※この作品はR-18です。

ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。   作:サリオン

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 ■前話の3行まとめ
 教え子のJSと初L○NEエッチ
 教え子のJSからオナニー前後の全裸+毛布隠しの自撮り画像がL○NEで送られてくる
 現実世界でも教え子JSとエッチする約束をする


 麻立「アンケートの途中結果の報告、いくぞ?」
 鈴音「はいっ♪」


 ■質問文
 もしあな先生憑依……《鈴音:そういえば、わたしたち【とってもいけない約束】をしちゃいましたね♡その約束って【どういうもの】でしたっけ? あと……【『あなた』の仮想世界】でわたしのJSロリまんこを【何回】逝かせましたか♡正直に答えなさい♡》
《麻立:あれ? 【このL○NE記録】に【見覚えがない】んだが……》

 ■回答
(1人) ①なんだっけ? とヘタれる
(1人) ②明日、学校で、ガチで鈴音ちゃんの
 JSロリまんこに勃起剥け生おちんぽを
 ぶっ刺して、逝かせまくる!! 
(0人) ③②+1回
(1人) ④②+2回
(0人) ⑤②+3回〜5回
(0人) ⑥②+6回〜8回
(0)人 ⑦②+9回
(0人) ⑧②+10回〜19回
(0人) ⑨②+20回〜39回
(0人) ⑩②+40回〜99回
(3人) ⑪②+100回以上
(4人) ⑫⑪+雌豚肉便器奴隷のくせに
 ご主人様に質問するなんて生意気だ! 
 目隠し乳首クリローター、アナルまんこ
 電動ディルド固定、振動最大、
 謎の液体☆注入♪ からの、【連続アクメ
 無間地獄キメ放置プレイ】逝ってみよ☆
(0人) ⑬2次創作で鈴音まんこ逝かせてみせらぁ! 


 麻立「な、なんだこれ……!? L○NEエッチでこんなプレイ知らないぞ!?」
 鈴音「え……せ、先生がご主人様じゃなかったんですか!? ……そ、それじゃあ……ご、ご主人様は………………」


















鈴音「『あなた』様ですかぁ♡♡♡」








実践編
第22話 教え子と登校中の保健室で……


 

 

 

 

 目覚めと同時に昨夜の出来事が脳裏に浮かび、やりすぎてしまったと反省する。

 

 実際に手を出したわけではなく、○INE上での文字を交わしただけとはいえ、あのような淫らなプレイを教え子としてしまうとは……

 

 しかも、こちらの欲望(本気でセックスしたい)を包み隠さず伝えてしまった。

 

女子小学6年生は、人類の歴史からみても、最も性的魅力が高い時期だ。

 

超若い新鮮な卵子から生まれる子供の遺伝子は優良なため、人類遺伝子・人類文明の播種・存続の巨視的視点から見るに、

 

 

 

 むしろ……

 

 

 

 

 

 

【信頼の置ける担任の教諭からのセックスの手ほどき実演】

【信頼の置ける担任の教諭からの48手+αの教育的実演】

【信頼の置ける担任の教諭との来る一夫多妻制への備えとしてのハーレム11P乱交ハーレムプレイの模擬実演】

【信頼の置ける担任の教諭とのマンネリ解消のためのアブノーマルプレイの一環としての野外露出セックスの模擬実演】

【信頼の置ける担任の教諭が付き添って、避妊のための大人の玩具屋でのコンドーム、バイブ等の購入およびラブホテルで信頼の置ける担任の教諭からの使用方法の実演説明のための外泊課外活動】

