※この作品はR-18です。

ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。   作:サリオン

31 / 46


■前話の3行まとめ
 教え子たちの前で隠れて教え子のJSがお尻ぐりぐりしてきて、教師のおちんぽがペッティングされる
 放課後、教え子のJSと駅裏の高架下で背徳待ち合わせ
 後部座席で教え子のJSを膝の上に座らせて股間をお尻にぐりぐり

■質問文
杏「そうなんですか……では、最後に先生に訊きたいことがあるんですが……」さて『あなた』はどれを選択したのぉ♡

■回答
(1人) ①とりあえず質問を訊く。
(2人) ②質問を訊かずに帰る。
(4人) ③①+駅裏の高架下にいた読者はわたしです
(0人) ④活動報告欄で教えてやんよ!
(0人) ⑤二次創作して教えてやんよ!



杏『は、はひっ♡♡♡わ、わたくし、秋元杏、夜想曲小学校、6年3組、学級委員長、出席番号1番、秋元杏、11歳は、担任の教師の麻立元気ご主人様専用のおちんぽケース兼雌豚肉便器奴隷兼実娘ペドオナホ孕み袋になることをここに誓います♡れろぉ♡むちゅぅううううう♡♡♡♡♡』

鈴音「…………な、なにこれぇ♡♡♡わ、わたしがさきにすきになったのにぃ♡♡♡」クチュ♡クチュ♡

高架下の読者「…………」ねっとりした視線

鈴音「ッ!?……にへらぁ♡……そこのお兄さん/おじさん/おじいさん♡これ見てくれませんか♡」

高架下の読者「ッ!?」ボッキーン!!

鈴音「わ、わたしにも『ソレ』してくれませんかぁ♡」抱きつき股間さすりさすり上目遣い


……

…………

……………………


鈴音「……い、今の何!?…………!!………あ……先生////♡うー、待ちましたよ〜……」








第31話 教え子とガチでセックスするため……ラブホに到着。の巻

 

 

 

 車を走らせる後部座席から鈴音ちゃんの弾むような声が届く。

 

「これからわたしたち、セックスしちゃうんですね////♡」

 

 そうだ。

これから教え子とガチでセックスするために隣町のラブホに向かっているのだ。

 脳内は鈴音ちゃんとのセックスで埋め尽くされているのだ!! 

 

 バックミラーを見ると鈴音ちゃんは後部座席で外から見られないように縮こまっていた。

 

「後部座席側の窓はスモークガラスに換えてあるからそんなに縮こまらなくても大丈夫だ」

 

 スモークガラスがあるため、人気のない高架下とはいえ、教え子の女子小学生を膝に座らせて、そのお尻に股間をぐりぐりできたのだ。

 物陰から注意深く車内の様子を見られない限り不審には思われないだろう。

 

 

「先生ったら、前々からわたしとラブホに行くことを想定していたんですね/////♡」

 

「ああ、そうだ」

 

 素直に認める。

 

 鈴音ちゃんとセックスするのは、今日、唐突に決めたことだが、実はいつでも実行に移せるように準備していたのだ。

 

「嬉しいです……!!」

 

 運転座席から笑顔を覗かせる鈴音ちゃん。

 

 うん、それ、スモークガラスの意味ないからね……汗

 

「あ……♡」

 

 鈴音ちゃんは何かに気がついたように声を上げ、

 

「先生ったらまだ勃起したままですね////♡」

 

 股間の膨らみを指摘する。

 

「それは、さっきあんなことをしていたら生殺し状態で勃起しっぱなしだろうよ……」

 

「ですよね♡」

 

「そもそも今日一日中、勃起しっぱなしだったしな。保健室であんなことをしたら流石にな……汗」

 

 あんなことというのは、保健室のベッドの上で全裸でオナニーしたり、精液を鈴音ちゃんのおまんこや口に注いだり、互いの体液を互いの性器に塗りたくる行為だ。

 

