※この作品はR-18です。

ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。   作:サリオン

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■前話の3行まとめ
 ・教え子の女子小学生の
 ・恥丘は
 ・気持ちよかった……




第44話 教え子の割れ目のなんと気持ちいいこと気持ちいいこと……

 

 

 

 

 い、いくよ……

 

「は、はい……♡」

 

 背徳勃起剥け生おちんぽの先端が今まさに教え子の女子小学生のリアル鈴音ちゃんの割れ目に、触れようとしていた。

 

 

 あと、3センチ……

 

 

 

 2センチ……

 

 

 

 1センチ……

 

 

 

 5ミリ……

 

 

 

 4ミリ……

 

 

 

 3ミリ……

 

 

 

 2ミリ……

 

 

 

 

 1ミリ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ピトォ…………♡

 

 

 

 

 

 

 

 その瞬間…………

 

 

 

 

 

 

 おおっ!!!!!!!!

 

 

「ひゃあんっっっっ♡♡♡♡」

 

 

 おれと鈴音ちゃんは、情けない声をあげていた。

 

 それほどまでに、背徳勃起剥け生おちんぽを女子小学生のおまんこの割れ目に接触させるのは、気持ちよかったし、何より、ついにここまで来たのかと、感慨やら興奮やらがハチャメチャに押し寄せてきたのだ。

 

 つ、ついに、鈴音ちゃんのおまんこの割れ目に……おれのおちんぽを接触させてしまった……

 

「は、はい……♡おまんこの入り口を先生のおちんぽさんがノックしてます♡」

 

 これはまだほんの小さな一歩でしかないが、担任の教師と教え子の女子小学生にとって、大きな一歩なのだ。

 

 

 なにかの拍子で、たとえば、腰をぐいっと前にだすだけで………………………

 

 

 

 

「ああんっ♡♡♡♡」

 

 

 にゅるんっ♡、と背徳勃起剥け生おちんぽが教え子の女子小学生のおまんこに挿入される。

 

 

 

 

 

 あるいは、腕が痺れてきたら、

 

 

 

「せ、先生ぇ♡♡♡ああんっ♡♡♡」

 

 

 ぬぷぷぷぷ♡、と容赦なく、背徳勃起剥け生おちんぽが鈴音ちゃんの処女膜を突き破り、子宮口にオッスオラ肉棒と挨拶してしまうのだ。

 

 

 

 

 

 

「もしくは……教え子が腰を前に突しだしたら……ですね♡えいっ♡」

 

 

 鈴音ちゃんが突然、腰を前に突き出してきた。

 

 そいっ!

 

 腰を引っ込める。

 

 割れ目にぴったりくっついたまま腰が動く。

 

「ざんねん……」

 

 と、鈴音ちゃんが腰を下ろす……と同時に腰を下ろす。

 

 割れ目に背徳勃起剥け生おちんぽは、くっついたままだ。

 

「今ですっ♡はいっ♡」

 

 間髪入れず鈴音ちゃんが腰を前に付き出す。

 

 ざんねん♠

 

 ピトッとくっついたまま、腰を引く。

 

「まだっ♡そらっ♡そらっ♡」

 

 鈴音ちゃんが腰を前後に動かすがそのことごとくを等距離のままさばいていく。

 

 そいっ!そいっ!

 

 まだまだだね♣

 

「そぉ〜れ♡」

 

 鈴音ちゃんが腰を円運動を描くように動かすがこちらも流れにそって動かす。

 

 あいや〜

 

 まるでカ●フーアクション映画のごとき、攻防をしばらく続けた後、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 おれと鈴音ちゃんの性器はめちゃくちゃ火照ってしまった。

 

 

 

 や、やばい……

 

 

「は、はい……♡♡♡」

 

 にゅる……♡にゅる……♡

 

 教え子の女子小学生の割れ目に沿って、背徳勃起剥け生おちんぽをにゅるにゅる滑らしていた。

 

 おちんぽからとめどなくカウパー液が滲み出し、鈴音ちゃんの割れ目からもしとどに愛液が溢れている。

 

 お互いの体液の潤滑剤で性器は、ぬるぬるフィーバー状態だ。

 

 めちゃくちゃ気持いいのだ。

 

「はい♡正直言って、とってもおちんぽ欲しいです♡」

 

 にゅる……♡にゅる……♡

 

 それめっちゃ分かる!!

