ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。 作:サリオン
■前話の3行まとめ
・鈴音ちゃんに生中出しキメるためにピルを学習机に置く
・ピル服用の水を取りに下着姿で香織さんの目の前に姿を現す鈴音ちゃんと先生
・香織さんも参加しての3P母娘丼を先生に食べさせたがる鈴音ちゃん
勃起剥け生おちんぽが教え子の女子小学生の鈴音ちゃんおまんこに到達するまで、残り────────
3センチ……
つ、ついに……女子小学生のおまんこを味わうことができるのだ……!
2センチ……
鈴音ちゃん……
「先生……♡♡♡」
1センチ……
残り……………
あと………………
1、2ミリ……………………の接触するかどうかギリギリのところで……………………
脳裏に香織さんの娘を想う健気な様子が浮かび………………
────────────腰の動きを止めた。
「焦らしプレイですかぁ♡♡♡」
鈴音ちゃんはこちらの躊躇する様子も淫らな行為の一環だと思っているようだ。
彼女は─────────
少し前までは──────────
───────────────どこにでもいる少し人見知りな普通の女子小学生だった。
それが、今では────────────
「先生の勃起剥け生おちんぽが欲しいですぅ♡♡♡」
担任の教師の勃起剥け生おちんぽを欲しがり、
「はやくわたしのとろとろおまんこにぶち込んで中出しして下さい♡♡♡」
女子小学生にあるまじき言動をするではないか!!
ああ、何ということだ……
何をどう間違えて、元ひきこもりの教え子の女子小学生にこのような卑猥な言動をさせてしまったのだろうか?
それもこれも全て、おれのせいだ。
腰を引く。
つまり、勃起剥け生おちんぽが鈴音ちゃんのおまんこの膣口から遠ざかったことを意味する。
「先生………?」
ようやく、鈴音ちゃんがこちらの異変に気づき、戸惑いの表情を浮かべる。
すまない……
と、謝り、
まだ、鈴音ちゃんとはセックスできない……
「え……?」
鈴音ちゃんに説明する。
このまま鈴音ちゃんとセックスするのは、常温のスポーツドリンクを用意して、娘の体調を気づかったり、娘が教室で授業を受けることができたことを歓び、その娘を唆してセックスまでしようとする教師失格のおれに感謝する保護者の香織さんを裏切る行為になる…………本当に申し訳ない。
つまり、ただ単に『香織さんへの罪悪感』が『鈴音ちゃんとセックスしたい欲』よりも勝ってしまっただけのことだ。
すでに鈴音ちゃんには、おちんぽをしゃぶらせ、クンニして逝かせて、手を出してしまって、今さらかもしれないが小学校卒業前にセックスという一線を越えることは、香織さんの同意を得てからでないといけない。
こんなヘタレな先生、愛想ついたよな……
「……はぁ…………」
鈴音ちゃんは、ため息一つつくと、起き上がり、少し呆れた様子で、腰に手をやると、
「本当に先生は、ヘタレですね……」
ジト目で口を尖らせる。
けれども…………
「でも、愛想なんかついてあげません……だって……わたしもこのまま先生とセックスしていいのかなって、思ってました……ママに約束破ってごめんなさいって心のなかで謝ってました……わたしがひきこもりしてたせいで心配かけてしまってたのに、先生とのことで、もっと心配かけてしまって、ごめんなさいって…………」
その言葉は優しく、視線を彷徨わせ顔を曇らせると、頭を下げる。
鈴音ちゃん…………
そして、頭を上げて、満面の笑顔を浮かべて、
「先生……ママのこと、大切に想ってくれてありがとうございます……先生のこと、もっともっと大好きになりました///////♡」
はにかむではないか!!