【信頼の置ける担任の教諭監修のもと、将来の一つの選択肢としてのヌルヌルローションソープ2輪車職業体験】

【信頼の置ける担任の教諭監修のもと、将来の一つの選択肢としてのエロエロ配信チューバーの模擬実演】

【信頼の置ける担任の教諭の立会のもと、薬害のエグさを身を持って知るための、脳破壊不可逆キメセクハーレム乱交パーティー体験学習】

【信頼の置ける担任の教諭への日頃の感謝を伝えるための、教え子の女児全員孕むまで種付け淫乱変態乱交会の開催】

【信頼の置ける担任の教諭と学校の教育とは一切関係なく100%プライベート空間における、 保護者の母親、姉妹も参加OKの、媚薬、バイアグラ、精力ドリンク、大人の玩具、白い錠剤、全世界ライブ配信、無人島貸切の雌豚肉便器奴隷たちとの肉欲淫蕩にまみれた夏休みを過ごす】

 

 

 

 

 

 ……等を義務教育過程に取り入れるべきなのである。

 

 しかし、世間一般的な常識では、そのようなことを思っても口にすべきではない。

 

 昨日は鈴音ちゃんは休みだったが今日は来てくれるのだろうか? 

 

 もしかしたら、今の俺のように葛藤に苛まれているのかもしれない……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 保健室にて。

 

 鈴音ちゃんは来ていた!! 

 

 しかし、昨日のロールプレイは、やりすぎてしまったと彼女のほうも思っているらしく、口数は少ない。

 

 というよりも、○INEだと凄まじいほどの淫語を互いに言い放っていたが、面と向かうと、常識が邪魔をするのか、思うように気軽に喋れない。

 

 こういう時こそ、教師として、大人として、こちらから話しかけなければ!! 

 

「昨日は凄かったな!!」

 

 何がどう凄いのか具体的に口にするのは憚れるが……

 

「そうですね! 昨日はなんというか……」

 

 鈴音ちゃんは一瞬言葉につまり、

 

「本当に凄かったです!!」

 

 と元気よく返答する。

 

 うん。

 

凄いとしか、言いようがない。

 

 そんな状況に何故か滑稽さを覚え、鈴音ちゃんと目を合わせると同じく滑稽に感じているようで、

 

「ぷっ……」

「あははっ……」

 

 笑い合う。

 緊張も少しは解れたところで

 いきなり本題に入ることにする。

 

「昨日の『約束』のことなんだが……一夜明けて、冷静になると……さすがに…………」

 

『約束』とは、鈴音ちゃんと実際にセックスすることだ。

 あの時は、興奮のあまり互いに承諾したが冷静になるとそれは決してしてはならない行為だ。

 

 鈴音ちゃんにはその約束はできないと伝える。

 

「ですよね……あはは……昨日はどうかしていました……」

 

 力なく笑う鈴音ちゃん。

 

「でも……」

 

 と、彼女は続け、

 

 

 

 

 

「もしも本当に前の学年のクラスメイトがそういう関係だったら……先生の考えは……変わるんでしょうか……」

 

 

 

 

 想像する。

もしも鈴音ちゃんの前の学年の5年三組のみんなが淫らな関係だとしたら……

 

クラスメイト全員が穴兄弟、竿姉妹。

 ありえない設定だ。

どこのハーメルンのR-18日間ランキング10位以上のロリコン小説だと言いたい。

 

 しかし、その話を本当だと信じた。

 教え子の言葉を信じたというより、あのクラスのとある人物を思い浮かべたため、それはありうるかもしれないと信じたのだ。

 

 それは、一人の教師の存在だ。

 

 担任の犀川先生ではない。

 鈴音ちゃんの話では、犀川先生はむしろ、セックス反対派として登場する。

 だが、文字通り身体を張った自己犠牲も虚しく、肉便器雌豚奴隷に墜とされてしまう。

 

 では、誰かというと……

 

 副担任の寝取大助(ねとりだいすけ)だ。

 

 小学教師でありながら、茶髪ピアス日焼け肌でアロハシャツを着込み、目の病とかでサングラスを掛け、不気味な笑みを絶えず浮かべる、後輩。

 

 教え子に手を出しているという黒い噂が絶えず、理事長の孫というコネを最大限に利用して、有耶無耶にしているのではとの疑惑の目で見られている。

 

