※この作品はR-18です。

ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。   作:サリオン

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■前話の3行まとめ
 教え子のJSとのL○NEエッチで素っ裸の母親も登場させて、混浴、オナペット、オナニー
 L○NEエッチで教え子のJSと保健室でエッチする
 翌日、教え子のJSがすっぽんぽんで保健室で待っており、先生もすっぽんぽんになる


■質問文
鈴音「今夜も先生攻略の作戦会議です!明日の保健室で先生にどんなことをして、誘惑したほうがいいですか?『あなた』の知恵を貸してくださいな!」

■回答
(0人) ①先生を誘惑しちゃダメ!
(0人) ②それならロールプレイ形式で教えるよ
(0人) ③まずは裸になってベッドで待つんだ
(0人) ④カーテンから白い生足を見せて
(0人) ⑤すっぽんぽんをカミングアウト
(0人) ⑥こちらも裸になるように懇願して
(0人) ⑦カーテンの向こうでJSロリまんこ
    くぱぁ♡させて待ってて
(0人) ⑧カーテンを開けるよ
(0人) ⑨おお!互いにすごい景色だね!
(0人) ⑩よし!本番に備えて、続けるよ!
(0人) ⑪今送った勃起剥け生おちんぽ画像を
   思い浮かべて、くぱぁ♡して
(2人) ⑫おちんぽ貸すから鈴音ちゃんも
   地鶏してJSロリまんこ貸して
(3人) ⑬明日の種付けプレスの予行演習だよ!
(0人) ⑭フンッ!フンッ!フンッ!
(5人) ⑮鈴音ちゃんのJSロリまんこ最高!
(0人) ⑯明日の【本番】も楽しみだね!駅裏で…
(0人) ⑰妄想シチュで教えてやるよ


先生「え……あ、あの……」

鈴音「先生どうされたんですか?」

先生「何故、保健室に鍵がかかってるんだ……?保健室に()()()()くれないか?」

鈴音「い、今はちょっと……立て込んでまして……あんっ♡♡♡」

パンパン♡

パンパン♡

先生「ッ!!??」








★第29話 教え子の穴をガッツリ見て、麻立教師、我慢できなくなる。あと、教え子とセックスする(決意をする)

 

 

 これから……おれは……教え子の女子小学生の鈴音ちゃんと……

 

 

 

 →セックスする!! 

 

  セックスしない!! 

 

 

 

 

常識的に考えて、女子小学生の教え子にここまでお膳立てされて、セックスしない法はない。

鈴音ちゃんに恥をかかせることになり、それは即ち、その生みの、育ての母親である香織さんにも失礼にあたる行為だ。

 

 そもそも我が国(どこのおとめ座超銀河団のどこの天の川銀河のどこの太陽系のどこの第3惑星のどこの極東の島国……とは言わないが……だって、これ、フィクションですし……ねぇ?)の小学教師というのは、世界で唯一、女子児童との淫らな行為しても逮捕されず、他の小学校の女子児童と淫らな行為をしても逮捕されず、無限に女子児童と淫らな行為、つまり、女子小学生とセックスし放題の特権階級だ(繰り返す。これは、フィクションである)。

 

 実際にそんな教師が幾人も報道されるが、逮捕されたためしなどついぞないのがその証左なのである。

 

 

 だからこそ、満を持して、教え子の女子小学生にこう言わねばなるまい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「だが、セックスしない……!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「え……え? え? な、なんでー!????」

 

 と、カーテンの向こうから顔を出して、困惑の声をあげる鈴音ちゃん。肩も露出しており、本当に何も身につけていないことに、下半身がさらに充血する。

 

「説明しよう!!」

 

「はい! お願いしますっ!!」

 

 小気味良い返事が返ってくる。

 

 セックスしない決断をした理由を教える。

 

「おれは小学校の教師であるにも関わらず、教え子である鈴音ちゃんとガチでセックスしたいと思う変態教師である!!」

 

「ええっ!! それは、よーく知ってますっ!!」

 

 強く頷く鈴音ちゃん。

 

「しかし、女子小学生のおまんこをおちんぽでズッコンバッコンしたいと願うことと、ガチで女子小学生のおまんこをおちんぽでズッコンバッコンすることを強く決意して、実際に行動に移してしまうことには、天と地ほどにも隔たりがあるのだッ!!」

 

「そ、そういうものですか!?」

 

 

「そういうもんだッ!! しかし……もうダメなんだッ!!」

 

 

「な、なにが……ダメなんですか?」

 

 不思議そうに首を傾げる鈴音ちゃん。

 

 

 

「これ以上は欲望を抑える自信がない!!」

 

 

 

「え……?」

 

 

 きょとんとする鈴音ちゃん。

 

 まだ、分からないか。

 

「これ以上、鈴音ちゃんと一緒にいては、欲望に歯止めがかからず、本当にセックスしてしまいそうだッ!!」

 

「ッ!!」

 

 息を呑む鈴音ちゃん。

 

 

 本当にこれ以上は理性が崩壊しそうだった。

 欲望のままに鈴音ちゃんのおまんこを味わい、堪能し尽くし、他の教え子、次は秋元杏あたりのおまんこを狙うだろう。

 杏とその父親が父娘近親相姦愛好家になったかのような素人コラ画像を作成し、こんなものがネットの掲示板にアップされていたと杏に教え、その父親が杏にそのような欲望を抱いている可能性があると親身になって相談し、○INEを介して、心と肉体の距離を詰めていくのだ。

 絶対にそうする。するったらする。

 鈴音ちゃんの女子小学生のおまんこ以外にも味わってみたいのだ。

クラス全員の女子児童とおまんこ倶楽部を結成するのだ。

 

 他の小学校に転任しても、この小学校で培ったノウハウを用いれば造作もない。

 

毎年、約20人くらいの女子小学生のセフレができるのだ。

 その内、素質があれば、3人くらいは雌豚肉便器奴隷にできるかもしれない。

 

 しかも、国●権力の警●はこちらに手出しできないのだ。

 

 だからこそ、そんな実現可能な未来を畏れる

 

 そのためには……

 

 

「鈴音ちゃんとの朝の時間はもう作らないッ!!」

 

 宣言する!! 

 

「そ、そんなぁッ!!」

 

 悲痛な叫びを上げる鈴音ちゃんは、

 

「あの……お願いですッ!! ヨヨヨ……」

 

 少し前に出て、目に涙を浮かべ、時代劇っぽく懇願するが、

 

「引き留めてもダメだッ!!」

 

 教え子の鎖骨に興奮しつつも、振り払う。

 

「最期に……一つだけ……お願いがあります!!」

 

「セックスはしないぞ!! 無茶苦茶鈴音ちゃんとセックスしたいからセックスしないぞ!!」

 

「ええ、わかってますッ!!」

 

 と、強く頷いたあと、鈴音ちゃんは顔を赤らめ、カーテンを端を掴んで、恥ずかしそうに目元だけ残すように顔を引っ込めると……

 

 

「ここで……一緒に……オナニーしてくれませんか////♡」

 

 

 

 と奥ゆかしくお願いするではないか!! 

 

 

 むぅ……

 

 オナニー!! 

 

 これまで鈴音ちゃんとは、毎夜、仮想とはいえ、激しいセックスを繰り広げてきた。

 

 しかも、毎朝、服越しのペッティングを行っているのだ。

 

 鈴音ちゃんにとって、朝のこの時間がなくなるのは、学校生活において、色々と不安に思うことだろう。

 

 最後に少しくらいサービスしてもいいだろう!! 

 

「よしっ!! 一緒にオナニーしよう!!」

 

「やったぁ〜♪ 先生と同じ部屋でオナニーできる♪」

 

 無邪気な笑みを浮かべる鈴音ちゃんを見て、こちらも嬉しくなる。

 

「今回は○INEじゃなくて、口頭で妄想エッチしましょ♡」

 

 と鈴音ちゃんが提案する。

 

「わかった。ここは、鈴音ちゃんに任せる。ただし、局部を見せるのはなしにしよう。正直、欲望を抑える自信がない」

 

「本当は今すぐにでも先生に裸を見せて、おまんこを迫りたいんですけど、先生を困らせたくはありません!!」

 

 鈴音ちゃんはすごくできた教え子だ!! 

