※この作品はR-18です。

ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。   作:サリオン

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■前話の3行まとめ
 保健室のベッドの上で全裸で教え子のJSと足を絡ませながらオナニーに耽る
 理科準備室で教え子のJSのお尻に着衣越しに勃起おちんぽを擦り付ける
 教え子のJSと放課後、ラブホで初エッチする約束をする
 

麻立「アンケートの途中結果の報告、いくぞ?」
鈴音「はいっ♪」

■質問文
もしも『あなた』が先生だったら、鈴音ちゃんとどうなってたのぉ♡

■回答※
(0人) ①エッチ拒み、健全な関係へ
(1人) ②保健室で初エッチ(ゴムあり)
(9人) ③保健室で初エッチ(生中だし)
(0人) ④口頭エッチ+相互オナニー
(0人) ⑤④+我慢できず初エッチ!!
(1人) ⑥理科準備室で杏ちゃんに痴漢
(1人) ⑦⑥+杏ちゃんと初エッチ!!
(1人) ⑧④+L○NEでエッチ申込
(0人) ⑨④+なにもせずNTRエンド


麻立「なっ……………!?」

鈴音「もう……先生ったらヘタレすぎます……汗」







第30話 教え子とガチでセックスするため……そうだ。ラブホに行こう。の巻

 

 

 鈴音ちゃんと……

 

 ついに……

 ついに……! 

 ついに……!! 

 

 セックスできる!! 

 

 

 歓喜のあまり、スマホを握って打ち震えていると「大丈夫ですか?」と犀川涼子先生に心配されたのは、鈴音ちゃんには秘密だ。

 

 

 

 

 

 昼休憩も終わり、午後からの授業に向かう。

 

 教室のドアをくぐると、鈴音ちゃんと目が合った。

 

 彼女はびっくりしたように目を見開き、かぁぁ////と顔を真っ赤にすると俯いた。

 

 鈴音ちゃんも鈴音ちゃんでいきなりのことで動転していたのだろう。

 

 勇気を振り絞って、教室で授業を受け、まだ、半分も授業が残っているにも関わらず、担任の教師から、初セックスのお誘い○INEが来たのだ。

 色々と精神に負荷をかけてしまったのかもしれない。

 

 教え子の精神状態を考えずに一方的に初セックスを約束してしまい、教師として配慮すべきところを男としての欲望を優先させてしまい、完全に教師失格だ。

 

 いや、そもそも、校内で休憩時間中に、放課後、ラブホに寄り道して初セックスすることを教え子の女子小学生と約束する時点で教師どころか人間失格なのであるが……

 

 そんなことを悶々と考えながら、教卓につき、授業の開始を告げると、

 

 

 鈴音ちゃんが顔をあげ、上目遣いで、こちらを見つめてくる。

 

 目と目が合う。

 顔を真っ赤にして、嬉しそうで緊張した面持ちで、視線を逸らさず真っ直ぐ見つめてくるのだ。

 すっごく可愛いい。

 

 

 クラスのみんなに教えたい……!! 

 

 

本日、先生は放課後、西園と駅の北口で落ち合い、隣町のラブホテルに行って、初セックスします。

 

保健の授業では、小学生はセックスは御法度、それでもやむなくセックスするなら、コンドームを使って避妊するようにと教えられていますが、先生は生のおちんぽを西園のおまんこに挿入して、中で射精します。

 

何故なら、それがもっとも西園の女子小学生おまんこを気持ちよく堪能することができる最良の方法だからです。

 

あなたたちのクラスメイトの女子の一人が、明日には、先生専用の雌豚肉便器奴隷になっているかもしれません。

 

 

 

 と。

 

 

 

 もちろん、そんなこと言えるわけがなく、鈴音ちゃんと目を合わせ、意味深にかすかな笑みを浮かべるに留める。

 

 

 教卓でうまく隠された股間は激しく勃起していた。

 

 

 勃起したまま授業を行い、鈴音ちゃんとは時折、目を合わせ、その度に彼女は授業中にも関わらず、ゾクゾクっとした妖艶な笑みを浮かべていた。

 

 だれもが前を向いているため、その顔に気づくものは、教壇に立つおれしかいない。

 

 板書した問題を解こうとする鈴音ちゃんのお尻にわざと膨らんだ股間を当てると鈴音ちゃんは、考えるそぶりをながら、腰だけ巧みに揺らし、しばしの間、おちんぽを気持ちよくしてくれた。

 

クラスの教え子たちの前で堂々と鈴音ちゃんからペッティングされたのだ。

 

 

 そうして、午後の授業を終え、終礼も終わると、教室から出ていく児童からの「先生、また明日〜♪」コールに「ああ、また明日なッ!」と返事をしながら、今日は珍しく授業で分からなかったことを訊いてきた秋元杏に説明していると、

 

 

 

「ねえ、一緒に帰らない?」

 

 

 隣家姉萌(となりやあねもね)が鈴音ちゃんを誘う。

 

「ム●の素晴らしさを伝えたい……」

 隣家妹子(となりやいもこ)も便乗して布教活動に勤しむ。

 

「ごめん……ちょっと先約があるの……また、今度……」

 鈴音ちゃんは申し訳無さそうに断る*1

 

「うん♪ 気にしないから。また今度一緒に帰りましょ♪ さ……、妹子、己の電波発言を自戒する方法を一緒に考えましょ」 

 

「むぅ……」

 

「あはは、それ、ギャグ!? ム●とかけてるのぉ〜?」

 

「ち、ちがうもーん////お姉ちゃんのバカー!! 先生、また、明日……」

 隣屋妹が手をふりあげ、脇目も振らず教室から出ていく。

 

妹子──ー!! お姉ちゃんが悪かったわ──ー!! だから、本気で逃げないで……ぜぇはぁ、ぜぇはぁ……うう……さすが県内3位の短距離走者は違うわね……!! けれど、体力には自信あるんだから!! 三丁目で追い越すわっ!! 

 隣屋姉も妹を追いかける。

 

「おーい、廊下は走るなよー」

 注意すると

 

「わかりましたー!! 先生、また、明日ー!!」

 遠くからバタバタと足音とともに元気な声が聞こえてくる。

 

 鈴音ちゃんは、その様子にしばし呆然としていたが、他のクラスメイトは特に何事もなく帰り支度をしているのを見ると同じく帰り支度を行い、教室から出ていく間際に、こちらを見て、

 

 

「先生、またあとで〜♪」

 手を振ってくる。

 

 こちらも手を振って「ああ、またあとでなッ!」と返事をし、

 

 

 

「また、あとで……?」

 

 

 

 首を傾げる秋元杏の言葉におれと鈴音ちゃんがフリーズする。

 

 鈴音ちゃんは時計を指して少しむくれた表情で去って行った。

 

 駅で落ち合う時間をあらかじめ決めており、遅れないでねっ! 、という意味だろう。

 

 秋元杏には理科室の準備室でセクハラまがいのことをした後ろめたさがあるため、質問には謙虚に答えたい。

 

 すまん、鈴音ちゃん。少し遅れるかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ……

 

 ………………

 

 …………………………

 

 

「先生、ありがとうございます!」

 

 

 質問に全て答えると、教室に秋元と二人きりだった。

 

 午前中のおれであれば何かしら邪な欲望が生まれるシチュだがこれから鈴音ちゃんと目くるめくひとときを過ごすため、そんな誘惑など芽生えない。

 

「いや、感謝するのは先生の方だ……」

 

 もしも、秋元が年相応の性的知識・興味があれば、こちらが何度かわざと膨らんだ股間をお尻に当てていることに気づき、その意図も分かっただろう。

 

 そうすると、理科室の準備室でのあのひとときもなく、むしろ警戒されていたはずだ。

 

 だが、彼女は性的知識が疎く、性的行為への興味が少ない*2ために、彼女のお尻で勃起おちんぽを刺激して、肉欲ゲージを溜めることができたため、鈴音ちゃんのリアルおまんこをおれの勃起剥け生でおちんぽで堪能することを決意できたのだ。

 

 秋元には足を向けて寝られないな!! 

 

 かわりに秋元のおまんこがある方向におちんぽを向けて寝るがな!! 

