ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。 作:サリオン
■前話の3行まとめ
・鈴音ちゃんの下着でオナニー
・香織さんから娘の首を絞めるように依頼される
・香織さんと鈴音ちゃんが特殊変態性癖母娘疑惑あり
朝食後、鈴音ちゃんとともに彼女の部屋に戻ると、ベッドの光景を目撃し、気まずくなった。
ベッドには、使用済の鈴音ちゃんの下着と洗いたてのパンティ(使用済)があるのだ。
「わわっ」
恥ずかしそうに鈴音ちゃんが下着を回収し、昨夜のプレイで汚れたシーツが入った洗濯かごとともに姿を消し、しばらくして戻ってから、鈴音ちゃんはこちらの股間を注視して、こう言ったのだった。
「抜いてあげましょうか♡」
いや、大丈夫。
と、右手を伸ばして待ったをかける。
「えー!」
鈴音ちゃんが不満げな声をあげる。
この勃起は、精力料理や朝勃ちのような生理的な作用によるものではなく、純粋に教え子の女子小学生にムラムラしての勃起だ。
昨夜のような勢いや衝動に任せるには、いかない。
担任の教師として、コントロールすべき問題なのだ。
「でも……朝食の準備中にあんなことしておいて、説得力ないですけど……」
う、うぐぅ……
返す言葉もない。
しかし、朝っぱらから昨夜のような肉欲に耽るのは、鈴音ちゃんの教育に悪いし、香織さんに悪い。
「わたしやママのことを考えてくれるのは嬉しいですけど、さっきからずっとわたしの『ここ』、チラチラ見てますよね?」
呆れた様子で鈴音ちゃんが自らの股間を示す。
そ、そうだ……
「それに……先生の勃起した股間をママに見られるのもなんだか嫌だし、家を出るときは勃起したままで大丈夫ですか?」
ふむ……それは……変な誤解を生むな……
いや……すでにこの家の教え子の女子小学生の娘のおまんこを逝かせまくったのは厳然たる事実のため、誤解もなにもないが、ご近所に変は噂が広まるのは迷惑をかける。
確かにまずはこの勃起を治める必要があるな。
「ですよね♡」
◆◇◆
「先生ぇ♡来てぇ♡」
だから、ダメだろ……汗
ベッドの上でおまんこをくぱぁ♡して待ち受ける教え子の女子小学生の頭をぺちっと軽くはたく。
「むー……これって体罰ですよー!」
すまない。
だが、教え子が誤った道に進もうとしていたから体罰もやむなしと判断した。
「お仕置きですか♡」
だからなんでそんなに嬉しそうなんだ……汗
というかなんで裸になってるんだ。
「えー!お手伝いしてあげるのに!」
勃起くらい自分で処理できる。
昨夜撮影した鈴音ちゃんとの淫らな嵌め録り風画像をスマホに表示させ、おちんぽをシコシコし始める。
「あの……教え子との嵌め録り画像でオナる姿を見せるほうが教育に悪いと思うんですが……」
ジト目で突っ込む鈴音ちゃん。
た、確かに……
担任の教師が教え子との嵌め録り風画像、つまり、ある種の素人コラで抜いているのを教え子のJSに見せつけるのは、限りなく教育に悪い。
「それに……ここに本物の裸の女子小学生がいるわけですし、それをおかずにするべきだと思います……」
それは分かる。
それは分かるんだが……ダメなんだ。
「え? 何がダメなんです?」
先ほど言ったように、すでに精力料理や朝勃ちの影響はなく、今は純粋に鈴音ちゃんに欲情して勃起している。
「はい」
つまり、担任教師として、婚約者として、一人の成人男性として、教え子の女子小学生のロリロリおまんこに嵌めたくて、嵌めたくて、たまらなく勃起しているのだ……!!
