ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。 作:サリオン
■前話の3行まとめ
・教え子のJSと母親公認の婚約者の仲
・セックスは小学校を卒業後OK
・セックス以外の行為はOK
【鈴音ちゃんと先生のエロステータス♡】
*回数:第37話以降の累計(それ以前は第29話参照)
名前 :西園鈴音
年齢 :11歳
学年 :JS6
おまんこ:勃起剥け生おちんぽと未接触
処女膜 :未貫通(処女)
アナル :未貫通(処女)
L○NE恋人:担任教師(麻立元気)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:0人
自慰 :0回
絶頂 :0回
ペッティング:0回
性交 :0回
プレイ :なし
名前 :麻立元気
年齢 :■歳
職業 :S学教師
おちんぽ:JSロリまんこと未接触
アナル :未貫通(処女)
L○NE恋人:教え子(西園鈴音)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:0人
自慰 :0回
ペッティング:0回
性交 :0回
射精 :0回
プレイ :なし
★第37話 教え子との関係をすっぱり諦めるつもりでお宅訪問したはずが……気づくと教え子に雌豚肉便器奴隷宣言させてしまっていた、というよくあるお話
翌朝。
保健室で鈴音ちゃんと昨日の出来事が現実にあったことか確かめあった。
「先生とラブホテルにいっちゃいました……」
ついに教え子とセックスするべく、ラブホに行ってしまったのだ。
結局、部屋には入れずじまいだったがすごいものを見てしまったな……
元教え子の女子中学生が実の父親とラブホの駐車場でセックスを始めたのだ。
「ええ……わたしみたいな女子小学生も何人かいましたし……汗」
そうなのだ。
まさか、ラブホテルの女子中学生だけではなく、女子小学生も来ていたとは驚きだった。
顔をしっかり見たわけではないが、会話から間違いなく複数名の女子小学生がラブホの部屋のドアをくぐっていったのだ。
駐車場の車の下で教え子と下着越しに性器同士で刺激したのはすごく興奮して気持ちよかった。
ラブホに入るタイミングを逸し、満室となったが、教え子の家で初セックスすることにしたのだ。
脱衣場で下着になり、お互いにパンツを脱ごうとしたところで……
「ママに見つかってしまいました……」
鈴音ちゃんの母親の香織さんに目撃されてしまった。
本来であれば香織さんは仕事の関係で帰るのは一夜明けてからになるはずだが、急遽、帰れるようになったのだ。
完全に終わったと思ったぞ……
鈴音ちゃんとの関係をあらいざらいぶちまけ、罵倒を覚悟したのだが……
「ママから先生との交際を許されるなんてビックリしました……」
普通は不法侵入とか未成年略者とかで通報されるような案件だ。
なのに……
「わたしたち婚約しちゃいましたね♡」
婚約まで認められたのだ。
さらに……
「先生とのエッチは小学校を卒業するまでお預けですけど……それ以外だったらなんでもできちゃいますね♡」
婚約も驚きだが、成人の18才や結婚可能年齢の16才どころか小学校を卒業したらセックスしてもいいと実の母親から許可を得たのだ。
誕生日によっては、まだ11才だ。
しかも、性器同士を結合する行為(つまり、セックス)以外であれば、フェラ、クンニ、アナルセックスもしてもいいと母親から言質を得ているのだ。
破格も破格すぎるだろう。
あまりにこちらに条件が良すぎて…
「ママの気が変わらないか心配です……」
それに激しく同意する。
香織さんの意識が変わらないか心配だ。
それほどまでに鈴音ちゃんと人目を忍んで行った行為は母親の期待と信頼を裏切る行為だった。
鈴音ちゃんが引きこもりから立ち直れたのは、不純な動機があり、担任の男性教師であるおれが関わっているのだ。
