※この作品はR-18です。

ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。   作:サリオン

38 / 46


■前話の3行まとめ
 ・教え子のJSとお風呂場で初手コキ、初フェラ、初イマラチオ、初精飲、初ベロチュー、初相互オナニー鑑賞
 ・これらの全てプレイ内容を教え子の母親に聞かれる
 ・コンドーム含め、大人の玩具を教え子の母親から渡される





第38話 【前編】母親公認で、週末の夜を教え子と一緒に淫らなことをして過ごすことを許された教師は、ついに決意する

 

 

 

 

 香織さんに見送られて、おれたちは鈴音ちゃんの部屋に向かった。

 鈴音ちゃんの部屋の前にたどり着くと、鈴音ちゃんがくるりと振り返った。

 

「そういえば、先生ってここまで来てましたね……」

 

 そ、そうだな……

 あの時は家主の香織さんの許可も得ずに勝手にこの家に侵入したため、不法侵入だったな……

 

 香織さんへの定期報告の後、鈴音ちゃんから○INEメッセージが届き、鈴音ちゃんの部屋までくるように指示があったのだ。

 

 数日前のことだったが、まるで何ヶ月前のように感じられるな……汗

 

「ええ……そうですね……汗」

 

 鈴音ちゃんは頷いた後、何かを思い出したかのように顔を少しむくれさせ、

 

「あの時はドアの前で裸でおまんこをくぱぁ♡させて、先生を待受けていたんですよ?」

 

 う……すまない。

 あの時はあまりにも興奮しすぎて、思わず射精してしまい、一気に冷静になり、教え子が待つ部屋のドアの前から逃げ帰ったのだ。

 

「では……『あの時の続き』をしちゃいませんか?」

 

 小悪魔な表情で鈴音ちゃんが上目遣いで、こちらのズボンのチャックを開けると、ググーンとそそり勃つ下着越しの肉棒を手でさすりさすりしながら、そんな提案をしてきた。

 

 先ほど浴室で3回も射精したが、精のつく夕食のおかげか精力はまだ衰える兆しを見せず、鈴音ちゃんの手で擦られるたび気持ちいい。

 

『あの時の続き』ということは、勃起剥け生おちんぽを露出させて、教え子の部屋に侵入することだ。

 

 もしも、そんな状態でドアを開け、目の前に全裸の教え子がおまんこをくぱぁ♡して待受けていたら、まず間違いなく、理性が吹っ飛び、超ガンギマリ勃起剥け生おちんぽをその女子小学生ロリまんこにぶっ刺し、どちゃくそに犯しまくってしまう

 

 そのため、その魅力的過ぎる提案を断った。

 

「ああっ♡……超ガンギマリ勃起剥け生おちんぽで……わ、わたしのおまんこがぶっ刺され……どちゃくそに犯されるんですね……」ゾクゾク

 

 小学生にあるまじき表情を浮かべる鈴音ちゃんを見ると、ここで断って正解だった……

 

 この間にも下着越しとはいえ、肉棒が刺激され、我慢汁が止めどなく出て、このままでは鈴音ちゃんの部屋の前で第2ラウンドが始まり、香織さんに見られるおそれがあった。

 ○INEエッチでも香織さんに見られる設定でプレイしたことはなく、実の母親に見られて、教え子とエッチなことをするほど変態教師に落ちぶれたつもりはない。

 

「そう……ですよね……わたしったら……いけませんね……」

 

 鈴音ちゃんが反省した様子でこちらの膨らみからそっと手を離すと、ドアノブを握り、

 

「中にどうぞ♡」

 

 教え子の部屋に招かれた。

 

 

 

 

 

 

 おおっ!!

 これが鈴音ちゃんの部屋か……!!

 

 鈴音ちゃんから○INEで送られた画像で少しは部屋の様子がわかったがほぼベッドだけだっため、部屋全体ははじめてみる。

 可愛らしいぬいぐるみとか、部屋の感じが鈴音ちゃんみたいにかわいい。

 

 それに……

 

 すんすん……

 

 すっごくいい匂いがする!!

 なんか知らないが滅茶苦茶いい匂いがするのだ!!

 鈴音ちゃんの匂いだ!!

