※この作品はR-18です。

ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。   作:サリオン

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■前話の3行まとめ
 教え子のJSが保健室の鍵を締めて、キス以上のことを求めてきた。
 教え子のJS本人がいるのに毎晩見るベッドの上で全裸で誘う教え子のJSが脳裏に浮かんでしまう。
 仮想と現実を割り切って吹っ切れてしまう。





L○NEペッティング編
第11話 教え子と割り切った仮想世界で過激なスキンシップ


 

 

 鈴音ちゃんと波が発生するプールに来た。

 

 《鈴音:波があるプールです♡しかも昼ですよ♡【どうです♡仮想ならではの設定です♡】》

 

 時期的にプール開きはまだ早い。

 

 しかし、そこは仮想世界。どうとでもなる。

 

 さすが現役JS。

 仮想と現実を割り切るというのは、そういうことか…… 

 

 普通に考えて、担任の男性教師が昼間に教え子のJSを連れて、遠くのレジャー施設に行くなんて、不可能だ。まず第一に保護者の許可を得られるわけがない。

 

 しかし、ここは、仮想世界。

 現実世界のルール、規則、法律に縛られない。

 

 柔軟性では太刀打ちできないな……

 

 《麻立:【参ったよ】》

 

 《鈴音:【えへへ♡】》

 

 《鈴音:わたしの水着姿でどうです?(くるりと回る)【さあ、どんな反応が来るのか楽しみです!】》

 

 《麻立:どうもこうもしないよ……【こんな反応だな】》 

 

 と、からかってみる。

 

 本当は毎夜、夢の中で鈴音ちゃんの裸姿に興奮しているのは秘密だ。

 

 《鈴音:ひっどーい!!先生のために新しい水着を買ったのに!!【ぷんぷん】》

 

 《麻立:ごめん。ごめん。可愛いよ!!すっごく似合ってるよ!!【機嫌直して】》

 

 《鈴音:そうですか♡嬉しいです♡【仮想世界のわたしってちょろいですね……】》

 

 《麻立:【仮想とはいえ、自分をちょろいなんて言うのはいかがなものかと……】》

 

 現実世界の鈴音ちゃんもちょろい気がしないでもないが……

 

 《鈴音:人でいっぱいですね!!》

 

 《麻立:そうだな。波もあるしはぐれそうだな》

 

 これまではあえてひとけの少ないところに行っていたが今回は違う設定だ。

 何かあるのだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 《鈴音:それでしたら……》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 《鈴音:この大きな浮き輪の中にわたしと先生が入ればはぐれないと思うんですけど?

 

 

 おお!!そこに繋げるのか!!

 

 

 《麻立:ナイスアイデア!!鈴音ちゃんは天才だな!!》

「ナイスアイデア!!鈴音ちゃんは天才だな!!」

 と、現実でも口にして呟いたりする。

 

 《鈴音:えへへ♡もっとおだてて下さい♡おだてて伸びるタイプなので♡(浮き輪のなかに入るわたしたち)》

 

 《鈴音:先生と密着しちゃいますね♡変なとこ触っちゃダメですよ?(といいつつ、脚を絡めるわたし)【ど、どうです……?仮想だと割り切っちゃいました♡】

 

 おおっ!!!!

 

 鈴音ちゃんとスキンシップ!!!!

 

 現実でこんなことは絶対にできない。

 まさに割り切りプレイだ!

 

 《麻立:他にも人がいるんだぞ?こういうのはもっとひとけのないところでだな……(と、いいつつ、こちらも脚を絡める)【あくまで仮想だしな……】》

 

 《鈴音:まあ、先生ったら♡【まあ、先生ったら♡】》

 

 《鈴音:ひとけがないのところだったらこんなことしてもいいんですか♡(脚をすりすり)【いいの?】

 

 《麻立:うむ……(脚をすりすり)【いいんじゃないかな】》

 

 《鈴音:ほら、こんなに波が強かったらバレませんよ♡(波のせいで先生に体がぶつかる)【不可抗力ですね♡】》

 

 《麻立:それもそうだな……たしかに波がつよいな……(鈴音ちゃんの柔らかな体が当たって擦れる)【不可抗力だな】》

 

