メスケモハーレム 作:匿名のメスケモ好き
「ミミ…!ミミィ…♡♡」
「おー揺れる揺れる。見てて気持ち良いなミミのデカ乳は」
ミミロップのミミ。彼女に騎乗位をさせながら俺は頭の後ろで手を組む。普通のミミロップは慎ましやかな胸だが、家のミミはミミロルの頃から犯しまくっていたせいか。
普通ならあり得ない爆乳に進化した。彼女との間に子供を作ったせいもあるのか?
まあパイズリ出来るから良いんだけどな。
「ほら!」
「──ミッ゙♡♡」
「おー仰け反ってる仰け反ってる。不意打ちピストンそんなに効いたか?ミミ」
「ミミ…♡」
タンタンとリズム良く腰を降ろすミミに合わせて俺は勢い良く肉棒を彼女の
突然の快楽にミミは絶頂し、股からは汁がたっぷりだ。
ミミは俺の胸板に顔を寄せると熱の籠もった息を吐いた。エロい。流石俺の嫁だ。
「ミミ!もっとヤるぞ!」
俺はミミを持ち上げると駄弁の体位に移った。ミミのいやらしさに俺の性欲はMAXだ。
パンパンパンパン!!
「ミミ♡ミミ♡ミミ〜♡」
「ハハ!気持ち良いだろ?もっと早くするからな!」
「ミミ〜〜〜〜っ♡♡♡」
ミミの爆乳が俺の胸板は潰れる。そこから感じる彼女の爆乳の柔らかさも俺を興奮させる。
それにミミの体はムチムチしていて肉感的だ。
腰を打ち付ける度に心地よい音が部屋に響く。彼女のデカ尻を揉みながら更に俺はピストンを早めた。
ミミは絶頂の連続で顔が凄いことになっている。そんな顔も可愛い。なのでもっと犯す。
「うっ!!」
「ミミ……♡」
「あー出た出た。気持ち良かったぞミミ。んむっ」
「ミミ♡ちゅる…れる…れろ…」
ミミを持ち上げながらもありがとうのキスをする。これは大事な事だ。実際ミミも喜んでくれている。
「あーまた汚しちゃったな」
俺の精液がミミの膣内から溢れ床を汚す。ポンちゃんには悪い事をした。お詫びとして1日中犯してあげなければ。すると…
「お!また開いたな」
突如俺の前に空間の裂け目が現れる。これは時折現れ、俺を別の世界へ誘ってくれる。なのでこの家と島にはポケモン以外のメスケモも存在する。
早速行こうとするが…
「…ミミ〜!!」
「おっとそうだったなミミ。先ずはミミをハメ潰してからだよな!」
「ミミ!」
目の前のメスの欲求に応えるのはオスとして当然だ。なので裂け目には悪いが暫く待ってもらう事にした。
まだ見ぬメスケモよりも目の前のメスケモの方が大事だからな。
「良し、じゃあ行くか!」
「ミ、ミミ……♡」
「後は任せたぞ俺」
「了解」
ベッドの上には俺の精液まみれになったミミが横たわっている。
その様を見るだけで勃起モノだが、ここは我慢。ミミも休ませなければいけない。
介抱はもう一人の俺に頼んだ。俺は分身が出来る。これのお陰で今も家中からメスケモの喘ぎ声が聞こえる。
本体の俺は分身から送られてくる妻達のあられもない姿に勃起しながら新たな世界に向かうのだった。
「なぁ良いだろ?フェアちゃん…」
「だ、駄目ですよ…!人間さんとそんな…」
「へぇ〜デジモンでもそういう知識はあるんだ〜」
「あっ!」
訪れた世界はデジモンがいる世界。あらゆる場所に魅力的なメスケモが居た。
俺は辺りを確認すると見つけたフェアリモンに声を掛け、口説き始めた。
強姦は良くない。それに未来の奥さんにそんな酷い事は出来ない。
なので専ら俺は説得から始める。口では否定の言葉をいう彼女だが、俺の大きくなったイチモツをチラチラ見て何処か期待に満ちている。
「…タカシ。あまりそういうのは…」
「何で?レナ」
「…嫌がっているでしょ…」
「ふーん…」
レナモンのレナ。俺が初めて口説き落としたデジモンだ。憧れの彼女を口説き落とした時は何日もハメ続けたものだ。
デジモン世界という事で彼女を同行させた。いざという時は究極体にワープ進化して戦えるからだ。
「よいしょっと」
「な!?な、何をしてるのタカシ!!」
「うわぁ……♡」
俺は自分のイチモツを取りだすとレナに向けた。フェアちゃんも興味津々で俺の肉棒を見つめている。
「レナ…」
「!…だ、駄目よ…こんなところで…」
「そう言わずにさ…」
「あっ…♡」
抵抗するレナを抱き寄せるとレナのおまんこに俺のイチモツを充てがう。
俺のイチモツの熱を感じたレナは艶を含んだ声を出した。
「俺、フェアちゃんの方は頼んだぞ」
「分かった。ほらフェアちゃん…今からヤるからじっくり見てな」
「は、はいぃ……♡」
フェアちゃんは殆ど堕ちている。現に俺の愛撫に抵抗しないほどに。それはさておきレナを満足させなければいけない。
俺はそう思うとレナのおまんこに剛直を差し込んだ。
「〜〜〜っ!?」
「レナも期待しているじゃん。こんなに濡れ濡れにしてさ」
「だ、だってタカシが…♡」
「他の女を口説いているのを見て嫉妬したんだろ?」
自分の番が他のメスにちょっかいを出している所を見て機嫌が悪くならない訳がない。
なのでレナの反応は正常だ。だからこうしてレナを忘れてなんかいないと体で教える必要があるのだ。
「愛してるよレナ」
「!!……ズルいわタカシ…♡…最低…♡本当に最低よ…♡」
「でもそんな俺を選んだのはレナだぞ?」
「……馬鹿♡」
(うひょーレナのツンデレ堪んね〜!)