『彼』ならば、あるいは、そんなハーメルンR-18的展開も可能ではないか、と思ってしまったのだ。

 

 今も保健室に盗撮カメラを仕掛け、おれたちの『教師と教え子の関係から逸脱した会話』を録画し、『弱みを握り』、『学校最後の処女』である鈴音ちゃんの初めてを奪おうと画策しているのではと、頭の隅で警戒している。

 

 奪われる前に奪ってしまいたいという根拠のない脅迫観念に支配されそうになる。

 

『あの話』は嘘だった。

 だが、『彼』が『前の学年の副担任として、心配する体を装い、保健室登校する鈴音ちゃんに近づく』ことは『あり得る可能性の一つ』だ。

 

 正直に言う。

 

「『昨夜』の『約束』を、『いつ』、『どこで』、『どんなふうに』『する』のか、『打ち合わせしている』」

 

 と。

 

「や、やっぱり、そ、……そうですよね……」

 

 一瞬、ゾクゾクとした興奮を顔に宿した鈴音ちゃんは、目を閉じて、

 

「はぁ……」

 

 と、ため息をつくと……

 

「あーあ! 嘘って言わなきゃ良かったです!」

 

年相応に悔しそうな表情で地団駄を踏み、カラッと澄み渡る青空のように爽やかに言うのだった。

 

「もしかしたら……」と彼女は急に小悪魔な意地悪な笑みを浮かべ、

 

「今頃、保健室のベッドで先生とセックスしてたかもしれませんね♡」

 

 と、茶化す。

 

 

おおっ!!!! 

 

 

セックス!!!! 

 

 

 すでに鈴音ちゃんとは、○INEを通じた仮想世界では、あらゆる淫語を交わす仲になっているが、面と向かってだとどうしても教師と教え子という立場や相手は未成年という道徳、倫理観が抵抗し、どうしても『約束』とか『する』というぼかした表現をしてしまう。

 

 それは、鈴音ちゃんも同じだ。

 

 しかし、その暗黙の了解を鈴音ちゃんは破ってしまったのだ!! 

 

 こちらも答えなくてはならない。

 

「そうだな! 今頃、鈴音ちゃんと滅茶苦茶セックスしているな! 」

 

「滅茶苦茶ですか!?」

 

「滅茶苦茶だな!!」

 

「わたしも先生と滅茶苦茶セックスしていますね♡」

 

おおっ!!!! 

 

教え子の前で『セックス』と言ってしまった!! 

 

 しかも、『その教え子と滅茶苦茶セックスしている』と言ってしまった!! 

 

 鈴音ちゃんも『おれと滅茶苦茶セックスしていることに同意』しているではないか!! 

 

 不意にこれまで夢で見ていた、そして、昨夜の○INEセックスの舞台となった、あのラブホの一室のベッドの上で鈴音ちゃんとセックスする情景が脳裏に浮かび、下半身に血が集まり、制御できなくなる!! 

 

 咄嗟に腰を屈める。

 

 いきなり姿勢がおかしくなり、鈴音ちゃんはこちらを心配そうに声をかける。

 

「先生、どうしたんですか?」

 

 教え子に向かって勃起したと暴露するのは、教師として失格だが、すでに鈴音ちゃんには、昨夜のロールプレイですでに鈴音ちゃんに対して勃起していることが知られている。

 

 正直に答える。

 

「鈴音ちゃんとセックスする情景が浮かび、勃起してしまった」

 

 と。

 

「まあ♡嬉しいです♡」

 

 驚きつつもどこか嬉しそうな鈴音ちゃん。

 

「先生の膨らんだ股間をみたいです♡」

 

 と、無邪気に言うではないか!! 

 

「はぁっ!? さ、さすがに教え子の前でそんなところを見せられないぞ……」

 

「ブゥー!」と、口をすぼめ、ブーイングする鈴音ちゃん。

 

 か、可愛い……

 

 ムクムク……

 

 はっ!? 

