ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。 作:サリオン
■前話の3行まとめ
・教え子の女子小学生の
・割れ目は
・気持ちよかった……
鈴音ちゃんとしてみたいプレイとかあったら文字を左右にスワイプして、【ここすき】してね~!!
鈴音「えっと……やめて下さい……汗」
欲望というものには際限がない。
教え子の女子小学生の割れ目におちんぽの先端を擦りつけ、その中身もほんのかすかだが接触するという一介の変態ロリコン小学教師としては、望外な奇跡に浴することに恵まれたのであるが、さらに淫らなことがしたくて、したくて、たまらないのだ。
それは何もおれだけではなく、目の前でおまんこをくぱぁ♡と開け放つ教え子の女子小学生の鈴音ちゃんも同様だ。
剥き出しの性器同士を触れ合わせ、擦り合わせ、粘膜接触させるのだ。
そういう理解で合っているのか鈴音ちゃんに確かめる。
「はい♡先生の背徳勃起剥け生おちんぽをわたしのおまんこでサンドして、にゅるにゅるして、素股します♡」
あの魅惑の谷に御柱が滑り落ち、滑り上がり、また滑り落ち……を繰り返すのだ。
超気持ちいい儀式をこれから執り行うのだ。
とはいえ……
やはり、性器同士の粘膜接触にたたらを踏んでしまう。
おちんぽはもう、本当に本当にバキバキのボキボキの複雑骨折してギプスはめてるくらい硬いが、未だに怖いのだ。
粘膜接触した瞬間、肉食獣となり、草食な鈴音ちゃんを食べてしまうのではないかと……
「あの……わたしも十分肉食みたいですし、どっちかというと先生のほうがよっぽど草食かと……汗」
それはそれで問題なのだが……だからといって、鈴音ちゃんとはもっと過激な関係になりたかった。
どうしたものか、思案していると、とあるモノが目に入った。
こ、これだ……!!
手を伸ばして持つ。
「ええー……」
鈴音ちゃんが不満げな声をあげた。
「粘膜接触するんじゃないんですか!?」
おれが手に持ったものは、コンドームだった。
粘膜接触せずに教え子の女子小学生のおまんこの中身を堪能することで、性的欲求も満たされるし、過度に興奮しすぎることもないのだ。
「はぁ……どうせ剥き身のおちんぽで粘膜接触したいって言ってくるのにどうしてワンクッション挟むのか理解に苦しみます……」
鈴音ちゃんは、やれやれ、といった様子で肩をすくめたのだった。
◆◇◆
「えっ……わたしが先生のおちんぽにコンドームを装着するんですか……」
そうだ。
その方がなんか興奮する。
「そういうものなんですか……わー、はじめて触ります♡」
鈴音ちゃんは、小学5年生の二学期から休みがちになり、性教育もろくにうけていないため、コンドームの使い方を知っているのだろうか?
「よくわからないので先生が教えて下さい♡」
そうだった。
おれは教師。
自らのおちんぽを使って、教え子の女子小学生にコンドームの装着方法を教えればいいのだ。
というか、コンドームの付け方をろくに知らない子供とおれは生中出しセックスするつもりだったのか……
改めて己の業の深さを思い知り、穴があったら入りたい気分だ。
「えっと……ここにありますけど……教え子の女子小学生の穴が……」
と、おまんこの膣口を示す。
完全にロリコン変態教師とその教え子の女子小学生との間でしか成立しないボケだ。
もしも、そのボケに物理的に突っ込みした日には、完全に道を踏み外した関係になってしまう。
「そう言った意味では先生はまだ自制できてますので、わたしからすれば、先生は、巷の教え子に手を出すロリコン教師とは違うと思うんですけど……」
他の女子小学生もわたしの先生だけは他と違う、と思っていることだろう。
おれは自己正当化しない。
鈴音ちゃんもおれを変に美化しないでくれ。
おれはそこら中に掃いて捨てるほどいるロリコン変態教師の一人でしかない。
なんら、特別性もない。
モブの中のモブ。
そう思ってくれ。
「いやです☆」
にっこり微笑む鈴音ちゃん。
まるでこちらに一切の淫らな気持ちがないかのように無邪気な笑顔だ。
改めて、最低最悪な下衆の極みのロリコン変態教師にならないことを誓う。
せめて、人畜無害なロリコン変態教師のままでいよう……
というわけで、コンドームの包みを破いてみよう。
「こうですか?」
鈴音ちゃんがコンドームの包みを破り、中身を取り出した。
透明なピンク色のコンドームだ。
真ん中に突起がある方の逆がおちんぽに被せる方だ。
実際に装着させてみてくれ。
「こうですか?」
教え子の女子小学生が慣れない手付きでコンドームを背徳勃起剥け生おちんぽに被せていく。
先端から亀頭、カリを通って、竿でゴムを伸ばしていく。
「ふぅ……できました♡」
おおっ!!
