※この作品はR-18です。

妄想AAお話   作:AA人

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メスドラフ見てたら作りたくなった


繁殖欲(メスドラフ達)

 繁殖。それは人間である限り、動物である限り。避けては通れない道。

 

 未だ赤子なる己の中に初めて芽生えた欲求は繁殖であった。自分の血を長く長く、そして広く。遍く世界に広めたい。

 

 故に初体験は早かった。精通を覚えたその日に買い与えられた奴隷に手を出した。こんな小さな子供にレイプされるとは思っていなかったのか、彼女がとても驚いていたのを覚えている。

 

 性は全て、腟内へと放出した。体が小さいのは不便だ。まだやり足りないのに眠気が先に来る。

 

 寝る時はこの体を抱き枕にして寝る。柔らかくて気持ちいいからだ。先ずはこの女を孕ませる。そう思いながら瞼を閉じた。

 

 女を養うには金がいる。奴隷に種付けしながら考える。自分の欲は女1人では解消出来ない。かと言って更に奴隷を買うには金がない。なので今度は頭をフル回転させた。この繁殖欲は暫しこの奴隷にぶつける。その間に己の雄としての甲斐性、力を高めなければ。そう考えた。

 

 奴隷は腕が立つ。なので訓練を付けて貰った。他の雌を従える力を、堕とした奴隷から習うというのも変な話ではあるが、直ぐに使える奴が奴隷しか居ないので仕方ない。

 

 昼間にボコボコにされた鬱憤は夜に晴らす。何れは昼間の彼女すらも己の力で屈伏させたいものだ。そう思いながら今日も種付けを行う。すると数ヶ月後彼女の腹が膨らんできたのだ。

 

 堕ろせとは言わない。寧ろ産めと言うと彼女は焦りつつも何処か安心した様子。しかし女1人孕ませだけでこの費用か…。今は雌伏の時…暫く繁殖欲は抑えねばだ。

 

 奴隷が妊娠している間は他の雌を犯す。繁殖欲は抑えるが性欲は抑えない。でなければ何時か爆発してしまう。臨時で使った雌だが、中々使い心地は良い。これならば奴隷が戻るまでは誤魔化せるな。

 

 何時かこの雌も孕ませたいものだ。あくまで彼女は家に仕える騎士。自分の性処理も渋々やっている。なので何れは力で組み伏せて物にする。他の雌を抱くと自分の目的へのモチベーションが上がった気がする。これからもっと励まねばだ。

 

 己の雌が帰ってきた。生まれたのは女らしい。彼女に似ればかなりの美人になるだろうな。そう言うと彼女は照れ臭そうに頬を掻いた。久しぶりの彼女の中は安心感がある。自分のモノしか入れていないその秘所は、自分専用に形を変えてフィット感が良い。中に出せないのが残念だ。

 

 戦う。

 

 学ぶ。

 

 ヤる。この3つをひたすら続ける。己の繁殖欲を満たす為に必要な過程だからだ。

 

 そうして幾ばくかの時が流れた。今では彼女の背を越え、頭に労せず手を置けるくらいだ。こんなにも彼女は小さかったのかと、成長してからは少々不思議な気持ちだ。

 

 こうして上から胸を揉みしだける。雄として自分が優秀になった気がして気分が良いな。これ。

 

 あの女をも自分の物にする事が出来た。無理矢理抑え込んで何度も自分の雄としての優秀さを叩き込んでやると、屈伏した。今では…

 

 こうして自分からチンポをしゃぶりに来る始末だ。昼間からチラチラと自分の事を見る女。部屋に連れ込んでやると嬉々としてチンポにむしゃぶりつく。

 

 更には孕ませて欲しいと懇願してくる女。元から孕ませる気満々であったが、強請られるのも悪くないな。答えとして中に沢山種付けをしてやると女は体を震わせて、悦びを全身で表現したのだ。

 

 金も力も女の扱いも全て手にした。奴隷を正面から倒して、完全に自分の方が全てに於いて上だと分からせるのにも成功した。奴隷は今まで以上に自分に従順になった。屈強な雄に媚びる女の顔はそれだけで獣欲を掻き立てる。

 

 抑え込んでいた繁殖欲を開放する。先ずは奴隷を再び孕ませる。娘は今8歳位だったか。彼女に弟か妹をプレゼントしてやろう。

 

 繁殖欲は暴走する。孕ませ甲斐のある雌を見ると口説く。そして…

 

 無理矢理物にして、種を植える。身に付けた力であらゆる障害を粉砕した。

 

 女を無理矢理手籠めにする悦楽。そして種付けをすると満たさせていく繁殖欲。最高の一時だ。

 

 自分の屋敷に連れ帰った後も散々犯す。すると徐々に屈していく雌。最後には自分から口づけをしてくるまで堕ちた。3人目。

 

 自分の街に来た女

 

 嫌だ嫌だと叫ぶ女を犯す。しかし力で抑えつければ何の問題もない。女に種を植え付けている時だけが満たされる時だ。

 

 強い雄に女は逆らえないのだ。現に今も満更でもない顔をしている。

 

 最後には仕方がないという諦めと自分に対する雌の服従心で彼女は自身を納得させたようだ。4人目。

 

 酒場で会ったのがこの女だ。酒に酔っているという事で簡単にお持ち帰り出来た。

 

 酔った女のガードはとても緩かった。景気付けに一発中に出す。すると少し正気に戻ったのか、このような事は、と自分を諭してくるが…

 

 快楽には弱かったのか、寧ろノリノリになった。これ幸いと孕むまで中出し。酔いが抜けて素面に戻ると、責任は取って欲しいと囁かれた。勿論自分の女の面倒は見る。それが雄としての役目だ。

 

 

 1人、2人。物にした女が腹を膨らませている光景は自分に幸せをくれる。満足感。今まで飢えていた繁殖欲がやっと満たされた。しかしこれも一時的だ。また少ししたら自分の欲は再燃するだろう。

 

 だが、そうなっても大丈夫だ。今の自分には孕ませられる雌達がいる。なのでこの欲とも上手く付き合って行けるだろう。ナルメア。一番最初に孕ませた女を抱きつつ、今日も夜は更けていく。




続きでアリシアさんも追加する話作るかな
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