 

 ……と、秋元のおまんこもいずれ勃起剥け生おちんぽで堪能したいと思うのは、完全に毒された証拠か……

 

 

「なんで、先生が感謝するの?」

 

 首を傾げる秋元。

 

 さすがに『秋元のおかげで教え子と一線を越えることが決意できた』とは言えない。

 

 こちらが、あ? とか、それはだな……と考えあぐねていると

 

「先生、わたしに教えるときに時計をチラチラと見ましたが、何か急がれる用事があったんですか……?」

 こちらを申し訳なさそうな表情で秋元杏が訊いてくる。

 

「ああ、そうだな、用事はあるといえばあるが……」

 

『これからお前の席の後ろの西園鈴音と駅の北口で落ち合い、隣町のラブホテルに行って、生中出しセックスする』なんて、言ったらどんな顔をするだろうか? *3

 

 

 教師として教えを乞う教え子が目の前にいるにも関わらず、私用を優先するなど教師にあるじまき行為だ。

 

「だが、そんなに大した用事じゃない。だから、気にしなくていい」

 

 秋元を安心させる言葉を吐く。

 

「そうなんですか……では、最後に先生に訊きたいことがあるんですが……」

 

 

 ─────────ふと、時計を見ると思った以上に時間が過ぎていた。

 

 

 

 

 

 

分岐点(ターニングポイント):秋元杏のラストクエッションにどう反応する?】

 

①とりあえず質問を訊く

②質問を訊かずに帰る

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 秋元には申し訳ないが、質問を訊かずに帰ることにする。

 

「あ、あの……理科室の準備室でのことなんですが……もしかして、先生って、わたしのこと//////♡「すまない、用事があるので、ここらで失礼する」

 

「え? あ……先生、また明日「また、明日なッ!」

 

 何かを言いそうになった秋元の言葉を塞ぎ、挨拶し、そそくさと教室を後にした。

 秋元にはいっぱい質問に答えたし、これで義理は果たせはずだ。

 

 

 

 

 

 

 職員室に戻り、日課をぱぱっと仕上げ、いつもより早く切り上げる。

 

「麻立先生……!」

 

 鞄を手に立ち上がったところで副担任の犀川涼子先生に声をかけられた。

 

 鈴音ちゃんのことで話があるようだ。

 

「西園さんが教室に出席して授業を受けられたのは、麻立先生が諦めなかったおかげです……!!」

 

 手を握られ、その柔らかさと良い匂いにドキッとするが、極めて平静を装い、犀川先生のがんばりもあったおかげです、と言うと彼女は顔を暗くして、

 

「わたしは……結局、彼女に何もできませんでした……」

 

 前学年の主担任としての苦悩を滲ませる。

 

 今にも泣きそうな犀川先生におろおろしていると、目の涙を指で拭って、彼女は、

 

「お急ぎのところを引き止めてすいませんでした。西園さんの親御さんのところに報告をしに行かれるのですよね?」

 

 本当のことを言えるわけもなく、

 

「そ、そうです……」

 

 一瞬、口ごもってしまう。

 

 鈴音ちゃんとは隣町のラブホでセックスした後、急いで西園家に行き、途中で鈴音ちゃんを見つけて、本当はよくないが内緒で車にのせて帰った、と香織さんに説明して、今日、教室で鈴音ちゃんが授業をうけたことを報告する予定もあるため、嘘ではない……

 

 逃げるように職員室を出て、廊下を足早で進む。

 

 職員専用駐車場で車に乗り込み、逸る気持ちを抑え、安全運転で駅に向かった。

 

 ……

 

 …………

 

 ………………

 

 

 駅の北口に到着した。

 

 かなり時間が遅れてしまった。

 

 視線を周囲に巡らし、今日の朝まで保健室登校だった教え子を探す。

 

 

 

 

 ……

 

 

 

 

 …………

 

 

 

 

 ……………………いた。

 

 

 

 赤いランドセルを背負った少し緊張した面持ちの女の子が一人、高架下に佇んでいた。

 

 このような人気の少ない場所は、秘密の待ち合わせにはうってつけだが、元引きこもりの女子小学生が一人で待つには心細かったことだろう。

 

 車をゆっくり近づけると、一瞬、警戒した素振りをされたが、こちらと目が合うと、

 

 

 

 

 

 

「……!!」

 

 

 ほっとした表情を浮かべた。

 

 鈴音ちゃんのそばに車をつける。

 

 後部座席のドアを開けると鈴音ちゃんが素早く転がり込んだ。

 

 

 

「先生////♡」

 

「待たせてしまった」

 謝る。

 

「うー、待ちましたよ〜……」

 

 むくれる鈴音ちゃん。可愛いな!! 

 

「でも、先生も急いで準備してくれたので……不問とします……!」

 にっこり天使のような笑みをくれたので、良心の呵責に耐えきれず、鈴音ちゃんに白状する。

 

 

「遅くなった主な理由は、今日は珍しく質問してきた秋元の質問に全て答えたためだな。放課後の質問受付は他の児童からちょくちょくあるが、普段なら、途中まで答えて残りは明日に持ち越しとかするが、今日は理科室の準備室で秋元の無知につけこみ、とあることをしたから、その謝罪にだな……」

 

「『とあること』ってなんです?」

 

「実験器具をどこの棚に戻すのか質問された時に、戻るところを迷うふりして……」

 

「迷うふりして……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「わざと股間を秋元のお尻に押しつけて、ペッティングしたことだな」

 

 

 

 

「杏ちゃんにペッティング……!!」

 

 

「おおっ!! 秋元とは、ちゃんづけするほど親しくなったのか!!」

 

「ええっ!! そうなんですよっ!! ……って、話題を変えないで下さい。なんでそんなことしたんですか?」

 

「ムラムラしたからだ」

 

「はぁ……」

 呆れたように半眼になる鈴音ちゃん。

 

「秋元のお尻でおちんぽが気持ちよくなった結果、秋元のおまんこを堪能したくなって……」

 

「ま、まさか……」

 

「安心してくれ。手は出していない。いや、ここでは、精液を出してないというべきか……?」

 

「ゴムあり!? それとも、外出し!?」

 

「いやいや、秋元への肉体的接触は、お尻に股間を押しつけて擦りつけただけだから安心めされよ」

 

「安心できません!!」

 

秋元のおまんこを堪能したくなって、それに持ち込むまでの計画をして……はたと女子小学生とセックスしたい欲求が膨れ上がっていたことを認識して、鈴音ちゃんにセックスのお誘いの○INEを送ったという次第だ。なので秋元には明日感謝のお礼をするように……」

 

「計画って……!? もう本当に先生はロリコン変態教師ですねっ! うー、なんでこんな先生のこと好きになったんだろ?」

 

「あっはっはっ、鈴音ちゃんは男を見る目がないなぁーっ!」

 

「もうっ!! 笑い事じゃありませんっ!! 先生、こっちに来て下さいっ!!」

 

 パンパンと後部座席を叩く鈴音ちゃんに促され、一回外に出て、周囲をみて、人目がないことを確認すると素早く後部座席に乗り込む。

 

「さあ、わたしのお尻で上書きしてあげますっ!!」

 

 鈴音ちゃんが背を向けて、お尻をこちらの股間に押し付けるように乗っかってきた。

 

「杏ちゃんにしたみたいにわたしのお尻でペッティングして下さい/////♡」

 

 

 おおっ!! 

 車の中でプレイとは、○INEエッチでもまだしたことないぞ!! 

 現実が仮想を凌駕した瞬間だ!! 

 

「先生がクラスの他の女の子ともエッチしたいっていうのは、以前初○INEエッチの時の先生の学校でのプチセクハラ告白や波のあるプールでの○INEエッチで薄々感じてましたけど……まさか本当だとは思わなかったです……わたし以外の教え子の女子小学生に欲情したら、めっ、ですよ?

