※この作品はR-18です。

ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。   作:サリオン

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■前話の3行まとめ
 鈴音ちゃんに夢の中でセックスしたことをカミングアウト
 鈴音ちゃんにL○NEセックスを申し込む
 鈴音ちゃんから色よい返事をもらう
 



第19話 教え子に隣町に実在するラブホのURLを送る

 

 

 

 

 

 

《鈴音:さっそくプレイしましょうか♡》

 

 プレイというのはもちろんL○NEでのロールプレイだが、今回はこれまでにない過激なものとなる。

 

《麻立:するぞ! 【夕方の駅の裏口で待ち合わせたところからスタートだ】》

 

《鈴音:先生、お疲れ様です♡では、先生の車にお邪魔します♡【それってはじめの頃の設定ですね♡】》

 

 おお、覚えてくれてたか。

 鈴音ちゃんとL○NEでロールプレイした時にもしも放課後に教え子と教師が待ち合わせをする場合に駅の裏口を指定していたのだ。

 その時はお互い【こんな関係】になるとは予想だにしなかった。

 

《麻立:さて、出発するぞ!! 【そうだな!】》

 

 教え子のJSを放課後、ひと目のつかないところで車に載せ、出発する。 

 

 

《鈴音:どこで……

 

 

 

 ん? 

 

 

 

 

《鈴音:わたしとセックスします? 【より現実に近い設定ってことですね♡】》

 

 

 

 おおっ!!!! 

 

 

 鈴音ちゃんがどこでセックスするか訊いてくる!! 

 

 

『どこで』、ということは、L○NE世界の中の鈴音ちゃんの中ではすでにセックスすることは確定していることになる。

 

 前回の温泉旅館よりもさらに深い関係になっているのだ!! 

 

 それもそうだ。

 

鈴音ちゃんは、俺が現実でも鈴音ちゃんとセックスしたいと思っていることを認識している!! 

 

 そして、鈴音ちゃんもまた同じく現実で俺とセックスしたいという欲望があるはずだ!! 

 

 鈴音ちゃんはすでに身近な教師と児童がセックスする関係があることを知っているのだから。

 

《麻立:どこかは、着いてからのお楽しみだ【そうだな。現実に近い設定ではあるな……】》

 

《鈴音:どこなんでしょう? ドキドキします♡【ホントにドキドキしてます♡】

 

 おおっ!!!! 

 現実の鈴音ちゃんも俺とのセックスに緊張しているようだ。

 もちろん、俺も興奮しまくり、勃起しまくりだ!! 

 

《麻立:ああ! 先生もドキドキするぞ! ほら、股間が膨らんでるぞ!!》

 

《鈴音:うわあ♡元気ですね♡》

 

《麻立:そうとも!! 早く鈴音ちゃんのおまんこに先生のおちんぽを入れたくてたまらないぞ!! 

 

《鈴音:せ、先生……♡【あ、あの……せ、先生……お、おまんこだなんて……な、なんてエッチなことを言うんですか//////(〃∇〃)】》

 

 

 

 

 

おまんこ。

 

 

 

 

 なんて、言葉は普通、教え子に言わないものだ。

 

 

 

 セックスは保健にも出てくる単語だが、おまんこという卑猥な単語は普通、教え子に言わない

 

 しかし、『仮想世界の鈴音ちゃん』とはこれから○INEとはいえ、セックスするのだ。

セックスする以上、鈴音ちゃんとはエッチな関係になるため、卑猥な言葉を言って、言い過ぎることはないのだ。

 

 そのことを鈴音ちゃんに伝える。

 

《鈴音:【そ、そうですね……! これから先生と本当にエッチな関係になるんですね♡】》 

 

それはもう滅茶苦茶高エッチな関係になるのだ。

 

《麻立:そろそろ着くようだ【そうだな! だって、先生と鈴音ちゃんはこんなところにいるからな!】》

 

 

 とある画像を○INEで送信する。

 

 

《鈴音:ここって……!! まさか……!? 【この画像って……】》

 

 

 その画像は、隣町のラブホ街だった。

 

《鈴音:すごくエッチな建物がいっぱいです♡【隣町の……!! 】》

 

《麻立:ここなら他の人の目がないし、大声で喘いだりエッチなことを叫んでも大丈夫だ【ピンポン! 大正解だ! 】》

 

《鈴音:【先生って……現実でわたしとセックスするときのこと、考えてません?】

 

 ギクッ!! 