「そ、そうですね////先生ったら授業中なのにみんなの前でわたしのお尻に勃起おちんぽを擦りつけてきて、セクハラし始めてビックリしました♡」

 

「あー、すまん。つい我慢できなくてだな…………というか、鈴音ちゃんも、考えるふりをして、腰を揺すってきて、まさか教え子たちの目の前で教え子の女子小学生からペッティングされるとは夢にも思わなかったぞ……汗」

 

「えっと……あれは……先生と放課後セックスするので、その予行練習を兼ねて……って、杏ちゃんにセクハラした先生には言われたくないです!!」

 

「う……それを言われると……何も言えんな……しかし、教え子のおまんこの愛液がたっぷりおちんぽについた状態で授業をして、その教え子の女の子も先生の精液をおまんこに溜めて、一日中、頭がエッチなことでいっぱいだったんだ。そんな状態で理科準備室で秋元と二人きりになれて、お尻におちんぽを擦りまくって、滅茶苦茶におちんぽが勃起しまくって、本当に女子小学生とエッチしたい欲望に負けて、今もこうして、勃起しまくっているわけだな……」

 

 

「うふふ♡わたしもです♡」

 

 衣擦れの音がして、何やらクチュクチュ♡と音が響き、

 

「今日一日中……ずっとおまんこが濡れて……んんっ♡乳首も勃ちっぱなしだったんですよ♡」

 

 クチュ♡と音がして、やみ、衣擦れがしたと思ったら、後ろから鈴音ちゃんの白い腕が伸び、

 

 

 

 

「先生には是非とも身体の火照りを鎮めてもらわないと嘘ですよ?」

 

 

をこちらの口の中に突っ込ませてくる。

 

 無意識にれろれろと鈴音ちゃんの指を舐めると、とてもエッチな香りと味が口の中を広がるではないか! 

 

「こ、これは、3回目の時の…………!!」

 

「えへへ♡さあ、なんでしょうね////♡これから行くところで確かめて下さい////♡」

 

 指が口元から離れ、今度は指をちゅぱちゅぱ♡としゃぶるような音が聞こえ、

 

「あはっ♡せ、先生と間接キス/////♡」

 

 正体をなくす鈴音ちゃんの声がするではないか! 

 

「一刻も早く、鈴音ちゃんの火照りに火照ったおまんこを先生の勃起剥け生おちんぽで鎮火しなければ!!」

 

「あん♡それって、余計に燃え上がりますよ♡」

 

「そ、そうだな……汗」 

 

「本当にこれから……先生とセックスするんですね♡」

 

「そうだ。鈴音ちゃんとリアルでエッチする」

 

「麻立先生と性交しちゃうんですね♡」

 

「そうだ。教え子と肉体関係になる」

 

「それって……不純異性交遊っていうですよね?」

 

「そうだ。不純も不純だ。よく鈴音ちゃんはそんな言葉を知っているな。普通は高校くらいで教えられるもんなんだが……?」

 

「うふふ♡秘密です♡これから高校で知るようになることを先生と行うんですね♡」

 

「ああ!! そうだ!! 滅茶苦茶いけないことをするのだっ!!」

 

「滅茶苦茶ですか♡」

 

「そうだ!! 滅茶苦茶だっ!!」

 

「滅茶苦茶////キャー/////♡」

 

「鈴音ちゃんは可愛いななぁ!!」

 

「えへへ////♡」

 

 などと、教え子とイチャつきながら車を走らせていると……

 

 

 

 

 

 

 

「隣町ですね!!」

 

 隣町に到着。

 

 いつもと異なる光景が広がる。

 

 ここなら知り合いもいないからともっと顔を出して良いと伝える。

 

 にょっきり顔を出す鈴音ちゃん。

 

 

 さらに車を走らせると……

 

 

 

 

 

 

 

「ここって……初めて来ます/////♡」

 