 

 特にベッドからいい匂いがする。

 裸になってごろごろして、鈴音ちゃんの香りに包まれたい。

 

 あのベッドの上で鈴音ちゃんは毎晩、おれと○INEエッチしてくれていたのか……

 

「はい……先生と○INEエッチしながら、オナニーしてました………匂いを嗅がないでください。 は、恥ずかしいです////」

 

 鈴音ちゃんが顔を真っ赤にして、言ってきた。

 

 や、ヤバい……かわいい過ぎる……!!

 

 今すぐにでも押し倒したい衝動をぐっとこらえる。

 教え子の部屋に入って早々、教え子をベッドに押し倒すなんて、節操がなさすぎる。

 

「先生……♡」

 

 鈴音ちゃんが媚びた表情でもたれかかる。

 お風呂に入ったばかりで身体から湯気が出て、いい匂いがする。

 鈴音ちゃんは、教え子のなのに、担任の男性教師にそんな雌の顔を向けていいのだろうか?

 

「いいですよ……?」

 

 鈴音ちゃんがスマホの待受け画像見せてくる。

 

「先生とはすでに『こういう仲』ですし……♡」

 

 浴室で撮影したばかりの全裸のアヘ顔の鈴音ちゃんの割れ目から白い液が垂れ、そのそばで担任教師であるおれがドヤ顔をする例の画像だ。

 

 改めて、教え子になんということをしてしまったのかと愕然とする。

 

 とはいえ、まだ、性器の結合はしていない。

 香織さんとの約束で鈴音ちゃんが小学校を卒業するまでセックスはしない約束なのだ。

 

 実際にその行為に至るほどの『こういう仲』ではないが、これほどのエッチな画像を撮影するほどの『こういう仲』でもあることは、どうしようもない事実だった。

 

 鈴音ちゃんは第2ラウンドを臨んでいた。

 その母親からも薦められていた。

 

 だが……

 

 それはできない、と、肩を掴んで、身体から離す。

 

 つい先程の浴室での行為を思い出す。

 己の肉欲に負け、ついに教師としてあるまじき行為を実の教え子に行ってしまった。

 

「そう……ですね……」

 

 もちろん、そんなつもりじゃなかった、なんて、言い訳はしない。

 麻立元気、ただ一人の成人男性として、西園鈴音という少女と愛を深めるために、手を出した。

 そのことに後悔はない。

 

「はい……」

 

 いや、それだけじゃない。

 

 担任の小学教師として、教え子の現役の女子小学生を相手に、途轍もない背徳感による興奮を得て、共に快楽に耽りたいために、淫らなことをしたと全面的に認めよう。

 

「はい……♡」

 

 だとしてもだ。

 

 フェラして抜いてくれたお返しに、クンニしてる途中で、クンニを突然中断し、教え子にフェラを強制したのは、完全に己の快楽だけを追求した自分勝手な行動で、さらに、喉奥に突っ込み、鈴音ちゃんがえずき、息苦しそうにしてたのに、イマラチオを続け、鈴音ちゃんに命の危険性をもたらしてしまった。

 

 成人男性としても、担任の教師としても、エッチパートナー失格の行為である。

 

 そのため、今夜はもう……手は出さない。

 出せるわけがない。

 

「先生…………」

 

 いや、一度あることはニ度もある。

 鈴音ちゃんを危険に晒すわけにはいかない。

 鈴音ちゃんのエッチパートナーを辞退すべきだろう。

 

 婚約解消の旨をしたためた辞意を提出しなければ……

 

 グッと手を握りしめていると、鈴音ちゃんが腰に手をやって、ジト目で言ってきた。

 

「あの……股間をこんなに膨らませて、説得力ないんですけど……

 

 視線の先には確かに今にも下着を突き破らんとするほどのギチギチに勃起したおちんぽが存在感を主張していた。

 

 そうなのだ。

 

 浴室で三発出したにも関わらず、元気なままだった。

 

 むしろ……

 

「ど、どんどん大きくなってませんか……?」

 

 宇宙(そら)をめざし、にょきにょきと育っていってる説まである。

 

 無尽蔵で旺盛すぎる精力に鈴音ちゃんは若干ひいている。

 

 そんな教え子を前に……

 

「あ、また大きくなってる…………汗」

 

 鈴音ちゃんは顔色を青ざめさせる。

 

 おそるべしラッコ鍋!!