「ひとりで頑張って育ててくれたママに申し訳ないです……」
夫をなくして再婚せずひとりで娘を育てていたのに、その娘は担任の教師と淫らなことに耽っていたのだ。
鈴音ちゃんは罪の意識を感じていた。
おれは何という……
教え子とその母親になんと辛い思いをさせてしまったのかと後悔した。
すべて担任の教師であるおれが原因だった。
自己判断のつかない未成年の鈴音ちゃんに一切の非はない。
卑劣な教師による被害者だ。
「鈴音ちゃん……今後のことだが……」
鈴音ちゃんと話し合い、鈴音ちゃんが適切な年齢になり、鈴音ちゃんがそれでもおれと付き合いのであれば、結婚を前提に付き合うことをお互いに同意したのであった……
◆◇◆
夕方。
いつもの時刻に西園家を訪れた。
学校の様子などの定期報告ではない。
今日が週末ということもあり、香織さんから泊まるように要請があったのだ。
もちろん、こちらは泊まるつもりは一切ない。
鈴音ちゃんと健全な関係になることを宣言するつもりでいた。
いたのだが……
「お話ですか?ご飯が冷めちゃいますのでその後でも大丈夫ですよね?さあ、どんどん食べて下さい♡夜は長いわよ♡いっぱいいっぱい食べて精をつけてください♡」
テーブルの上には、すっぽん鍋、レバニラ炒め、ペニス茸の網焼き、豚の睾丸焼き、鯛のしらこのソテー、ラッコ鍋、精力ドリンクが所狭しとあった。
教え子の保護者があからさまに精のつく料理を大量に作って、待ち受けていたのだ。
「ママ、やりすぎ……汗」
鈴音ちゃんが母親の張り切りようにひいていた。
「い、いただきます……」
鈴音ちゃんとの関係を正すため、緊張して、赴いたのだが、いつの間に香織さんのペースにのせられてしまい、毒気が抜かれ、精のつく料理を普通にいただくことになったのである……
「ふぅ……ごちそうさまでした……」
「ごちそうさま!!ママ、美味しかったよ♪」
ああ!!
すっぽん鍋やラッコ鍋がこれほど美味とは思わなかった!!
「美味しかったです!!」
素直にお礼を言う。
「それは良かったわ♪」
褒められて嬉しそうな香織さん。
「片付けは任せて!」
鈴音ちゃんがはりきって申し出るが、香織さんは、
「片付けはママがしておくので、先生と一緒にお風呂に入りなさい♡」
担任の先生とのお風呂を勧めてくるではないか!
「え、えーと……先生、わたしと一緒に/////入ります?」
「あ……それはだな……やはり、まずいというか……そもそも今日は……」
というと、鈴音ちゃんが、あ、と思い出したかのように、口に手を当てるが、
「もう!!二人は婚約者同士なんですから、混浴くらい大丈夫です♡」
と、香織さんに鈴音ちゃんともども背中を押される。
たしかに、混浴場があるくらいだから、混浴するだけなら、大丈夫か?
「はいはい。お風呂は湧いてますよ〜♡」
完全に香織さんのペースに呑まれている。
半場強引に鈴音ちゃんとお風呂に入ることになったのである……
◆◇◆
脱衣所にて。
鈴音ちゃんと二人きりになれたのでこれからの作戦を話し合うつもりだったのだが…………
「せ、先生のおちんぽを見ちゃいました/////♡」
おおっ!!!!
つ、ついに……教え子に勃起剥け生おちんぽを見られてしまった!!
現役の女子小学生に勃起おちんぽを見られているのだ!!
「わ、わたしもですね/////♡」
下着姿の鈴音ちゃんがブラのホックを外し、はらりとブラを落とした。
すぐさま腕で隠してしまう。
だが、チラっとピンク色の乳首が見えた。
おおっ!!!!
ついに鈴音ちゃんのおっぱいを見てしまった!!
そして、残すところ……
「うう……先生に見られちゃいます/////♡」
恥ずかしそうに鈴音ちゃんが最後の下着を脱いだのである。
「は、恥ずかしいです//////♡」
毛はまだ生えておらず、きれいな割れ目があった。
おおっ!!!!
