ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。 作:サリオン
■前話の3行まとめ
教え子のJSとラブホの空室に行こうとするが他のお客が来てなかなか入れない
他のお客は女子中学生複数や父娘や母息子などアブノーマル
元教え子のJCに見つかってしまう
「ひさしぶりだな……あー、白石、元気にしてたか?」
「はい……一応……」
ほ……どうやら、このサイケな少女は白石真帆だ。
見た目だけで中身は変わっていないな。
いや、前は目を見て人と話すことができず、周りの人間関係も大きく変わる中学生活を心配していたが、杞憂に……いや、問題大ありか。
数ヶ月前までランドセルを背負っていたのに、平日の夜から実の父親とラブホに行くことは、問題以外の何モノでもない。
元担任としてここは、ガツンと言うべきなんだが…………
「先生も……お元気そうですね/////♡」
白石はこちらの下半身を見る。
現役の教え子の女子小学生とラブホの駐車場で対面座位(未挿入なのだが)している教師が何を言っても説得力はないだろう。
「あの……先生……」
白石がこちらににじり寄り……
ネコミミパーカーの胸元から白石の胸元が覗き、いい匂いもして、さらに勃起する。
「んっ////♡」
それをおまんこで察知する鈴音ちゃん。
鈴音ちゃんの目がこちらを咎めるものになるが、元々人見知りなため、白石が近くにいる状況では声がでないようだ。
それにもしも白石の父親に知られれば、さきほどの妄想禁止となった非公式なロールプレイが現実のものとなってしまう状況にゾクゾクとしているようだ。
そのいやらしい瞳をみれば、何を考えているのか分かる。
鈴音ちゃんに変な性癖がつかないか非常に心配だがここは白石への対応をしっかりせねば。
サイケな少女は、困ったような表情で、
「わ、わたしがお父さんとそういう関係だってことは……誰にも言わないで下さい………」
そう言ったのだ。
虚を突かれた思いだった。
こちらが教え子との関係でゆすられるのかと怯えていたが、その逆もありえたのだ。
肉体関係にある父親と女子中学生の娘。
その年齢も相まって、たしかに世間に知られたら大いにまずい関係だ。
だが、そう思うのは尚早かもしれない。
まずはしっかり状況を把握すべきだ。
「そういう関係とはどういう関係だ?」
「え……?」
「え……?」
白石と鈴音ちゃんの両方から疑問符が返ってくる。
「白石の元担任として変な認識の違いをしないようにいけないからな。で、父親とどんな関係なんだ?」
「……肉体関係にあります…………」
目を伏せ、答える白石。
「おおっ!!やっぱりそうか!!」
その仕草には小学生時代にない色気があった。
「こ、こほん……肉体関係とはどんな関係だ?」
「エ……エッチする関係です////♡」
ワンピースをギュッと握りしめる白石。
少し太ももが露出し、艶めかしい。
「エッチ……というと……つまり……どこまでなんだ?」
「ど、どこまでって////♡さ、最後までです////♡」
「おおっ!!最後まで!!!」
さらに勃起する。
「ンンッ♡」
鈴音ちゃんにじろりと睨まれる。
「最後までというと……具体的には……」
白石は顔を真っ赤にして、
「セックスです……わ、わたしはお父さんとセックスしています/////♡」
恥ずかしながらも白石は熱を帯びた視線になる。
「セックスか……ちゃんと……ゴムはつけてるのか?具体的に教えてくれないか?判断材料は多いほどいい」
白石は一瞬迷った表情をしたが……こちらに淫らな流し目をしながら口を開く。
「いえ……生です……お、お父さんの……勃起剥け生おちんぽを////♡わ、わたしのおまんこに挿入して、気持ちよくしてあげて、お父さんの精液をわたしのおまんこに注いでもらってます////♡」
ゾクゾク♡
「//////んんっ♡」
鈴音ちゃんは、そう自分と年齢も離れていない女の子からセックスの内容を聞かされ、白石のようにゾクゾクっとした表情を浮かべていた。
「あんっ////♡」
気づくと再び鈴音ちゃんと対面座位で着衣越しに性器同士を刺激していた。