 

 お尻をこちらの股間に擦りつけながら振り返って鈴音ちゃんが言う。

 

「すまない……」

 

 鈴音ちゃんのお尻を掴み、股間をぐりぐり擦りながら謝る。

 

 高架下は暗く、人気もなく、後部座席の窓はスモークガラスのため、バレないと思うが、注意しながら、教え子のお尻に股間を押し付ける。

 

 ぐりぐり♡

 

「えーと……杏ちゃんにはこのくらいまでしたんですか?」

 

「いや、もっとぐりぐりしていたな」

 

「そうですか……」

 

 ぐりぐり♡

 

 ぐりぐり♡

 

「このくらいですよね?」

 

「いや、もう少しだ……」

 

「はい……」

 

 ぐりぐり♡

 

 ぐりぐり♡

 

「も、もっとですか……?」

 

「ああ」

 

「…………」

 

 ぐりぐり♡

 

 ぐりぐり♡

 

「……んっ♡」

 

 ぐりぐり♡

 

 ぐりぐり♡

 

「ふぅー……このくらいだな……」

 

「せ、先生……」じー

 

 鈴音ちゃんが顔を赤らめながらどこかむっとしてこちらを見つめる。

 

「な、なにかな?」

 

「長すぎ」

 

「そ、そうか……?」

 

「杏ちゃんは絶対に先生のコレ、気づいてますよー」じー

 

「そ、そうか……?」

 

「そうに違いありません。杏ちゃん、何か言ってませんでしたか?」

 

「うーん……そういえば、質問を全て答えて、教室にふたりきりになってから、最後の質問で……確か……理科準備室のことを訊かれたな……」

 

「!? や、やっぱり!? どんな質問でしたか?」

 

「いや、質問を訊いてない。時計を見たら鈴音ちゃんとの約束の時間をかなりオーバーしそうだったから、質問を遮って、出ていった。秋元には悪いと思っているが、鈴音ちゃんの方を優先した」

 

「ほっ…………よ、よかったです……」

 

 と安堵の吐息をつき、前の座席の背もたれにへたれこむ鈴音ちゃん。

 

「何がよかったんだ……?」

 

 鈴音ちゃんは振り向きながら腰を揺らしつつ、

 

 

 

 

 

 

 

 

()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()……です……」

 

 

 

 

 

 

「はぁ!?」

 

 

 鈴音ちゃんの発言に素っ頓狂な声をあげる。

 

「なんでそんな話になるんだ? ま、まったく話が分からん……」

 

「本当は先生には説明したくありませんが、同じことがあるといけないので注意を兼ねて、説明しますね♪」

 

「お願いします」

 お辞儀をする。

 

 

 鈴音ちゃんはくすりと笑うと、

 

「まず、確かなことは、理科準備室の出来事は、杏ちゃんは絶対に認識しています。あんなに長い間、あんなに硬いものをお尻に押し付けられたら誰だって気づきます。そして、同時に先生が杏ちゃんにエッチな感情を抱いていることも伝わってます。女子小学6年生がそんなこともわからないほどウブなわけないですよね?」

 

 視線を彷徨わせ、こちらの股間にお尻を擦りつけてくる女子小学生を見て、

「あ……そうだった……」

 

「わ、わたしを見て、言わないで下さい////」

 顔を赤らめる鈴音ちゃん。

 

「こほん……そんなわけで、杏ちゃんは、先生が教え子に欲情するロリコン変態教師だと認識したわけなのです」

 

「そ、そうか……ショック……」

 

「自業自得でしょう」

 

「だよなぁ……ははっ」

 

「そこ、乾いた笑いをしないで下さい……でも、放課後、杏ちゃんの方から先生に近づいて質問してきたんですよね?」

 

「ああ、そうだ。秋元は成績優秀だからな、ちょっとビックリした」

 

「ビックリしただけで済まさないで下さい……いいですか? 先生を警戒してしかるべき杏ちゃんが自ら先生に近づいて、放課後、先生と二人きりになるまで質問したんですよ?

 

「ふむ……それは……妙だな……

 

「みょんですよっ!! 何か意図があって先生に質問したとしか考えられませんっ!! ところで、杏ちゃんからは、急ぎの用事はありますか、とか、お時間ありますかとか訊かれなかったですか?」

 

「…………訊かれたな。時計をチラチラ見てるって指摘されたな。急ぎの用事がありますかって……急ぎの用事はないと答えたが……」

 

「へ〜……急ぎの用事がないですか……そうですか〜……って、そんなわけないですよねッ!!!!」ぐりぐりぐりぐりぐりぐり♡

 

「いたっ!! おちんぽいたっ!! すろーりーすろーりーぷりーず!!」

 

「ふん……」ぐりぐり……♡

 

「その後はさきほど説明した通りだ。理科準備室のことを訊かれる前に教室を出ていった…………ま、まさか……!?」

 

 ふと、とある少女の一糸纏わぬ姿と、とあるシナリオが脳裏に閃いた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お父さん、見てるー? 今から放課後の理科準備室で麻立先生と生中出しセックスのライブ放送しまーす♪ 萃香さんもお父さんとエッチしながらでいいのでコメントよろ〜♪」

 

 

 

秋元杏ルート、とでも呼ぼうか……

 

 

 

 あの選択肢①を選んでいたら、あるいは、そのルートに突入していたかもしれない……

 

 

 って、なんでライブ放送で実の父親に見せつけるんだよ!? 

 明らかに父娘相姦してる関係だよね!? 

 しかもなんで夏川萃香もいるんだよっ!? 

 

 彼女は担任で受け持ったが、鈴音ちゃん並に奥ゆかしい色白の美少女だったな……

 とびきりの才媛でもあったし、今はどこかの大学に飛び級で進学してたりな……

 

 

 

 

 

 

 

 こちらの顔から全てを察知したように鈴音ちゃんは神妙な顔つきで

 

「わ、分かればいいんです……分かれば……汗」

 

 と、膝上から降りてくれた。

 

 

 

 後部座席から運転席に移動して、呟く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「そうだ。ラブホに行こう」

 

 

 

 

 

「はいなっ♪」

 

 そして、鈴音ちゃんを乗せて、車は隣町のラブホに向かって出発したのであった。

 

 ↓脇目も振らず、タップすべし!! 

あとがきへ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 まぁ、最後の質問だし、とりあえず質問を訊くか。

 

「あ、あの……理科室の準備室でのことなんですが……もしかして、先生って、わたしのこと//////♡痴漢してましたよね//////♡」

 

…………え? 

 

 秋元の言葉にフリーズしてしまう。

 

「い、今……なんて言ったんだ……?」

 

 秋元は学級委員長にあるまじき妖艶な笑みを浮かべると、

 

「教え子のお尻に勃起おちんぽを着衣越しにスリスリしてましたよね////♡」

 

 上目遣いでそんなことを訊いてきたのだった。

 

 勃起……? 

 

 おちんぽ……? 

 

 およそ女子小学生が口にしていい単語ではない。

 

 聞き間違い………………ではない。

 

 はっきりと秋元はそれらの単語を口にした。

 

 それよりもあの時、秋元は───────

 

 

「─────気づいてたのか…………?」

 

 

 そんな質問に心底呆れたような表情で秋元が、肩を竦ませながら、

 

「あれで気づかないわけないじゃん。さりげなくしたつもりかもしれないけど、息荒すぎだし、お尻に硬いもの当たり過ぎだし、バレバレだって……わたしじゃなかったら今ごろ、先生は捕まってるんじゃないかな?」

 

 糾弾された。

 

 それもそうだ。

 

 普通なら女子児童は、怯えるか、叫ぶかして、どのみち、おかしい様子からおれの悪業がバレる。

 

 そうなると、おれはお縄に御用だし、教え子からの信頼は失墜し、鈴音ちゃんからも見限られるに違いない。

 

 だって、あんな状況で、初セックスを断ったにも関わらず、他の女子児童に手を出そうするなんて、最低過ぎる。

 いや、すでに()()()()()()()

 

 だから、こうして、秋元から糾弾されている。

 

 しかし、秋元はどうして、このタイミングで言ってきたのだろうか? 

 

 人気の少ない放課後の校舎の教室に実際に痴漢した変態ロリコン教師と二人きり……

 

 おおよそまともな女子小学生であれば、絶対に忌避するシチュエーションではないだろうか? 