つ、ついに……
鈴音ちゃんのおまんこを拝むことができたのであった!!!!
教え子の女子小学生のすっぽんぽんが眼の前にあるのだ!!
お互いの裸を目にすると理性が吹っ飛ぶというものだ!!
こ、これが、念願の鈴音ちゃんのおっぱい!!
おまんこ!!
食い入るように交互に見つめてしまう!!
「あん♡そんなに見ないでください♡あっ♡どんどん勃起してます♡」
きっと精のつく料理のせいだろう。
「ええっ♡きっとそうです♡」
いつまでもこのままだと風邪をひいてしまうため、お風呂場に移動することを提案した。
「賛成です♡」
◆◇◆
浴室にて。
「……」
「……」
「…………」
「…………」
しばしの間、向かい合って沈黙が流れる。
ここまで来るのに紆余曲折あった。
本当に色々とあった。
一連の出来事を反芻して今ここにいる奇跡を噛みしめる。
「鈴音ちゃん……」
「先生……」
鈴音ちゃんが震えていることに気づく。
「大丈夫か?」
心配になる。
「い、いえ、大丈夫です……先生こそ、震えてますよ?」
鈴音ちゃんに指摘されて、はじめて自分がガクガクと小刻みに震えていることに気づいた。
「これは……歓喜の震えだ……まさか鈴音ちゃんとこうして、裸で向かい合うことができるなんて、本当に現実のことなのかと信じられなくて……だって、目の前に女子小学生の教え子が裸でいるんだぞ?体が震えるほど興奮してしまうもんだ」
「そう……ですね……わたしも念願の先生との勃起剥け生おちんぽを目にすることができて、震えるほど嬉しいです……!わたしに欲情しているんですね……!!」
「ああ、そうだ!!滅茶苦茶、鈴音ちゃんに欲情しているぞ!!」
「まぁ♡女子小学生の教え子に欲情するなんて、いけない先生ですね♡」
「ああ、先生は女子小学生の教え子に欲情するいけない先生だっ!!」
見るまでならかろうじて戻れる。
触ってしまったら……
……後戻りできない。
そんなことを脳内で反芻しながら、ガクガクと身体を震えながら、一糸纏わぬの鈴音ちゃんに近づき、その白い腕を触る。
ああ、なんて柔らかいんだ!!
「先生♡」
腕と腕を擦り合わせる。
二の腕のなんと気持ちいい感触か!!
お次に脚を触り合う。
脚同士も絡み合わせ、鈴音ちゃんのそのすべすべの肌を堪能する。
「先生♡」
背中、腰を触り、お尻を揉みしだく。
「あんっ♡先生に痴漢されてますっ♡」
なんという気持ちいい感触だ!!
鈴音ちゃんにこちらにお尻を向かせ、お尻の穴を広げて観察する。
「そ、そんなとこ、見ないで下さい♡」
鈴音ちゃんのお尻の穴を見たのはこれで2度目だった。
ここまでは、保健室で体験したことだ。
ここからが新たな領域である。
教師と教え子の関係から戻れなくなる。
鈴音ちゃんと正面で向き合い──────
我慢できなくなり、抱きついてしまう。
鈴音ちゃんの身体のなんと柔らかなこと!!
極上の感触に思わず感極まる!!
「鈴音ちゃん!!鈴音ちゃん!!」
「先生ぇ♡先生ぇ♡」
堰を切ったように鈴音ちゃんへの愛が溢れ、
「鈴音ちゃん!!好きだ!!滅茶苦茶好きだ!!はむっ!!れろれろっ!!」
「先生ぇ♡先生ぇ♡大好き♡大好き♡大大好き♡超超愛してるぅ♡ちゅぱちゅぱっ♡れろれろっ♡」
実の教え子と裸で抱き合い、お互いに愛を口にして、ついに唇を交わし、激しく舌を絡め合う。
成人男性が、しかも、担任の教師がまだ幼い教え子の女子小学生にガチで恋をするなんておぞましい、というのが世間一般の意見だろう。
そんなもん知ったことか。
おれはどうしようもなく鈴音ちゃんが恋しくて、愛しくて、狂おしいほどに……欲情している。
結局は下半身の欲望に支配される性欲モンスターだ。
引きこもりの教え子を救うために、なんて、おためごかしを言い聞かせるつもりはない。
おれはもう……………真性のロリコン変態教師となってしまった。
親公認で女子小学生と浴室で裸でいるのだ。
何もしないわけがないだろう。
欲望の赴くまま、その白い柔らか肢体を堪能しなくて、どうするというのか?