 

「どうやら先生の肉体はわたしを求めてるようですね……先生、正直になったらどうですか?」 

 

 すこし呆れ気味の鈴音ちゃん。

 

 たしかに指摘されるように、滅茶苦茶鈴音ちゃんとエッチなことがしまくりたい。

 エッチしまくりたくてたまらない。

 スマホの待受け画像を再現したい。

 

 だが……

 

 それでも自分でも驚くほどに肉欲に囚われ、理性が失われ、鈴音ちゃんを凌辱してしまったことをなかったことにできない。できるわけがないのだ。

 

「なかったことにしないで下さい……」

 

 ああ、そうだ。

 なかったことにしない。

 

「わたしは……先生に凌辱されました……」

 

 そうだ……

 

「おちんぽを喉の奥まで突っ込まれて、息ができなくて、死んじゃうかと思いました……!」

 

 ……

 

「こ、こんなこと、○INEエッチでもされたことなかったです……」

 

 ……

 

「でも……」

 

 

 ……ん?

 

 

そんな死を意識している最中、先生におまんこをクンニされて、逝くのは……す、すごく……興奮しました……♡滅茶苦茶、気持ちよかったです♡の、脳味噌が蕩けちゃうくらいの快楽でした♡

 

 んん??

 

もう、思い出すだけで背筋がゾクゾクとして、逝っちゃいそうです♡あ、あれが、窒息プレイなんですね♡あの瞬間、先生から雌豚肉便器奴隷として扱われてしまっていたんですね♡

 

 

 お、おい……

 

「も、もう一度、お願いします……そんな変態プレイを望む、わたくし、雌豚肉便器奴隷めに、お仕置きをお与え下さいませ♡ご主人様ぁ♡」

 

 

 媚びへつらう表情で鈴音ちゃんがしなだれかかってくる。

 女子小学生がするような所作ではない。

 まさか教え子がドMだと判明するとは……

 元教え子の現役女子中学1年生の白石真帆といい、今、巷では、マゾが若い女子の間でステータスにでもなっているのであろうか?

 ファッションとして、肉奴隷とかレ●プ願望があったりするのだろうか?

 

 ……さすがにそんなことあるわけがない。

 

 

 

 とすれば……

 

 

 

 鈴音ちゃんは……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 真正の……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 雌豚……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 肉便……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ごめんなさい……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 鈴音ちゃんの申し訳無さそうな声が思考の空白に差し込まれた。

 

 

 

「わ、わたしったら、いきなり変なこといって、先生を困らせてしまってごめんなさい……先生がわたしを凌辱したなんて、これっぽっちも思ってませんから……ついつい興奮したあまり、勢い余ってあんなことをしただけって分かってます……」

 

 鈴音ちゃんは今にも泣きそうな声だった。

 

「先生が教え子を雌豚肉便器奴隷として、扱うわけがないのに、そんな風に思ってごめんなさい……まだ、小学生で、教え子のくせに先生の雌豚肉便器奴隷になりたいなんて、変態過ぎますよね……ひいてますよね……気持ち悪いですよね……

 

 鈴音ちゃんが自嘲げに己を卑下する。

 

 鈴音ちゃんが雌豚肉便器奴隷になりたいと突然言い出したのは、『あのラブホの駐車場での一件』が原因だろう。

 

 ラブホとはいえ、駐車場という、不特定多数の目がある場で、元教え子の女子中学生が、おれと鈴音ちゃんの目と鼻の先で、実の父親と性交するのを目撃した。

 

 さらにその教え子の妹の女子小学生が全裸の四つん這いで現れ、実の父親の雌豚肉便器奴隷であることを妹自らが宣言したのは、まだ記憶に新しい。

 

 姉の女子中学生は、実の父親ではなく、祖父の雌豚肉便器奴隷であることも判明した*1

 

 つまり、ここから分かることは、雌豚肉便器奴隷は、ご主人様以外とも性交が許可されており、現役女子小学生の雌豚肉便器奴隷がいるということだ。

 

 雌豚肉便器奴隷には、人権がなく、我が国の法令、条例で守られる存在ではない、のだ。

 

 鈴音ちゃんが雌豚肉便器奴隷になりたい、いや、憧れるのは、つまるところ、おれと性交できる関係になりたい、ただそれだけの純粋無垢なピュアな気持ちから発せられた欲求なのである。

 

 

「えっと……先生とはエッチしたいですけど、それとは別に…………」

 

 それに引き換え、おれはなんと浅ましいのだろうか?

