※この作品はR-18です。

ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。   作:サリオン

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■前話の3行まとめ
 ・鈴音ちゃんの部屋に入り大興奮の先生
 ・お風呂場のイマラチオを思い出し、雌豚肉便器奴隷になりたがる鈴音ちゃん
 ・香織さんとの約束を破り、鈴音ちゃんと生中出しエッチしまくりたい先生



★第39話 【中編】母親公認で、週末の夜を教え子と一緒に淫らなことをして過ごすことを許された教師は、ついに決意する

 

 

 

 

 もう我慢できない!!

 

 浴室で鈴音ちゃんとペッティングを行い、ある程度の肉欲が解消されたと思っていたが、とんでもない!!

 教え子の女子小学生のおまんこへの希求は強まるばかりである!!

 

「先生……」

 

 鈴音ちゃんが上目遣いで、もじもじとしながら、

 

「脱がせて下さい♡」

 

 と言ってくるではないか!!

 

 こ、これは、なんという破壊力!!

 

 お風呂上がりのまだ湯気の立ちのぼるパジャマ姿の教え子の女子小学生から二人きりでそんなお願いをされた日には、理性・倫理・道徳どもは、一撃ノックアウトである。

 

 ここまでされてやらないでか……!!

 

 まずは鈴音ちゃんのパジャマの下から脱がしていく。

 

 震える手を鈴音ちゃんの下半身に伸ばしていく。

 

「鼻息があらいですよ?」

 

 鈴音ちゃんに注意されるがかまうものか。

 

 お尻を触り、揉みしだく。

 

「あんっ♡お尻に触っていいって許可してませんよ♡先生に痴漢されてます♡」

 

 ああ、おれは今、教え子の女子小学生に痴漢行為を働いている。

 だが、当の本人からは、勃起剥け生おちんぽをおまんこに挿入する許可を得ているのだ。

 このくらいどうってことない。

 

 どうってことないのだが……

 

 滅茶苦茶興奮する事実にはかわりない。

 

 ひとしきりお尻を堪能したら、パジャマのパンツのウエスト部に指を突っ込む。

 

 

 そして……

 

 

 ゆっくりとパジャマのパンツをおろしていった。

 

 まだ、パジャマの上着を着ているため、もろにショーツが見えるわけでないが、チラチラと見え隠れしているのがよけいにエッチだ。

 これをチラリズムというのだ。

 

「は、恥ずかしいです////♡」

 

 とんでもなくそそられる光景だ。

 

 いつまでも鑑賞していたいが、さらなる絶景をもとめ、いざ、進まん。

 

 先程よりももっと震える手で鈴音ちゃんのパジャマの上着のボタンを上から一つずつ外していく。

 

 ボタンを外すごとに鈴音ちゃんが頬を薔薇色に染めて、視線をそらす。

 

 そのいじらしい姿に股間はますます硬くギチギチのバキバキに膨張する。

 

 すべてのボタンを外し終え、上着をそっと脱がした。

 

「わたしたち下着姿です///////♡」

 

 

 下着姿の教え子と対面するのは、これで3度目になるが、相変わらず、激しく興奮してしまう。

 

 教え子の部屋で下着姿同士というのは、完全に弁解の余地はない。

 そもそも、これから、勃起剥け生おちんぽを教え子のおまんこに挿入するため、弁解なんかしない。

 

 この状況に既視感を覚え、それが昨日の脱衣所の出来事だったことを思い出す。

 あの時も鈴音ちゃんとガチセックスするため、シャワーを浴びるべく、お互いの下着を脱いで、局部をさらけだそうとしていたのだ。

 

 完全に昨日の続きの状況だった。

 すでに鈴音ちゃんとは、入浴もすませてたため、あとはお互いに下着を脱がせあって、生セックスするだけである。

 

「じゃあ、先生のパンツを脱がしますね♡」

 

 ああ、こちらは、鈴音ちゃんのショーツを脱がすぞ!!

 

 お互いに下着の裾を掴み、脱がそうとしたところで、

 

「あ、ピルって、先にのんだほうがいいですか?」

 

 と鈴音ちゃんから質問があり、即答する。

 

 セックス前に飲むタイプだが、あえて、セックス後にのませる。

 

「え……?だ、大丈夫ですか?」

 

 大丈夫もなにも……その方が興奮するだろ?

