※この作品はR-18です。

ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。   作:サリオン

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■前話の3行まとめ
 L○NEのロールプレイでラブホの浴室で教え子のJSに初手まんし、勃起剥け生おちんぽを初手コキされる
 現実でも教え子のJSにおちんぽが勃起していることをカミングアウトし、教え子のJSのおまんこが濡れているのか質問してしまう
 L○NEのロールプレイは、ついにベッドでのプレイに……



麻立「アンケートの途中結果の報告、いくぞ?」
鈴音「はいっ♪」

■質問文
《鈴音:【うふふ♡なんでしたら先生のギンギン勃起おちんぽでわたしのおまんこがどうなってるのか確かめてみます?】……えーと、どうやら、この時の先生に『あなた』は憑依転移しちゃったみたい。どうするのかな♡》


■回答
(0人) ①確かめるわけないだろ!
(6人) ②勃起剥け生おちんぽで確かめてみるぞ!
   裏口を開けて待ってろ……
   今から向かうからぞ。
   それまで逝くなよ?
   …………来てしまった………
   …………侵入してしまった……
   ……このドアの向こうに…ごくり……
   ……………………おおっ!!!!
   ……………………うっ…………
   …………はぁはぁ……やっちまった……
   ……も、もう一回確かめさせてくれ…
   …………え、あ、あの……これは……
   ………な、なんで、脱いでるんですか!?
   ……フンッ!フンッ!母娘ともども逝け!
   雌豚肉便器奴隷契約の亀頭キスしろ
   う…ファッ!?夢じゃなかったのか!?
   ……あ、朝っぱら教え子の家で母娘丼…
   ……じゃあ、保健室で裸で待ってろ
(0人) ③2次創作書いてあげるから作者も抜いて♡


麻立「うう……あれ?ここは……?保健室……?す、鈴音ちゃん!?」
鈴音「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡ママ……見てた?みんなが登校中に先生とエッチするのはとってもとっても興奮するのでおすすめでーす♡」





第21話 教え子とベッドの上で……ついに……

 

 

 

 《鈴音:先生、来てください♡(ガウンをはだけ、おまんこを指で広げ、先生を誘います♡)》

 

 

 おおっ!!!!

 

 

 

 なんたる淫らな表現だ!!

 

 

 《麻立:おおっ!!!!なんたる淫らな表現だ!!【鈴音ちゃんは淫乱な素質があるな!!ちゅぱちゅぱっ♡】》

 

 《鈴音:はやくおちんぽ下さい♡【えへへ……先生に淫乱にされたんですよ♡ちゅぱちゅぱ♡れろれろ♡現実でもエッチしてるみたいですね♡】》

 

 

 鈴音ちゃんとは仮想でも現実でもエッチしているのだ!!

 そんな錯覚に陥る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 《鈴音:【あ、そうでした。コンドームをつけたほうがいいんですか?】》

 

 

 

 

 

 

 コンドーム……!!!!

 

 

 

 

 

 

 なんという生活感のある生生しい響きだ!!

 

 

 学校では不純異性交遊は当然禁止しているがやむなくする場合は、矛盾するようだが、コンドーム着用を推奨している。

 

 教え子と教師という禁じられた関係でも、もちろん、コンドーム着用は義務といっていいだろう。

 

 一時の快楽にのまれ、生でセックスし、孕ませる/孕むことはあってはならないことなのだ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 しかし……

 

 

 

 

 

 

 

 

 鈴音ちゃんのその発言は、学校の規則を気にしたものではない。

 

 むしろ、学校の規則を破ることを明文化させることでより背徳感を増して、より淫らなプレイをしたい、そんな魂胆が見え見えだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 《鈴音:【そんな魂胆ないない】》

 

 

 

 

 

 

 な、なんという淫らな女子小学生だ……!!

 

 

 

 

 こんな淫乱女子小学生と仮想世界とはいえ、これからセックスを行う。

 

 くれぐれも現実世界が呑み込まれないように注意しなければ……!!

