※この作品はR-18です。

妄想AAお話   作:AA人

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クリスマスだから何か投稿します。


ボテ腹AAを使いたかっただけ

 田舎の村からトコトコと。貴方はある目的を胸に都会へと上京した。

 

 冒険者登録も済ませたら先ずは依頼を受けましょう。運が良い。貴方は錬金術師の人から依頼を受けました。何でも錬金素材としてある物を取ってきて欲しいとか。

 

 じゃあ後は依頼をこなすだけです。サクッとお目当ての物を回収した貴方は依頼主の元まで一直線。

 

 よくやったと言う依頼主にそれほどでもないと答えると、お礼を取りに行った依頼主の背中を見つめます。

 

 はい。油断した隙を突いて組み伏せました。後はそのいきり立ったモノをぶち込むだけです。どうして、やめてと言う声が聞こえますが貴方は気にせず肉棒を突き立てます。

 

 

 

 貴方がチンポを入れれば嫌かどうかなど関係なく、貴方の命令に従わなければいけません。今では自分から腰を振る依頼主を見つつ、貴方は満足気です。

 

 

 貴方はこの家を暫くの住処にする事を決めます。お手掛け前の一発を彼女の中にぶち込んでから、悠々と家を後にします。

 

 今日の依頼主は先輩冒険者です。ダンジョンに潜るので荷物持ちを探していたのを手伝います。

 

  

 貴方の腕っぷしは強いのです。先輩冒険者さんも新人だと侮ってしまい、こうして不覚を取るくらいには強いです。

 

 都会に来てからの2つ目のオナホに貴方は満足です。何れは貴方の嫁候補。大切に大切に犯し尽くします。

 

 

 しっかりと種付けを終えてから、貴方は先輩冒険者と別れを告げます。中々の具合でとても気持ちが良かったです。

 

 依頼をこなしていくと、お嬢様にもお会いする事がありました。自分よりも立場が上、貴方も少しは躊躇いが出るかと思いましたが。

 

 そんな事はありませんでした。隙を見せれば誰であろうと犯し、征服する。それが貴方でした。 

 

 ツンツンとした態度もベットの上では可愛いものです。これから貴方の子供を孕ませられるというのに、悪態をつくのが可愛くて仕方ありません。

 

 それからも貴方は女性を手籠めにし、自分の種を蒔きまくりました。すると…

 

 当たり前ですが、お腹が膨らむ女性が周りに増えてきます。

 初めての懐妊は錬金術師でした。毎日帰っては種を植え付ける。そんな生活を繰り返せば当然と言えます。

 

 

 毎日犯され従属を是とした関係は、徐々に彼女の精神を蝕みました。レイプされ続けたというのに、お腹の子を育てる彼女の表情は何処か柔らか。今では貴方に犯される日々も悪くないと思っています。

 

 次に妊娠したのは先輩冒険者さん。先輩という立ち位置も既に冒険者として高みに登り詰めた貴方には虚しいもの。故に彼女の役割は今では貴方のお嫁さん奴隷くらいです。

 

 子供が産まれてお腹が空けば、貴方の子供を再び孕まされる日々に戻ります。ですが彼女も貴方に抱き着き。その場の勢いとは言え種を乞うのですから、最終的には絆された様子。

 

 お嬢様は最後までツンツンしてました。お腹が膨らんでも口からは小言が絶えません。

 

 ですが産む自体は拒みはしなかった辺り、口ではどうこう言いつつも、少しは思う所がありそうです。

 

 産み終わったら種を植えて。

 

 植えて。

 

 植えます。

 

 新しい子にもしっかりと。

 

 

 自分が孕ませた女の子を見ていると貴方の心も癒されます。

 

 これからもお嫁さんを増やして、子供を孕ませる貴方の物語は続くのでした。

 




今更ですが私はボテ腹が好きです。あんまり見ないなというキャラを独断で選びました。
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