ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。 作:サリオン
■前話の3行まとめ
JSの家に到着
脱衣場でJSと下着姿を見せ合い
JSの母親に見つかる
「あ、麻立、先生っ!????? えっ? えっ?」
な、なんということだっ!!
鈴音ちゃんの母親である西園香織が乱入してきたのであった!!
香織さんに娘と脱衣所にいるところを目撃されてしまった!!
香織さんの頭は完全に『?』で埋め尽くされたようだ。
「え? え? え?」
と、ずっと繰り返している。
それはそうだろう。
香織さんからすればそれはまさに予想だにしない出来事だ。
車はこの家から離れたところに駐車しているし、靴は玄関の棚に隠しているし、ここにおれがいるという痕跡はなかった。
それなのに、娘の担任の男性教師が脱衣所におり、しかも、娘も下着姿で一緒にいて、互いの下着を脱がそうとしていたところに出会してしまったのだ。
「え? え? え? 麻立先生に限って……そんな……」
ぶつぶつと呟く。
この状況から推測されるのは、娘とその担任の男性教師が一糸纏わぬ姿となり、一緒にシャワーを浴びる、ということだ。
つまり、二人は、裸を見せ合っても大丈夫な関係にあるのだ。
そもそも何故、こんな時間にシャワーを浴びようとするのか。
普段であれば、男性教師は教え子の母親への報告が終わると、帰っていく。
なのに、今日に限って、まだ、家にいるのだ。
しかも、娘しかいない家に。
娘からは○INEで男性教師が来たことが報告されていない。
まさか、母親である自分が帰ってこない日だからこそ、娘と男性教師は一緒にシャワーを浴びようとしていたのではなかろうか?
何故シャワーを浴びるのか……
それは、シャワーを浴びた後、娘の部屋のベッドで──────
香織さんは、突然、声を大きくし、
「何かの間違いです!! そうですよね!! きっとそうよ!!」
何度も頷き、
「夕立がきて、ずぶ濡れになったので、体を温めるためとか、コーヒーを服にかけたとか、娘が勝手に押しかけてきたとか、そんな理由ですよね!?」
何とか自分で納得の行く、希望的観測にまみれた憶測に縋ろうとする香織さん。
「そ、そうよ!! ママの言う通りよ!!」
鈴音ちゃんは香織さんの考えにのっかり、何とか誤魔化そうとする。
ここで香織さんを誤魔化して、うやむやにすることはできるかもしれない。
しかし、香織さんはこちらの屹立するパンツの膨らみを見てしまっているのだ。
自身の娘にその担任の教師が欲情していることは、間違いなく知られてしまっているのだ!
母と娘の間に不信感を植え付けるのは絶対にあってはならない。
教師として、すでに失格だが、最後のなけなしの矜持、倫理観を振り絞って、何もかも、ありのままを白状することにしたのであった……
◆◇◆
おれと鈴音ちゃんは服を着て、香織さんとリビングにいた。
「まさか娘とそのような関係になっていたなんて……」
香織さんには鈴音ちゃんと○INEでロールプレイしている内に恋人になり、○INEエッチする仲になり、現実世界でも保健室で互いの股間を擦りつけ、しまいには裸で娘のアナルを見ながら、ザーメンをおまんこにかけたことまで洗いざらい打ち明けた。
もちろん、初セックスするため、つい先程まで隣町のラブホに遠征したことも含めてだ。
「ママ……先生は悪くないの! わたしが先生に関係を迫ったの!」
鈴音ちゃんが庇ってくれるが、
「彼女はまだ物事を適切に判断できる年齢ではありません。もしも、彼女がそのようなことをしても、教師として断固として拒否すべきでした。しかし、実際は教え子へ恋慕の情が湧き、さらに教師としてあるまじきことですが、教え子に劣情をいだき、己の肉欲に負けました……誠に申し訳ありませんでした……」
完全におれが悪いと謝った。
「……正直、今も混乱しています……ショックです……あの……麻立先生は、そのつもりで……娘に近づいたわけじゃないですよね? 」
「ママ!! 先生はそんなんじゃないのっ!!」
鈴音ちゃんが激昂する。
香織さんの視線から目を反らさず、
「天地神明に誓って、そのようなつもりはありませんでした」
と、言い切る。
「教え子の一人として、初めは本当に誠実に接していました……」
「そうですね……先生が誠実で娘に接してくれたのは、わたしも分かります。だからこそ……本当に……ショックです……」