 

 

 《鈴音:【だれが淫乱女子小学生ですか……!!】》

 

 

 

 おれは宣言する。

 

 

 

 《麻立:おれは鈴音ちゃんの女子小学生のおまんこを生で味わいたい変態ロリコン教師だ!!鈴音ちゃんのおまんこの中で快楽をどこまでも貪るために、中出ししまくるぞ!!【おれは鈴音ちゃんの女子小学生のおまんこを生で味わいたい変態ロリコン教師だ!!鈴音ちゃんのおまんこの中で快楽をどこまでも貪るために、中出ししまくるぞ!!】

 

 

 

 鈴音ちゃんも宣言する。

 

 

 

 《鈴音:はい♡先生は最高に変態ロリコン教師です♡そんな先生と生中出しセックスしたいわたしも最高に淫乱変態な女子小学生です♡【はい♡先生は最高に変態ロリコン教師です♡そんな先生と生中出しセックスしたいわたしも最高に淫乱変態な女子小学生です♡】

 

 

 お互いに最高に変態な教え子と教師なのだ。

 

 最高に変態なことをしなくてなんだというのか!!

 

 

 教え子に初クンニをする!!

 

 

 《麻立:鈴音ちゃんのおまんこから蜜が溢れてるね!!れろれろ(おまんこを舐め、愛液を舌ですくいとる)》

 

 《鈴音:あんっ♡先生♡そんなとこ舐めないで♡》

 

 《麻立:じゅるじゅる。舐め舐め。気持ちいいだろ?》

 

 《鈴音:先生のおちんぽ♡はむっ♡れろれろ♡(先生の勃起剥け生おちんぽを口に咥えて舐めてます♡)》

 

 

 おおっ!!!!

 

 

 フェラチオされたではないか!!!!

 

 

 《麻立:おちんぽ気持ちいいぞ!!今まさに教え子と互いの性器を舐め合うシックスナインしているんだな!!【シックスナインは、69と書くんだが、互いに性器を口で愛撫することを言うんだ】》

 

 《鈴音:シックスナインって言うんですね♡すごくエッチですね♡ちゅぱちゅぱ♡じゅぽじゅぽ♡【はじめて知りました♡先生は物知りですね♡】》

 

 

 な、何たることだ!!

 教え子にエッチな知識を教えてしまったではないか!!

 

 

 もちろん、ここでも互いに逝きはしない。

  

 

 《麻立:まだ逝くなよ!ギリギリまで快楽を留めるんだ……!!》

 

 《鈴音:あ♡あ♡あんっ♡先生、焦らしまくりです♡》

 

 《鈴音:これもぜんぶ、先生と一つになった時に気持ちよくするためですよね♡いけない先生ですね♡れろれろ♡(先生と舌を絡めます♡)【あ、あの……先生……】》

 

 

 《麻立:その通り!!ほれほれ!!(おまんこを指でじゅぶじゅぶしたり、舐めたりしまくる!!)【ん?なんだ?】》

 

 《鈴音:あんっ♡あんっ♡先生、それ反則です♡逝っちゃいそうです♡【そろそろ……リアル鈴音おまんこもぐちょぐちょの濡れ濡れで逝っちゃいそうなので……おちんぽ下さい!!(>_<)】》

 

 

 

 

 

 おおっ!!!!

 

 

 

 

 

 

 まさか、現実世界の鈴音ちゃんのおまんこもそろそろ限界を迎えてしまうとは!!

 あんなにリアル鈴音ちゃんおまんこの状態を開示するのを拒んでいたのに、まさか、仮想世界でセックスしながら現実世界でもオナニーして逝きたいがために、おまんこの状態を開示するなど、なんとけしからん女子小学生だ!!!!

 

 

 

 

 

 グングーン!!ズガガガガァーーーー!!

 

 

 と、己のおちんぽもさらに、さらに、限界を超えて、怒張する!!

 

 

 や、やばい……逝きそう……左手の動きをやや弱め、しかし、快感の継続させ、オナニーしながら教え子とのロールプレイを続ける。

 

 《麻立:分かった!!【すまない!!】》

 

 《鈴音:ああんっ♡来て下さいっ♡【な、なんとか大丈夫です……あの……もし……先生がこの瞬間、わたしの部屋に現れたらどうなりますか♡】》

 

 《麻立:おちんぽを挿入するぞ!!【驚くが目の前で裸でスマホ片手にオナニーに耽る鈴音ちゃんがいることを認識して、スマホ片手にオナニー中の先生のおちんぽはさらに勃起する!!】》

 

 《鈴音:わたしのおまんこに先生のおちんぽを入れて下さい♡(おまんこをくぱぁと指で広げます♡)わたしも目の前に現れた勃起剥けおちんぽをそそり立たせる先生に驚きますが、ぐちょぐちょおまんこをくぱぁと指で広げます♡】》

 

 《麻立:(ピト……)おおっ!!!!おちんぽの先端が、亀頭が鈴音ちゃんのおまんこの入り口に触れたぞ!!なんて気持ちよさだ!!(雷に撃たれたかのような快感にのけぞる)【教え子のおまんこの中をじっくりと見ながら勃起剥け生おちんぽをリアル鈴音ちゃんおまんこに近づけるぞ!!】》

 

 

 

 おおっ!!!!

