ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。 作:サリオン
■前話の3行まとめ
教え子のJSとL○NEのロールプレイでストローを交換して間接キス。
教え子のJSからロリコン呼ばわりされる。
感情が昂って、教え子のJSに間接キスしたいと本音をぶちまけてしまう。
麻立「アンケートの途中結果の報告、いくぞ?」
鈴音「はいっ♪設問は……」
■質問文
『あなた』はその夜、とある夢を見てしまった……ベッドの上で……一糸纏わぬ姿の鈴音ちゃんがこちらを誘っているのだ。どうするの?
■回答
(1人) ①拙者、我慢するでござる!
(1人) ②うっ……今回ばかりは俺は降りるぜ
(1人) ④↑大介、だしてね?
(7人) ③ルパンダイブ(す~ずねちゃ~ん♪)
(2人) ⑤バカモン、たとえ夢の中でも
教え子のJSに手を出すやつがいるかっ!
と、としこ!?JSのくせに、
な、なんて破廉恥な格好を……!?
やめなさいっ!
実の父娘でそんなこと……!?
って、不二子か!?
……ふー、あぶなかった……
……………………
そ、そうだ…ひさしぶりに家に帰るか…
(5人) ⑥あら♥2次創作してア♥ゲ♥ル♥
鈴音「うう……夢のなかでしたけど……『みなさん』激しかったです……【最後】は意識なかったですし……汗」
麻立「え……そ、それは、まさか……汗」
鈴音「え、えーと……わー!2次創作してくれる人が5人もいるんですねっ!楽しみですっ♥」
麻立「いやいやいや、JSのくせに楽しんじゃいかんだろっ!絶対にめちゃくちゃにされるぞっ!?」
鈴音「め、めちゃくちゃにされるんですか……♥」ゾクゾク
麻立「うわー!それ、絶対にJSがしていい目じゃないぞ!!」
さて、今夜は鈴音ちゃんとここでデートするか!
放課後、駅の裏口で鈴音ちゃんと落ち合い、車移動で実際に営業時間に間に合う距離にある隣の隣の隣町の某遊園地が今回のデートスポットだった。
周りはすっかり暗くなっている。
夜の遊園地だ。
《鈴音:うわー人がいないですねー♡貸し切りみたいですね♡(先生と手を繋いで夜の遊園地を歩く)【夜の遊園地ってちょっとエッチな感じですね♡】》
《麻立:そうだな……!どれに乗ろうか?【そ、そうかぁ……!?】》
《鈴音:先生とふたりきりになれるところがいいです♡(先生の腕に抱きつく)【この遊園地って、遅くまでやってるんですね……本当に行けたりするんですね♡】》
《麻立:うおっ!抱きつくと人目が……って、大丈夫だな……街からだいぶ離れてるし、親子だと思われるだけだしな……【ああ、本当に行けるな……】》
《鈴音:むぅ〜〜っ!先生、若いんですし、そこは仲の良い兄妹に見られるでいきましょうよ♡【いつか連れてって、お兄ちゃん♡】》
《麻立:兄妹なのに……ふたりきりになりたいところにいくなんて、不健全だぞ?【ぐはぁ!お兄ちゃんの破壊力ヤバい!って、先生をからかうのはよしなさい……】》
《鈴音:それって、親子でも不健全なんですけど……どこに行きます?【うふふふ♡ごめんなさい♪】》
遊園地でふたりきりになれるところといえば、そうだな……
《麻立:観覧車とかどうだ?【定番だな!】》
《鈴音:いいですね♡【そうですね♡】》
観覧車に乗ってしばし夜景を楽しんだ後……
いつものように観覧車というふたりきりの密室で鈴音ちゃんととある行為に耽っていた。
《鈴音:先生♡観覧車の中だとほんとに人目を気にせずできていいですね♡ちゅっ♡ちゅっ♡(先生の頬にキスをする)【いつもの流れですね〜】》
《麻立:鈴音ちゃん……そうだな……夜だとさらに見られないしな……こんなことしてもバレないし……ちゅっ♡ちゅっ♡(鈴音ちゃんの首元にキスをする)【いつもの流れだな……】》
鈴音ちゃんと頬とか首元キスをしまくっていた。
すっかりラブラブである!!