 

 図星だ!! 

 

《麻立:【ギクッ!!】》

 

《鈴音:【やっぱり……!!】》

 

女子小学生とセックスするんだったら、普通、誰の目も届かないところを選ぶ。

 

 まあ、現実世界だと鈴音ちゃんには後部座席にいてもらうことになるが……

 

 

 

 

 

《鈴音:それじゃあ、現実世界で本当にセックスするための事前演習って考えても良さそうですね♡》

 

 

 

 

おおっ!!!! 

 

 

 

《麻立:【その設定は滅茶苦茶興奮する!!!! 】》

 

 

 

《鈴音:【その設定に一つ追加です♡】》

 

 

 

 うむ。

 

 

 

 

《鈴音:【設定じゃない設定ってのはどうです? 】》

 

 

 

 

おおっ!!!! 

 

 

 

 

 

《麻立:【それはつまり……本当にセックスするつもりで○INEセックスするということか!?】》

 

《鈴音:【そうです♡】》

 

《鈴音:【修学旅行は先生が下見をしますよね?】》

 

 ああ!! 

 

《鈴音:【それと同じです♡そのほうがもっと気持ちよくなれそうです♡】》

 

 もちろん、現実世界で鈴音ちゃんとセックスするのはご法度だ。

 

 だが、そういう心づもりで仮想セックスするのはより興奮して、気持ちよくなれる

 

『気持ちよくなる』ということは、ずばり、○INEセックスしながらオナニーするということだろう。

 

 鈴音ちゃんにオナニーするのか質問する。

 

《鈴音:【オ、オナニーですか……!? 先生、それセクハラです!! 】》

 

 確かに女子小学生にオナニーするのか質問するのは完全にセクハラだ。事案だ。

 

 しかし、鈴音ちゃんとはそんな質問しても大丈夫な関係だ。

 

《鈴音:【秘密です♡】》

 

 誤魔化された!! 

 だが、否定していない、ということは…………

 

 

《鈴音:【先生のご想像にお任せします♡】》

 

 

 

おおっ!!!! 

 

 

 

鈴音ちゃんはオナニーしながら○INEセックスするのだ!! 

 

 

《麻立:そろそろ到着するぞ。車を停めて、部屋に入るか……》

 

《鈴音:はい♡》

 

 と、ここでラブホの室内画像を送信する。

 

実際に隣町にあるラブホの室内画像と説明する。

 

《麻立:【このラブホは車でそのまま入ることができて、だれにも会わずに入室できるぞ!】》

 

《鈴音:【先生、どうしてそこまで詳しいんですか? もしかして……わたしと本当にセックスする場合を想定していたんじゃあ……♡】》

 

そうだ。

 

認める。

 

《鈴音:【まあ♡】》

 

妄想くらいしても罪に問われることはない。

 

《鈴音:【そうですね♡『準備』くらいしても大丈夫です♡】》

 

 鈴音ちゃんが『妄想』をあえて『準備』に置き換えて言っている。

 

教え子はこちらを完全に誘っているのだ!! 

 

 ちなみにこの部屋は毎夜見ていた鈴音ちゃんとのエッチな夢の舞台でもあることも暴露する。

 

《鈴音:【まあ♡先生ったら本当にわたしとセックスしたかったんですね♡】》

 

したい、と正直に答える。

 

《鈴音:【まあ♡嬉しいです♡】》

 

 

《鈴音:ああっ♡ついに先生とラブホの一室に入っちゃいました♡ちゅっ♡(先生とキスする)【《/b》仮想世界のわたしたち、ラブホにはいちゃったんですよね♡】》

 