 

 

 

 と、鈴音ちゃんは、ポツリと一言。

 

 

 

「エッチなお店がいっぱいです///♡」

 

 

 繁華街の裏通り。

 いわゆる艶街だ。

 

 

 普通、女子小学生を連れて来るところではない

 

 

 バックミラーを見ると、鈴音ちゃんは顔を赤くして、後部座席に隠れながら、視線をキョロキョロとさ迷わせながら、周りを眺めている。

 

「あ…………あの店は////♡」

 

 鈴音ちゃんは、身を乗り出して指を指し、

 

「見覚えがあります////♡」

 

 以前、鈴音ちゃんと初めて○INEエッチする時に場所の設定としてこのラブホの写真を送ったのだ。

 

「ほ、本当に予行演習だったんですね……汗」

 

 と、どこか呆れたように鈴音ちゃんが言う。

 

 ○INEで恋人になった時から、鈴音ちゃんとこうなることを想定していたのだ。

 

「隠れますね……」

 

 鈴音ちゃんは外から見られないように身体を小さくする。

 

常識的に考えて、ラブホに女子小学生と一緒に入るところを見られるわけには絶対にいかないのだ。

 

 先ほどから股間がはち切れそうなほど勃起して、心臓がバクバク速く鼓動を脈打っている。

 

 あの伝説の校長も初めての時はこれほどの興奮と緊張に包まれたのだろうか? 

 

 

 門をくぐる。

 

 

 ラブホの看板の下には空室があることを示すランプが点灯していた。

 

ラブホの駐車場に車を停める。

 

「先生とラブホに来ちゃいました/////♡」

 

「ああ、そうだな……!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 この瞬間……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 まさにこの瞬間…………!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

教え子の女子小学生とのセックスが確定したと言っても過言ではないッ!! 

 

 

 

 

「鈴音ちゃん、一つ質問してもいいか?」

 

「えっと……いいですけど、どうして質問するんですか?」

 

 いきなり質問すると言われ、困惑する鈴音ちゃん。

 

「それは……まだ、小学生の鈴音ちゃんが現状をどれだけ理解しているのか確かめるためだ。あと、先生のためにもなる」

 

「はぁ……わかりました、質問どうぞ……」

 

 何か釈然としない様子の鈴音ちゃん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「今から一時間後に…………」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 と、一呼吸置き……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「鈴音ちゃんはどうなっていると思う?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 この質問を聞いた瞬間、教え子の鈴音ちゃんは、担任の教師であるおれの目の前で…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女子小学生にあるまじきゾクゾクっとした淫らな表情でこういうのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ベッドの上で裸で汗まみれになってます////♡」

 

ゾクゾク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 陶然とした面持ちで続ける。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「わ、わたしの女子小学生おまんこから……先生の白い液が垂れてます//////♡」

 

ゾクゾク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 な…………

 

 

 

 

 

 なんたる淫らな未来予測だ!! 

 

 

 

 

 

 女子小学生がこんな光景を予測するなど世も末だ!! 

 

 

「ふ、ふぅむ…………じ、実際にどうなるか……た、確かめねばならんな……!!」

 

 

「そ、そうですね……す、少しだけ……どうなるか確かめましょう…………汗」

 

 

 

 

 そして、鈴音ちゃんと見つめあった後、感慨深く言うのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ついにラブホに到着したんだな……」

 

 

「はい……」

 

 

「部屋に向かうぞっ!!」

 

 

「アイアイサー♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 数十分前の駅前の裏口の高架下にて

 

 

 

「いつもお姉ちゃんはここで見失うんだよね……」

 

 物陰に隠れ、今日も今日とて、姉の謎を追う七瀬葉子、12歳の女子中学生。

 

「あれ? 女の子がこんなところにいる……誰かと待ち合わせ? 見たことがある気がするんだよね……わたしが通ってた小学校の子かな?」

 