《鈴音:やぁんっ♡首は弱いっていったのに♡(先生から逃れようとする)【仮想世界のわたしたちって、本当にラブラブですね♡】》
《麻立:まてっ♡もっと首元にちゅっ♡ちゅっ♡(鈴音ちゃんを捕まえて、首元にキス攻撃しまくる!)【なんといっても恋人だしな!】》
《鈴音:きゃはっ♡くすぐったいです♡あんっ♡変なとこ触らないで下さいっ♡(身をよじる)【ですね♡それならこんなハプニングもありそうですね……♡】》
ん?
《鈴音:ちゅっ♡……あっ……♡(一瞬、唇と唇が触れ合ってしまう)【うふふ♡ついに先生とマウストゥマウスのキスをしちゃってますよ、わたしたち♡】》
おおっ!!!!
事故とはいえ、鈴音ちゃんと唇を交わしてしまった!!
だが、鈴音ちゃんとの親密度は上がっており、このくらいは大丈夫と判断した。
《麻立:鈴音ちゃんの唇……柔らかかったぞ……(教え子と見つめ合い、唇と唇が近づき)【ああ、ついに仮想世界の俺たちは接吻するほどの仲になったみたいだ!全く見せつけてくれるぜ!】》
現に観覧車の中で人目も憚らず?キスし合うほどのイチャイチャぶりなのだ!!
《鈴音:先生……ちゅっ♡(唇を押し付け、先生とキスをする……)【キャーーーー♡ホント仮想世界のわたしたちって節操なさすぎですっ♡】》
仮想世界ではあるが、俺と鈴音ちゃんは、接吻という粘膜接触が解禁されたのであった……
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
今夜もベッドの上で裸の鈴音ちゃんが待ち受けていた。
恋人同士だから口と口でキスしても問題ないはずだ。
国が違えば挨拶程度に頬にキスするしな。
だから、全然問題ない。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
また、朝勃ちしていた。
元気だなぁ……
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
保健室にて。
「この保健室も観覧車みたいに先生とふたりきりですね♡」
「そうだな……」
ごくり……と喉がなる。
「ここなら先生とキスしてもバレませんか?」
なんて、鈴音ちゃんが上目遣いで訊いてくる。
なっ……!!
何を言っているのだ!!
「そんなこと…………いけないだろ?」
「冗談ですよ♡」
こちらをからかうように小悪魔な笑みを浮かべる鈴音ちゃん。
あの引きこもりの教え子が現実世界でもこうして冗談を言い合えるほどにまで心を許してくれるなんて、嬉しいぞ。
「……冗談じゃないですよ……」
消え入るように聞こえた呟きは、聞こえないふりをした。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
その日の夕方……
鈴音ちゃんと駅の裏口から街を散策し、ひとけのないところで、キスを求められ、路地裏で熱い唇を交わした。
《鈴音:ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡【デート開始して5分もしない内にキスしちゃってますね♡】》
《麻立:ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡【それは鈴音ちゃんがもとめてきただけだろ?】》
《鈴音:んんっ♡はむっ♡ちゅぱっ♡【まだ日は落ちてないのにいつ人がくるかもわからないところでキスできるのなら、保健室でもできましたね♡】》
《麻立:ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡【そうだな……】》
《鈴音:ああんっ♡ちゅぱぁ♡【先生は……わたしとキスしたかったですか?】》
そ、それは……
ここは○INEでのやりとり。
しかし、【】内は現実での先生としての言葉。
とはいえ、鈴音ちゃんに本心を告げることにする。
《麻立:ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡【ああ!鈴音ちゃんとキスしたかったぞ!!】》
《鈴音:【嬉しいです♡わたしもです♡】》
《麻立:【でも、人に見つかったら大変だな……】》
《鈴音:ん……♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡【先生……わたしにいい考えがあります】》
《麻立:ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡【それは一体……】》
《鈴音:ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡【明日、保健室で教えてあげます】》
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
夜……
鈴音ちゃんが笑顔でキスしてくる。
二人仲良く、ベッドの上でキスを交わした……
なんという夢を見てしまったのだ!!