 

 鈴音ちゃんと合体までもう少し!!!!

 

 スマホ片手におちんぽをしごきまくる!!!!

 

 今更ながら教え子と○INEしながらオナニーするのは、はじめてだと気づく。

 

 しかも教え子にバラしているのである!!!!

 

 なんたる淫らな行いかっ!!!!

 

 しかし、もっと淫らな輩は存在するのである!!!!

 

 それは、鈴音ちゃんの前の学年のクラスメイトたちだ。

 

 彼らはまだ小学生にも関わらず、実際にセックスを経験しており、担任の先生や保護者たちと肉体関係にあるのだ!!

 

 それに比べて、鈴音ちゃんとは仮想世界でのセックス!!

 

 ちょっとした言葉責めでしかない!!

 

 むしろ、鈴音ちゃんへのセックスへの忌避感を減らすための精神療法と言ってもいい。

 

 大義名分があるのだ!!

 

 この場合、本当に現実世界で鈴音ちゃんとセックスすることも、治療になりうる!!

 

 いずれ鈴音ちゃんは素敵な男性に出会い、恋をし、結婚し、子づくりを行う。

 その際にセックスへの忌避感があってはならない。

 

 故にこの仮想世界での鈴音ちゃんとのセックスは全く問題ない。

 

 むしろ、推奨される行為なのである!!

 

 もちろん、鈴音ちゃんとセックスしたい気持ちは嘘偽りなく存在する欲望だ。

 

 だが、その欲望だけで鈴音ちゃんと仮想セックスするわけではない!!

 

 鈴音ちゃんの周りの環境があまりにも淫ら過ぎて、鈴音ちゃんが困っているから、力になりたいため、仮想セックスするのである!!

 

 

 

 

 

 

 そのことを鈴音ちゃんに説明すると─────

 

 

 

 

 

 

 

 

 《鈴音:あんっ♡おまんこに先生のおちんぽが当たってます♡【先生……実はあのクラスメイトがセックスしてたってのは嘘だったんですっ!!ごめんなさいっ!!】》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 な、なんだとっ!?

 

 《麻立:な、なんだとっ!?》

 

 全ての前提が崩れたことにショックを受ける!!

 

 

 《鈴音:ごめんなさい!!先生ともっと深い仲になりたくてウソついちゃいました!!》

 

 《鈴音:本当は夏休み明けで、風邪で休んだサマーキャンプで彼氏ができたとか、クラスみんなで海に行ったとか聞いて、置いていかれた感じがして、自信喪失したんです!!

 

 《麻立:あの話は鈴音ちゃんの創作だったのか!?

 

 《鈴音:いえ、実は、ノクターンノベルズの新鋭寄進作家『ライナーリバー女史』の『とある淫らな、あん♡あん♡あ〜ん♡とっても淫らな五年三組〜』という作品を参考にしたんです!!(>_<)》

 

 

 《麻立:なんたる淫らなタイトルだ!!!!とにかく魑魅魍魎の跋扈するノクターンノベルズはやめなさいっ!!大人しくムーンライトノベルズか、それでも物足りない場合、紳士の集いしミッドナイトノベルズにしなさい!!

 

 《鈴音:わ、わかりました!!》

 

 

 

 

 ということは……

 

 

 

 

 鈴音ちゃんの前の学年のクラスメイトたちは……

 

 

 

 

 《鈴音:もちろん、普通のクラスメイトです!!先生も普通です!!

 

 

 《麻立:うわ!!やってしまった!!

 

 《麻立:鈴音ちゃんの前の学年のクラスメイトの教え子とその姉の前で股間を膨らませて見せたり、副担任の犀川先生にわざとあそこ同士をあてたり、他にも授業中に板書する教え子のお尻にズボン越しに勃起おちんぽを当てたり、体育の授業中で二人一組の組体操で余った女の子と組んで柔軟体操中に脚やお尻を触ったり、淫語を言わせたり、とにかく、鈴音ちゃんの前の学年のクラスメイトの女子たちや犀川先生に淫乱ビッチという免罪符を掲げエッチなハプニングをしまくってしまったぞ!!