「……あ、車が近づいてきた。あの子警戒してる……! だ、大丈夫かしら……!? って、ほっとした様子で……きょろきょろ周りをみてから、ささっと車の後部座席に入っていった……せっかちさん!?」

 

「すぐに運転席から男性が出てきて……周りをきょろきょろ確かめてから、後部座席に入っていったわっ!! あの男性って、小6の担任の麻立先生に似てたような……」

 

「確か、小学校では……児童は先生の車で送り迎えとか禁止されてたはずだし……異性の児童とふたりきりになるのも禁止されてたはずよね……うーん……車には男性とあの子以外にはだれも乗ってないようだし……あの明朗快活な麻立先生に限ってまさかね…………」

 

 彼女からは車の真正面が見えている。

 

「よく見えないけど……女の子はなんだか怒ってるみたいね……遅かったとか、そういう抗議? お父さんとかだったりして……あはは……」

 

 早とちりに苦笑するのもつかの間、

 

「え え?? ええー!? 女の子が父親? の膝に乗ったぁ!??? 運転席の座敷から女の子の顔が見えてるんだけど……上下に動いてる……? 振り向いたりして動いてるみたいだけど……な、なにをしてるのかしら/////♡」

 

 しばらく物陰から車の中の様子を伺っていると……

 

「女の子が父親? の膝からおりたみたいね……父親? が後部座席からでて再び周りをきょろきょろ見て……あ、やっぱり、あの男性は麻立先生に間違いないわっ! 前を向いて、って……え……? え? え? うそぉ? ……あ、運転席に乗り込んで……こっちに向かって走ってくるわ……!」

 

 慌てて物陰に隠れてやりすごす。

 遠ざかる車の後ろを見ながら、未だ混乱する頭のまま呟く。

 

 

「あのルートは……隣町だよね…………そういえば、隣町はよくお姉ちゃんたちが行ってるみたいだし……隣町に何があるのかしら……?」

 

「放課後……人目を避けて……女子小学生を拾い、車の中で膝に乗せ……その子と一緒に隣町に車で向かう麻立先生…………汗」

 

 

「って、な、なにを妄想しちゃってるのかな!? わたしは//// で、でも……後部座席から出てきた麻立先生の……股間が///♡とっても膨らんでたのは見間違いじゃなかったよね////♡」

 

 

 ……と、彼女は目的の人物を見つけ

 

 

「あ! お姉ちゃん……!!」

 

「…………あれは、会社の人たちだよね……男性が運転する車に乗って……わ、隠れなきゃ……!」

 

「…………隣町に向かっていったわ……今日は仕事で遅くなるって○INEで連絡があったけど……あ、怪しいわ…………汗」

 

 元担任と女子小学生のことなどすでに忘れ、七瀬葉子は姉への疑惑を深めるのであった…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 






 ブクマ、評価よろしくお願いします! 
 一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!



『L○NEエッチ』の活動報告欄もよろしく〜♪ 
『あなた』のエロステはどんなのかな? 
【エロステ・妄想シチュ募集】引きこもりのJSとL○NEエッチ

S学教師である『あなた』は、L○NEエッチする仲の教え子のJSと放課後、隣町のラブホの駐車場に到着しました。そのJSとは初エッチする合意が取れています。さて、問題です。3時間後、その教え子のJSとの関係はどのようなものになっているでしょうか?次から一つ選択しなさい。

  • ①ヘタレて逃げて、セックスせず
  • ②ゴムありセックス(1回)
  • ③生中だしセックス(3回以下)
  • ④生中だしセックス(4回以上)
  • ⑤④+大人の玩具とか変態プレイ
  • ⑥⑤+アナル調教開発
  • ⑦⑥+エッチ中に母親と電話させる
  • ⑧⑦+活動報告欄で報告するよん♪
  • ⑨⑧+二次創作するんで作者オナれ♪
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。