※この作品はR-18です。

催眠世界の歩き方   作:昼間ネル

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説明あるから地の文多いけど、今回から少し飛ばしてくよ〜。


街をブラブラしよう

パンパンパンッ!!

 

「ん…うっ…お兄ちゃん、この話知ってる?」

「何だ?」

 

ある日の朝。俺は今日も妹と盛っていた。妹はベットに手を付き尻を向け、俺はバックでチンポを突っ込み腰を打ち付けている。最近は俺も妹も余裕が出てきたのか、こうやって合体しながら日常会話をする事もしばしば。

 

「さ、最近…変質者が出るんだって…しかも…この辺りで」

「マジで?具体的にどんなの?」

「う、うん…裸みたいな格好でうろついてたり…その…服に男の人の…あっ…せ、精液が着いてる人が…目撃されてるんだって」

 

わりィ、それ多分、俺がレイプした奴らだわw外に出れば最低1人は襲ってるからな。

被害者にしてみれば俺に襲われる事は、お腹が空いたから飯を食べる、雨が降ったから傘を差す程度の当たり前の出来事という認識だから、自分がレイプされたなどと微塵も思っていないのだろう。おそらく不幸にも俺に会った後、服が乱れたまま出歩いてたのを目撃されたのかな。

 

「怖いな、わ、私も…気をつけなきゃ…」

「ああ、お前も女だからな。俺みたいな変態にレイプされない様に気を付けろよ」

「へ、変態…お兄ちゃんって、変態…なの…?あっ」

「お前、今俺に何されてるの?」

「何って…んっ…おチンチン突っ込まれてるだけでしょ…?」

「痴漢にも同じ事されるかもよ?」

「そ、それ…犯罪だよ…私はお兄ちゃんの…あっ…おチンチン気持ちよくする為にいるけど…他の男の人は…女の人にそんな事したら、つ、捕まっちゃうよ…」

「そうだ…なっと!」

 

俺は妹の腟内に朝の一発目を出した。

この常識改変の力の面白い所は、こんなとこだ。妹は俺に犯される事は当たり前の出来事と認識している、にも関わらず同じ事を他人にされると常識的に犯罪として受け止める。

ホント、俺は良い妹を持ったよ♪

 

 

 

 

 

 

 

今、俺は電車を待っている。今日は学校の休校日なので外をブラブラしようと思ったからだ。

謎の女に力を貰ってから1ヶ月。あれから俺は色んな場所で常識改変の力を試し使い方を学んだ。最近は休日ともなれば、こうして外出している。と言っても100パー女目当てだけどw

と、電車が来た。

車両に乗り込むと、平日の朝なだけあって混んでいる。座席は埋まっており手摺(てすり)に捕まる客がチラホラ。だいたいは私服やスーツを着たリーマンやOLだ。

まずは邪魔な男を退かすか。俺は目の前のサラリーマンの男に話し掛けた。

 

「この車両、俺以外の男乗るの禁止だよ」

「…あ、ごめんごめん」

 

男達は俺の言葉に何の疑問も持たず、むしろ間違って女湯に入ってしまったかの様に慌てて隣の車両へと移る。さて、今車両には俺以女しか居ない。その中から20代から30代の若めでスカートの女に声を掛けた。

 

「そこのあんたと、そうあんた。それとあんた、あとそこの三人。ちょっとここに座って。あ、あんたらは立ってて」

「はぁ…」

「私もですか…?」

 

とりあえず5人程に声を掛け、目の前に座らせる。

 

「じゃあパンツ脱いでM字開脚して」

 

よしよし、催眠がちゃんと聞いてるのか、5人共何の疑問も持たず下着を脱ぐ。周囲の客も立ちながらスマホを見ていたり何ら気にする素振りもない。当然だ。俺に頼まれてマンコを見せるのは出掛ける時に靴を履く、道を聞かれて答える様な“当たり前の常識”なんだから。

うひひ、マンコなんてもう何十回も見てるけど、こうやって何人ものマンコを同時に見るのはハーレムの王様になったみたいで壮観だ。

 

「じゃあ全員マンコ広げて。写真撮るから」

 

5人は俺に言われるままマンコを両手で広げる。こうして見ると同じ形に見えて千差万別だな。妹みたいに赤身掛かって綺麗だったり、ちょっと黒ずんでたり。俺はスマホで写真を撮りながら目の前の女のマンコに指を突っ込む。

