ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。 作:サリオン
■前話の3行まとめ
JS、JC、JK同伴のお客のせいで
ホテルが満室
教え子のJSの家に向かうことに
普段よりもだいぶ遅い時間に西園家にお邪魔した。
いつもと違うのは時間帯だけではない……
教え子の鈴音ちゃんと一緒に敷居を跨いだことだ。
カチャリ……
「これで先生と二人きりですね////♡」
鈴音ちゃんは玄関のドアに鍵をかけ、にっこりと微笑んだ。
鈴音ちゃんの言うとおり、この家にはおれと鈴音ちゃんしかいない。
教え子と二人きりの状況をつくるため、西園家にお邪魔しているのだ。
何のためか?
「これから先生と……本当に……セックスしちゃうんですね////♡」
そうだ。
鈴音ちゃんの言うとおり、これから教え子の女子小学生の鈴音ちゃんとセックスするため、
鈴音ちゃんの母親の香織さんは、今夜は仕事のため、帰らないという。
この家には香織さんと鈴音ちゃんしかいないため、誰にも邪魔されずに思う存分、教え子の肉体を堪能できるのだ!!
「是非是非、鈴音のおまんこを味わって下さい♡」
ああ!!
もちろん!!
先生のおちんぽにその味を覚えさせるぞ!!
その代わり鈴音ちゃんのおまんこは先生のおちんぽの味をしっかり覚えるんだぞ!!
「はいっ♡……せ、先生っ/////もう……我慢できませんっ♡はやくぅ♡」
鈴音ちゃんがもじもじとして、服の裾を掴み、教え子にはやくセックスしようと急かされる。
なんという状況だ!!
こちらも鈴音ちゃんと一刻も、一秒でも早く、セックスしたくてたまらなかった。
駅の裏口で車の中で服越しに股間同士を擦りあった時から教え子と生セックスしまくりたくて、おちんぽをギンギンに勃起させて、ラブホの駐車場でも常に股間同士を刺激させており、今ここで教え子を押し倒し、猛り狂う勃起剥け生おちんぽを女子小学生の教え子の11才の処女ロリおまんこにぶち込み、滅茶苦茶に犯したかった。
「げ、玄関で……無理やり……!!」ゾクゾクッ♡
鈴音ちゃんが背筋が粟立つような卑猥な表情を浮かべ、身を硬くしている。
おれと鈴音ちゃんは知っていた。
世の中には、ラブホの駐車場でついこの前までランドセルを背負っていた女子中学生の実の娘をバックで突いて中出ししてその口に●ょ●べ●を飲ませる父親や、全裸首輪四つん這いさせる女子小学生の孫にイマラチオさせる祖父やそれらを眺めながらレズプレイする見目麗しき祖母たちがいることを……
そのため、本来であれば、教え子のはじめてを教え子の自宅の玄関で散らすなど、鬼畜の所業だが、世の中にはもっともっと、上がいることを実際にそばでみて、実感として認知している今となっては、忌避する必要はないかもしれない。
だが、鈴音ちゃんのその卑屈そうな淫猥極まりない小学生にあるまじき表情を見て、その醜い欲望を留めることにかろうじて成功する。
おれと鈴音ちゃんはすでに取り返しのつかないところまできていた。
まだ、肉体関係にはないが、すでに教師と教え子の関係から逸脱し、ある側面からいえば、一線を超えてしまっていた。
学校の保健室で着衣越しとはいえ、逝かせてしまった。
直接注いだわけではないが、手淫で吐き出した精液が教え子のおまんこにたっぷりと溜められてしまった。
○INEで淫らなメッセージを送り合い、仮想世界で何度も何度もおまんこしまくって、現実世界で逝かせ合いまくった。
教え子に面と向かって、おまんこしたいと欲望をぶちまけ、教え子も担任の教師であるおれとおまんこしたいと意思表明している。
元ひきこもりの教え子の女子小学生の道徳心、倫理観を破滅的なまでに歪めてしまった。
これはもう不可逆的だろう。
教師であるにも関わらず、一人の女子児童の人生を滅茶苦茶にしてしまったのだ。
これはもう確定事項だ。
西園鈴音はまだ11才の女子小学6年生であるにもかかわらず、これから、担任の男性教師の勃起剥け生おちんぽで何度も何度も逝きまくり、絶頂しまくり、中だしされまくり、脳が蕩けて変質するほどの快楽漬けにされるのだ。
「先生の……勃起剥け生おちんぽ……逝く……絶頂……中だし……脳が蕩けて……快楽漬け……うへへ……」
鈴音ちゃんは、こちらの裾を掴んだまま、腰砕けになったように、腰と脚を震わせ、肉欲に取り憑かれた顔で今にも逝きそうだ。
この下品な顔を見給え。
つい少し前までごくごく普通の感性だった女子小学生が今ではこのように肉欲に頭が支配されているのだ。
だからこそ、一教師として、元引きこもりの教え子のはじめては、ベッドの上で散らせるべきなのだ。
ここで、獣のような劣情に支配され、軽々しく、レ●プまがいの性交をすべきではない。
爪の先ほどのほんの一欠片の教師としての矜持と良心と倫理観と道徳心くらいは、きっとまだ残っているはずだ。
それらを振り絞って、教え子とベッドに辿り着いて、世間一般的な状況で処女を散らすのがせめてもの教え子に対する道義であり、教え子を将来、淫乱変態女にさせない苦し紛れの苦肉の策であるのだ。
そして……
鈴音ちゃんとの関係は……
ここで一旦きっぱり断ち切るつもりだ。
女子児童への劣情も抱かず、これまでのように清廉潔白、豪放磊落、熱血教師の麻立元気として、小学教師をやっていく、
一人の『ひきこもりの教え子(小6女子)の人生を狂わせた原罪』を背負ったまま……
そして、鈴音ちゃんが結婚適齢期になった時にまだこちらを好きでいてくれるのなら、責任を取る。
