※この作品はR-18です。

妄想AAお話   作:AA人

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AAと小説スタイルを合わせたやつ。


試作品(聖園ミカ)

 

 聖園ミカ。都内でも有名なお嬢様学校に通っている自分の幼馴染。そして自分の彼女でもある。

 

 

 …まあとなると、若い男女としては必然なのかそういう関係を持つ。ミカも乗り気であり、自分も彼女の魅力にやられているなので、自然とそういう行為は増えていった。

 

 

 俺の部屋に招くやいなや、ミカは俺のモノを取り出してしゃぶりだす。舌を裏筋に這わせ、時折肉棒を咥え込み、グポッグポッ、と音を鳴らしながら俺のモノを啜り立てる。

 

 

 ミカのフェラの最中、脳裏に浮かんだのは普段の彼女の姿。天真爛漫で何処か子供っぽいミカ。そんな彼女が、俺の肉棒に夢中になっているという今の現実は、とても自尊心を擽られる。

 

 

 その考えも彼女にはお見通しなのか、最後のスパートをかけながら此方にウインクを投げる。こういうミカの小悪魔的な所も自分が彼女に惹かれる要素だ。

 

 

 ビュルル!と音がなりそうな程にミカの口内に射精した。ミカは俺が出した精液を、美味しそうにゴクリゴクリと飲むと恍惚の笑みを浮かべた。そしてこう云うのだ。

 

 「あーん…❤全部飲んであげたよ♥❤ご馳走様…❤」

 

 …その姿を見て我慢出来るわけがない。

 

 

 ミカをベッドに運び、押し倒すとその豊満に実った双丘を掴みながら激しく腰を打ち付ける。そのたびにミカの奥底に到達するのか、ミカは先程までの余裕な態度を崩し素直に可愛らしい喘ぎ声を上げる。

 

 「ひぐ…❤はぅ…❤あ❤あ❤あ❤そこ…❤駄目なの!❤❤…でも大好き❤❤だからもっと❤❤❤」

 

 ミカの声に応えるように自分もひたすらピストンを早める。するとどんどんミカの声は艷やかになっていく。その声に興奮し、自分の肉棒はミカの腟内で大きく膨張した。

 

 

 キスを交わす。とても濃厚なディープキスを。ミカはこれがお気に入りだ。最後のスパートをかけている時も自分を抱き寄せ、密着する。自分の腰に足を絡ませ、首の後ろに両手を回して。

 

 「…来て❤来て!❤奥に君のが欲しいの❤❤」

 

 ミカは蕩けた顔を此方に見せながらそう懇願する。そこには何時もの余裕そうな彼女の姿は欠片もなかった。

 

 

 「イク❤イク❤イクイクイクイクぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙❤❤❤❤❤」

 

 ミカは強く自分を抱き締めながらピンと足をしならせた。彼女の子宮内を自分の精液で埋め尽くす。これ以上の幸福と快楽は存在しないだろう。

 

 「はあ…❤はあ…❤もっと顔を…うん…そう…んむ…ちゅるる❤れろ…れろ❤じゅるる…❤❤ぷはぁ…❤……気持ち良かったよ…❤❤❤」

 

 最後にミカと愛し合うキスを行うと、ミカは幸せそうな表情を浮かべた。だが…

 

「わーお…❤まだ元気いっぱいだね……❤❤」

 

 ミカの腟内でまた膨張した自分のマラに気づくと、ミカは驚いた声を出す。しかしその瞳から投げかけられる視線は、満更でもなさそうだ。

 

 「…もう一回❤しよっか…❤❤」

 

 紅潮した顔を見せながらもミカはそう問いかけた。勿論自分の答えはイエスである。

 

 

 

 甘えてくるミカを撫でながらふと思った事を質問する。今更ではあるが、大丈夫な日とミカは言っていたが本当なのか?と。

 

 「…本当だよ〜☆」

 

 一瞬、間があったような気がするが大丈夫らしい。あの後、何発もミカの子宮内に腟内射精したので少し不安だったが、それは杞憂であったらしい。

 




このキャラ可愛い→エロAAが無いな…→…汎用AAでは無理そうだな…

ならAAと小説スタイルを組み合わせればイケるのでは?そんな感じで作ったお試し作品。
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