※この作品はR-18です。

ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。   作:サリオン

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■前話の3行まとめ
 ・教え子のJSとゴムあり初素股
 ・教え子との淫らな行為を通行人に見られた疑惑入り
 ・コンドームを使い切る




第46話 【前編】教え子とコンドームを買いに行くお話

 

 

 

 

 

 土曜の午前中は鈴音ちゃんとゴムありの素股プレイに興じ、その後、シャワーを浴びて、香織さんから誘われてお昼もいただくことになった。

 

「えー、お昼は帰っちゃうんですか?」

 

 鈴音ちゃんが残念そうに言う。

 

「娘と過ごすはじめての休日ですし、まだ、一緒に過ごされてはいかがですか?」 

 

 香織さんからもひきとめられる。

 

 本当は鈴音ちゃんとまだ一緒にいたいが、その場合、ずっとイチャイチャしてばかりで、鈴音ちゃんのためにならない。

 

「確かに、午前中、娘の喘ぎ声が途切れることなく続いてましたね/////♡少し不安になって、家の周りを回ってみましたが、聞こえなかったですよ?見知らぬ男性がインターホンを押そうとしていたのには驚きましたが……」

 

 ガタッ

 

 突然、席を立つ鈴音ちゃん。

 

「そ、それって……何時くらいのことなの……?」

 

 香織さんは思い出そうとして、

 

「そうねぇ…………10時くらいかしら?」

 

「や、やっぱり、見られてたんだ……」ゾクゾク

 

 鈴音ちゃんが背筋がゾクゾク粟立つような表情で呟くが、おれと香織さんは、顔に?を浮かべるだけである。

(※何故、鈴音ちゃんがゾクゾクしていたのか知りたい人は『第45話』を参照されたし)

 

 というか、外に見回りしたくなるほど、家中に聞こえていたのか……

 

「ええ……そうですね////♡あ、でも、わたしはいないものとして、振る舞っていただければいいので、気にしなくていいですよ////♡」

 

 とはいえ、教え子の保護者に心配をかけさせるのは本意ではないため、自重しないといけないな。

 

「はい♡でも、先生と一緒にいて、自重できる気が全くしないんですが……♡」

 

 うむ。

 それはこちらも同じだ。

 鈴音ちゃんと一緒にいて、自重できる気がまったくしない…………汗

 

「まぁ、初々しいって素晴らしいですね♡二人は新婚ほやほやみたいなものですし、わたしもパパと新婚当時は凄かったわよ?」

 

「そ、そうなんだ……汗 でも、先生のほうがもっと凄いもん!」

 

「いやいや、パパのほうが凄いわよ?」

 

 よく分からない争いが母と娘で勃発してるぞ?

 

「パパのこんなに大きいもの♡入るのか心配になったわ♡」

 

「そ、そんなに♡せ、先生だって、こーんなに大きくて、こーんなに硬いんだよ♡」

 

「まぁっ♡そんなにぃ♡」

 

 一物の大きさや硬さ、持久力、精力にまで発展している。

 当事者のおれと今は亡き香織さんの夫で鈴音ちゃんの父親を置き去りにして……

 

 そして、とうとう……

 

「こうなったら、どちらが長く続けられるか、ベッドを並べて、勝負しないと決着がつかないようね!」

 

「そうね!ママとパパには悪いけど、わたしと先生の圧勝だからっ!!」

 

 一体何の勝負なんだ……汗

 

 さすがに保護者二人の横で教え子とエッチするのは、遠慮するというか、やりづらい。

 

 それに鈴音ちゃんはまだ小学生なのに、両親のセックスを見せつけるのは、情操教育に悪い影響を及ぼす。

 

 さらに、そういうシチュだと、往々にして、スワッピングに発展し、鈴音ちゃんの場合は父娘相姦になってしまうので、人類の三大禁忌(タブー)を犯すことになるのでは……汗

 

「ス、スワッピング//////♡」

 

「パパとエッチ//////♡」

 

 鈴音ちゃんの幼い頃に父親を亡くしているため、接した記憶はほとんどなく、父親に対し、その年頃には普通に身につく父親との性的行為への忌避感が少ないようだ。

 むしろ、父親に対し、変な憧れを抱いているおそれもありそうだ。

 

人類の三大禁忌…………」ゾクゾク

 

 いや、単なる背徳行為にゾクゾクしてるだけのようだ。

 それはそれで問題だが……

 

 

 そもそも、そのシチュだと、鈴音ちゃんとガッツリセックスすることになるのだが……?