 しかし、若い娘がおまんこするなんて言ってはいけないぞ!! 

 

 

「さっそく、始めましょ♡」

 

 鈴音ちゃんは顔をカーテンに引っ込めたと思ったら、白い脚を覗かせた。脚の付け根が見えるか見えないかくらいの際どい位置だ。

 

「先生のベッドをわたしのにくっつけて下さい♡」

 

 指示通りにベッドを鈴音ちゃんのいるベッドにくっつけた後、横たわり、口頭セックスの設定について、相談すると、

 

先生がわたしとセックスすることを選択した、という設定でどうですか?」

 

 というなんともタイムリーな設定になった。

 

 

 

 

 

 そして、口頭セックスしながらのオナニーが始まったのである!! 

 

 

「あっ♡あっ♡あっ♡先生のおちんぽ、気持ちいいですっ♡」クチュクチュ♡

 

 保健室にクチュクチュ♡という音が聞こえ、鈴音ちゃんの喘ぎも聞こえだす。

 

 こちらも負けじと勃起おちんぽをしごく。

 

「おおっ!! 鈴音ちゃんのおまんこ気持ちいいッ!! というか、鈴音ちゃんとセックスしたい!! 女子小学生のおまんこを堪能したい!! 」シコシコ

 

「ああんっ♡いいですよっ♡せ、先生……♡セックスしたかったら、いつでも鈴音のおまんこを使用させてあげます♡」クチュクチュ♡

 

おまんこを使用させる、だなんて、冗談でも女子小学生が口にするものじゃない……さて……オラオラ!! 先生のおちんぽで逝け!! 逝け!! 女子小学生の教え子のおまんこを逝かせまくってやるぞ!! 」シコシコ

 

「あんっ♡す、すごくおまんこ気持ちいいですっ♡ほら、聞こえます? 今、おまんこを指でクチュクチュさせてまーす♡」クチュクチュ♡

 

「聞こえているぞっ!! 先生も鈴音ちゃんとのセックスを妄想しながら勃起剝けおちんぽを扱いているぞッ!! 」シコシコ

 

 女子小学生の教え子におちんぽをしごく音を聞かせる。

 

 鈴音ちゃんと淫語の応酬に興奮する!! 

 

「も、もう我慢できませんっ♡」

 

 クチュクチュ♡

 

 スリスリ♡

 

「おおっ!!」シコシコ

 

 鈴音ちゃんが脚を絡めてくるではないかっ!! 

 

 なんとすべすべで柔らかいのだろう!! 

 

「先生、ごめんなさいっ! あっ♡あっ♡おまんこ、気持ちいいっ♡」

 

 スリスリ♡

 

 クチュクチュ♡

 

 鈴音ちゃんは謝りながらも脚をスリスリしながらおまんこをクチュクチュしている。

 

 おおおっ!!! 

 

 これは……ヤバい!!! 

 

女子小学生の生脚のなんと魅力的で気持ちいいことか!! 

 

 こちらも脚をスリスリしてしまう!! 

 

 ううう……

 

恐ろしいほど鈴音ちゃんとセックスしたい!!! 」 

 スリスリ

 

 シコシコ

 

 思わず、胸の裡をさらけ出してしまう。

 

「先生♡セックスしましょうよぉ♡」

 

 クチュクチュ♡

 スリスリ♡

 クチュクチュ♡

 

な、なんという淫乱な女子児童だ!! 先生のすぐ横でおまんこをクチュクチュさせるなんて、とんだ変態女子小学生だ!! 」  

 

 言葉責めを行う。

 

「あうう……鈴音は変態女子小学生でーすっ♡あんっ♡あんっ♡」

 

 クチュクチュ♡

 

おおっ!! 

教え子に変態女子小学生と言わせてしまった!! 

 

「ああんっ♡鈴音は本当に変態女子小学生でーすっ♡いけない教え子でーす♡

 

 クチュクチュ♡

 

 鈴音ちゃんは、なんとお尻をこちらに見せつけてきたではないか!! 

 

 局部はかろうじて見えていないが細い腕が前側で小刻みに動いているのが見えるぞ!! 

 

 そこからクチュクチュ♡という淫らな音がするぞ!! 

 

「まったくけしからん教え子だ!!」

 

 シコシコ

 

 ペタッ

 

 手を伸ばし、鈴音ちゃんのお尻をカウパー液まみれの手で触る。

 

 すべすべでもちもちとしててさわり心地は完璧だ。

 

「あんっ♡先生にお尻を触られていますっ♡痴漢されてます♡

 

 そうなのだ。

 生のお尻を触るというのは完全に痴漢行為なのだ。

 

 

「ほらほら、先生のおちんぽ汁まみれの手でお仕置きだ!!」

 

 シコシコ

 ベタペタ

 

「やーん♡先生のエッチな液が鈴音のお尻についてます♡」

 クチュクチュ♡

 

「鈴音ちゃんのお尻はとても柔らかいな!! おちんぽを擦りつけたい!!」

 シコシコ

 

「いいですよぉ♡なんなら、お尻の穴におちんぽ下さい♡」

 

 クチュクチュ♡

 

 と、言ったあとに、

 

お尻の穴、見て下さい♡

 

 クチュクチュ♡

 

 と、言うではないか!! 

 

 な、なんということだ!! 

 

 鈴音ちゃんがお尻の穴を見ないかと誘ってきた!! 

 普段、絶対にみることのできない、女子小学生のお尻の穴を見て下さい、と!! 

 

 お尻の穴であれば、鈴音ちゃんは孕まないため、それは、性器ではない……性器ではないなら……見ても大丈夫だ。

 

 そう言い訳をして、おちんぽを扱きながら片方の手で鈴音ちゃんのお尻の肉をかき分け、穴を視界に晒す。

 

 それを見た瞬間、正常な思考はぶっ飛んでしまう。

 

おおっ!! 

 

おおっ!! 

 

おおっ!! 

 

「これが女子小学生のアナル!!」

 

 シコシコ

 

 きれいなピンク色をしており、穴がヒクヒクと開閉している!! 

 

「あっ♡あっ♡あっ♡先生に♡先生に♡お尻の穴を見られてる♡めちゃめちゃエッチです♡」  

 

 すごいぞ!! 

 

 すごいぞ!! 

 

 なんという淫らな行為だ!! 

 

 おれは教え子になんと淫らな行為をしているのだ!! 

 

「おちんぽを擦りすぎて泡がでているぞ!!」

 シコシコ

 

「あっ♡ああんっ♡それ♡わたしもです♡あ、あの……先生ぇ♡」

 クチュクチュ♡

 

「な、なんだ!? はぁはぁ……」

 シコシコ

 

「これは秘密にしようと思ってたんですけど……♡んんっ♡言っちゃいますね♡ああんっ♡」

 クチュクチュ♡

 

「一体なんだろう! エッチなことだといいな!」

 シコシコ

 

「ふふ♡とってもエッチなことですよ♡」

 クチュクチュ♡

 

「おおっ!!」シコシコ

 

「んっ♡昨日……先生と下着越しでペッティングした時ですけど……あんっ♡そろそろ逝くっ♡」

 クチュクチュ♡

 

 夢中になっておまんこをクチュクチュといじる鈴音ちゃん。

 

「昨日のあれか! 結構、ギリギリまで責めたな!!」シコシコ

 

「はぁはぁ♡実は……あの時……先生のおちんぽで……んんっ♡」

 クチュクチュ♡

 

 ここで鈴音ちゃんはいったん言葉を止めると、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「逝っちゃったんですよ♡」

 クチュクチュ♡

 

 

 

 

 

 

「おおっ!!」

 シコシコ

 

 

 

 ついに鈴音ちゃんをペッティングで逝かせてしまっていたのか!! 

 

 やはり、あの痙攣はそうだったのか……!! 

 

 

先生とは現実世界でもエッチした関係ですね♡あんっ♡」

 クチュクチュ♡

 

「おおっ!!」

 シコシコ

 

 教え子を本当の意味で絶頂させてしまった事実に凄まじく興奮してしまう!! 

