※この作品はR-18です。

ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。   作:サリオン

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■前話の3行まとめ
 引きこもりの教え子とL○NE友になったことをその母親に報告
 帰りに会うなら駅の裏口だと教え子に告げる
 ロールプレイにのめり込む自分を意識する
 

麻立「アンケートの途中結果の報告、いくぞ?」
鈴音「はいっ♪設問は……」


■質問
 放課後、引きこもりのJSの教え子とどこで待ち合う?

■回答
(1人) ①会わない!
(3人) ②駅の裏口
(3人) ③保健室(鍵閉める)
(3人) ④だれもいない教室
(0人) ⑤体育倉庫
(2人) ⑥俺の家(に住まねぇ?)
(4人) ⑦保護者不在の教え子の家
(0人) ⑧ラブホ前
(1人) ⑨大人の玩具のお店の前
(4人) ⑩ここから分岐「IF」2次創作書くよ!
   その名も【『L○NEエッチ』の先生
   憑依転生読者が目指す『鈴音ルート』
   最速おちんぽ堕ちRTA】

鈴音「⑩って、な、なんですか/////♡中身が先生じゃないなんて、絶対におちんぽに負けないんだからっ!!」
麻立「ちょ、鈴音ちゃん、それフラグ!?」

鈴音「⑦は普通にありえそうですね////」
麻立「そ、そうだな……」

鈴音「②はいつものやつですね!」
麻立「ああ、そうだな!」

鈴音「③は……意味深ですね/////」
麻立「そ、そうだな……汗でも、教え子と保健室で二人きりなんて状況にはならないから安心しろっ!!
鈴音「先生、それフラグです……」

鈴音「④は……ちょっとドキドキしますね////」
麻立「ああっ、バレたらヤバいしな……」

鈴音「⑥は行ってみたいです!」
麻立「いやいやいや、住むのはダメだぞっ!?」

鈴音「⑨は/////早すぎますね/////」
麻立「当たり前だ。仮想とはいえ、大人の玩具屋に教え子のJSと入ってお互いに大人の玩具を選んで使用する、なんて、ことは絶対にないから安心しろっ!!
鈴音「先生、それフラグです……」




★第5話 教え子と○INE限定でつきあうことに……

 

 それからというもの、学校の仕事を終え、西園家で香織さんと話をした後、彼女の娘で教え子の鈴音ちゃんと駅の裏口でおちあい、様々なところに行った。

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 《鈴音:あっ……先生……もう少し……右です……》

 

 《麻立:こ、こうか……?

 

 《鈴音:そ、そうです……

 

 《麻立:じゃあ……次は…………》

 

 《鈴音:ん……そうです…………もっと奥に……

 

 《麻立:こ、これでいいか……

 

 《鈴音:はい…………あ……

 

 《麻立:今度こそ……いけそうか……?

 

 《鈴音:た、たぶん……イケると思います……ああっ……引っかかりました……!

 

 《麻立:こ、このまま……このまま……》

 

 《鈴音:す、すごいです……!!せ、先生、息荒いです!!

 

 《麻立:だ、だって、これが興奮せずにいられるかっ!!こんなにいけそうなの初めてだろ!!》

 

 《鈴音:そ、そうですね……キツキツですもんね……ああっ……そろそろ…………中に出して下さい!!

 

 《麻立:中に出したいのはやまやまだが……

 

 《鈴音:ああっ……外に出しちゃいましたね……

 

 《麻立:ああ、《もう少しで景品が取れたのにな……》

 

 《鈴音:そうですよっ!こんなにアームがキツイのに取りこぼすなんて先生はクレーンゲームが下手っぴですね!