ああっ……おれは何ということをしようとしていたんだ。
鈴音ちゃんはまだ小学生だ。
未成年も未成年のため、物事を自らで判断するには未熟だ。
おれとのセックスに疑問を抱いていても、担任の教師であり、成人のおれの決定に従わざるを得ない。
それに、こちらのおちんぽはずっと勃起しており、勃起していることは、鈴音ちゃんのおまんこを求めていることに他ならず、自分からセックスを拒むことができなかったのだ。
クンニ、フェラなど性的行為をしてしまったが、何とかギリギリのところで踏みとどまることができた。
このまま鈴音ちゃんとセックスしていたら、鈴音ちゃんは今後一生、香織さんへの後悔の念をいだくことになるところだった。
おれと鈴音ちゃんは、香織さんと約束したとおり、鈴音ちゃんが小学校を卒業してから、セックスすることを誓ったのだった。
「これでママも安心だと思います」
ああ、そうだな……
そういうわけで、今回でタイトル回収ならず、申し訳ない……
読者諸氏は、JSの鈴音ちゃんの処女喪失をお望みと思うが、それは果たされそうにない……
こんなに一物を膨らませても、鈴音ちゃんの中に入れることは叶わぬのだ!!
「今夜は先生とのセックスはお預けですが、これ、どうします?」
これ、と鈴音ちゃんが指し示すのは、こちらの勃起剥け生おちんぽ*1のことだ。
相変わらず、ギンギンに勃起したままだ。
「こうなってしまったのは、ママの料理のせいでもあるので、娘のわたしが責任をもって、対応にあたりましょうか?」
…………うむ。
そうしてもらえると非常に助かる。
鈴音ちゃんとは香織さんと約束した手前、小学校卒業までセックスしないことで合意したが、セックス以外は香織さんから許可を得ている。
「では、ベッドに仰向けになって下さい」
うむ。
鈴音ちゃんのベッドに寝転ぶ*2。
おおっ!!
滅茶苦茶いい匂いがして、ますます勃起してしまう!!
「だから、匂いを嗅がないでくださいっ!!」
すまんすまん。
と、ここで、鈴音ちゃんの乳首が勃っているのに気づく。
ラッコ鍋の効力は男女関係なく発揮し、ムラムラしているのは、こちらだけではなく、教え子も同じだったのだ。
うおっほん、とわざとらしく、咳をして、
鈴音ちゃんも一緒に気持ちよくしてやろう。
こちらにおまんこを向けてくれ。
「それって……まさか///////♡」
鈴音ちゃんが頭を逆にして、覆いかぶさってくる。
再び柔らかな肉体と触れ合い、ギチギチのバキバキに勃起する。
教え子の女子小学生の目の前には、勃起剥け生おちんぽがそそり勃っており、担任の教師であるおれの目の前には鈴音ちゃんの火照りに火照った本物ロリJSのおまんこが淫らに濡れていた。
これから教え子の女子小学生と行うことは、つまり、
「シックスナインしちゃうってことですか///////♡」
そうなのだ。
互いの性器を舐めたりして刺激を与え合うシックスナインを教え子の女子小学生と行うのだ!!
このような変態行為、本来であれば、セックスをすませた後に、もっと刺激的な行為を求めて行う、アフターセックスプレイだ。
【シックスナインするほどの仲】ということは、【セックスした肉体関係】にあるといっても過言ではない。
シックスナインすることで、もはや、全世界に対し、セックスした仲であると喧伝したようなものなのだ。
「セックスした仲ですか♡ヤ、ヤバくないですか!?それに……ママになんて顔向けすれば……」
鈴音ちゃんの顔が暗くなる。
香織さんの許可を得ずに担任の教師とセックスすることは、不義理にあたるため、気にしているのだ。
それは大丈夫だ。
あくまで『ようなもの』なので、実際に性器の結合を果たしたわけではないため、まったく問題ない。
「……!!そ、そうですね!!なら、問題ないですね!!先生ぇ〜〜〜♡♡♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡れろれろっ♡」
ぱぁっと顔を明るくした鈴音ちゃんがこちらの勃起剥け生おちんぽをしゃぶりだす。
くーっ!!
教え子の女子小学生におちんぽ、しゃぶられるの、たまんないぜっ!!