 

「名前と年齢、初めてチンポ突っ込まれた年教えて」

「んっ…田中 香菜、25です。初めておチンチン突っ込まれたのは20歳の時に彼氏とです…あっ…」

「へぇ、最近彼氏としたのはいつ?」

「今は彼氏いないので暫くしてません。最後にしたのは2年前かな」

「じゃあマンコ寂しいんじゃない?」

「う〜ん、バイブあるから寂しくはないけど、たまには本物が欲しいかな…うっ」

「チンポ突っ込んで貰えないなんてかわいそう。そうだ、俺が性欲処理用に使ってあげますよ。ライン交換しよう、俺が気が向いたら無責任中出しセックスしに行ってあげるから」

「ありがとうございます。じゃあ、これ私の…」

 

彼女はまるで満員電車で席を譲って貰った様に、俺に礼を述べてラインを交換する。年上のセフレか。そうだな、それも良いな。

隣の女を見てみると…30代くらいの主婦かな?

 

「じゃあ自己紹介して」

「葉山 景子、29歳の主婦。最初におチンチン挿れたのは高校生の時だから…17かな」

「今日は買い物?」

「ええ、今日は旦那が子供を見ててくれるから、美容院にでも行こうと思って」

 

子供いるのか。試しにマンコを弄ってみると、柔軟…なのかな。指を突っ込んでもすんなり入る。

 

「子供いるんだ…そうだ、俺が二人目仕込んであげるよ。旦那にも今から連絡してよ。俺と子作りセックスするから帰り遅くなるって。別に問題ないよね?」

「もちろん構わないけど…旦那が何て言うか」

「大丈夫、試しに電話してみなよ。OKくれるから」

「分かったわ…あ、もしもし、私だけど。今電車なんだけど、見ず知らずの子に子作りセックスしたいって言われたから、帰り遅くなるね…ええ」

「な、言ったろ」

「ええ。自分以外と子作りするなって言われると思ったけど…」

 

実は通じるか疑問だったが電話越しの相手にも催眠効果はあるみたいだ。普通こんな非常識な事言ったら怒られるだろうに、相手の旦那さんも特に動じてない様子だ。また一つ、力の使い方を勉強した。

 

「じゃあ夜に連絡するから。妊娠するまで何度でも中出ししてあげるから。あ、できた子供は旦那の子として育ててね」

「それは構わないけど、夕飯作らなきゃいけないから早めに済ませてね」

「…俺にレイプされるのと、夕飯作るの、どっちが大事なんですか?せっかく無責任に中出ししてあげるっていってるのに、ちょっと失礼じゃないですか?」

「…言われてみれば、少し失礼だったかも…そうよね、せっかくレイプしてくれるって言ってるのに…ごめんなさい」

「分かればいいですよ。その代わり、たっぷりサービスしてね」

「そうね、お詫びも兼ねて、一生懸命奉仕するわ」

 

そうそう、間違ったらちゃんと謝らなきゃね。

でも人妻のサービスか…どんなんだろ。今から楽しみ。

 

「あの、私達、いつまでこうしてれば…」

 

あ、すっかり忘れてた。残り3人はM字でマンコを広げたまま、俺達のやり取りを眺めている。

どうしよ…ヤッてもいいけど、電車の中は揺れるからな。写真は何枚か撮ったしもう飽きたな。

 

「じゃあそのままオナニーして。イクまで降りちゃ駄目だよ」

「分かりました…じゃあ…んっ!」

「どうしよう…この後打ち合わせなんだけど…早くイッて間に合わせなきゃ」

「じゃあ隣の車両から男連れて来てヤラせてあげなよ。中出しして貰ったら降りてもいいよ」

「本当?ありがとう、助かるわ」

 

こんな非常識な命令でも”常識“だから、何ら疑う事はない。しかも俺にお礼まで。本当都合の良い能力だな。

俺の降りる駅まで、まだあるな…もう少し遊んで時間潰すか。俺は一番端でオナニーしているOLらしき子に声を掛けた。

 

「そこ座りたいんだけど」

「んんっ…は、はい、どうぞ…」

 