 

「あんっ♡先生に言っちゃった♡ああんっ♡逝っちゃう♡先生♡鈴音のおまんこ逝っちゃう♡逝く────ー♡

 クチュクチュ♡

 

 

 鈴音ちゃんが腰を妖艶にくねらせ、その姿にますます興奮し、お尻や脚を夢中で触り、快感のボルテージが上がり───────

 

 

 

 

 

ドピュッ!! 

 

 

 

 逝ってしまう!! 

 

 

 

 凄まじい量のザーメンが手に放たれる。

 

「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡」ビクビク

 

 鈴音ちゃんも小刻みに揺れているではないか!! 

 

「おおっ!!」

 

ついに女子小学生の教え子と二人きりでオナニーして逝ってしまったのだ!! 

 

 

 

「はぁはぁ……滅茶苦茶気持ちよかった!!」

 

 

「はぁはぁ……♡本当に最高に気持ちよかったです♡こんなに絶頂したのははじめてです♡」

 

 手にたまったザーメンをカーテンの向こうに差し出し、鈴音ちゃんに見せる。

 

「ほら、こんなにいっぱいでたぞ!!」

 

「まぁ♡これが先生の精液♡こ、こんなに大量なんて……まさか……」

 

「そうだ。すべて鈴音ちゃんのおまんこに、子宮に、注がれるために造られた精液だ!!」

 

「ああ♡すごいですっ♡あの……ここに……」

 

 と、鈴音ちゃんが少しカーテンを引いて、自らの下半身の前側を指差すと

 

「先生のザーメンを注いでくれませんか?」

 

「いや、だから、鈴音ちゃんとは……」

 

「そうじゃないんです……先生の手のひらにあるザーメンを注いで欲しいんです♡」

 

 そして、鈴音ちゃんはカーテンを少し閉じて、仰向けになると

 

「左です……はい、ストップ……次は前に……あ、いきすぎです……戻って……はい、そこで少し右に……」

 

 と、こちらの手をUFOキャッチャーのアームのごとく誘導し、

 

「はい、ここで注いで下さい♡」

 

 両手の間からザーメンを垂らす。

 

 おそらく、ワカメ酒のごとく、ピタッと閉じられた鈴音ちゃんの三角州にザーメンが溜まっていることだろう。

 

「ああんっ♡先生のザーメンのプールです♡」

 

 鈴音ちゃんのおまんこを見ることはできないがさぞ淫らな光景が広がっていることだろう!! 

 

「先生♡見てもいいですよ♡」

 

 と、鈴音ちゃんがカーテンを全開にしてきたではないか!! 

 

「おおっ!!」

 

目に飛び込んでくる鈴音ちゃんの肌色!! 

 

 スマホで送られる画像よりももっと限りなく裸に近い姿があった!! 

 

魅惑のスポットは、白い湖で覆い隠されていた。

 純白の鳥が休める湖の奥底には眠れる少女がいるのだ。

 これぞまさに白鳥の湖!! 

 

 鈴音ちゃんは胸を腕で隠し、こちらのおちんぽを見ないように目を閉じている。

 

 これなら、まだ、ギリ局部を見ていない。

 

 おちんぽを左手で隠した旨を言うと、鈴音ちゃんはぱっちりと目を開けて、こちらと目を合わせた。 

 

「先生……♡」

 

「鈴音ちゃん……」

 

 やばい。

 やばすぎる。

 こんなに可愛い教え子とさきほどオナニーして逝ったのだ。

 教え子のJSのロリまんこに担任教師のザーメンプールをつくったのだ。

 滅茶苦茶エッチしたい!! 

 

「先生にもご褒美をあげます♡」

 

 鈴音ちゃんは片方の手でこちらの右手を握り、愛液を擦り付けてきたではないか!! 

 

 お互いに目をつむり、両手を激しく絡ませ合う。

 

 まるで手は性器ほどいやらしいということわざの通り、性器の変わりに手たちがセックスしているかのようだった。

 

 そして、鈴音ちゃんは言った。

 

「先生のおちんぽを鈴音のおまんこのエッチな液まみれにして下さい♡」

 

 すでに鈴音ちゃんの愛液をおちんぽに擦りつけていた。

 

 ボッキ────ンッ!!! 

 

 再び勃起しだす!!! 

 

「目をつぶるので……シコシコする音を耳元で聞かせて下さい♡」

 

 そう言うと鈴音ちゃんは目を閉じた。

 

 シコシコ! 

 シコシコ! 

 

教え子の耳元でおちんぽをしごく。

 

「ああっ♡ぬちゃぬちゃとエッチな音がします♡」

 

女子小学生の教え子の顔の真ん前でそれこそ目と鼻の先ほどの距離でおちんぽを猛烈にしごく。

 

「ああっ♡目の前で先生がおちんぽをしごいてますっ♡変な匂いがします♡昨日、ドアノブで嗅いだ匂いです♡」

 

「それは先生のザーメンの匂いだ!!」シコシコ

 

「ああんっ♡これが先生の精液の匂い♡あ〜んっ♡れろっ♡」

 

 と、唐突に鈴音ちゃんが舌を突き出してきた

 

 ちゅぱちゃぁぷぅすぅ…………

 

「おおっ!!」

 

「あんっ♡い、今のって……♡」

 

 ほんの……

 

 ほんのわずかだが……

 

おちんぽの先端が教え子の舌に触れてしまった。

 

「そ、そうだ……鈴音ちゃんが思ってる通りだ」

 

「ああっ♡あ、あれが……そうなんですね♡」れろれろっ

 

 鈴音ちゃんは舌についた液を味わうかのように舌を口の中で転がす。

 

 一瞬とはいえ、女子小学生の教え子にフェラされたのだ。

 しかも……

 

 

「これが先生の精液の味♡」クチュクチュ

 

 

 目を閉じながらも幸せそうな顔で鈴音ちゃんは、手を下半身に伸ばすと白いプールに指を突っ込み、クリトリスがあるとおぼしき位置をクチュクチュしてオナニーし始めた。

 

 局部は見えていないため、ギリセーフだ。

ザーメンがモザイクのごとき働きをしているのだ。

 つまり、我が国(どこのおとめ座……中略……ノンフィクションである)の法によると……彼女はオナニーしていないのだ!! (繰り返す。この解釈は三店方式のごとく、まったくの事実であるッ!!)

 

「おおっ!! 女子小学生のオナニー!!」

 シコシコ

 

「ああんっ♡先生にオナニーしているところを見られてます♡」

 クチュクチュ♡

 

 だが、厳然たる事実として、目の前で教え子がオナニーに耽っているのは間違いなかった!! 

 

「先生のおちんぽ欲しいです♡」

 

 口を開け、舌を淫らに動かす鈴音ちゃん。

 なんといやらしい女子小学生だ!! 

 

「くぅー!! おちんぽはやれんが、精液ならたっぷりあげるぞ!!」

 シコシコ

 

 いやらしく舌を動かす鈴音ちゃんの口元におちんぽの先端を向け、鈴音ちゃんのオナニーをおかずに猛烈にしごき出す!! 

 

「欲しいです♡先生の精液欲しいです♡ああんっ♡」

 クチュクチュ♡

 

「ああっ!! まずは、口にたっぷり、注いでやる!! 口を開け!!」

 シコシコ

 

「はいっ♡あーんっ♡」

 クチュクチュ♡ 

 カパッ♡

 

「出すぞっ!!」

 

 ドピュッ

 

 大きく開いた鈴音ちゃんの口の中にドピュッと大量のザーメンを注いだ。

 

女子小学生の教え子の口内に射精したのだ!! 

 

 鈴音の舌はおちんぽを舐め、精液の味もしっているのだ。

 微量とはいえ、口内に精液が満遍なく広がっていたのだ。

 だから、もはや問題のない行為だ。

 

「わ、らしも、いきまふ〜ふあんっ♡(訳:わたしも逝きます♡ああんっ♡逝く♡逝く♡逝く♡逝く♡逝く────ーっ♡)」ビクビク

 

 口にザーメンを溜めたまま、鈴音ちゃんも絶頂する。

 

 滅茶苦茶いやらしい目つきをしていた。

 

 まさに淫乱そのものだった。

 

「せんふひのせーへひ、ほひはーす♡(訳:先生の精液、呑みまーす♡)」

 

 レロレロ♡

 

 ゴックン♡

 

 と、目の前で鈴音ちゃんが口のなかのザーメンを舌で転がした後に飲み込んだ。

 

「え……あ……おおっ!!」

 

 精飲は鈴音ちゃんとの○INEエッチでは、すでにノーマルプレイだが、まさか現実のものになるとは思わず、一瞬、困惑したが、理解すると滅茶苦茶興奮した!! 

