ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。 作:サリオン
第1話 ひきこもりの教え子
「西園鈴音は……今日も欠席……か……」
壇上でクラスメイトの欠席を告げる……
しかし、目の前の子どもたちは誰一人その名前に注意を払わない。
かくいう俺もいつものことだと割り切り、次の出席番号の名前を呼ぶ。
はいっっっ!!! と滅茶苦茶元気よく返事をする男児にクラス中が沸く。
いつものことだ。
担任として受け持つこの6年生のクラスは、だれもがだれとも仲が良く、いじめはないと楽観視できそうな雰囲気に包まれている。
一人を除いて……
西園鈴音。
小学5年の二学期はじめ頃から休みがちとなり、6年生に進級してからは1日も校門をくぐったことはなかった。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
夕方。
本日の業務を終えると西園鈴音の家に向かい、プリントや連絡事項を告げる。
「いつもいつもすみません……」
西園鈴音の母親である西園香織さんが頭を下げる。
夫とは死別しており、女手一つで子供を育てる彼女の表情には苦労の二文字が貼りついていた。
「いえ、こちらこそ担任なのにまだ会うことができず、申し訳ありません……」
西園鈴音は教え子だがまだ一度も会ったことはないのだ。
「そんなことはありません……先生は本当によくしてくださっています……お忙しいのに毎日来てくださって……とっても感謝しています……」
まだ、教え子とは一言も言葉を交わしたこともなく、感謝されるのは心苦しい。
「あの……こちらをどうぞ……」
香織さんが手渡してきたのは、とある記号が記された紙だった。
「娘の○INE IDです……」
今は会うことが難しくても○INEを介せば、会話ができるのではとの香織さんの配慮だった。
「せっかくの申し出ですが、学校の方針で教え子とのSNSでの交流は禁止にされています……」
香織さんに小学教師の実態を赤裸々に説明する。
「教師であるわたしがこんなことをいうべきではないのですが、小学教師、それも男性教師は、未成年への性犯罪が他の職業よりも○○倍も高いという統計があるのです……そのため、当校では異性の教え子と学校でふたりきりになるのが禁じられているのです。たとえ、授業の準備だとしても……そのため、SNSも当然御法度なのです……」
「そうですか……」
「申しわけありません……」
「では、娘をよろしくたのみます……」
紙を手に押し付けられた。
「え……? あの……話を聞きましたか? 」
「ええ、もちろん。会ったこともないひきこもりの娘のために毎日、訪ねてくれて、気にかけてくれる先生だからこそ安心して娘のことを頼めるのです……! 」
香織さんの自信に満ちたその表情を目にして、否、とは言えなかった。
こんなに信頼してもらえているのだ。
教師冥利につきるというものだ。
「はいっ!! 娘さんのことは任せて下さいっ!!」
と、勢い良く返事をしたところ、ちょっと勘違いされる発言をしてしまい、香織さんに笑われるのであった……
名前 :西園鈴音
年齢 :11歳
学年 :JS6
■仮想世界
おまんこ:純真無垢
処女膜 :未貫通(処女)
アナル :未貫通(処女)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:0人
自慰 :0回
ペッティング:0回
性交 :0回
プレイ :なし
■現実世界
おまんこ:純真無垢
処女膜 :未貫通(処女)
アナル :未貫通(処女)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:0人
自慰 :0回
ペッティング:0回
性交 :0回
プレイ :なし
性癖 :ノーマル
*回数:物語開始時点からの累計(前回からの増加分)
ブクマ、評価よろしくお願いします!
一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!
西園鈴音「な、なにこのエロステータス!?ノクターン版にはなかったですよね!?プライバシーの侵害ですっ!!」
もしも『あなた』がロリコンではないまともな熱血教師だったら引きこもりのJSの教え子にL○NEしちゃう?
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①しない!
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②する!(下心なし)
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③する!(下心あり)