ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。 作:サリオン
■前話の3行まとめ
教え子のJSとL○NEで恋人設定のロールプレイで初デート。
水族館で手を繋いだり、頬にキスしたり。
夢の中にまたもや裸の教え子のJSが出てきて、誘われるが我慢。
帰宅後すぐさまスマホを開く。
さて……
教え子とデートだ。
今回はこちらがシチュを考える番だった。
すでにシチュは考えてある。
隣町に実際にあるカフェテラスの画像を○INEで送り、カフェで一つのジュースを一緒に飲むということを提案した。
《鈴音:先生……》
《鈴音:ベタですね!》
《麻立:そ、それは言わない約束だろう!》
《鈴音:でも、いかにも恋人らしいイベントです♡ナイスです♡》
喜んでもらえてなによりだ!!
《鈴音:うふふ♡どこから見ても仲が良いのが丸わかりですね♡》
《麻立:隣町とはいえ、カフェテラスだから、クラスメイトのだれかが通れば、一発で鈴音ちゃんと付き合っているのがバレてしまうな!》
○INEでの仮想の恋人関係のロールプレイを楽しむコツは、少し現実を混ぜることだ。《/xbig》
《鈴音:そうですね♡ドキドキします♡》
《麻立:ああ、色んな意味でな!!》
《鈴音:うふふ♡どんな意味ですか♡》
《麻立:それはもちろん、教師なのに教え子と付き合っていたり……》
《鈴音:あら♡教え子に手をだしちゃったんですか♡》
《麻立:な、なにを言うんだ!!ま、まだ、手を出していない……!!》
鈴音ちゃんの○INEの内容にゾクゾクとしてしまう。
《鈴音:(先生の耳元でひそひそはなし)わたしたち、キスする仲じゃないですか♡》
頬へのキスのことか……!
拍子抜けするがたしかにそれは手を出したことになるな……
《麻立:た、たしかに……鈴音ちゃんに手を出していたな……》
《鈴音:先生よりも私のほうが先に先生に手を出しちゃいましたけどね(テヘペロ☆)》
《鈴音:他にはどんな意味があるんですかぁ♡》
《麻立:そうだな……小学生の女児と付き合って……手を出していることも……だな……》
《鈴音:まぁ♡先生ってロリコンさんだったんですね♡》
ロリコン。
その言葉に少なからずショックを受ける。
これまでの自分の行動を振り返る。
帰宅すると小学女児の教え子と母親にも秘密でデートをして、頬とはいえ、キスを交わし、その女児との淫らな夢を毎夜見る。
こんな教師がいたら普通、ロリコン変態教師だと思われてもしかたない……!
《鈴音:先生……?》
《鈴音:えっと……【さっきはロリコンなんて言ってごめんなさい……先生はそうじゃないってわかってます!恋人なのもあくまでロールプレイなのは重々承知してます……ごめんなさい……】》
教え子からフォローされる始末だ。
鈴音ちゃんはなんて優しい子だ。
《麻立:心配かけてすまない……こちらこそロールプレイなのを忘れていた》
《鈴音:【……っ!そ、そうだったんですか……!えへへ♡】》
《麻立:ところで【】は何か教えてくれないか?》
《鈴音:【】は、ロールプレイでの言葉ではなく、現実のやりとりを表す記号というか、ルールですね♪》
へぇ……そんなルールがあるのか……
《麻立:ということは、【】内の言葉は、面と向かって話しているのと同じということだな》
《鈴音:【そうなりますね♪】》
《鈴音:先生、はやくジュースのみましょ♡【続きをしましょうか】》
《麻立:そうだな!【脱線してすまない】》
《鈴音:うふふ♡ちゅー♡あまーい♡あ、これって、ストローの種類でフレーバーが違うんですね♡先生は何味ですか♡【という設定を追加です!】》
《麻立:メロン味だな【お見事!】》
《鈴音:そうなんですね!》
《鈴音:わたしのは何味だと思います?【うふふ♡】》
《麻立:それは飲まないと分からないなぁ……【ん?】》
《鈴音:では、わたしのストローでのんでみて下さい♡》
《鈴音:あ、先生のストローでものんでみたいです♡》
《麻立:いちご味か……!!【ベタっていうなよ!】》
《鈴音:正解♡【うわー!ベタベタですねぇ!!】》
《鈴音:あ……♡》
《鈴音:これって……♡》
《鈴音:間接キスですね♡【ベタっていわないでくださいね♡】》
《麻立:わざとらしいぞ♪【ベタな展開だな!!だが、こういうのは、好きだな!!】》
《鈴音:えへへ♡【わたしも、好きですよ♡先生♡】》
教え子の言葉に心に直撃してしまう!!
