ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。 作:サリオン
■前話の3行まとめ
運転しながら教え子のJSのロリまんこ弄りたての指をしゃぶる
教え子のJSと隣町のラブホに到着
教え子のJSとのエッチが確定
麻立「アンケートの途中結果の報告、いくぞ?」
鈴音「はいっ♪」
■質問文
S学教師である『あなた』は、L○NEエッチする仲の教え子のJSと放課後、隣町のラブホの駐車場に到着しました。そのJSとは初エッチする合意が取れています。さて、問題です。3時間後、その教え子のJSとの関係はどのようなものになっているでしょうか?次から一つ選択しなさい。
■回答
(0人) ①ヘタレて逃げて、セックスせず
(0人) ②ゴムありセックス(1回)
(0人) ③生中だしセックス(3回以下)
(8人) ④生中だしセックス(4回以上)
(3人) ⑤④+大人の玩具とか変態プレイ
(1人) ⑥⑤+アナル調教開発
(8人) ⑦⑥+エッチ中に母親と電話させる
(0人) ⑧⑦+活動報告欄で報告するよん♪
(0人) ⑨⑧+二次創作するんで作者オナれ♪
鈴音「す、すごいですね……」ゾクゾク♡
麻立「あ、ああ……」
鈴音「先生も負けちゃダメですよ?」
麻立「……!!ああっ!!鈴音ちゃんとエッチしまくるぞ!!」
「ついにラブホに到着したんだな……」
「はい……」
「部屋に向かうぞっ!!」
「アイアイサー♡」
と、ドアを開けようとしたところ……
ブロロロロン…………
車がやってきた。
さすがに女子小学生と一緒にいるところを見られるわけにはいかないため、車内でやりすごすことに……
運転席で背を屈め、後部座席でしゃがむ鈴音ちゃんと顔を合わせ、車が近くを通り、近くに停車したのを音で確認する。
「なんだかドキドキしますね/////♡」
「ああ……そうだな!」
互いに声を潜めて、緊張した面持ちでじっとする。
車のドアが4回開く音が聞こえ、複数の足音が聞こえきた。
話し声や笑い声が聞こえる。
2人だけではなく、5人以上はいそうな声だった。
鈴音ちゃんは緊張と興奮をないまぜした表情でスモークガラス越しに外の様子を伺っていた。
こちらも目だけ出して、外に視線を飛ばす。
……
…………
………………
その一団は空室の部屋に消え、在室を示すランプに点灯が切り替わった。
「すごい大人数でしたね/////♡」
鈴音ちゃんは興奮した面持ちで感想を口にした。
「ああ、そうだな!!」
そうなのだ。
あの一団は、まさに大人数だったのだ!!
一人の青年が七人もの女性を引き連れ、一つの部屋に談笑しながら消えていったのだ*1。
彼女らは見た感じ10代後半から20代後半と若く、容姿が整い、いわゆる美女ぞろいな雰囲気だった。
もしかしたら30代前半もいるかもしれないが、女は化粧一つで様変わりする。
それに一つ気になったことがあった。
「なんとなく何人か見知った女性がいたような気がするんだが……」
「え……そ、そうなんですか?」
びっくりする鈴音ちゃん。
「こんなこと言っちゃいけないが、今教えているクラスの子たちの保護者に声や外見や雰囲気が似てる気がしたんだよな……」
「それって、つまり……旦那さんもいるのにそんなことをするってことは……」
口籠る鈴音ちゃん。
かわりに言う。
「不倫、ということになるな……」
「そう……ですよね……でも、何かの打ち合わせとかそういう可能性ってないんですか?」
まだ小学生の鈴音ちゃんからすれば、クラスメイトの母親が他の男性とラブホに行くことを理解しきれていないのだろう。
ましてや、8人でラブホの一室に籠もるなど想像の埒外に違いない。
教え子が現実と向き合ってもらうため、ここはあえて非情に徹するべきだろう。
「残念ながらそれはないだろう」
このようなところに来る以上、あの一団は肉体関係にすでにある。と、見るべきだ。
「これからあの部屋の中でハーレム8Pセックスパーティーが始まるであろう!」
「先生って、ああいう大人の魅力溢れるお姉さんたちとエッチするほうが興奮するんですか?」
不安そうな表情で言う鈴音ちゃん。
安心させるため、こう答えた。
「いや。これから教え子の女子小学生と初セックスするほうが興奮する!!」
「本当に?」
「う…………少しは……ああいう女性たちともエッチしてみたいです……」
正直に答える。
「うふふ♡先生のそういうとこ好きです♡」
鈴音ちゃんは、右腕を曲げ、手のひらを後頭部につけ、腰を左に動かし、しなをつくり、片目を閉じると、
「うっふん♡じきにわたしも魅力溢れる女性になりますから、それまではこの幼い肉体で我慢して下さい♡あはんっ♡なーんてっ!!えへっ♡」
投げキッスを飛ばし、恥ずかしがる鈴音ちゃん。
可愛すぎるんだが……!!