責任を取る、というのは、結婚するということだ。
だが、鈴音ちゃんには、将来なりたいものがあり、それを叶えるために大学に進学したいという。
そのなりたいものとは…………
小学教師だ。
おれが小学生の頃、家のしがらみ関係で悩んでいた時に恩師からの何気ない一言で吹っ切れ、小学教師を目指したように、鈴音ちゃんもおれの言動に感化され、小学教師になりたいと思ったのだ。
この話は、ラブホの駐車場から鈴音ちゃんの家に向かう途中で、彼女が唐突にぽつりと口にして、知った。
これから鈴音ちゃんと行う行為は、そういう彼女の人生で彼女自身が見つけた輝かしい宝物を汚す。
彼女が慕った恩師は、教え子のおまんこを堪能する変態ロリコン教師であると、確定させる。
だが……
彼女が小学教師になり、それまでおれは教え子に手を出さず、再び出会うことができ、おれのことを慕っていれば、責任をとって、結婚する。
鈴音ちゃんには、男の子を一人、女の子を二人くらい、産んでもらう。*1
そして、自宅のソファに鈴音ちゃんと子どもたちも仲良く並んで座りながら、インタビューを受け、
「私は
と胸を張って答えたい。
そうすることで、世間は、妻が在学中におれと何かやましいことがあったのではないかとざわめき、それはまったくの事実であるが、それはもう……だれも知りようがない。
鈴音ちゃんと手を取り、前を向いて共に歩くことが彼女への贖罪となり、救いになるはずなのだ。
そうして、今日これから行われる行為によって汚された宝物は再び眩く輝きだすのだ。
確信を持って言えた。
何故なら、おれの恩師は『例の校長』であったのだが、あの『衝撃的なニュース』を見た当時ですら、恩師との時間はかけがえのないもので、恩師は確かに途方も無い罪を犯したが、また一方でおれを含め多くの児童を救ったのも事実だ。
鈴音ちゃんと関係を深めた今だからこそ分かる。
女子小学生は抗し難い魅力をもっている。
にもかかわらず、自校の児童に手を出さず、他国の子供で性欲を処理した先生は、おれよりもまともだったと………
というわけで……
「お風呂場にゴーですっ♪」
「教え子とシャワー!!うおおおおおお!!!たまらんな!!」
さっそく一緒にシャワーを浴びることに!!
◆◇◆
脱衣所にて……
「先生……服を……脱がして下さい……♡」
鈴音ちゃんから服を脱がすように求められてしまった!!
「わ、わかった……」
手を震わせながら、鈴音ちゃんのスカートを脱がそうとするが……
「ど、どうやるんだ?」
脱がし方がわからなかった。
「ここにホックがあるので……そうです……外して……チャックをおろして……あん♡先生にお尻を撫でられてしまいました♡」
鈴音ちゃんに教えてもらいながら、なんとかスカートを脱ぐことに成功した。
「よくできました♡……って、なんで、いきなり、スカートなんですか……は、恥ずかしいです////♡」
「この方がいやらしいだろ……」
「そ、そうですね……うう……先生、そういうのちょっとキモいです……汗」
鈴音ちゃんがかなりひいてしまっている。
「教え子からキモいと言われて、そこそこショックを受けているんだが……」
「キモいって言ったのは軽率でしたが、でも……普通、上着から脱がしますよね?下半身裸って、全裸よりエッチで変態だと思うんですけど……汗」
試しに教え子の一人の秋元杏で想像してみた。
◆◇◆◇
秋元杏「先生、どうしたんですか?実験室の準備室で手伝ってほしいことがあるんですね」
秋元杏「ほら、先生♡先生の大好物の教え子の女子小学生ロリおまんこだよ♡はやく食べてー♡」
◆◇◆◇
「た、たしかに……変態だ……汗」
秋元杏「だから、そんじょそこらの普通の女子小学生であるわたしをイメージガールにするのやめてほしいんだけど……汗」
「すまない……たしかにこんな変態な脱がし方をする教師は、キモいな……」
「ですよね……そんな変態な脱がし方をする教師とこれから初セックスするわたしの身になってみて下さい……」
「そ、それは……本当に……す、すまなく思う……」
自分の浅ましい行動に愕然とする。
これでは、たとえ尊敬する恩師であろうと幻滅してしまう。
「あの……先生とするのが嫌になったら……無理しなくていいからな……?」
鈴音ちゃんのためを思って、本気でそう問いかける。
鈴音ちゃんは呆れた様子で
「こーんなに膨らませて、指一本触れずに帰ることができるんですか?」
と、鈴音ちゃんはこちらの股間を見ながら質問する。
こちらはすでにパンツ一枚の姿となっていた。
「無理だ……」
青ざめて答える。
教え子の直に初めて見るパンツ姿に興奮がマシマシでさっきからずっと
「でしょうね……では、もう一枚お願いします……」
極めて冷静にもう一枚脱ぐように教え子から要求される。
「もっとおどおどとした様子の鈴音ちゃんを脱がしたかったのだが……」
「先生、声に出てますよ?」
鈴音ちゃんの軽蔑したような視線と冷たい口調が心に突き刺さる。
「むぅ……将来尻に敷かれそうだな……汗」
と、またもや、心の声が出てしまう。
「先生はそのくらいがちょうどいいんです……そうしないとわたしのクラスの教え子も危ないですから……」
と、まるで、小学教師になったかのような設定で話す鈴音ちゃんにビクッとする。
「あー、そうしないように…お前の制服をとっておいて良かった……」
と、そのロールプレイにのって、続ける。
妻となった鈴音ちゃんに小学生時代の制服を着せて、教師と教え子プレイを再現するのもありだな!