女はオナニーを中断して立ち上がった。代わりにその席に座った俺は再びOLに話し掛ける。

 

「別に立ってる必要ないじゃん。俺の上に座りなよ」

「そうですね…じゃあお言葉に甘えて」

 

OLは疑いもせず俺の膝に座った。流石に成人女性の体重は重いので、俺は足を広げ、その隙間に彼女を座らせる。そのまま両足で締める様に彼女のお腹に巻き付く。

 

「あの…?」

「おっぱい揉んでやるよ。こうすれば早くイケるかもよ」

「そうですね…あんっ…で、でも…私、胸大きくない…です…よ」

「おっぱい何センチ?」

「確か…85だったかな…んっ」

 

俺が彼女の乳首を摘むと、彼女はその都度反応する。あ〜やっぱりおっぱいは良いな〜。妹のおっぱいは何度も揉んでるけど、鷲掴みするのは何度やっても興奮するな〜。

 

「これ俺のスマホ。写真撮って。ベロチューしながらさ」

「良いけど…こう?」

 

彼女は俺の方を向くと、俺と舌を絡める。俺は彼女の舌に強く吸い付く。彼女は渡されたスマホをインカメラにするとパシャリと撮影する。

 

「サンキュー、面白いの撮れたよ」

「私の…写真なんか撮っても面白くない…でしょ」

「そんな事ないよ、電車の中でおっぱい揉みながらチューするなんて滅多にできないし」

「そ、そう…男の人に頼まれたら普通にやるでしょ…あ…イクッ…///」

 

彼女とイチャイチャしていると、次の駅に着いたらしく電車が止まる。ドアが開くと、学校帰りらしい女子高生二人組が乗り込んで来た。彼女達は目の前の俺達を気にするでもなく、手前の手摺に捕まる。

スカート短いな。やっぱ女子高生の魅力は生足と太ももだよな。こっちに尻向けてるからケツのラインも良い。

俺はOLを退かすと、振り返って彼女に言った。

 

「イッたから降りてもいいよ。でもおっぱい丸出しでね。もちろんノーパンで」

「分かった、ちょっと恥ずかしいな」

 

今度このパンティ妹に着けさせてみるか。サイズ的には妹とほぼ同じだから合う筈。妹とは正直やり飽きてるけど、下着変わったら結構燃えるかも。

イッた後だからか、彼女は放心状態になりながら下着を俺に渡す。この姿で会社行って痴女と騒がれなきゃいいけど…大丈夫だろう。多分…

 

じゃあ次は女子高生だ。

うひひ♪まずはパンティチェックから始めるか。

 

「お〜、普通に白か」

「なに〜?」

 

スカートを捲られた彼女が俺を振り返る。だが、俺に近付いた時点で常識改変されているので、OLと同じく俺の行為を怒る事はない。

 

「ああ、いいケツしてんなって思ったから舐めようと思って。気にしなくていいよ」

「そうなんだ、私のお尻で良ければどうぞ」

 

女子高生達は特に気にする事もなく、また喋り始める。俺は一人の下着を足首までズリ下ろす。

 

「あ、あたし、下着下ろされちゃった♪」

「ゆっこ、可愛い下着履いてるね」

 

ゆっこと呼ばれた彼女は俺に下着を下ろされても気にする様子もない。やっぱ10代のケツは良いよな。妹と同年代だけあって弾力が違う。まずは、おっぱいにむしゃぶりつく様にケツ全体を舐める。両手はケツの弾力を楽しみながら左右に引っ張る。あ〜あ、ケツの穴丸見えだ♪

 

「あはは♪お尻の穴に息吹きかけられてる。ちょっとくすぐったい」

「エロいケツしてんね。何センチ?」

「88だったかな。お尻舐めるのはいいけど、汚いよ?」

「こんなエロいケツなら汚くてもいいよ」

「ふ〜ん、男の人って変わってるね。あ、アソコに指入れられた…んっ!」

 

俺がマンコを弄りだすと、くすぐったいのか、小刻みに体が揺れている。

一人だけ恥ずかしい思いをさせるのは可哀想だな、こっちの子もちゃんと下着脱がしてやらなきゃ。俺は隣の女子高生の下着を下ろすが…ん?これは…

 

「あ、私も?今は脱がさない方がいいかも…」

 