「むしろ、今のままの鈴音ちゃんでお願いします……」
と、両手を合わせてお祈りすると、鈴音ちゃんは困ったように手でバッテンして、
「え、えーと……それは無理です……せ、先生ってロリコンなんですか……汗」
今、知ったかのように驚き、怯えた様子でこちらから距離を取る鈴音ちゃん。
「あの……先生がロリコンなのは、知っているよな?というか、これから鈴音ちゃんの女子小学生ロリおまんこを先生の勃起剥け生おちんぽで堪能するわけなんだが…………」
鈴音ちゃんは怯えた表情から一転して、
「はいっ♡よーく知ってますっ♡」
天使のような笑顔で返事をした。
「うふふ♡ちょっと妬けたのでからかってみました♡テヘペロ☆」
舌を出す鈴音ちゃん。
「鈴音ちゃんが小悪魔な天使になった件……」
天を仰いでいると、くいくいっと袖を掴まれ、
「あの////そろそろ行きませんか/////♡」
教え子の女子小学生から促された。
「よし、気を取り直して、行くか!!」
「はいっ♡」
と、ドアを開けようとしたところ…………
ブロロロロン…………
再び車がやって来た。
今回もさすがに女子小学生と一緒にいるところを見られるわけにはいかないため、車内でやりすごすことに…………
「もう……………!」
鈴音ちゃんはふくれっ面でしゃがんだ。
「ラブホは勝手にどっか行かないさ。それにまだ空室のランプが点灯している部屋があるから問題ないさ」
鈴音ちゃんを慰める。
しばらくすると足音が聞こえきた。
周りを気にしながら足早で進む男女二人だ。
つまり、普通の健全なるカップル。
……のはずだが……男は青年というにはあまりにも若く少年に見えた。
しかも、その少年と女性は……どこか身覚えがあるような…………
「あ…………あ…………!!か、彼らは……………!?」
と思わず声が漏れる。
「知り合いなんですか?」
鈴音ちゃんの質問に答える。
「あの少年は去年の担任のクラスの教え子だ」
「え?」
二人が一瞬立ち止まり、とある空室ランプの部屋に向かうのを見ながら、さらなる驚愕の事実を鈴音ちゃんに告げた。
「しかも……一緒にいる女性は少年の実の母親だ!!」
「ええーっ!!」
驚きに目を見開く鈴音ちゃん。
それはそうだろう。
おれだってその事実に驚きを禁じ得ない。
「それって、近親相姦っていうんですよね……」
「ああ……」
鈴音ちゃんの問いに答え、さらに補足する。
「ちなみに母親は中学教師をしていてな……」
「は、はい……」
「最近、お会いしたときに息子のクラスの担任になって、やり辛いって愚痴っていたぞ……」
「えーと……話をまとめると……あの二人は親子で、さらに先生と教え子の関係なのに……エッチする関係にある………んですよね////♡」ゾクゾク
「そうなるな……」
これから実の母と息子で近親相姦が始まるのだろう!!
しかも、息子はまだ中学1年生で母親はその担任!!
禁断目白押しのセックスに違いない!!