 

「あは、あははは……それもそうですね……」

 

 誤魔化しの苦笑いを浮かべる香織さん。

 

「せ、先生とセックス…………ね、ねぇ、ママ……昼からだけど、一緒にロールプレイングとして…………」

 

 はい、ストップ、鈴音ちゃん。

 今何を言おうとしてたのかな?

 

「な、なんでもないです……あは、あははは……」

 

 母と似たような苦笑いを鈴音ちゃんが浮かべるのである。

 

 色々と自重しなければ、ふとした弾みでとんでもないことになりそうだ。

 

「そ、そうですね……」

 

「とんでもないこと……」ゾクゾク

 

 とはいえ、昼からお暇する理由は、コンドームと栄養剤とスポーツドリンクを補充するためと白状する。

 

 毎回、香織さんに用意してもらうわけにはいかない。

 

「えっ……あんなに用意したのに……ま、まさか……汗」

 

 ええ、ほぼ使い切りました……

 

「ゴムはあと三つくらいですね♡先生ったら激しすぎですっ♡もうっ♡」

 

 照れたように顔を真っ赤にする鈴音ちゃんに背中を叩かれる。

 

「午前中で……ひ、一箱使い切ったんですか……汗」

 

 ひいてるような、呆れたような香織さん。

 

 そう……なりますね……

 

「避妊をしっかりしてくれているようですが……パパより……凄いですぅ/////♡♡♡」

 

 香織さんの目つきが熱を帯び、母親から雌のそれにかわっているんですが……汗

 

「ママも先生の凄さが分かったようね♡ね、ねぇ……先生……昼から、ママも一緒に……♡

 

 鈴音ちゃんがゾクゾクっとした面持ちで不穏なことを口にしようとする。

 

 だから、そういうのは、禁止だ。

 

「冗談ですよ………あは、あはは……」

 

 なんでそこで目を反らす……

 あ、香織さん、どうして、残念そうな顔なんです?

 

 あと、香織さんに誤解されたままなので、鈴音ちゃんのためにしっかり訂正しておきたい。

 

 コンドームを使用しましたが、セックスはしていません、と。

 

「そうなんですか……わたしったらてっきり…………それなら……安心……?」

 

 首を傾げる香織さん。

 

「コンドームならわたしがお昼に買いに出かけますし、娘とふたりきりにすごされてはいかがですか?」

 

 鈴音ちゃんとふたりきり……

 

 鈴音ちゃんとは基本的に西園家でしか触れ合えず、香織さんもいるときだ。

 

 正直、家にストッパー役の香織さんがいない場合、ついうっかり、一線を超えてしまうおそれがある。

 

 それでもいいだろうか?

 

「その時はその時です//////♡」

 

「え……それって♡まさか♡」

 

 香織さんのある意味、セックスオッケー発言に、鈴音ちゃんはくいついているが、教え子の教師として、成人男性として、婚約者として、一時の欲望にのまれないように注意しなければ。

 

 …………とはいえ、すでに教え子に手をだして、肉欲に耽っているため、どの口が言うのかという気がしなくもないが、約束は守るべきだ。

 

 それに……実を言うと、もっと薄いコンドームを見繕うつもりだった。

 

 薄々薄々ピタピタピタピタ0.000001mmみたいな……

 

 避妊のためより、もっと快楽を味わうために買い物にでかけるのだ。

 

「せ、先生ぇ♡わたしも一緒に買いにいきたいです♡」

 

 鈴音ちゃんが手をあげ、買い物への同行に立候補する。

 

 いや、さすがに、教え子の女子小学生とコンドームを買いに行くのはヤバすぎる

 

 隣町のドラックストアで買う予定だが、鈴音ちゃんとふたりきりで隣町に行った日には、ラブホの一室で交わっているかもしれない……

 

 それほどまでに、休日の隣町のラブホは、教え子の女子小学生とその担任教師ホイホイであり、抗えない魅力を放っているのだ。

 

「わかりました。諦めます……」

 

 鈴音ちゃんがおれと同行することに諦めたことに香織さんは安堵する。

 

 あまり意気消沈してないように見えるのはきのせいだろうか?

 

 しばらく、二人ともお話しながら昼食を食べていると鈴音ちゃんから○INEが届く。

 

 《鈴音:先生が帰るときにわたしも裏口からこっそり出ますので、一緒に隣町にいきませんか♡》

 

 なっ…………!?