隣の女子高生の下着は、もう一人に比べると厚手と言うか、おばさんパンツみたいに色気がない。が、その理由はすぐ分かった。

 

「なに、今日生理?」

「うん、そうなんだ。そっち始まってるから恥ずかしいな」

 

下着の上にはおりものシート?らしき物があり、既に赤く染まっている。うわ、汚えなぁ。妹の生理中を見せてもらった事あるけど、男視点だとあまり気持ちいい物じゃないな。

 

「もう、先に言ってくれよ、指に付いちゃったよ」

「ごめんごめん、下着脱がされるとは思ってなくてさ〜」

「ほら、指汚れちゃったから、舐めて綺麗にしてよ」

「そうだね。はむっ」

 

ペロペロ…チュッチュッ

 

おお、指フェラなんて全然気持ちよくないけど、視覚的にはグッとくるな。それによく見ると顔も悪くない。あ〜勃ってきた。電車の中でチンポ出すのハズいけど、いっか。

 

「チンポ勃ってきたから、しゃぶって」

「うん分かった。あ、彼のより大きいかも」

「え、美緒、彼氏いるの?」

「うん、他校だけど…この間、初めてしちゃった❤」

 

何だよ、処女じゃないのかよ。せっかく処女マンコに初チンポ挿れてやろうと思ったのに。まあいっか、こいつ生理中だし。流石にチンポ血まみれになるのは気持ち悪いわ。

 

「ゆっこって言ったっけ。きみ、処女?彼氏いんの?」

「いないよ〜。もちろん処女だよ」

「良かった。ゆっこちゃん、一発ヤリてえから次の駅で降りて」

「それはいいけど、早めに済ませてね。学校遅刻しちゃうから」

「分かった分かった。あ、あんた、学校に連絡しといて。ゆっこちゃん、処女マンコに中出しセックスされるから遅れるって」

「オッケー、じゃあ先生に電話するね…あ、もしもし先生?今日ゆっこ遅れます…はい、今電車です。男の人に頼まれて処女マンコに中出しセックスするみたいで…はい、失礼します」

 

お、駅に着いた。

 

「じゃあ私、この人と中出しセックスしてくるから、先に行ってて」

「分かった、頑張ってね〜」

「うひひ、ゆっこちゃん、俺のチンポで処女膜ブチ抜いてあげるからね❤美緒ちゃん、またね〜♪」

 

その後、俺はゆっこちゃんを男子トイレの個室に連れ込むと、彼女の処女膜を貫いてあげた。

ごめんね〜、初めてがこんな場所で❤

彼女とはラインを交換し、今度は美緒ちゃんも加えて3Pしようと伝えておいた。何故か美緒ちゃんの方はノリノリだそうだ。

全く、最近の10代は性が乱れてるな!

 

 

 

 

 

 

 

 

「いらっしゃいませ、お一人様ですか?」

 

女子高生と別れたあと適当にブラブラしていると、ちょうど昼になっていた。腹も空いてきたので、俺は目に付いたファミレスに入った。

 

「一人です。できたら角の席でお願いします。ベロチューして」

「はい、失礼しますね。はむはむっ、レロレロッ…」

 

30代の既婚者だろうか、小綺麗な化粧をした女店員は、俺の言葉に疑問も持たず顔を抑えると舌を絡ませてきた。

うおっ、さっきのOLより大胆だしキスが上手いな。まるで愛しい彼氏にでもする様な繊細な舌使い。

 

「ぷはっ…では、こちらへどうぞ」

 

あ、もう終わり?まぁいっか。入口で立ち尽くしてても迷惑だし。

ここは店の中だし、客もまばらで人目を気にする事もない。誰か適当な女を見つけてもう一発ヤリたい。特に目ぼしい女が居なければ、この店員でも…お、いたいた!

二十歳前後の大学生くらいかな。髪は少し長め、ヘソ出しの白シャツにピンク系の上着を着崩してる感じ。ミニスカにスニーカー、太ももの肉付きが最高だな。マジでアイドルでも通用するな。

あ〜こんな子がお姉ちゃんだったらなぁ。こんな優しくて綺麗なお姉ちゃんで童貞喪失したかったわ。

あ、そうだ、なって貰えばいいんだ!やっべ!興奮してきた!