もちろん、とびきり未成年の教え子にこんなことをすべきではない、という道徳的な理性が脳のどこかに残っていることも認めよう。
だが、それは、背徳感という最高のスパイスをそそり勃たせるためだけにしか機能しない。
そして……
教え子の体を欲望の赴くまま貪っていた。
鈴音ちゃんのおっぱいを舐めながら、お尻を揉みしだき、おちんぽを下腹部に押しあてる。
○INEエッチではもっと過激な行為をしていたが、実際に対面すると興奮度は全く違うのだ!!
ヤバいくらい興奮して、果てしなく教え子に欲情してしまう!!
保健室では、寸止めプレイしていたが、ここではそんな遠慮はいらないのだ!!
「先生♡見て下さい♡」
鈴音ちゃんが身体を離すと……
おまんこを人差し指と中指でくぱぁ♡と広げ、膣内を見せつけてくるではないかっ!!
おおっ!!!!
なんという光景だ!!!!
「ああんっ♡おまんこくちゅくちゅ気持ちいいです♡」
鈴音ちゃんがおまんこを指で弄り始めたぞ!!
眼の前で教え子の女子小学生のオナニーが繰り広げられているのだ!!
こちらも負けじとおちんぽをしごき出す!!
滅茶苦茶気持ちいいっ!!
念願の教え子のオナニーを見ながらのオナニーのなんと気持ちのいいことかっ!!
「せ、先生のおちんぽ♡触りたいです♡」
鈴音ちゃんがそんなことを言って、おちんぽを触ってきた。
おおっ!!!!
鈴音ちゃんに勃起剥け生おちんぽをしごかれる!!
こちらも鈴音ちゃんのおまんこに手を伸ばし、愛撫する!!
「あんっ♡先生におまんこクチュクチュされてます♡」
教え子とペッティングしてしまっているではないか!!
「先生のおちんぽ♡いただきまーす♡」
おおっ!!!!
教え子にフェラされてしまったではないか!!
鈴音ちゃんの舌が絡みつき、吸われ、勃起剥け生おちんぽが気持ちいい!!
「ちゅぱちゅぱ♡れろれろ♡先生のおちんぽ♡しゃぶってますぅ♡」
チロチロと舌を動かしながら頬で竿を擦りつけ、淫靡な音が浴室に響く。
やがて、快感が最高潮に達し……
うっ……出るっ!!
どぴゅっ……!!
勃起剥け生おちんぽの先端から精液が教え子の口内に放たれる。
はぁはぁ……はぁはぁ……
滅茶苦茶気持ちよかった……!!
「うふふ♡先生を逝かせちゃいました♡先生の2度目の精液です♡」
実を言うと、鈴音ちゃんには、一度、保健室でオナニーし合った時に精液を見せていた。
というか、渡した。
「先生の精液をお口で味わっちゃいます♡くちゅくちゅ♡れろれろ♡ごっくん♡」
鈴音ちゃんが口の中で精液を舌で転がし、嚥下する。
おおっ!!!!
教え子が精液を飲み込んだではないか!!
お次はこちらが鈴音ちゃんを気持ちよくさせる番だ!!
「あんっ♡それってまさか♡」
すばり、クンニだ!!
「あんっ♡先生に……♡」
鈴音ちゃんが浴槽の縁に座り、股を広げ、
「おまんこ舐められちゃいます♡」
ツルツルおまんこの割れ目を両手の人差し指と中指でくぱぁ♡するではないか!!