 

「でも先生は秋元さんには見せたんですよね?」

 

「う……そ、その時はアレだ……本当にセックスしまくりの淫乱女子小学生だと思っていてだな……しかも、勃起はハプニングで起こったもので、見せようとしたわけではなく、むしろ、見られてなかったかもしれないわけで……」

 

 

「それって『見られたかもしれない』ってことですよね?」

 

「そ、そうなるな……」

 

「先生とわたしたちって、他のクラスメイトたちより進んだ関係ですよね?」

 

「そうだ」

 

「じゃあ、わたしも先生の勃起したところを見てもいいですよね♡だって、先生ったら、逝った後の裸のわたしの姿も見てるのに、先生は見せないなんてズルいです♡」

 

 確かに鈴音ちゃんとはすでに○INE上で淫らな関係になっている。

現実世界でも、事実、『通常の教師と教え子』よりも淫らな関係になっている。

 

 ○INEセックスしたし、鈴音ちゃんの言うように毛布で局部が隠されているとはいえ、オナニー直後の全裸の教え子の姿も写真で見ている。鈴音ちゃん相手に勃起していることもすでに知られている以上、ズボン越しに膨らみを見せるくらい、正直、今更な感はある。

 

 男子の体操競技なども股間のもっこりは衆人環視にあるのだ。

 

 股間の膨らみそのものは見せても問題ないような気がしたぞ!! 

 

 屈んだ腰を伸ばし、むしろ、股間の膨らみを見せつけるように身体を反らす。

 

 

「まあ♡先生ったら滅茶苦茶勃起してますね♡」

 

 

おおっ!!!! 

 

 

勃起した股間を教え子に晒している!! 

 

 

「勃起してるってことは、先生はわたしのおまんこにそのおちんぽを入れる準備ができてるってことですよね♡」

 

「そうだな!」

 

おおっ!!!! 

 

教え子の口をからリアルに『おまんこ』という淫乱すぎる言葉を聞くことができ、さらに勃起するではないかっ!!!! 

 

グング──ーン!!! 

 

 その様子を見た鈴音ちゃんは

 

「ふふ♡先生は本当にわたしとセックスしたいんですね♡」

 

 と、嬉しそうに言う。

 あまりにも自然体で言うものだから

 

「そうだ。鈴音ちゃんとガチでセックスしたいぞ」

 

 と、思わず本音100%の欲望を教え子に吐露してしまう。

 

「あはは……」

 

 と、鈴音ちゃんは苦笑しつつ、こちらに近づき、スカートの裾を持ち、下着が見えるか見えないかくらいにたくしあげ、上目遣いで─────

 

 

 

 

 

 

 

 

「────実は……わたしのおまんこも……先生のおちんぽを入れたくてもうぐちょぐちょなんですよ?」

 

 

 誘われた。

 

 

おおっ!!!! 

 

 鈴音ちゃんも準備万端なようだ!! 

 

 彼女は、こちらに身を寄せ、耳元で─────

 

 

 

 

「─────保健室にはあと、一時間ほど誰も来ませんし……」

 

 

 

 と、囁き、入り口に向かうと─────

 

 

カチャリ

 

 

 鍵のかかる音が聞こえ─────

 

 

 再び耳元で

 

 

「これで誰も入って来れませんね♡」

 

 

 囁く。

 

 

「ここにはちょうどベッドもありますし……」

 

 

 2つ白いシーツのかかったベッドがある。

 

 

「先生……♡」

 

 

 甘くとろけるような声が耳元で────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「わたしとセックスしませんか♡」

 

 

 

 

 

 

 囁くではないか!! 

 

 

おおっ!!!! 

 

 リアルで教え子の女子小学生からセックスの誘いを受けるとは!! 

 

 しかも、朝っぱらの児童たちが登校中の学校内で教え子の女子小学生とセックスだと!? 

 

 ヤバいくらいにおちんぽがギンギンのガンガンに硬くなる!! 