目を伏せる香織さんに、いたたまれなくなり、
「申し訳ありません……」
土下座した。
「先生……!!」
鈴音ちゃんが叫ぶ。
「顔をあげて下さい……」
香織さんが声をかけ、顔をあげると、
「先生には本当に感謝してるんですよ?」
微笑みながら、
「娘が学校に登校してくれたのは、先生のおかげです……事情をきくと、元はといえば、こうなったのは、わたしが娘と○INEするようにお願いしたことが原因ですし……」
香織さんは娘を見ながら、
「どうやら、娘の方から積極的にアタックしたみたいですし……こんなに親身に相談にのってくれる先生のことを好きになる気持ちも分からないことはないですし♪」
お茶目にウインクする。
「ママ……♪」
「先生……立ち上がってください……」
立ち上がり、鈴音ちゃんと並んで香織さんと向き合う。
「先生は娘のことを遊びと考えているわけじゃないですよね?」
「そんなことはありません! 一人の女の子として、愛しています!」
宣言する。
紛れもなく教師失格となる感情だがこの想いは紛れもなく本物だと念を押す。
「先生♡わたしも先生を愛しています♡」
「……」
香織さんは目を閉じ、ひとしきり、黙考した後、口を開き、
「わかりました……はぁ……」
と、疲れたようにため息をつくと、
「先生のこと、狙っていたので、少し残念ですが……」
ん?
「保護者として、娘と交際することを認めます♪ 」
え?
それって……
「恋人のままでいいということです。娘をどうかよろしくお願いします♪」
え? え?
「やったー!!」
鈴音ちゃんは脳天気に喜んでいる。
ま、まさか、教え子の母親から交際の赦しをもらえるとは!!
しかし、本当にいいのだろうか?
だって、鈴音ちゃんはまだ小学生だぞ?
その交際相手は、担任の教師なんだぞ?
「ふふ♪ 恋愛に年齢は関係ありません♪」
にっこり微笑む香織さんは、
「でも……」
と、顔を赤らめると、
「セックスは、娘が小学校を卒業するまでお預けです♡」
と言うではないか!!
「え?」
「え?」
鈴音ちゃんとおれの声がハモる。
そして、香織さんはとんでもないことを言い出したのである。
「さすがに小学生でセックスはまだ早すぎます♡ゴムをつけても出来るときは出来ますし♡あ♡妊娠の心配のないアナルセックスや素股まででしたら、お好きなだけいいですよ♡」
「マ、ママ!! な、何てこと言うの////♡」
鈴音ちゃんの言うとおりだ。
一般論的に小学生でセックスするのは早すぎるという意見は賛成だ。
本当はセックスしたいが……
だが、小学校を卒業して、セックスOKというのは、やはりそれでも早すぎるではないだろうか?
むしろ、結婚してから、というのが、建前としてであっても、世間一般的な常識的な考えだ。
それなのに、まさか、まさか、実の母親がまだ小学生の娘にアナルセックスまでのプレイを許容することなど正気の沙汰ではない。
香織さんの脳は破壊されてしまったのだろうか?
「でも、ここで、娘が16歳になるまで手を出さないでってお願いしても、二人は守れるのかしら? だって、わざわざ偽物の○INEメッセージを用意してまで保護者のわたしを騙してましたし……」
香織さんが鈴音ちゃんのスマホの○INEメッセージを見せながら言う。
夕方の香織さんへの報告用に、鈴音ちゃんとの○INEの内容を健全なものであると安心してもらうために、鈴音ちゃんとグルになって、おにごっこやかくれんぼ、少しはやいお祭りといったほんわかしたロールプレイの○INEメッセージを捏造していたのだ。
「う……」
「う……」
それは……無理な相談だった。
おれたちはすでに肉欲の虜になってしまっているのだ。
もしも、淫邪教なるものがあれば、熱心な信者となってしまっただろう……
「ほら……やっぱり……」
呆れた様子の香織さん。
「今の時代、中学生で初体験は珍しくないですし、小学生でもしてますし……」
と、こちらを半眼で見ながら、
「禁止すると余計にしたくなるのが人間の
それは……そうだ……
人生が終わる。
「娘の将来の旦那様には安定した職業に就いていてもらいたいですし、母親として、それはもう……複雑ですが……セックス以外なら娘が妊娠する恐れもないので……いいかなと……でも……」
香織さんは少し眉根を寄せると、ちょっと困ったように、
「セックスの解禁は小学校を卒業するまでの辛抱ですよ……? 」
と言ったのだった。
な……
何ということだ!!