《麻立:ちゅっ♡れろれろ♡(ラブホの一室で鈴音ちゃんと舌を絡める)【そうだ! 今まさに《b》『仮想世界の鈴音ちゃん』とセックスが確定したわけだな!】》

 

《鈴音:ちゅぱっ♡れろれろ♡【その部屋の画像を見てるんですが本当にエッチな雰囲気の部屋ですね♡】》

 

鈴音ちゃんともっとシンクロを高めたロールプレイをするために、そのラブホのURLを○INEのメッセージで送った

 

《鈴音:れろれろっ♡ちゅぱちゅぱっ♡【あん♡このサイトって18禁じゃないですか♡そんなのを女子小学生のわたしに送っていいんですか♡】》

 

 知らなかった、ととぼける。

 

《鈴音:あんっ♡ちゅぱちゅぱっ♡れろれろっ♡【知らなかったんですね……それなら大丈夫ですね♡誤送信ですね♡見なきゃいいわけですしね……♡わあ♡コスプレ部屋とかローションプレイ部屋とかいろんな部屋があるんですね♡】》

 

 おおっ!! 

 

 滅茶苦茶そのラブホのサイト情報を鈴音ちゃんに見られているではないか!! 

 

《鈴音:エッチな大人の玩具も販売してるんですね♡【エッチな大人の玩具も販売してるですね♡】

 

《麻立:鈴音ちゃんに使用するつもりだ【鈴音ちゃんに使用するつもりだ】

 

《鈴音:あん♡楽しみにしてます♡【楽しみです♡】

 

おおっ!!!! 

 

 まるで現実の鈴音ちゃんにも大人の玩具を使う宣言をしてしまった!! 

 

《鈴音:先生♡はやくセックスしましょ♡【先生♡いよいよセックスですね……】

 

 そうだ。

 

 鈴音ちゃんとはすでにラブホにいるのだ。

 

あともう少しでセックスしてしまうのだ!! 

 

 

 

 

 

 

 名前  :西園鈴音

 年齢  :11歳

 学年  :JS6

 ■仮想世界

 おまんこ:いちおう純真無垢(担任の教師のおちんぽで水着越しに逝かされる)

 処女膜 :未貫通(処女)

 アナル :未貫通(処女)

 恋人  :担任教師(麻立元気)

 セフレ :男性:0人、女性:0人

 経験人数:男性:0人、女性:0人

 自慰  :0回

 ペッティング:1回

 性交  :0回

 絶頂  :1回

 プレイ :手を握る、頬にキス、デート(水族館、カフェ、夜の遊園地、路地裏)、間接キス、キス、ディープキス、勃起剥け生おちんぽを見せつけられる、お尻を触られる、JSロリまんこを見せつける

      昼間のレジャープールで衆人環視の中、こっそり全身抱きつき痴漢され股間スリスリペッティング

      お忍び客室露天風呂付き温泉旅館で一緒に混浴して、そこまま寝室で担任の教師にセックスの誘いをして断られる

      隣町のラブホでL○NEエッチ←継続中

 ■現実世界

 おまんこ:純真無垢

 処女膜 :未貫通(処女)

 アナル :未貫通(処女)

 L○NE恋人:担任教師(麻立元気)

 セフレ :男性:0人、女性:0人

 経験人数:男性:0人、女性:0人

 自慰  :10回(+1*継続中)

 ペッティング:0回

 性交  :0回

 プレイ :担任の教師にキスしませんかと誘う

      保健室の鍵を締め、担任の教師にエッチのお誘いを仄めかす

      担任の教師とL○NEペッティング  

      担任の教師がお忍び客室露天風呂付きの温泉旅館を2名で予約を取った画面を見せられる

      担任の教師から隣町のラブホのURLが送られ、部屋の中や大人の玩具を見る

      担任の教師からエッチしたいとカミングアウトされ、喜ぶ

 オナペット:担任の先生(麻立元気)

 性癖  :担任の教師とエッチしたいほど大好き

 *回数:物語開始時点からの累計(前回からの増加分)

 

 

 

 

 

 名前  :麻立元気

 年齢  :■歳

 職業  :S学教師

 ■仮想世界

 おちんぽ:いちおう純真無垢(水着越しに教え子のJSのおまんこで刺激されたがなんとか逝かなかった)