 

 なにも避妊せずに、生中出しセックスしまくったほうが、滅茶苦茶興奮するだろ?

 

 教師として、成人男性として、一人の人間として、最低、最悪、下衆で塵屑の発言だ。

 

 だが、そんな男の言葉に、教え子の女子小学生は……

 

 

 

は、はい……ゾクゾクするくらい興奮します……♡♡♡

 

 

 

 ゾクゾクっとした表情を浮かべるではないか!!

 

 だが、すぐにのめるように準備したほうがいいな。

 

 ガラスのコップに水でも入れて、ベッドの枕元、いや、学習机にピルと一緒に置いておいたほうがいいな……

 

 では、一旦、服を着て、水をとりに行ってくる。

 鈴音ちゃんは、そこで待っていてくれ。

 

「わ、わたしも行きます……!!」

 

 いや、大丈夫だ。

 

「絶対についてきます!!だって、今の先生の様子だとママに先を越されそうなので……汗」

 

 あ……そうだった。

 鈴音ちゃんとしては、おれと香織さんのふたりきりの状況になるのが、まずいのだろう。

 特に、股間が激しく勃起している今は……

 

下着姿のまま行っちゃいません?

 

 な、なんだと……!? 

 

 もしも、香織さんに見つかったら、気まずいのだが……

 

「この時間だと確かにママはリビングにいますが、わたしたちが第二ラウンドするのは、ママも分かっていますし、ママからは自分はいないものとして扱ってほしいと言われていますので、大丈夫かと……」

 

 な、なるほど……

 

 おれと鈴音ちゃんは、顔を見合わせると、ゾクリとした表情を浮かべると、部屋を出ていったのである……

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

 ガチャリ

 

「あら、どうしたの?」

 

 鈴音ちゃんの読み通りリビングに香織さんがいた。

 ソワソワとした様子だった。

 

 それもそうだ。

 一人娘が担任の男性教師と部屋で二人でいるのだ。

 しかも、その直前まで浴室でペッティングまでしていた仲だ。

 気もそぞろになって当然だ。

 

 リビングのドアを開けて、おれと鈴音ちゃんが顔をにょっきりと出した状態だ。

 

「ママ、ごめんなさい……」

 

 鈴音ちゃんが謝り、香織さんはきょとんとしている。

 

「先生……行こ……」

 

 鈴音ちゃんに手をひっぱられて、香織さんに下着姿を晒してしまう。

 

「え……?」

 

 香織さんが絶句している。

 絶句して……当然だ。

 

「あ////♡」

 

 香織さんがこちらの股間を見て顔を赤らめる。

 股間は依然として激しく勃起したままだ。

 

 ズンズンと香織さんに近づく。

 

「え?え?え?」

 

 香織さんは混乱しているようだ。

 

そ、そんな、初日からダメよ♡まずはふたりきりで楽しんでちょうだい……マンネリで物足りなかった時に少しくらいならお手伝いならできるわよ……で、でも、いきなり、三人でなんて//////シャワーもまだ浴びてないのに/////わ、わたしの寝室のベッドは広めだから、三人でするならおすすめよ?ああっ……な、なんてことを言ってるの//////♡

 

 頬に手をやって、体をくねくねさせて顔を赤らめる香織さんに、鈴音ちゃんがジト目でバッサリ一言。

 

「ママを誘いに来たわけじゃないから」

 

「そ、そうなの……残念……」

 

 香織さんが残念そうに言う。

 

 あれ?残念って、今、言った?

 

「ちょっとお水を貰いに来たの……」

 

「そ、そうなの……わたしったらおっちょこちょいね……」

 

 おっちょこちょいで母娘丼が実現しそうだったのですが……

 

 鈴音ちゃんがガラスのコップにミネラルウォーターを入れていると、

 

「汗もかくでしょうから塩分補給にこちらをどうぞ。あとこちらも///////」

 

 ペットボトル入のスポーツドリンクを香織さんからいただいた。

 体が冷えないように常温保管のものだ。

 さらに、精力増強ドリンク【凄億】も渡された。

 

 これから教え子とスポーツドリンクが必要なほど汗をかき、精力増強しなければならないようなことをしてしまうことを保護者に斟酌されているわけで、非常に複雑ではあるが、ここは素直に、