 

 《鈴音:先生、それ、完全にセクハラです!!(>_<)》

 

 《麻立:うっ……セクハラ……おれは何という……

 

 《鈴音:で、でも、そのくらいなら、もしかして、大丈夫かもしれませんね!!》

 

 《麻立:慰めてくれて、ありがとう……》

 

 《鈴音:わたしの嘘が原因で先生にそんな行動に走らせてごめんなさいっ!!》

 

 《麻立:鈴音ちゃんが、今、この瞬間に告白したのは、つまり、罪悪感ということか……》

 

 《鈴音:そうなんです!!》

 

 《鈴音:それに……》

 

 《鈴音:仮想とはいえ、先生とは嘘偽りなくセックスしたいんです!!》

 

 《鈴音:先生がもしわたしの嘘のトラウマの克服のために、教え子とセックスするのであれば、しちゃいけないんです!!

 

 なんという意志の強さっ!!!!

 

 ここまで胸の裡を打ち明けられる者はそうはいまい。

 

 そんな教え子を持つことに喜びを覚える傍ら、己の欺瞞に憤懣やる方ない!!

 

 鈴音ちゃんに告白する!!

 

 《麻立:はじめは、本当に、教師として鈴音ちゃんとセックスするのはダメだと思った……》

 

 《鈴音:はい……それが正しいです……》

 

 《麻立:それは心の底からの本音だった!!》

 

 《鈴音:はい……!分かってます!!》

 

 《麻立:一方で鈴音ちゃんとセックスしたい邪な欲望も確かに存在し、鈴音ちゃんのあの告白を免罪符に鈴音ちゃんとセックスすることにした!!》

 

 《鈴音:はい!!ごめんなさいっ!!》

 

 《麻立:つまり、おれもとっくのとうに鈴音ちゃんとセックスしたいという思いに捕らわれていたのだ!!》

 

 《鈴音:はい!!嬉しいです!!》

 

 《麻立:【それに鈴音ちゃんとはすでにこうして、おちんぽをおまんこにヌルヌルすりつける関係にまで発展している!!】(カウパー液まみれの竿の先端を教え子のヌルヌルおまんこにちゅぷちゅぷこすりつける)

 

 《鈴音:【そ、そうですね!!】ああんっ♡先生のおちんぽ欲しいです♡割れ目にちょっと入れちゃいます♡

 

 鈴音ちゃんと○INEセックスを再開する。

 

 《麻立:おおっ!!なんたる快楽!!【先生もガチで鈴音ちゃんのおまんこを味わいたい!!もう教え子と教師の関係なんか知るか!!鈴音ちゃんのロリまんこを貪ってやる!!】》

 

 

 《鈴音:先生♡鈴音のおまんこに先生のぶっといおちんぽを下さい♡あっ♡あっ♡あっ♡おまんこ気持ちいいです♡くちゅくちゅ音を立ててます♡】》

 

 《麻立:挿入するぞ!!【先生もおちんぽ気持ちいいぞ!!仮想鈴音ちゃんとのセックスやリアル鈴音ちゃんのオナニー姿を思い浮かべながらシコシコしまくってるぞ!!そういえば、おれは鈴音ちゃんの部屋にいたんだ。ほら、鈴音ちゃんの淫乱JSおまんこに先生の勃起剥け生おちんぽが呑み込まれていくぞ!!】》

 

 《鈴音:ああんっ♡先生のおちんぽが鈴音の淫乱おまんこに入ってます♡あっ♡あっ♡あっ♡ああんっ♡【ぬぷぷ、と先生のおちんぽが入ってきてます♡ヤバいです♡オナニー気持ちいいです♡(>_<)】》

 

 おおっ!!!!

 

 あまりの興奮しすぎでついに鈴音ちゃんがオナニーしていることを包み隠さず暴露しているぞ!!

 

 《鈴音:【あっしまった!!先生に今、オナニーしてるって言っちゃいましたね♡でも、いっか♡ほら、先生とのセックスを思い浮かべながら鈴音はオナニーしてますよ♡】》

 

 開き直る鈴音ちゃん!!

 それほどまでに快楽の虜になっているのだ!!

 

 それはこちらも同じだ!!

 

 《麻立:【鈴音ちゃんのオナニーみながらオナニーしたい!!(心からの叫び)】》

 

 《鈴音:いいですよ♡》

 

 おおっ!!!!