まさか、実の母親が女子小学生の娘との性的行為を認めるとは!?
「ほ、本当に……いいの?」
鈴音ちゃんが困惑した面持ちで質問する。
「よくないわよ……でも、ここまで仲が発展しているわけだし、先生なら娘をまかせてもいいかなって……」
と、香織さんが悪戯な笑みを浮かべ、
「何もしないならわたしが先生を誘惑しちゃうけどいいかしら?」
娘を挑発する。
その言葉に鈴音ちゃんは激昂し、
「先生に手をだしちゃダメっ!! わたしが先に先生とエッチするもんっ!! ママはわたしの次!! 」
とんでも発言をするではないか。
「だ、そうよ? 先生? ここまで女の子に言わせてもいいのかしら?」
はっ……
香織さんはこちらが罪の意識で娘から手を引かないように発破をかけているのだ。
教師の前に一人の男として、ここは言わなければ!!
鈴音ちゃんに向き合う
「鈴音ちゃん……」
彼女の名を呼ぶ。
「は、はい……」
緊張した面持ちで返事をする鈴音ちゃん。
ああ……
こんなことを本気で教え子の女子小学生に言うなんて、完全にイカれた変態ロリコン教師だ。
だが、おれはいたって正気だ。
正気で女子小学生に欲情する変態ロリコン教師だ。
教え子の一人の人生をおかしなものにしてしまい、その責任をこらから取ろうと思う。
その考えこそがおこがましく、彼女の人生を狭め、さらに歪める呪いの言葉になるおそれがある。
それはもう傍からみれば、気持ち悪い、の一言に尽きるのだろう。
しかし、おれは、教え子の女子小学生の鈴音ちゃんと見つめ合い、こういうのだった。
「おれと……結婚を前提に……付き合ってくれないか?」
鈴音ちゃんは頬を薔薇のように染め、
「はい……♡喜んで♡」
頷いたのだった。
「まぁ♡まさかプロポーズまでするなんて、やっぱり、先生はわたしが見込んだ人です♡恋人から婚約者に格上げなんて素敵です♡」
まだ、こちらの告白は終わらない。
「鈴音ちゃん、セックスは小学校卒業まで待ってくれ」
「はい////♡」
「それまでは、ペッティングとか気持ちいいことしまくろうな!! 」
「はい♡一緒に気持ちよくなりましょう♡」
「まぁ、お熱いこと♡で、でも……ちょっと複雑……汗 あ、娘との行為はくれぐれも内密でお願いしますね……学校とかラブホとかダメですよ? 」
「は、はい……そ、それはもちろん……汗」
鈴音ちゃんとのペッティングは赦されても第三者の目のある学校とか、そもそも小学生が行くべきではないラブホは論外だ。
しかし、そうすると、鈴音ちゃんとはどこで……
そんなこちらの思惑を読み取ったかのように香織さんは、
「では、この家で行為に及んでくださいね♡」
「し、しかし……それでは……」
「んー……そうですね……わたしはいないものとして、扱ってください♡」
母親として心配なのだろう。
それに……鈴音ちゃんと二人きりだと約束を破るかもしれない。
第三者がいたほうが理性のブレーキをかけることができる。
お言葉に甘えて、西園家で鈴音ちゃんと行為に及ぶことにした。
◆◇◆
その日は一旦仕切り直しということで鈴音ちゃんとは何もせずにお別れをした。
毎夜日課の○INEエッチも香織さんに知られているという意識もあり、行うことはなかった。
ブクマ、評価よろしくお願いします!
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【エロステ・妄想シチュ募集】引きこもりのJSとL○NEエッチ