スタートの遅れを取り戻すかのように、鈴音ちゃんの濡れ濡れおまんこに唇をつけ、吸ったり、舌を突っ込んだりする。
「ああんっ♡」
突然の刺激に鈴音ちゃんが腰を浮かすがお尻を掴んで離さない。
クチュクチュっ♡
れろれろっ♡
ちゅぱっちゅぱっ♡
クリトリスも含め、教え子の女子小学生おまんこをただひたすらに気持ちよくさせる。
「あんっ♡先生、激しすぎですっ♡あっ♡あっ♡あっ♡わ、わたしだって、れろれろっ♡ちゅぱちゅぱっ♡」
喘ぎをあげながらも鈴音ちゃんが負けじとこちらのおちんぽを気持ちよくする。
部屋に互いの性器を口で弄ぶ淫らな音が響き渡る。
おおっ!!!!
おれは、今、猛烈に興奮している!!!!
今まさに教え子の女子小学生の鈴音ちゃんとシックスナインしているのだ!!!!
○INEエッチでは、すでに
実際にやるとやらないとでは、雲泥の差があるのである。
余計なおせっかいかもしれないが、女子中学生や女子高校生、女子大学生や成人女性、あるいは、女子小学生よりも幼い女児にしか興奮しない男子諸君も是非とも一度は、女子小●6年生と
【女子小●生とおまんこしまくりたい教】に宗旨変えせずにはいられない……のである。
もしも、幼い●がいるのであれば、今のうちに●ー●ルカレンダーに未●の予●を入れておくとよい。
娘がいない場合は、近所の幼い娘さんがいる父●に『撮影係りもやりますので、一度だけ、女子小●6生年生になった娘さんとシック●ナインさせてもらえないでしょうか?』と菓子折り(←ここ重要)もつけて、頼むと良い。
息子しかいない場合は、娘を持つ保●者の母●のほうに『息子が小●校にあがった際には週末は竿●としてお渡ししますのでどうか一度だけ、女子小●6生年生になった娘さんとシックス●インさせてもらえないでしょうか?今ならわたしのおちんぽもおつけしますし、SNSに『いいね』(←ここ超重要)もしてあげますよ?』と股間を膨らませて、菓子折り(←ここも重要)もつけて、頼んでも良い。
それほどまでに女子小●生とのシックスナインは、一際輝く珠玉のプレイなのである!!!!
「あの……先生、何をそんなに拳を握って明後日の方向を向いて、熱く語ってるんですか……汗」
おっと、すまない。
興奮のあまり変なことを口走ってしまった。
上記のことは、架空の言語体系で記されたものであり、『あなた』たちの言語と例え似ていたときとしてもその意味は全く異なるため、一切合切●唆などしていないことをここに記しておく。くれぐれもこれはフィクションでファンタジーなシックスナインストーリーズでしかなく、勘違いするなし。
若干引き気味の鈴音ちゃんのおまんこに指を突っ込んで、誤魔化そうとする。クリも舌で突っつく。
「誤魔化さないでくださいっ!あんっ♡……そ、そこ、もうちょっと上あたり……んんっ♡れろれろっ♡」
快楽によがる鈴音ちゃんもフェラを再開し、勃起剥け生おちんぽのカリを重点的に責めるではないか!!
チョロくて、気持いいぞっ!!
鈴音ちゃん!鈴音ちゃん!
「先生♡先生♡」
家にはおれと鈴音ちゃんだけではなく、保護者の香織さんもいる。
本来であれば、声を押し殺して、教え子と淫らな行為に望むべきだろう。
事実、浴室でははじめのほうは香織さんに遠慮して声を潜めて、教え子とエッチなことをしていた。
だが、香織さんからは『では、わたしはいないものとして振る舞って下さい♪』とお墨付きを得ているのだ。
よって、香織さんには、申し訳ないが、娘さんとの淫らな行為をより淫らに、興奮させるために、その存在を利用させてもらいます。
「えっ…………そ、それって、ママも……先生とのエッチなプレイの道具にするってことですか!?」
鈴音ちゃんがこちらを引いたような咎めるような驚くような表情で見る。
そ、そういうことに……なるな……汗
下衆な担任教師ですまない。
変態な婚約者ですまない。
例えシックスナインする仲の女子小学生であろうと、母親をだしにするのは、礼を失する。
エッチな仲にも親族にはそれ相応の遠慮あり、とも言うしな。
エッチなことをしまくって、通勤途上に目にする昨年の教え子の女子中学生の春風桜、夏川陽鞠、秋元紅葉、冬木雪菜、白川真帆、七瀬葉子、職場の同僚の犀川先生、教え子の秋元杏、隣屋姉萌・妹子姉妹、山瀬音無も脳内で参加させたい、3Pしたい、乱交したい、保護者の母親たちも体育館で週末お疲れ乱交パーティーしたいと口走っても、エッチ相手の母親もそのエッチな空想に参加させるなど、言語道断なのだ!!