 

 許しが出た!!

 

 《鈴音:【でも、オナニーだけで済みます?わたしならペッティングしたいです♡】》

 

 《鈴音:【というか……】》

 

 《鈴音:【セックスしたいです!!】あっ♡先生のおちんぽが奥まで届きました♡【リアル鈴音おまんこにも先生のおちんぽが奥まで届きました♡】》

 

 

 

 ついに……!!

 

 

 

 ついに……!!

 

 

 

 鈴音ちゃんから現実世界でのセックスの承諾を得た!!

 

 

 

 そして、仮想世界/現実世界の鈴音ちゃんの部屋では鈴音ちゃんと結合したのだ!!!!

 

 《麻立:おおっ!!鈴音ちゃんのおまんこ気持ちいい!!【腰を振りまくる!!鈴音ちゃんのおまんこを早く味わいたい!!】》

 

 《鈴音:あんっ♡あんっ♡あんっ♡先生のおちんぽ気持ち良すぎですっ♡【頭が真っ白になっちゃいます♡先生のおちんぽ♡はじめは絶対に生で入れて下さいね♡】》

 

 《麻立:パンパンって、エッチな音が響き渡るな!!その度に凄まじい快楽がおちんぽを駆け巡るぞ!!【分かった!!生おちんぽを入れてやる!!中出ししまくるぞ!!】》

 

 《鈴音:エッチです♡エッチすぎます♡エッチなことしか考えられません♡【あんっ♡あんっ♡おまんこ気持ちいいです♡】》

 

 

 

 

 

 

 ピコン

 

 

 

 

 突然

 

 

 

 

 鈴音ちゃんから送られてきた画像

 

 

 

 そこには、ベッドの上で裸体を毛布で隠し、淫らな表情を浮かべる鈴音ちゃんの姿があった!!

 

 

 

 おおっ!!!!

 

 

 おおっ!!!!

 

 

 《鈴音:先生♡もっと突いて♡鈴音おまんこを滅茶苦茶にして♡【今のわたしの姿です!!それを思い浮かべながらセックスして下さい♡】》

 

 

 《麻立:ああっ!!滅茶苦茶にするとも!!(ピストン運動を加速させる)【ああっ!!するとも!!(滅茶苦茶おちんぽをしごきまくる!!)】》

 

 滅茶苦茶おちんぽをしごきまくる!!

 

 逝きそうになるところをこらえ、さらなる快感の階段を登る!!

 

 《麻立:マジで女子小学生のおまんこ最高だ!!たまらん!!小学教師になってよかった!!鈴音ちゃんの担任になってよかった!!ふんっ!!ふんっ!!【この毛布の下がどんなになっているのか見たらアウトだな!!】》

 

 《鈴音:あっ♡あっ♡あっ♡先生、その本音ヤバいです♡教え子に聞かせちゃアウトな台詞です♡あ、そこ、そこ、お願いします♡【あんっ♡はい♡超アウトです♡ちなみに毛布の下では左手でおまんこを弄って、右手で右手乳首を弄ってます♡音声入力で○INEメッセージをつくってたり、ペンを咥えて操作してます♡】》

 

 おおっ!!!!

 

 つまり、鈴音ちゃんは卑猥なことを実際に口にしているのだ!!

 なんたる変態淫乱女子小学生だ!!

 

 《麻立:こ、こうか?ふんっ!ふんっ!【ほらほら鈴音ちゃんの部屋で鈴音ちゃんのおまんこを先生のおちんぽで滅茶苦茶にしてるぞ!!】》

 

 《鈴音:あ♡せ、正解♡す、すごく気持ちよくなるところに当たってますよ♡【も、もう滅茶苦茶です♡】》

 

 鈴音ちゃんとのセックスをありありと思い浮かべながらおちんぽを擦りまくる!!

 

 《麻立:【鈴音ちゃんに腰を打ち付けると淫らな喘ぎがするではないか!!しかも、おちんぽは滅茶苦茶気持ちいい!!鈴音ちゃんのおまんこは本当の先生のおちんぽにフィットするのだ!!】》

 

 《鈴音:あっ♡あっ♡ああんっ♡先生のおちんぽたまりませんっ♡【逝っちゃいそうです♡先生と○INEセックスしながら逝っちゃいます♡わたしのおまんこにいっぱい注いでください♡】》

 

 

 

 おおっ!!!!

