちゃんもそれを期待しているのか物欲しそうな視線を向けてくる。

 ああ〜可愛い〜犯そ。

 

 「ぽに♡ぽに♡ぽにお〜ん…♡♡」

 「種付けプレスどうだ!?ポンちゃん!!」

 「ぽに〜〜♡♡♡」

 「くあっ!?…最高かよポンちゃん…!」

 

 ポンちゃんに覆い被さり、上からガシガシとピストンを繰り出す。

 その時の快感が凄まじいのかポンちゃんの膣内はきゅうきゅう締め付けてくる。

 その快感に耐えながらもポンちゃんの顔を見る俺。そこには蕩けた顔と熱の籠もった瞳を向けるポンちゃんがいた。

 こんなの反則である。なので俺はポンちゃんのその表情を見た瞬間、射精した。

 

 「ちゅる…れろ…んむ…ポンちゃん…もっとしたい…」

 「ぽ、ぽにぃ……♡♡」

 「有難うポンちゃん!愛してるよ!!」

 「ぽに!?」

 

 その後、何時間かポンちゃんを犯した。ポンちゃんの体は俺の精液まみれになってしまった。

 この光景も最高だよ…ポンちゃん…そんな事を思いながら俺は気絶したポンちゃんをまた犯した。

 とても気持ち良かったです。

 

 

 

 

 

 




人気があれば続くかも
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