まさか
おれの教え子だった時から実の母親とそのような関係だったかもしれない……
おれと鈴音ちゃんよりも業が深い存在に正直少し罪悪感が薄れる。
「先ほどの人達といい、ラブホテルって凄いところですね////♡」
鈴音ちゃんは感心しているようだったが、たぶん、ラブホの客層はもっとノーマルだと思う。
学校帰りの教え子の女子小学生を連れた小学教師のおれが言う資格はないが……………
「さて、気を取り直して、向かうか」
「はい♡」
と、ドアを開けようとしたところ……
ブロロロロン…………
またもやちょうど車がやってきた。
今回もさすがに女子小学生と一緒にいるところを見られるわけにはいかないため、車内でやりすごすことに…………
「むぅー!!」
鈴音ちゃんはふくれっ面でしゃがんだ。
車が停止し、ドアが開き、足音が聞こえる。
いそいそとこなれた様子で鈴音ちゃんと窓から外の様子を眺める。
「あ………あ………ああ…………! か、彼らは…………!?」
「し、知り合いなんですか?」
驚愕も驚愕だった。
先ほどの神野親子も驚いたがこれはそれを上回る驚きに溢れていた。
「あの少女たちは……」
そう。
あのガタイの良い男性を囲むように歩く4人の少女たちは……
「去年の担任のクラスの教え子たちだ…………!!」
「え?え?え?」
鈴音ちゃんですらその情報に処理が追いついていない。
たった1年しか違わないのに友達4人で一人の男性とラブホに行く関係*2。
混乱にある鈴音ちゃんに追い打ちをかけるようにさらなる情報を提供する。
「しかも、あの男性、
「え?え?え?え?え?え?」
そうこうしている内に彼らがラブホの一室に消えていった。
「ええ!?親子でエッチする関係にあるんですか!?」
「こんなところに来ると言うとは間違いなくそうだろう!」
「それって……他の3人の女の子たちもですか?」
「ああ!!間違いない!!こんなところに来るのはセックス以外ありえない!!」
「と、とっても淫らです!!ラブホテルって凄いところですね////♡」
「凄いなんてもんじゃないッ!!女子中学生とセックスするだけでも凄いのに、まとめて4人と相手するなんてありえない!!しかも、その一人は実の娘なのだ!!ヤバすぎる!!」
「わたしと先生がセックスするよりもヤバいんですか?」
「それは……そうだな!!ヤバいな!!もしかすると、彼女らが小学生の頃からの関係かもしれないしな!!そういえば、あの中に秋元杏の姉がいたな!!」
「ええっ!?杏ちゃんのお姉さんが!?」
「そうだ!!もしかすると、杏もいずれ姉経由で仲間入りするかもしれないぞ!!」
「いやいや、仲間入りしないからっ!!わたしまだ小学生だしっ!!」
という秋元杏のツッコミが聞こえそうた気がした。
「先生……それってとってもいけないことですよね……先生の教え子の女子小学生がセックスするなんて……」
「ああ!!秋元杏のはじめては、是非とも先生がいただかなければ!!」
鈴音ちゃんは呆れたように半眼になり、
「先生はすっかりロリコンそのものの言動なんですが……汗」
「ハッ……教え子の前でなんということを……!?」
鈴音ちゃんは表情をにっこり笑顔に変えて、
「うふふ♡杏ちゃんと先生はセックスしなきゃですね!!それなら、わたしとも気兼ねなくセックスできますね♡」
「そうだ!!」
鈴音ちゃんの言葉に同意するが、
「だが、教え子とは禁じられた関係による背徳感をいだきながら、セックスに臨みたい!!その方がゾクゾクして、気持ちいいからな!!」
「あん♡わたしもです♡早く先生のおちんぽ欲しいです♡」
「ああ……あの部屋の扉の向こうにいけば、思う存分にリアル鈴音ちゃんの小学生おまんこに勃起剥け生おちんぽをぶちこんでやれるぞ!!」
「ああんっ♡先生ぇ♡」
「さ、さて、こんどこそ、向かうぞ!!」
「はい……!!」
と、やや焦りを滲ませて、急いでドアを開けて、外に降り立った。
さすがにいつまでも車内でたたらを踏むのにはいかないのだ。
とはいえ……
つ、ついに…………
と、鈴音ちゃんと顔を合わせ、
「ラブホの敷地内に降り立ったな……!!」
「はい♡今、先生とラブホの駐車場にいます♡」
あといくらか歩けば、教え子の女子小学生おまんこをガチでリアルで堪能できるのだ!!