 

 ありがとうございます、と感謝の意を伝えた。

 

「いえ……こちらこそ、先生には感謝しております。うちの娘が教室に通えるようになったのも、先生のおかげです……改めて、娘に根気よく向かい合ってありがとうございます……そして、これからも……どうぞ、よろしくおねがいします……」

 

 香織さんがこちらに頭をさげる。

 

 なんと言うか……不意打ちをくらってしまった。

 

 ひきこもりの教え子と向き合った結果、これから生中出しセックスするというのに、その母親に感謝されるとは……

 

 完全に香織さんの期待を裏切る形になってしまったのが心苦しく、

 

 しかし、教え子とこのような淫らな関係になってしまったんですよ?

 

 と、下着のおれ自身と鈴音ちゃんを指し示した。

 

 香織さんは、複雑そうな表情で

 

「もちろん、何も思わないわけではありません…… ですが、あのまま、引きこもったまま死んだように感情を閉ざし、貴重な若い時分を無為に過ごすよりも……こうして、好きな人といて、触れ合ったりして、楽しく健康的に青春時代を謳歌して欲しいと思うのです…担任の男性教師が小学生の娘に手をだすことを止めないのは、完全にわたしのエゴで世間一般では親失格ですが、それでもわたしは……娘の幸せを願うのです……」

 

 と言ったのだった。

 

「ママ……」

 

 香織さん……

 

 こんなに娘のことを考えてくれているというのに、おれたちはそんな香織さんの信頼を裏切る行為をこれから行う……

 本当に申し訳ないと思う。

 

 胸がちくりと痛かった。

 後ろめたさを感じた。

 

 だが、やめるという選択肢はなかった。

 

 股間は以前として勃起しており、母親の信頼を裏切ることに背徳感がますます高まるばかりなのだ。

 

 しかし、おれたちの良心は、その罪悪感に今にも押しつぶされそうだったため、鈴音ちゃんとアイコンタクトして、つぶされないようにする方法を模索した。

 

ママも……その……来る?

 

「え……」

 

 香織さんを誘うのが一つの解決策だった。

 これなら娘が男性教師と密室で何をしているのか知ることができ、不安が和らぐであろう。

 

 香織さんは少し考えるそぶりをした後で

 

「お誘いありがと……でも、今夜はやめとくわ。娘が婚約者と初めて過ごす二人っきりの夜ですもの、邪魔しちゃ悪いわ……♡」

 

 断られてしまった。

 

 今夜は、ってことは……明日は……まさか……

 

 いや、これ以上深く考えるのはやめよう……汗

 

「えー、それなら、明日はママも一緒に先生とエッチなことしよーよー♡

 

 うわーー!!

 なに鈴音ちゃん、ストレートに訊いてるの!?

 香織さんが返答に困ってるぞ!?

 

「先生とエッチなことって/////だ、ダメよぉ//////♡」

 

「ママも一緒に気持ちよくなろ♡それなら、先生を貸し出してあげる♡」

 

 娘から3Pや、その婚約者を自分の母親に宛がうとの申し出があり、香織さんはタジタジだ。

 

 鈴音ちゃん、香織さんを困らせないように、と注意する。

 

「はーい♡」

 

 な、なんと性に奔放な女子小学生だろうか……

 担任教師のおれの教育のせいであるが、鈴音ちゃんの行く末が心配だ……汗

 

「そ、そうですね……わたしの育て方に問題があったのかと心配です……汗」

 

 香織さんと目を合わせ、鈴音ちゃんの性への誤った認識を心配していると、

 

「あ、なんか、モヤモヤしてきたんだけど……やっぱり、ママを誘うのはなしっ!先生もわたさなーいっ!」

 

 鈴音ちゃんがこちらに抱きつき、香織さんを威嚇する。

 そのあまりにも子供っぽい様子が可愛くて、香織さんと一緒に笑うと、

 

「な、なんか、子供扱いされてる!?先生とママったらなんか通じ合ってるように見えるし、むーっ!!」

 

 また、鈴音ちゃんが嫉妬に狂う。

 

 安心してほしい。

 あくまで、担任の教師と保護者の関係で教え子について、微笑ましく思っているだけだ。

 

「本当に?」

 

 ああ、本気だとも。

 そうですよね?