 《鈴音:先生♡【うふふ♡】

 

 《麻立:ん?【ん?】》

 

 《鈴音:わたしのお尻を両手で掴んで下さい♡まだまだありますよ♡】》

 

 

 

 

 えっ…………さすがにそれは…………

 

 

 

 

 だが、ここは仮想世界。

 現実世界とは違うのだ。

 

 

 《麻立:え……!?い、いいのか!?痴漢にならないだろうか?【仮想だと割り切りすぎじゃないか!?】》

 

 《鈴音:波が強いので浮き輪の中からすっぽ抜けるかもしれないので安心安全のために必要なんです♡それに……わたしたちってこんなに脚をスリスリ絡めてる仲ですし……♡(脚をスリスリしながら先生の耳元で囁く)【はぐれたら困りますし……】》

 

 《麻立:それもそうだな……こ、こうか?(鈴音ちゃんのお尻を掴む)【ええいっ!ままよっ!】》

 

 《鈴音:やぁんっ♡先生にお尻を触られてます♡わたしも腕を伸ばして先生のお尻を掴みます♡よくできました♡】》

 

 《鈴音:先生♡強い波が来るそうですよ♡私が流されないようにしっかりと抑えてくださいね♡(波が襲いかかり、先生に抱きつきます♡)【仮想世界のわたしを守ってくださいね♡】》

 

 《麻立:それは大変だ!(ぐいっと鈴音ちゃんの身体をこちらの身体に押しつける)【えっと強い波が発生したのは誰のせいかな?】》

 

 《鈴音:きゃっ♡先生、もっとしっかり抑えて下さい♡わたしのやり方を真似して下さいね♡お尻を掴んだ手をこうして、自分の腰に向けてぐいっと引っ張るようにして下さい♡先生とわたしの下半身同士を密着させるんですよ♡(先生とわたしの下半身同士がごっつんこしてます♡)【あははは……だれのせいでしょうね……?】》

 

 仮想世界とはいえ、このまま教え子と下半身同士を擦りつけていいものだろうか?

 

 とはいえ、ここでやめるのも、生殺し……いや、ロールプレイとして不自然だ。

 

 鈴音ちゃんはあくまで波ではぐれないようにという大義名分を示した上でスキンシップするように求めている。

 

『仮想世界の鈴音ちゃんと先生』は、夜の観覧車で、ひとけのない路地裏で、接吻するほどの仲の恋人なのだ。

 このくらいの展開は、なんら不自然ではない。

 

 そして、この『仮想世界の鈴音ちゃんと先生』は、『現実世界の鈴音ちゃんと俺』とは、切り離された存在だ。

 

 ドラマ、映画で男優、女優の濡れ場があっても、現実でもそういう関係にあるわけでもない。

 というか、実際、キスしてるし、それがテレビなどで配信されるわけで、仕事とはいえ、彼らのほうがよっぽど過激だ。

 おれたちは○INEでやりとりをしているだけで指ひとつ触れてもいない。

 

 うん。

 

 全然問題ないな。

 

 

 

 

 

 

 問題ないのに…………

 

 

 

 

 

 

 

 スマホの画面をなぞる指は震えている。

 

 

 

 

 

 

 ごくり…………

 

 

 

 

 

 

 

 つばを飲み込む音がやけに脳に響くと思いながら、震える指でフリック入力を続ける。

 

 《麻立:こ、こうか?(鈴音ちゃんとはぐれないようにぐいぐいっと下半身と下半身を押しつける)》

 

 『仮想世界の先生』の状態を想像する。

 

 絶対に『現実世界の俺』のように下半身は硬くなっているはずだ。

 

 『仮想世界の鈴音ちゃん』は絶対にソレに気づいているはずだ。気づかないわけがない。

 

 だから、言わなければならない。

 

 『仮想世界の先生』は、言わなければならない。

 

 

 

 

 

 

 

 震える指が……仮想世界の続きを紡ぎ出す。

 

 

 

 

 

 

 

 《麻立:変なのが当たってて、すまない……》

 

 《鈴音:ああんっ♡変なのって、この硬くて膨らんだものですか♡先生との密着が下がってしまいます♡(先生の下半身の硬いものをわたしの下半身を押し当てて、質問する)》

 