それが現実の俺の欲望だというのか!!!!
下半身はいつものように激しい朝勃ちをしていた。
名前 :西園鈴音
年齢 :11歳
学年 :JS6
■仮想世界
おまんこ:純真無垢
処女膜 :未貫通(処女)
アナル :未貫通(処女)
恋人 :担任教師(麻立元気)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:0人
自慰 :0回
ペッティング:0回
性交 :0回
プレイ :手を握る、頬にキス、デート(水族館、カフェ、夜の遊園地、路地裏)、間接キス、キス
■現実世界
おまんこ:純真無垢
処女膜 :未貫通(処女)
アナル :未貫通(処女)
L○NE恋人:担任教師(麻立元気)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:0人
自慰 :6回(+3)
ペッティング:0回
性交 :0回
プレイ :担任の教師にキスしませんかと誘う
オナペット:担任の先生(麻立元気)
性癖 :担任の教師とキスしたいほど大好き
*回数:物語開始時点からの累計(前回からの増加分)
名前 :麻立元気
年齢 :■歳
職業 :S学教師
■仮想世界
おちんぽ:純真無垢
アナル :未貫通(処女)
恋人 :教え子(西園鈴音)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:0人
自慰 :0回
ペッティング:0回
性交 :0回
プレイ :手を握る、頬にキス、デート(水族館、カフェ、夜の遊園地、路地裏)、間接キス、キス
■現実世界
おちんぽ:■
アナル :未貫通(処女)
L○NE恋人:教え子(西園鈴音)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:■人
自慰 :3回
ペッティング:0回
性交 :0回
プレイ :教え子のJSからキスしませんかとからかわれる
オナペット:教え子の母親(西園香織)
同僚の女性(犀川涼子)
性癖 :元引きこもりの教え子(鈴音)とキスしたいほど好きになる
ロリコン
エッチな夢:元引きこもりの教え子のJSが裸で誘ってくる夢を4回連続で見る。
夢の中で教え子のJSと口づけを交わしまくった
*回数:物語開始時点からの累計(前回からの増加分)
鈴音「キャー♥ついに仮想現実のわたしたち、キスしちゃいましたね♥」
麻立「ああっ!!上の口が粘膜接触しているぞ!!」
鈴音「そ、それじゃ、現実世界のわたしたちは……」
麻立「ん……?」
鈴音「……下の口で……粘膜せっ」
麻立「おっと、誰か来るぞ?」
ガラッ
秋元杏「………あれ?だれもいない……週末お父さんに喜んでもらえる展開が待ち受けてたと思ってたのに……」
ガラッ
「……」
「……」
ロッカーのなかに隠れていた教師と教え子。
鈴音「危なかったですね……」
麻立「うむ……」
鈴音「……粘膜じゃないですけど、接触してますよ♥んんっ♥」
麻立「す、すまないっ!おおっ!!!!」あたふた
鈴音「ああんっ♥」
ブクマ、評価よろしくお願いします!
一言でもいいので感想をいただけると嬉しいです!
先生に憑依転生した『あなた』は鈴音ちゃんから保健室で、「ここなら先生とキスしてもバレませんか?」と誘われているぞ?どうする?
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①そんなこと……いけないだろ?
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②ああ、バレないな……(ごくり)
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③30分後、ベッドの上で全裸汗まみれ
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④3時間後、雌豚肉便器奴隷宣言するJS
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⑤2次創作で本当のエロお見せますよ!