 

「ええ、先生のおっしゃるとおり、先生とどうこうなるつもりはないわ。だから、鈴音ちゃんも、ママにへんなことを言うのをやめてね?」

 

「ごめんなさい……」

 

 しゅんとうなだれる、鈴音ちゃん。

 

 うーむ……

 ちょっとフォローしとこう。

 

 鈴音ちゃんが香織さんを誘ったのは、決して淫らな気持ちからではなく、心配かけさせまいとする心情から来たものだろ?

 母親思いで立派だと思うぞ。

 そんな鈴音ちゃんと婚約できて、先生はとっても嬉しいぞ!

 

「先生……♡」

 

 鈴音ちゃんが顔をぱぁっと輝かす。

 

 うん。

 鈴音ちゃんには笑顔が似合ってるな。

 

「まぁ、お熱いこと♡」

 

 顔を赤らめる香織さんに見送られ、鈴音ちゃんの部屋に舞い戻ったのであった。

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

 

 

 鈴音ちゃんの部屋に戻り、学習机にピルの箱と水の入ったグラスのコップ、スポーツドリンク、精力ドリンクを置く

 なんという淫らな学習机だろうか。

 中出しセックスしまくりを象徴する背徳の学習机だった。

 

 そんなものをおれの鈴音ちゃんは目にし、当然のように、エッチなモードに切り替わった。

 

 再び下着姿のまま向かい合う。

 互いのパンツの端を指で摘み、

 

「先生……♡」

 

 鈴音ちゃん……

 

 ゆっくりと下げていく……

 

 昨夜の脱衣所の再現だ。

 セックスするため、お互いの局部を晒すのだ。

 

 な、何という淫らな行為だ……!!

 

 この薄い布を下げるだけで再び魅惑のスポットが再びお目見えするのだ!!

 

 しかも、ここは教え子の部屋。

 脱衣所と異なり、裸になる必要のない場所で、だ。

 

 お風呂に入るわけではない。

 

 セックスするために裸になる、のである。

 

 布が下がるたびに狂ってしまうほど興奮度が上昇する。

 

「せ、先生……ひっかかってるんですが……♡」

 

 パンツが勃起おちんぽに引っかかって下がらないようだ。

 

 このまま思いっきりひきずり下ろしていい、というと、

 

 

「えいっ♡」

 

 

 鈴音ちゃんが勢いよくパンツをずりおろし、一瞬、おちんぽが骨折しそうな痛みを感じたが、なんとかこらえ、ブゥゥゥゥゥンと飛び込み競技の板の如き振動音が止むと、勃起剥け生おちんぽが再び、教え子の目の前にお目見えした。

 

 こちらも鈴音ちゃんのパンツを全て脱がし、おまんこを露出させる。

 

 おおっ!!

 

 女子小学生のおまんこ!!

 

 つるっつるの割れ目である!!

 

 おまんこ丸出しで、ブラ姿の鈴音ちゃんのなんとエッチなことか!!

 

 思わず、スマホで撮影してしまう。

 

 おかずゲットだ!!ひゃっほい!!

 

「は、恥ずかしいです//////♡」

 

 鈴音ちゃんが恥ずかしそうにおまんこを手で隠そうとする。

 

 だが、おれはそのおまんこに指とか口とか舌を突っ込み、れろれろのちゅぱちゅぱのぐちょぐちょにしたからいまさらだろ?

 

「うう……先生とはもうそんな仲ですけど……先生こそ、わたしのを一回見たのに見つめすぎですっ……!」

 

 そんなこと言っても興奮するものは興奮する。

 恥ずかしがる女子小学生の裸を見るのはいつだって興奮するのだ。

 

「うう……先生の変態っ!!」

 

 ああ、先生は変態だ。

 変態ロリコン教師だ。

 そんな先生に今から鈴音ちゃんは、ブラを脱がされるのだ。

 

「ああっ……そうでしたっ……!」

 

 鈴音ちゃんのブラのホックを外し、ブラを脱がす。

 きれいなピンク色の乳首のお目見えだ。

 滅茶苦茶むしゃぶりたいが我慢する。

 

 おおっ!!!!

