消されたらすみません。
蛇足かと思いましたがー。ネタバレいってみたいと思います。
削除対象になったらごめんなさい。いきなり消えるかも知れません。
まずは登場人物の紹介から。
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本作主人公。
吉良瀬立城の双子の弟。
途中で回想があったり色々だが、とりあえずこの話では生きている(ぉぃ
この時点では覚醒していない。
(あ、真也も人外です)
後に立城を庇ってアレするのだが、この時点ではまだ(略
中学卒業の時期の話なのに女性との交友関係がおかしいのは仕様。
女好きもあるが、そもそももてまくるので仕方ない。
立城を美人とか言ってるが、自分も双子だという自覚があるんか。
(突っ込み)
双子なので立城と似た容姿ではあるのだが、性格の違いからなのか若干、顔つきが違って見える。
ちょっとシャープな感じ?
ちなみにこの後、高校進学したら水輝(他作品登場人物)とか莢花(水輝の妹)とかに会うことになる。
何だかんだあってバトった末にアレする。
あ、渚とも面識がある……のか? あれ? どうだったかな。
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他の話に連動しているので、判る人には、この時の立城の中身はどうなのか問題があると思われ。
真也の双子の弟。性格からなのか柔らかな感じの顔立ち。
天使のような微笑みと称されるほどの愛らしい笑顔を浮かべたり出来る。あ、それは立城の方だったか。いや、身体はどっちも立城だが。
中学まで学校に通っていない。
後に水輝とバトルするのだが、その時に真也を亡くしてしまう。
その後、清陵高校という学校を設立して生徒会長をしばらくやることになる。
人間の記憶を操作できるので、何年でも出来るというw
容姿もアレだが、この時点で既に龍神としての自覚はある。
ただ、能力的に覚醒未満。
この話でもらったリングが『魂の座』で水輝に取られそうになってブチキレ案件になる。
(単にネックレスに加工しただけだけども)
■その他の登場人物
麗花は覚えているのだが、真也と付き合ってるつもりだった女子の方は覚えてない。
マジすみません。
麗花は後に何かの話に出そうとしていたのだが、多分、出てない。
名前だけは使ってるかも知れない。
■ストーリーとか
この話は『魂の座』を書いてる最中に書きました。
なので、最後の章である『魂の座 苺の季節』に真也から贈られたリングが登場します。
真也と立城に色々あった系の話も盛り込んであるのは、この話がベースになってたからでもあります。
真也は後に色々あって復活しますが、ちょっとえげつない話に繋がる……のですが、そこまではハーメルンでは公開しないと思います。
ていうかまだ書いてない!w
■エロ足さないの?
この時点でめいっぱいにエロシーンを叩き込んだ記憶があるので、無理でした。
というか、原稿見返してませんごめんなさい。
元々、エロ話のつもりで書いてたので、シーンはけっこう多目だったと思います。
ご満足頂けなかったら申し訳ない……。
今のところはこんな感じでしょうか。
後に何か出てきたらまた付け足します。
読んで下さった方々、ありがとうございました。