ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。 作:サリオン
■前話の3行まとめ
L○NEの恋人ロールプレイでついに教え子のJSと唇を交わしてしまう。
保健室で教え子のJSからキスを迫られるがなんとか自制する。
L○NEのロールプレイは、もはや、デートではなく、キスして興奮するのがメインになっている。
ついに夢の中で全裸の教え子のJSとキスをしてしまう。
鈴音「4行ですよ!」
……はい。
麻立「アンケートの途中結果の報告、いくぞ?」
鈴音「はいっ♪設問は……」
■質問
先生に憑依転生した『あなた』は鈴音ちゃんから保健室で、「ここなら先生とキスしてもバレませんか?」と誘われているぞ?どうする?
■回答
(0人) ①そんなこと……いけないだろ?
(0人) ②ああ、バレないな……(ごくり)
(3人) ③30分後、ベッドの上で全裸汗まみれ
(5人) ④3時間後、雌豚肉便器奴隷宣言するJS
(0人) ⑤2次創作で本当のエロお見せますよ
鈴音「ご、5人もわたしを雌豚肉便器奴隷にしたいなんて…………な、な………なんて、エッチなところなんですか!?」
麻立「JSが来るところじゃないな。いや、むしろ、JSは【雌豚肉便器奴隷になるくらいの覚悟を決めて来るところ】かもしれないな……」
鈴音「うー……【中身が先生ってわかってない】から……仕方ない……ですよね?」卑屈な感じで
麻立「いやいや、そうなると、秋元杏もまざって、【JS3Pハーレム乱交】が始まるぞっ!さすがに鈴音ちゃんにはまだ【少しだけ】早いぞっ!?」
鈴音「……だそうですよ?
麻立「ああっ……脳が壊れりゅぅうううううっ!!」
鈴音「せ、先生!?大丈夫ですか!?冗談ですよ!?今はむしろTSロリ転生が主流なので、ここは、【先生がTSロリになって滅茶苦茶にされて下さい】」
「おはようございます♡昨夜は激しかったですね……♡」
保健室で鈴音ちゃんは開口一番そう言ってきた。
「おはよう。ああ、凄かったな!!」
他の人が聞いたら誤解を招きそうな発言であるがある意味本当のことだ。
仮想世界でのロールプレイでも昨日のは……激しすぎた。
「えへへ♡」
鈴音ちゃんが微笑むと不意に昨夜見た夢の中の鈴音ちゃんとダブリ、その淫らな光景がちらつき、股間に血流が集中しそうになり、なんとか抑え込むことに成功する。
鈴音ちゃんとは○INE限定で恋人ではあるが彼女は教え子でまだ小学生であるため、勃起していることを見られるわけにはいかない。というか、勃起なんて、恋人以外に見せるなんて社会的に死んでしまう行為だ。
「では……答えを教えましょう♪」
答え?
入り口に向かい、カチャリと鍵を閉める鈴音ちゃん。
「鍵をかければ誰も入って来れないですね♡」
これは、昨夜の路地裏プレイで話していたアレか!!
たしかにこれなら保健室でキスしても誰かに見られる危険はなくなるな!!
「そうです♡キスだけじゃなくて、何をしてもいいんです♡」
何をしても……ごくり……
脳裡に毎夜見る夢の光景が浮かぶ。
─────ベッドの上で裸で誘う鈴音ちゃん────
いけない……!!
「先生……?」
不安な顔の教え子がこちらの様子を伺っていた。
我に返る。
俺は一体……
「困らせてしまってごめんなさい……」
申し訳無さそうな鈴音ちゃん。
「仮想と現実の区別はできているつもりなの……」
そうだな!
俺も仮想と現実の区別をつかなければ!!
そうだ!これは仮想だ!