 

 ついにすっぽんぽんの教え子の女子小学生の鈴音ちゃんと裸で向き合ったのだった。

 

 しかも、教え子の部屋で、セックスするために!!

 

 そう!!

 

 これから、ガチで女子小学生と生中出しセックスするのである!!

 リアルの現実世界でリアル鈴音ちゃんおまんこに勃起剥け生おちんぽを打ち込むために!!

 

 もうこれはヤバい!!

 凄まじくヤバい!!

 

 何でかというと、今は週末の夜で、教え子の部屋に二人きりでいる。

 本来であれば、異性の教え子とは、例え、学校の敷地内であっても、二人きりになってはならないが、あろうことか、教え子の部屋で二人きりなのである。

 教え子の保護者からも教え子と二人きりになることの許可を得ており、教え子と淫らな行為に耽ることも許可を得ている。

 さらに、我慢できない場合は、生中出しセックスすらも許されていた。

 

 そして、おれと教え子の鈴音ちゃんは、お互いにセックスしまくりたいと思っている。

 

 そんな状況で、週末の夜、教え子の部屋で、全裸で向き合っているのだ。

 

 これは、もう確定的に、鈴音ちゃんと生中出しセックスしまくる

 もはや、セックスして、肉体関係にあるといっても過言ではない。

 何だったら、受精して、着床したといっても良い。

 

 ピルは、中出し後にのませるため、あながち間違いでもない。

 

 鈴音ちゃん……

 

「な、なんですかぁ/////♡」

 

 このまま今すぐにでもおちんぽをぶち込みたい衝動を堪えながら、鈴音ちゃんに質問する。

 

 今から5分後におれたちはどうなってると思う?

 

「えーと、ですね……♡先生と結合してます////♡先生の勃起剥け生おちんぽでリアル鈴音おまんこが突かれまくってます♡」

 

 ふむ。

 なら、15分後は?

 

「先生に一回逝かされて、リアル鈴音おまんこに先生の精液を注がれてますぅ……♡」

 

 ふむ。

 なら、1時間後は?

 

「先生に廊下で駅弁されてます♡ママのいるリビングの扉の前で先生に種付けプレスされてます♡♡♡」

 

 ふむ。

 なら、3時間後は?

 

「ママの寝室のベッドの上でリアル鈴音おまんこから先生の精液を垂らしながらアヘってます♡♡♡ママもベッドの上にいます♡♡♡」

 

 ふむ……

 

 ………………

 

 …………………………

 

 んんっ!?

 

 か、香織さんの寝室で、香織さんも一緒にいるだと……!?

 

 な、なんという淫らな未来予想図だ!!

 

 しかし、本当にそんなことになるのだろう?

 

 そ、それは、つまり、香織さんとも…………

 

 いや、それは、いくらなんでも節操がなさすぎる…………

 

 教え子の女子小学生どころか、その母親も手をだすなぞ、教師の風上にもおけん。

 はっきり言って教師の屑だ。

 

「先生がそうじゃないと信じてますけど……あの……」

 

 ん?

 

「えっと……本当にそうなるか……試してみます?」

 

 鈴音ちゃんがゾクゾクした表情でベッドを指し示して問いかける。

 

 そ、そうだな……

 

 教え子の女子小学生と生中出しセックスしても、そうならないことを証明して、安心させるべきだな……

 

「そ、そうですね……」ゾクゾク

 

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

 

 

「先生、来て下さい♡♡♡」くぱぁ♡

 

【挿絵表示】

 

 

 ベッドの上で一糸纏わぬ教え子の女子小学生の鈴音ちゃんがおまんこを指でくぱぁ♡と開け、待ち構えていた。

 

 鈴音ちゃんに覆いかぶさり、勃起剥け生おちんぽを小学生おまんこに狙いを定める。

 

 夕食の精力絶倫料理のおかけで、すでにおちんぽは、壊死しそうなほどガンガンのギンギンのギチギチのバキバキに勃起しまくっていた。

 

 カウパー液がとめどなくながれ、ぽたぽたと鈴音ちゃんのおまんこの膣口に落ちる。

 

 これから、おれは教え子の女子小学生とセックスする。

 問答無用で、生中出しセックスしまくるのだ。

 途中で怖気づいてももはや賽は投げられた。

 

 全知全能の創作神ですら、この教え子の女子小学生とのガチセックスムーブを止められはしないのだ。

 