 

 

 

 教え子が今、絶頂を迎えようとしている!!!!

 

 こちらもそろそろ我慢の限界が近い!!

 

 《麻立:先生もそろそろ逝くぞ!!ラストスパートだ!!ちゅぱちゅぱ♡れろれろ♡パンパン♡(パンパンパンパンパン!!と腰を凄まじい速度で打ちつけながら鈴音ちゃんの舌を絡める)》

 

 《鈴音:あん♡あん♡あんっ♡ちゅぱちゅぱっ♡れろれろ♡はむぅ♡先生♡逝っちゃいます♡あっ♡あっ♡あっ♡》

 

 《麻立:鈴音ちゃん、凄く気持ちいいぞ!!仮想も現実もおちんぽがたまらなく気持ちいいぞ!!》

 

 《鈴音:あっ♡あっ♡ああんっ♡こんなに気持ちいいオナニー初めてです♡絶対に先生とセックスします♡お願いします♡わたしとセックスして下さい♡あっ♡あっ♡あんっ♡》

 

 《麻立:ああ!!セックスしてやるとも!!現実でも鈴音ちゃんのおまんこに先生のガチガチ勃起剥け生おちんぽを挿入して滅茶苦茶に掻き回してやるとも!!

 

 《鈴音:あっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡鈴音は先生と○INEセックスしながら逝っちゃいます♡先生のおちんぽをおまんこに入れたまま逝きます♡

 

 《鈴音:あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡逝くーーーーーーーーーっ♡♡♡♡

 

 《麻立:先生も逝くぞ!!ほら!!どぴゅっ!!と鈴音ちゃんのおまんこに先生の濃いザーメンが注がれる!!

 

 

 

 

 

 どぴゅっ

 

 

 

 

 現実でも本当に射精する!!

 

 とんでもない快感とザーメンが迸る!!

 

 

 《鈴音:はぁはぁ♡はぁはぁ♡ついに先生とセックスしちゃいましたね♡【今までで一番気持ちよかったオナニーです♡】》

 

 《麻立:そうだな……鈴音ちゃんとセックスしてしまったな……【おれもこれまでで一番気持ちよかったぞ!!とんでもない量の精液が出たぞ!!】》

 

 

 

 おおっ!!!!

 

 おおっ!!!!

 

 ついに……!!!!

 

 ついに……!!!!

 

 女子小学生の教え子の鈴音ちゃんをリアルタイムで逝かせた!!!!

 

 もちろん、こちらもリアルタイムで射精したことを鈴音ちゃんに知られた!!

 

 文章を介し、ペッティングし、相手を逝かせたのである!!

 

 

 

 《鈴音:はぁはぁ♡はぁはぁ♡ちなみに今のわたしです♡》

 

 

 

 

 ピコン

 

 

 

 

 おおっ!!!!

 

 鈴音ちゃんからまたもや鈴音ちゃんの今の状態の画像が送られてきた!!

 

 額に汗びっしょりの鈴音ちゃんだ!!

 毛布も乱れている!!

 とても恍惚とした表情を浮かべている!!

 

 まさかオナニー直後の教え子の姿が見られるなんて!!

 

 《鈴音:そういえば、わたしたちとってもいけない約束をしちゃいましたね♡》

 

 そうなのだ!!

 

 鈴音ちゃんとは現実でもセックスすることを約束してしまったのだ!!

 

 《鈴音:その約束ってどういうものでしたっけ?》

 

 とぼける鈴音ちゃん!!

 

 その約束とは……

 

 

 

 →①鈴音ちゃんと現実でもセックス!!

  ②えっと、なんだっけ?

 

 

 

 《麻立:鈴音ちゃんと現実でもセックスだ!!》

 

 

 《鈴音:本当にわたしとセックスしてくれるんですか!?

 

 

 

 →①鈴音ちゃんとセックスするとも!!

  ②さすがにそれはやばいよ

 

 

 《麻立:鈴音ちゃんとセックスするとも!!

 

 《鈴音:先生のおちんぽをどうするんですか?

 

 

 →①鈴音ちゃんのおまんこに挿入!!

  ②何もしないよ

 

 

 《麻立:鈴音ちゃんのおまんこに挿入!!

 

 

 《鈴音:ああっ♡先生と明日、会うのがたまりません♡

 

 《麻立:おれもだ!!鈴音ちゃんと早く会って本当にセックスしたい!!