それも、数ヶ月までは女子小学生だった教え子の目の前で。
「そ、それはいかんな……い、いつから、父親と近親相姦しているんだ?」
白石は目の前で対面座位を繰り広げる教え子の女子小学生と元担任の教師を興奮の面持ちで見ながら、
「中学にあがって、しばらくしてからです……」
「小学生の時は父親とは……?」
「特に何もありません。普通の関係です」
「今は普通じゃないのか?」
「は、はい////♡父娘相姦する関係です////♡」
ぐりぐりぐり♡
「あんっ♡んんっ♡」
ぐりぐりぐり♡
「ッ/////♡」
白石が手をそろりと己の下半身に伸ばし、そっと股間をワンピースごしに指で抑えだした。
目の前でオナニーし始めだしたのだ。
「どうしてそんな関係になったんだ?」
ぐりぐりぐり♡
「商店街の福引で温泉旅館宿泊券が当選して、お父さんと旅館に泊まったんですが……その時、隣の部屋に女性四人と一緒に泊まる一人の男性がいて……んんっ♡」
「それは………怪しいなぁ……」
ぐりぐりぐり♡
「あっ♡あっ♡あっ♡」
勃起おちんぽを鈴音ちゃんのおまんこに擦り付ける。
スカートの中に手を入れ、下着越しにお尻を揉みしだく。
オナニー中の父娘相姦愛好家の女子中学生の目の前で。
「はい……目にした時からどんな関係かとソワソワしました……夜、布団で寝ようとした時に隣の部屋から聞こえて来たんです……あんっ♡」
「な、なんの音が……」
ぐりぐりぐり♡
「んんっ♡き、気持ちいいです///♡先生♡」
鈴音ちゃん。
「ああっ♡すっごい////♡目の前で、先生が教え子と////♡と、隣から女の人たちのエッチな声が聞こえたんです///♡んんっ♡」
「ど、どんな風なエッチな声なんだ……」
ぐりぐりぐり♡
さわさわさわ♡
「せ、先生ぇ♡お、おまんこが気持ちいいです///♡」
「おれもだ。おちんぽが気持ちいいぞ…!!」
「そ、それです、先生///♡い、今みたいに、おまんこが気持ちいい///♡って言ってたり♡おちんぽが気持ちいいって言ってました///♡あんっ♡あんっ♡って、喘いでました♡わざとこちらに聞かせるようでした♡ああんっ♡」
クチュクチュ……♡
「おおっ!!」
白石は、ワンピースをたくしあげ、顕になった下着に手を突っ込み、クチュクチュ♡とおまんこを弄っているぞ!!
下着で見えないが、この音は間違いない!!
白石はいやらしい淫らな顔で、
「せ、先生ぇ///♡こ、こんなことも言ってました♡お、おまんこにおちんぽ欲しいです////♡い、今、指でおまんこをくぱぁ♡してます♡」
白石が下着の中で逆Vサインしているのを見せながら、
「わ、わたしとおまんこして下さい///♡そのおちんぽを生で下さい///♡わたしのおまんこの中にたっぷり精液を注いで下さい♡」
「な、なんて、淫らな人達だな!!鈴音ちゃんも思わないか!」
ぐりぐりぐり♡
「あっ♡あっ♡先生、そ、そこです♡あんんっ♡ほ、本当にエッチ人たちです♡わ、わたしたちもエッチになりそうです♡」
クチュクチュ♡
「わ、わたしとお父さんは、エッチな気分になりました///♡とっても♡とっても♡今みたいに♡ああんっ♡おまんこ逝きそうです♡」
クチュクチュ♡
「たったそれだけで、エッチしたわけか!!もしかしたら、その隣の男が白石とエッチしたいために白石たち親子を近親相姦させるのが目的だったかもしれないのになっ!!」
ぐりぐりぐり♡
「あん♡そんなこといっちゃ可哀想です♡んんっ♡」
クチュクチュ♡
「ああぁぁぁ///♡い、今さらそんなこと言っちゃだめです♡わ、わたしたち父娘がみ、惨め過ぎます////♡気づいたら、朝までお父さんと生中出しセックスしまくってましたけどね////♡あっ♡あっ♡あっ♡」
クチュクチュ♡
「おれたちもエッチな気分になってきたな!!」
ぐりぐりぐり♡
「ああんっ♡はいっ♡エッチしたくなってきちゃいました/////♡」
クチュクチュ♡
「で、では、先生たち/////♡わ、わたしとおまん「ん?そこに誰かいるのか?」
「「「…………………!!!」」」
白石の父親が戻ってきたようだ。
ど、どこに隠れる──────!?