 

「こ、こんちは、一緒に飯食おうよ」

「うん、いいよ〜」

 

うう、今までモテなかったから、こんな可愛い子と話すのは今だに緊張するわ。それにしてもマジで可愛いな。肌も綺麗だし。あ〜我慢できねぇ!

 

「べ、ベロだして!」

「こう…?はうっ!あむっ…んふっ…」

 

俺は彼女の舌を無我夢中でしゃぶる。彼女の舌を引きちぎるくらいの勢いで引っ張りまくる。

 

「はあっ…ツバ飲まして!」

「ツバ?ちょっと待ってね。んんっ…はい、どうぞ」

 

チュッ…ズーッ!ブチュ〜ッ❤

 

彼女は俺にツバを飲ませようと自分からキスをしてくる。俺は食い気味に唇を重ねると、口をこじ開け彼女の溜まったツバを吸い込む。ついでに彼女の舌や歯をほじくる様に舌を這わす。

うめぇ〜。美少女のツバ、マジうめぇ〜❤

 

「私のツバ、おいしい?」

「ああ、超ウマい!こ、今度は俺のツバ飲んでよ!ほら、口開けて!」

「は〜い、ろうろ」

 

俺は彼女の顔を押さえつけると、だらしなく開いている口にツバを垂らす。

 

「ごっくんして!」

「んっ…ごくっ!」

「どう?お、俺のツバ、美味しかった?」

「う〜ん、よく分かんない…何度か飲めば分かるかも…もう少し飲ませてくれるかな」

「う、うん!じゃあほら、俺の口の中からツバ吸い取って!」

「いっただっきま〜す。はむっ!」

 

ジュ〜ッ❤ズルッ❤ズゾゾゾッ❤ンジュ〜ッッッ❤

 

ああ、こんな可愛い子が自分からディープキスして、俺のツバを飲む為に口の中に舌を這わせてくる。もっと舌絡めてベロチュしてぇ〜。

 

「ふふふ♪チュ~したらツバ集めらんないよ♪」

「フヒヒ、ワリぃ♪」

 

二人でイチャイチャしていると、さっきの店員が注文を聞きに来た。

 

「ご注文はお決まりですか?」

「じゃあこのハンバーグ定食。食後にこのアイス二つ」

「畏まりました。デザートは食後でよろしいですか?」

「うん、それで」

 

注文を取りに来た店員が下がるのを確認すると再び彼女の顔を強引に近づけ無理やりキスをしたり顔を下品に舐め回す。

 

「アハハ♪くすぐった〜い」

「凄い可愛いね、名前何て言うの?学生?」

「ふふふ、ありがと〜♪名前は白石モカ、20歳の大学生だよ。そこの学校に行ってるの」

「俺は紺野 カケル、高校生。可愛いね、顔を舐めていい?」

「もう舐めてる〜❤」

「今日は何してるの?」

「今日は休みだから、彼氏とデートなんだ。少し早めに着いたから時間潰してるの」

 

くそ!こいつも彼氏いんのかよ!まあ可愛いし当然かもしんないけどムカつくな。

 

「カケル君は高校生…かな?今日は学校はどうしたの?」

「今日は休校日。外で可愛い女の子レイプでもしようと思って。モカさん、せっかくだからヤラせてくれないかな」

「いいよ。私で良ければ好きなだけレイプしてね。じゃあ早速する?」

「とりあえずご飯食べたいからさ、チンポ突っ込むのはその後でいいや。まずは服脱いで!おっぱい見せて!」

「ちょっと待ってね」

 

モカさんは店の中だと言うのに、何の迷いもなく服を脱ぎだす。上着とスカートを脱ぎ、ブラも下着も脱ぐと、形の良い胸がプルンとこぼれ落ちる。

 

「うわ〜!おっぱいだ〜!ん〜」

「うふふ、くすぐった〜い♪そんなに吸ってもおっぱい出ないよ〜♪」

「はぁはぁ…ねぇ、このおっぱいいつも彼氏に吸わせてんの?」

「あはは、そうだね〜。男の子はおっぱい好きだよね。カケル君もおっぱい好きなのかな?」

「だ〜い好き〜❤」

「そう言ってくれると、お姉さんも嬉しいかな。私のおっぱいで良ければ好きなだけ吸ってね」

「うん、分かった〜♪」

 