ついに、コンドームを被せた背徳勃起剥けおちんぽが教え子の女子小学生の目の前にお目見えしたのだ!!
「こ、これがコンドームを被せたおちんぽですか……♡」
そうだ。
通常、コンドームおちんぽというものは、【明るい家族計画】と【裏オプションなしの風俗の本番】と【セフレとのセックス】以外で使われることはない。
「それって……セックス用のおちんぽってことですね……♡」
そうだ。
今このおちんぽは、おまんこに挿入してぐちょぐちょにして、射精しまくる用途に生まれ変わった。
むしろ、それ以外の用途は思いつかない。
「せ、先生……♡早くぅ♡♡♡」
鈴音ちゃんがおまんこを広げてせっついてくる。
まぁ、そんな慌てなくてもゴム付きおちんぽはどっかに飛んでいったりしないぞ?
かくいうおれも早く鈴音ちゃんの割れ目の中におちんぽを触れさせたい衝動に囚われている。
否。
割れ目の奥に、膣口の奥におちんぽをぶち込みたくて打ち込みたくて、狂いそうだ。
いっそのこと、挿入してやろうかと悪魔的なおれが囁くが、もう一つの悪魔的なおれが挿入するなら生に限ると囁く。
どちらの悪魔の言い分にも肩入れしたい。
つーか、ゴムありおちんぽ⇒挿入してもいいだろ? ⇒挿入するなら生だろ? ⇒ぜん〜ぶ脱いじゃえ〜♪
はっ……
そうするとせっかく鈴音ちゃんが頑張ってコンドームをつけてくれたのにその頑張りを無駄にしてしまう。
それはならぬ。
まかり通らぬ。
いざ尋常に───────参る!!
ゴムあり勃起おちんぽを教え子の女子小学生のおまんこの中に滑るように触れさせた。
にゅるんっ
「ああんっ♡♡♡」
鈴音ちゃんが喘ぐ。
おおっ!!!!
な、なんだこの感触は!?
すっごくぬるっぬるでめちゃくちゃ気持ちいいぞ!?
もはや生で接触しているかのようなほど違和感を感じなかった。
我が国のコンドームの薄々ピトピト技術はここまで進歩しているのだ……!!
感無量だ。
思わず拳を握りしめ、滂沱の涙を流してしまう。
「感動しているところ悪いんですが……動いて下さい♡」
すまない。
早く一緒に気持ちよくなろう!!
「はいな♡」
腰を動かす。
にゅるんっ
「あんっ♡」
おおっ!!!!
にゅるんっ
「あんっ♡」
おおっ!!!!
腰を動かすたびに鈴音ちゃんが喘ぐ。
こちらもおちんぽがおまんこを滑るたびに口がすぼまり、その圧倒的快感に今にも腰砕けになってしまいそうだ。
おまんこの真ん中を通っている以上、膣口の上も通過している。
幸いにして、教え子の女子小学生の鈴音ちゃんの未使用のおまんこの膣口は狭く、おちんぽの亀頭のほうが広いため、容易には挿入しない。
だが、鈴音ちゃんのおまんこは、今や愛液まみれのため、にゅるん♡とうっかり挿入する可能性は零じゃない。
にゅるんっ
「あんっ♡」
おおっ!!!!