 

 めちゃくちゃ腰をぐいっと押して、ガチガチのギチギチの背徳勃起剥け生おちんぽをこの教え子の女子小学生ロリロリ処女おまんこにぶち込みたくて打ち込みたくて、発狂しそうだ。

 

 それほどまでに、性器が出来上がっていた。

 

 と、同時に腕も疲れてきたので、鈴音ちゃんに上になってもらった。

 

 対面での騎乗位だ。

 

 鈴音ちゃんが割れ目におちんぽを当て、まるで踊り子のように腰を揺らす。

 

 にゅる……♡にゅる……♡

 

 上下や左右に揺らし、割れ目とおちんぽが擦れるたびにお互いに吐息を漏らす。

 

 ふーっ!!

 

「ふーっ♡」

 

 にゅる……♡にゅる……♡

 

 ふーっ!!

 

「ふーっ♡」

 

 鈴音ちゃんの目はぐるぐるだった。

 

 おまんこが火照り火照りまくって、ヤバい状態なのだ。

 

 けれども、鈴音ちゃんは、割れ目よりも奥におちんぽを入れようとしなかった。

 

 腕を伸ばし、鈴音ちゃんの勃起した乳首を指で摘み、弄り、舌で舐めたり、甘噛する。

 

 れろれろっ!

 ちゅぱちゅぱっ!

 

「ああんっ♡♡♡だ、ダメです♡♡♡」

 

 本当に苦しそうに鈴音ちゃんが悶える。

 

 だが、お構いなしに、教え子を快楽責めしていく。

 

「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

 鈴音ちゃんが割れ目をおちんぽに擦りつける挙動が速まる。

 

 にゅるにゅるにゅるにゅる……♡にゅるにゅるにゅるにゅる………♡にゅるにゅるにゅるにゅる……♡

 

 はっ!

 はっ!

 はっ!

 

「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」

 

 鈴音ちゃんの顔が今にも快楽のため死にそうなほど白くなる。

 

お、お願いです……♡おちんぽ下さい♡おちんぽ下さい♡

 

 鈴音ちゃんがおまんこにおちんぽを擦りつけながらそんなことを懇願する。

 

 いや、駄目だ。

 君の保護者の許可がおりない。

 

「ママには内緒でいいですから♡せ、先生の、背徳勃起剥け生おちんぽを、この、いやしい雌豚肉便器奴隷めにお恵みくださいませ♡」

 

 いやだ。

 だれが雌豚肉便器奴隷の指図を受けなきゃならないんだ。

 

な、なら、お、お口で気持ちよくして下さい♡クンニして下さい♡クンニして♡クンニして♡クンニして♡♡♡

 

 いーやーだーね。

 今は素股をしている。

 素股は、性器同士のみで快感を与え合う行為だ。

 口とか手とかでお呼びではない。

 

「そ、そんなあ〜〜!!」

 

 鈴音ちゃんは本当に絶望した様子だった。

 

 その顔は酷くそそられたが、それでも、ちょっぴり胸が傷んだので、鈴音ちゃんを楽にさせようと思う。

 

 鈴音ちゃんのお尻を掴んで、ぐいっとこちらにこちらに引き寄せた。

 

「だ、ダメです♡♡♡」

 

 な、なんということだ!?

 

 鈴音ちゃんは、性器結合(セックス)させまいと、腰を引くではないか!!

 

 ぐぐぐと腕に力を込めるが

 

「ダメですよぉ♡♡♡」

 

 鈴音ちゃんが抵抗する。

 

 絶対に性器結合(おまんこ)したいはずなのに、なんと健気なことだろうか。

 

 しかし、悲しいかな。

 成人男性と女子小学生では、腕力が違いすぎる。

 

 どうやっても……

 

 

 にゅるっ……♡

 

「ああんっ♡♡♡♡」

 

 こちらが競り勝ち、割れ目をかき分け、背徳勃起剥け生おちんぽの先端がその内部にほんのかすかに触れてしまう。

 

 おおっ!!!!!!

 

 な、なんという快感!!!!!!

 

 たった一瞬でも意識がもっていかれそうだ!!!!

 

 ぐぐぐぐ………

 

 腕に力を込める。 

 

 それに鈴音ちゃんが抗おうとするが…………

 

 

 にゅちゅっ…♡

 

 

「はぁんっ♡♡♡らめぇぇぇ♡♡♡」

 

 虚しくほんの僅かに接触してしまう。

 

 うおおおおおっ!!!!!