 

 秋元は学級委員長で品行方正、文武両道のツインテ色白ジト目系美少女だ。

 

 痴漢された事実を盾にテストの点をアップさせて欲しいなどとみみっちい要求をするわけがない。

 

 と、なると……金銭か……

 

「い、いくらで……」

「示談金なんて、先生、本当に最低の変態ロリコン教師だね……」

 

 バッサリと斬られる。

 

「お金で済ますってことは、誰にも言わないってことでしょ? 他の先生や家族にも」

 

「ああ……そうしてくれると助かる……」

 

「はぁ……それでバレないと思ってるの?」

 

「ん?」

 

「示談金って何十万もするよね?」

 

「ああ……場合によっては、何百万もいくかもしれんな……」

 

「あのねぇ……ただの女子小学生が何十万ももってたら速攻で親にバレるでしょ……」

 

「あ…………」

 

 未成年との淫行がバレるのは、未成年が親に言うよりも、娘の羽振りの良さに親が疑問に思い、問い詰めて、そこからバレるケースが多い。

 

 金銭で一場しのぎが出来たとしても、秋元が散財をすれば、自然と親は不審に思い、今日の理科準備室の痴漢行為に辿り着く。

 

「あーあ……麻立先生だけは教え子にそんなことしないと思ってたのになー」

 

「ぐはぁっ!!」

 

 グサッ!! 

 

 秋元の言葉が胸に刺さる。

 

「わたし、まだ11歳なんだよ? 年齢2桁になって、2年しか経ってないんだよ?」

 

「ぐはぁっ!!」

 

 グサッ!! 

 

 そうだ。

 

 女子小学生は総じて幼い。

 

 幼すぎる。

 

 そんな女子児童と性交しようとするなど言語道断だ。

 

「しかも、お金で解決って、本当に下衆過ぎるんですけど……」

 

「ぐはぁっ!!」

 

 グサッ!! 

 

 ぐうの音も出ない正論だ。

 

「うわぁ……女子小学生の教え子に罵られて股間を膨らませるって、どうしようもないんですけど……」

 

 秋元が侮蔑する眼差しをこちらの股間に向ける。

 

 こんな状況にも関わらず、絶賛勃起中だった。

 

 何故勃起しているのだろうか? 

 

「ねぇ、まさか、犯すつもりですか? 女子小学生の教え子を無理やり犯して黙らせるつもりなんですか?」

 

「そ、そんなことはない……」

 

「だったら、何で勃起しているんですか?」

 

「そ、それは…………」

 

「ねぇ……もしかして、興奮しちゃってるの?」

 

「…………!!」

 

 秋元の指摘に絶句する。

 

 こちらを慕っていた女子小学生の教え子に担任の教師がロリコン変態教師であることが知られることに何故か大興奮していた。

 

 ここは、殊勝に反省すべき場面にも関わらず、最低なのは頭では分かっていたが、大興奮していた。

 

 それを口にした。

 

「うわぁ……最低……」

 

 秋元になじられるたびに股間が硬く疼く。

 

 教師生活の破滅が目の前にあるにも関わらず、興奮しまくりだった。

 

 完全に教師失格だ。

 

 もしかして、秋元は、おれの教師生活に引導を渡すために二人きりになったのだろうか? 

 

「そんなわけないじゃん……先生には先生を続けてもらわないとクラスのみんなも悲しむよね?」

 

 そうであれば、おれに改心して欲しくて……まともな教師生活を歩めるように……チャンスをくれたのか……? 

 

 

「…………」

 

 

 秋元は、一瞬、虚を突かれたような表情をしたが、

 

「あはは……()()()()()()()じゃん」

 

 否定する。

 

「先生と二人きりになった理由はね……痴漢のことを口止めしてあげるかわりにね……」

 

 やはり、何を要求するようだ。

 

 お金じゃないとすると……なんだろうか? 

 

 

 秋元は、にやりと笑うと、

 

 

 

「先生のおちんぽをいっぱいいっぱい、ココにちょーだい♡」

 

 

 こちらの股間の膨らみに手のひらを押し当て、片方の指で秋元自身の股間を指差したのである。

 

 

「……………………へ?」

 

 

 間抜けな声が漏れ出た。

 

 

 な、なにをしてるのだろうか? 

 

 

「ナニって、先生の勃起しまくりおちんぽをズボン越しに手でぐにぐにしてるんだよ♡ねぇ、先生、気持ちいい?」

 

 

おおっ!!!! 

 

 

 めちゃめちゃ気持ちいいっ!!!! 

 

 

 え? え? え? 

 

 どういうことだ? 

 

 なにが起きてるんだ? 

 

「ナニが勃起してるんですよ♡」

 

 秋元がこちらの股間を手で刺激する。

 

 ある意味………………間接手淫だ。

 

 鈴音ちゃんにも間接手淫はまだしてもらったことがない。

 

「うふふ♡わたしったら担任の先生にペッティングしちゃってますね♡」

 

 ペッティング!!!! 

 

「学級委員長なのに、いけない女子小学生ですね♡」

 

 そうだ。

 

 秋元はいけない女子小学生だ。

 

 担任の教師のおちんぽを手で刺激するなんて、女子小学生失格だ。

 

「それじゃあ、先生に口止めしてもらうかわりに、わたしのJSロリキツキツおまんこをJSロリオナホ代わりに使ってもいいですよ♡」

 

 おおっ!!!! 

 

 おまんこ!!!! 

 

 オナホ!!!! 

 

 なんというエッチな単語だろうか!!!! 

 

 まさか、鈴音ちゃん以外の女子小学生からそんな言葉を聞くとは……!? 

 

 

 

 …………ん? 

 

 

JSロリオナホ……? 

 

 

「あはっ♡先生って、教え子の女子小学生に興奮する変態ロリコン教師でしたね♡ということは……購入済か……♡にししっ……♡」

 

 ん? なんだ? 

 

 秋元は股間から手を離すと、

 

 

 直立して、右腕を曲げて手の甲を腰に当て、左手をチョキの形にして左目の前にやって、ポーズをしたのだった。

 

 

 

 ……こ、これは……!? 

 

 

 例の『社内男性陣を唸らせた再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発日記〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリコンチーム(残り1名www)の主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜』のJSロリオナホのパッケージに映った、目線を消した、秋元杏激似のモデルのポーズではないか!? 

 

 

「その様子だと購入者だね。まいどありー♡」

 

 

 え? え? え? 

 

 ええええええー!!!??? 

 

 

「ちなみにこちらが元の写真だよ」

 

 おおっ!!!! 

 

 秋元のピンク色のJSロリおっぱい!! 

 

 秋元のツルツルのJSロリまんこ!! 

 

 スマホの画面には秋元がすっぽんぽんで、例の『JSロリオナホ』のパッケージのモデルのポーズを取っていた。

 

 というか、そのまんまだ。

 

 鈴音ちゃんを差し置いて、他の女子小学生の教え子の全裸を見てしまった。

 

 おちんぽがバキバキのガチガチに勃起しまくる!! 

 

 つまり……

 

 例の『JSロリオナホ』のパッケージのモデルは、秋元杏だった!! 

 

「そうだよ。わたしのおまんこがモデルなの♡先生とは間接おまんこしちゃってるね♡」

 

 今度は全身をしなだれかかって、股間を擦りだした。

 

 秋元の柔らかな身体に、全身からえも言われぬ、メスガキのフェロモンが漂い、雄としての本能が目覚めまくる。

 

 例の『JSロリオナホ』には、ガワだけ、勃起剥け生おちんぽの先端を当てただけで、挿入には至らなかったことを告白する。

 

 パッケージから秋元が頭に思い浮かび、瞬くに射精して、結局、(鈴音ちゃんに悪いので)挿入まではできなかった、と。

 

「うわ……きもっ……」

 

 秋元がひいた様子で身体を離した。

 

「でもユーザーさんにそんな汚い言葉を言っちゃだめだよね。お詫びに本物を味あわせてあげるね♡先生、ちょっと屈んで…………んんっ♡」

 

 おおっ!!!! 

 

 秋元がこちらの股間に自信の股間を当ててスリスリしてきた。

 

 というか、だいしゅきホールドの駅弁の格好の秋元と性器同士を着衣越しにこすりつけ合っていた。

 

 手は秋元のお尻を揉んでいる。

 

「もぅ……隙あらば痴漢するんだから♡」

 

 そういう秋元も腰をくねらせているだろ? 