もっと中を見るため、鈴音ちゃんのおまんこを指で広げる。
「あんっ♡先生におまんこを広げられちゃってます♡」
じっくりと教え子のおまんこを観察する。
きれいなピンク色の世界が広がっていた。
膣口がヒクヒクと手招きしている。
これは、○INEエッチの時から予想してしたことだが、やはり、鈴音ちゃんのおまんこの中を見るのは滅茶苦茶興奮する!!
果てたイチモツがたちまち勃起してしまう!!
教え子のおまんこに口を近づけ……
ちゅぱっ
「あんっ♡」
舌を入れ、吸いまくるっ!!
れろれろっ!!
ちゅぱちゅぱっ!!
「あっ♡あっ♡あっ♡」
淫らな音と教え子の嬌声が浴室に響き渡る。
つ、ついに……!!
女子小学生の教え子のおまんこをクンニしたのである!!
これまで完全に秘されていた淫靡なる女子小学生のおまんこに舌を入れ、唇で吸い付き、味わっているのだ!!
鼻孔をくすぐる独特な甘美なる匂いにおちんぽがギンギンに勃起しまくる。
「せ、先生におまんこ舐められてますっ♡あっ♡あっ♡そこ♡いいですっ♡」
「ここか?れろちゅぱっ!!」
クリトリスも舌で激しく責め立て、ガチで女子小学生の教え子の鈴音ちゃんを快楽責めにさせる。
「オナニーより気持ちいいですっ♡こ、こんな気持ちいいこと女子小学生のわたしが知っていいんですか!?あんっ♡」
「ダメだな!それはダメだ!絶対にダメだ!!」
「ダメなんですかぁ♡んんっ♡」
指で擦ったり、舌を立てて頭を前後に動かしたり、舌を360°回転させたり、キツツキもたまげるほど舌を小刻みに揺らしたり、どさくさに紛れて、お尻を揉んだり、乳首を指で摘んだり、ただひたすらに11才の教え子の女子小学生に性的快楽を供給する。
「い、逝っちゃいますっ♡逝っちゃいますっ♡」
逝きそうになると、おまんこから口を離し、かわりに、教え子の口に勃起おちんぽを突っ込み、イマラチオさせる。
「あむっ♡れろれろっ♡ちゅぱっちゅぱっ♡せ、先生、い゛、息がぁっ……!!お゛え゛っっ!!」
どぴゅっ……!!
窒息寸前で教え子の喉に射精し、若干、レ●プ眼の鈴音ちゃんの火照りに火照りにまくったおまんこへの性的刺激を口と舌で再開させる。
「かひゅーっ♡かひゅーっ♡かひゅーっ♡も、もぅ……らめぇえええ♡♡♡♡♡ああんっ♡♡♡♡♡♡♡」
過剰な快楽に意識を取り戻した鈴音ちゃんがただ快楽に喘ぐ女子小学生と化す。
「女子小学生のくせにこんな快楽を知りやがって、この淫乱雌豚めっ!!」
指を高速で動かし、おまんこをぐちょぐちょと刺激しながら、耳元で囁く。
「は、はひぃいいっ♡♡♡♡♡わ、わたしは、先生の雌豚肉便器奴隷ですぅううううう♡♡♡♡♡♡」
おおっ!!!!
な、なんたる卑猥な宣言かっ!!!!
この単語はあの駐車場で元教え子の女子中学生から訊いた単語ではないか!!
それをさっそく会得するとは……
あへ顔ダブルピースする教え子の女子小学生の鈴音ちゃんの雌豚肉便器奴隷宣言にゾクゾクっと背筋が粟立つ。
「あむっ♡れろれろっ♡ちゅぱちゅぱっ♡ああんっ♡」
もうヤバいくらいたまらなくなって、激しく唇を交わした後、絶頂させるべく、両手でピンク色の乳首を弄りながら、顔を女子小学生の下半身に埋め、舌と口を使って、猛烈に小学生処女ロリまんこを責め立てまくる!!