 やっぱり、『仮想世界の鈴音ちゃん』はソレに気づいていた。ソレが硬くて膨張した状態だと認識した上で自らの下半身を押し付けて刺激しているのだ。

 

 《麻立:そ、そうだ……!この硬くて膨らんだものだ!(鈴音ちゃんとはぐれないようにぐいぐいっと硬いものを鈴音ちゃんの下半身に押しつける)》

 

 《鈴音:あんっ♡いけない刺激です♡(先生にキスをねだる)》

 

 《麻立:そうだな……(鈴音ちゃんに口づけをする)ちゅぱっ♡》

 

 《鈴音:ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡れろれろ♡(先生の口の中に舌を入れて絡めます♡)》

 

 おおっ!!!!

 

 はじめてのディープキスだ!!!!

 

 こちらも負けじと

 

 《麻立:ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡れろれろ♡(鈴音ちゃんと舌を絡めながら鈴音ちゃんの口の中に押し出し、舌を絡め合う)》

 

 《鈴音:上も下も擦れ合って気持ちいいですっ♡》

 

 《麻立:そうだなっ!!(舌を絡めながら鈴音ちゃんの股間にこちらの硬い部位をぐりぐりっと擦りつける)》

 

 股間は今にも暴発しそうだった。

 ギチギチのガチガチに勃起していた。

 

 勃起したまま、教え子と○INEを続ける。

 

 《鈴音:先生♡それヤバいです♡そのぐりぐりヤバいです♡あん♡ああんっ♡(先生の硬いところがわたしの濡れ濡れのところを刺激してます♡)》

 

 《麻立:このぐりぐりがヤバいのか!ほれほれ!れろれろ!(鈴音ちゃんの濡れ濡れのところに先生の硬くて膨らんだところをぐりぐり、ぐりぐり擦りつけ、舌を絡め、脚をスリスリする)》

 

 《鈴音:あっ♡あっ♡あっ♡ダメですっ♡これ以上はダメですっ♡れろれろ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡(先生からのいけない刺激に弓なりになるわたし)》

 

 

 

 

 

 

 

 

 これは…………完全にペッティングだ!!!!

 

 

 

 

 

 人で溢れるレジャープールで、脚をスリスリして、舌を絡め合わせ、水着越しとはいえ、下半身を擦りつける教師と教え子(小学6年生)。

 

 現実では、絶対にできないプレイだ!!!!

 

 

 

 

 ……

 

 

 

 …………

 

 

 

 ……………………

 

 

 

 ヤバかった…………………!!!!

 

 

 

 逝くところまではさすがにしなかったが、まさかここまで過激なロールプレイをしてしまうとは思わななかった。

 

 教え子に勃起してしまうとは!!!!

 

 教師失格だ!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 真夜中……

 

「ふぅーー!」

 

「ふぅーー!」

 

「うっ…………」

 

 その夜、教師になって、はじめて教え子をオナペットにした。

 とんでもない量のザーメンが放たれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 淫らな夢は見なかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 裸の鈴音ちゃんに会えなくてとても残念だった……

 

 

 もしも夢の中で裸の鈴音ちゃんに出会っていたら…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 間違いなく

 

 

 

 

 

 

 そのまだ毛も生え揃えていないような割れ目に─────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 名前  :西園鈴音

 年齢  :11歳

 学年  :JS6

 ■仮想世界

 おまんこ:いちおう純真無垢(担任の教師のおちんぽで水着越しに逝かされる)

 処女膜 :未貫通(処女)

 アナル :未貫通(処女)

 恋人  :担任教師(麻立元気)

 セフレ :男性:0人、女性:0人

 経験人数:男性:0人、女性:0人

 自慰  :0回

 ペッティング:1回(+1)

 性交  :0回

 絶頂  :1回(+1)

 プレイ :手を握る、頬にキス、デート(水族館、カフェ、夜の遊園地、路地裏)、間接キス、キス、ディープキス

      昼間のレジャープールで衆人環視の中、こっそり全身抱きつき痴漢され股間スリスリペッティング

 ■現実世界

 おまんこ:純真無垢

 処女膜 :未貫通(処女)