 

女子小学生の教え子に精液をのませたのだ!! 

 

「先生の精液をのんじゃいました♡えへへ♡」

 

 にこやかに笑う鈴音ちゃん。

 マジ天使だ。

 

「そ、それに……わたしが逝くところをバッチリ見られちゃいましたね////♡」

 

 と、恥ずかしそうにするところが、さらにグッド!! 

 容赦なく、畳み掛けてやる!! 

 

「オナニーするだけだったのに、こんなことまでする関係になってしまって……鈴音ちゃんは先生とおまんこするために生まれたのかな? 

 

 と、心で言うはずだったのに、思わず、とんでもないセクハラ発言が口から出てしまう。

 

「はい////♡鈴音は先生とおまんこするために生まれてきました////♡」

 

 はにかみつつもにっこり笑顔で言う鈴音ちゃん。

 

 うう……

 マジで天使だ……

 

 と、同時にそんなことを言わせる自分が嫌になる。

 

「こんなことを女子小学生の教え子に言わせるなんて教師失格だな……」

 

「せ、先生……」

 

 落ち込むおれを憐れに思ったのか鈴音ちゃんが、

 

「も、もっと……教師失格にしてあげます……」

 ゾクゾクと背筋が粟立つような凄絶な表情を浮かべると鈴音ちゃんは、片手の人差し指と中指を白いプールに突っ込ませると、

 

「先生の精液を鈴音のおまんこに入れちゃいますね♡」

 

 クパァ♡

 

 慌てて目を反らすが、一瞬、白い海の真ん中がモーゼのごとく割れたのが見えた。

 

 それに、なにか、ピンク色の……

 

「ああんっ♡先生の精液がすべて鈴音のおまんこの中に注がれました♡

 

 おおっ!! 

 

 つ、ついに……おれの精液が鈴音ちゃんのおまんこに!! 

 

「おちんぽで注いだわけじゃないから大丈夫だよな?」

 

「大丈夫だと……いいですね♡」

 

「み、見なかった、聞かなかったことにするよ……」

 

「ええ〜!! あ、あの、先生……♡」

 

「ん?」

 

 鈴音ちゃんが胸とおまんこを手で隠しながら膝立ちすると、

 

「よーく見て下さい……」クパァ

 

 鈴音ちゃんの内股を白い液体が垂れてきた。

 

「おおっ!!」

 

 手で隠されて見えないが、おまんこから白い液体が出てきているのだ!! 

 

「先生♡いっぱいいっぱい鈴音のおまんこに精液を注いでありがとうございます♡溢れてきちゃってます♡」

 

「ああ、そうだな…………あっ!!」

 

 し、しまった……返事をしてしまったぞ……!! 

 

「うふふ♡これで、わたしのおまんこに精液を注いだことは、ないことにならないですね♡既成事実ですね♡」

 

「うーむ……まさか教え子に一本取られるとは……」

 

「えへへ♡」

 

「あはは……」

 

 と笑いあった後、鈴音ちゃんはもじもじと恥ずかしそうに……

 

「あ、あの////先生////♡」

 

「ん?」

 

「わたしのわがままを聞いてくれてありがとうございました♡」

 

 と、奥ゆかしくお礼を言うではないか! 

 

「はて? なんのことかな?」

 

 もう、これは、しらばっくれるしかない。

 

「ふふ♡先生のそういうところが好きです♡」

 

 にっこり微笑む鈴音ちゃん。

 

「ああっ!! 可愛すぎるっ!! 教え子なのに、本気で好きになってしまってるぞ!!」

 

「あ、あの先生……声に出てますけど……汗」

 

「あ……し、しまった……い、今のは忘れてくれ……」

 

女子小学生の教え子にガチで告白するなど、気持ち悪いロリコン変態教師だ。

 そんなおれに鈴音ちゃんは、

 

「い、いやです……絶ッッッ対に忘れませんっ!!」

 

 と、嬉しいような困ったようなことを言う。

 

「そ、そうか……」

 

「忘れたほうがいいんですか……?」

 

 上目遣いで聞いてくる鈴音ちゃん。

 

「……鈴音ちゃんは本当に可愛いな……」

 

「また、声に出てますよ////」

 

「う……ぶっちゃけ、理性が崩壊しかけてる……」

 

「崩壊させて……下さい////♡」

 

「いやいやそれはいかん……とはいえ……丹念に教え子の愛液をおちんぽに塗りたくって、教え子の口に射精した時点で理性はないに等しいな……汗」

 

「そ、それもそうですね……汗」

 

「今日一日、教え子のおまんこの愛液をおちんぽにつけたまま授業をするんだ。とんだ変態教師だな……」

 

「そのことをクラスのみんなが知ったら驚きますね♡」

 

「ああっ!!」

 

 と、ここで、鈴音ちゃんは表情を硬くすると……

 

 

 

 

 

「きょ、今日から、わたしも……教室で授業を受けたいと思います……」

 

 

 

 と言ったではないか!! 

 

 あの鈴音ちゃんが教室で授業を受けると!! 

 

 しかし、あまりにも急な宣言に不安がよぎる。

 

 無理をすると反動がある。

 

「本当に大丈夫か……?」

 

 鈴音ちゃんにはいずれ教室で授業を受けさせたかったがまだしばらくかかると思っていた。

 

「はい……先生との朝の時間はもう終わりなので……これからは教室で先生と一緒にいたいです///////♡」 

 

 おれと一緒にいたいため、勇気をだしてくれたのか!! 

 

 泣かせる話じゃないか!! 

 

「それに……わ、わたしも/////」

 

 鈴音ちゃんは顔を真っ赤にすると視線を下に向けると

 

「担任の先生の精液をおまんこに溜めたまま授業を受ける変態女子小学生です/////♡先生とお揃いです/////♡」

 

 と言うではないか!! 

 

 鈴音ちゃんの言うとおり、彼女のおまんこの中にはおれの精液が溜まっている。

 おれの分身どもが鈴音ちゃんとともにいるのだ。

 

「今日は先生がずっとわたしの中にいるので心強いです////♡」

 

 動機は他の人には決して言えないが、こうして、引きこもりの教え子が教室で授業を受けることを決意してくれて、純粋に嬉しかった。

 

 聖職者冥利に尽きるとはこのことだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 記念にこの後、もう一回だけ二人でオナニーすることにした。

 

 今度は互いの顔を見つめながら淫らな言葉を言い合いながら逝った。

 

 例によって、手のひらに出した精液は、鈴音ちゃんの指示の下、両手で広げたおまんこの中に直接注いだ。

 

 滅茶苦茶、興奮した。

 

 うしろ髪が引かれる思いがしまくりだが、鈴音ちゃんとの朝のプレイはこれっきりになるのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

「今日から西園は教室で授業を受ける。みんな、仲良くしてくれ」

 

 朝礼で鈴音ちゃんが授業を受けることを伝える。

 一瞬、どよめくが、すぐさま静まった。

 クラスのみんなは、騒がしくすることが、この気の弱い女の子に心労をかけることをすぐさま察知したのだ。

 

「西園鈴音です……よろしくおねがいします……」

 

 おどおどと挨拶する鈴音ちゃん。

 

 その小動物のように愛らしい姿にクラスのだれもが心を射抜かれたようだった。

 

 鈴音ちゃんは隣屋(となりや)姉妹の間の席に座った。

 前すぎないし、教壇からもそれほど離れていない、ほど良い位置だ。

 

 前の席の秋元杏が振り返り、何事か話し、鈴音ちゃんが硬かった表情を柔らかくする。

 

 たしか、秋元は、鈴音ちゃんが4年生のときの同じクラスメイトだったな……

 仲がよかったようだ。

 ほっと一安心する。

 