 

 

 

 

 《鈴音:だけど……その前に……》

 

 

 

 

 ん?

 

 

 

 

 

 

 

 

 《鈴音:もう一回セックスしませんか♡

 

 

 

 

 

 《鈴音:夜はまだ始まったばっかりですし♡》

 

 

 

 

 

 その後……

 

 

 

 

 鈴音ちゃんと滅茶苦茶エッチしたのだった!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 名前  :西園鈴音

 年齢  :11歳

 学年  :JS6

 ■仮想世界

 おまんこ:担任の教師の勃起剥け生おちんぽがぶっ刺さって逝かされて生中出しされまくった淫乱JSロリまんこ

 処女膜 :貫通済(非処女)

 アナル :未貫通(処女)

 恋人  :担任教師(麻立元気)

 セフレ :男性:1人(+1)、女性:0人

 経験人数:男性:1人(+1)、女性:0人

 自慰  :0回

 ペッティング:5回(+3)

 性交  :8回(+8)

 絶頂  :9回(+9)

 場所  :隣町のラブホのベッド、床、浴室

 プレイ :手コキ、手まん、フェラ、クンニ、69、生中出し、正常位、後輩位、騎乗位、対面座位、駅弁

 体位  :前戯(鶯の谷渡り、雁が首、千鳥の曲、立ち花菱、岩清水、二つ巴)、正常位(しらがみ、種付けプレス)、後輩位(鵯越え、うしろやぐら)、騎乗位(時雨茶臼)、対面座位(抱き地蔵)、駅弁

 体位数 :13(+13 )

 L○NEエッチ経過日:1日目

 ■現実世界

 おまんこ:純真無垢

 処女膜 :未貫通(処女)

 アナル :未貫通(処女)

 L○NE恋人:担任教師(麻立元気)

 セフレ :男性:0人、女性:0人

 経験人数:男性:0人、女性:0人

 自慰  :18回(+9)

 ペッティング:0回

 性交  :0回

 プレイ :担任の教師にキスしませんかと誘う

      保健室の鍵を締め、担任の教師にエッチのお誘いを仄めかす

      担任の教師とL○NEペッティング  

      担任の教師がお忍び客室露天風呂付きの温泉旅館を2名で予約を取った画面を見せられる

      担任の教師から隣町のラブホのURLが送られ、部屋の中や大人の玩具を見る

      担任の教師からエッチしたいとカミングアウトされ、喜ぶ

      担任の教師からおちんぽが勃起していることをカミングアウトされる

      担任の教師からおまんこが濡れているのか質問される

      担任の教師とL○NEエッチしながらオナニー

      担任の教師にオナニー中、オナニー後の全裸+毛布隠しの自撮り画像をL○NEで送る

      担任の教師とエッチする約束をする

 オナペット:担任の先生(麻立元気)

 性癖  :担任の教師とエッチしたいほど大好き

 *回数:物語開始時点からの累計(前回からの増加分)

 

 

 

 

 名前  :麻立元気

 年齢  :■歳

 職業  :S学教師

 ■仮想世界

 おちんぽ:教え子のJSのロリまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺して中出ししまくった背徳おちんぽ

 アナル :未貫通(処女)

 恋人  :教え子(西園鈴音)

 セフレ :男性:0人、女性:1人(+1)

 経験人数:男性:0人、女性:1人(+1)

 自慰  :0回

 ペッティング:4回(+3回)

 性交  :8回(+8)

 射精  :9回(+9)

 場所  :隣町のラブホのベッド、床、浴室

 プレイ :手コキ、手まん、フェラ、クンニ、69、生中出し、正常位、後輩位、騎乗位、対面座位、駅弁

 体位  :前戯(鶯の谷渡り、雁が首、千鳥の曲、立ち花菱、岩清水、二つ巴、)、正常位(しらがみ、種付けプレス)、後輩位(鵯越え、うしろやぐら)、騎乗位(時雨茶臼)、対面座位(抱き地蔵)、駅弁

 体位数 :13(+13 )

 L○NEエッチ経過日:1日目

 ※夢の中のエッチ(性交:3回、射精:3回)は除く。

 ■現実世界

 おちんぽ:■

 アナル :未貫通(処女)

 L○NE恋人:教え子(西園鈴音)

 セフレ :男性:0人、女性:0人

 経験人数:男性:0人、女性:■人

 自慰  :15回(+9回)