まだ20歳なだけあってお椀型で形も良い。巨乳って程でもないけど、両手にすっぽり収まる程よい大きさ。乳首もピンと勃ってる。

彼氏は毎日このおっぱいを吸ってるのか…何かそう考えたら腹が立ってきたな。

 

「ねえ、モカさん。俺のサセ子になってよ」

「サセ子…サセ子って何?」

「何でも言う事聞く奴隷かな。肉便器とか便女とも言うよね。俺、ある理由で性欲が強くなって困ってるんだ」

「そうなんだね。分かった、じゃあ私、カケル君の性欲を満たす肉便器になればいいんだね」

「本当に良いの?」

「え…頼まれたら肉便器になるのは当然でしょ?」

「やったあ!モカお姉ちゃんだ〜い好き♪」

「うふふ❤でも、具体的にどうすれば良いのかな。私、肉便器になるの初めてだから、教えてくれる?」

「俺が呼んだら飛んできて、黙ってヤラせてくれる都合の良い女になればいいだけ。ただレイプされてれば良いだけ、簡単でしょ?」

「良かった〜、私でも出来そうで。じゃあ、今から私は肉便器だね。いつでも好きな時に呼んでね。あ、ちょっと待ってね…」

 

モカさんは、スマホを取り出すとどこかに電話を掛け始めた。

 

「誰に電話してるの?」

「彼氏のとこ。私、カケル君の奴隷でしょ?だったら、もう彼氏と付き合う暇ないでしょ?」

「彼氏と別れるの?」

「うん。私、これでも一途なんだから。カケル君以外の男の人と付き合ったら駄目なんじゃないかなって思って」

「モカさん…」

 

やば…ちょっとグッと来たわ。可愛いし見た目エロいから貞操観念低そうだなって思ったけど、全然違ったわ。清純派AV女優ってこの事か。

 

「あ、もしもし…うん、私だけど、今日からカケル君の奴隷になったから、あなたとはお付き合い出来なくなっちゃって…今までありがとう。うん…ごめんネ」

「彼氏、別れてくれるって?」

「うん、奴隷になるって言ったら驚いてたけど、どうしてだろう…カケル君、解る?」

「ぜ〜んぜん。その彼氏、ちょっと変なんだよ」

「コラ、別れたからって、人の元彼を悪く言っちゃ…メッだよ?でも、都合の良い肉便器になるだけなのに…変なの…」

 

まさか別れるとは思わなかった…彼氏には悪いけど、こんなエロい格好の女みたら自分の物にしたくなるのは仕方ないよね。それに今までモテなかったんだから、その分も取り返さないと。

うん、俺は悪くない。

 

「お待たせしました」

 

そうこうしてる内に、さっきの女店員が料理を運んで来た。うん、美味しそう。でも、普通に食べるのもつまらないな…そうだ。

 

「店員さん、裸になってくれる?体に料理乗せるやつ…そう、女体盛り」

「かしこまりました。少々お待ち下さいね」

 

そう言うと、彼女は料理を手に取り別の店員と何か話しだした。待つこと数分、別の店員が移動テーブルに裸の店員を乗せて戻って来た。目の前のテーブルをどかし移動テーブルを近付ける。そこには全裸の女店員と、体に飾り付けられた料理が並んでいた。

 

「お待たせしました、ハンバーグ定食でございます」

「うわ、ちょっと熱そうですね。大丈夫ですか?」

「少し熱いですが、女体盛りとの事でしたので…何か不手際でもありましたか?」

「いえ、問題ないです」

 

とは言っても流石に熱そうだし、早目に食べてあげた方がいいよね。

じゃ、早速…待てよ、せっかくモカさんも居るんだし…

 

「ねえ、モカさん。モカさんが俺に食べさせてよ」

「ふふっ、カケル君は甘えんぼさんですね〜。じゃあハンバーグからね」

 

モカさんが店員のお腹に置かれたハンバーグをナイフで切る。店員はナイフが触れる度にピクッと動く。やっぱりくすぐったいのかな。

 

「はい、カケル君、あ〜んして」

「ちょっと待って。モカさんが噛んで柔らかくして、口移しで食べさせて」

「分かった〜。じゃあ…モグモグ…ん〜っ」

「あ〜ん」

 