今度こそ、鈴音ちゃんに愛想をつかれたと、下半身を硬くしまくるが………………
「ああっ♡それ、すっごくゾクゾクします♡ママ、エッチな娘でごめんなさいっ♡」
鈴音ちゃんがゾクゾクっとした表情で香織さんに謝る。
……………………よし。娘の許可も得たことだし、より、露骨に声を大きくする。香織さんのいる方向に向かってわざと叫ぶ。
鈴音ちゃんにおちんぽを舐められて気持いいっ!!
「わたしも先生から指とか舌でおまんこを滅茶苦茶にされて気持ちいいですっ♡」
教え子の女子小学生とのシックスナイン最高だぜっ!!
「担任の先生とのシックスナイン素敵ですっ♡♡♡」
ちゅぱっちゅぱっ♡
れろれろっ♡
クチュクチュ♡
鈴音ちゃんとの淫らな音も必要以上に響かせる。
そのたびに
「ああんっ♡♡気持ちいいです♡♡」
鈴音ちゃんが喘ぐ。
「せ……先生のおちんぽももっともっと気持ちよくしてあげます♡れろれろ♡ちゅぱちゅぱっ♡」
おおっ!!!!
鈴音ちゃんの舌が淫らにおちんぽに絡みつく。
教えてもいないのにテクニカルなフェラチオに思わずおほ声をあげそうになる。
けれども、野郎のおほ声を聞いて、興奮するほど『あなた』たちは堕ちていないはずだ。
ぐっと我慢する。
せ、先生のおちんぽは美味しいかい……?
「はいっ♡先生の勃起剥け生おちんぽ、美味しいです♡先生はわたしのおまんこ美味しいですか?」
ああっ!!滅茶苦茶美味しいぞ!!
鈴音ちゃんのおまんこ、たまらなく美味しいぞ!!
「嬉しいです♡先生のおちんぽも本当に美味しくて、美味しくて、病みつきになりそうです♡ママにも食べてもらいたいです♡」
な、なんと、大胆にも実の母親を出すとは!?
絶対に香織さんに聞かれてるぞ?
こちらも対抗して、
さすがに香織さんに先生のおちんぽをしゃぶってもらうのは、ダメだ。保護者にフェラチオはダメだ。
と、叫ぶ。
「そ、そうなんですかぁ♡じゃあ、ママとシックスナインするのはどうなんですか♡」
おおっ!!!!
香織さんとシックスナイン!?
それはもっとダメだ。
実の母親に担任とのシックスナインを進めるエッチな教え子の女子小学生には、お仕置きが必要だな!!
こうだっ!!
猛烈におまんこをしゃぶりだす。
「あっ♡あっ♡あっ♡お、おまんこ、逝きそ〜〜♡♡♡♡」
逝け!逝け!逝け!
鈴音ちゃんおまんこ逝けっ!!!
無様に逝き散らかせろっ!!!
れろれろっちゅぱちゅぱくちゅくちゅと教え子のおまんこから淫らな音を鳴らし、階下の保護者の母親に聞かせる。
「あっ♡あっ♡あんっ♡せ、先生のおちんぽもいっちゃえ♡鈴音の舌と口で先生のおちんぽいっちゃえ♡れろれろ♡ちゅぱちゅぱっ♡先生の勃起剥け生おちんぽいっちゃえ♡」
鈴音ちゃんからも凄まじいフェラチオの応酬があった。
ヤバいくらい気持ちいいし、興奮する。
保護者のいる教え子の家で教え子の女子小学生とする淫らな行為は、ラブホでは味わえない興奮があり、互いの性器の快感が最高潮に達し、
「逝く♡逝く♡逝く♡逝く♡逝く♡逝くーーーーーーーっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクビクッと鈴音ちゃんの身体が小刻みに震え、絶頂を迎え、
同時にこちらも、
うっ!出る!!