 

「ふーっ♡♡♡ふーっ♡♡♡ふーっ♡♡♡」

 

 グググ……ギギギ……グガガガガ……

 

 オデジェイエズマンゴブヂオガズッッ!!!!(おで JS まんこ ブチ犯すッッ!!!!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ついに…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 おれの理性は崩壊した。

 

 

 

 

 

 完全に崩壊した。

 

 

 

 

 ボロボロのズタボロに崩壊した。

 

 

 

 

 そう。

 

 

 

 おれはもう…………

 

 

 

 哀しき性欲モンスターと化してしまったのだ。

 

 

 にゅちゅにゅちゅにゅちゅ……………♡

 

 

 

「あの…………先生…………」

 

 鈴音ちゃんがおれの耳元で囁く。

 

 理性を取り戻させるべく囁く。

 

 

 にゅちゅにゅちゅにゅちゅ……………♡

 

 

 しかし、無駄な行為だ。

 

 

 

「あのですね……♡」

 

 必死に呼びかけようとする。

 

 

 

 だが、無意味な行為だ。

 

 

 

 

 

「もっと気持ちいいことしませんか♡」

 

 にゅちゅにゅちゅにゅちゅ……………♡

 

 

 どんな叫んでも届きはしないのだ。

 

 理性はもうない。

 

 麻立元気という担任教師の人格は消えたのだ。

 

 

 

 

 

 

「教え子の女子小学生のおまんこですっごく気持ちいいことしませんか♡♡♡」

 

 にゅちゅにゅちゅにゅちゅ……………♡

 

 おれは性欲モンスター。

 

 あらゆる教え子の女子小学生のおまんこを喰らうもの。

 

 だから、制止する声など届くわけがない。

 

 

 

 

 

 

 

「一緒に脳味噌蕩けませんかぁ♡♡♡」

 

 にゅちゅにゅちゅにゅちゅ……………♡

 

 

 えっと……おれの話きている?

 

 理性ないんだよ?

 

 哀しき(笑)性欲モンスターなんだよ?

 

 クッ●ーモンスターじゃないんだよ?

 

 むしろ、腰をこっち側に押すのやめてくれない?

 

 結合しちゃうから、おちんぽとおまんこが!

 

 

 

 

 そして、性欲モンスターと化した教え子の女子小学生の鈴音ちゃんは、腰の動きを止め、両手の人差し指と中指でおまんこをくぱぁ♡と広げて、こう言ったのだった。

 

 

「粘膜接触しませんかぁ♡♡♡」

 

 おれの理性はとっくに壊れていた。

 

 密室に性欲モンスターが二匹……

 

 何も起こらないはずもなく……

 

 ついに……禁断の行為をしてしまうのだった……!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 






【鈴音ちゃんと先生のエロステータス♡】
*回数:第37話以降の累計(それ以前は第29話参照)


 名前  :西園鈴音
 年齢  :11歳
 学年  :JS6
 おまんこ:勃起剥け生おちんぽと腟口粘膜接触済
 処女膜 :未貫通(処女)
 アナル :未貫通(処女)
 L○NE恋人:担任教師(麻立元気)
 セフレ :男性:0人、女性:0人
 経験人数:男性:1人、女性:0人
 自慰  :3 回
 絶頂  :25回
 ペッティング:41回(+1)
 性交  :0回
 プレイ :手コキ、フェラ、イマラチオ、精飲、ベロチュー、相互オナニー鑑賞、脇コキ、乳首責め、中出し撮影、上前腸骨棘(じょうまえちょうこっきょく)オナニー、疑似父娘近親相姦口頭エッチ、13回連続射精手コキ足コキフェラチオ、20回連続絶頂潮噴きアクメクンニ地獄責め、雌豚肉便器奴隷契約(契約書、亀頭接吻動画)、気絶するまで窒息イマラチオ、セルフ首絞めオナニー、性器同士粘膜接触
 



 名前  :麻立元気
 年齢  :■歳
 職業  :S学教師
 おちんぽ:JSロリまんこの腟口と粘膜接触済み
 アナル :未貫通(処女)
 L○NE恋人:教え子(西園鈴音)
 セフレ :男性:0人、女性:0人
 経験人数:男性:0人、女性:1人
 自慰  :4回
 ペッティング:37回(+1)
 性交  :0回
 射精  :21回
 プレイ :手マン、クンニ、ベロチュー、おっぱい舐め、相互オナニー鑑賞、、脇コキ、乳首責め、JSロリまんこ中出し撮影、疑似父娘近親相姦口頭エッチ、13回連続射精手コキ足コキフェラチオ、20回連続絶頂潮噴きアクメクンニ地獄責め、雌豚肉便器奴隷契約(契約書、亀頭接吻動画)、気絶するまで窒息イマラチオ責め、性器同士粘膜接触







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