 

 《麻立:下手っぴって、きょうび聞かないぞ!》

 

 鈴音ちゃんと放課後、ゲーセンに行く設定でロールプレイしていた。

 

 《鈴音:次は一緒にプリクラ撮りましょ♡》

 

 《麻立:ああっ!!》

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 《鈴音:先生、どれを注文します?》

 

 《麻立:そうだな……このチーズたっぷりのやつがいいな!》

 

 《鈴音:わぁ!美味しそうですね!わたしもそれ頼みます!》

 

 放課後、鈴音ちゃんとファミレスで夕食を食べた。

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 《鈴音:キリンってやっぱりすごーく首が長いですね!》

 

 《麻立:キリンの鳴き声って知ってるか?》

 

 《鈴音:知りません!どんな鳴き声ですか!?》

 

 《麻立:実は先生も知らないんだ》

 

 《鈴音:ええーーっ!!気になるじゃないですかっ!?》

 

 放課後、鈴音ちゃんと動物園に行ったり……

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 《鈴音:ここのパフェが絶品なんですよ!》

 

 《麻立:へぇ……甘いものは苦手だがそこまで言うなら頼んでみるか……!》

 

 《鈴音:はいっ♪はまること間違いなしですっ♪》

 

 放課後、鈴音ちゃんと喫茶店でスイーツを食べたり……

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 《鈴音:先生…………》

 

 《鈴音:怖い…………((((;゜Д゜))))》

 

 《麻立:いや、ホラー映画見ようっていったの鈴音ちゃんだろ?(-.-;)》

 

 《鈴音:そ、そうですけど……(´・ω・`)》

 

 《鈴音:きゃっ♡(//∇//)(先生の手を握る)》

 

 《麻立:すごい手の震えだな……》

 

 《鈴音:先生、手を握ったままでいいですか?

 

 《麻立:ああ、構わないぞ》

 

 《鈴音:やったー!!》

 

 放課後、鈴音ちゃんと映画館に行き、

 

 

 

 

 映画を見終わった後……

 

 

 

 

 

 《鈴音:家まで先生の車に乗せていただき、ありがとうございます♪》

 

 《麻立:夕方から映画を見たからな……すっかり暗くなったから鈴音ちゃんを送るのは当たり前だ……》

 

 《鈴音:ところでいっつも先生と夕方遊んでますけど……先生って恋人がいましたっけ?

 

 《麻立:グサッ!!》

 

 《鈴音:先生、動揺してる!?》

 

 《麻立:残念ながらいないよ……》

 

 《鈴音:そうですか……!今日は映画館で手を握ったり、まるで恋人みたいですね♡

 

 《鈴音:今も先生に送ってもらってますし……!》

 

 《麻立:そうだな……

 

 

 

 

 

 

 

 《鈴音:そ、それなら……恋人同士なら……お別れのキスです……!先生の……ほっぺに、ちゅっ♡

 

 

 

 

 

 え……?

 《麻立:え……?》

 

 

 

 

 

 《鈴音:あの…………ご迷惑でした……?》

 

 

 

 

 

 

 いや……

 

 鈴音ちゃんとは空想の世界ですでに恋人同士の付き合いをしていた。

 

 鈴音ちゃんもこちらと同じように感じていたことに驚いたのだ。

 

 

 《麻立:いや、そんなことはない……

 

 

 

 《鈴音:やったぁ!!!!!》

 

 

 

 《鈴音:で、では……わたしたち……○INE限定ですけど…………付き合ってる設定に変更しませんか?

 

 

 

 

 設定。

 

 そうだ。これはあくまで仮想の関係だ。

 

 いわば、おままごとの延長なのだ。

 

 そう思えば、変な深みに嵌まる心配もないだろう……

 

 《麻立:そうだな。鈴音ちゃんとはすでに恋人同士だ

 

 《鈴音:嬉しいです♡では、先生もわたしにお別れのキスをして下さい♡

 

 《麻立:俺もか……?仕方ないな……鈴音ちゃんの頬に……ちゅつ♡

 

 《鈴音:えへへ……嬉しいです♡》

 

【挿絵表示】

 

 

 こうして、鈴音ちゃんとは○INE限定で恋人同士の設定になったのだった……

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 ……

 

 …………

 

 ……………………

 

 ………………………………………

 

 