「なんで、こんな変態な先生と結婚したんでしょうか……」
と、ため息をつく鈴音ちゃんの組んだ手の先は震えていた。
強がっていただけのようだ。
そのことには触れずに
「じゃあ、脱がすぞ……」
「は、はい……」
緊張を滲ませ答える鈴音ちゃん。
制服の上着のボタンを外し、脱がす。
ブラウスのボタンを外す時も変に胸をさわったりしない。
「指が震えてますね……」
そうなのだ。
さっきから指先が震えてどうにもならないのだ。
鈴音ちゃんとセックスできるという
一つ、一つ、時間をかけて、すべてのボタンを外し、脱がすと……
「うう……恥ずかしいです/////♡」
身に纏うものは、ブラとショーツの上下の下着と靴下のみとなってしまった。
靴下は最後まで残す予定だ。
「可愛い下着だね!」
淡いピンク色のお揃いの下着は鈴音ちゃんにぴったりなイメージでエッチより可愛いと思った。
「可愛いだなんて嬉しいです/////♡」
鈴音ちゃんは嬉しそうにはにかんでいる。
勝負下着というやつだろうか?
「うふふ♡秘密です♡」
満面の笑みを浮かべる鈴音ちゃんは、唇にそっと人指指を当て、そう言ったのだった。
なんて可愛いんだろうか。
どうにかなってしまいそうだった。
改めて今の状況を振り返った。
保護者のいない教え子の家に教え子とふたりきり。
さらに教え子と脱衣所でお互い下着同士というのは、完全に弁解の余地はない。
あと、上下どちらかの一枚の布切れを取るだけで、教え子の局部を拝める状況にある。
それはつまり、秘密の関係になるということだ。
「さて、もう一枚脱がすぞ……」
と、鈴音ちゃんの下半身に手を伸ばし、
「はい////わたしも♡」
と、鈴音ちゃんもおれの下半身に手を伸ばし、
互いに相手の下着の裾を掴んで、下に引きずりおろそうとしたところで─────────────
「じゃ、じゃーん☆実は夜勤は中止になったのでしたー☆……………え?」
「マ、ママ!?」
「あ、麻立、先生っ!?????えっ?えっ?」
な、なんということだっ!!
鈴音ちゃんの母親である香織さんが乱入してきたのであった!!
ブクマ、評価よろしくお願いします!
一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!
『L○NEエッチ』の活動報告欄もよろしく〜♪
『あなた』のエロステはどんなのかな?
【エロステ・妄想シチュ募集】引きこもりのJSとL○NEエッチ
もしも小学教師(麻立先生)と元教え子の小学教師(鈴音ちゃん(23))夫婦のインタビューをお茶の間で目撃したら、どのような感想を抱くのか答えなさい。二人の間にはJS6の娘(11歳)もいるものとする。
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①教え子時代に手を出してそう……
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②ふぁッ!?娘の年齢!?
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奥さんが現役JS時代に孕ませてるん
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だけど!?
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嫉妬だ!!嫉妬しか抱かんぞぉーっ!!
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③↑のことを視聴者が抱いて嫉妬に
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狂うのをからかいながら、JS時代の
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制服+赤ランドセル姿の若い妻と
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エッチしてるんだろッ!?
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④↑のことを視聴者が抱いて嫉妬に
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狂うのをからかいながら、妻には
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秘密で、実の娘の部屋で鍵を締めて
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現役JS時代の妻とのエッチ動画を上映
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しながら父娘相姦してるんだろッ!?
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⑤↑のことを視聴者が抱いて嫉妬に
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狂うのをからかいながら、娘、妻、
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義理母の3世代母娘丼を堪能しまくり
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だろッ!?
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⑥↑+JS教え子達と週末大乱交会(ry
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⑦活動報告欄で教えるぞ!!