と。
そこへ──────────
ブロロロロン…………
まともや車がやってきた。
このまま突っ切るか鈴音ちゃんと顔を合わせ、一瞬、迷ってしまったのが運の尽き。
さすがに女子小学生と一緒にいるところを見られるわけにはいかないため、いったん車の影に隠れ、やりすごすことに…………
「す、すまない……」
「い、いいんです………」
鈴音ちゃんに気遣われる。
車が停止し、ドアが開き、足音が聞こえる。
見えてきたのは…………
「あ………あ………ああ…………! あの娘は…………!?」
「し、知り合いなんですか?」
「……いや、すごい格好をしてるな!!」
「そ、そうですね……」ズコーー
なんかとってもケミカルな格好をしていたのだ。
まず目に引くのがオレンジから緑色のグラデーションの長髪に水色蛍光色のネコミミパーカー。
オレンジのネクタイに緑の水玉模様のワンピース。
赤い太ぶちの丸眼鏡に……左右でそれぞれオレンジ、パープルのカラコン。
うん。
ケミカル以外言いようのない奇抜な格好だった。
だが……気になるのは一緒にいる男性の方だ。
年は30代くらいですぐに周りに流されそうな覇気のない目をしていた。
例えば、娘と街を歩いていると、素人参加型のAVにでないかと声をかけられたら断れずになし崩し的に参加してしまうような意志薄弱そうな見た目だった*3。
「あの男性は……昨年、担当したクラスの女の子の父親だ……」
「あ、そうなんですね。ということは、あの女の子は娘さんですか?」
と、鈴音ちゃんはあまり驚かずに首を傾げる。
前の一団のインパクトが強すぎたのだ。
「いや、その娘はもっと……なんというか……落ち着いているというか……」
「へぇ、わたしみたいに大人しめだったんですね…」
「大人しめというか……鈴音ちゃんとは方向性が異なるな……あの娘は……こう言っちゃ悪いが暗いというか病んでたというか……」
と、脳内にその娘、
少しくすんだ黒色の長髪にどこか卑屈に病んだような目ににやりと少しあがった口角。
赤い太ぶちの丸眼鏡……
「ん?」
「どうしたんですか?」
「あの奇抜な格好の娘がつけている赤い太ぶちの丸眼鏡をあの男性の娘もしていたなと……あの娘は格好のせいで年齢が分かりづらいが10代の前半にも見えるな……」
「そうですね……ということは……まさか、実の娘ってことですか?」
「その可能性が高いな……中学デビューして、あんな格好なのかもしれない。もしくは、変装なのかも……あるいは、娘なんかじゃなくて……」
と、口ごもってしまう。
「なんです?」
きょとんとする鈴音ちゃん。
「あ……いや……」
教え子の女子児童の前でこんなことをいっていいのだろうか?