 

 

 さて、あまり、鈴音ちゃんばかりにかまけるのは、教育に良くない。

 

 いつもどおりに朝礼を進める。

 出欠の確認を行う。

 

「麻…………」

 

 …………

 

 ………………

 

 

「西園鈴音……」

 

 

 

「はいっ!!」

 

 

 

 鈴音ちゃんが手を真っ直ぐ上にあげ、元気よく挨拶する。

 

 彼女自身その声量に驚いたような顔だ。

 

「あー、うん……、元気があってよろしいっ!!」

 

 そういうとクラスがどっと沸き、鈴音ちゃんが赤面して俯く。

 

 あ……ヤバい。

 フォローを失敗してしまった。

 

 普段、鈴音ちゃんの後の男子に、よくこういう受け答えをしていたため、ついつい、口をついて出てしまった。

 

 こういうことでも心にキズを負わせてしまうのだ。

 

 鈴音ちゃんは恨めしそうにこちらを見ると、右の人差し指で自身の下腹部を指差し、しゃべる振りをする。

 

 ○INEにすると……

 

 

 

《鈴音:おまんこに先生の精液があることをしゃべっちゃいますよ?》

 

 

 

 とでも、脅迫メッセージが届きそうなジェスチャーだった。

 

 一瞬、青ざめるが、鈴音ちゃんはすぐさま笑みを浮かべ、手を振って冗談であることを示した。

 

 ほっと一安心し、次の出席番号の男の子の名前を呼ぶと

 

 いつものように、はいっっっっっ!!! 、と元気が良すぎるほどの挨拶が返り、クラスの注目はその男の子に移った。

 

 鈴音ちゃんはその声量にびっくりし、自分のことをからかわれたのかと不安な表情を浮かべるが、秋元杏が後ろを振り返り、いつものことだというと、隣屋の姉も同意し、隣屋妹は耳に指を突っ込んで半眼になっているさまに、鈴音ちゃんは鈴のような笑い声をあげたのであった。

 

 

 

 はじめの1、2時間目の授業は鈴音ちゃんがクラスにうまくやっているのかやきもきしていたが、時折、鈴音ちゃんと視線を合わせると、鈴音ちゃんはこちらを安心させるように微笑んでくれ、西園、隣屋姉妹らのフォローもあり、クラスになじめているようだった。

 

 ほっと一安心すると周りの状況が見えてきた。

 

 鈴音ちゃんの天使のような声に、元気の良すぎる挨拶の男の子を筆頭に何人もの男子がそっと鈴音ちゃんのほうにソワソワした視線を向けていた。

 

 教壇からだとよく見える。

 

 このクラスには鈴音ちゃんみたいなタイプは、少ないのだ。

 

 皆無と言っていいかもしれない。

 

 何故か少し嫉妬を覚えてしまうが、おちんぽにはそんな鈴音ちゃんの愛液が付着しており、鈴音ちゃんのおまんこにも精液が大量に溜まっているのだ。

 

 この事実に優越感を抱くとともに、場合によっては、鈴音ちゃんとセックスしていたことに背筋がゾクゾクし、勃起してしまう。

 

 教卓で見えないことをいいことに授業中、今朝の鈴音ちゃんの姿を思い浮かべながらポケットに手を突っ込み、おちんぽを刺激したりした。

 

あ──!! 鈴音ちゃんとセックスしたい!! 

 

 脳内で鈴音ちゃんとのセックスを妄想する。

 

おそらく、今夜、何人かの、あるいは全ての男子が鈴音ちゃんをオナペットにするかもしれないが、おれはそんな男子たちに得意げに言いたい。

 

毎晩、鈴音ちゃんをオナペットにして、彼女もおれをオナペットにして、おれが認めさえすれば、鈴音ちゃんと生中出しセックスできるんだぜ、と。

 

この天使のように可愛いいクラスメイトの女子を雌豚肉便器奴隷にできるんだぜ、と。

 

 そして、オナニーすら経験のなさそうな女子たちにも高らかに言いたい。

 

引きこもりだったこの女の子は、君たちより、性の経験は豊富だと。

 なんなら、彼女のように経験させてあげよう。

 

鈴音ちゃん以外のクラスの女子ともセックスしたい!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 

 

 理科室の準備室で日直の秋元杏と授業後の片付けをしていると、

 

 

 

「先生〜これどこに返すんですか?」

 

 秋元に質問され、

 

「これはだな〜え〜とたしかここに返すんだったかな……」

 

 と、秋元に近づき、手を握り

 

「あ……」

 

 

【挿絵表示】

 

 

わざと体を密着させ、どこに置くのか逡巡するふりをする。

 

 準備室にいる間、秋元と二人きりで、鈴音ちゃんとの保健室を思い出し、ムラムラしていたため、これ幸いと近づいたのだ。

 

 秋元の髪や体からいい香りがする!! 

 

 近くでじっくりと観察する。

 

 襟元から覗くうなじに色気を感じる。

 

 半袖から覗く二の腕は白く触りたくなる。

 

 露出する太ももにもついつい目がいく。

 

秋元杏の女子小学生おまんこ……

 

おちんぽを挿れたらさぞ気持ちいいんだろうなぁ……

 

「せ、先生……?」

 

 おっといけない。

 

 いつの間にか勃起おちんぽを秋元のお尻に擦りつけていた。

 

 ま、秋元には何回か勃起おちんぽを擦りつけているがあまりよく分かっていないようだ。

 

 普通、担任の教師がわざわざ勃起おちんぽを擦りつけてくるなどと思うまい。

 

 せいぜい身体がくっつき過ぎたくらいにしか思っていないだろう。

 

 そういえば……

 

 秋元からバレンタインデーの時に本命とおぼしき立派な手作りチョコをもらっていたな……

 

 あのときは、この年頃の少女特有の年上の男性に抱く憧れでしかないと、特に何とも思わなかったが……

 

 これは脈アリかもしれないな……!! 

 

 理科室の準備室で教え子と二人きり……

 

 むう……もう少しアプローチしてみるか……

 

うまくいくと秋元の女子小学生おまんこを堪能できるかもしれないぞ!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ハッ……!? 

 

 

 

 

 な、何たる不埒な思考を……!? 

 

 

 おれは、何という……

 

 し、しかし……

 

 視線が秋元のおまんこに向き、

 

 

 

 

 

 う、うう…………

 

 

女子小学生の身体のなんと淫らなこと!! 

 

思考が瞬く間に女子小学生のおまんこで埋め尽くされる!! 

 

女子小学生とセックスしたい!! 

 

女子小学生とセックスしたい!! 

 

 もうこれ以上は我慢できないッ!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 

 職員室に戻り考える。

 

自分はどうしようもないロリコンだと。

 

 教え子を下半身でしか見れなくなっている。 

 

 いつか我慢できずに襲いかかってしまう。

 

 教師としての矜持は、性欲の前では無力なのだと痛感する。

 

妊娠適齢期となった彼女らの魅力に捕まったが最期、誰一人として抗うことなどできないのだ。

 

 それならば、この真正下劣な欲望をどうにかして、打ち消さねばならない

 

 そのためにはその欲望と同等の相手が必要だ。

 

 その相手はもちろん、鈴音ちゃんだ。

 

彼女もすでに性行為の快楽の虜となり、おれが相手しなくとも、クラスの男子どもの肉棒が我慢汁を滴らせて、待ち構えているのだ。

 こと性行為に関し、肉食系である彼女からすれば、ネギ鴨といわざるを得ない。

 

一般的に小学生同士の性行為は、両者とも一般的常識的の欠如から、エスカレートしやすく、友達も交えての大人数での生中出し大乱交や家族も巻き込んでの近親相姦などに発展しやすい。

 

 そのため、やむなく、小学生が興味本位から性行為をする場合、その相手は大人であるほうがその被害は少ないと訊く。

 

 もちろん、矛盾するようだが、良識のある大人のほうが望ましい

 それこそ、普段から生活の大部分を監視できる教師がうってつけでなのである……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 …………などと自己正当化、誤魔化すつもりは、ない

 

 

 

 

 

 

これから教え子と取り返しのつかないことを行う……

 

 

 

 

 

 スマホを取り出し震える手で操作する。

 

 

 

 操作しながら絶えず葛藤は続く。

 

 

 

 一時の欲望に呑まれていいのか? 