 ペッティング:0回

 性交  :0回

 射精  :18回(+9)

 プレイ :教え子のJSからキスしませんかとからかわれる。

      鍵付きの保健室で教え子からキス以上のことをしませんかと仄めかされる

      教え子のJSを視姦

      お忍び客室露天風呂付きの温泉旅館を2名で予約を取り、その画面を教え子のJSに見せる

      教え子のJSと元教え子のJCに股間の膨らみを見せつける

      教え子のJSのお尻に勃起剥けおちんぽをズボン越しに押し付ける

      教え子のJSに柔軟体操のふりをして、お尻に勃起剥けおちんぽを当てたり、胸に腕をあてたり、太ももを触ったり、指でJSロリまんこを刺激して、指先がJSロリまんこの割れ目の中に一瞬触れてしまう

      教え子のJSのリコーダーをしゃぶったり、制服の匂いを嗅ぎながらオナニー

      副担任の同僚の女性と廊下ですれ違う際にスカートとズボン越しに性器同士を一瞬触れ合わせる

      教え子のJSに夢の中でエッチしたことをカミングアウト

      教え子のJSにエッチできる状況であればエッチしたいことをカミングアウト

      教え子のJSの隣町のラブホのURLを送信

      教え子のJSに大人の玩具を使いたいとカミングアウト

      教え子のJSにオナニー中か質問

      教え子のJSにエッチしたいとカミングアウト

      教え子のJSにおちんぽが勃起していることをカミングアウト

      教え子のJSのおまんこが濡れているのか質問

      教え子のJSとL○NEエッチしながらオナニー

      教え子のJSからオナニー中、オナニー後の全裸+毛布隠しの自撮り画像がL○NEで送られてきた

      教え子JSとエッチする約束をする

 オナペット:教え子のJS(西園鈴音)

       教え子の母親(西園香織)

       同僚の女性(犀川涼子)

 性癖  :元引きこもりの教え子のJS(鈴音)とエッチしたい変態ロリコン教師

 エッチな夢:元引きこもりの教え子のJSが裸で誘ってくる夢を計5回見る。

      夢の中で教え子のJSと滅茶苦茶エッチしまくって、夢精した。

 *回数:物語開始時点からの累計(前回からの増加分)

 

 

 

 

 

 

 





鈴音「ああっ♡つ、ついに先生と仮想世界でエッチしちゃいました♡」
麻立「仮想とはいえ、凄まじく興奮したし、気持ちよかったぞ!!」
鈴音「先生…………♡あ、明日は現実世界でも…………♡」
麻立「おおっ!!!!(ボッキーン)」



 ブクマ、評価よろしくお願いします! 
 一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!







 ちなみに…… 









 麻立「【ここすき】のない文は、ある意味、【処女】なので……早いもの勝ちだぞ?」

 鈴音「やめてくださいっ!!なに先生自身で脳破壊されようとしてるんですかっ!?」




『L○NEエッチ』の活動報告欄もよろしく〜♪ 
『あなた』のエロステはどんなのかな? 
【エロステ・妄想シチュ募集】引きこもりのJSとL○NEエッチ

もしあな先生憑依…《鈴音:そういえば、わたしたち【とってもいけない約束】をしちゃいましたね♥その約束って【どういうもの】でしたっけ?あと……【『あなた』の仮想世界】でわたしのJSロリまんこを【何回】逝かせましたか♥正直に答えなさい♥》、《麻立:あれ?【このL○NE記録】に【見覚えがない】んだが……》

  • ①なんだっけ?とヘタれる
  • ②明日、学校で、ガチで鈴音ちゃんの
  •  JSロリまんこに勃起剥け生おちんぽを
  •  ぶっ刺して、逝かせまくる!!
  • ③②+1回
  • ④②+2回
  • ⑤②+3回〜5回
  • ⑥②+6回〜8回
  • ⑦②+9回
  • ⑧②+10回〜19回
  • ⑨②+20回〜39回
  • ⑩②+40回〜99回
  • ⑪②+100回以上
  • ⑫⑪+雌豚肉便器奴隷のくせに
  •  ご主人様に質問するなんて生意気だ!
  •  目隠し乳首クリローター、アナルまんこ
  •  電動ディルド固定、振動最大、
  •  謎の液体☆注入♪からの、【連続アクメ
  •  無間地獄キメ放置プレイ】逝ってみよ☆
  • ⑬2次創作で鈴音まんこ逝かせてみせらぁ!
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