レナは普段はツンツンしているがベッドに入ると素直になる。そのギャップが可愛いのだ。
そのせいで俺のチンポも更にやる気が出た。
「レナ!レナ!」
「あっ♡あっあっあっ♡イクッ♡イクッ♡タカシのメス殺しチンポ気持ち良すぎぃ…♡♡♡こ、こんなの味わったら逆らえないわ…♡♡♡」
近くの木に手をつかせ、バックから何度もレナを犯す。彼女の尻尾は俺の足に巻き付き逃がそうとしない。
こうなるとレナは満足するまで離してくれないだろう。なのでフェアちゃんの方は俺に任せる。
「フェアちゃん…」
「!…や、やっぱり駄目ですよぉ…」
「フェアちゃん…」
「ひぅ…♡…そ、そんなに当てないで下さい…♡」
まだ抵抗するフェアちゃん。しかし分かっているこれは誘い受けだと。
だって胸と尻とか触っても本気出抵抗しないし。
もうこれは和姦でしょ、うん間違いないな。犯ろ。
「ひぅ〜〜〜っ♡♡♡…ハァハァ…ひ、酷いです♡結局犯すんですね♡♡♡」
「このエロメスが!誘ってんのは分かってんだそ!!オラァ!」
「ひぐぅ♡そ、そんな事ないです♡これはタカシさんのレイプですぅぅ…♡♡♡」
(フェアちゃんはこういうのが好きか)
どうやらフェアちゃんは無理矢理犯されるシチュがお好みらしい。ならば応えてあげるのが番としての役目だな。
今から俺はオラオラ系だ。正常位でガンガン行くぞ!
「マンコ濡らして説得力ねーんだよ!!」
「ご、ごめんなさいぃ……♡♡♡本当は期待してましたぁ…♡♡タカシさんのデカチン見た時から無理矢理犯されるの♡♡♡」
「お望み通り犯してやってるんだから、礼言え礼!!」
「ありがとうございますぅぅぅ♡♡♡♡こんなメスブタをラブラブレイプしてくれてぇぇ♡♡♡」
偶にはこういうプレイもいいよね。フェアちゃん嬉しそうだし。でもまだ肝心な事を聞いてないな。
俺のお嫁さんになるかどうか。まあここまでくれば分かるけどね。
「なります♡♡♡タカシさんのお嫁さんになりましゅぅぅぅ♡♡♡♡」
「よっしゃ!ならお祝いに濃厚ザーメンくれてやるよ!!」
「ひぅ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡」
最後は種付けプレスでフィニッシュ。フェアちゃんも抱きついてきたから最高だった。新しいお嫁さんもゲット出来て二重に幸せ。
「おー上手く行ったか」
「……グポッ♡グポッ♡グポッ♡ジュルル…ジュポ─」
「おお!?ごめんごめんレナ!!今はお前が一番だからな!」
「ふん…♡」
フェアちゃんに気を向けたのが良くなかった。反省反省。今はレナに集中しなければ。お詫びとして頭を撫でてやるとレナは機嫌を治したようだ。
取り敢えず新しいお嫁さんも手に入れたし家に帰ろう。フェアリモンゲットだぜ!
補足。帰ったらレナとフェアちゃんをハメ潰した事を報告します。嫉妬心全開のレナはとても可愛いかったです。
フェアちゃんは負けた自分が犯されるシチュを望んだのでそれに応えました。
結構業が深いねフェアちゃん…
皆エッチやね