にゅる……どぴゅるるるるるるるるっ!!!
「あっ♡」
まさかの三擦り半で逝ってしまうとは!?
教え子の女子小学生のおまんこに、ゴムありとはいえ、おちんぽを擦りつけるという、その凄まじい圧倒的快楽の前では、成人男性のおちんぽはクソ雑魚ナメクジおちんぽになってしまうのだ! (歓喜の涙)
教え子の女子小学生のおまんこ……恐るべし……!!
どくどくっとコンドームの中に射精する。
「あ♡あたたかいです♡」
コンドームの先端に白い液が溜まり、ぷっくり膨らんだところが鈴音ちゃんのおまんこに当たっている。
鈴音ちゃんにコンドームを外して、結ぶところまでやらせる。
「いっぱいでましたね♡」
お祭りの水風船もかくやというくらい溜まりに溜まったコンドーム精液風船を目の前に掲げながら鈴音ちゃんが無邪気に微笑む。
ああ、なんと言っても、教え子の女子小学生の鈴音ちゃんのおまんこで逝ったからな。
このくらい出て当然だ。
生で性器同士を粘膜接触していたらもっと出ていたな。
「これよりもですか♡」
ああ。
生で性器結合した場合は、もっと、もっとだ。
「ああん♡そ、そんなに注がれたら孕んじゃいます♡」
絶対に孕むな。
11才の女子小学6年生というのは、もっとも妊娠しやすい時期なのだ。
そんな時に子宮を精液で満たすなど孕まないわけがない。
だが、一発の
それほどまでに大興奮した危険なおちんぽは、担任の教師おちんぽ、もしくは、実の父親のおちんぽのどちらかに限る。
まぁ、次点で、隣の家のお兄さんおちんぽ(国民的アニメで言うと、ジ●ロクさん)か
とはいえ、実の父親が11才の女子小学6年生の実の娘のおまんこに生おちんぽを嵌めて中出しすることなどそうそうない。
……
…………
ラブホの駐車場の出来事が脳裏に浮かぶが、『あの子』は教え子ではない、
おれの教え子にいるわけがない。
秋元杏「えっと……少なくともここに一人いるんだけど…………汗」
再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜
「あ……あの……先生……♡」
ん?
鈴音ちゃんがモジモジしながら上目遣いで懇願してきた。
「わたしのおまんこも……逝かせて下さい♡♡♡」
鈴音ちゃんの顔は涙目で、頬は赤く上気しており、おまんこからはとめどなく愛液が流れ落ち、身体がぷるぷると小刻みに震えている。
す、すまない!!
教師のおれだけ楽になって申し訳なく思ってしまう。
慌てて、口を鈴音ちゃんのおまんこに近づけるが……
「わ、わたしのおまんこも……先生のおちんぽで逝かせて下さい♡」
おおっ!!!!
ま、まさか教え子の女子小学生からそんな淫らなことを要求されるとは!!
瞬く間におちんぽが復活する。
とはいえ、このまま背徳勃起剥け生おちんぽを粘膜接触させるわけにはいかない。
「先生のおちんぽにコンドームを被せればいいんですね♡」
そうだ。
先ほど教えたことの復習だ。
「ほ、ほんとうに授業みたいですね♡」
担任の男性教師のリアルおちんぽと教え子の女子小学生のリアルおまんこを使って、コンドームの使い方を学ぶとは、なんともエッチな授業だ!!