バスローブを脱ぎ、教え子に近づく。
全裸の教え子の女子小学生が目の前にいる状況に改めて、改めて、改めて、大興奮する。
全身が歓喜で震えだし、おちんぽの先まで痺れている。
ゆっくりと舐めるように。
ねっとりと舐めるように。
絡みつく視線を鈴音ちゃんの体にまとわりつかせる。
その未成熟な神聖不可侵なる身体を、未成熟な身体に興奮するロリコンの下劣なる視線に晒す。
「……ぁッ……///////♡」
鈴音ちゃんが何かを感じったように恥ずかしそうに股を閉じる。
胸を手で隠す。
その様に……
「おっきくなってます/////♡」
おちんぽがギチギチのバキバキに勃起する。
そうなのだ。
羞恥に身を隠そうとする教え子の女子小学生に興奮を隠せないのだ。
「へ、変態ですっ/////♡」
ああ、おれは変態ロリコン教師だ。
嫌がる教え子に近づき、胸を隠す腕を掴み、おまんこを隠す脚も開かせる。
鈴音ちゃんの全身を再び舐め回すように見る。
「うう/////恥ずかしいです/////♡」
ふふふ、この背徳勃起剥け生おちんぽを手でしごいてもらおうか、口でしごいてもらおうか、さてどうしようか…………?
「は……背徳勃起剥け生おちんぽ♡♡♡」
そうだ。
このおちんぽは、生理的などという言い訳不能な純粋に精神的に欲情して硬くなった、いけない背徳おちんぽだ。
鈴音ちゃんが腰を浮かせ、片手でおまんこをくぱぁ♡して……
「お……お願いします♡ ご主人様専用雌豚肉便器奴隷1号の教え子の小学6年生西園鈴音11才のこの淫らなJS処女ロリおまんこに、その尊い背徳勃起剥け生おちんぽを下さいませぇ♡♡♡♡♡」
と、誘うではないか!!
その瞬間……
グングーーーンッ!!!
1段階、いや……2段階、勃起度がアップしてしまう!!
な、なんだこれは……!?
一回りいや二回りも太さ、長さが増しているぞ!!
「いあぁぁぁぁぁんっ♡♡♡♡♡ご、ご主人様のおちんぽがぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡」
鈴音ちゃんが顔を真っ赤にして狂喜乱舞する。
いや、これ、普通に異常事態だからね……汗
普通、おちんぽは、サ●ヤ人みたいに不自然な変身はしないからね?
しかも、一気に超サ●ヤ2人になってしまってるし。
まぁ、これは、どっちかというと、トラ●クスの超サ●ヤ人2モドキみたいな感じだけどね……
しかし、本当に肉棒の周りに【バチバチッ】、【シュインシュインシュイン】なんていう擬音が聞こえそうなほど、勃起してるんだが……大汗
だが、超勃起肉棒を鈴音ちゃんの現役女子小学生ロリロリキツキツおまんこに叩き込めるかというと、それはまた別の問題だ。
「エッチできない……ですよね?」
ああ、そうだ。
「でも、わたしのおまんこに釘付けなんでけど……汗」
そうなのだ。
さっきから鈴音ちゃんのおまんこから目が離せない。
ヒクヒクする膣口の奥を背徳勃起剥け生おちんぽで貫き……
身体中に広がる雷にうたれかのような快感に打ち震え……
教え子の女子小学生のロリロリキツキツおまんこにこってり扱かれ……
おちんぽを爆発させたい……!!
精液まみれのおまんこのすぐそばに未開発のアナルがあれば……
アナル調教して、アナルビーズ詰め込みたいのだ……!!
だ、だが、できない……!!
「あ、それ、予想済です。いい方法ありますよー」
鈴音ちゃんは、つとめて冷静にこう言ったのだった。
「素股しませんか♡」
す、素股だとぉ……!?
ソープだと、股やお尻、太ももに挟んで手コキされるパターンもあるが、ここでの素股というのは、おまんこでおちんぽをしごくいわゆるマンズリ行為を差す。
おまんこでおちんぽを擦りつけることで、まるで挿入したかのような心地になる摩訶不思議な性活の知恵である。
いや、しかしだな、それはつまり……
「粘膜接触するってことですね♡」
そうだ。
確実に性器同士が粘膜接触する。
しかも、当たりどころが良ければ?、おまんこににゅるん♡、と挿入するのだ。
「にゅるん♡ですか♡」
そうだ。
にゅるん♡と背徳勃起剥け生おちんぽがうっかり鈴音ちゃんのぬれぬれキツキツロリロリおまんこに挿入してしまうのだ。
「うっかりなら仕方ないですね♡アクシデントですし♡」
そうだ。
意図しない事故みたいな挿入だ。
オンボロアパートの天井から女の子が降ってきて、うっかり朝勃ちのおちんぽで
「はい♡どうしようもないですね♡」
故に…………
ならぬっ!!!!