「わたしに言えないことなんですか?」
「……えっとだな……心して聞くように……」
「はい……」
こちらの改まった神妙な態度に表情を硬くする鈴音ちゃん。
「職業に貴賤はない……あの女の子は風俗嬢かもしれない……」
確かあの男性は妻に先立たれて、娘を一人で育てたシングルファザーだ。
なんでもその妻──────渚さんといったか──────はもともと病弱で娘を産むと産後の肥立ちが悪く、逝ってしまっという。
男性は元々は世界的なプロのバスケット選手─────白石朋也といったか──────で妻の死はアメリカの地で試合後に知ったという。
彼にゾッコンな女性マネージャーによって、妻の危篤は伏せられ、日本の地に降り立ったときにはすでに荼毘にふされていたという。
それからというもの彼はバスケをやめ、地元の電気工で糊口をしのいでいたようだ。
妻の忘れ形見の娘は、妻の実家に預けていたが、彼自身の複雑な家族関係も精算し、娘を引き取って今に至るという。
娘一人の男やもめに女気はないが、彼も男。
女の一人二人、買うこともあるだろう。
「あれが風俗嬢さんですか……始めてみました……すごい格好です……」
感心したように言う。
「いや、普通はあんな格好はしていない」
鈴音ちゃんはこちらをじとーと見つめ
「なんで知ってるんですか?もしかして……」
「あ、いや……女を買ったことない……」
「ふぅん……そういうことにしてあげます」
「ほんとだって……あ、あるいは……彼女か……」
「結構、年が離れてません?」
「ここに年の差カップルがいるんだけど……」
と自分たちを指し示すと
「あ、そうでした////♡」
と赤面する鈴音ちゃん。可愛い。
「カップルでなければ、セフレという線もあるな……」
「セフレ……セックスフレンドですね/////♡」
と顔をさらに赤くする鈴音ちゃん。
「先生と鈴音ちゃんはすでに○INEエッチ友なので、半分セフレみたいなものだがな」
「そ、そうでした♡先生とこれから本当の意味でセフレになるんですね♡」
「いや、教え子をセフレにするわけにはいかん。鈴音ちゃんとは清い交際をしたいからセフレなんぞにする気はない」
「やん♡それってつまり……は、恥ずかしいです////♡でもいいんですか?わたし……まだ小学生ですし……16才になるまでは、先生とは体の関係でもいいんですよ……?」
「ぐはぁッ!!」
その場に悶絶してしまう。
「せ、先生!?」
ま、まさか、教え子の女子小学生からセフレの申し出があるとは……!!
しかも、小学、中学、高校の間もセフレの関係でいられるのだ。
な、なんだ、このエロゲみたいな関係……
はかいりょくはばつぐん、だったのだ……
「だ、大丈夫だ……ライフはあと50くらいだが……」
「じゃあ、全然大丈夫ですね!!」
「番組後半に逆転の一手を繰り出すだけだな!!」
とふざけ合う。
「もしくは、マッチングアプリでのパパ活。つまり、援交。援助交際という線もある」
「なるほど……「ちなみに先生はつかったことないぞ」……あ、さいですか……」
早口言葉で鈴音ちゃんの言葉に被さるおれにジト目の鈴音ちゃん。
「にしても……あの太ももの舐め舐めしたい具合の感じからすると10代前半……しかも、鈴音ちゃんとそんなに年はかわらない気がする……て、何をスカートを抑えているんだ?」
「な、何でもないです/////先生の変態/////♡」
と何故か怒られてしまった。
なにか鈴音ちゃんの気に障ることを言ったのだろうか?
はて?さて?
「と、誤魔化さん。先生は脚フェチなのだ」
「脚だけじゃないですよね?若い子の全身フェチですよね?」
「な、なぜそれを……!?」
「先生からたまに全身を舐めるような視線を感じてたのでカマをかけました♡」
「ごめんなさいまするーー!!」
と、ジャンピングDOGEZA!!
「続けて下さい……」
冷めた視線の鈴音ちゃん。
こ、これはこれでありなんだなぁ!!
「つまり、おれたちは今、児童買春の現場に出くわしている可能性がある」
「そ、そうなんですか!?」
さすがの鈴音ちゃんも状況の深刻さがわかったようだ。
「そ、それって……、色々と……大変ですよね…………汗」
「ああ!!女子中学生……あるいは、女子小学生を金で買って、おまんこを勃起剥け生おちんぽで堪能しているのだ!!色々と大変だ!!」
「先生、なんとかできないんですか!?」
「そ、それは…………」
教え子のすがりつくような視線から顔を背け、
「す、すまない……そうすると……おれと鈴音ちゃんの関係もバレ、場合によってはこちらの弱みを握られ、口止め代わりにおれの目の前で鈴音ちゃんがあの男に……」
「あはっ♡先生見てる?今から先生の教え子の女子小学生の処女おまんこが他の男性に奪われまーす♡ああんっ♡」
と、すっぽんぽんの鈴音ちゃんがあの覇気のない男性に貫かれようとする情景が浮かび……
「せ、先生……だ、ダメです……それ以上は……か、仮想世界でも、ダメです……♡」
「ハッ!?すまない!!」
「先生ったらこんなに勃起させて、変態です♡」
と、膨れ上がった股間を軽く撫でられる。
「おおっ!!」
ズボン越しはいえ、手で触られるなんてますます興奮する!!