 

「んんっ♡はい♡そうでーす♡先生と放課後の教室で二人きりでペッティングしてまーす♡ああんっ♡」

 

 目の前で勃起おちんぽの刺激で喘ぐ秋元に興奮しまくる。

 秋元も腰をくねらせて、こちらの勃起おちんぽを気持ちよくさせる。

 

 完全に相互ペッティングだ。

 

 秋元とはゴムなんかつけずに、生で性器結合して、中出ししまくらなければ、この劣情は抑えきれないな!! 

 

「うっわ♡先生のくせに欲望に負けて、生中だししちゃっていいんですかぁ♡『再現度100%JSロリオナホ』相手ですら、怖気づいて、勃起剥け生おちんぽを挿入できなかった先生が? あ、もしかして、先生、勃起包茎おちんぽだったから物理的に挿入できなかったりしてwwwww」

 

 な、なにおう……!! 

 

「確かめてもいいのぉ♡」

 

 ああっ!! 

 

「いひひ、それじゃ、失礼しまーす♡」

 

 秋元が器用にこちらのズボンのチャックを開け、パンツに包まれていた勃起剥け生おちんぽを取り出す。

 

「どれどれ……♡あ、確かにこれは見事な勃起剥け生おちんぽですね♡」

 

 秋元が両手で勃起剥け生おちんぽを触り、確かめる。

 

 おおっ!!!! 

 

 女子小学生の教え子におちんぽを触られている!!!! 

 

「先生の勃起剥け生おちんぽちゃんには、さっきからわたしのJSロリまんこで苛々させていたお詫びをかねて、手コキしてあげますね♡」

 

 シコシコ♡

 

おおっ!!!! 

 

 触るだけではなく、手で扱いてくれるとは!!!! 

 

「先生、カウパー液出まくりです。どんだけ、担任のクラスの学級委員長の女子小学生の教え子とエッチしたいんですかぁ♡」

 

 上目遣いの秋元が小悪魔のように煽りながら、両手を筒のような形にして、さながら、JSロリ手コキオナホのごとく、勃起剥け生おちんぽの竿やカリや亀頭を扱く。

 

 シコシコ♡

 

 もう、ヤバい!!!! 

 

 鈴音ちゃんと早く会わねばと思いながらも、秋元との淫らなコミュニケーションをやめることができない!!!! 

 

 頭の中はすでに秋元とのエッチで埋め尽くされていた。

 

「まだ、出しちゃダメですよ♡出すなら、ココにお願いしますね♡んんっ♡」

 

おおっ!!!! 

 

 こ、これは……!? 

 

「担任のクラスの学級委員長の女子小学生の教え子のロリまんこですよ♡といっても、下着越しですけどね♡」

 

 スカートの下に隠された秘部と布切れ一枚越しに勃起剥け生おちんぽの先端が突き刺さっていた。

 

 秋元の割れ目の感触が勃起剥け生おちんぽを通して良く分かった。

 

 秋元こそ、ヌルヌルだぞっ!! 

 

 どんだけ、担任の教師とエッチしたいんだ!! 

 

「先生ったらデリカシーがないんだからっ♡」

 

 そう言いながらも、秋元は腰を揺らして、割れ目を担任の教師の亀頭に擦り合わせながら、両手で竿を扱いていた。

 

 にゅる♡にゅる♡

 

 シコシコ♡

 

 あ、こ、これ以上は……!? 

 

「なに♡出すの♡ダメだよ♡」

 

 秋元が手を離してくれた。

 

 腰の動きも抑え気味だ。

 

 これならなんとか、快楽だけ味わいつつ、寸止めを維持できる。

 

「れろれろっ♡ちゅぱちゅぱぁ♡先生のおちんぽの味ぃ♡」

 

 秋元が手についたカウパーを舐める仕草にさらに下半身が膨張する。

 

 なんだ、この淫乱すぎる女子小学生は!? 

 

 一通り舐め終わると、こちらの肩を掴んで、腰をゆっくりと揺らし始める。

 

 もちろん、勃起剥け生おちんぽは、秋元の割れ目に下着越しにロックオン状態のままだ。

 

「でも、先生は、ヘタレだから、本当に現役の担任のクラスの学級委員長の女子小学生の教え子のロリまんこに勃起剥け生おちんぽを入れてくれるのぉ♡」

 

 普通、ここまでされて、挿入しない雄はいない。

 

「チッチッチ。それがいるんだなぁ……しかも、生の性器同士で亀頭までわたしのJSロリまんこの膣口に挿入したまま、何日も何日も何日も、ね♡」

 

 な、なにを言ってるんだ? 

 

 亀頭まで膣口に挿入? 

 

 もはや、それは、性器結合ではないのか? 

 

 それで終わるわけがないだろ? 

 

 完全に根本まで勃起剥け生おちんぽをぶっ刺すのが礼儀だろ? 

 

「だよねー。でも、そんな雄がいたんだよ♡」

 

『いた』、ということは、すでに、その準性器結合とも呼ぶべき行為を秋元は経験済ということか……

 

 一体、相手は誰なんだ……? 

 

 ふと、JSロリオナホのパッケージのタイトルが思い浮かぶ。

 

 

 

『社内男性陣を唸らせた再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発日記〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリコンチーム(残り1名www)の主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜』

 

 

 JSロリオナホのパッケージの目線を消さないバージョンの画像を秋元から見せてもらった。

 

 

ま、まさか………………激汗

 

 

「そのまさかだよ♡お父さんでーす♡

 

 

「ちなみにこれがお父さんから『杏のおまんこを使わせてくれ』って懇願してきた日の浴室での写真だよ♡」

 

 

 おおっ!!!! 

 

 

 秋元がJSロリまんこを指でくぱぁ♡しているところに秋元の父親が勃起剥け生おちんぽが挿入する寸前の写真だった。

 

 秋元がスマホの画面をスワイプすると次々と淫らな画像が出てきた。

 

 秋元自らが腰を落として、父親との性器結合する瞬間だったり……

 

 仰向けになる父親のそそり勃つ勃起剥け生おちんぽのすぐそばで、秋元がJSロリまんこを指でくぱぁ♡していたり……

 

 秋元のJSロリまんこを舐めんと父親が舌を伸ばしていたり……

 

 

「まぁ、この画像は、JSロリオナホ開発のために、女子小学生の実の娘やクラスのみんなを狙っていたお父さんを脅すために撮影したやつだけどね……」

 

 父親の身勝手な理由による父娘相姦が回避されたことに安堵する。

 

 秋元は、父親に拝み倒され、泣く泣くJSロリまんこを貸したわけではないのだ。

 

 それに、クラスの女子たちを守るために、父親が手出しできないように、自らを犠牲にして、父親の弱みを握る強かさに舌を巻く。

 

 ひとえにクラスの女子たちの貞操が守られたのは、学級委員長の秋元杏によるものなのだ。

 

 

 みんなに代わって、礼を言う。

 

 

「妙にかしこまって、こそばゆいって」

 

 

 謙遜しなくていい。

 

 秋元は誇っていい。

 

 大人相手にこれほどの辣腕を振るう女子小学生は、そうそういない。

 

 攻略難易度SSSランクの超絶狭き膣のJSロリまんこだ。

 

 

「なにそれ……そんな女子小学生が担任の教師とこーんなことしてるのは、どう考えてるのぉ♡」

 

 

 秋元が腰をくねらせ、自身の割れ目で担任の教師の勃起剥け生おちんぽを下着越しに刺激する。

 

 相変わらず、凄まじくおちんぽが気持ちいい。

 

 そ、そうだよな……

 

 しかも……

 

『100%JSロリオナホ』が発売されたということは…………

 

 つまり、そういうことだ。

 

「先生、これみて♡」

 

 スマホの画面を見るととある動画が再生していた。

 

 

 こ、これは…………!? 