「はぁーーーーっ!?どうしてですか!?」
素股は○INEエッチで散々行ったプレイで、もはや基本的なオプションであるが、それゆえ、実際に素股をした場合に、本番に移行することは不可避だ。
『教師と教え子でエッチはダメだ』という設定で○INEエッチをしていても、粘膜接触すると必ず最後は挿入していた。
もはや、
女子小学生と性器同士を粘膜接触して、性器結合しないなどという法はない。
もしも、そこまでして、女子小学生と結合しないのは、その子に対する侮辱、および名誉毀損にあたる行為ではないだろうか?
秋元杏「だって、お父さん……」
秋元秋男「うぐぐぐ……」
それほど、素股という行為は軽々しく行って良い行為ではないのだ。
もしも、女子小学生と素股を行うなら、
「あーん!やっぱり、先生は誤魔化せないですね!素股からの
はい、ざんねんでしたー!!
先生はそんなんで教え子の女子小学生と
「む……ムカー!こんなまどろっこしいことを誰のためにしてると思ってるんですか!!?先生のためですよ!!さっきからずっと……いえ、朝食の準備中からずっとわたしのおまんこにおちんぽをいれたくていれたくてたまらないんですよね!?」
そ、そうだ……
教え子の女子小学生のおまんこに……鈴音ちゃんのおまんこに……
「じゃあ、いれましょうよ!!」
だ、だが、香織さんとの約束が……!!
鈴音ちゃんだって、お母さんとの約束を守りたいだろ?
「わたしだって、ママのことを思うと、先生とエッチするのは気が引けます!でも……でも……先生は……先生は……」
鈴音ちゃんは、目に涙を浮かべ、心の底から、魂の叫びの如く、こう言ったのだった。
「これからも、わたしの下着にイタズラしますよね?」
あ、はい……
「それって、おまんこが気になるってことですよね?」
はい……
おちんぽが鈴音ちゃんのおまんこに触れるのを妄想するとどうしようもなく、ガチでリアルおちんぽをリアル鈴音ちゃんおまんこに接触したくなる衝動に駆られ、代替行為として、教え子の女子小学生のパンティのクロッチ部に勃起剥け生おちんぽをぐりぐりしないとおさまらなくなります……
「それ、めっっっっちゃ恥ずかしいので金輪際やめて下さい」
はい……
しかし、そうすると……欲望が……教え子の女子小学生のおまんこにおちんぽを接触させたい欲望がとまらなくなるのです……
「だったら、しましょうよ……」
何を?
「素股♡」
はい。
そして、おれは教え子の女子小学生に素股をしてもらうことになったのである。
【鈴音ちゃんと先生のエロステータス♡】
*回数:第37話以降の累計(それ以前は第29話参照)
名前 :西園鈴音
年齢 :11歳
学年 :JS6
おまんこ:勃起剥け生おちんぽと未接触
処女膜 :未貫通(処女)
アナル :未貫通(処女)
L○NE恋人:担任教師(麻立元気)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:1人、女性:0人
自慰 :3 回
絶頂 :25回
ペッティング:40回
性交 :0回
プレイ :手コキ、フェラ、イマラチオ、精飲、ベロチュー、相互オナニー鑑賞、脇コキ、乳首責め、中出し撮影、
名前 :麻立元気
年齢 :■歳
職業 :S学教師
おちんぽ:JSロリまんこと未接触
アナル :未貫通(処女)
L○NE恋人:教え子(西園鈴音)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:1人
自慰 :4回
ペッティング:37回
性交 :0回
射精 :21回
プレイ :手マン、クンニ、ベロチュー、おっぱい舐め、相互オナニー鑑賞、、脇コキ、乳首責め、JSロリまんこ中出し撮影、疑似父娘近親相姦口頭エッチ、13回連続射精手コキ足コキフェラチオ、20回連続絶頂潮噴きアクメクンニ地獄責め、雌豚肉便器奴隷契約(契約書、亀頭接吻動画)、気絶するまで窒息イマラチオ責め
この続きが気になる人はノクターン版をみてね♡
ブクマ、評価よろしくお願いします!
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