 

 

 

 今朝の保健室での誓いはなんだったのか。

 

 

 

 鈴音ちゃんの勇気をだした一歩を愚弄することになりはしないのか。

 

 

 

 自問自答するが、股間の疼きがあらゆる道徳、倫理、不安を押し潰す

 

 

 ○INEが立ち上がり、メッセージを打つまでわずか3秒だった。

 

 

 ○INEメッセージを送信する。

 

 

 

 メッセージの内容は……

 

 

 

 

 

 ↓タップせよ!!

①《麻立:なんでもない》

 

②《麻立:夕方、駅の北口で待っていてくれ》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《麻立:夕方、駅の北口で待っていてくれ》

 

 しばらくして、鈴音ちゃんから○INEが届く。

 

 

《鈴音:先生♡それってまさか……♡》

 

 

 

 さあ、どうする? 

 

 引き返すならまだ間に合うぞ? 

 

 メッセージを打つ。

 

 

①《麻立:なんでもない》

 

②《麻立:鈴音ちゃんのおまんこを……》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《麻立:鈴音ちゃんのおまんこを……》

 

 

《鈴音:はい……》

 

 

 鈴音ちゃんのおまんこをどうしたいんだ? 

 

 あるがままの欲望に身を任せてみろ。

 

 倫理、道徳、モラルなんざ、人類史からすれば、塵芥ほどの価値もない。

 

 ただ己のおちんぽだけを考えろ。

 

 もたもたしてると、鈴音ちゃんのおまんこが他のおちんぽに横取りされるぞ? 

 

 クラスの男子かもしれないし、クラスの女子の父親かもしれないし、クラス女子の近所のお兄さんかもしれないし、サングラスアロハシャツの不良教師かもしれないし、音楽教師かもしれないし、彼女の母方の祖父かもしれないし、通りすがりのロリコンネット小説を愛読する重度のロリコン読者かもしれないぞ? 

 

 

 

 

 

 さあ、答えてやれ!! 

 

 

 

 

 

 

 

①《麻立:なんでもない》

 

②《麻立:堪能する! セックスしよう!!》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《麻立:堪能する! セックスしよう!!》

 

 

《鈴音:はい♡ついに先生とセックスできるんですね♡》

 

 

 

 

おおっ!! 

 

つ、ついに……

 

ついに……

 

ついに……!! 

 

教え子をセックスに誘った!! 

 

 誘ってしまったのである!! 

 

 鈴音ちゃんはおれとのセックスを望んでいる。

 

 鈴音ちゃんとセックスする約束をしてしまった!! 

 

 つまり、女子小学生の教え子とのセックスは確定したのである!! 

 

 鈴音ちゃんとのセックスはすでに○INEエッチでふたりともシミュレーション済だ!! 

 

 隣町のラブホでセックスするのだ!! 

 

《鈴音:お母さんには学校の用事で帰るのが遅れるって伝えました!!》

 

《麻立:ナイス鈴音ちゃん!!》

 

 これでラブホでセックスできる!! 

 

 ああっ!! 

 

 ゾワゾワする!! 

 

《麻立:ラブホならどんなに大声で叫んでも大丈夫だ!! 大声を出すと快楽が増幅されるのだ!! 鈴音ちゃんのおまんこを最高のコンディションで堪能するにはラブホが一番なのだ!!》

 

《鈴音:さすが先生です♡是非とも鈴音のおまんこを堪能して下さい♡》

 

《麻立:生で入れてやる!!》

 

《麻立:中に出してやる!!》

 

 

《鈴音:ああっ♡先生♡それ♡凄いです♡それ♡教え子に言っちゃいけないやつです♡》

 

 学校が終わるのが待ち遠しい!! 

 ついに鈴音ちゃんと一線を越えるのだ!! 

 

 

↓タップせよ!!これ以上読むべからず!!

 あとがきへ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《麻立:なんでもない》

 

《鈴音:そうですか……》

 

 放課後、鈴音ちゃんは仲良くなった隣家姉妹の家に寄って帰るという。

 

 隣家姉妹の隣近所にはとある青年がおり───────隣家姉妹とその母親と肉体関係をもっていた。

 

 隣家姉妹とその母親は、はじめての友達の家に上がって緊張気味の鈴音ちゃんを前に隣の青年との爛れた日常を口にした。

 

 鈴音ちゃんはおれとL○NEエッチする関係であり、保健室でエッチなことをする関係であり、クラスの女子も女子小学生ながらそういうことをしてもおかしくないと思い、自分たちよりも何歩先を行く先達の言葉に顔を赤くしていた。

 

 隣家姉妹母と青年の淫らな光景をはじめはスマホの写真で見たが、画像から動画に切り替わり、リビングルームの大型テレビでも流した。

 

 鈴音ちゃんはもはやエッチな女子小学生になっていたので、隣家姉妹母のように、すっぽんぽんになって、オナニーしだした。

 

 その場には同性────────隣家姉妹や母親しかそこにはいないし、姉妹でレズキスしたり、娘が母親にクンニされるのに興奮したからだ。

 

 鈴音ちゃんはおれとのL○NEエッチの内容を見せた。

 

 隣家姉妹母は、その内容にとても興奮した。

 

 隣家姉妹母は、おれが家庭訪問の時に誘惑してエッチすると口にした。

 

 鈴音ちゃんはNTRれ性癖を開花させて、大興奮していた。

 

 やがて、ディルドや電動バイブを用いたオナニー、ペッティング会となる。

 

 鈴音ちゃんは本物の肉バイブを欲しがる。

 

 隣家姉妹母から隣近所の青年の肉バイブならドアの向こうにあると口にする。

 

 鈴音ちゃんはドアの前でJSロリまんこをくぱぁ♡させて、肉バイブを待ち受けた

 

 ドアが開き……

 

 どこにでもいそうな青年が勃起剥け生おちんぽをそそり勃たせて現れ……

 

 鈴音ちゃんの嬌声が鳴り響く────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ─────────────という動画を鈴音ちゃんが教室で授業を受けるようになって1ヶ月後に見た。

 

 大量のDVDが送られてきたのだ。

 

 今見てるのが

 

【Vol.1:(1日目)鈴音ちゃん、初レズセ♡、初セックス♡、初乱交♡】

 

 だ。

 

 他にもまだまだある。

 

【Vol.2:(2日目)鈴音ちゃん、放課後、ラブホでお泊りセックス会♡】

 

 

【Vol.3:(3日目)鈴音ちゃん、香織さん、西園家に隣家姉妹お泊り会からのレズセ乱交♡お兄さん、乱入♡】

 

 

【Vol.4:(4日目)鈴音ちゃん、香織さん、お兄さん主催のとある秘密のサークルに見学♡入会♡お兄さんの雌豚肉便器奴隷契約♡】

 

 

【Vol.5:(5日目)鈴音ちゃん、登校時、正門前のマジミラ号で先生、児童たちの前でお兄さんにキメセク種付けプレス♡】

 

 ……

 

 …………

 

 

【Vol.■:(■日目)鈴音ちゃん、香織さん、野外露出、青姦に挑戦♡】

 

 

【Vol.■:(■日目)鈴音ちゃん、丸一日、ぶっ続け目隠し拘束乳首クリローター、アナル、まんこ、電動ディルド挿入、薬物点滴、ヘッドホンお兄さん囁き、放置プレイ♡】

 

【Vol.■:(■日目)鈴音ちゃん、ご主人様の命令で実の母親を調教しまくり、魂の底から屈服させて、実の娘の雌豚肉便器奴隷にする♡】

 

Vol.■:(■日目)鈴音ちゃん、クラスの男子たちを全員、西園家に呼び、実の母親を文字通り雌豚肉便器奴隷扱い♡仕方なく、男子たちのおちんぽ手コキする♡】

 

【Vol.■:(■日目)鈴音ちゃん、実の母親に限界露出させ浮浪者たちとおまんこさせる♡その後、浮浪者たちのおちんぽで三穴塞がる♡初のご主人様以外のおちんぽ挿入♡】

 

【Vol.■:(■日目)西園母娘、週末、浮浪者テントで過ごす♡】

 

【Vol.■:(■日目)西園母娘、隣町の駅前で限界露出に挑戦♡通行人たちに浮浪者たちのおちんぽで三穴塞がれるのを見られまくる♡】

 

【Vol.■:(■日目)西園母娘、秘密のサークルから除名処分♡ご主人様ドン引き♡】

 

 

 ……

 

 …………

 

 ………………

 

 

 

 

 

あばばばばばば……!!!! 