 

 はっきりと認めざるを得ない。

 

 浴室で鈴音ちゃんにイマラチオしている最中、鈴音ちゃんの目から光が失われて、レ●プ目になっているのに気づいていたが、実を言うと、窒息しそうな鈴音ちゃんに激烈に興奮を覚え、射精したのだ。

 

 そして、あろうことか、教え子を『淫乱雌豚』呼ばわりしてしまったのだ。

 一瞬ちらりと、鈴音ちゃんを雌豚肉便器奴隷したいと思ってしまったのだ。

 

「え……?」ゾクゾク

 

 だが、鈴音ちゃんにとっての雌豚肉便器奴隷は、おれの文脈とは異なり、もっと純真無垢、純粋無垢、健気とさえおもえる何かなのだ!

 

い、いえ、先生と同じ文脈だと……思うのですが………」

 

 ああ、全く、なんとも救いようのない肉欲に狂う、変態ロリコン教師だ。

 こんな変態ロリコン教師が鈴音ちゃんのエッチパートナーでいいのだろうか?婚約者でいいのだろうか?

 絶対、駄目、だ。

 

「いいに決まってますっ!!だって、先生、ママと約束した通り、わたしのおまんこにおちんぽを挿入しませんでした。これまでも何度かそのチャンスが巡ってきましたがそのことごとくを耐えていました。普通に考えて、あの状況で、エッチしないなんて、ありえません。先生は……教え子のわたしのことをとっても大切にしてくれる……素敵な婚約者です♡」

 

 浴室では、鈴音ちゃんの下腹部におちんぽを擦りつけたが、あくまで、へそのしたあたりだ。

 

 膣口どころか、割れ目にも触れていない。

 

 少しでも触れてしまえば、理性が吹っ飛んでしまうからだ。

 

 鈴音ちゃんの目には、これまでの一連の挿入未遂の連続が、例えば、アキレスが亀にいつまでたっても追いつけないかのように、まるで教え子のことを想って、最後の一線を超えていない、かのように映っていたのだろう。

 

 しかし、それは全くの誤謬である。

 

 確かにアキレスはまだ亀に届いていない。

 

 だが、確実に亀に近づきているのだ……!!

 

 教え子の女子小学生との○INEの始まりが、まさに『スタートライン』だったと思う。

 

 そこからアキレスは、亀に近づいていった。

 

 

 否

 

 

 アキレスと亀、両方が近づいているのだ。

 

 

 担任の男性教師たるおれの『亀頭(かめ)』も、教え子の女子小学生の鈴音ちゃんのウィーク・ポイント(アキレス)である『割れ目(あ きれつ)』に近づいている。

 

 亀頭がだんだんと近づき、やがて割れ目(第一亀裂)に到達し、突き破り、さらなる膣口(第二亀裂)に到達し突き破り、やがて処女膜(第三亀裂)を突き破り、しまいにはやがて子宮口(最終亀裂)に到達してしまうのだ。

 

 いつまで経っても到達しない漸近線を描くのではなく、ゴリゴリの傾きのあるいずれ交わる直線でもって、鈴音ちゃんのありとあらゆる亀裂に突き進んでいるのだ。

 

 最終期限はすでに決まっている。

 

 鈴音ちゃんが小学校を卒業する時だ。

 

 その時は一気に最終亀裂と交わることが彼女の母親によって約束されている

 

 あとは、いかに早まるか、だ。

 

 正直、浴室での出来事で、一気に両者の距離は近づいた。

 

 ファイナルな幻想Ⅶの終盤時の空を見上げると見えるメ●オくらいに……

 

 もうあとちょっとで……ごっつんこ……なのである。

 

 それが今になるか明日になるか、明々後日になる、来週になるかの違いだ。

 

「それならいっそのこと……先生の亀ちゃんとわたしの亀裂ちゃんをごっつんこして……」

 

 鈴音ちゃんがスマホの例の待受け画面を見せつけ、コンドームの箱とピルの箱も手にとって、

 

 

こ、この画像を再現しませんか?

 

 

 ゾクゾクッとした表情で誘ってきたではないかっ!!

 

 

 それはつまり、鈴音ちゃんのおまんこに勃起剥け生おちんぽを挿入することだ。

 しかも、この待受け画面の鈴音ちゃんの割れ目からは白い液体が垂れている。

 

 と、いうことは……

 

「あ、これはいらなかったですよね……?」

 

 と、コンドームの箱を渡してきたではないか!!