 

 ちらと鈴音ちゃんを見ると、テヘペロッと舌をだす。

 

 か、可愛いが……しかし、それでは、香織さんをだますことになる。

 娘がいなくなり心配もかけてしまう。

 

 鈴音ちゃんの○INEメッセージを香織さんに見せる。

 

「まぁ…………!鈴音ちゃんたら……!」

 

「先生、ママに見せるなんて酷いですっ!」

 

 たとえ、これで鈴音ちゃんに嫌われようと、教え子のためにならないことは見逃せない。

 

「ママ………ごめんなさい………先生、ありがとうございます……」

 

 こちらの言葉を素直に聞いてくれる鈴音ちゃんに改めて惚れ直す。

 

「謝ってくれたので許します。鈴音ちゃんはホントに先生と離れたくないのね……」

 

 香織さんは苦笑しつつ、

 

「やっぱり、昼からも先生には娘と一緒にいてほしいので……わたしたちも買い物にご一緒しますね♪」

 

 え?

 

 それは……つまり、香織さん、鈴音ちゃんと一緒にコンドームを買いに行くと?

 

「そう……なりますね/////♡」

 

「やったぁ♡ママ、大好き♡」

 

 鈴音ちゃんが香織さんに抱きついて喜んでいる。

 

 しかし、大丈夫だろうか?

 

 教え子とその保護者とコンドームを買いに行くのだ。

 

 そんなことを知り合いに目撃されてしまった暁には……

 

「隣町なので大丈夫です♪傍から見れば、ただの親子連れにしか見えません♪」

 

 そういうものだろうか?

 

 やけに香織さんが嬉しそうだな。

 

「むぅ……ママったら……!先生はわたしの旦那さんなのっ!」

 

 鈴音ちゃんがむくれてて、可愛いなぁ!

 

 そして、保護者同伴で、教え子の女子小学生と隣町でコンドームを買いに行くことに決まったのであった。

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 おれの車で鈴音ちゃんと香織さんを乗せ、隣町に向かうことになった。

 

 本来は教師の車に教え子や保護者を乗せるのはご法度だが、すでに教え子とは隣町のラブホまで行った経歴があり、教え子の家での所業を鑑みると、もはや、気にしたところでしょうがなくなった。

 

 鈴音ちゃんや香織さんと和気あいあいと話しながら車を運転し、赤信号で止まっていると、対向車の男性がこちらをギョッとした顔で見て、こちらもその男性にギョッとした

 

 その男性は、春風暁だった。

 去年受け持った春風桜の父親だ。

 

「あ……」

 

 後部座席から鈴音ちゃんの声が聞こえる。

 

 念の為、鈴音ちゃんと香織さんには後部座席に座ってもらっていた。

 

 鈴音ちゃんも対向車線の車の運転手に気づいたようだ。

 

 まだ、二日前のため、記憶に新しい。

 

 この男性とは、隣町のラブホの駐車場で目撃した。彼は、娘とその友達の女子中学生4人に囲まれて、ラブホの一室に消えていったのだ。

 車内で隠れていたため、こちらには気づかれなかった。

(※詳しくは『第32話』を参照されたし)

 

 だが、昨年は教え子の保護者と教え子の担任の関係であり、お互いに面識はあるのだが、こちらが驚くのはわかるが、向こうはギョッと驚くほどではないと思うのだが、向こうの車の後部座席に視線をやると、ラブホの駐車場で見た女子中学生の三人がこちらと目が合い、驚いている様子が見えた。

 

 彼女らはいずれも昨年の教え子だ。

 

 あれ?と思う。

 

 一人足りない……

 

 男性の娘だ。

 

 と、思っていたら、ひょいと助手席から当の本人である春風桜が慌てた様子で顔を表した

 

 その口元を見ると、()()()()()()()が垂れていた……

 

「え?え?」

 

 と鈴音ちゃんは狼狽えている。

 

 それはそうだろう。

 

 助手席の女子中学生の娘は、運転席の父親の股間あたりから、まるで、ワイパーが戻っていくように横から身体を起こしたのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 これは……どうみても……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 カーフェラだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 運転中に実の娘におちんぽをしゃぶってもらっていたのだ。

 しかも、娘の友達の女子中学生たちが同乗しているにも関わらずである。

 

 娘にしゃぶってもらっているところに昨年の娘の担任の教師と出くわすなど思っても見なかったため、ギョっと驚いたのだろう。

 

 その瞬間、興奮のあまり射精し、車内では、おそらく……

 

 

 

 

「麻立先生に見られてるわ♡」

 

 

 

「む……麻立先生に気づかれてしまわないか心配だな♡」

 

 

 

 