 

 

 

 

NTR脳味噌破壊エンド!! 【L○NEエッチ 完】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 









【鈴音ちゃんと先生のエロステータス♡】

 名前  :西園鈴音
 年齢  :11歳
 学年  :JS6
 ■仮想世界
 おまんこ:担任の教師の勃起剥け生おちんぽがぶっ刺さって逝かされて生中出しされまくった淫乱JSロリまんこ
 処女膜 :貫通済(非処女)
 アナル :貫通済(非処女)
 恋人  :担任教師(麻立元気)
 セフレ :男性:1人、女性:0人
 経験人数:男性:2人、女性:1人
 自慰  :4回
 ペッティング:26回
 性交  :31回(+1)
 絶頂  :76回(+1)
 場所  :隣町のラブホ(ベッド、床、浴室)、保健室、隣町の大人の玩具屋、隣町のレジャープール(屋外プール、屋内白濁温泉プール、女子更衣室、シャワールーム、サウナ、有料和室休憩室、人気の少なそうな建屋と建前の間(グ●グルストリ●トビューより閲覧))、西園家(鈴音部屋、2階廊下、階段、玄関、浴室、母親の寝室)、学校(保健室、廊下)
 プレイ :手コキ、手まん、フェラ、イマラチオ、クンニ、69、生中出し、正常位、後輩位、騎乗位、対面座位、駅弁、ローター乳首責め、ロータークリ責め、バイブ責め、バイブオナニー披露、JSロリオナホコキ、拘束プレイ、アナル調教、アナルパール、アナルセックス、目隠し手足拘束乳首亀甲縛りおまんこくぱぁ♡クリローターJSロリアナルアナルパールJSロリまんこ電動ディルド固定20回以上連続逝き地獄放置プレイ(時々種付プレス、時々アナルセックス、時々イマラチオ)、蝶マスク女王様ボンデージ姿で双頭ディルドで罪袋を被った股間お尻穴あきビキニパンツをはいた担任教師のアナルを突きながら勃起剥け生おちんぽをロンググローブをはめた手でJSロリオナホコキ(時々蝋燭たらし、時々鞭打ち、時々唾液を垂らす、時々ロリコン言葉責め)、レズプレイ、貝合わせ、クンニ、3Pセックス、二本刺し、ロリまんこタワー、野外セックス、衆人環視プレイ、母親を見ながら担任の教師とエッチ、母親も交えて担任の教師と混浴、母親に見られながらベッドの上でJSロリまんこをくぱぁ♡させて担任の教師のオナペットになる、ベッドの上で母親と一緒にオナニーしながら担任の教師のオナペットになる、保健室のベッドの上で担任の教師とセックス、窓から登校中の児童を見ながら担任の教師と駅弁セックス、廊下で担任の教師に種付けプレスされる
 玩具:目隠し、首輪、手錠、足枷、縄、媚薬、拘束具、ボンデージ、蝶マスク、ロンググローブ、蝋燭、鞭、ローター、電動バイブ、電動ディルド、浣腸、アナルビーズ、ペニスバンド、双頭ディルド、スク水
 体位  :前戯(鶯の谷渡り、雁が首、千鳥の曲、立ち花菱、岩清水、二つ巴、)、正常位(しらがみ、種付けプレス、網代本手、理非知らず、吊り橋)、後輩位(鵯越え、うしろやぐら、仏壇返し、敷き小股、碁盤攻め、つぶし駒掛け、燕返し)、騎乗位(時雨茶臼、撞木反り)、対面座位(抱き地蔵、炬燵隠れ)、側位(鴨のいりくび、松葉崩し)、立位(立ちかなえ、櫓立ち、駅弁)、屈曲位(深山)、アナルセックス
 体位数 :29
 L○NEエッチ経過日:6日目
 ■現実世界
 おまんこ:一応純真無垢(服越しに担任教師の勃起剥けおちんぽで逝かされた疑惑あり)
 処女膜 :未貫通(処女)
 アナル :未貫通(処女)
 舌   :精液味わう、一瞬おちんぽ舐める 
 L○NE恋人:担任教師(麻立元気)
 セフレ :男性:0人、女性:0人
 経験人数:男性:0人、女性:0人
 自慰  :50回(+3)
 絶頂  :86(+3)
 ペッティング:4回(+1)
 性交  :0回
 プレイ :担任の教師にキスしませんかと誘う
      保健室の鍵を締め、担任の教師にエッチのお誘いを仄めかす
      担任の教師とL○NEペッティング  
      担任の教師がお忍び客室露天風呂付きの温泉旅館を2名で予約を取った画面を見せられる
      担任の教師から隣町のラブホのURLが送られ、部屋の中や大人の玩具を見る
      担任の教師からエッチしたいとカミングアウトされ、喜ぶ
      担任の教師からおちんぽが勃起していることをカミングアウトされる
      担任の教師からおまんこが濡れているのか質問される
      担任の教師とL○NEエッチしながらオナニー
      担任の教師にオナニー中、オナニー後の全裸+毛布隠しの自撮り画像をL○NEで送る
      担任の教師とエッチする約束をする
      担任の教師の勃起した股間の膨らみを見せつけられる
      担任の教師に、身体を太もも(直接)やお尻(下着越し)を触られながらまんこ(服越し)におちんぽ(服越し)をぐりぐり押しつけられる
      担任の教師から使用済み精液垂れるJSロリオナホの画像が送られる
      担任の教師にスカートをたくしあげ、純白の下着を見せる
      担任の教師に、保健室のベッドの上でまんこ(下着越し)におちんぽ(下着越し)をぐりぐり押しつけられる
      リビングで担任の教師と母親が話しているドアの向こうで全裸オナニーする画像を担任の教師に送る
      リビングで担任の教師と母親が話しているのに2階の自室で二人に聞こえるようにベッドを軋ませてオナニーに耽る
      担任の教師に裏口から侵入するように指示して、少し開いたドア1枚を挟んで相互オナニー音を聞かせ合いながらエッチを強く希求する
 オナペット:担任の先生(麻立元気)
       保健室のベッドの上で全裸で担任の教師を誘惑
      保健室のベッドの上で全裸で担任の教師と足を絡ませながらオナニーに耽る
      担任の教師にお尻を触られ、お尻の穴も見られる
      担任の教師の精液をお股に溜めて、指でオナニー姿と絶頂を見られ、おまんこに精液を流し込む
      立ち上がって、おまんこから精液が垂れるところを見せる
      一瞬だけ担任の教師の勃起剥け生おちんぽが舌に触れる
      口の中に担任の教師の精液を注がれ、舌で味わい、精飲する
      担任の教師を誘導して、手にためた精液をおまんこに注いでもらう
      担任の教師と放課後、ラブホで初エッチする約束をする
 性癖  :担任の教師とエッチしたいほど大好き
      担任の教師が他の女子小学生にNTRれるのに興奮する
      野外衆人環視プレイをしてみたい
 *回数:物語開始時点からの累計(前回からの増加分)