どぴゅっ……!!!
鈴音ちゃんの可愛らしい口の中に精液を注いだのだった。
鈴音ちゃんは、精液を味わった後、ごっくんと飲み干し、
「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡」
はぁはぁ……はぁはぁ……
ぐったりとこちらにもたれかかった。
滅茶苦茶興奮したし、滅茶苦茶気持ちよかった。
絶頂の余韻を味わうのもつかの間、はじめて一緒に過ごす夜のためか、夕食の精力料理の効能のせいか、再び情欲の炎が燃え上がり、舌を絡めた熱いキスを交わしながら、互いの性器を手で弄りながら、淫語も言い合い、
「先生ぇ♡ちゅぱちゅぱ♡勃起剥け生おちんぽ、熱くて硬いです♡れろれろぉ♡」
鈴音ちゃんのおまんこもぬれぬれだなっ。ほれほれっ、クチュクチュにしてあげるよ。ちゅぱれろっ。
「逝く♡逝く♡逝く♡逝くーーーー♡ま、またぁ♡♡♡先生に逝かされちゃうよぉーーー♡♡♡おほぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ビクビクンッ♡♡♡
うっ……どぴゅっ!!
果てた。
その後もおれと鈴音ちゃんの性欲は留まるところを知らず、
「先生ぇ♡わたしの
「ああんっ♡こ、これ以上、乳首を弄るのは♡♡♡ああんっ♡乳首責めだけで逝っちゃいます♡♡♡」
「ほらほら、先生ぇ♡おまんこくぱぁ♡させときますので、おちんぽシコシコして、リアル鈴音おまんこの中に先生の濃いザーメンをいっぱいいっぱい注いで下さい♡♡♡♡その様子をわたし視点でスマホで撮影しちゃいます♡♡♡これでわたしのおかずゲットです♡♡♡♡」
「ああんっ♡先生とエッチしたいです♡先生のおちんぽ欲しいですぅ♡あっ♡あっ♡あっ♡おまんこ気持いいっ♡先生♡わたしがオナニーしてるところを撮ってますかぁ♡是非ともオカズにして下さい♡ああんっ♡逝くーーーー♡(ベッドの上で担任の教師とのセックスを妄想しながらクチュクチュとオナニーに耽る教え子の女子小学生を撮影する担任の教師)」
「先生、どうぞぉ♡わたしのお尻に勃起剥け生おちんぽを押し当てて、オナニーして下さいませぇ♡♡♡♡な、なんなら、尻穴オナホとして使用します……?じょ、冗談ですよ……引かないでください……汗」
「今度は先生の骨盤の出っ張り──────
「せ、先生♡こ、これで、連続9射精ですよっ♡♡♡ほら、ドリンクを飲んで下さい♡♡♡手が疲れてきたんで、お次は足コキです♡♡♡ほらほらほら♡♡♡もっと逝って下さい♡♡♡ほらぁ♡♡♡女子小学生処女おまんこの中をお見せしますので、わたしとの生中出しセックスを頭に思い浮かべて、大人しく教え子の女子小学生にペッティングされて下さいね♡♡♡♡次逝ったら、ご褒美のフェラしてあげますよ♡♡♡♡♡(精力ドリンクの空き瓶が教え子の部屋の床に散乱している)」
「あっ♡あっ♡あっ♡ま、また、逝きましゅ♡♡♡♡も、もう、無理でしゅ♡♡♡♡い、逝きまくりでしゅ♡♡♡♡脳味噌、蕩けるでしゅ〜〜♡♡♡♡あへぇ〜〜〜♡♡♡♡(ベッドに両手、両脚を縛り付けられ、ひたすら担任の教師にクンニされ続け、潮を噴き逝き狂う教え子の女子小学生(11才)。空になったスポーツドリンクのボトルが床に散乱している…………)」
「むぐっ!!い、息がっ………!!おえっ!!ゆ、ゆるじでぐだざいぃぃ!!も、もう、無理でずっ!!おええぇぇぇぇっ!!!じ、じぬぅぅぅぅぅ!!!!(勃起剥け生おちんぽを喉の奥まで突っ込まれて、窒息状態で目が完全に逝ってしまっている教え子の女子小学生がスマホで撮影され、その少女の学習机には、鈴音ちゃんの字で『わたし、西園鈴音は、●月●日をもって、担任の麻立先生の雌豚肉便器奴隷になることを誓います。如何なるプレイも拒否いたしません。万が一、拒否反応を示してもどうか、続けていただきたく存じます。凌辱の限りを尽くして下さいませ(母印)』と書かれた紙があり、立てかけたタブレットは『先生、おねがいします……ま、また、浴室の【アレ】をして下さい……こ、こんどは、首絞めとか、ど、どうですかぁ………(ゾクゾクとした表情の鈴音ちゃん)』の映像が延々と流れている)」
………………
…………………………………
………………………………………………………
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
翌朝
「…………」
「…………』
目が覚めるなり、おれと鈴音ちゃんは周りの情景を見回し、顔を合わせて、こう言ったのだった。
「「や、やりすぎた/ました…………………大汗」」
【鈴音ちゃんと先生のエロステータス♡】
*回数:第37話以降の累計(それ以前は第29話参照)
名前 :西園鈴音
年齢 :11歳
学年 :JS6
おまんこ:勃起剥け生おちんぽと未接触
処女膜 :未貫通(処女)