 

 

 秋元が目隠し、乳首、クリローター固定、JSロリまんこに電動ディルドが挿入され、口元がおそろしく蕩けた表情をしていた。

 

 凄まじい超ド変態プレイだ。

 

 鈴音ちゃんとのL○NEエッチをそのまま現実で再現したかのようなありえないプレイ。

 

 絶対の絶対に女子小学生にして良いプレイではない。

 

 絶対の絶対に女子小学生が知って良い快楽ではない。

 

 けれども、秋元は知っているのだ。

 

 体験しているのだ。

 

 体験させられたのだ。

 

 快楽漬けにされたのだ。

 

 実の父親によって。

 

 ローター、ディルドを外され、それでも疼きに疼く身体の火照りを沈めるべく、秋元がピンクのエアーマットの上で仰向けで両手の人差し指と中指でJSロリまんこをくぱぁ♡しながら、実の父親に懇願する。

 

 

『はぁはぁ♡はぁはぁ♡ご主人様の雌豚肉便器奴隷になりますぅ♡おちんぽ♡下さい♡おちんぽ♡下さい♡お父様のおちんぽ♡下さい♡実の娘のJSロリおまんこに下さい♡絶頂しまくり♡痙攣しまくり♡おまんこに打ち込んで下さいませ♡』

 

 

 まさか。

 

 まさか。

 

 まさか。

 

 女子小学生の実の娘のロリまんこを使用するだけに留まらず、

 

 女子小学生の実の娘と肉体関係になるだけに留まらず、

 

 女子小学生の実の娘とセフレになるだけに留まらず、

 

 女子小学生の実の娘自らが懇願して、実の父親の雌豚肉便器奴隷の宣言をしてしまうとは!? 

 

 

「せ、先生に見せちゃった……♡こんな家庭事情、誰にも知られちゃダメなのに♡」

 

 家庭内どころか、他の家族にも知られちゃダメだ。

 

「それは安心して♡ほら、これぇ♡」

 

 違う動画を再生する。

 

 な、なんだこれはッ!? 

 

 

 秋元家の廊下だろうか? 

 

 そこに秋元杏、その姉の紅葉(昨年の担任の教え子でもある)、二人の母の早苗さんがすっぽんぽんで、仰向けで、M字開脚して、おまんこをくぱぁ♡させて、そこから、白い液を溢れさせているではないか!? 

 

 ハンディのホームビデオでの撮影のようで、手ブレてるが、その撮影者は、画面の端に映る、勃起剥け生おちんぽ──────秋元家の大黒柱、秋元秋男氏のものに違いあるまい。

 

 秋男父は、次女に留まらず、長女にも手を出し、それを妻も了承しているのだ!! 

 

「ちなみに……こんな状況にも関わらず、わたしはまだ()()だったよ♡」

 

 ………………へ? 

 

「亀頭まで挿入されて何度も中だしされたけど、でも、大人の勃起剥け生おちんぽでは逝かなかったし、お父さんの勃起剥け生おちんぽをわたしの膣内で逝かなかったの♡いわゆる準性器結合で射精絶頂未満の関係だったの♡雌豚肉便器奴隷もだよ♡」

 

 

 な、なんだってぇえええええっ!? 

 

 

 焦らしまくりじゃないかっ!? 

 

 

 先生だったら、初日で、秋元のJSロリまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺して中出ししまくってるぞ!? 

 

 

「あははっ♪ 先生、それ、思いっきり教師失格発言だよ♪」

 

 

 ………………ということは、秋元は未だに()()()()()()()()なんじゃ………………汗

 

 

「ぶっぶーっ!! お父さんとはおまんこしまくりだよ♡ほら♡」

 

 秋元が違う動画を再生する。

 

 父親がゆっくりと秋元のJSロリまんこに勃起剥け生おちんぽを根本まで挿入する光景だった。

 

 問答無用で秋元は非処女だった。

 

「これも見て♡」

 

 ベッドの上で秋元が父親と対面座位で舌を絡めながら、腰を振っていた。

 

 どこからどう見ても二人は生粋の父娘相姦愛好家だった。

 

「これは中だしの瞬間だよ♡」

 

 画面が上下に2分割され、上は秋元の喘ぎ悶える顔を写し、下は父親の尻……ではなく、勃起剥け生おちんぽがJSロリまんこに何度もぶっ刺さっては、抜かれていた。

 亀頭の先まで抜かれていき、すぐさまパイルアンカーのごとく打ち込まれていく。

 

 そのたびに秋元が喘ぎ、アヘり、表情を蕩けていく。

 

 秋元の尻穴にはアナルビーズが挿入されており、父親が腰を振るたびにはみ出たビーズが左右に揺れている。

 

 父親の尻穴にも同様のアナルビーズが挿入されていた。

 

 二人とも汗だくになりながら、行為に及びラストスパートの高速ピストン運動により、秋元が明らかに何度も絶頂に達しているにも関わらず、父親は己の肉欲の権化なる肉棒のピストン速度を限界まで上昇し、遂に、限界まで達し、女子小学生の実の娘のロリまんこの中で果ててしまう。

 

 その瞬間と同時に如何なる仕掛けによるものか、秋元父娘の尻穴に挿入されたアナルビーズがスッポ抜かれてしまう。

 

 その快楽たるや、ビクビクッと父娘が痙攣し、身体をそらし、女子小学生の実の娘の子宮に注ぐべく肉棒が脈打ち夥しい量の精液を送り込む様は、背徳の一言に尽きる。

 

 秋元も噴水のごとく、潮を噴きまくっている。

 

 上の画面の秋元は、目があらぬ方向を向き、脳髄が快楽に蕩けて修復不可能なほどの淫蕩そのものの表情に歪み切っていた。

 

 父親が実の娘との禁断なる結合を解くべく、性器を抜いたところで、ただただその背徳なる事実を隠せるものではなく、ピクピクと痙攣する、無垢なるはずの女子小学生の実の娘の膣口から、どろりとした白濁液が溢れ、垂れてしまう、取り返しのつかない、逃れられぬ父娘相姦の証を世界に知らしめるだけでしかない。

 

「あ、ちなみに、()()()()()()()()()()()も知ってるよ♡」

 

 

 秋元が三穴塞がれて喘ぎまくっていた。

 

 いずれも男性の本物の勃起剥け生おちんぽだ。

 

 父親のおちんぽは、別の女性のおまんこに入っていた。

 

 別の女性は………………夏川萃香だ!! 

 

 かつて、JS5の時の担任の教え子だ。

 

 鈴音ちゃんのようにおとなしい美少女だった。

 

 この当時はロリコンではなかったが、今ならまちがいなく、オナペットにしている。

 

 JS6の時は担任ではなくなり、雰囲気が変わったのだが……

 

 な、なぜ、秋元の父親に種付けプレスされているのだろうか!? 

 

「はい」

 

 スマホの画面が暗くなる。

 

「そんなわけで、これで、一切躊躇することなく、現役の担任のクラスの学級委員長の女子小学生の教え子のロリまんこに勃起剥け生おちんぽを入れられるね♡」

 

 

 

 

 

 

 ピト……♡

 

 

 

 勃起剥け生おちんぽの先端にグチョグチョに濡れた下着越しに割れ目を押し当てて、秋元が────────

 

 

 

 

 

 

 ─────────嗤った。

 

 

 

 

 

 

 

 脳裏に駅裏の高架下でランドセルを背負って不安そうに佇む鈴音ちゃんが思い浮かぶ。

 

 

 

 

 

 

 

「…………は?」

 

 秋元が信じられないものを見たような驚きに目を見開く。

 

「ここまでお膳立てされて、それでも、女子小学生の教え子とのおまんこに躊躇うって、先生…………本当にロリコンなの? 実はふしだらな女子小学生を見つけるためのおとり捜査的な? でも、この勃起は、どこからどう感じても、女子小学生の教え子のロリまんこにぶっ刺したいやつだよね?」

 

 

 ああ……

 

 秋元の言うとおり、このおちんぽは、現役の担任のクラスの学級委員長の女子小学生の教え子のロリまんこに勃起剥け生おちんぽを入れたがっている、不届きおちんぽだ。

 

 だが、鈴音ちゃんのことを、想う、心優しき、おちんぽでもある……

 

 

「な、なにそれ……ど、どうして、そこで、鈴音ちゃんがでてくるのよ?」

 

 

 おれは、かいつまんで、鈴音ちゃんとの関係を秋元に教えた。

 

 証拠のL○NEエッチも見せて。

 

 放課後、秋元の質問の対応が終わったら、駅裏の高架下で待ち合わせた鈴音ちゃんをひろって、隣町のラブホで初エッチすることも……

 

 秋元はジロリとこちらを睨むと、

 

「だったら、こんなことしてる場合じゃないでしょ!!」

 

 叱ってくれた。

 

 ああ……そうだ……

 

 こんなことをしてる場合じゃない。

 