「あっ♡あっ♡あっ♡い、逝く♡逝く♡逝く♡逝っちゃいます♡先生に逝かされちゃいますっ♡」
鈴音ちゃんがおれの頭を両手で押さえて、下半身をおれの口から遠ざけようとするが、お尻をがっしり掴み、舌先でクリをぐりぐり♡と馬鹿みたいに刺激しまくる。
「逝け!逝け!逝け!逝きまくれっ!!」
「お゛お゛っ♡♡♡♡♡い゛、逝ぐぅーーーーーーーっ♡♡♡♡♡おほぉおおおおおおおおおっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ビクビクン
ぷしゃあああああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡
一際大きな嬌声をあげると、ビクンと小刻みに震え、鈴音ちゃんのおまんこから潮が噴き出たのである!!
顔で潮を受け、すぐさま立ち上がって、勃起剥け生おちんぽで受け、まだ、潮を噴くため、口の中で受け止めた。
口の中で潮を味わい、嚥下する。
なんとも独特で淫らな味わいだった。
はたして、我が国でこの味を知るものはどれほどいるのだろうか?
処女の女子小学生の潮は、極上の味わいなのだ。
「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡」
恍惚とした顔の鈴音ちゃんを眺め、実感する。
ついに……
ついに……
おおっ!!!!
女子小学生の教え子の鈴音ちゃんを逝かせたっ!!
しかも、潮を噴くほどの絶頂だっ!!
これは、まず間違いなく、確実に、確定的に、どうしようもなく、現役の女子小学生の教え子に教えてはならぬ体験だ。
矢も盾もたまらず、女子小学生の潮まみれの勃起剥け生おちんぽを、絶頂した女子小学生をおかずに手でシコシコしまくり……
鈴音ちゃんの逝ったばかりのおまんこを指で開いて、
どぴゅっ!!!!!
精液を注ぎ込む。
指を離すとピタッと閉じ、溢れた白い液体が内股を垂れる。
その様子を脱衣所から取ってきたスマホのインカメで撮影する。
割れ目から白い精液を垂らしてアヘる女子小学生の教え子の鈴音ちゃんとその横でどや顔を決め込む担任の教師の2ショット画像のできあがりだ!!
こ、これは……ヤバい記録媒体だ!
完全に事後だ!
完全に児ポだ!
香織さんに見られたら完全に娘の処女まんこを担任の教師に貫通されたと思われてしまう。
なのに、あえて、待ち受け画面にした。
それをまだ、アヘる鈴音ちゃんに見せると、
「わ、わたしも、待ち受け画面にしますぅ♡」
というので、○INEに送った。
しばらくして、鈴音ちゃんの意識が回復すると、シャワーでお互いの体液を流し落とし、身体を洗い、お湯に浸かった。
その間、ずっと無言だった。
脱衣所で互いに反対側を向いて着替えていると、
「先生……ついにやっちゃいましたね……」
例の画像の待ち受け画面をこちらに見せつけて、ゾクゾクっとした顔で鈴音ちゃんが言ってきたのである。
「そう……だな……」
本当はこんなことになる前に関係をいったん終わらせるべきだった。
しかし、小学教師という立場でありながら、女子小学生の教え子と性的な関係を結んでしまった。
その圧倒的な背徳感を知ってしまった。
もう手遅れだった。
◆◇◆
「お風呂はどうでしたか/////」
お風呂からあがり、リビングに戻ると、顔を赤らめながら香織さんが訊いてきた。
す、すごく良かったです、と答える。