しかも、この復習の動機は、教え子の女子小学生のおまんこを逝かせるためというからなんとも淫らな授業だろうか。
「クラスの
そ、それは、非常に……
なんと言っていいのか……
非常に悩ましいな……
「はい、つけました♡」
そうこう言っている内に鈴音ちゃんは、コンドームをおれのおちんぽに装着し終わっていた。
「は、はやく……♡お願いします♡♡♡」
鈴音ちゃんが待ちきれないように催促する。
おまんこが火照りに火照って早急に逝くことが喫緊の課題なのだ。
ベッドの上で脚を開いた鈴音ちゃんのぬれぬれおまんこをゴムありおちんぽで擦っていく。
にゅるん♡
にゅるん♡
にゅるん♡
めちゃくちゃおちんぽが気持いいっ!!
とっても鈴音ちゃんのおまんこが濡れているのが分かる。
「あっ♡あんっ♡おまんこ気持ちいいですっ♡」
鈴音ちゃんも本当に気持ちよさそうに喘いでいる。
もっともっと擦りまくって逝かせてやる!!
にゅるっにゅるっにゅるっ♡
にゅるっにゅるっにゅるっ♡
にゅるっにゅるっにゅるっ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡逝く♡逝く♡逝く♡逝く♡逝っちゃいます♡♡♡」
いけ!! いけ!! いけ!! 逝きまくれ!!!
ゴムありとはいえ、教え子の女子小学生のおまんこが今まさに担任の教師のおちんぽで逝かされようとしていた。
鈴音ちゃんがおれのおちんぽで逝ってしまうのだ!!
「あっ♡あっ♡あっ♡逝く──────っ♡♡♡♡♡」
鈴音ちゃんの身体がビクビクンと小刻みに震え、絶頂を迎える。
さらに火照りに火照ってたおまんこが念願のおちんぽで逝かされた興奮と快楽でぷしゃあああああと潮を噴くではないかっ!!
シーツの下に吸湿シートがあるとはいえ、そう頻繁に汚すのは香織さんに申し訳ないため、口で受ける。
むしろ、口で受けた、といっても良い。
教え子の女子小学生の潮のなんと美味しいこと美味しいこと!!
甘露、甘露なり。
「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡」
目をとろんとハートマークにした鈴音ちゃんが荒く息をしている。
「せ、先生のおちんぽで逝っちゃいましたぁ♡」
おおっ!!!!
つ、ついに鈴音ちゃんが担任の教師のおちんぽで逝ったのだッ!!!!
その事実に否応なく興奮度は高まり、肉棒は怒髪天を衝く勢いでいきり勃つ!!!!
逝ったばかりで申し訳ないが、ムラムラを治めるため、教え子の女子小学生のヒクヒクと震える膣口にゴムあり勃起おちんぽを擦りつけ、素股を開始する。
舌と舌も絡め合い、上も舌もれろ♡れろ♡にゅる♡にゅる♡といやらしい音を響かせる。
「ちゅぱ♡れろれろっ♡あっ♡あっ♡あっ♡だ、ダメですっ♡れろれろっ♡ま、また……す、すぐ……♡逝く♡逝く♡逝く♡逝くぅ────っ♡♡♡♡♡」
逝ったばかりのおまんこは、感度が増し、瞬く間に逝くようだ。
女子小学生のくせに脳味噌蕩けさせた表情で腰をビクビクさせている。
そのくせ、舌はねっとりと絡ませてくる。
そのあまりにも淫らな様子に激しく何かが下半身からせり上がり、教え子の女子小学生のおまんこで2度目の射精を迎える。
どぴゅるるるるるるるるるるっ!!!!
「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡」
はぁはぁ……はぁはぁ……
ベッドの上で教師とその教え子の女子小学生が仰向けになり、荒い息づかいだけが部屋に響く。
コンドームの中には精液がたまっている。
傍からみれば、セックスしたようにしか見えないな……これ…………汗
「はい♡そうですね♡」
鈴音ちゃんが同意する。
しばらく、その余韻に浸っていると
カシャ……
気づくと鈴音ちゃんが自撮り棒をつけたスマホでこの様子を撮影していた。
○INEでその画像が送られる。
こ、これは…………!?