 場合じゃないが……

 

「この変態ロリコン教師ぃ♡」

 

 最低なことに、鈴音ちゃんとの関係を暴露したことに興奮するあまり、秋元と股間同士を下着越しに結合させながら、器用に服を脱がし合っていた。

 

 秋元も妖艶な笑みを浮かべながらこちらのワイシャツのボタンとか脱がしてくれていた。

 

 残るところは……

 

 秋元のパンツだけだった。

 

 

 シュル……

 

 

「…………はい♡これで♡すっぽんぽんだよ♡」

 

 

 放課後の教室に女子小学生の教え子とすっぽんぽんで向き合う。

 

 鈴音ちゃんには申し訳ないが、これが答えだった。

 

「ほーら♡先生の勃起剥け生おちんぽが欲しくて欲しくてたまらないっていってるよぉ♡」

 

 勃起剥け生おちんぽのすぐそばで、生尻を担任の教師に掴まれて支えられながら、現役の担任のクラスの学級委員長の女子小学生の教え子がロリまんこを両手の人差し指と中指でくぱぁ♡させて、誘うがままに、勃起剥け生おちんぽからカウパー液をダラダラと垂らしていた。

 

 視線は魅惑の穴に釘付けだ。

 

「あ♡上書きしきゃ♡んんっ♡そぉーれ♡」

 

 秋元が右手を己の蜜壺に突っ込むと、とれたて新鮮な蜜を肉棒ににゅる♡にゅる♡とディップしてくれる。

 

「これで、わたしの愛液塗れだね♡」

 

 秋元には鈴音ちゃんとの朝の行為もバラしていた。

 

 これで何もかも鈴音ちゃんから秋元の虜となってしまった。

 

「うふふふ♡これから、先生、お待ちかねの現役の担任のクラスの学級委員長の女子小学生の教え子のロリまんことの性器結合(おまんこ)♡になるんだけどぉ…………♡」

 

 秋元は上目遣いで心底、曰く有りげに淫らな笑みを浮かべると、竿を秘部に近づけ…………

 

 

 

「鈴音ちゃんへの不貞行為やお父さんがあんなにわたしとの性器結合(おまんこ)を拒んでいたのにこんなにあっさりと女子小学生の教え子のロリまんこと性器結合(おまんこ)させるのもシャクだからぁ♡」

 

 

 

 ピト…………♡

 

 

 

 

おおおっ!!!! 

 

 

 

 秋元と性器同士が接触した瞬間、雷に打たれたかのような衝撃が全身を駆け巡り、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「このまま亀頭までの準性器結合したまま射精せずに理科準備室まで移動できたら性器結合(おまんこ)させてあげる♡途中で我慢できなくなって、射精したり、完全結合したら、通●するね♡」

 

 

 

 

 

 

 

へ………………? 

 

 

 

 

ぬぷぷぷ…………♡

 

 

 

 

 

 え? 

 え? 

 え? 

 

 

 マジ? 

 

 

「マジでーす♡」

 

 秋元の持つスマホには、とある番号が入力されていた。

 あとは発信するだけだ。

 

 

「あんなに熱血教師をしてたのに、引きこもりの教え子と毎晩、L○NEエッチしてるなんて、教師失格なんだけど♡んんっ♡」

 

 ぬぽぉ……♡

 

 おおっ!!!! 

 

 秋元がゆっくりと腰をあげると、勃起剥け生おちんぽと教え子の女子小学生ロリまんこが粘膜接触したまま擦れてとんでもない快楽を生み出す。

 

「鈴音ちゃんがせっかく勇気を振り絞って教室で授業を受けたのにその放課後に他の女子小学生の教え子とナニしてるのぉ♡あんっ♡」

 

 ぬぷぅ……♡

 

 亀頭がツルツルの割れ目に呑み込まれる。

 

「はやくしないと取り返しのつかないことになるよ♡どっちにしろ、取り返しがつかないけどね♡」

 

 ぬぽぉ……♡

 

 こ、このままで、性器同士を完全結合することなく、

 秋元に逝かされてしまう!! 

 

 この時間帯なら児童はほとんどいないはずだ。

 

 人気のすくない廊下を通れば理科準備室まで行けるはずだ。

 

 教室のドアを開けて、左右を見て、廊下に出る。

 

「見つかったらイロイロとアウトだね♡」

 

 ぬぷぅ……♡

 

 秋元とは全裸で駅弁準性器結合しているため、見られたら即人生ゲームオーバーだ。

 

「あっ♡大きくなった♡この変態♡」

 

 ぬぽぉ……♡

 

 お尻を掴んだまま廊下を歩く。

 

 まさか、現実世界で女子小学生の教え子とこのようなことをするとは!? 

 

 もはや、このシチュだけで、射精しそうだ。

 

 歩くたびに亀頭が秋元の膣口と擦れ、気持ちよくなる。

 

「ほらみて、みんながいるよ♡」

 

 窓の外を見ると夕日に照らされてグラウンドで部活に励む児童がたくさんいた。

 

 夕日はこちらも照らしており、秋元の要求により、あえて、窓際を歩いており、目撃される可能性大だ。

 

 途中で女子児童に鉢合わせになりかけ、慌てて、女子トイレに逃げ込んだりした。

 

「ふーっ♡ふーっ♡危うく見つかるところだったね♡」

 

 度重なる勃起剥け生おちんぽの刺激で秋元も目が据わっており、秋元の乳首が勃起しまくりだった。

 

 階段の踊り場で、我慢できずに秋元のJSロリ乳首をむしゃぶりついてしまったが、なんとか通報されずに済んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ガチャ……

 

 

 鍵を閉める。

 

 

「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」

 

 はぁ……はぁ……はぁ……

 

 な、なんとか……射精せずに完全なる性器結合せず、理科準備室に辿り着いた。

 

 校舎の角のここならば、だれもやって来るまい。

 

 これで、思う存分、秋元の──────────現役の担任のクラスの学級委員長の女子小学生の教え子のロリまんこを堪能できる!!!! 

 

 

 

 

「はい♡先生ぇ♡スタンバイオッケーだよ♡」

 

「こちらもL()()N()E()()()()()ぞ!!」

 

 

 おれと秋元は、スマホのディスプレイを見る。

 

とある生配信映像が流れていた。

 

 すっぽんぽんの秋元をすっぽんぽんのおれが背面で持ち上げ、視聴者に向けて、秋元が女子小学生のロリまんこを両手の人差し指と中指でくぱぁ♡させて、そのすぐそばに、担任の教師の勃起剥けおちんぽがそそり勃つ、不道徳極まる映像だった。

 

 映像の右下にワイプもあり、そこにもすっぽんぽんの男女が映っていた。

 

「お父さん、見てるー? 今から放課後の理科準備室で麻立先生と生中出しセックスのライブ放送しまーす♪ 萃香さんもお父さんとエッチしながらでいいのでコメントよろ〜♪」

 

 秋元の父親に当てた鍵付きプライベート生配信だった。

 

『『あ、麻立先生っ!?』』

 

 秋元父と夏川萃香が目を丸くしている。

 

 こちらもまさか夏川萃香がいることに驚きを隠せない。

 

 秋元父親の勃起剥け生おちんぽは、夏川萃香のアナルに呑み込まれ、萃香のロリまんこからは、白い液体が垂れていた。

 

 すでに何戦かやった後のようだ。

 

『再現度100%JSロリオナホ』のタイトルの顛末は、何とも色々と使用者(視聴者)を裏切る結果となったようだ。

 

 

 

 ちなみに、この鍵付きプライベート生配信の同接数は─────

 

 

 

 

 

 

 ──────────2だ。

 

 

 

 

 

 一つは、秋元父親のスマホ。

 

 

 

 

 

 もう一つは──────────

 

 

 

 

 

 

 

 ─────────鈴音ちゃんのだ。

 

 

 L○NEで、遅れる理由として、この鍵付きプライベート配信のリンクとパスワードを送ったのだ。

 

 

 

 

 鈴音ちゃんのL○NEメッセージは、

 

 

 

 

 

《鈴音:もー! 連絡が遅いですっ! 遅れた理由ですか?》

 

 

 

 

 から、一切送られてきていない。

 

 

 

「じゃあ、まずは、先生と初キスしまーす♡あ、その前にぃ♡」

 