 アナル :未貫通(処女)

 L○NE恋人:担任教師(麻立元気)

 セフレ :男性:0人、女性:0人

 経験人数:男性:0人、女性:0人

 自慰  :9回(+2)

 ペッティング:0回

 性交  :0回

 プレイ :担任の教師にキスしませんかと誘う

      保健室の鍵を締め、担任の教師にエッチのお誘いを仄めかす

      担任の教師とL○NEペッティング    

 オナペット:担任の先生(麻立元気)

 性癖  :担任の教師とキス以上のことがしたいほど大好き

 *回数:物語開始時点からの累計(前回からの増加分)

 

 

 

 

 

 名前  :麻立元気

 年齢  :■歳

 職業  :S学教師

 ■仮想世界

 おちんぽ:いちおう純真無垢(水着越しに教え子のJSのおまんこで刺激されたがなんとか逝かなかった)

 アナル :未貫通(処女)

 恋人  :教え子(西園鈴音)

 セフレ :男性:0人、女性:0人

 経験人数:男性:0人、女性:0人

 自慰  :0回

 ペッティング:1回(+1)

 性交  :0回

 射精  :0回

 プレイ :手を握る、頬にキス、デート(水族館、カフェ、夜の遊園地、路地裏)、間接キス、キス、ディープキス

      昼間のレジャープールで衆人環視の中、こっそり教え子のJSに抱きつきお尻を触って痴漢して股間スリスリペッティング

 ■現実世界

 おちんぽ:■

 アナル :未貫通(処女)

 L○NE恋人:教え子(西園鈴音)

 セフレ :男性:0人、女性:0人

 経験人数:男性:0人、女性:■人

 自慰  :6回(+3)

 ペッティング:0回

 性交  :0回

 射精  :6回(+3)

 プレイ :教え子のJSからキスしませんかとからかわれる。

      鍵付きの保健室で教え子からキス以上のことをしませんかと仄めかされる

 オナペット:教え子のJS(西園鈴音)

       教え子の母親(西園香織)

       同僚の女性(犀川涼子)

 性癖  :元引きこもりの教え子(鈴音)とキスしたいほど好きになる

      元引きこもりの教え子のJS(鈴音)をオナペットにするロリコン変態教師

 エッチな夢:元引きこもりの教え子のJSが裸で誘ってくる夢を4回連続で見る。

       夢の中で教え子のJSと口づけを交わしまくった。

 *回数:物語開始時点からの累計(前回からの増加分)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





鈴音「つ、ついにわたしでシコシコしちゃいましたね……♥」
 麻立「う、うむ……あとは転げ堕ちるだけだ……生中出しまであっという間だな……」
 鈴音「………あっという間……?」



ブクマ、評価よろしくお願いします!
一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!


『L○NEエッチ』の活動報告欄をつくりました~♪
『あなた』のエロステはどんなのかな?
【エロステ・妄想シチュ募集】引きこもりのJSとL○NEエッチ


鈴音「うう……気になるけど……わたし、見ちゃダメなやつですよね!?」




もしも先生に憑依転生した『あなた』が鈴音ちゃんと波の出るプールに来ていた場合、どこまでしていた?(なお、L○NEのロールプレイの出来事とする)

  • ①健全にはしゃぐに留める
  • ②一緒の浮き輪の中に入る
  • ③②+互いに抱きつく
  • ④③+股間同士をスリスリする
  • ⑤④+胸とお尻を水着越しに痴漢
  • ⑥⑤+ベロチューしまくり
  • ⑦⑥+水着ずらし生乳首しゃぶる
  • ⑧⑦+水着ずらしJSと性器結合
  • ⑨⑧+女子更衣室侵入エッチ
  • ⑩⑨+他のJSたちに見せつけエッチ
  • ⑪⑩+鈴音ちゃんに見られながら
  •  教え子の秋元杏と子作りエッチ
  • ⑫⑪+【オナニーしていたか?】質問
  • ⑫⑪+【明日、生中出ししてやる】宣言
  • ⑬ふ…僕の2次創作は凄いよ?(暗黒微笑)
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