 勃起剥け生おちんぽと女子小学生ロリおまんこの距離は、10センチもない。

 

 ほんの些細なことで、性器同士がごっつんこして、粘膜接触し、体液交換してしまうのだ。

 

 ここまで来るのに紆余曲折あった。

 ついにここまで来てしまったのかと信じられない思いだ。

 だが、これは、紛れもなく現実世界の出来事なのである。

 

「先生……♡♡♡」

 

【挿絵表示】

 

 鈴音ちゃん……

 

 鈴音ちゃんと互いの名を呼びながら、勃起剥け生おちんぽをリアル鈴音ちゃんおまんこに近づける。

 

 

 

 

 

 

 あと、9センチ……

 

 

 

 

 

 

 

 8センチ……

 

 

 

 

 

 

 

 7センチ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ゆっくりとだが確実に性器同士が近づいている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 6センチ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 亀頭はあともうちょっとで亀裂(おまんこ)に追いつくのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 5センチ……

 

 

 

 

 

 

 な、何という光景だろうか………

 

 

 

 

 

 

 

 4センチ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 このような光景をこれほど間近で見ていいのだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 3センチ……

 

 

 

 

 

 

 

 ついに女子小学生のおまんこを味わうことができるのだ……!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 2センチ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 鈴音ちゃん……

 

「先生……♡♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 1センチ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 残り……………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







【鈴音ちゃんと先生のエロステータス♡】
*回数:第37話以降の累計(それ以前は第29話参照)


 名前  :西園鈴音
 年齢  :11歳
 学年  :JS6
 おまんこ:勃起剥け生おちんぽと未接触
 処女膜 :未貫通(処女)
 アナル :未貫通(処女)
 L○NE恋人:担任教師(麻立元気)
 セフレ :男性:0人、女性:0人
 経験人数:男性:1人、女性:0人
 自慰  :1回
 絶頂  :1回
 ペッティング:3回
 性交  :0回
 プレイ :手コキ、フェラ、イマラチオ、精飲、ベロチュー、相互オナニー鑑賞
 



 名前  :麻立元気
 年齢  :■歳
 職業  :S学教師
 おちんぽ:JSロリまんこと未接触
 アナル :未貫通(処女)
 L○NE恋人:教え子(西園鈴音)
 セフレ :男性:0人、女性:0人
 経験人数:男性:0人、女性:1人
 自慰  :1回
 ペッティング:2回
 性交  :0回
 射精  :3回
 プレイ :手マン、クンニ、ベロチュー、おっぱい舐め、相互オナニー鑑賞







 この続きが気になる人はノクターン版をみてね♡



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『L○NEエッチ』の活動報告欄もよろしく〜♪ 
『あなた』のエロステはどんなのかな? 
【エロステ・妄想シチュ募集】引きこもりのJSとL○NEエッチ

教え子の女子小学生どころか、その母親も手をだすなぞ、教師の風上にもおけん。はっきり言って教師の屑だ。鈴音「えっと……本当にそうなるか……エッチして試してみます?」

  • ①試せるかっ!
  • ②試す!5分後…鈴音ちゃんと初エッチ
  • ③15分後…JSロリまんこが精液垂らす
  • ④1時間後…香織さんのいるリビングに
  •  鈴音ちゃんと背面駅弁のまま突入し
  •  香織さんの目の前で絶頂潮噴きさせ
  •  JSロリまんこからおちんぽを抜き
  •  精液が垂れている様をみせつける
  • ⑤1時間4分後…香織さんの寝室に移動
  • ⑥1時間13分後…母娘ダブルフェラ
  • ⑦1時間30分後…母娘貝合せ素股
  • ⑧1時間43分後…娘ベロチュー種付プレス
  • ⑨2時間後…母種付プレス+娘クンニ
  • ⑩2時間17分後…母娘レズ撮影
  • ⑪2時間42分後…娘尻穴開発
  • ⑫3時間56分後…目隠し乳首クリローター
  •  貼付雌穴尻穴電動ディルド固定連続アクメ
  •  地獄アヘ顔の鈴音ちゃんの真横で
  •  香織さんとベロチュー種付けプレス
  • ⑬1日後…母と婚約、肉便器娘NTR脳破壊
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