アナル :未貫通(処女)
L○NE恋人:担任教師(麻立元気)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:1人、女性:0人
自慰 :3 回(+2)
絶頂 :25回(+24)
ペッティング:40回(+37)
性交 :0回
プレイ :手コキ、フェラ、イマラチオ、精飲、ベロチュー、相互オナニー鑑賞、脇コキ、乳首責め、中出し撮影、
名前 :麻立元気
年齢 :■歳
職業 :S学教師
おちんぽ:JSロリまんこと未接触
アナル :未貫通(処女)
L○NE恋人:教え子(西園鈴音)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:1人
自慰 :4回(+3)
ペッティング:37回(+35)
性交 :0回
射精 :21回(+18)
プレイ :手マン、クンニ、ベロチュー、おっぱい舐め、相互オナニー鑑賞、、脇コキ、乳首責め、JSロリまんこ中出し撮影、疑似父娘近親相姦口頭エッチ、13回連続射精手コキ足コキフェラチオ、20回連続絶頂潮噴きアクメクンニ地獄責め、雌豚肉便器奴隷契約(契約書、亀頭接吻動画)、気絶するまで窒息イマラチオ責め
この続きが気になる人はノクターン版をみてね♡
ブクマ、評価よろしくお願いします!
一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!
『L○NEエッチ』の活動報告欄もよろしく〜♪
『あなた』のエロステはどんなのかな?
【エロステ・妄想シチュ募集】引きこもりのJSとL○NEエッチ
鈴音ちゃんとの初夜で一番興奮したプレイはどれ♡
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①脇コキ
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②乳首責め
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③精液溢れくぱぁ♡JSロリまんこ撮影
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④上前腸骨棘オナニー
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⑤疑似父娘近親相姦口頭エッチ
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⑥13回連続射精手コキ足コキフェラ責め
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⑦20回連続絶頂潮噴きアクメクンニ地獄責
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⑧雌豚肉便器奴隷契約(契約書、撮影)
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⑨⑧+気絶するまで窒息イマラチオ
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⑩⑨+紐付首輪四つん這い家中散歩
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香織寝室無断侵入
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玩具散乱寝台アヘ顔失神香織発見
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変態JS娘1号にして変態母親有り
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1号母親クンニ命令、母親目覚め驚嘆
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先生寝台仰向け1号背面ガニ股腰下し
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母親眼前メドヘン泣きWピース
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処女膜貫通騎乗位自慰、母親脳破壊
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2号に1号の尻穴調教開発命令
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2号に1号の首絞命令JS尻穴締り最高♡
-
早朝雌豚2匹散歩新聞配達貧乏少年前屈w