 アナル :未貫通(処女)

 恋人  :教え子(西園鈴音)

 セフレ :男性:0人、女性:0人

 経験人数:男性:0人、女性:1人(※夢の中)

 自慰  :0回

 ペッティング:1回

 性交  :3 回※夢の中

 射精  :3回※夢の中

 プレイ :手を握る、頬にキス、デート(水族館、カフェ、夜の遊園地、路地裏)、間接キス、キス、ディープキス、勃起剥け生おちんぽを見せつける

      JSロリまんこを見る

      お尻を触る、ロリコン変態教師発言する

      昼間のレジャープールで衆人環視の中、こっそり教え子のJSに抱きつきお尻を触って痴漢して股間スリスリペッティング

      教え子のJSとお忍び客室露天風呂付きの温泉旅館で一緒に混浴して、そのまま寝室で教え子のJSからセックスのお誘いを受けて断る

      (夢の中で)教え子のJSと滅茶苦茶エッチする

      隣町のラブホでL○NEエッチ←継続中

 ■現実世界

 おちんぽ:■

 アナル :未貫通(処女)

 L○NE恋人:教え子(西園鈴音)

 セフレ :男性:0人、女性:0人

 経験人数:男性:0人、女性:■人

 自慰  :6回

 ペッティング:0回

 性交  :0回

 射精  :9回

 プレイ :教え子のJSからキスしませんかとからかわれる。

      鍵付きの保健室で教え子からキス以上のことをしませんかと仄めかされる

      教え子のJSを視姦

      お忍び客室露天風呂付きの温泉旅館を2名で予約を取り、その画面を教え子のJSに見せる

      教え子のJSと元教え子のJCに股間の膨らみを見せつける

      教え子のJSのお尻に勃起剥けおちんぽをズボン越しに押し付ける

      教え子のJSに柔軟体操のふりをして、お尻に勃起剥けおちんぽを当てたり、胸に腕をあてたり、太ももを触ったり、指でJSロリまんこを刺激して、指先がJSロリまんこの割れ目の中に一瞬触れてしまう

      教え子のJSのリコーダーをしゃぶったり、制服の匂いを嗅ぎながらオナニー

      副担任の同僚の女性と廊下ですれ違う際にスカートとズボン越しに性器同士を一瞬触れ合わせる

      教え子のJSに夢の中でエッチしたことをカミングアウト

      教え子のJSにエッチできる状況であればエッチしたいことをカミングアウト

      教え子のJSの隣町のラブホのURLを送信

      教え子のJSに大人の玩具を使いたいとカミングアウト

      教え子のJSにオナニー中か質問

      教え子のJSにエッチしたいとカミングアウト

 オナペット:教え子のJS(西園鈴音)

 教え子の母親(西園香織)

 同僚の女性(犀川涼子)

 性癖  :元引きこもりの教え子(鈴音)とキスしたいほど好きになる

      元引きこもりの教え子のJS(鈴音)をオナペットにするロリコン変態教師

 エッチな夢:元引きこもりの教え子のJSが裸で誘ってくる夢を計5回見る。

      夢の中で教え子のJSと滅茶苦茶エッチしまくって、夢精した。

 *回数:物語開始時点からの累計(前回からの増加分)

 

 

 

 

 

 

 

 

 







鈴音「ついに先生とエッチしちゃいますね♡」
麻立「ああっ!!滅茶苦茶にしてやる!!」
鈴音「ああっ♡仮想のわたしと変わりたいですっ♡」
麻立「先生もだっ!!」



 ブクマ、評価よろしくお願いします! 
 一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです! 

『L○NEエッチ』の活動報告欄もよろしく〜♪ 
『あなた』のエロステはどんなのかな? 
【エロステ・妄想シチュ募集】引きこもりのJSとL○NEエッチ


鈴音ちゃんはオナニーしながら、先生とL○NEエッチのロールプレイをしてると思う?

  • ①オナニーなんかしない!
  • ②オナニーしてるに違いない!
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