 

「ズボンが張り裂けそうなほど勃起してますね!!」

 

 手を合わせ、びっくりした面持ちの鈴音ちゃん。

 

 

 

 

 彼女はゾクゾクっとした淫靡な面持ちで

 

 

 

 

「す///////鈴音のおまんこで早く楽にしてあげますよ♡」

 

 

 

 

 

おおっ!!!! 

 

 なんたる甘美な誘惑!! 

 

 鈴音ちゃんとセックスしたいっ!! 

 

 しかし、常識的に考えて、教え子と、女子小学生と、セックスはいかんだろう!! 

 

ど、どうすればいいんだ!? 

 

 

 

→①教え子とセックスする! 

 ②セックスはダメだ! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 その選択でいいのか!? 

 

 

 

①セックスはダメだ! 

→②女子小学生とセックスしたい! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 だが、やはり……

 

 

 

 

 

 

 

「セックスはダメだ!!」

 

「え!? な、なんでですか!?」

 

「鈴音ちゃんとは本当にセックスしたくてたまらないんだ!!」

 

「だったらすればいいじゃないですかっ!? もう先生とは仮想世界ではセックスしまくりなんですよ!?」

 

「だが、やはり、仮想と現実は違う!! ここで鈴音ちゃんとセックスしてしまえば、鈴音ちゃんのはじめては奪われることになる!! 鈴音ちゃんはまだ若くて、セックスして良いかの判断材料が少ない。もう少し成長して、経験を積んで、分別がつくようになって、自分の考えのもと取捨選択し、素敵な相手に出会い、喪失する。それまでは大切に取っておくべきものだ!! 」

 

 ここで拒絶することで再び鈴音ちゃんが引きこもる恐れがあった。

 しかし、鈴音ちゃんの担任の先生として、心を鬼にしてでも、言うべきに言わなければ、なにが先生だ!! 

 例え、ロリコン変態教師だとしても、聖職者の端くれとして、義務は果たす必要があるのだ!! 

 

 おれの必死な思いが伝わったのか、鈴音ちゃんは落ち着きを取り戻し、

 

「分かりました……」

 

 頷く。

 

「そんな素敵な相手こそ、先生なんですけどね……」

 

 ぼそっと呟く鈴音ちゃん。

 

 その呟きをおれは聞こえないふりなんかできない。

 

「それは光栄だな……だが、それでもまだできない……すまない……」

 

 応えることはできない。

 

「先生がわたしを大切に想ってくれていることが改めてよく分かりました♡」

 

 泣きそうな顔で笑みを浮かべる鈴音ちゃん。

 

「今ここでセックスするのは諦めます……」

 

 ほっ……と安堵の吐息をつく。

 

 鈴音ちゃんはいたずらっ子の笑みを浮かべると、

 

「でも……こんなに身体を疼かせたまま何もされないなんて、生殺しです♡」

 

 人差し指をあげ、

 

「先生には一つ罰を与えます♡」

 

 と言い、濡れたような上目遣いで、

 

 

 

 

「10秒だけ……」

 

 

 

 

 こちらを見つめ、

 

 

 

 

「10秒だけ、わたしの太ももやお尻を触りながら、おちんぽをおまんこにぐりぐりして下さい♡」

 

 

 

 

 と、要求するではないか!? 

 

な、なんだと!? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 名前  :西園鈴音

 年齢  :11歳

 学年  :JS6

 ■仮想世界

 おまんこ:担任の教師の勃起剥け生おちんぽがぶっ刺さって逝かされて生中出しされまくった淫乱JSロリまんこ

 処女膜 :貫通済(非処女)

 アナル :未貫通(処女)

 恋人  :担任教師(麻立元気)