 名前  :麻立元気
 年齢  :■歳
 職業  :S学教師
 ■仮想世界
 おちんぽ:教え子のJSのロリまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺して中出ししまくった背徳おちんぽ
 アナル :貫通済(非処女)
 恋人  :教え子(西園鈴音)
 セフレ :男性:0人、女性:1人
 経験人数:男性:0人、女性:2人
 自慰  :4回
 ペッティング:30回
 性交  :32回(+1)
 射精  :52回(+1)
 場所  :隣町のラブホ(ベッド、床、浴室)、保健室、隣町の大人の玩具屋、隣町のレジャープール(屋外プール、屋内白濁温泉プール、女子更衣室、シャワールーム、サウナ、有料和室休憩室、人気の少なそうな建屋と建前の間(グ●グルストリ●トビューより閲覧))、西園家(鈴音部屋、2階廊下、階段、玄関、浴室、母親の寝室)、学校(保健室、廊下)
 プレイ :手コキ、手まん、フェラ、クンニ、69、生中出し、正常位、後輩位、騎乗位、対面座位、駅弁、ローター乳首責め、ロータークリ責め、バイブ責め、JSロリオナホコキ、バイブオナニー鑑賞、JSロリオナホオナニー、拘束プレイ、アナル調教、アナルパール、アナルセックス、目隠し手足拘束乳首亀甲縛りおまんこくぱぁ♡クリローターJSロリアナルアナルパールJSロリまんこ電動ディルド固定20回以上連続逝き地獄放置プレイ(時々種付プレス、時々アナルセックス、時々イマラチオ)、蝶マスク女王様ボンデージ姿の教え子のJSに双頭ディルドで罪袋を被って股間お尻穴あきビキニパンツをはいたお尻のアナルを突かれながら勃起剥け生おちんぽをロンググローブをはめた手でJSロリオナホコキされる(時々蝋燭たらしされる、時々鞭で打たれる、時々唾液を垂らされる、時々ロリコン言葉責めされる)、JSレズプレイ鑑賞、JS貝合わせ鑑賞、JSクンニ鑑賞、JSハーレム3Pセックス、ロリまんこタワー、野外セックス、衆人環視プレイ、JSパンティ手こき、JSパンティぶっかけ、教え子の母親を見ながら教え子のJSとエッチ、母親も交えて教え子のJSと混浴、母親に見られながらベッドの上でJSロリまんこをくぱぁ♡させた教え子のJSをオナペットにする、ベッドの上で教え子のJSとその母親が一緒にオナニーするのを見ながらオナペットにする、保健室のベッドの上で教え子のJSとセックス、窓から登校中の児童を見ながら教え子のJSと駅弁セックス、廊下で教え子のJSと種付けプレス
 玩具  :JSロリオナホ、縄、蝋燭、鞭、バイアグラ、浣腸、アナルビーズ、首輪、股間お尻穴あきビキニパンツ、罪袋、ペニスバンド、双頭ディルド
 体位  :前戯(鶯の谷渡り、雁が首、千鳥の曲、立ち花菱、岩清水、二つ巴、)、正常位(しらがみ、種付けプレス、網代本手、理非知らず、吊り橋)、後輩位(鵯越え、うしろやぐら、仏壇返し、敷き小股、碁盤攻め、つぶし駒掛け、燕返し)、騎乗位(時雨茶臼、撞木反り)、対面座位(抱き地蔵、炬燵隠れ)、側位(鴨のいりくび、松葉崩し)、立位(立ちかなえ、櫓立ち、駅弁)、屈曲位(深山)、アナルセックス
 体位数 :29
 L○NEエッチ経過日:6日目
 ※夢の中のエッチ(性交:3回、射精:3回)は除く。
 ■現実世界
 おちんぽ:■
      教え子のJSに一瞬舐められる
 アナル :未貫通(処女)
 L○NE恋人:教え子(西園鈴音)
 セフレ :男性:0人、女性:0人
 経験人数:男性:0人、女性:■人
 自慰  :46回(+3)
 ペッティング:4回(+1)
 性交  :0回
 射精  :48回(+3)
 プレイ :教え子のJSからキスしませんかとからかわれる。
      鍵付きの保健室で教え子からキス以上のことをしませんかと仄めかされる
      教え子のJSを視姦
      お忍び客室露天風呂付きの温泉旅館を2名で予約を取り、その画面を教え子のJSに見せる
      教え子のJSと元教え子のJCに股間の膨らみを見せつける
      教え子のJSのお尻に勃起剥けおちんぽをズボン越しに押し付ける
      教え子のJSに柔軟体操のふりをして、お尻に勃起剥けおちんぽを当てたり、胸に腕をあてたり、太ももを触ったり、指でJSロリまんこを刺激して、指先がJSロリまんこの割れ目の中に一瞬触れてしまう
      教え子のJSのリコーダーをしゃぶったり、制服の匂いを嗅ぎながらオナニー
      副担任の同僚の女性と廊下ですれ違う際にスカートとズボン越しに性器同士を一瞬触れ合わせる
      教え子のJSに夢の中でエッチしたことをカミングアウト
      教え子のJSにエッチできる状況であればエッチしたいことをカミングアウト
      教え子のJSの隣町のラブホのURLを送信
      教え子のJSに大人の玩具を使いたいとカミングアウト
      教え子のJSにオナニー中か質問
      教え子のJSにエッチしたいとカミングアウト
      教え子のJSにおちんぽが勃起していることをカミングアウト
      教え子のJSのおまんこが濡れているのか質問
      教え子のJSとL○NEエッチしながらオナニー
      教え子のJSからオナニー中、オナニー後の全裸+毛布隠しの自撮り画像がL○NEで送られてきた
      教え子のJSとエッチする約束をする
      教え子のJSに勃起した股間の膨らみを見せつける
      教え子のJSの太もも(直接)やお尻(下着越し)を触りながら、おちんぽ(服越し)をおまんこ(服越し)にぐりぐり刺激する
      教え子のJSに使用済み精液中だしJSロリオナホ画像を送る
      教え子のJSにカウパーが滲んだ下着に包まれた勃起おちんぽを見せつける
      教え子のJSに保健室のベッドの上でおちんぽ(下着越し)をおまんこ(下着越し)にぐりぐり押しつける
       保護者の母親とリビングで話しているドアの向こうで教え子のJSが全裸オナニーしていたことを画像つきでカミングアウトされる
      保護者の母親とリビングで話している時に教え子のJSのオナニーで軋むベッドの音が聞こえる
      教え子のJSからの指示で裏口から侵入して、勃起剥け生おちんぽを露出したまま、教え子の母親を視姦しながら手コキして、危うく見つかりそうになり、教え子のJSの部屋のドアを開けながら、相互オナニー音を聞かせ合い、ドアに射精して我に帰る
      保健室で教え子のJSがいるにも関わらず全裸になる
      保健室のベッドの上で全裸で教え子のJSと足を絡ませながらオナニーに耽る
      教え子のJSのお尻を触り、お尻の穴を見る
      教え子の股に精液を溜めて、教え子のJSが指をクチュクチュさせてオナニーする姿と絶頂と、おまんこに精液を流し込む姿を目撃
      教え子のJSが立ち上がって、おまんこから精液が垂れるところを目撃
      一瞬だけ勃起剥け生おちんぽが教え子のJS舌に触れる
      教え子のJSの口の中に精液を注ぎ、精液を教え子のJSが舌で転がして味わい、精飲する様を目撃
      教え子のJSに誘導され、手にためた精液をおまんこに注ぐ
      教え子のJSと放課後、ラブホで初エッチする約束をする
      理科準備室で教え子のJSのお尻に着衣越しに勃起おちんぽを擦り付ける
 オナペット:教え子のJS(西園鈴音)
       教え子のJS(秋元杏)
       教え子の母親(西園香織)
       同僚の女性(犀川涼子)
 性癖  :元引きこもりの教え子のJS(鈴音)とエッチしたい変態ロリコン教師
 エッチな夢:元引きこもりの教え子のJSが裸で誘ってくる夢を計5回見る。
      夢の中で教え子のJSと滅茶苦茶エッチしまくって、夢精した。
 *回数:物語開始時点からの累計(前回からの増加分)




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【エロステ・妄想シチュ募集】引きこもりのJSとL○NEエッチ





もしも『あなた』が先生だったら、鈴音ちゃんとどうなってたのぉ♥

  • ①エッチ拒み、健全な関係へ
  • ②保健室で初エッチ(ゴムあり)
  • ③保健室で初エッチ(生中だし)
  • ④口頭エッチ+相互オナニー
  • ⑤④+我慢できず初エッチ!!
  • ⑥理科準備室で杏ちゃんに痴漢
  • ⑦⑥+杏ちゃんと初エッチ!!
  • ⑧④+L○NEでエッチ申込
  • ⑨④+なにもせずNTRエンド
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