1回目の素股で出した精液で水風船並に膨らんだコンドームを口元に近づけた鈴音ちゃんがウインクしながらそれにキスをして、もう片方の手の親指と中指でおまんこをくぱぁ♡と開きつつ、人差し指が示す先には精液が先端に溜まったコンドームと、それに包まれたおれのおちんぽがあり、おれの顔も映り、手書きで「麻立先生とゴムありセックス2回目の記念撮影でーす♡先生のおちんぽで逝かされちゃいました♡」と書かれているではないか!!
完全に教え子の女子小学生とガッツリセックスした証拠写真になっているんだが……汗
いつの間にか教え子とセックスしていると記憶が改竄され、普通にセックスしてしまいそうなのだが……汗
「でも、先生のおちんぽで逝かされたのは本当ですよ♡」
そうなのだ。
このハメ撮り画像には一部真実も込められているのだ。
そのため、妙に信憑性があり、もう一つの嘘が真であると誤認しやすくなっている。
「今度はわたしのおまんこで先生のおちんぽを逝かせる番ですね♡」
鈴音ちゃんが使用済みのコンドームを引き抜き、器用に結ぶ。
2回目もなかなかの量だった。
何も指示していないのに教え子の女子小学生が勝手に勃起おちんぽにコンドームを嵌めていく。
「先生、仰向けになって下さい♡」
鈴音ちゃんの指示に従い仰向けになると、鈴音ちゃんが跨ってきた。
むにゅぅ……♡
ゴムありおちんぽが鈴音ちゃんのおまんこと俺自身の腹で挟まれ、おちんぽの先端がこちらに向く。
「動かしますね♡んんっ♡」
鈴音ちゃんが腰を前後に動き出す。
にゅるっ♡にゅるっ♡
にゅるっ♡にゅるっ♡
おおっ!!!!
そのたびにゴムありおちんぽがおまんこと擦れ、気持ちいいっ!!!!
いわゆる騎乗位素股だ。
「それっ♡それっ♡気持ちいいですか♡んっ♡あんっ♡んんっ♡」
鈴音ちゃんがこちらを気持ち良くするために腰の動きを早めたり、淫らな動きをするが、鈴音ちゃんもおまんこが気持ちよくなり、喘ぎ声がどうしても漏れてしまい、それを我慢しているのがたまらなく可愛い。
腕を伸ばし、教え子のその柔らかなお尻を触ると、さらにエッチな声が聞こえてきた。
「先生ぇ♡れろれろっ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡」
上体を倒して、キスをしてきたので、舌を絡め合う。
その間も教え子の女子小学生は、腰を前後に動かし、性器同士の摩擦による快感に取り憑かれている。
「先生ぇ♡早く逝って♡逝って♡逝って♡んんっ♡そ、そうしないと♡わたしが逝っちゃいます♡ああんっ♡」
鈴音ちゃんが本当に淫らな表情を浮かべ、担任の教師のおちんぽを逝かそうとしてくる。
めちゃくちゃ下半身が気持ちいい。
まるでゴムなどなく、鈴音ちゃんのおまんこに挿入しているかのような錯覚に陥る。
そろそろ限界を迎える。
鈴音ちゃん!!
おまんこに出すぞ!!
「は、はい♡いっぱい♡いっぱい♡鈴音のおまんこに中出しして下さい♡わ、わたしも逝くぅううううう♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
どぴゅるるるるるるるるっ!!!!
射精する。
とめどなく精が放たれる。
鈴音ちゃんも同時に絶頂に達し、ビクンビクンと身体を小刻みに震える。
おおっ!!!!
つ、ついに教え子の女子小学生おまんこで逝かされたのだ!!!!
担任の教師のくせに、教え子の女子小学生にそのおまんで逝かされるとは、な、なんとも情けない話ではないかっ!!!!
「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡そ、そうですね……♡ざーこ♡ざーこ♡麻立先生のクソ雑魚おちんぽぉ♡♡♡」
なっ…………!?