 セフレ :男性:1人、女性:0人

 経験人数:男性:1人、女性:0人

 自慰  :0回

 ペッティング:5回

 性交  :8回

 絶頂  :9回

 場所  :隣町のラブホのベッド、床、浴室

 プレイ :手コキ、手まん、フェラ、クンニ、69、生中出し、正常位、後輩位、騎乗位、対面座位、駅弁

 体位  :前戯(鶯の谷渡り、雁が首、千鳥の曲、立ち花菱、岩清水、二つ巴)、正常位(しらがみ、種付けプレス)、後輩位(鵯越え、うしろやぐら)、騎乗位(時雨茶臼)、対面座位(抱き地蔵)、駅弁

 体位数 :13

 L○NEエッチ経過日:2日目

 ■現実世界

 おまんこ:純真無垢

 処女膜 :未貫通(処女)

 アナル :未貫通(処女)

 L○NE恋人:担任教師(麻立元気)

 セフレ :男性:0人、女性:0人

 経験人数:男性:0人、女性:0人

 自慰  :18回

 ペッティング:0回

 性交  :0回

 プレイ :担任の教師にキスしませんかと誘う

      保健室の鍵を締め、担任の教師にエッチのお誘いを仄めかす

      担任の教師とL○NEペッティング  

      担任の教師がお忍び客室露天風呂付きの温泉旅館を2名で予約を取った画面を見せられる

      担任の教師から隣町のラブホのURLが送られ、部屋の中や大人の玩具を見る

      担任の教師からエッチしたいとカミングアウトされ、喜ぶ

      担任の教師からおちんぽが勃起していることをカミングアウトされる

      担任の教師からおまんこが濡れているのか質問される

      担任の教師とL○NEエッチしながらオナニー

      担任の教師にオナニー中、オナニー後の全裸+毛布隠しの自撮り画像をL○NEで送る

      担任の教師とエッチする約束をする

      担任の教諭の勃起した股間の膨らみを見せつけられる

      担任の教諭に、身体を触っていいので、おまんこにおちんぽをぐりぐりしませんかと誘う←今ここ

 オナペット:担任の先生(麻立元気)

 性癖  :担任の教師とエッチしたいほど大好き

 *回数:物語開始時点からの累計(前回からの増加分)

 

 

 

 

 名前  :麻立元気

 年齢  :■歳

 職業  :S学教師

 ■仮想世界

 おちんぽ:教え子のJSのロリまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺して中出ししまくった背徳おちんぽ

 アナル :未貫通(処女)

 恋人  :教え子(西園鈴音)

 セフレ :男性:0人、女性:1人(+1)

 経験人数:男性:0人、女性:1人(+1)

 自慰  :0回

 ペッティング:4回

 性交  :8回

 射精  :9回

 場所  :隣町のラブホのベッド、床、浴室

 プレイ :手コキ、手まん、フェラ、クンニ、69、生中出し、正常位、後輩位、騎乗位、対面座位、駅弁

 体位  :前戯(鶯の谷渡り、雁が首、千鳥の曲、立ち花菱、岩清水、二つ巴、)、正常位(しらがみ、種付けプレス)、後輩位(鵯越え、うしろやぐら)、騎乗位(時雨茶臼)、対面座位(抱き地蔵)、駅弁

 体位数 :13

 L○NEエッチ経過日:2日目

 ※夢の中のエッチ(性交:3回、射精:3回)は除く。

 ■現実世界

 おちんぽ:■

 アナル :未貫通(処女)

 L○NE恋人:教え子(西園鈴音)

 セフレ :男性:0人、女性:0人

 経験人数:男性:0人、女性:■人

 自慰  :15回

 ペッティング:0回

 性交  :0回

 射精  :18回

 プレイ :教え子のJSからキスしませんかとからかわれる。

      鍵付きの保健室で教え子からキス以上のことをしませんかと仄めかされる

      教え子のJSを視姦

      お忍び客室露天風呂付きの温泉旅館を2名で予約を取り、その画面を教え子のJSに見せる

      教え子のJSと元教え子のJCに股間の膨らみを見せつける

      教え子のJSのお尻に勃起剥けおちんぽをズボン越しに押し付ける

      教え子のJSに柔軟体操のふりをして、お尻に勃起剥けおちんぽを当てたり、胸に腕をあてたり、太ももを触ったり、指でJSロリまんこを刺激して、指先がJSロリまんこの割れ目の中に一瞬触れてしまう