仮想なのに変に気をつかうからあんな夢をみるのだ。
夢は所詮夢でしかない。
とある精神医学者の分析によると夢の中でセックスする夢は潜在的にセックスしたいのではなく、ただ仲良くしたい願望の顕れ、という。
そうであるからには、何も心配することはない。
「いや、俺たちは仮想の関係なのに夕方からデートとか変に現実に合わせた設定でロールプレイするから、現実の方にも仮想の感情が流れ込んで仮想と現実がごちゃまぜになるんだ。俺の方こそすまない……」
「あやまらないで下さい。えっと……先生も……仮想世界の先生みたいになってたりするということですか?」
「ここだけの話だが……そうだ……」
「せ、先生…………♡ああっ……そんなっ……♡」
ボフッと顔が真っ赤になり、顔を手で覆い、急に悶だす教え子。
か、可愛いなぁ!!もう!!
「か、可愛いなぁ!!もう!!」
思わず本音が漏れてしまう。
「す、すまないっ!!あまりに鈴音ちゃんの反応が可愛くてつい……って、何を言ってるんだ!!と、とにかくだ!!」
「はいっ!!」
「仮想と現実はもっと割り切って、仮想の関係を楽しもう。仮想だからこそできることもあるんじゃないか?」
アドバイスしてみる。
「仮想だからこそできること……!!」
何かに気づいた様子の鈴音ちゃん。
「目からウロコですね!!先生♡今夜も楽しみにして下さい♡」
「ああ、楽しみにしておくよ!!」
教え子と今夜、デートすることを約束したのであった。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「
「そうですか♪娘も夕方になるとそわそわとしだすようなので本当に先生と○INEでロールプレイというのが楽しくてたまらないみたいですね♪これからもよろしくおねがいします♪」
「はい!任せて下さい!」
いつもなら、保護者に黙って、恋人同士で逢瀬をしていることを後ろめたく思っていたが、仮想と現実は違うのだと割り切って考えることで、吹っ切れたのであった。
名前 :西園鈴音
年齢 :11歳
学年 :JS6
■仮想世界
おまんこ:純真無垢
処女膜 :未貫通(処女)
アナル :未貫通(処女)
恋人 :担任教師(麻立元気)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:0人
自慰 :0回
ペッティング:0回
性交 :0回
プレイ :手を握る、頬にキス、デート(水族館、カフェ、夜の遊園地、路地裏)、間接キス、キス
■現実世界
おまんこ:純真無垢
処女膜 :未貫通(処女)
アナル :未貫通(処女)
L○NE恋人:担任教師(麻立元気)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:0人
自慰 :7回(+1)
ペッティング:0回
性交 :0回
プレイ :担任の教師にキスしませんかと誘う
保健室の鍵を締め、担任の教師にエッチのお誘いを仄めかす
オナペット:担任の先生(麻立元気)
性癖 :担任の教師とキス以上のことがしたいほど大好き
*回数:物語開始時点からの累計(前回からの増加分)
名前 :麻立元気
年齢 :■歳
職業 :S学教師
■仮想世界
おちんぽ:純真無垢
アナル :未貫通(処女)
恋人 :教え子(西園鈴音)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:0人
自慰 :0回
ペッティング:0回
性交 :0回
プレイ :手を握る、頬にキス、デート(水族館、カフェ、夜の遊園地、路地裏)、間接キス、キス
■現実世界
おちんぽ:■
アナル :未貫通(処女)
L○NE恋人:教え子(西園鈴音)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:■人
自慰 :3回
ペッティング:0回
性交 :0回
プレイ :教え子のJSからキスしませんかとからかわれる。
鍵付きの保健室で教え子からキス以上のことをしませんかと仄めかされる
オナペット:教え子の母親(西園香織)
同僚の女性(犀川涼子)
性癖 :元引きこもりの教え子(鈴音)とキスしたいほど好きになる
吹っ切れたロリコン教師
エッチな夢:元引きこもりの教え子のJSが裸で誘ってくる夢を4回連続で見る。
夢の中で教え子のJSと口づけを交わしまくった。
*回数:物語開始時点からの累計(前回からの増加分)
麻立「あれ?なんで、1回増えてるんだ?ど、どっちで……?」
鈴音「そ、それは……み、みないでくださいっ///////」 麻立「う、うむ……」
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