モカさんは、俺の顔を両手で抑え口を塞ぐと、噛んだハンバーグを俺の口の中へと送る。人の口にした物なんて、本来なら食いたくないけど、こんな可愛い子のなら喜んで食えるから不思議だな。

 

「次はあれ」

「は〜い」

 

モカさんがまず噛んで柔らかくして、俺に口移しで食べさせる。そうこうしてる内に食事は残り少なくなってくる。ふと店員の両乳首がポテトで埋もれてるのに気付いた。これは自分で食べなきゃな。

 

「あむっ」

「んっ…」

 

店員の乳首に吸い付くと、彼女から吐息が漏れる。俺はそれを無視して乳首を強く噛む様に歯を立てる。

 

「…」

 

俺が乳首に吸い付いていると、モカさんが何やら言いたげにこっちを見ている。

 

「どうかした?」

「う〜ん…モカってカケル君の肉便器だよね?それなのに、その人のおっぱい舐めるの?これじゃモカ、仕事してないみたいだなって…」

 

これは…嫉妬してるのかな。それとも自分の役割に対する危機感みたいなものかな。嬉しい様な困った様な…予想外の弊害。

 

「あ、ごめん。そうだね。そろそろモカさんの体も舐め回したくなってきたよ。店員さん、彼女とセックスしたいんで、チンポ舐めて濡らしてもらいます?」

「かしこまりました」

「カケル君のおチンチンはモカが舐めてあげたかったのに…」

「それはまた今度な。今度から店で注文が来るまで暇だから、そん時は必ずフェラしてよ」

「絶対だよ。これじゃ、モカ何の為にいるか分からないもん。エッチな事したくなったら、ちゃんとモカにしなきゃダメだよ?」

「分かって…うっ」

 

デザートを食べ終わったらモカさんに突っ込むぞ、と意気込んでいたが、女店員のフェラが思いの外気持ちよくて暴発してしまった。う〜ん、これは予想外。

 

「あの…精子は飲んだ方が良いですか?」

「別にどっちでも良いけど…店員さんが飲みたかったら飲んでもいいよ」

「それでは失礼して…んっ」

 

うわぁ、本当に飲んじゃったよ。普段、旦那さんに飲まされてるのかなぁ。俺は正直拘りないからどうでも良いけど。

店員さんは俺のザーメンを飲んだまま、全裸で仕事に戻って行く。

 

「ちょっとカケル君。どうして店員さんのお口でピュッピュしちゃうのかな。ザーメン出したくなったら私に出してって、さっきも言ったじゃない」

「ごめんごめん、あんまり気持ち良かったら、つい出しちゃった」

「もう…私は、カケル君の性欲処理する為にいるんだから、私におチンチン挿れなきゃダメだよ?」

「悪かったって…じゃあ、このまま…」

 

このままお店の中でハメてもいいんだけど、どうせならもうちょっと広い場所でヤリたいな。ちゃんとホテルに行くかな。夜は人妻とも約束あるけど、まいっか。

それと、ちょっと試してみたい事あるし、モカさんで試してみるか。

 

「モカさん、一発ヤリたいからどこか行こう」

「私はここでも構わないけど…」

「どうせなら広い所でヤリたいからさ。それと、靴以外は全部脱いで。全裸でホテルまで行けるよね」

「分かった。でも…」

「どうしたの?」

「私、肉便器だし裸になるのは構わないけど、今寒いから、風邪引いちゃうかも」

 

裸を周りに見られるのが恥ずかしいとは思わないのか。

 

「そうだよね。じゃあ、上は着ててもいいから、下はノーパンでいい?」

「うん、それなら。カケル君優しいね」

「えへへ///」

 

 

 

 

この後、俺はモカさんと駅から最寄りのラブホテルまで向かったが、誰一人俺達を怪しむ者はいなかった。モカさんは、上半身はシャツを着ているが、下はスカートも下着も無し、アソコ丸出しで歩いているのだが、大方、俺と居る間は人目には普通のカップルとしてしか映らないのだろう。

もちろん、その日はモカさんに思う存分射精した。暫くはモカさんとデートと言う名の露出プレイを楽しめそうだ。

 




モカちゃんのイメージはNIKKEのバイパーです。
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