 

 秋元が勃起剥け生おちんぽの竿を持ち、自身のJSロリまんこに宛てがう。

 

 

 クチュ♡

 

 

 そして、亀頭まで呑み込む。

 

 

 ぬぷぅ……♡

 

 

「こうやって、先生とは、亀頭まで挿入の駅弁状態で、教室から理科準備室にやってきましたー♡途中で、女子児童に見つかりかけ女子トイレに逃げたり、階段の踊り場で乳首をしゃぶられたり、他のクラスの教室のJS3の本栖遥ちゃんのリコーダーをしゃぶらせたり、おちんぽにスリスリしたりしたよ♡」

 

 

 あえて、背面座位にすることで、視聴者に秋元と性器同士を結合している揺るがぬ証拠を見せつける。

 

 

 秋元は振り向いて、

 

「先生ぇ♡」

 

 と、淫らな表情で舌を伸ばすので、

 

 同接数2を意識した状態で、

 

 

 

 れろぉ……♡

 

 

 

 ちゅぱ♡ちゅぱ♡

 

 

 

 秋元と舌を絡め、唇を吸合い、人生において、女子小学生の教え子と初キッスを行う。

 

 

 

「ぷはぁ……♡も〜先生ったらはげしいんだからぁ♡」

 

 

 

 秋元が見せつけるように腰をくねらせながら言う。

 

 画面のスワイプでは、秋元父が夏川萃香とシックスナインをおっぱじめて、対抗している。

 

 

 

「じゃあ、メインディッシュいきま〜す♡♡♡♡♡おほぉおおおおおおおおっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ぷしゃぁああああああああっ♡♡♡♡♡♡♡

 

 どぴゅるるるるるるるるるっ!!!!!!!!! 

 

 

 女子小学生の教え子と一線を保護者と元教え子の目の前で超えてしまう。

 

 焦らしに焦らされたため、お互い、その一突きで、瞬く間に絶頂を迎えてしまう。

 

 しかし、すぐさま復活し、肉欲を耽りに耽りまくる。

 

 もはや、視聴者のことなどおかまいなしに、己の性器を互いの性器で、刺激しまくった。

 

 女子小学生の教え子をガチで雌豚肉便器奴隷にすべく、犯しに犯しまくる。

 

 L○NEエッチというイメージトレーニングは、これまで、教え子の女子小学生とたっぷり行ってきた。

 

 その結果が功を奏したのか……

 

 

 

 

 

 

「は、はひっ♡♡♡わ、わたくし、秋元杏、夜想曲小学校、6年3組、学級委員長、出席番号1番、秋元杏、11歳は、担任の教師の麻立元気ご主人様専用のおちんぽケース兼雌豚肉便器奴隷兼実娘ペドオナホ孕み袋になることをここに誓います♡れろぉ♡むちゅぅううううう♡♡♡♡♡」

 

 

 雌豚肉便器奴隷契約の勃起剥け生おちんぽへのキスを保護者と元教え子と現教え子にお披露目できた。

 

 スワイプの中で、秋元父親が勃起剥け生おちんぽをそそり勃たせて、その契約シーンだけで、脳を蕩けさせて、射精していた。

 

 

 

 

 

 

 翌朝。

 

 宿直室の布団の中で目を覚ました。

 

 雌豚肉便器奴隷1号が布団の中ですやすやと寝ている。

 

 ふと、スマホをみると、L○NEメッセージの通知が来ていた。

 

 鈴音ちゃんからのようだ。

 

 昨夜の23:47に送られたL○NEメッセージだ。

 

 通知をタップすると、そこには───────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

「………………」

 

 西園鈴音は、その光景に言葉も出なかった。

 

 引きこもりから救ってくれた担任の教師と仮想世界で恋人になり、現実世界でも相思相愛になれたと思っていた。

 

 勇気を振り絞って、教室のドアをくぐり、先生の授業を受けて、クラスメイトともお話をして、先生の横に並び立てるように、学業を、社交性を身につけようと頑張った。

 

 そのご褒美として、現実世界でも、先生と一つになれるはずだった。

 

 先生のことは、クラスの誰よりも、わたしのほうが先に好きになったのに───────────

 

 

 

 

『は、はひっ♡♡♡わ、わたくし、秋元杏、夜想曲小学校、6年3組、学級委員長、出席番号1番、秋元杏、11歳は、担任の教師の麻立元気ご主人様専用のおちんぽケース兼雌豚肉便器奴隷兼実娘ペドオナホ孕み袋になることをここに誓います♡れろぉ♡むちゅぅううううう♡♡♡♡♡』

 

 

 

 

 駅裏の高架下の人気のないところで、西園鈴音は、その光景をどこまでも曇った眼差しで見ていた。

 

 

 

 ふと、視線を感じた。

 

 

 

 こんな人気のない、夜中に、赤いランドセルを背負った女子小学生がしゃがんでいることを心配したのだろうか。

 

 

 

 一人の男がこちらを見ていた。

 

 

 

 その視線にはこちらを気遣う心配げなものと……

 

 

 

 こちらを舐め回すような、生理的に嫌悪すべき気配を滲ませていた。

 

 

 

 西園鈴音は、傷心の女子小学生だ。

 

 

 

 それと、同時に────────

 

 

 

 担任の教師とのL○NEエッチで───────

 

 

 

 度重なる淫乱極まりない放蕩を繰り広げた──────

 

 

 

 

 ─────────稀代の淫乱変態女子小学生である。

 

 

 

 

 にやっと

 

 

 

 

 嗤い

 

 

 

 

 女子小学生に舐め回すような視線を送るようなロリコン───────

 

 

 

 

 つまり───────

 

 

 

 

 

 ─────────このようなロリコン変態小説を読む読者(『あなた』かな?)に声をかけたのだった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

同日 23:46

 

隣町のとあるラブホの一室にて

 

 

 とあるラブホのソファーには赤ランドセルが置かれていた。

 

 何やら白い液体が至るところに付着していた。

 

 床には精力ドリンクやスポーツドリンクの空き瓶が多数転がっていた。

 

 ベッドのシーツは乱れに乱れ、体液に汚れまくり、使用済みの卑猥な大人の玩具が散乱していた。

 

 ローターや電動ディルド、浣腸、アナルビーズ、手錠や目隠し、首輪、蝶メガネ、ボンデージ、鞭、蝋燭、縄、ギャグボール、マジックペンなどである。

 

 サイドボードには、コンドーム風船が並べられていた。

 

 そんなベッドの上では明らかに未成年と分かる小柄な少女がテープでくぱぁ♡させて固定させたロリまんこから白い液体を垂らしながら、アヘ顔ダブルピースしていた。

 

 太ももには『中出し回数♡正正正正下』、『ご主人様専用JSロリオナホ♡』、『淫乱変態女子小学生でーす♡』とマジックペンで書かれていた。

 

「はぁはぁ……ご、ご主人様ぁ♡L○NEで送ってくらしゃい♡♡♡♡」

 

 そんな光景を撮影した写真を少女の要望でL○NEで送り─────────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 

 ─────────その光景を目にした瞬間、使い倒したはずの、おちんぽが瞬く間に勃起して、膨張しまくり、あっという間に射精したのだった…………

 

 

 

 

 

 

 

相互NTR脳味噌破壊エンド!! 【L○NEエッチ 完】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1
ちなみに隣家姉妹の誘いにのった場合、鈴音ちゃんは、ほぼ確定で先生以外の男性のおちんぽに堕とされることになる。前話の先生がエッチに誘わなかった世界線参照

*2
『JSロリオナホ』の読者諸氏であれば、呆れるに違いない……

*3
『JSロリオナホ』の読者諸氏であれば容易に想像つくに違いない……









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『あなた』のエロステはどんなのかな? 
【エロステ・妄想シチュ募集】引きこもりのJSとL○NEエッチ

杏「そうなんですか……では、最後に先生に訊きたいことがあるんですが……」さて『あなた』はどれを選択したのぉ♥

  • ①とりあえず質問を訊く。
  • ②質問を訊かずに帰る。
  • ③①+駅裏の高架下にいた読者はわたしです
  • ④活動報告欄で教えてやんよ!
  • ⑤二次創作して教えてやんよ!
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