なんという言葉遣いだ。
普段の鈴音ちゃんからは想像もつかないメスガキ口調だ。
鈴音ちゃんはおれの驚きの反応に少し不安そうな表情で顔を曇らせ、
「汚い言葉を使ってごめんなさい……」
謝ってくる。
謝るなどとんでもない。
むしろ、感謝したいくらいだ。
ありがとう。
そして、ありがとう。
「えっと……どういたしまして……?」
困惑する鈴音ちゃん、ぎざかわゆす。
◆◇◆
「こうすると回数が分かっていいですね……♡」
計3個の使用済みコンドームが教え子の女子小学生の学習机に並んでいた。
おおっ!!
まるで3回ゴムありセックスしたみたいだな!!
「ですよね♡」
カシャ
鈴音ちゃんがその様をスマホで撮影する。
○INE経由で画像が送られ、3個目のコンドームには、『わたしが騎乗位で先生を逝かせたやつ♡』と手書きで説明があった。
うん。
漢字はバッチリだな!!
「えへへ♡先生に褒められちゃいました♡」
頭を撫でてやると、鈴音ちゃんが嬉しそうにする。
うわ……めちゃくちゃ可愛いのだが……
しかし、おれは何ということをしてしまっているのだろうか……
漢字が書けたことを褒められ、無邪気に喜ぶ教え子の女子小学生とすっぽんぽんで一緒のベッドにいて、水風船のように膨らんだ使用済みのコンドームを眺めているのだ。
背徳すぎる気がしないでもない。
「コンドームの箱を開けちゃいますね♡」
鈴音ちゃんは当初、コンドームの使用に難色を示していたが、こうして、視覚的に情事の数を示すことができ、むしろ、【ゴムあり素股沼】に嵌ったようだ。
香織さんから追加で渡されたバラのコンドームは、3つだったため、すでに使用済みのため、箱を開けるしかない。
教え子の女子小学生が喜々として、コンドームの箱を開けるさまは、教育上のぞましくないが、これも性教育の一環と思えばいいかもしれない。
「こんなにつながっているんですね♡まるでアコーディオンみたい♡」
ああ、そうだな。
その一つ一つで教え子の女子小学生の喘ぎ声が異なるのだ。
「そうなんですか♡確かめたいです♡」
鈴音ちゃんは好奇心旺盛で学習意欲も高いな。
担任の教師として、鼻が高い。
いや、おちんぽが硬い。
「うふふっ♡本当に硬いですね♡」
おれと鈴音ちゃんは、精力ドリンクやスポーツドリンクをのんで、体力や水分を補充した後、4回戦に臨んだ。
教え子の家で金曜日の夜を過ごしたが、土曜日は朝早く人目のない内においとまする予定だった。
「そ、そうだったんですね♡あっ♡あっ♡そ、そこっ♡そこです♡」
こ、こうか?
ふんっ! ふんっ!
「あっ♡あんっ♡いいっ♡いいですっ♡」
さすがに婚約したとはいえ、教え子の女子小学生と朝っぱらからエッチなことはできない。
保護者の香織さんもいい顔はしない。
鈴音ちゃんにも悪い影響を与える。
そんなふうに考えていたが、気づくと、勃起剥けおちんぽにゴムをつけ、仰向けになった教え子の女子小学生のぴっちり閉じ股に、肉棒を差し込み、腰を上下に動かすたびに、割れ目の肉をかき分け、おまんこの中身と擦れ合う。
鈴音ちゃんもおれも脚をピンと真っ直ぐ伸ばしながら、正常位で素股をしていた。
◆◇◆
「ま、まるで、先生と交尾してるみたいです♡ああんっ♡」
パンッ
パンッ
パンッ
四つん這いの鈴音ちゃんをバックから突きまくる。
ゴムありおちんぽが鈴音ちゃんのおまんこと擦れ、気持ちいい。
振り返った教え子の女子小学生と舌を絡め、乳首を摘みながら、腰のピストン運動を速める。
学習机に立てかけたスマホがこちらに向いて、土曜の朝、教え子の部屋で担任の教師と教え子の女子小学生の獣のような交わりを撮影していた……
◆◇◆
「な、なんか、先生のオナホになった気分です♡♡♡」
ベッドの縁に座り、対面座位で鈴音ちゃんのお尻を掴み、おまんこがゴムありおちんぽに当たって擦れるように、鈴音ちゃんを持ち上げ、まるでオナホのように扱う。
これぞ、本物のJSロリまんこオナホだ。
「世界に一つだけの先生専用のオナホですね♡」
◆◇◆
「今度は先生のおちんぽがわたし専用の肉バイブになったみたいですね♡んっ♡んんっ♡」
後背位で鈴音ちゃんが腰を巧みに動かす。
教え子の女子小学生が担任の教師のおちんぽを使用して、バイブオナニーを披露しているのだ!!