「あら♡あら♡桜さんがお父様の勃起剥け生おちんぽをしゃぶっているのを麻立先生に目撃されていますわ♡」

 

 

 などと、元教え子たちがはしゃぎ、

 

 

 

「ええっ!?どうしよう!?あ……起き上がっちゃった!?ギャー!!!」

 

 

 なんて、騒ぎになっているに違いない。

 

 さらに今日は土曜日の昼過ぎ……

 

 金曜日の夜から隣町のラブホに女子中学生4人保護者1人が泊りがけで肉欲に耽り、遅く起きて、遅いブランチ後に帰宅する途中だったのだろう。

 

 そんな状況で元担任の教師に出会えば、ギョッとして当然だ。

 

 信号が青になり、お互いにぎこちない笑みを浮かべて会釈して、去っていった。

 

 

 

「…………」

 

「…………」

 

 しばらく、車内は沈黙に支配された。

 

 口には出さないが、香織さんもさきほどの光景に思うところがあったのだろう。

 

 香織さんにはラブホでの詳細は説明していない。

 

 

 

 しかし、あの場面から

 

 

 

 助手席から女子中学生らしき女の子が突然、運転席の男性の股間をから顔を離すようにして現れる。

 ↓

 カーフェラしていた?助手席の女の子とエッチする関係?

 ↓

 後部座席には3人の女子中学生らしき女の子が同乗

 ↓

 女子中学生3人ともエッチする仲では?

 ↓

 運転席の男性は、女子中学生4人とエッチした帰り道かこれからエッチするところ?

 

 

 

 が容易に想像つくが、確証もなくこんなことを口に出していいわけがない。

 

 男性の名誉に関わるのだ。

 

 しかし、香織さんは、ポツリと

 

「運転中は変なことをしてはいけませんよ?どうしてもしたいのでしたら、人気のないところに停めてしてください……」

 

 と言い、おれと鈴音ちゃんは、

 

「はい……」

 

 と神妙に頷いたのであった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 








【鈴音ちゃんと先生のエロステータス♡】
*回数:第37話以降の累計(それ以前は第29話参照)


 名前  :西園鈴音
 年齢  :11歳
 学年  :JS6
 おまんこ:勃起剥け生おちんぽと腟口粘膜接触済
 処女膜 :未貫通(処女)
 アナル :未貫通(処女)
 L○NE恋人:担任教師(麻立元気)
 セフレ :男性:0人、女性:0人
 経験人数:男性:1人、女性:0人
 自慰  :3 回
 絶頂  :49回
 ペッティング:56回
 性交  :0回
 プレイ :手コキ、フェラ、イマラチオ、精飲、ベロチュー、相互オナニー鑑賞、脇コキ、乳首責め、中出し撮影、上前腸骨棘(じょうまえちょうこっきょく)オナニー、疑似父娘近親相姦口頭エッチ、13回連続射精手コキ足コキフェラチオ、20回連続絶頂潮噴きアクメクンニ地獄責め、雌豚肉便器奴隷契約(契約書、亀頭接吻動画)、気絶するまで窒息イマラチオ、セルフ首絞めオナニー、性器同士粘膜接触、ゴムあり素股(正常位、バック、駅弁、オナホ、立ちバック、騎乗位)、言葉責め、擬似衆人環視、コンドーム風船腰蓑
 性癖  :淫乱、被虐、近親願望、窒息、メスガキ、嗜虐、露出


 名前  :麻立元気
 年齢  :■歳
 職業  :S学教師
 おちんぽ:JSロリまんこの腟口と粘膜接触済み
 アナル :未貫通(処女)
 L○NE恋人:教え子(西園鈴音)
 セフレ :男性:0人、女性:0人
 経験人数:男性:0人、女性:1人
 自慰  :4回
 ペッティング:52回
 性交  :0回
 射精  :38回
 プレイ :手マン、クンニ、ベロチュー、おっぱい舐め、相互オナニー鑑賞、、脇コキ、乳首責め、JSロリまんこ中出し撮影、疑似父娘近親相姦口頭エッチ、13回連続射精手コキ足コキフェラチオ、20回連続絶頂潮噴きアクメクンニ地獄責め、雌豚肉便器奴隷契約(契約書、亀頭接吻動画)、気絶するまで窒息イマラチオ責め、性器同士粘膜接触、、ゴムあり素股(正常位、バック、駅弁、オナホ、立ちバック、騎乗位)、言葉責め、擬似衆人環視
 性癖  :ロリコン、変態、被虐、嗜虐






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