 まあ、大丈夫だろう………………

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 

 その夜、とある夢を見てしまった……

 

 

 

 

 

 

 ベッドの上で……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

 

 

 一糸纏わぬ姿の鈴音ちゃんがこちらを誘っているのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 とても魅力的に感じているがなんとか抵抗する。

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 朝だ……

 

 酷く淫らな夢を見てしまった。

 

 夢の中とはいえ、あろうことか教え子と性的な関係を結ぶところだった。

 

 妄想の中で教え子と恋人関係になることに一抹の不安を感じていたため、見てしまった夢に違いない。

 

 だが……夢の中では鈴音ちゃんに指一本も触れなかった……

 その点は誇れることだ。

 

 そうだ。

 

 夢でもしっかり自制できてきるのだ。

 

 妄想と現実の区別が出来ていれば、特に問題はないのだ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 名前  :西園鈴音

 年齢  :11歳

 学年  :JS6

 ■仮想世界

 おまんこ:純真無垢

 処女膜 :未貫通(処女)

 アナル :未貫通(処女)

 恋人  :担任教師(麻立元気)

 セフレ :男性:0人、女性:0人

 経験人数:男性:0人、女性:0人

 自慰  :0回

 ペッティング:0回

 性交  :0回

 プレイ :手を握る、頬にキス

 ■現実世界

 おまんこ:純真無垢

 処女膜 :未貫通(処女)

 アナル :未貫通(処女)

 L○NE恋人:担任教師(麻立元気)

 セフレ :男性:0人、女性:0人

 経験人数:男性:0人、女性:0人

 自慰  :1回(+1)

 ペッティング:0回

 性交  :0回

 プレイ :なし

 オナペット:担任の先生(麻立元気)

 性癖  :担任の教師への憧れ

 *回数:物語開始時点からの累計(前回からの増加分)

 

 

 

 

 

 名前  :麻立元気

 年齢  :■歳

 職業  :S学教師

 ■仮想世界

 おちんぽ:純真無垢

 アナル :未貫通(処女)

 恋人  :教え子(西園鈴音)

 セフレ :男性:0人、女性:0人

 経験人数:男性:0人、女性:0人

 自慰  :0回

 ペッティング:0回

 性交  :0回

 プレイ :手を握る、頬にキス

 ■現実世界

 おちんぽ:■

 アナル :未貫通(処女)

 L○NE恋人:教え子(西園鈴音)

 セフレ :男性:0人、女性:0人

 経験人数:男性:0人、女性:■人

 自慰  :3回

 ペッティング:0回

 性交  :0回

 プレイ :なし

 オナペット:教え子の母親(西園香織)

       同僚の女性(犀川涼子)

 性癖  :ロリコンの予兆あり

 エッチな夢:引きこもりの教え子のJSが裸で誘ってくる。

 *回数:物語開始時点からの累計(前回からの増加分)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 






次回「第6話 教え子と初対面」



鈴音「わわっ/////み、見ないでくださいっ//////♡」
麻立「あ……うむ……」


ブクマ、評価よろしくお願いします!
一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!




『あなた』はその夜、とある夢を見てしまった……ベッドの上で……一糸纏わぬ姿の鈴音ちゃんがこちらを誘っているのだ。どうするの?

  • ①拙者、我慢するでござる!
  • ②うっ……今回ばかりは俺は降りるぜ
  • ④↑大介、だしてね?
  • ③ルパンダイブ(す~ずねちゃ~ん♪)
  • ⑤バカモン、たとえ夢の中でも
  •  教え子のJSに手を出すやつがいるかっ!
  •  と、としこ!?JSのくせに、
  •  な、なんて破廉恥な格好を……!?  
  •  やめなさいっ!
  •  実の父娘でそんなこと……!?
  •  って、不二子か!?
  •  ……ふー、あぶなかった……
  •  ……………………
  •  そ、そうだ…ひさしぶりに家に帰るか…
  • ⑥あら♥2次創作してア♥ゲ♥ル♥
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