滅茶苦茶興奮する!!
◆◇◆
「え? え? だ、大丈夫ですか? あんっ♡」
鈴音ちゃんが心配そうにしている。
たぶん大丈夫だ……
「たぶんて……汗」
鈴音ちゃんとは、いわゆる、駅弁素股をしていた。
鈴音ちゃんの脚がこちらの腰に絡まり、縦に真っ直ぐになったゴムありおちんぽとおまんこが触れ合い、亀頭がクリトリスを刺激する。
さらに、部屋を暗くして、カーテンをそっと開けて外を眺めていた。
ちょっとした衆人環視プレイを教え子の女子小学生と体験していた。
朝日の逆光でこちらが見られることはないだろう。
「そ、そうなんですか♡は、恥ずかしいです♡」
その割には濡れまくりだが……
「それは言わない約束です♡」
どこかの家の2階の角部屋をみれば、カーテンがわずかに開いていて、そこから成人男性と女子小学生が顔を覗かせているのが見えるかもしれない。
彼らの肩が露出していたら……
つまり、そういうことだ……
◆◇◆
ふんっ
ふんっ
ふんっ
「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」
枕を抱えたうつ伏せの鈴音ちゃんをバックからゴムありおちんぽでおまんこを擦りまくる。
「見られた♡見られた♡見られた♡」
鈴音ちゃんの目はとろんと蕩けている。
「だって♡目が合ったの♡合っちゃったの♡」
なんと、おれは気づかなかったが、鈴音ちゃんは道路に佇む男性がこちらを見て、驚きに身を竦ませ、一瞬だが、目が合った気がしたという。
男性はスマホを見ながら歩いていて、ふと立ち止まると空を見上げ、一瞬だがこちらを向いたという。
本当に一瞬のことなので、鈴音ちゃんも気のせいかもしれません、とは言っていたが、見られたかもしれないシチュに激しく興奮してしまったようだ。
朝日で逆光で見えないし。
見えても肩までだし。
気のせいだし。
大丈夫だろう。
よし。
また一つ変な性的嗜好を身につけさせてしまったのではと担任の教師として、普通に心配なんだが……
鈴音ちゃんにはもしこのことで声をかけられたら、即防犯ブザーを鳴らすように言い含めてある。
なので……
声をかけないでいただきたい……
◆◇◆
ふんっ
ふんっ
ふんっ
「あっ♡あっ♡あっ♡ああんっ♡」
使用済みのコンドームがずらりと並べられた学習机に手をついた教え子の女子小学生を立ちバック素股するのは、なんと背徳で興奮するシチュだろうか!!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
…………
……………………
……………………………………
「んふぅ〜っ♡ふ〜っ♡」
ベッドの上で教え子の女子小学生がピースしながら淫らな微笑んでいた。
その子の腰には精液が溜まった無数の使用済みのコンドームが紐でぶら下がっている。
その周りには破られたコンドームの袋や使用済みのコンドームが散乱していた。
「ママ♡先生といっぱいいっぱいゴムありセックスしたよ♡気持ちよかったよ♡」
担任の教師のおれはスマホでその様子を撮影していた。
この映像をいつか香織さんに見せるときがくるのだろうか?