「う、うん。とっても良かったよ。ありがと、ママ……」
鈴音ちゃんもぎこちなく答える。
「それは良かったわ……あ、そういえば、先生から何かお話があったようですが……それはどういったものでしょうか?」
香織さんが手を合わせて、首を傾げながら訊いてくる。
思わず鈴音ちゃんと顔を合わせてしまう。
そういえば、そうだった、と。
香織さんに今朝、鈴音ちゃんと決めたことを話した。
すなわち、鈴音ちゃんが成人するまで、関係をリセットして、それでもおれに恋慕の情があれば、結婚を前提で付き合うと。
それを報告しに来たのだと。
「そ、そうだったんですか……わたしったら話を聞かず……申し訳ありません……」
いえ、こちらこそ、はっきりと言わず申し訳ない、と土下座して謝った。
「頭をあげて下さい……なにもそこまでしなくても……」
そこまでしなければならないのです、と頭を下げる。
「ママ、ごめんなさい……」
鈴音ちゃんも謝る。
鈴音ちゃんが謝ることではない。
これは成人したおれの失態だ。
「でも、わたしがお風呂に入るように勧めなければ、報告してくださいましたよね?」
それは、そうですが……
「あ、あんなに激しくしてたら/////♡もう、普通の教師と教え子に戻れないですよね/////♡」
「ママ、まさか……汗」
香織さん……もしかして、お風呂場でのことを…………
「初めは声を押し殺していたようですが、途中から全部丸聞こえでしたよ/////♡め、雌豚肉便器奴隷って、私の娘に何を教えてるんですか/////♡」
あ、あははは……申し訳ありません……
「ママに聞かれてたー!!でも、安心して!!先生とはまだセックスしてないからっ!!ペッティングだけしてたのっ!!先生にフェラしてあげて、かわりにクンニしてもらって、潮を噴いちゃったんだよ?すっごく気持ちよかったよ!!………あ」
ちょ、鈴音ちゃん!?なんでプレイ内容を言うかな!?
香織さん、鈴音ちゃんともども顔がトマトみたいに真っ赤になって、さすが親子だなぁ、と感心してしまう。
「うふふ……先生と気持ちいいことができて、羨ましいわ♪鈴音ちゃん、たまにはママにも先生を貸してくれない?」
鈴音ちゃんがこちらに抱きつき、
「ダメっ!!先生とエッチした後ならいいけど今はダメっ!!先生も鼻の下のばさないで!!」
怒られてしまった。
香織さんは冗談で言ってるんだよ。
え?エッチ後ならいいのか?それはそれで問題ありだろ……
伸びてたか……すまん……
「うふふ♡冗談よ♡ね?先生♡」
こちらにウインクする香織さん。
その悪戯っ子な表情にドキリとしてしまう。
こ、この保護者は娘の担任の狂死を誘惑するいけない保護者だ!!
「え?先生ってやっぱり、ママ目当てで……わたしに近づいたんじゃあ……?」
ジト目で見られるが全力で否定する。
「じゃあ、先生、ママと一緒にお風呂に入ってみる?」
とんでもないことを鈴音ちゃんから提案される。
それは……ちょっと……
タジタジになっていると香織さんが助けに入ってくれた。
「はいはい。先生を困らせないの。先生がこんなおばさんを相手にするわけないでしょ?」
いや、香織さんとそんなに年が離れてないというか、若いんじゃあ……20代ですよね?
むしろ、こちらから土下座するレベルなのですが……
「あら?先生はお世辞がうまいですね♡でも、娘はまだ小学生なので、3Pするには早い年齢なので、先生との入浴は遠慮しますね♡」
さ、3Pって……!?