      教え子のJSのリコーダーをしゃぶったり、制服の匂いを嗅ぎながらオナニー

      副担任の同僚の女性と廊下ですれ違う際にスカートとズボン越しに性器同士を一瞬触れ合わせる

      教え子のJSに夢の中でエッチしたことをカミングアウト

      教え子のJSにエッチできる状況であればエッチしたいことをカミングアウト

      教え子のJSの隣町のラブホのURLを送信

      教え子のJSに大人の玩具を使いたいとカミングアウト

      教え子のJSにオナニー中か質問

      教え子のJSにエッチしたいとカミングアウト

      教え子のJSにおちんぽが勃起していることをカミングアウト

      教え子のJSのおまんこが濡れているのか質問

      教え子のJSとL○NEエッチしながらオナニー

      教え子のJSからオナニー中、オナニー後の全裸+毛布隠しの自撮り画像がL○NEで送られてきた

       教え子のJSとエッチする約束をする

       《b》教え子のJSに勃起した股間の膨らみを見せつける

       教え子のJSから、身体を触って、おちんぽをおまんこにぐりぐりしませんかと誘われる←今ここ

 オナペット:教え子のJS(西園鈴音)

       教え子の母親(西園香織)

       同僚の女性(犀川涼子)

 性癖  :元引きこもりの教え子のJS(鈴音)とエッチしたい変態ロリコン教師

 エッチな夢:元引きこもりの教え子のJSが裸で誘ってくる夢を計5回見る。

      夢の中で教え子のJSと滅茶苦茶エッチしまくって、夢精した。

 *回数:物語開始時点からの累計(前回からの増加分)

 

 

 

 

 

 

 





鈴音「先生……」じとー
麻立「……ヘタレてすまん……」
鈴音「でも、ついにわたしのおまんと先生のおちんぽが……♡」ゾクゾク
麻立「絶対に10秒耐えきってやるぞ!」




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『L○NEエッチ』の活動報告欄もよろしく〜♪ 
『あなた』のエロステはどんなのかな? 
【エロステ・妄想シチュ募集】引きこもりのJSとL○NEエッチ

女子小●6年生は、人類の歴史からみても、最も性的魅力が高い時期だ。超若い新鮮な卵子から生まれる子供の遺伝子は優良なため、人類遺伝子・人類文明の播種・存続の巨視的視点から、どれを【義務教育過程】に取り入れるべきか、真面目に答えよ(ただし、『あなた』は、信頼の置ける担任の教諭とする)。

  • ①普通の性教育で十分っす!
  • ②セックスの手ほどき実演
  • ③48手+αの教育的実演
  • ④一夫多妻制への備えとして
  •  ハーレム11P乱交ハーレム模擬実演
  • ⑤マンネリ解消アブノーマルプレイの
  •  野外露出セックスの模擬実演
  • ⑥大人の玩具屋でバイブ等の購入及び
  •  ラブホテルで使用方法実演外泊課外活動
  • ⑦ローションヌルヌルソープ2輪車職業体験
  • ⑧エロエロ配信チューバーの模擬実演
  • ⑨脳破壊不可逆キメセクハーレム乱交
  •  パーティー体験学習
  • ⑩教え子全員孕む迄種付淫乱変態乱交感謝祭
  • ⑪学校教育とは一切関係なく100%プライ
  •  ベート空間、母親姉妹参加OK、媚薬
  • バイアグラ、精力ドリンク、大人のお玩具
  • 白い錠剤、全世界ライブ配信、無人島貸切
  • 雌豚肉便器奴隷どもと夏休みを過ごす
  • ⑫仕方ないっすね…2次創作するっす!
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