思わず……
《麻立:【鈴音ちゃんは可愛いなぁ!!本当に好きになってしまったぞ!!間接キスしたい!!】》
本音を○INEで【】を使って伝えてしまったではないか!!
《鈴音:【え?え?あの?わ、わたしと、、、間接キスしたいんですか……?】》
な、なんということだ……
教え子でまだ小学生の女の子相手に間接キスしたいなんて、完全にロリコン変態教師ではないか!
心の中で思うだけで教師失格なのにそれを漏らすなどセクハラ行為にあたり、言語道断だ。
鈴音ちゃんに引かれてしまったのかもしれない……
心に傷を負わせてしまったのかもしれない……
《麻立:す、すまない……》
ただ、ただ謝るしかない……
しばらく、鈴音ちゃんから反応はなく、拒否されてしまったのかと怯えていたが……
《鈴音:【えっと……、先生ったら、【】を間違って使ったんですね!このうっかりさんめ☆】》
またもや、鈴音ちゃんにフォローされてしまった。
鈴音ちゃんは先程の俺の言動で鈴音ちゃんへの醜い欲望に気づいている。
気づいた上で気づかないふりをしているのだ。
《麻立:【ありがとう……そういうことにしてくれ……】》
《鈴音:【えへ♡じゃあ、続けますね♡】》
《鈴音:可愛いなんてお世辞でもありがとうございます♡わたしも先生のこと大好きですよ♡だって、先生とわたしは恋人ですし♡間接キスしたいのなら、いくらでもしてあげます♡はい♡ストローを交換しましょうね♡【○INE世界のわたしたち、大胆ですね♡】》
あのメッセージの続きでロールプレイするなんて、やるな!
《麻立:甘くて美味しいよ♡【そうだな。間接キスするためにストローを交換するなんて、本末転倒だ!】》
そのあとのロールプレイは、一つのジュースを二人で飲むシチュを楽しむというより、互いの唾液のついたストローで間接キスを愉しむのがメインになっていた。
テーブルの下に何かを落としたふりで頬にキスし合ったりもしていた……
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
その夜……
夢の中で、裸の鈴音ちゃんが誘っていた。
今日は間接キスだった……!!
鈴音ちゃんの唾液が口の中に入り、舌と絡まったのだ!!
ベッドの上で鈴音ちゃんが誘っている。
我慢しなければ……!!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
翌朝……
……
…………
………………
これは………………
朝勃ちでしかない…………………!!!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
保健室にて。
鈴音ちゃんがとびきりの笑顔で元気に挨拶してくれる。
「先生♡おはようございます♡」
鈴音ちゃんと○INEを介し、仮想世界でデートするたびに現実世界の鈴音ちゃんとも距離が縮まる。
鈴音ちゃんに仮想、現実で会うたびに可愛く見えてくるのは気のせいだろうか……?
名前 :西園鈴音
年齢 :11歳
学年 :JS6
■仮想世界
おまんこ:純真無垢
処女膜 :未貫通(処女)
アナル :未貫通(処女)
恋人 :担任教師(麻立元気)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:0人
自慰 :0回
ペッティング:0回
性交 :0回
プレイ :手を握る、頬にキス、デート(水族館、カフェ)、間接キス
■現実世界
おまんこ:純真無垢
処女膜 :未貫通(処女)
アナル :未貫通(処女)
L○NE恋人:担任教師(麻立元気)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:0人
自慰 :3回(+1)
ペッティング:0回
性交 :0回
プレイ :なし
オナペット:担任の先生(麻立元気)
性癖 :担任の教師のことが好き
*回数:物語開始時点からの累計(前回からの増加分)
名前 :麻立元気
年齢 :■歳
職業 :S学教師
■仮想世界
おちんぽ:純真無垢
アナル :未貫通(処女)
恋人 :教え子(西園鈴音)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:0人
自慰 :0回
ペッティング:0回
性交 :0回
プレイ :手を握る、頬にキス、デート(水族館、カフェ)、間接キス
■現実世界
おちんぽ:■
アナル :未貫通(処女)
L○NE恋人:教え子(西園鈴音)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:■人
自慰 :3回
ペッティング:0回
性交 :0回
プレイ :なし
オナペット:教え子の母親(西園香織)
同僚の女性(犀川涼子)
性癖 :元引きこもりの教え子(鈴音)のことが好きになりつつある
どうしようもなくロリコンになりつつある
エッチな夢:元引きこもりの教え子のJSが裸で誘ってくる夢を3回連続で見る。
*回数:物語開始時点からの累計(前回からの増加分)
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