つまり、それは……鈴音ちゃんとのセックスを……
「えっと……ママと一緒にお風呂に入れば、先生とエッチできる……でも、そうすると、ママに先生が取られる……ママに先生がNTRれる……ど、、どうしよう……ゾクソしてきたぁ……♡」
な、なんか、鈴音ちゃんの表情がヤバいんですけど……
香織さんが娘の壊れ具合に頭を抱えている。
す、すいません……
「ていっ」
「あたっ」
香織さんが軽く鈴音ちゃんの頭にチョップすると
「何するの……」
涙目の鈴音ちゃんの目を見て
「変な冗談を言ってごめんなさいね……わたしが先生に手を出すことはないから安心して」
言い聞かせる。
「うー……約束だよ?」
「わかったわ」
と、母娘が指切りげんまんする光景に心があたたまるのである。
「でも、先生から手を出されたらその限りではないからしっかり手綱を握っててちょうだいね♪」
「も、もちろんっ!先生をわたしの体でメロメロに、してあげるんだからっ!」
すでにメロメロなのですが……
「まぁ、お熱いこと♡実を言うと、お風呂を勧めても、今夜は何もせずにただお湯に浸かるだけって二人を信じてたのですが……」
という香織さんの言葉におれと鈴音ちゃんは無言になる。
…………
「……………」
蓋を開ければ、お互いの身体を貪ってしまっていた。
「……夜はまだ長いですし、精のつくものを沢山食べましたし、第2ラウンドをはじめますよね♡あ、我慢できなくなった時にはこちらもお使い下さい♡」
と、渡された入れ物には、電動バイブ、オナホなど大人の玩具が入っていた。
鈴音ちゃんとセックスしたくなった時に、互いの性器の代用品として使用するために渡してくれているのだろう。
しかし、
「ローター、アナルビーズ、双頭ディルド、鞭、ローソク、首輪、手錠、バイアグラ、コンドーム、ピル……ママ…………これって…………汗」
完全に快楽のための玩具だった。
しかも、最後の2つは、どう考えても、性器結合時に使用するものだぞ……
「あはは……念のためです……では、わたしはいないものとして振る舞って下さい♪……ね♡」
香織さんのペースにおれと鈴音ちゃんは戸惑うばかりだ。
これはまさに母親公認の不純異性交遊ではないか。
おれと鈴音ちゃんは困惑しつつも、大人の玩具詰め合わせをもって、鈴音ちゃんの部屋に向かった。
ちらりとリビングの時計を見ると21時を少し回ったばかりだった。
金曜の21時過ぎ。
週末の夜はまだ始まったばかりである……
【鈴音ちゃんと先生のエロステータス♡】
*回数:第37話以降の累計(それ以前は第29話参照)
名前 :西園鈴音
年齢 :11歳
学年 :JS6
おまんこ:勃起剥け生おちんぽと未接触
処女膜 :未貫通(処女)
アナル :未貫通(処女)
L○NE恋人:担任教師(麻立元気)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:1人、女性:0人
自慰 :1回
絶頂 :1回
ペッティング:3回
性交 :0回
プレイ :手コキ、フェラ、イマラチオ、精飲、ベロチュー、相互オナニー鑑賞
名前 :麻立元気
年齢 :■歳
職業 :S学教師
おちんぽ:JSロリまんこと未接触
アナル :未貫通(処女)
L○NE恋人:教え子(西園鈴音)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:1人
自慰 :1回
ペッティング:2回
性交 :0回
射精 :3回
プレイ :手マン、クンニ、ベロチュー、おっぱい舐め、相互オナニー鑑賞
ブクマ、評価よろしくお願いします!
一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!
『L○NEエッチ』の活動報告欄もよろしく〜♪
『あなた』のエロステはどんなのかな?
【エロステ・妄想シチュ募集】引きこもりのJSとL○NEエッチ
もしも、『あなた』が先生だったらどうしてたのかな♡
-
①鈴音ちゃんとは健全な関係になる!
-
②鈴音ちゃんと保健室でエッチ♡
-
③お風呂場で鈴音ちゃんと
-
ペッティング止まり。
-
④お風呂場で鈴音ちゃんに
-
種付けプレス♡
-
⑤香織さんも誘って三人で混浴♡
-
⑥⑤+香織さんの目の前で
-
鈴音ちゃんとペッティング♡
-
⑦⑥+香織さんの目の前で
-
鈴音ちゃんとペッティング♡
-
⑧⑦+香織さんにも種付けプレス♡
-
⑨⑧+金曜夜〜月曜朝にかけて
-
西園母娘と四十八手コンプ♡
-
⑩活動報告欄で報告するよ♡