「先生たち、この下に隠れて下さいっ!!」
と、白石に車の下に押し込められ、間一髪で父親に鈴音ちゃんといるところを目撃されなかった。
車の下で仰向けになり、その上に鈴音ちゃんがうつ伏せになっていた。
外から声が聞こえる。
「服が乱れてるな……我慢できなかったのか?」
「んんっ////♡あんっ♡」
クチュ♡
とひときわ大きい音がした。
鈴音ちゃんと目が合う。
「すごい濡れているな……車の陰でオナニーしていたとは……やれやれ、お父さんはお前をそんなに淫らなに育てたおぼえがないんだが……」
カチャカチャ聞こえる。
「え?お父さん……何する気なの?」
「母さんたちはまだ来るのにしばらくかかるから、それまで、娘の性欲処理を手伝おうかと……はじめは、母さんたちがここでエッチを始めたのかと探したがいなかったしな……あの女子小学生みたいな声は、とう……
「だ、大丈夫だって……我慢できるよ……」
「そんなこと言って、外でしてみたいって前に言ってたろ?なぁ、少しでいいんだ、ほら、ここに、手をついてみて」
「う、うん////す、すこしだけだからね///」
と、白石の靴先が2つともこちらを向く。
衣擦れの音がする。
シュル……
「「……………!!」」
白石の足元まで純白のパンティがずれ下がる。
下着は濡れていた。
そして……
ぬぷっ、、ぬぷぷぷ……♡
「あんっ♡」
押し殺した声が聞こえ、
パンパンパンパン
ギシギシギシギシ
パンパンパンパン
ギシギシギシギシ
「あっ♡ああんっ♡」
肉を打つ音と共に車の軋む音も響く。
「おおっ!!めちゃくちゃ濡れているなっ!!やっぱり、実の娘の女子中学生のおまんこは最高だぜっ!!」
おおおおっ!!!!
そぐそばで父娘相姦しているのだ!!
しかも、元教え子の女子中学生が!!
鈴音ちゃんもビックリしている!!
自然と……
ぐりぐりぐりぐり♡
ぐりぐりぐりぐり♡
「ぁっ/////♡」
鈴音ちゃんと股間を押し付けてペッティングしていた。
「そ、そんなこといって////♡んんっ♡ちょ、長女のわたしを差し置いて///ああんっ♡次女の七桜ちゃんとふたりきりで2週間前///あっ♡あっ♡そ、そこもっと♡いいっ♡海外に行ったのはどこのだれかしら////♡ああんっ♡」
ちょっと待てよ……
白石真帆は女子小学生になったばかりだ。
隣屋姉妹のように双子ではないということは、その次女は女子小学生ということになる!!!
女子小学生の実の娘と2週間もの間、ふたりきりでエッチ三昧だと!?
「あっ♡あっ♡お、おまんこ、逝く♡逝く♡逝く♡」
鈴音ちゃんが今にも逝きそうな顔だ。
やがて……
「逝く♡逝く♡逝く♡逝くーーーーー♡」
白石がひときわ大きな声をあげると、ビクンと脚が震えるのが見え、太ももを伝って白い液体が垂れるのを鈴音ちゃんと見つめていた。
何かがズレ落ちる音がしたと思ったら、
「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡」
白石がへたり込み、小さな声で
「家族以外の知り合いに始めて見られ、逝っちゃったぁ////♡」
こちらにアヘ顔を見せたのであった……
ブクマ、評価よろしくお願いします!
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