 

 ああ、なんたることだろうか!?

 

 今まさに教え子の女子小学生から生中出しセックスを所望されているのだ!!

 

 それはいかんだろう!!

 

 それはならぬだろう!!

 

 教え子の女子小学生と初セックスするのであれば、まずはその保護者の同意を得る必要があるし、よしんば同意を得られたとしても、学校では児童に不純異性交遊を認めていないが、どうしても不純異性交遊する場合は、その児童の健全な発育のために、コンドームを着用するようにと教えている。

 

 そのため、おれは鈴音ちゃんに、成人男性として、担任の教師として、びしっと注意せねばならない……!!

 

 

 びしっと

 

 

 注意せねばならないのであるが……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 これはいらないな。

 

 

「はい♡」

 

 

 コンドームを手放した。

 

 

 おれと鈴音ちゃんは、初めて○INEセックスする際に、現実世界で初セックスする時は、絶対に生おちんぽを鈴音ちゃんのおまんこに入れて、中出ししまくる、と約束していたのだ!!*2

 

 勃起剥け生おちんぽで教え子の女子小学生のおまんこをたっぷり堪能して、射精しまくりたいのである!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 故に……

 

 

 

 

 

 

 気づくとパンツ一丁になってしまっていた……

 

 そう……

 

 教え子の部屋に入るなり、パンツ一丁の下着姿になってしまっていたのだ!!

 

 

 ボキィィィィィィィンッッッッッ!!!!!

 

 

 ついに……第二ラウンドのゴングが鳴り響いたのである!!!

 

 

 それもファイナルラウンドの……!!!

 

 

 教え子の女子小学生との初セックス レディー ゴォォォォォォォォォォォォッッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1
詳しくは、第33、34話を参照されたし

*2
第21話を参照されたし







【鈴音ちゃんと先生のエロステータス♡】
*回数:第37話以降の累計(それ以前は第29話参照)


 名前  :西園鈴音
 年齢  :11歳
 学年  :JS6
 おまんこ:勃起剥け生おちんぽと未接触
 処女膜 :未貫通(処女)
 アナル :未貫通(処女)
 L○NE恋人:担任教師(麻立元気)
 セフレ :男性:0人、女性:0人
 経験人数:男性:1人、女性:0人
 自慰  :1回
 絶頂  :1回
 ペッティング:3回
 性交  :0回
 プレイ :手コキ、フェラ、イマラチオ、精飲、ベロチュー、相互オナニー鑑賞
 



 名前  :麻立元気
 年齢  :■歳
 職業  :S学教師
 おちんぽ:JSロリまんこと未接触
 アナル :未貫通(処女)
 L○NE恋人:教え子(西園鈴音)
 セフレ :男性:0人、女性:0人
 経験人数:男性:0人、女性:1人
 自慰  :1回
 ペッティング:2回
 性交  :0回
 射精  :3回
 プレイ :手マン、クンニ、ベロチュー、おっぱい舐め、相互オナニー鑑賞








 ブクマ、評価よろしくお願いします! 
 一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!



『L○NEエッチ』の活動報告欄もよろしく〜♪ 
『あなた』のエロステはどんなのかな? 
【エロステ・妄想シチュ募集】引きこもりのJSとL○NEエッチ


鈴音「もう、思い出すだけで背筋がゾクゾクとして、逝っちゃいそうです♡あ、あれが、窒息プレイなんですね♡も、もう一度、お願いします……そんな変態プレイを望む、わたくし、雌豚肉便器奴隷めに、お仕置きをお与え下さいませ♡ご主人様ぁ♡」

  • ①ええ……(ドン引き)
  • ②香織さんの目の前ですっぽんぽんの
  •  雌豚肉便器奴隷1号
  •  JS処女ロリまんこに舌を突っ込んで
  •  超ガンギマリ勃起剥け生おちんぽを
  •  逆さ吊りの雌豚肉便器奴隷1号の
  •  喉奥に突っ込んで
  •  立ちイマラチオ窒息69してやる!
  •  その後、雌豚肉便器奴隷1号の首を
  •  香織に絞させながら
  •  超ガンギマリ勃起剥け生おちんぽ
  •  をJS処女ロリまんこにぶっ刺してやる!
  •  うわぁ、アヘ顔になってやがる…!
  • ③活動報告欄で調教してやる
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。