セックスはしていないが、教え子の女子小学生のおまんこで1ダース分ものコンドームを使用したのは紛れもない事実だった…………
もしかするとあったかもしれないIF……
後日
下校中……
「…………」
「…………み、見られてる…………ま、まさか…………汗」
防犯ブザーをぎゅっと握りしめる鈴音ちゃんだった……
【鈴音ちゃんと先生のエロステータス♡】
*回数:第37話以降の累計(それ以前は第29話参照)
名前 :西園鈴音
年齢 :11歳
学年 :JS6
おまんこ:勃起剥け生おちんぽと腟口粘膜接触済
処女膜 :未貫通(処女)
アナル :未貫通(処女)
L○NE恋人:担任教師(麻立元気)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:1人、女性:0人
自慰 :3 回
絶頂 :49回(+24)
ペッティング:56回(+15)
性交 :0回
プレイ :手コキ、フェラ、イマラチオ、精飲、ベロチュー、相互オナニー鑑賞、脇コキ、乳首責め、中出し撮影、
性癖 :淫乱、被虐、近親願望、窒息、メスガキ、嗜虐、露出
名前 :麻立元気
年齢 :■歳
職業 :S学教師
おちんぽ:JSロリまんこの腟口と粘膜接触済み
アナル :未貫通(処女)
L○NE恋人:教え子(西園鈴音)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:1人
自慰 :4回
ペッティング:52回(+15)
性交 :0回
射精 :38回(+15)
プレイ :手マン、クンニ、ベロチュー、おっぱい舐め、相互オナニー鑑賞、、脇コキ、乳首責め、JSロリまんこ中出し撮影、疑似父娘近親相姦口頭エッチ、13回連続射精手コキ足コキフェラチオ、20回連続絶頂潮噴きアクメクンニ地獄責め、雌豚肉便器奴隷契約(契約書、亀頭接吻動画)、気絶するまで窒息イマラチオ責め、性器同士粘膜接触、、ゴムあり素股(正常位、バック、駅弁、オナホ、立ちバック、騎乗位)、言葉責め、擬似衆人環視
性癖 :ロリコン、変態、被虐、嗜虐
この続きが気になる人はノクターン版をみてね♡
ブクマ、評価よろしくお願いします!
一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!
『L○NEエッチ』の活動報告欄もよろしく〜♪
『あなた』のエロステはどんなのかな?
【エロステ・妄想シチュ募集】引きこもりのJSとL○NEエッチ
鈴音「…………み、見られてる…………ま、まさか…………汗」 防犯ブザーをぎゅっと握りしめる鈴音ちゃんに『あなた』は……
-
①ふ……一読者はクールに去るぜ……
-
②無言でスマホの画像を見せる。
-
裸成人男性に抱きつく肩露出JS。
-
③②+何も言わずに移動する。
-
鈴音ちゃんは着いて来る……
-
④③+何も言わずに車に乗り込む。
-
鈴音ちゃんも乗り込む……
-
⑤④+「おおっ!!」と勃起する!!
-
⑥⑤+隣町のラブホに車を停める。
-
⑦⑥+「ヤバいヤバい」と呟く。
-
⑧⑦+無言のままラブホに入室。
-
鈴音ちゃんも無言のまま着いて来る……
-
⑨⑧+ラブホのテーブルに赤ランドセルを
-
置く鈴音ちゃんを見て感涙片手挙げ昇天…
-
⑩⑨+鈴音ちゃん「し、●んでる…汗」
-
⑪⑩+後日『あなた』を見て鈴音ちゃん一言
-
「はぁ……仕方ないですね……」
-
お情けで車の中で手コキ授乳解禁♡
-
「先生には秘密ですよ……?」
-
3時間後…「あっ…♡」揺れる車…