「鈴音ちゃん……!!」
「先生……!!」
車の物陰に隠れ、座った状態で鈴音ちゃんと対面するように抱き合い、股間を擦り合わせた。
「あっ♡ああんっ♡実はわたしもおまんこ濡れ濡れです♡」
「他の男のおちんぽに現を抜かすなどいけない教え子だな♡」
「あっ♡あっ♡あっ♡鈴音はいけない変態女子小学生です♡」ゾクゾク♡
仮想世界とはいえ、口に出して明言しないが、これまでにない設定に興奮してしまう。
未だにどの部屋にするか迷っている男と児童と思しき少女に見られるかもしれない、もし見つかれば明言しない脳内の展開が現実のものとなるかもしれないスリルにゾクゾクしなから、おれと鈴音ちゃんははじめての野外プレイに興奮しまくりだった。
と。
あまりに興奮しすぎたあまり、
「あんっ♡♡♡」
と、そこそこ大きい声で教え子をよがらせてしまった。
こちらの方を振り向く二人。
「「…………!!」」
動きを止めるおれと鈴音ちゃん。
足音が二組近づいてくる。
ま、まずい……
かつ……かつ……
近づいてくる足音。
かつ……かつ……
「……!!」
怯えた様子の鈴音ちゃんと目を合わせる。
こちらも怯えた顔をしていたに違いない。
かつ……かつ……
あと、一台ぶん……
かつ……
と、足音が止まり、
先行していた少女がこちらを振り向く。
「「「…………!!!」」」
少女はこちらを見て驚きに身を竦めていた。
それは驚くだろう。
ラブホの駐車場で赤いランドセルを背負った制服姿の女子小学生と男性が対面で抱き合って、野外プレイをしているのだ。
傍から見れば対面座位で挿入しているように見えた。
「何かあったのか?」
と車の向こうから男の声が聞こえる。
「な、なんでもないから、お父さんはあっちを見てきて」
と、少女、つまり、風俗嬢でもセフレでも円光女児でもない、白石朋也の実の娘の白石真帆は、父親にそう言うと、こちらに近づき、声を潜め、
「おひさしぶりです……先生……」
と言ってきたのだった!!!
ブクマ、評価よろしくお願いします!
一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!
『L○NEエッチ』の活動報告欄もよろしく〜♪
『あなた』のエロステはどんなのかな?
【エロステ・妄想シチュ募集】引きこもりのJSとL○NEエッチ
もしも『あなた』が先生だったらどんな行動をしたのかな?
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①麻立先生と同じ
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②目撃上等赤ランドセル鈴音ちゃんと
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ラブホ一室突入!前話アンケ通り♥
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③男1女7集団に合流して10P大乱交♥
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④男1JC4の集団に合流して
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男2JC4JS1のロリロリ7P大乱交♥
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⑤④+先生がJC4人に骨抜きにされて
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鈴音ちゃん脳破壊!!
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⑥⑤+春風暁のおちんぽに鈴音ちゃんの
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JSロリまんこが屈服完堕ち♥
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⑦⑥+途中で杏ちゃんも参加して
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JSロリまんこに堕ちる先生おちんぽ♥
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⑧⑦+屈強暁秋男コンビの極太おちんぽに
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尻穴雌穴貫かれ鈴音オナホ扱い♥
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⑨白石父娘に見つかり弱みを握られ
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鈴音ちゃんのJS処女ロリまんこが
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白石父の肉棒で貫かれ先生脳破壊!
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⑩⑨+自失呆然先生に白石父娘謝罪
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白石娘JCロリまんこで先生おちんぽ歓待
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⑪⑩+鈴音ちゃんからジト目を向けられる